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<title>経済って良くわからないけど大事と思う人間のブログ日記</title>
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<description>世の中お金が巡り巡っているけど実体はお化けのように見えないもの！謎を解明しようとするブログ</description>
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<title>三菱東京UFJ銀行が、イスラム金融に手を伸ばし始めました。</title>
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<![CDATA[ 日本のメガバンクである三菱東京UFJ銀行が、イスラム金融に手を伸ばし始めたというニュースを見ました。日本ではあまりニュースになっていないようですが、これはすごい事です。<br><br>そもそも、イスラム金融はイスラム教の教えに従っている金融の事です。イスラム教の教えでは、借金で利息をとるのを禁止しています。だから、借金をしても利息は発生しません。<br><br>その代わりに、お金を借りたい人が持っているものを担保にします。そして銀行がその使用権を得る事で利息の代わりにします。<br><br>例えば、農民がお金を借りたいとしたら銀行は畑を自由に使っていいんです。ただ、銀行がどういったものを担保にしたいか分かりませんが…。<br><br>だって、畑を自由に使っていいと言っても耕す人は誰がやるの？とか誰が管理するの？とか管理が大変だからです(笑)<br><br>そんな世界に三菱東京UFJ銀行が飛び込んでいったのです。イスラムの国の会社に融資をするらしいのですが、一体なにを担保にしたのか気になります。<br><br>なぜイスラムに三菱東京UFJ銀行が手を伸ばしているかといったら、イスラムが見直されているからではないでしょうか？最近、イスラム教になる人が増えていると聞きます。<br><br>これからイスラム教の人口が増えていけば、イスラム金融は儲かるビックチャンスになります。それに先駆けて、いち早く融資をしたんだと思います。<br><br>全く違う文化に飛び込んでいった三菱東京UFJ銀行が、これからどうなるか楽しみです。また、イスラム金融が世界でどうなるか楽しみです。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 13:08:59 +0900</pubDate>
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<title>ドイツは借金を減らした超優秀な国？</title>
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<![CDATA[ 先進国のほとんどが借金をしています。日本も借金をしている国です。しかも、その借金は減る事なく増え続けています。それが世界の当たり前かと思いきや、そうでもない国があります。なんと、借金を減らした国があるんです。それがドイツです。<br><br>池上彰さんの番組によると、ドイツはヨーロッパの病人と言われるぐらい借金が多い国でした。それではいけないとドイツは本気になり、借金を減らすためにあの手この手を使いました。<br><br>ドイツがやった政策が、借金を禁止する法律を作ってしまう事です。法律にする事で、借金しないでどうにか国を回さなきゃいけません。なので、ドイツは国民に負担をかけました。<br><br>年金の受給額を減らし、医療費の自己負担額を増やしました。また、増税もしました。きっと国民の多くは反発したでしょう。しかしこういった身を切るような改革のおかげで借金は減りました。これはすごい事です。<br><br>しかし、国民に負担をかけたドイツは優秀とは言えません。借金を減らしたのはいいけど、国民が豊かになったとは言いきれないからです。また、財源不足により老化した橋の修理ができないそうです。日本だったら、地震がくる前になんとかしないと危ないです。<br><br><br>池上さんは、借金を減らす事ができないわけじゃないという例だと言っていました。しかし、私は日本がこういった政策をして欲しくないなと感じました。国の借金が減っても、自分たちのお財布が寂しくなったら意味がありません。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 15:05:03 +0900</pubDate>
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<title>国の借金を朝鮮人参で返すという北朝鮮の考え方。</title>
