<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>写真の魅力に引き込まれていく今日この頃</title>
<link>https://ameblo.jp/d78uyghu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/d78uyghu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>写真の魅力について書いてみました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>写真と実物とはこんなに違う</title>
<description>
<![CDATA[ 物を写す、人物を撮影する、したものと、実物を見比べてみる、雰囲気が違う、もちろん、全く違うとは言いませんが、やはり違うのです。私は写真には興味がなかったのですが、あることがきっかけで、自分を写さなければならなくなり、そのカメラにメイク機能があることに驚いたのです。<br><br><br><br>いまでこそ、トリミングと書いてあれば、何をするのかはわかりますが、それすら知らなかった私は、まず、実物を写した物を修正できることは驚愕でした。しかし、考えてみれば、女性は、もともとの顔をコスメで、より美しくしているのですから、写真のメイク機能を駆使することで、さらに美しくなれると言うことです。<br><br><br><br>何段階かを経て、美女がたくさん出来上がります。その一方で、本当に、実物に近くなくては困るものがあります。品物の撮影です。色合いを表現するのに、カメラのフラッシュをいかに使うか、自然光でも、蛍光灯でも、光というもの一つで、物のうつりかたが異なるのです。悩んだら、片っぱしから写してみます。撮影には時間がかかると言うのを実感します。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/d78uyghu/entry-11568754868.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 13:44:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
