<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>da14112のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/da14112/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/da14112/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今は面白くないかもしれないけど…</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は寒かったですね<br><br>朝から一日河川敷にいましたが、真冬並みに風呂が恋しかった一日でもありました<br><br>お世話になっている直方ボーイズですが、先々週、先週とビックリすることが続いてます<br><br>２週間、４試合で計６本のホームランが飛び出すという結果に<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/d7/c2/j/o0640048015705955169.jpg" border="0"><br><br>その要因はいろいろとありますが、何と言っても冬のトレーニングの成果が結果として現われているのが一番<br><br>シーズンが始まって、冬のようにトレーニングの時間は取れなくなっていますが、その代わり冬の疲れが完全に抜け、<br><br>野球をする体に一番良い状態になっているのは見て取れます<br><br>現在は週１回のトレーニングですが、それでも今年の選手達(３年、２年)は意外に自分を追い込むことができるようで、そんなにサボることはしないかな(笑)<br><br>人間、誰でもきついことから逃げたくなるものですが、今の現役の選手達はそのサボる割合が例年に比べて限りなく少ないのが特徴<br><br>これが春の好成績に繋がっているのは言うまでもありません<br><br><br>この２週は風の影響もありましたが、それでも４試合で６本はかなりのハイペース<br><br>体格的にも技術的にも、チームの力を比較しても去年の３年生の方が圧倒的に上ですが、<br><br>この子達の努力のお陰で、現時点でも去年の先輩達に全く劣らない結果が現われてきています<br><br>勿論、ホームランが全てではなく、他の選手達も昨秋に比べたら格段にスイングスピードが上がってきてますし、<br><br>１３０km近いスピードボールでも弾き返すことができるようになっています<br><br>更には女子キャプテンは１試合７イニングを完投できる体力もついてきました<br><br><br>ということで新１年生です<br><br>今の練習、面白くないよな 楽しくないよな 早くバッティング練習したいよな<br><br>気持ちは凄く良くわかる でもな、先輩達もみんな同じだったんだぞ<br><br>この２週、ホームランが続出した試合は全部見たよな<br><br>先輩達、格好良かったやろ 何人かはベンチで先輩達とハイタッチしてたもんな<br><br>先輩達みたいになりたかったら、今やってる体力強化トレーニンを頑張ってやるんだぞ<br><br>まずは故障しない体作り、それから体力強化、いくら技術を教えてもその練習を耐えられる体力がなかったら元も子もないから<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/eb/a3/j/o0480032015705955183.jpg" border="0">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/74/63/j/o0480032015705955200.jpg" border="0"><br><br>全ては自分のためや 毎日の食事もそう これも全て自分のため<br><br>やるかやらないかは自分次第、目を盗んでサボろうと思えばいつでもサボれる…<br><br>先輩達みたいになりたいのか バットにボールが当たっても全然前に飛ばない方がいいのか<br><br>どっちを目指すのかは任せるので自分達で考えて練習に取り組んでください<br><br>縁があって出会った１２人の仲間と一緒だったら頑張れるよな この秋を楽しみにしてるぞ<br><br>それでは今日はこの辺で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021814.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2021 22:04:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続く時は続きます…</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は午前中、外出だったので、お仕事はお昼から<br><br>午後から８人の方が来られましたが、そのうちの６人の方がギックリ腰<br><br>重症の方が２名、中軽症の方が４名と痛みはそれぞれですが、本当に続く時は続きます<br><br>重症の方は完全回復とまではいきませんでしたが、中軽症の４人の方は帰るときは普通に歩いて帰られました<br><br>その内の１人の方は、今日、どうしても参加しないといけないボーリング大会でベストに近いスコアを叩き出して優勝したそうです<br><br>ちなみに痛みは全くないとのこと(笑)ある意味、鉄人です<br><br><br>勝手に師匠と呼ばせて頂いていますが、もう２年前になりますが東京のセミナーを受講したときに出会った先生から<br><br>ギックリ腰を立位で施術するという手技を教えて頂いてから、格段に施術の内容が上がり本当に感謝してもし足りないくらい幅が広がりました<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/c5/c4/j/o0320024515705955157.jpg" border="0"><br><br>まだまだ未熟で、その先生の足元には到底及びませんが、今後も精進して少しでも追いつけるように、もっともっと頑張らねば<br><br>皆さんのお力になるための勉強は、いくら歳を重ねてもこれからもずっと続いていきます<br><br><br>それでは今日はこの辺で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021800.