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<![CDATA[ 北朝鮮は世界中の国から借金をしています。その国の数は30ヵ国にもなるそうです。しかし北朝鮮といったら、先進国とは言えません。<br><br>冬になると電気は止まってしまいますし、裕福な生活をしているのは政府関係者のほんの一握りです。国民は飢えに苦しんでいるというのも知られていますよね？そんな国が、果たして借金を返済できるのでしょうか？できませんよね？<br><br>日本だって貧しい人は少ないけども、借金大国です。国の借金を国民に肩代わりすると、何十万やらのお金になるそうです。<br><br>そこで北朝鮮は、お金で返す事ができないなら朝鮮人参で返すという案を打ち出してきました。これは、世界で見ても非常に珍しい事です。<br><br>朝鮮人参は高価ですし、借金返済の糸口にはなるんじゃないかという案です。<br><br>一見するとお金を物で返すなんて、なんて非常識なんだ！と思うかもしれません。または野蛮人だと思われるかもしれません。しかし、よく考えると非常に頭がいい考え方にもとれます。<br><br>そう思った理由は、借金を返済しようとしている意思がよく伝わるからです。日本なんて、借金返済をする意欲がどれほどあるか分かりません。しかし北朝鮮は、きちんと返すと言っています。見習いたいぐらいです。<br><br>そして、お金を貸した国は高級品をタダでもらえるんです。北朝鮮も自国の特産品をアピールできますし、お金よりも簡単に輸出できます。<br><br>日本も、借金をどんな手でもいいから返すよというアピールが必要なんじゃないかと思います。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 10:45:38 +0900</pubDate>
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<title>韓国人は、自己破産率が高いという記事を読みました。</title>
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<![CDATA[ 嘘か誠か、韓国人は借金の額が高いという記事を読みました。日本よりも高いそうです。その理由は、韓国人は身につけているものでその人のランクが格付けされるからだそうです。<br><br>ブランドのカバンもそうですし、家や車だってその人のステイタスを表しています。だから、貧乏人に見えないようにするために身の回りのものにお金をかけて、借金がかさむそうです。<br><br>そう言われてみれば、韓国って受験戦争が激しすぎる国です。日本でも風物詩のように、受験に向かう韓国人の姿が報道されています。<br><br>受験に遅れないようにするために、パトカーなども出動して受験生を国で応援していますよね。学力が全てというのが日本よりも強い国です。だから、受験に合格して学力がある人は受験に失敗した人と差別するために着飾るのかなと思いました。<br><br>日本よりも借金の額が高いというと、韓国のお隣の国である日本人は優越感を感じそうです。しかし、日本も着飾る文化が欧米よりあります。<br><br>大学生でもブランドバックを持っていますし、高い洋服を着飾っています。これは、欧米人から見たら考えられない事だそうです。欧米人は、金持ちでもラフな格好で歩いている人もいます。だから、欧米人から見たら日本も韓国も一緒です。<br><br>日本もこれから格差社会になったら、着飾る事でステイタスを表すようになるかもしれません。そしたら、借金の額は上がりそうです。ステイタスにこだわりすぎて借金をしたら、なんのために着飾るのか分からなくなりそうです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d5808hbv/entry-11962060815.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 12:21:55 +0900</pubDate>
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<title>北朝鮮は世界各国に借金をしているらしい。</title>
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<![CDATA[ 北朝鮮は謎めいた国ですが、世界各国に借金をしているというのは明らかになっています。借金の相手は、ロシアや中国などの北朝鮮と仲がいい国だけではありません。<br><br>スウェーデンやドイツ、スイスなどの国からも借金をしています。そして、日本にも借金をしているそうです。世界から孤立している国という印象がある北朝鮮ですが、意外にも世界と借金という形でつながりがあるのが驚きです。<br><br>もっと驚くのは、ロシアが北朝鮮の借金をチャラにした事です。確か、池上彰さんの番組で話していました。その金額が110億ドルという大金です。なんと太っ腹な話なんでしょう！<br><br>しかし、ただ太っ腹なだけではありません。ロシアは北朝鮮に近づき、アメリカに対抗しているみたいな事を聞きました。アメリカは、冷戦という形でロシアとずっと対立していました。<br><br>アメリカに対抗できるぐらい大きな力を持っているのがロシアです。だから北朝鮮の借金をチャラにして、北朝鮮を従わせるという気配があります。アメリカからしたら、あんまりいい話じゃありませんよね？<br><br>それにしても、日本からも北朝鮮が借金しているならば、もっと北朝鮮は日本に優しくしてもいいのにな…と思いました。日本は北朝鮮に貸しがあるのに、北朝鮮へ低姿勢すぎる気がします。<br><br>国際間の交渉は、私が思うよりももっと複雑なんだと思います。しかし各国が北朝鮮に借金をしているのに、北朝鮮はあまり国際的な協力をしていないのは腑に落ちないな…と感じました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d5808hbv/entry-11962060325.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 12:20:19 +0900</pubDate>
