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<title>バスケットボールの上達を目指すための専門知識</title>
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<description>バスケットボールに関する記事がメインです。身長を伸ばす方法やドリブルの練習方法など様々なことを書きます。</description>
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<title>3.中学生のためのバスケットボールの基礎知識</title>
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<![CDATA[ 今回は中学生を対象としたバスケットボール上達において必要な基礎知識について書いていきたいと思います。<div><br></div><div>まず、バスケットボールというスポーツには様々な要因で有利・不利があります。</div><div>例えば、</div><div>・足の速さ</div><div>・体力の量</div><div>・身長などの体型の差</div><div>･･･などです。これ以外にも挙げようと思えばいくらでも挙げることが出来ます。</div><div><br></div><div>これらの有利・不利の関係性の中で最も影響が大きいのが「身長などの体型の差」です。</div><div>バスケットボールというスポーツは得点を競うゲームです。その得点は中学生以上であれば地上から305cmの高さにあるリングにボールをシュートしなければなりません。</div><div>すなわち、このリングに近ければ近いプレーヤーほど有利ということです。</div><div>それはなぜかと言うと、プレーヤーがボールをシュートし、手からボールが離れた瞬間からボールには空気抵抗が働きます。</div><div>空気の流れが速い地点などではボールは空気の流れる方向に流されてしまいます。</div><div><br></div><div>しかしながらバスケットボールというスポーツは大抵の場合、屋内でやることが多いのはあなたもご存知と思います。</div><div>「屋内でやれば風もないのだから、なぜリングに近ければ近いプレーヤーほど有利なの？？」</div><div>このように思われた方もいると思います。</div><div><br></div><div>バスケットボールというスポーツにはシュートしたボールが最高到達点に達するまではそのボールに触れても良い(奪い取っても良い)というルールがあります。</div><div>すなわち、身長の低いプレーヤーがボールをシュートしても最高到達点に達するまでは身長の高いプレーヤーにそのボールを奪われてしまう恐れがあるということです。</div><div>低身長のプレーヤーが高身長のプレーヤーに対して勝つ方法は様々にありますが、これは専門的な高度な技術が必要となります。</div><div>よって、バスケットボールというスポーツはリングに近ければ近いプレーヤーほど(身長が高ければ高いほど)有利となります。</div><div><br></div><div>しかしながらバスケットボールには身長の高低差の有利・不利をある程度まで小さくするためにこのようなルールも存在します。</div><div><br></div><div>・1度最高到達点に達したボールはリングより低い地点に達するまで触れてはいけません。<br></div><div>これを「バスケットボール・インターフェア」と呼びます。</div><div><br></div><div><br></div><div>前置きが少し長くなってしまいましたが、ここからが本題です。</div><div>上記にも示した通り、バスケットボールには技術の差より身長などの体格の差がゲーム中かなり大きく影響していきます。</div><div><br></div><div>あなたは「成長期」という言葉をご存知ですか？</div><div>知っているという人や聞いたことはあるという人が多いと思います。</div><div><br></div><div>成長期とは簡単に言うと、その期間でその後の人生で自分としての体格がおおよそ決まる期間のことです。</div><div>すなわち、この成長期に身長が伸び、180cmまで伸びたとすると、成長期後の人生ではおおよそ180cm以上にはならないということです。もちろん5cm程度の身長であれば可能性はありますが成長期後にさらに15cm伸びた！という方はいないと思います。</div><div><br></div><div>成長期は性別や環境などによって様々な時期で起こりますが、一般的に中学生〜高校1年生くらいだと言われています。</div><div><br></div><div>そこで、バスケットボールについて、だけでなく身長を伸ばす方法がいくつかあります。</div><div>その中で私が1つ教えます。</div><div>私もこの方法で中学校入学時には158cmでしたが卒業時には189cmでした。</div><div>すなわち３年間で31cmも伸びました。</div><div>この方法は単刀直入に言うと「とにかく多く寝ること！！」です。</div><div>成長期の時期において睡眠時に分泌される「成長ホルモン」という物質があります。</div><div><br></div><div>これはその時間帯において身体が急激に成長する時間のことを指します。</div><div><br></div><div>成長ホルモンが分泌されるのは諸説ありますがだいたい22時〜2時頃だと言われています。</div><div>この時間に寝ていればそれだけでいいのか。</div><div>というわけではありません。</div><div>この時間帯に最も眠りの深い状態に持っていかなければなりません。</div><div>すなわち眠りにつくのは22時では遅いのです。