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 19:45:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さらに実感…</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日のブログでお世話になっている直方ボーイズの優勝のことをつづりましたが、<br><br>今朝のスポーツ報知に大会記事が載っていました<br><br>やっぱりいいですねしかも、この大きさでカラー掲載とは<br><br>選手達は恵まれています<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/f5/41/j/o0686080015705955143.jpg" border="0"><br><br><strong>ちなみにこの記事は８年前の同大会優勝時のスポーツ報知</strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/70/1b/j/o0773080015705955151.jpg" border="0"><br><br>ユニフォームは違いますが、どちらも選手達が良い表情をしています<br><br>またこの笑顔が見れるように頑張りまっしょい<br><br><br>それでは今日はこの辺で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021798.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 14:07:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご無沙汰しております、9ヶ月ぶりの投稿です(^_^;)</title>
<description>
<![CDATA[ 聞き飽きたかもしれませんが…　お久しぶりです<br><br>9ヶ月ぶりにこのサイトを開けました昨年のパソコン故障から、その他諸々でパスワードなどのログイン情報が全てわからなくなり、<br><br>途方に暮れてしまったオヤジです手っ取り早く再開するんだったら、新たにIDを取得して新規で始めれば何の問題もないのですが、<br><br>そうなると今までの記事や写真なども全て破棄状態になるので、それだけは勘弁だったので、ダメ元でいろんな英数字を打ち込み続け、<br><br>間隔を空けながら９ヶ月やっとIDとパスワードに辿り着きました<br><br>アナログですが紙にも控えて保管しましたから、これからは先はもう大丈夫です<br><br><br>この9ヶ月はいろんなことがありましたが、さすがにそれを全て振り返るのは時間がかかりすぎますのでやめておきます<br><br>最近の一番大きな話題は、お世話になっている直方ボーイズが3月20日、27日に行われた西日本選抜優勝大会で<br><br>8年ぶり2度目の優勝を飾ったこと<br><br>一回戦のコールド勝ちに始まり、二回戦の逆転サヨナラ勝利、準決勝は取って取られて更に再逆転の勝利、<br><br>決勝戦は延長１０回、タイブレークまでもつれ込んだ激闘を制しての勝利と、選手達が本当に良く頑張ってくれました<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/39/d5/j/o0480027015705955131.jpg" border="0"><br><br>ただ、この優勝の前日、一人の選手をどやしあげました<br><br>本人は全くそのつもりが無かったかもしれませんが、グランドに居るだけで全選手の気持ちが引き締まるヘッドコーチが<br><br>仕事の準備で帰った後、明らかに気持ちが緩み、緩慢な動きが目に付きだしました…<br><br>１年生の秋からレギュラー格で試合に出ている選手でもありますし、チームにとっては絶対に必要不可欠な選手ではありますので<br><br>そんなに叱られることはない選手ですが、やはり他の選手達の精神的柱と言いますか、頼られる選手なので、<br><br>どんなに自分が良い状態ではない時でも、みんなのお手本となる立ち振る舞いをしてほしい思いと、もっと自分自身の<br><br>レベルを上げるためにはグランドでは妥協しない姿を常に見せてほしい思いから厳しく言いました<br><br><br>去年のチームも一部の選手、保護者から｢毎日来ない人に言われたくない｣などの言葉が回り回って自分の耳に入ってきてましたし、<br><br>今のチームでも、その流れで同じように思っている人もいるかもしれませんが、毎日見てないからこそ気がつくこともありますので、<br><br>今回叱られた選手も今は言ったことがわからないかもしれませんが、後々なぜあんなことを言われたかと振り返って、<br><br>自分自身で思い返してくれればなと思います…<br><br><br>さあ、今週末は九州選抜大会支部予選<br><br>対戦相手は昨年の秋季大会で１対９のコールド負けを喫した飯塚ボーイズさん<br><br>リベンジなるか返り討ちにあうか選手達には頑張って戦ってもらいましょう<br><br>それでは今日はこの辺で<br><br><br>※これかもボチボチ更新していきますので、良かったら覗きに来てください(笑)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021791.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 19:36:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢、潰えました…</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです、約1か月ぶりの更新です<br><br>約２０年ぶりに重度のギックリ腰に見舞われ、立つことが出来ず悶絶する日々を久々に経験しました<br><br>やっぱり年齢からくる疲労蓄積は放っておいたら、ろくなことないですね(笑)<br><br>今からは疲労に加え、暑さで体調が狂ってしまう季節になりますので、皆さんも十分注意して私のようにならないように気をつけてくださいね<br><br><br>話は変わりますが、２８日(日)、お世話になっている直方ボーイズは夏の全国大会予選に挑みました<br><br>高校野球で言えば甲子園の予選になり、３年生にとっては集大成となる大会ですが、先に結果を申しますと初戦となる２回戦で敗れました…<br><br>大会２週間前程から練習を見ても活気がなく、何となく気持ちのスイッチが入らない感じ<br><br>残り１週間になってもギアが上がらず、良い言い方をすれば余裕たっぷり<br><br>実際の公式戦でもこの余裕を持って戦えるのであればこれでもいいですが、公式戦になると空回りすることが多いので、<br><br>このチーム状態で大丈夫かなと不安になってしまいましたが、結果的にはその不安が的中となってしまいました<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/4b/30/j/o0480029215705955072.jpg" border="0"><br><br>そんな中でも成長を見てとれたのがピッチャー陣 昨年のこの大会でも先発でマウンドに上がった背番号１０番。