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<title>スキンケアを頑張るん</title>
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<description>スキンケアについてのブログです</description>
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<title>スキンケアは洗顔が基本</title>
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<![CDATA[ 人それぞれ肌のタイプは違いますが、スキンケアの基本はまず洗顔が大切です。<br><br>洗顔もゴシゴシと肌を強くこすると肌の組織が傷ついてしまいます。<br><br>優しく撫でるように毛穴の中まで落ちるような、洗顔料を選ぶ事が大切です。<br><br>また洗顔した後もよくタオルで拭き取り保湿成分の高い化粧水や乳液などで整え、肌を乾燥から守ります。<br><br>   特にこの冬の時期は暖房などで肌の水分量も夏の時より奪われ、元々乾燥肌の人には肌の保湿は不可欠です。保湿剤も色々ありますが、自分の肌に合った保湿剤を使う事をお勧めします。<br><br>紫外線をカットしてくれる美容液は女性にとって紫外線は大敵なので、化粧水や乳液などで整えた後にセットで使って欲しい一品です。<br><br>   年齢と共に肌も普段からスキンケアする事で、いつまでも若い肌を保ち続けていけるのです。<br><br>私が化粧品～化粧水を選ぶ基準<br><br>私が化粧品～化粧水を選ぶ基準にしている項目を、ちょこっと書こうと思います。<br><br>乾燥して、敏感な肌状態なら、アルコール入りは避けたほうがいいでしょう。<br><br>バリア機能の落ちた状態の肌に、アルコールはしみたりして、刺激になりやすでしょう。<br><br>アルコールには、揮発性が高く肌なじみの良さを感じるとか、殺菌等には効果もあるかもしれません。<br>でも、揮発する時に、一緒に肌の水分まで奪ってしまうそうです。<br><br>ちなみに、自分の化粧水ですが･･･<br><br>ここ4～5年は、アテニアで落ち着いてます。<br><br>モイスチュアローションでパッティングして肌が落ち着いたところに、さらにエクストラモイストローションを手で押さえながら馴染ませます。<br><br>2本使いなんて…と言われる事もありますが、その後の油分調整さえ間違わなければ、殆ど粉を吹かなくなり、きれいな肌になりました。<br><br><a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/entry20.html" target="_blank">運動 美肌</a>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 11:31:58 +0900</pubDate>
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<title>敏感肌になってからスキンケアに気を遣う</title>
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<![CDATA[ 20代の頃のスキンケアと言えば、それはそれはかなり適当でした。化粧水を付けたり付けなかったりで、乳液なんてベタ付くからという理由で殆ど使いませんでした。<br><br>そんな私も30代を過ぎてから、乾燥が気になる様になってしまって最悪な事に、敏感肌になってしまいました。そんな酷い肌荒れを経験してからはスキンケアに気を遣う様になりました。<br><br>化粧水の成分なんて殆ど気にした事がないのに、天然成分のみでしかもアルコールがフリーの刺激が無い物を選ぶ様にしています。お肌が潤ってくれば、乾燥しなくなるので、お肌がピリピリとしたりする事もありません。<br><br>敏感肌用のスキンケアアイテムと言ったらやっぱり無印が一番お肌に合っていました。お肌もしっとりと柔らかくなりましたね。<br><br>きれいな肌とビタミンＣの関係<br><br>"風邪が治りきらず、高濃度ビタミンＣ点滴が大変よく効くと聞いてクリニックで受けた時に気づいたことです。<br><br>点滴直後から活力が漲り、体調も一気に回復して大変驚いたのですが、さらに驚いたのは肌の手触りがキメ細やかになってサラサラしていることでした。ビタミンＣはありふれたもので高濃度というだけでこんなとんでもない効果があるのかと思いました。<br>その後高濃度ビタミンＣのゲル状パックも比較的安価で市販されていることを知り、私はそれまでのビタミン錠剤をやめて飲み始めました。効果はやはり絶大で、特にきれいな肌になったことは鏡で一目瞭然です。<br>健康作りももちろんですが、現在はこのきれいな肌も男ながらキープしたいという思いで高濃度ビタミンＣゲルを飲み続けています。<a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/entry4.html" target="_blank">正しい メイク 落とし方</a><br>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 11:30:42 +0900</pubDate>
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<title>「dプログラム」のピンクのライン使ってます</title>