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<title>違法な金貸しは、必ずしも人々から嫌われているとは限りません。</title>
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<![CDATA[ だいぶ前のニュースですが、質屋さんが逮捕されたというニュースを見ました。それによると、その店は近所の人にお金を貸していたそうです。<br><br>例えば、近所にいる主婦です。専業主婦は金融機関からお金を借りるのが難しいです。無職で本人の収入はないため、お金を借りる立場から見たら信用がない身分となります。<br><br>しかし、そういう人だってお金を借りたい時があります。そこで、近所の人はそこの質屋に行ってお金を借ります。質屋なので、主婦は自身が昔買った金のネックレスなどを持っていくそうです。それを担保にしてお金を借りたり、金を売りながらお金を貸してもらったりしていたんだと思います。<br><br>質屋も儲かるし、主婦にとってもありがたい店でした。しかし質屋は、違法な金利をとっていたらしいです。それがバレてしまい、警察に逮捕されました。きっと、そんなローカルな質屋が捕まるなんて誰かのたれ込みだったんじゃないかと思います。質屋をよく思っていない人がいたのかもしれません。<br><br>しかし、金利が違法だから逮捕されるのはしょうがない事です。質屋は金利についてよく知らなかったと言っていました。<br><br>質屋はみんなによかれと思って始めた事なのに、逮捕されてしまってなんともいえない無念感だと思います。また、近所の人もお金を貸してくれる人が逮捕されて、悲しいと言っていました。<br><br>質屋はヤミ金の分類に入ると思いますが、みんなから好かれているヤミ金もあるんだと思いました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d5808hbv/entry-11962066014.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 11:10:13 +0900</pubDate>
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<title>借金をチャラにさせた歴史が複数存在するブラック日本史</title>
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<![CDATA[ 歴史を深く勉強し、色んな角度から調べていくのは楽しいです。今ではあり得ない事実が浮かび上がってきて、つい誰かに話をしたくなります。<br><br>特に借金については、今とは違う常識があって非常に面白いです。歴史のこぼれ話ですが、日本史では借金をいきなりチャラにするという事例がいくつかあります。<br><br>まず室町時代では、農民の借金をチャラにするという御触れがでました。当時にも金貸し業を営んでいる人はいて、その人たちに対して不満を持っていた農民が蜂起したからです。<br><br>農民がいなかったらお偉いさんは食べ物に困ってしまいますし、蜂起になったら収拾がつかなくなります。だから借金をチャラにしたんでしょう。農民は、一番怒らせたらいけない人達だったのが想像できます。<br><br>江戸時代でも、借金チャラの御触れがでました。これは、武士のためです。武士になると、結婚や葬式などでお金が必要になります。貧乏な武士もいたんでしょうね。<br><br>そして、商人という人達が商売でお金儲けをし始めました。だから武士にお金を貸したんです。しかし、借金が返せなくて困った武士を救うために借金チャラ令を出しました。商人には、余分な力をつけさせないようにするためだとも考えられます。<br><br>今では借金をチャラにするなんて考えられない話です。<br><br>しかし、借金チャラの歴史は意外にも珍しいものではなかったというのが分かります。常識って、時代によって本当に変わります。<br><br>今の時代に産まれて良かったです(笑)<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d5808hbv/entry-11962059996.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 12:18:48 +0900</pubDate>
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<title>口約束は、お金を借りる時もあまり証拠にはなりません</title>
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<![CDATA[ 口約束は、実に色んな場面で行われます。友達との待ち合わせ場所を決めたり、婚約も口約束が多いです。そして、お金を借りる時も口約束という事があるんじゃないでしょうか？<br><br>口約束は、たとえお金を貸して返ってこなくても催促があまりできません。なぜなら、お金を借りたという証拠がないからです。恋人同士では、口約束でお金を貸したり返したりする場合があります。<br><br>また、友達同士でもあまり大きな額じゃなければ口約束でお金を貸し借りします。しかし、それは後で請求するのが難しいからやめた方がいいです。相手がお金を借りていないと言ってしまえば、それまでになってしまいます。<br><br>では、口約束で借りたお金はもう絶対に返ってこないのでしょうか？