<br><br>昨年は初回に２点を奪い、余裕を持ってマウンドに上がったはずが、相手チームの一学年上のごっつい体の選手が放った強烈なファールの打球で意気消沈…<br><br>１回持たずに５失点でノックアウトされた苦い経験がありました ストライクが入らないとベンチを見る、打たれて不安になるとベンチを見る、<br><br>マウンド上での仕草も、自信がなくおどおどしている姿をあからさまに出していた背番号１０番が、１年経って堂々とした姿で投げているのを見ると<br><br>去年の夏に敗れた後から始まった、ピッチャー陣の別メニュー練習をしっかり取り組んでやり遂げた自信と、この１年間をしっかり自分のモノにした経験値が、<br><br>あのマウンド上での堂々とした姿に繋がったんだなと、厳しい練習メニューを課した者としては凄く嬉しく思います<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/8b/1a/j/o0480036015705955105.jpg" border="0"><br><br>年明けから急成長を遂げた背番号９７番、３年生に進級してからは言われたことに対する理解力が格段に上がり、<br><br>こちらの伝えることをいとも簡単に吸収出来るようになったお陰で、見る度に見違える姿になっていきました<br><br>新型コロナでの自粛期間中でもしっかり自主練習をやってきてたので、練習再開後に投球フォームの修正を行いました。<br><br>正直、この時期にフォームをいじるのはどうかな？とは思いましたが、自粛期間中に体に幅が出て大きくなったこと、<br><br>その大きくなった体の力を何とか活かしたいと思ったこと、今の理解力なら本人が迷うことはないと確信を持てたこと、<br><br>何より、全てひっくるめて「よし、いける」と判断出来るまでに成長してくれたことが一番大きかったかな<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/94/f4/j/o0480036015705955124.jpg" border="0"><br><br>本来なら普通に内野も守れる選手ですが、ピッチングが急成長し信頼感が増したお陰で、常にブルペンで準備をするようになり、<br><br>困ったとき、ピンチの時は「すぐ行くぞ！」という立場になりましたので、チームとしては有難い存在ですが、本人的には物足りない感じがあるかもですね<br><br><br>また、今大会での登板はなかったですが、ピッチャー陣の別メニューを一緒に行った背番号１７番、２５番、３０番の存在も大きなものでした<br><br>誰かがダメでも誰かが助けてくれるという形になってくれたので、みんなが安心感を持っマウンドに立てたと思います。<br><br>全国大会予選は終わってしまいましたが、まだ残された大会もありますので、この３人の登板機会は必ず巡ってきます<br><br>その時は自分の持てる力を思いっきり発揮して、２年半の野球生活をやりきって卒部を迎えてほしいと思います<br><br>１３年ぶりの全国大会出場という夢は潰えましたが、選手全員が頑張ったことには変わりはないので、とりあえず今はお疲れ様の一言です<br><br><br>それでは今日はこの辺で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021787.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 11:54:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>直方ボーイズ新ホームページのお知らせ。</title>
<description>
<![CDATA[ お世話になっている直方ボーイズのホームページが新しくなりました<br><br><div id="ogp-image__36" style=" position:relative;z-index:1;max-width:500px;border:1px solid #cccccc;border-radius:14px;overflow: hidden;"><div style="width:100%;height:auto;"><img style="width:100%;height:auto;border-radius:14px 14px 0 0;border-bottom:1px solid #cccccc;" alt="" src="https://jimdo-storage.freetls.fastly.net/image/107611551/76b81dff-6566-4d57-b588-5789876c64ad.jpg?format=pjpg&amp;quality=80&amp;auto=webp&amp;disable=upscale&amp;width=1200&amp;height=630&amp;crop=1:0.525"></div><p style="margin:4px 10px 3px;font-size:15px;color:#333333;line-height:1.2;">Home | nogata-boys</p><p style="margin:0 10px 3px;font-size:14px;color:#647887;line-height:1.2;">直方ボーイズ. 