</div><div><br></div><div>私は中学生の時、21時には布団の中で寝ていました。</div><div>そして6時には起きる。という生活を３年間繰り返していました。</div><div>すなわち9時間睡眠です。</div><div><br></div><div>私の場合、私の通っていた地元の中学校のバスケットボール部が強く、さらには学校の規模も大きかったため部員も多く、練習がとてつもなくハードでした。そのため部活が終わって帰宅するともうヘトヘトですぐ入浴、食事、睡眠という感じで、21時には毎日寝ていました。</div><div>それでも朝練があったので6時には起床しなければなりません。</div><div><br></div><div>この睡眠方法で私は３年間で30cm以上の身長を伸ばすことに成功しました。</div><div>よく、周りの方々に「何を食べればそんなに大きくなるの？」と聞かれることが多くあります。</div><div>私はいつもこう答えます。</div><div>「食べるものはほとんど関係ない(関係性が低い)と思いますよ。食べるモノではなく、睡眠量ですね。成長期の時期にどれだけ睡眠が取れているかで、身長の伸びは大きく変わると思います。」</div><div><br></div><div>食事に関して強いていえば、カルシウムをよく取ること。</div><div>私は中学生の頃、牛乳やヨーグルトなどの乳製品が大好きでした。</div><div>今思い返すと気持ち悪いほど飲んでいました笑</div><div><br></div><div>だいたい１日1Lくらいのペースでしたね。</div><div>都道府県にもよると思いますが私の中学校は給食の飲み物が牛乳でした。もちろん小学校も。</div><div>中学生(特に女子生徒)の中には牛乳が嫌いな生徒がかなり多く見受けられます。</div><div>私はクラスの女子と給食で取引をしていたことをよく覚えています。</div><div>その女子生徒の牛乳とご飯を貰う代わりにデザートなど、女子生徒が欲しいと言ったものをすべてあげる。というものです。</div><div>さらに、私の両親は別々の小学校の教員をしています。</div><div>なので給食で余った牛乳を家に持ち帰ってくれます。</div><div>これを帰宅後にたくさん飲んでいました。</div><div><br></div><div>と言うふうに、あまり食事にはこだわらなくても良いと思います。</div><div><br></div><div>しかし、睡眠さえとれば身長が伸びるかと言われればそうでもありません。</div><div>もう一つ、大事な要素があります。</div><div>それは「筋肉をつけないこと」です。</div><div>成長期に筋トレなどを行いすぎると身長の成長は止まります。その代わり、筋肉がつきます。</div><div>バスケットボールにおいて必要なのは筋肉より身長です。</div><div>筋肉は後から付ければ良いのですから。</div><div>高校生になってからつけても遅くはありません。</div><div>筋肉はつけようと思えば誰でもつけることができます。しかしながら身長は伸ばしたいと思っても伸びる人と伸びない人がいます。</div><div>その伸びない人とは成長期に筋肉をつけすぎた人なのです。</div><div><br></div><div>すなわち、中学生の時期の筋トレはバスケットボールという競技に関しては反対です。</div><div>私も中学校の時のバスケットボール部の顧問の先生には筋トレはしなくてもいいと言われていました。</div><div><br></div><div>バスケットボールにおいて身長とは外見上の1番大きな武器なのです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ここまで長くなりましたが最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。</div><div><br></div><div>この記事に関して、質問やご要望などございましたら、コメント欄に書いて頂ければ返事を致します。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/d-rose0411/entry-12205710611.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 14:05:58 +0900</pubDate>
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<title>2.小学生のためのバスケットボールの基礎知識</title>
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<![CDATA[ 今回は小学生を対象とした知っておくと得であるバスケットボールに関する基礎知識を書いていきたいと思います。<br><div><br></div><div>まず私は小学校2年生の時からバスケットボールを始めました。</div><div>キッカケはただ単に自分の父親がコーチをしていたから。ただそれだけです。バスケットボールに特別な魅力を抱いたなどの理由ではありません。</div><div><br></div><div>しかし自己紹介にも記載している通り、そんな自分が国体にも選ばれ、U-18トップエンデバー(18歳以下日本代表候補)にも選ばれるような選手にもなれました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そこで、(ここからが本題ですが)もちろんバスケットボールを上達させていくにはバスケットボールという一つのスポーツをしていく上での土台となる「基礎体力」が必要となります。</div><div>この基礎体力は小学生、中学生の時をメインについていきます。