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<![CDATA[ 私はスキンケアに資生堂「dプログラム」のピンクのライン使ってます。<br><br>以前資生堂の方にお聞きしたのですが、水分量と油分量は全く別物で、保湿をしたいなら化粧水を多めに使うといいと聞きました。乳液は油分を与えてくれるものみたいです。<br><br>私は、水分量が極端に少なく油分の量がちょうどいいとの事で、水分を補給してくれる化粧水と、油分を程々に与えてくれるさらっとした感じの乳液を使っています。（化粧水と乳液の間に美容液も使ってます）<br><br>私は皮膚が薄く、血流がそのまま頬に出るため赤ら顔で悩んでいます。<br><br>特に私の住んでいるところは雪がかなり降るので寒いのもあり、冬は赤ら顔が大変目立ちます。<br>1週間に1回、ローションパックもやったりしています。<br><br>今のところ、dプロでトラブルもなく、化粧水での水分補給を頑張っている最中です。<br><br>敏感肌ときれいな肌<br><br>30代後半の女性ですが、生来の超・敏感肌に悩んでいます。<br><br>私の肌は特に乾燥に弱く、秋から春にかけては眼のふちや口元、小鼻周辺がぽろぽろと皮むけの状態になってしまいます。<br><br>保湿をするのがとても大切なのですが、これも慎重に化粧品を選ばないと、その皮むけがさらにひどくなってしまいます。<br><br>美白化粧品や化粧水など、30歳を越えてから、年々使えるものが少なくなってきているような気がします。<br><br>それでも私はきれいな肌を諦めたくはないので、毎日必死に模索を繰り返しながら生活しています。<br><br>メイクをしても肌が荒れてしまうので、すっぴんで過ごすしかありません。<br><br>例えば、毛穴の汚れをきれいにとる、むくみ解消のマッサージを施す、刺激の強い食べ物は避ける…など、できる範囲できれいな肌のためにできる努力をしています。<br><br>睡眠が不足すると<a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/entry16.html" target="_blank">肌にも影響が出る</a><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 11:28:22 +0900</pubDate>
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<title>敏感肌の正しいスキンケア方法とは</title>
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<![CDATA[ 敏感肌の方は、季節の変わり目などちょっとした変化で、今まで使っていて問題がなかったスキンケアが急にお肌に合わなくなってしまうことが多々あります。<br><br>ですから、スキンケア選びには非常に気を使いますね。<br><br>敏感肌はバリア機能が弱く、お肌の潤いを保つ力も弱いため、外部刺激を受けやすい状態です。<br><br>ですから、敏感肌のスキンケアはしっかり保湿をすることが重要です。<br><br>スキンケアで行う保湿は、「セラミド」や「NMF」が配合されたものを使うことで、お肌の表面だけでなく、角質層までしっかり潤います。<br><br>スキンケアの方法は。コットンを使うのはお肌への刺激になりますからNGです。<br><br>スキンケアは手のひらで一旦温めてから、抑えるように優しくつけていくのが正解です。<br><br>肌がきれいな人は紅茶好き<br><br>きれいな肌の人をみると、とてもうらやましいですよね。<br><br>私が今まで、きれいな肌だなと思った人には、みんな共通していることがあります。<br>それは、不思議なんですが、「紅茶が好き」と言う事です。<br><br>「紅茶が好き」と言うと上品な感じもしますよね。<br><br>そして、紅茶好きと同時に「コーヒーが苦手」と言う人が多かったのです。<br><br>どうしてなんだろうと考えたところ、利尿作用が強いから、デトックス効果で肌がきれいになるのか、紅茶にはフラボノイドという抗酸化作用のある成分が入っているからなのか、なぜ、紅茶が好きだと肌がきれいなのか、科学的根拠はわかりません。<a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/entry1.html" target="_blank">正しいクレンジング</a><br><br><br>でも、ほぼ１００％に近い確率で紅茶好きでした。<br><br>あなたの周りの肌がきれいな人にも紅茶が好きかどうか、聞いてみてください。<br><br>私も美肌のために紅茶派になろうかなと思いましたが、完全なコーヒー派なので、やめられそうもありません。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 11:26:45 +0900</pubDate>
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<title>適切なスキンケアは良い肌を保つために必要</title>
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<![CDATA[ 良い肌を保つためには、適切なスキンケアを行う必要があります。<br><br>適切なスキンケアというのは、肌の汚れを落とし、綺麗な状態で保湿を行い、肌の潤いを保つことです。<br><br>適切なスキンケアで重要なのは、自分に合う基礎化粧品を選ぶことです。<br><br>肌に合う基礎化粧品は、使用感が良い特徴があります。例えば、ベタつきがなかったり、乾燥していなかたったりなどです。<br><br>べたつきや感想を感じているということは、元々の体質に対して、基礎化粧品が合っていない可能性が高いです。合っている基礎化粧品の場合、最低でも数時間は良い状態をキープ可能です。<br><br>自分に合う基礎化粧品を見つけるためには、購入して試してみるほか、化粧品コーナーの美容部員に相談し、肌質に合わせた基礎化粧品を紹介していただく方法があります。<br><br><br>憧れのきれいな肌<br><br>子供の頃から私は肌が弱く今まで一度も肌がきれいと言われた事がありません。<br><br>幼少の頃はアトピー体質だったため、いつもガサガサしていて皮膚科通いが欠かせませんでした。<br><br>その後、成長とともにアトピーは良くなりましたが、今度は思春期に入るとニキビに悩まされて、ますますきれいな肌とは遠くなってしまいました。<br><br>ニキビは大人になってからも悩まされて私はいつになったら、きれいな肌になれるんだろうと思いながら巷で良いと言われる化粧品などのチェックは日々欠かしませんでした。<br><br>でも大人ニキビにはホルモンバランスを整えるために豆乳を飲む事が良いと聞き早速試してみると、だいたい一週間位してから効果が出始め化膿していたニキビが枯れてきた感じになり、それからはだいぶニキビは減ったので、憧れのきれいな肌に近づけたらいいなと思っています。<br><br><a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/entry21.html" target="_blank">アルコールとお肌の関係</a><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 11:24:03 +0900</pubDate>