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)福岡県北支部 中学硬式野球</p><p style="margin:0 10px 10px;font-size:14px;line-height:1.2;background: url(https://i.xgoo.jp/images/icon-link.png) 0 0 no-repeat;"><span style="position:relative;z-index:3;padding-left:14px;text-decoration:none;color:#647887;">nogata-boys</span></p><a style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;text-indent:-999px;z-index:2;text-decoration:none;" href="https://nogata-boys.jimdosite.com/"> </a></div><br><br>ちょっと訳ありで急遽作り直さないといけない状況になり、この３日の突貫作業で何とか終了しました<br><br>制作期限がありバタバタ作りましたので、多分いろんな不具合が出てくると思いますが、その都度修正をしていこうと思ってます<br><br><br>パソコンで見るとこの画面なので問題ないと思いますが…<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/f7/37/j/o0480032115705955026.jpg" border="0"><br><br>ほとんどの方がスマフォからの閲覧になると思いますが、私が見ていて『ん』と思ったことがあったので、ちょっとだけ説明を<br><br>まずスマフォのトップ画はこちら<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/47/98/j/o0360048015705955033.jpg" border="0"><br><br>右上の<strong><span style="color:red;"><span style="font-size:16px;">赤丸</span></span></strong>で囲んでいるところをタップすると<br><br>下記のナビゲーション画面に切り替わります<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/8d/7b/j/o0358048015705955040.jpg" border="0"><br><br>こちらから見たいところに入っていってもらえればOK<br><br>ちなみに<strong><span style="font-size:16px;">左下の<span style="color:red;">赤線部分</span></span></strong>、FacebookとInstagramのアイコンがありますが、ここをタップしてもらえればチームFacebook、Instagramにそれぞれ切り替わります<br><br><br>それからもう一つ<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/3b/94/j/o0361048015705955044.jpg" border="0"><br><br>『詳しく見る』などのボタンを押してチームFacebookに切り替わった場合<br><br>記事を見て再度ホームページに戻る場合は下記写真、<strong>画面右下の<span style="font-size:16px;"><span style="color:red;">赤丸部分</span></span></strong>、スマフォの機種によって若干違いがあるかと思いますが、<br><br><strong><span style="font-size:24px;">〈 戻る　</span>を２回タップ</strong>するとホームページ画面に戻ります１回の場合はFacebookのトップ画面に戻りますので２回押して下さい<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/a8/a8/j/o0360048015705955051.jpg" border="0"><br><br>と、こんな感じですかね 他にも何かわかりにくいことが出てきたら、またお知らせしたいと思います<br><br>選手紹介では写真も追加していますので、お時間がありましたら頑張って野球をしている選手達の姿を覗いてやってください<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/fa/c3/j/o0270048015705955056.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/2a/c8/j/o0270048015705955062.jpg" border="0"><br><br><br>それでは今日はこの辺で<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021769.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2020 08:27:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉がない…</title>
<description>
<![CDATA[ 本日、福岡県高校野球連盟が甲子園大会中止に伴う地方大会の中止を受け、<br><br>代替大会を開催するかどうかの協議を行っていましたが、<br><br>代替大会を開催しないとの発表がありました もう言葉が出ない…<br><br>しかも、これから徐々に行われるであろう練習試合については３年生の参加も可能ときた！これっておかしくないか<br><br><strong><span style="font-size:16px;">代替大会中止の理由</span></strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/a9/34/j/o0480046115705955001.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/87/cd/j/o0480024215705955008.