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<title>医学の進歩と病気</title>
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<description>なかなか病気がなくならない</description>
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<title>よみがえるクラゲ</title>
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<![CDATA[ <p>こんなに現代の医学は進歩しているのに<br>がんも脳卒中も心筋梗塞も・・・一向に減らないのはなぜ？<br>医学が進歩すればするほど、病気もそれに対抗して<br>いるような気がします。<br><br>そして、たとえば平均寿命が短かった江戸時代などから<br>はるかに平均寿命が長くなった現代。<br>命が延びるだけ、認知症などの病気もなかなか<br>なくならないというわけです。<br>昔は面倒な病気になる前に寿命がきてしまいましたからね。<br><br>以前水族館で「ある程度老化すると自然に<br>細胞が若返ってしまうクラゲの種類」を見たことがあり<br>びっくりしました。<br>人間もある程度歳を取って病気が増えてきたら<br>細胞が蘇って子供の頃に戻って<br>人生のやり直しができればいいのに・・・と。<br><br>あと100年もすれば、そんな時代も来るのではないでしょうか。<br><br>というわけで・・・<br><a href="https://nasibamnb.amebaownd.com/" target="_blank">神戸といえばここの不妊鍼灸院</a>といわれる<br>P鍼灸院のホームページが面白いので<br>読んでいます。</p>
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<pubDate>Tue, 30 May 2017 09:22:00 +0900</pubDate>
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