そんな事はありません。努力をすれば、返ってくる場合があります。<br><br>それは、お金を貸したという証拠を掴む事です。相手がお金を借りたというのを認めれば、お金を返すように裁判を起こすなどの手段が使えます。<br><br>その証拠とは、なんでもいいんです。録音機を仕込んでおいて、相手と何気なく会話しながら「お金を貸したよね？」とサラッといいます。そして相手が「借りた。」と言って、借りた金額を言わせれば勝ちです。<br><br>口約束でお金を貸すのはよくない事だけども、そうなってしまったらお金を貸したという借用書をメモ書きでもいいから残しておきましょう。<br><br>そうすれば、後からもめる事はありません。また、口約束になってしまったら証拠をどうにかして集めましょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d5808hbv/entry-11962059374.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 12:17:52 +0900</pubDate>
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<title>世の中には国債がない国もあるらしいです。</title>
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<![CDATA[ 国を豊かにするためには国債という借金がないと成り立ちません。会社でも、よっぽどのお金持ち社長じゃないと会社を起こす時に借金をしますよね。国も同じです。国は会社よりも大きい分、借金の額も大きくなります。<br><br>しかし、世の中には借金がない国というのも存在します。よっぽどのお金持ちな国です。それはモナコとブルネイです。モナコはお金持ちしか住めないというぐらいリッチな国です。<br><br>また、ブルネイも天然資源がたくさんあります。だから、借金をしなくても資源を使って国を豊かにする事ができるのです。ブルネイには所得税がなく、医療品も無料です。国に財源があるから、国民から吸収しなくてもいいんです。国民がお金を使うといったら、買い物ぐらいしかなさそうですね(笑)<br><br>他にも借金がない国がいくつかあります。しかし、先進国の多くが借金をしています。<br><br>借金があるかないかは、そこに天然資源があるかないかという違いです。あれば国は豊かになります。先進国には天然資源がほぼないため、借金があるんです。<br><br>しかし、天然資源がないからこそ技術力で勝負という国があります。それが日本です。日本は借金まみれな国ですが、だからこそ高い技術力を身につけてこれたのです。<br><br><br>天然資源があるかないか、借金があるかないかによって国の財政は変わりますが、ないならばどうしようと考えているから発展して先進国の仲間になることができたんです。借金大国日本ですが、代わりに身に付けた物は大きいと思います。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 12:16:21 +0900</pubDate>
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<title>ユダヤ人はお金を貸すのに優れた人種だった？</title>
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<![CDATA[ 私、ユダヤ人などの中東情勢が好きなもんですから、ユダヤ人についても都市伝説レベルですが、少し知識はあります。そこで、ユダヤ人とお金の借り貸しについて書こうと思います。<br><br>ユダヤ人は、世界中にいる人種の中でもっとも頭がいい集団と言われています。ディズニーランドやコーラを作った創始者はユダヤ人だと聞きましたし、銀行を作ったのもユダヤ人です。<br><br>銀行と言ったら、お金を貸してあげる会社です。つまり、ユダヤ人はお金の借り貸しを商売にするのが上手な人達なんです。ユダヤ人と銀行については深い歴史がありますし、ユダヤ人が世界の経済を動かしているという話もあります。<br><br>これがどういう事かというと、ユダヤ人なしでは世界はここまで発展しなかったという事です。そして、頭がいいからお金を貸す事ができたと言えます。<br><br>つまり、頭が悪い人はお金を貸す事ができないんですよ(笑)それが、日本はどうでしょうか？お金を貸すのに、頭がいいとか悪いとかはあまり関係ありません。<br><br>個人のお金の借り貸しではなくて、ヤミ金の話です。ヤミ金で働いている取り立て者って、アルバイトが多いそうです。しかも中卒で、働き先がなくてやむなく働いているとかいう人もいます。<br><br>中卒の人は頭が悪いんじゃないけど、誰でも採用されるし、誰でもできるアルバイトであることには間違いないです。<br><br>だから、私の意見としてはヤミ金は成功しません。ヤミ金から借りるのは、あまり賢くない選択だという事です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d5808hbv/entry-11962067268.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 21:39:32 +0900</pubDate>
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