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/55/7a/j/o0480034115705955015.jpg" border="0"><br><br>特に中止理由の②、これは練習試合でも起こる可能性があるよな…<br><br>何をどう言っても覆ることはないだろうから、どうしようもないけど、やっぱりやりきれないわ<br><br><br>やる方向で進んでいたはずなのに教え子４人の高校野球がこんな形で終わってしまうのが辛すぎる<br><br>何を言ってもきれいごとに聞こえるだろうし、当事者本人達の気持ち、想い、様々な感情が入り交じって何もかもが張り裂けそうになってると思う…<br><br>これまでの頑張りや努力を知ってるから余計に辛いわ<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021754.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2020 17:29:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腰痛</title>
<description>
<![CDATA[ 腰痛…<br>このご時世、年齢問わず、性別問わず、職種を問わず、ほとんどの方が腰痛持ちです<br><br>椎間板ヘルニアだったり、脊柱管狭窄症だったり、分離症だったりと、腰痛でもいろんな症状があります<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/b4/7d/j/o0480027015705954974.jpg" border="0"><br><br>上記の症状は手術が必要であったり、外科的処置を行わないといけない場合もありますが、<br><br>ここでの腰痛は、動けるし、仕事にも行けるし、日常生活はできるけど、ずっと痛みがある なかなか痛みがひかないという腰痛について<br><br>痛みの原因は生活環境からくるものが多く、体に負荷のかかる重労働、特に重たいものを持ち上げる作業や腰を曲げたりひねったりする仕事、<br><br>また、同じ姿勢をとり続けるような仕事の方も腰痛持ちが多く、デスクワークをしている人や長距離運転のドライバーの方にも腰痛は多く発生しますし、<br><br>野球やゴルフなど同一方向に繰り返し腰を回すスポーツを行う方にも多く見られます<br><br><br>痛みの原因は腰だけに限らず、お腹(内臓)の問題であったり、股関節周り(お尻の筋肉)の問題であったり、足の筋肉の問題であったりと様々…<br><br>特にデスクワークや長距離運転のドライバーの方は、同じ姿勢をとり続けることで股関節やその周辺の筋肉の柔軟性が失われてしまうことが痛みの一因となることが多く見られます<br><br>股関節周りの筋肉の柔軟性は非常に大事で、中殿筋など股関節の動きに重要な役割を果たす筋肉の動きが悪くなると、腰にも大きな影響を及ぼします<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/9b/7d/j/o0480036015705954979.jpg" border="0"><br><br>野球肘の記事にも書きましたが、前後、左右、上下の筋肉のバランスが崩れることも腰痛の原因に…<br><br>筋肉は縮むと力を発揮し、伸びると力が抜けますが、<strong>縮んで力を発揮する筋肉を<span style="color:blue;">『主導筋』</span></strong>と言い、<strong>逆に伸ばされて力が脱力する方の筋肉を<span style="color:green;">『拮抗筋』</span></strong>と言います。<br><br>この<strong><span style="color:blue;">主導筋</span></strong>と<strong><span style="color:green;">拮抗筋</span></strong>のバランスが崩れると腰痛を発症する確率がかなり高くなります<br><br><span style="font-size:16px;"><strong>昨年の夏、ぎっくり腰を含む腰痛の方がかなりの数で来院されましたが、その方達の<span style="font-size:24px;">７割が腰ではなく、<span style="color:red;">お腹側(内臓や腹筋群)が原因で痛みを発症していました</span></span></strong></span><br><br><strong>いわゆる、お腹側が縮み、背中側が伸びるという前後の<span style="color:red;"><span style="font-size:16px;">バランスの崩れ</span></span>ですね</strong> 勿論、腰の筋肉に問題がある方もいらっしゃいます<br><br>その場合は腰のインナーマッスルがうまく機能してない方が多いですが…<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/4e/41/j/o0480027015705954985.jpg" border="0"><br><br>腰痛に限らずどの症状でもそうですが、姿勢不良からくる体のバランスの崩れが痛みの引き金になってしまうことが多々あります<br><br>皆さん、知っていますか 仕事やトレーニングなどで筋肉を縮める動作をした時(これを主動筋とした場合)、それぞれの筋肉は自力で伸びないんです<br><br>一度縮んだ筋肉は脱力するとゆるみはしますが、実は元の長さに戻りません<br><br>伸ばされた側の拮抗筋が縮むことで、一度縮んだ筋肉が伸ばされて元に戻ることになります<br><br>なので筋肉の伸縮運動のバランスってホント大事<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/f3/51/j/o0480036015705954992.jpg" border="0"><br><br><span style="color:blue;"><strong><span style="font-size:16px;">トラストでは痛みを取ることもそうですが、イラストの動きを含む痛みの原因となる体のバランスの崩れを修正することを目的に施術を行っています</span></strong></span><br><br>痛みの種類も、痛みの原因も人それぞれ その方にあった方法で施術を行いますので、腰痛でお困りの方はいつでもご連絡を<br><br>不安や遠慮は症状を更に悪くしますよ<br><br><br>それでは今日はこの辺で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021749.