</div><div>「体力」とは「身体能力」の略であり、バスケットボールにおいて体力を簡単に言うならば「長距離走をどれだけ早くゴール出来るか。」とほぼ同じことです。</div><div><br></div><div>なぜ基礎体力が小学生・中学生の時にメインにつくか。</div><div>これは、人間の成長期がこの年代に相当するからです。すなわち、成長期にどれだけ基礎体力をつけるかがそのプレーヤーの今後の人生における体力を伸ばせるかに繋がります。</div><div>ここでの「体力」とはバスケットボールなどのスポーツだけでなく、生活面での「体力」の意味にも適用されます。</div><div><br></div><div>よって、20代後半になって、いくら基礎体力をつけようと努力してもある一定の体力以上はどう足掻いてもつかないのです。</div><div><br></div><div>まず小学生でバスケットボールを上達させようと思っている子供はかなり少ないと思います。もしいるならばそれはとても向上心があり有望な子供だと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もし仮にあなたが大人で、自分の子供がバスケットボール部に入りたいと言い、夢はプロになること！と言っていると仮定します。</div><div>そしてあなたがもし学生時代にバスケットボール部に所属していないとなれば、自分の子供が自分に対してバスケットボールに関する専門的な質問をしてきた時、あなたは何と答えれば良いかわからないはずです。そもそもその質問の意味さえ理解できないと思います。</div><div><br></div><div>そんな時に私の知識を利用してください。</div><div><br></div><div>ヒトは何かの専門知識を教えてくれる人に対して「先生」という言葉を用います。1番身近な先生は学校の先生でしょう。</div><div>しかし私はあなたの先生ではありません。それでもあなたに対してバスケットボールの専門知識を教えることが出来ます。&nbsp;</div><div><br></div><div>それはなぜだと思いますか？</div><div><br></div><div>答えはそれなりの実績があるからです。</div><div>例えば入学した高校のバスケットボール部に入部した時、顧問の先生が過去に実績のない人だった場合、その高校のバスケットボール部は強いでしょうか。多分、強くはありません。もちろん、バスケットボールの実績がないからと言って、その人が教えるバスケットボール部は弱いとは一概には言えません。</div><div>それでも過去に実績のある人の方が専門知識を持っているし、それなりの努力をしてきた人であることがわかるので、実績のある人に習ったほうが自分の上達が速くなるのはわかると思います。</div><div><br></div><div>私は小学生の時のコーチは自分の父親でした。中学生の時の顧問の先生は筑波大学を卒業されており、バスケットボールの面に関しても勉学の面に関してもかなり優れている方でした。</div><div>高校生の時の顧問の先生は国体のアシスタントコーチをされている方でした。</div><div>自分の父親を含め、私の出会ったバスケットボールに携わっておられる方々はそれなりの実績がある人でした。</div><div>すなわち、上記でも記述している通り、私はあなたの先生ではありませんが専門知識を持っています。その専門知識を用いてあなたのバスケットボール上達のお手伝いをさせて頂ければと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>これらの前置きはこのへんにして、小学生の基礎体力についての記述に戻ります。</div><div>小学生での基礎体力をつける方法として、最も有効なのは「走ること」です。</div><div>当たり前じゃないか！と思ったと思います。</div><div>しかし体力をつけるために筋トレをしたところでつくのは、筋肉です。なので体力をつけるにはひたすら走ることがとても有効なのです。</div><div><br></div><div>小学生の内は、長い距離を一日で走りすぎると足に筋肉がつき、身長の成長を妨げる恐れがあります。</div><div>ですので、小学生のうちは、短い距離を毎日続けるといった目標程度で構いません。しかし、それは小学校での部活動以外の時間の話です。</div><div>今日は小学校の部活動があったから、プラスして走らなくてもいいや！という考えではダメです。</div><div>部活動の有無に関わらず、一日に必ず1kmは全力で走る！などの目標を建ててコツコツと地道な努力を続けるとそのプレーヤーの基礎体力は1年後には見違える程の体力になっていきます。</div><div><br></div><div>私も小学生時代は6年生の時に毎日1kmを走るという目標を建ててコツコツ地道に努力をしていました。</div><div>実家は団地で1周すると約1kmで、その間、上りもあれば下りもある道でとてもマラソンに関しては有効な場所でした。</div><div>ただ走るのではなく全力で走ることが重要です。</div><div>もちろんそれは1kmという短い距離であればの話です。</div><div>私は家の玄関にストップウォッチを置いてスタートボタンを押し、団地を1周して玄関に戻り、ストップボタンを押し、その日のタイムをカレンダーに書いていくという作業を1年間続けました。</div><div>これは小学6年生には並大抵の努力では出来ない事だと思います。</div><div>その結果、1年後には始めたての頃に比べて約1分タイムを縮めることが出来ました。</div><div>このように日々の小さな努力で、小学生の基礎体力は出来ていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後まで読んで頂き本当にありがとうございました。</div><div>ここまででご不明な点がございましたら、コメントして頂ければコメント欄にて返事をさせていただきます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 01:52:07 +0900</pubDate>
