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<title>new cause keyのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>2010年5月2日のエチカでやってた眼力トレーニング</title>
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<![CDATA[ <br>眼には3つの主な機能があるらしい<br><br>・運動機能<br>　　→眼を動かした時にパッと情報を取り入れる機能<br><br>・認識能力<br>　　→見た瞬間、見たものが何かを理解する機能<br><br>・情報処理機能<br>　　→眼で見た情報と、身体の動作を同期させる機能<br><br><br>眼からは大量の情報が入ってくるが、<br>それをどのように処理するかはその人次第、と言うことみたい。<br><br>眼を鍛えることで、日々の生活やスポーツに活用出来るらしく、<br>番組で紹介されていたフットサルチームは速読の特訓をしていました。<br><br>確かにサッカーなんかでは、フィールド全体を見渡した時、<br>短い時間で敵味方の位置を把握して戦略が練れたら活用できそう。<br><br>そう考えると、バスケとか野球とか柔道とか、何にでも有効っぽい。<br><br><br>予備校では文章がパッパと切り替わるPCの画面を見て眼力を鍛えることで<br>性と税いんの偏差値を上げることに成功した、とのこと。<br><br>最近の試験は、長文が多いからやらせることにしたんですよー、って言ってました。<br>TOEICもそうだよね。<br><br>うむむ・・・<br>これは乗らねばならない。<br><br>と言うことで、番組で紹介していた<strong>速読トレーニングの方法まとめ</strong><br><br>1．両手の指を利用して、眼を上下左右に動かす<br><br>2. 文を理解せずに、6秒間文章を眼で追う × 3回<br><br>3. 文を理解せずに、6秒間もっと多くの文章を眼で追う × 3回<br><br><br>上記を本を読む前にやってみよう。<br>とりあえず半年間ぐらい。<br><br>11月初めごろに結果を書けると良いなぁ。続けてるかな・・。<br><br><br>他にも、オプトメトリストという視覚機能の専門家が提唱する<br>脳が成長する7つの眼のトレーニング方法と言うのも公開されていたけど、<br>覚えるのが大変そうだし、続かなさそうだったのでやらないことに決めました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d-l-lb/entry-10524904658.html</link>
<pubDate>Mon, 03 May 2010 21:32:21 +0900</pubDate>
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<title>人の魅力</title>
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<![CDATA[ 赤レンジャーより黄レンジャーに惹かれてた。<br><br>赤レンジャーの良さは十分に理解しているつもり。<br><br>でも、一緒にすむなら、黄レンジャーの方が良いなー、と思っていた。<br><br><br>大人になってからもそんな性格は続いていて、ちょっと癖のある人に魅力を感じる。<br><br>最近で言うと、ホリエモン。<br><br>実際に会ってみたら、すごく見下されそうだし、心も広くなさそうだから、相手にすらされなさそう。<br><br>でも、魅力を感じる。<br><br>心の広そうなスーパースターの愛嬌あるコミュニケーションを戴けたとしても素直に喜べない天邪鬼な自分がいるんだけど、それは置いておいて、<br><br>なんでそんな人に魅力を感じるのかなぁ・・・と常々不思議に思っていた。<br><br>そんなとき、この本を読んだ。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9704174" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">大人げない大人になれ!/成毛 眞<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31KybBWxu9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,500<br>Amazon.co.jp<br><br><br>そういうことかぁ・・・と思ったね。<br><br>空気を読まない、型にはまらない、そんな生き方に憧れてたんやねぇ。俺。<br><br>がっちりと安心感のあるマネジメントを提供します！、なんて仕事でやってる心の奥では<br>本能の赴くまま自由に生きている様に見える彼に憧れてるなんて、<br>ちょっと矛盾しているようにも思えます。<br><br><br>この本が提唱する<br><br>・知らないことは強み<br>・我慢なんてしなくていい<br>・目標なんて立てなくてもよい<br><br>という部分なんて、PMBOKとは逆の方向を向いているように思える。<br><br><br>このエッセンス、今後の人生に取り入れていきたいなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/d-l-lb/entry-10523313809.html</link>
<pubDate>Sun, 02 May 2010 02:01:45 +0900</pubDate>
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<title>「広告コピーってこう書くんだ!読本」を読んだ</title>
