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<title>ホンマ音楽教室のブログ</title>
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<title>発表されました！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>順調なペースで週1で更新しています(笑)</p><p>今後はもっと多くの方に読んでいただけるようなブログを更新できたらと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>新潟県音楽コンクールの課題曲が発表されましたね！最近は譜読みばっかりで、他のことが全く出来ていません。私は昔から譜読みが終わらないと他のことに集中できないというか、何だか心の中に引っかかったものがあるような感覚になるんですよねー</p><p>来週中には譜読みを終わらせていたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろと工夫してはいますが、どうすれば譜読みを楽しくできますか？特にコンクールの課題曲は、自分の好きな弾きたい曲ではないので全然進みません。私は愚直に楽譜と向き合うタイプですが、平日仕事終わりだと疲れてダメですね。学生の時なら出来ていたことが段々できなくなってきて悲しい気持ちになります。</p><p>&nbsp;</p><p>この機会に前向きに譜読みを進められる方法を考えていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12580551737.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 09:01:26 +0900</pubDate>
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<title>編曲しております</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>最近はコロナウイルスの影響で外出を控えるムードになっています。</p><p>せっかくの休日なのに,家に引きこもってました。（気分転換のためにちょっとは外に出ました）</p><p>&nbsp;</p><p>「人が多く集まるイベントは中止または延期」ということになり、職場で開催予定だったピアノコンサートも中止となりました。3月にも演奏会があるのですが大丈夫かな？と不安に思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この休日は３月の演奏会のため練習をしました。学生の時に弾いていた曲ですが、懐かしい気持ちになりました。昔よりも上手に弾けているかなー？と自問自答しながら練習しました。</p><p>&nbsp;</p><p>練習も疲れたので気分転換に編曲をしようかな～とふと思いました。</p><p>職場でピアノコンサートを依頼されることが多くなっています。コンサートでは歌謡曲をよく演奏しており、今までは歌と伴奏が書かれた楽譜を基にコード奏をしていたのですが、ピアノソロの楽譜ではないため自分の演奏は完成度が低いと感じていました。安定した高い完成度の演奏をしたいため曲を編曲しました。</p><p>&nbsp;</p><p>曲はよく演奏する「ふるさと」にしました。楽譜は出来上がりましたが、人前で演奏するにはもう少々手直しが必要です。初めてやってみましたが、なかなか難しい作業でした。思った通りにいかず、１小節伴奏を作るのに数１０分かかることもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>正式に完成したらブログにアップしようかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>よろしくお願いします！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12579011351.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 21:51:32 +0900</pubDate>
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<title>新型ウイルスについて</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>新型ウイルスが流行してますね。<br><br>ピアノ教室は人の出入りが多い訳ではありませんが、手や指がピアノに触れるため、対策が求められます。<br><br>当たり前ですが、除菌や消毒はきちんとしたいですね！
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12577666399.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2020 12:27:07 +0900</pubDate>
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<title>音楽やっている人とのつながりについて</title>
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<![CDATA[ <p>私は県外の音楽大学卒で、アパレル業を経て再びピアノをやっています。<br>新潟に戻って来ても音楽やっている人とのつながりがないままでした。<br>数年経ってありがたいことに増えてきたと思います。仲良くして頂き感謝の気持ちしかありません。<br><br>3月に発表会があります！誘って頂き出演することになりました。<br>初めて連弾を人前で披露することになり、不安よりも楽しみな気持ちが強いです。<br><br>つながりって大事だな～と思います！<br>ピアノって案外つながりがないような気がします。<br>だから私はブログを通じてつながりを増やしていけたらと思います！</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12577212156.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 14:39:32 +0900</pubDate>