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<title>男もスキンケアが必要になる年齢</title>
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<![CDATA[ つい数年前までは、私を含めた男性がスキンケアをすべきということは思いもしませんでした。<br><br>それが、スキンケアをしなければならないようになったのは冬の乾燥で肌荒れがひどくなったことが直接の原因でした。それ以前は肌荒れなどはしたことがなかったのですが、特に顔がひどい状態になってしまい、手のひらで触るとガサガサで痛いくらいでした。<br><br>ほぼ加齢の為だと思われました。<br><br>家族に頼んで男性でも使えるスキンケアの商品を購入してもらいつけ始めたのですが、それ以来ずっと朝晩の２回利用しています。それ以来、肌荒れはほとんど解消しました。<br><br>あまり意識したことはありませんが、これからずっと使用し続けないといけなくなってしまったようです。<br>"<br>きれいなお肌には自分に合ったやり方を見つけることが大切！<br><br>"いろいろな洗顔料やちょっとお高めな化粧品など、いろいろな商品や方法を試してきましたが、きれいな肌を保つために私がたどり着いたのは、金額などは関係なしに自分の肌に合うものを使うのがいちばんということでした。<br><br>そして、意識したのが顔の洗い方です。<br><br>一時期は「しっかり洗う」ということを考えすぎて、ゴシゴシと洗ったり、何度も洗ったり、肌がつっぱる程の洗顔料を使ってみたりなどしたのですが、ある時そういったことが逆に肌を荒れさせていることを知り、思い切って無添加の石けんでの洗顔に変えてみました。<br><br>石けんはしっかりと泡立てて、あまりこすらずに優しく洗い、すすぎを丁寧にするというそれだけで、お肌の調子がとっても良くなり、今では安めの化粧水でもきれいな肌が保てるようになりました。<a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/" target="_blank">肌をきれいにする方法</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/d9863usx/entry-12106864765.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 11:22:41 +0900</pubDate>
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<title>適切なスキンケアは千差万別</title>
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<![CDATA[ お風呂上りにとりあえずスキンケアをしているという方は、決して少なくないのではないでしょうか。なんとなく世間の流れに合わせるようにスキンケアをしても、自分に合っていなければ充分な効果は得られません。もちろん普段の生活内容によっても必要なスキンケアには違いが出てくるので、スキンケア方法はまさに千差万別なのです。<br><br>たとえば、日中たくさんの紫外線を浴びる生活を送っている方の場合、お風呂上りのスキンケアにも紫外線対策が欠かせません。紫外線をたくさん浴びると肌の中でメラニン色素が作られ、シミの原因になってしまいます。そこでメラニン色素の生成を抑制し、既に作られてしまったメラニン色素を分解する作用を持つ美白化粧品を用いたスキンケアが必要となるわけです。<br><br>これまでおざなりなスキンケアで済ませてしまっていた方は、これを機に自分に合ったスキンケアを模索してみることをお勧めします。<br><br>きれいな肌を保つためにやっている自宅でのケア方法<br><br>きれいな肌をキープするために、シミ予防と既にできてしまったシミケアとたるみケアを重点的にやっています。きれいな肌は、シミがないことが第一条件だと思っているためです。きれいな肌は女性らしさでもあると思うので、日々の手入れは絶対に怠りません。<br><br><br><br>自宅でやっているのは、シミ予防に良いとされている美容液でのケアです。ビタミンC誘導体が入っているものを使っています。既にできてしまったシミに対しては、シミに良いとされているクリームを使っています。医薬部外品の化粧品ですが、シミを薄くすることをコンセプトとしている化粧品なだけあるので、使用歴2ヶ月目で、使い始めの頃よりもだいぶ薄くなってきました。<br><br><br><br>たるみケアや顔のくすみ対策としては、超音波美顔器を使って週に2回ほど手入れしています。超音波美顔器は1秒間に100万回に匹敵するマッサージのようなものを得られるというだけあって、顔色も相当明るくなります。美容液や化粧水もシミに気遣いしたものを選んで、超音波美顔器も合わせてケアすることで、きれいな肌を保つことができるようになりました。<a href="http://xn--n8jr1b6d2hc4b0684f9mn0p0c.com/entry1.html" target="_blank">正しい クレンジング</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/d9863usx/entry-12106864369.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 11:03:46 +0900</pubDate>
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