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<![CDATA[ コピーライター　谷山雅計さんが書いた本。<br><br>何を隠そう、新潮文庫「Yonda?」とか、ガスパッチョの親。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9231975" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">広告コピーってこう書くんだ!読本/谷山 雅計<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31UI7HQ3xVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br><br>自分なりのまとめ。<br><br>・何で良いのか。曖昧にしない。<br><br>・いっぱい書くこと。100本。<br><br>・みんなに言いたいことを言わしてあげる。<br><br>・自分のおじいちゃんにプレゼントを選ぶように書く。<br><br>・書き手の喜びと読み手の喜びは違うよ。<br><br>・みんなが当たり前と思っていることを改めて確認。<br><br>・遊べるコピーなんかも良い。<br><br>ほんとはもっといい言葉とかエピソードが詰まっていたのですが、<br>自分の理解にぎゅっと閉じ込めるとこんな感じでした。<br><br><br>今日、皇居を走ってたら<br>たくさんの人がお花見をしていました。<br><br>気温が低かったせいか、一様に盛り上がっているように見えなかったな。<br><br>桜もまだ3分咲き。<br>盛り上がってくるのはこれからかな？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d-l-lb/entry-10493186001.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 02:32:22 +0900</pubDate>
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<title>2010年3月21日　エチカの鏡まとめ</title>
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<![CDATA[ 3月21日のエチカの鏡のテーマは「ストレス」でした。<br><br>忘備録忘備録。<br><br>日々の生活の中で<br>ストレスが出ない様にするのは難しい。<br>なら、ストレスを意識的に消せばいい。<br><br>と唱えられているのは、脳生理学者の有田さん。<br><br><br>脳が感じるストレスは以下の3つ。<br><br>・身体的な苦痛<br><br>・快感を得たい、でも得れない<br><br>・他人に正当に評価さたい、でもされない<br><br><br>有田さんによると、お釈迦さんも苦行の末にここに至ったらしい。<br>確かお釈迦様は、6年間の苦行の末悟りを開かれたんだったと思いますが、<br>結局、苦しみってこういうことだよねー、って思ったってことかな？<br><br>お釈迦様の苦行まとめ<br>・苦苦　- 身体の痛み<br>・壊苦　- 良い状況が壊れる苦<br>・行苦　- 自分へのこだわりが自分を苦しめる苦<br><br><br>行苦って結構あるかなぁ。。<br><br><br>ストレスを消す方法も3つにまとめてくれてる。<br>（ストレスを消す、というかストレスに対抗できるセロトニンを増やす方法らしい。）<br><br>・朝に太陽の光を浴びる<br><br>・ウォーキング、ダンス等のリズム運動<br><br>・タッピングタッチ<br><br><br>あと、隠し技（？）として<br>「感動の涙を流す」というのも紹介されてました。<br><br><br>自分の場合は、ジョギングでセロトニンを出してる感じかなぁ。<br><br>エチカで紹介されていた運動時間は30分程度との事だったけど、<br>自分は2時間ぐらい走らないと物足りなく感じちゃってる。<br>徐々に増えてきたんだけど、今後も増えていくのかな。<br>1日24時間しかないというのに・・・<br><br><br>エチカってほんとにおもしろいなぁ。<br><br><br>エチカで紹介されていた、有田教授の本。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9222518" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">脳からストレスを消す技術/有田 秀穂<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41AzflWcGiL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d-l-lb/entry-10492580202.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 13:08:34 +0900</pubDate>
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<title>シニアビジネス革命</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9153933" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">シニアビジネス革命―いま、老後の新しいビジョンが開かれる/鶴蒔 靖夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Y0NK4xzuL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>利益を出すのが難しいといわれる介護ビジネスで、利益を出し続けているらしい株式会社 HCMの紹介本のような内容。<br><br>高齢化社会が暗い未来のように語られることが多い中、ポジティブな気持ちにさせる。<br><br>介護に携わったことがない自分にはイマイチピンとこない部分も多々あったが、<br>デイサービスを嫌がる祖母と面倒を見ている叔母との関係が上手くいっていない話を思い出し考えさせられた。<br><br>被介護者の満足を作りたいという軸ありきの話になってしまうが、<br>セル生産方式のようなチームを組み、１対１の関係を作らないように意識すると、捌け口も同時に作れて良いのではないだろうか。<br><br><br>本の中で、介護者と被介護者の関係について「テイクアンドテイク」が良いと書かれている。<br>被介護者から学ぼう、ということだが、この構図が体系的にうまく構築できるのかどうか想像できなかった。<br><br>ITの力でなんとか介護事業のサポートが出来ないだろうか。<br>iPadのようなデバイスが普及すると、シニア向けのUIが提供できると思うのだけど。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d-l-lb/entry-10488029361.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 02:09:34 +0900</pubDate>
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