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<title>1.バスケットボールの基礎知識について</title>
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<![CDATA[ この回ではバスケットボールの基礎知識について書いていきたいと思います。<div>バスケットボールに触れたことのない人にもわかりやすいように、専門知識はこの回では触れません。</div><div><br></div><div>まずバスケットボールとはアメリカで生まれた(諸説あります)球技スポーツです。現在の国際ルールではコート上に自チーム5人、相手チーム5人の計10人のプレーヤーでバスケットボールを自チームのゴール(以下リング)にシュートし、その総得点を競うスポーツのことです。</div><div><br></div><div>コートの広さは縦 約15m、横 約30mです。この小さく狭いコートにプレーヤーが10人もいるのだから、かなり楽なスポーツだと思う人も多いかと思います。</div><div><br></div><div>しかしいざ、バスケットボールをしてみるとかなり体力のいるスポーツであることは間違いありません。その理由としてはコートが狭い分、自チーム側のコートと相手チーム側のコートを行ったり来たりの連続が試合中何度も繰り返される点にあります。</div><div><br></div><div><br></div><div>現在、あなたが学生や社会人であるならば、学校の体育の授業で「シャトルラン」というただ走るだけの体力を測る運動を少なくとも１回は経験されていると思います。バスケットボールは「走る」ことだけの要素で言えばシャトルランとほぼ同じなのです。</div><div><br></div><div>すなわち、シャトルランが「得意な人(体力に自信がある人)」はバスケットボールにおいて、かなり優位に立てます。</div><div><br></div><div>しかしながらバスケットボールは体力さえあれば上達するものではありません。もちろん専門的な技や知識が伴わないことにはバスケットボールを上達させることはできません。</div><div><br></div><div><br></div><div>ここで話は少し変わりますが、球技スポーツの中で世界人口が1番多いスポーツをあなたはご存知ですか？</div><div>日本人はサッカーだと答える人がほとんどだと思います。それは日本でサッカーの競技人口が多いからです。しかし世界に視点を向けると、実は球技スポーツの競技人口が最も多いのはバスケットボールなのです。</div><div>バスケットボールの競技人口は世界で約4億5000万人くらいだと言われています。</div><div>この大きな数字の要因の一つとして挙げられるのが女性プレーヤーの普及です。</div><div><br></div><div>日本でこそ、なでしこジャパンが現在有名になりましたが世界規模で見るとサッカーの競技人口は男性のプレーヤーが大半を占めています。日本の小学校〜高校までの部活動を想像してみてください。男子のサッカー部はあっても女子のサッカー部ってあまり聞きませんよね？</div><div>しかし、バスケットボールはどうでしょう。どこの都道府県でも男子高・女子高でない限り、バスケットボール部は男女ともある学校が大半を占めていますよね？</div><div>その点、女性でもプレーヤーとしてやっていけるスポーツであるのもバスケットボールの魅力の一つです。</div><div><br></div><div>ここまで大変長くなりましたが最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。</div><div><br></div><div>今後のブログの展開は小学校、中学校、高校、大学に分かれて各々の段階で必要なバスケットボールの基礎や専門知識について触れていきたいと思います。</div><div><br></div><div>もっと具体的に知りたい！やご要望などございましたら、コメント欄に書いて頂ければ返事をさせていただきます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 01:47:41 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介 〜著者の経歴について〜</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。はじめまして。<div>本日、ブログを始めたものです。</div><div>ブログの主な内容はバスケットボールについてです。</div><div>私は小学校2年生〜大学１年生の終わりまでバスケットボール部に所属していました。</div><div>その10年と少しの期間で培ったバスケットボールの知識や練習方法などを読者のみなさんと共有していきたくて、ブログを始めました。</div><div><br></div><div>私のブログを読んでいく中で疑問に思った点や、もっと具体的に教えて欲しいなどの要望がございましたら、コメント欄に書いて頂ければ返事を書かせて頂きます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/d-rose0411/entry-12205235281.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 01:02:35 +0900</pubDate>
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