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<title>子供向けのレッスン</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>ピアノをやってる友人から相談を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p>「小さいお子さんがレッスンに集中して取り組んでもらうにはどうすれば良いのか」</p><p>&nbsp;</p><p>小さい子が、30分間集中して取り組むことは苦労しますよね？</p><p>友人は悩み、落ち込んでいる様子でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その子はレッスンが始まっているのにピアノを弾こうとしない、調子が良いと少し弾いてくれているが、悪いと全然ダメ。ピアノではないものに興味がある感じのようです。</p><p>&nbsp;</p><p>レッスンは子供向けのピアノ教材を用いてレッスンを行っています。</p><p>&nbsp;</p><p>子供相手にレッスンをしている方は誰でも直面する悩みではないかと思います。皆さんはどのように解決していらっしゃるでしょうか？</p><p>良い方法があればコメント欄にお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこんな方法を提案しました。</p><p>&nbsp;</p><p>「その子の好きな曲をレッスンすればいい」</p><p>&nbsp;</p><p>新しく何かを始めるとき、楽しくなければ続きません。それはピアノレッスンでも同様のことが言えます。</p><p>教材は子供向けのものを使っていますが、正直、楽しいかと聞かれれば、う～んといった感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>ディズニーが好きなら、ディズニーの曲を弾けば良い！</p><p>&nbsp;</p><p>スタートはそんな感じでいいんじゃないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>初めから難しいことをせずにいきましょう、まずは楽しい感じるところからです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12575691152.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 23:04:02 +0900</pubDate>
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<title>今後の目標</title>
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<![CDATA[ <p>　今後必ず実現したい目標を書きたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>　それは新潟で音楽をしている方と交友関係を深め演奏会を開催することです！</p><p>　私はまだまだ音楽をしている方との交友関係が少ないです。ピアノを弾いているのですが、ピアノの交友関係ですら昨年9月からようやく広がり始めたところです。演奏家、指導者、様々な形で音楽と関わっている方と広く関係を築いていき最終的には演奏会を開催できればと考えています！</p><p>　大手音楽教室でレッスンをしていないと、なかなかつながりが持てないのが現実です。そのため私はブログを始め、情報を発信し関係構築につなげていこうと思っています。</p><p>　</p><p>　これからどんどんブログを更新していきたいと思いますので、よろしければ見て頂ければと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12573716418.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2020 19:08:20 +0900</pubDate>
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<title>バッハについて</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは！</p><p>&nbsp;</p><p>　私が感じるバッハを演奏するときの注意点について書きたいと思います。</p><p>　バッハの時代は今のようなピアノではなく、チェンバロという楽器を使っていました。単純にピアノとチェンバロはどのように違うのかというと、ペダルがないことが挙げられます。</p><p>　まず、ペダルがないことについて、ペダルの役割は音量を大きくしたり、響かせたり、伸ばしたりすることが出来ます。チェンバロはそれが出来ないため音量の強弱をつけることは出来ませんし、響かせることも出来ません。そのため一定の音量で演奏することになります。</p><p>　ピアニストは演奏に苦労します。テクニックの部分でいうと半音階が難しい点や大多数の方はロマン派に慣れてしまっているため、ペダルをほとんど使用しないバッハは雰囲気が出せません。バッハを引き始めたばかりの方は苦手とする人も多いですし、私も苦手でした。</p><p>　私がバッハの好きなところは派手さがない分、休符やトリル等で変化をつけていたシンプルな点です。演奏を苦手とする方は正確に休符をとっていなかったり、音価通り弾けていないのではないですか？またトリルは正しく拍通り入れ、明るい音で弾けていますか？シンプルな分、間を感じ取って演奏することが大切です。はじめは重くなっても大丈夫なのでしっかりとしたタッチで奥まで鍵盤を弾き、ゆっくりなテンポで練習しましょう。</p><p>　とにかくシンプルに！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12571968697.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 21:31:01 +0900</pubDate>
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<title>最近観た映画の話</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>久しぶりの投稿になります。</p><p>&nbsp;</p><p>29日水曜日に映画を観てきました。「パラサイト」という作品です。</p><p>観てない方はネタバレになるかと思うので、そうならないように注意して書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくり言うと、貧乏な家族が裕福な家族に寄生（パラサイト）していく話。重い内容と感じましたが、なぜか進んでいくたびに心が掴まれていくそんな不思議な感情になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>格差社会を描いており、貧乏な家族が主人公のため「臭い」などの言葉が出ると、主人公が悪いことをしているにも関わらず胸が痛くなりました。観ている人の心理を上手くコントロールしているなと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>裕福な家族は簡単に寄生されすぎているし、口車に乗せられすぎ。裕福な家族にも問題はあるけれど何だか自分に置き換えてみると気持ちは分かります。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ面白い映画なのです。両方の家族の視点に立てるのが素晴らしいと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろ書きたいですが、実際に見て頂きたいのでブログはここまでにします。</p><p>&nbsp;</p><p>後半は本当にすごい！</p><p>&nbsp;</p><p>フロイデ音楽教室より</p>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12571900601.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 21:25:13 +0900</pubDate>