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2020 08:47:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昨日からの繋がりで野球肩について</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の野球肘に引き続き、今日は野球肩<br><br>野球肩の痛みの原因も投球フォームの崩れや、過度な投げ込みなど技術的なことや練習量などが大きく関わってきます<br><br>特に成長期のお子さんは骨格や筋力が備わっていない時期に無理をしてしまうと、関節を支えている筋肉や靱帯などを損傷し、<br><br>後々取り返しのつかないことになる場合も少なくありません<br><br>最近は少年野球、小学及び中学硬式野球でも投球制限が定められているため、親父が小学生、中学生の時に比べるといくらかマシになっていますが、<br><br>それでも無理して痛みを発症する選手は多く見られますね<br><br><br>まず痛みを発症する選手の特徴として投げ方が悪いという共通点があります投げる動作は指でボールを握って腕で投げますが、<br><br>正確に言うと、下半身の動きが股関節や骨盤を通して上半身と連動することによって、下半身の力が上半身、腕、指に伝わり、<br><br>その全身から伝わってきた力をリリースに繋げるという一連の動作<br><br><strong><span style="font-size:16px;">肩を痛める選手はこの一連の動作を上手く使えずに肩の筋肉、腕の筋肉ばかり使っている傾向が強いです</span> 俗に言う手投げという状態…</strong><br><br>まずはこの投球フォームの修正が一番の課題となりますが… <br><br><strong><span style="font-size:16px;">実は投球フォームと同じように大事なことがあります</span></strong><br><br><span style="font-size:16px;"><strong>それは<span style="color:red;"><span style="font-size:24px;">『姿勢』</span></span></strong></span><br><br><strong><span style="font-size:16px;"><span style="color:red;"><span style="color:black;">姿勢が悪くなると</span><span style="font-size:24px;">肩関節の可動域がかなりの割合で制限されます</span></span></span> <br><br>背中が丸くなって<span style="color:red;"><span style="font-size:16px;">猫背になると動くものも動かなくなり、自分で自分の首を絞めてるのと同じこと</span></span></strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/86/d4/j/o0640036015705954941.jpg" border="0"><br><br><strong>野球肩の選手はかなりの確率で姿勢不良に陥っています<br><br>姿勢が悪くなり、猫背になってしまうと肩の可動域が制限されて確実にパフォーマンスが落ちてしまいます<br><br>６０～７０％しか動かないのに１００％の力を出そうとするとどうなるでしょ<br><br>わかりやすく言えば、ベンチプレスで６０kgしか挙げれない人に１００kgの重量を挙げさせるとどうなりますか</strong><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/42/08/j/o0480027015705954948.jpg" border="0"><br><br><strong>間違いなく重さに耐えかねて潰れてしまいますよね これと同じこと<br></strong><br><strong><span style="font-size:16px;">６０％の筋出力しか出せないのに１００％の筋出力なんて絶対に不可能</span></strong> <span style="font-size:16px;"><strong><span style="color:red;">だからみんな故障するんです</span></strong><br></span><br>なので普段から１００％の力を発揮するため、猫背にならないように、姿勢不良にならないように意識をすることも故障を防ぐことにつながります <br><br>が、筋肉は縮むことで力を発揮し、伸びることで力が抜けてしまう性質<br><br>背中が丸くなるということはそれだけ筋肉が伸ばされて突っ張ってる状態なので力が抜けっぱなし…<br><br>この状態で姿勢を正せと言われても、筋力が抜けていますので正しい姿勢をなかなか持続することはできません<br><br>野球肩は肩周辺の筋肉や関節の矯正だけではなく、背中を含めた全身の調整を行わないとなかなか取れるものではありません<br><br>また、その原因も人それぞれですから、何パターンもの調整が必要となります<br><br><span style="font-size:16px;"><span style="color:blue;"><strong>トラストではそれぞれに合った方法で野球肩の原因を見つけて施術を行いますので、お困りの方がいましたらいつでもご連絡を下さい<br><br>勿論、投球フォーム修正のアドバイスも行いますよ<br></strong></span></span><br><br><strong>お子さんが肩を痛めそうかなどうかな の目安<br><br>真っ直ぐ立って腕を上に挙げます(バンザイの姿勢)この時に耳の位置より腕が後ろにいかない時は要注意ですよ<br><br>親子でチェックしてみてくださいね</strong><br><br><br>最後に、<br><br>ご自身でインナーマッスルの強化や故障のリハビリを行う選手に向けてちょっとでも参考になれば<br><br>棘上筋、棘下筋など筋肉の位置を頭に入れてトレーニングを行うと効果は更に上がりますよ 意識することって本当に大切ですから<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/30/89/j/o0480048015705954956.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/b9/f3/j/o0640042615705954960.jpg" border="0"><br><br>トレーニングのやり方は上のイラストに詳しく載ってますので参考にしてみてください<br><br>このトレーニングの②棘下筋は別のやり方でピンポイントに効く方法もあります 知りたい方はいつでもご連絡を<br><br>それでは今日はこの辺で