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<title>モーツァルトの音遊びについて</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>ブログの投稿が久しぶりとなってしまいました。<br>今後はもっと発信していけるようにしたいと思います。<br><br>さて、今回のテーマはモーツァルトの音遊びについてです。私が先日ピアノを弾いている最中にふと思ったことです。皆さんはメロディーをきれいに弾きたい時はどう工夫していますか？繰り返し練習やリズム練習をして弾けるようにする方が多いのではないかと思います。確かに有効的な方法ですが、それでは疲れますし、面倒ですよね？今回提案したいのはメロディーを美しく弾くためのイメージを変えてみては？ということです。<br><br>メロディーは複数の音が連なって構成されています。その複数の音は半音と全音で出来ています。つまりその半音と全音にイメージを持って弾くと美しく弾くことが出来るということです。簡単に言いますと半音は切なく、全音は開放的なイメージを持って下さい。例えばメロディーが上っていき最高音と最高音から2番目の関係が半音なのか全音なのかでイメージを変えて欲しいです。そうすることにより指先の動きだけになっていたメロディーが、明確なイメージを持つことによって、より聴く人に伝わり易くなおかつ弾くことが楽しくなると思います。<br><br>このイメージを持ってモーツァルトに取り組んでみて下さい。モーツァルトは美しいメロディーを作り出す天才ですよね？その天才が生きていた時代は現代のピアノに比べ性能が劣っていました。だからこそ、彼の曲に対して半音、全音にイメージを持つと、苦手とする人の多いモーツァルトが弾きやすくなるかと思います。<br><br>まるで音遊びをしているかのようにこんにちは！<br><br>ブログの投稿が久しぶりとなってしまいました。<br>今後はもっと発信していけるようにしたいと思います。<br><br>さて、今回のテーマはモーツァルトの音遊びについてです。私が先日ピアノを弾いている最中にふと思ったことです。皆さんはメロディーをきれいに弾きたい時はどう工夫していますか？繰り返し練習やリズム練習をして弾けるようにする方が多いのではないかと思います。確かに有効的な方法ですが、それでは疲れますし、面倒ですよね？今回提案したいのはメロディーを美しく弾くためのイメージを変えてみては？ということです。<br><br>メロディーは複数の音が連なって構成されています。その複数の音は半音と全音で出来ています。つまりその半音と全音にイメージを持って弾くと美しく弾くことが出来るということです。簡単に言いますと半音は切なく、全音は開放的なイメージを持って下さい。例えばメロディーが上っていき最高音と最高音から2番目の関係が半音なのか全音なのかでイメージを変えて欲しいです。そうすることにより指先の動きだけになっていたメロディーが、明確なイメージを持つことによって、より聴く人に伝わり易くなおかつ弾くことが楽しくなると思います。<br><br>このイメージを持ってモーツァルトに取り組んでみて下さい。モーツァルトは美しいメロディーを作り出す天才ですよね？その天才が生きていた時代は現代のピアノに比べ性能が劣っていました。だからこそ、彼の曲に対して半音、全音のイメージを持つと、苦手とする人の多いモーツァルトが弾きやすくなるかと思います。<br><br>まるで音遊びをしているかのように……<br><br><br>ホンマ音楽教室<br>
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12434259617.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2019 14:09:01 +0900</pubDate>
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<title>コンクールの受賞者コンサート感想</title>
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<![CDATA[ 先日、新潟県音楽コンクールの受賞者コンサートに行って来ました。<br>非常に上手に演奏されていて感動しました。個人的にはバッハが苦手というか、嫌いという感じだったんですが、今回の演奏を聴いて改めてバッハの曲を学ぼうかなという気持ちになりました。<br>来年は私もこの舞台に立ちたいと思います！<br><br>今回、本選から見ていました。本選に行く人と行けない人の差は何かをずっと考えていました。才能とかは別としてスキル面についてです。テクニックが凄いっていう人がいるけど、それは結果論です。タッチが土台にあることに気づけていない演奏者、指導者は多いのではないでしょうか？<br>タッチが強いことで単純に音量が大きくなるだけではなく、強く鍵盤を押せることにより鍵盤からの跳ね返りを押さえることが出来て早く弾くことが出来ます。つまりテクニックのある演奏が出来ます。メリットはそれだけではありません。音色の幅が広くなります。幅が広くなるというのはどういうことかというと演奏する作曲家が要求する音色に対応出来るということです。バッハ、モーツァルトからドビュッシーをはじめとしたフランスの作曲家など特別な音色を要求する楽曲に柔軟に対応が可能となります。<br><br>本選に演奏していた方は少なくともタッチの強い方ばかりでした。コンクールの予選を通過し大きいホールで多くのお客様に演奏を聴いてもらいたい人はぜひタッチの強くなるような練習を心がけて下さい。<br><br>ホンマ音楽教室
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<link>https://ameblo.jp/d8609/entry-12419657894.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 14:23:24 +0900</pubDate>
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