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021744.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2020 11:51:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は野球肘</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は朝に直方ボーイズの記事を久しぶりに掲載したので、野球繋がりから『野球肘』について<br><br>一言で野球肘と言っても、肘の内側が痛かったり、外側が痛かったり、裏側が痛かったりと症状もバラバラ<br><br>痛みの原因も投球フォームの問題であったり、ボールの投げすぎであったりと様々です…<br><br>骨の破片が悪さをする通称ネズミと言われるものや、靱帯断裂など肘の関節にメスを入れるような症状もありますが、<br><br>多くは筋肉の使い方や鍛え方の問題であったり、背中の問題や骨盤の問題、勿論投げ方の問題もありますが、<br><br>全てにおいて体のバランスの問題が大きく関わっています<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/53/3c/j/o0480036115705954917.jpg" border="0"><br><br>痛みの原因はよく上腕三頭筋を使いすぎてだとか、いやいや上腕二頭筋の方が、前腕の筋肉もなどと言われますが、これはどれも正解です<br><br>筋肉は縮むと力を発揮し、伸びると力が抜けるというのは以前にもお伝えしていますが、<span style="font-size:16px;"><strong>実はこの伸び縮みのバランスが非常に大事</strong></span><br><br><span style="font-size:16px;"><strong>縮んで力を発揮する筋肉を『<span style="color:blue;">主導筋</span>』</strong></span>と言い、逆に<span style="font-size:16px;"><strong>伸ばされて力が脱力する方の筋肉を<span style="color:green;">『拮抗筋』</span></strong></span>と言います。<br><br>一番わかりやすい例えは『力こぶ』男性の方が『力こぶ』を作るのを見たことがありますよね <br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/cd/c9/j/o0480039615705954922.jpg" border="0"><br><br>この力こぶは<strong>上腕二頭筋が縮んでいる状態なのでこちらが<span style="color:blue;">『主導筋』</span></strong>、逆に<span style="color:pink;">女性がよく言う『二の腕』という力こぶの反対側、</span><br><br><strong>この伸ばされた上腕三頭筋の方が<span style="color:green;">『拮抗筋』</span></strong>となり、<strong>この主導筋と拮抗筋のバランスが崩れると肘にも<span style="color:red;">悪影響</span>が出てきます</strong><br><br>ちなみに腕を伸ばす動きになると二の腕側の上腕三頭筋が主導筋になり、力こぶ側の上腕二頭筋が拮抗筋になります。<br><br>高校や大学に行くと専属のトレーナーさんがついている学校もありますので、この主導筋と拮抗筋のバランスを考えてトレーニングを行いますが、<br><br>少年野球や中学校の野球部にトレーナーさんがいることは少ないので、やっぱり腕を曲げる(力こぶを作る)動きばかりに意識がいってしまいがち…<br><br><strong>まずはこの主導筋と拮抗筋のバランスを保つことが故障を防ぐ一番のカギになりますが、このバランスが良くなるとどういうことが起こるか</strong><br><br>一番は<strong><span style="font-size:16px;"><span style="color:blue;">主導筋</span>と<span style="color:green;">拮抗筋</span>が整うことで筋肉量のアンバランスによる姿勢不良や、それぞれが関与する関節への負担がかなりの確率で軽減されるということ</span></strong><br><br>イラストのように前面と後面で肘の関節を跨ぐように筋肉が付着しています<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/36/0e/j/o0640036015705954928.jpg" border="0"><br><br><strong>この筋肉のバランスが崩れると、前と後ろ、右と左、上と下の筋肉が肘関節を跨いで引っ張りあいこ、俗にいう綱引き状態になりますから、<br><br>力の弱い方の筋肉が常に引っ張られて伸ばされて力が抜けてしまいます…<br></strong><br><span style="color:red;"><strong>この力の抜けた状態が続くと痛みを発症させる大きな原因に繋がってしまいます</strong><br></span><br>一番理想なのはヨットの帆のように両側から同じ力で引っ張り合って、帆柱を真っ直ぐ立たせること<br><br>これと同じように筋肉もお互いがバランスよく力が入り、引っ張りあうのではなく支えあいになれば関節の負担はかなり軽減されますね<br><br><br><strong><span style="font-size:16px;">重要なのでもう一度</span></strong><br><br><span style="font-size:16px;"><strong><span style="color:blue;">主導筋</span>と<span style="color:darkgreen;">拮抗筋</span>が整うことで筋肉量のアンバランスによる姿勢不良や、それぞれが関与する関節への負担がかなりの確率で軽減される</strong></span><br><br>これは肘だけの問題ではなく、体全体に言えること <strong>もっと言えば背中の筋肉が肩と肘には大きく関与</strong>していますので、<br><br><strong><span style="color:red;"><span style="font-size:16px;">肩や肘を痛める選手のほとんどが背中の筋肉に問題があります</span> </span></strong>これを整えることによって肩や肘の負担が減り、痛みが解消していくことが多々あります<br><br>トレーニングで鍛えることも大事ですが、トレーニングで刺激を与えた筋肉が原因で痛みに繋がるということもありますので、やっぱり体の矯正は大事になります。<br><br><span style="color:blue;"><span style="font-size:16px;"><strong>トラストでの野球肘の施術は痛みのある肘だけではなく、背中や腰の筋肉、背骨や骨盤、肩甲骨や股関節など投球に関わる全てのところをチェックし、バランスを整え矯正していきます</strong></span></span><br><br>バランスが良い状態とはこんな感じ…<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251030/13/da14112/22/16/j/o0480040215705954934.jpg" border="0"><br><br><strong><span style="font-size:16px;"><span style="color:red;">どうすれば最短で復帰に導くことができるか</span></span></strong> このことを一番に考えて施術を行っていますので何でも気軽にご相談下さい<br><br>親父も一応、野球経験者で野球の体の使い方は全て把握しているつもりです<br><br>このど田舎の施術院ですが、過去にも甲子園球児の施術を担当させてもらってます <br><br>２０１５年夏　長崎：創成館高校投手(背番号１)<br><br>２０１７年夏　佐賀：佐賀早稲田高校投手(背番号１０)<br><br>２０１７年春夏　熊本：秀岳館高校内野手(背番号６)<br><br>２０１７年夏、２０１８年春　福岡：東筑高校投手(背番号１)などなど<br><br>１７年夏、１８年春はトレーナーとして東筑高校さんの甲子園遠征にも帯同しました。<br><br>野球肘に関しても実績、経験も十分にありますので、安心してご連絡を下さい 不安や遠慮は症状を更に悪くしますよ<br><br>それでは今日はこの辺で<br><br><div style="display:flex;overflow:hidden;position:relative;z-index:1;max-width:500px;border:1px solid #CCCCCC;border-radius:14px;overflow: hidden;"><div style="display: block;float:left;width:17.6%;height:auto;font-size:0;"><div style="display: block;width:100%;height:100%;background-image:url(http://selfull-cms.com/selfulldata/images/ogimage.png);background-size:contain;background-repeat:no-repeat;background-position:center;">OGPイメージ</div></div><div style="float:right;width:82%;box-sizing:border-box;padding:0 8px;border-left:1px solid #CCCCCC;"><p style="width:98%;margin:8px 0 3px;font-size:15px;color:#333333;line-height:1.2;">Trust ～トラスト～</p><p style="width:98%;margin:0 0 3px;font-size:14px;color:#647887;line-height:1.2;"></p><p style="width:98%;margin:0 0 8px;font-size:14px;line-height:1.2;background: url(https://i.xgoo.jp/images/icon-link.png) 0 0 no-repeat;"><a style="position:relative;z-index:3;padding-left:14px;text-decoration:none;color:#647887;" href="tag.html">Trust ～トラスト～</a></p><a style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;text-indent:-999px;z-index:2;text-decoration:none;" href="http://trust-bodyrecovery.com/"> </a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/da14112/entry-12942021738.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2020 13:40:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
