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<title>ダーーータカのブログ</title>
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<description>バンドやらアイドルやら、とにかくライブに行くことが大好きな人間が、備忘録書いてます。</description>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ なんてタイトルにすればいいか考え付かず、無題に。<br>でも、、、だいぶ長いブログになると思います。<br>読んでくださる方は、心しておいてください。<br><br><br><br><br><br>先週、１６日（日）に、一年以上、ずっと推してたアイドル、<br>山田如凜さんが、「青山☆聖ハチャメチャハイスクール」を卒業しました。<br>ソロ活動、とかじゃなく、夢に向かって進んでいくため、<br>アイドル活動自体を引退する様子・・・なのかな。<br><br>早速、新しいツイッターアカウントで呟き始めてて、<br>夢に向かって進んでいる様子はとても眩しい。<br><br>一方、私はというと、未練たらしく、りんちゃんりんちゃん言ってました。<br><br>会社の仲間とかにも、カワイイだろ、引退するんだぜ。<br>なんていう、往年の名ゼリフのオマージュを、一緒に撮ったチェキを見せながら言ってみたり、<br>同僚とカラオケに行って、失恋ソングを歌っては、りんちゃんを思う、という、<br>さながらガチ恋勢のごとく、女々しい時間を過ごしました。<br><br>余談ですが、<br>風味堂の「愛してる」という歌が超ドツボでした。歌いながら半泣きになったくらいです。<br><br>ここ数週間に関しては、ホント、りんちゃんのことしか見えてないくらいで、<br>魔法にかかったような日々でした。<br><br>・・・。<br><br>思えば、りんちゃんと出会ったのは、去年の９月。<br>午前で仕事を終え、某街のＣＤショップをフラフラしていたところ、<br>偶然みかけた美少女。<br><br>でもまあ、特段何をするわけでもなく店を後にし、<br>あー、かわいい子だったなぁ。とか思いながら、<br>その日レンタルしたＣＤを持ちながら、その街を後にしたんです。<br>あの頃はアイドルとか興味なかったんで、<br>クリープハイプとかback numberとかその辺借りたはず。<br><br>まあ、よくある話ですよ。ここまでは。<br><br>で。<br><br>家帰って、いつもどおり、パソコンを開き、ツイッターをチェックしたところ、<br>「おすすめユーザー」のところに、さっき見かけた美少女らしきガールが。。。<br><br>うーん。まあかわいい子なんていくらでも居るし、まあ似てるだけか。<br>と思いつつアカウントを覗いてみると、ブログもあったので念のためチェック。<br><br>すると、、、<br><br>どう見ても同じなんですよね。<br><br>顔も。<br><br>格好も。<br>パーセンテージ的に言うならば「奇跡」、<br>大げさに情熱的に言うとすると「運命」、<br>まあ、そこまで大げさじゃなく現実的な表現をするならば、「偶然」。<br><br>でも確かに言えることは、自分の人生が大きく変わった瞬間だったということです。<br><br>その後、そのツイッターアカウントをフォロー。<br>おそるおそる、本人にその旨を確認したところ、<br>ＣＤショップに居たのはりんちゃん自身だった、とのリプライが。<br><br>まず、、、返事くれちゃうのかよ！ってところ。<br>次に、、、やっぱり本人だったんだ！ってところ。<br><br>こんな奇跡みたいな運命のような偶然あるのか、と。<br>それ以来、りんちゃんを注目するようになりました。<br><br>青山☆聖ハチャメチャハイスクール（メチャハイ）というアイドルグループに所属。<br>高校２年生（当時）。テーマカラーは黄色。<br>富山からアイドル活動の度に東京に来ている。<br>などなど。<br><br>メチャハイ・・・、知らないなぁ。とりあえず、Youtube見てみるか。<br><br>そこで初めて聞いた「LOVEメール」。<br>あまりにもキャッチ―なメロディーと歌詞に一聴き惚れ。<br><br>完全にメチャハイというアイドルグループに魅了されたんです。<br><br>とは言え、アイドル現場ってどんな感じなんだろ。。。<br>ＡＫＢもももクロもギリギリのところで踏みとどまってきたゆえ、<br>歌いながらオイッオイッ叫ぶのとかハードル高すぎるだろーみたいな。<br><br>とりあえず、ニコ生を定期的に放送してるっつーうんで、<br>そこで、りんちゃんのこと知ってから行こうと予習。<br>あー、やっぱりかわいい。<br><br>しばらく情報収集を重ねたのち、<br>活動場所である秋葉原Ｂスタジオという場所に一人行ってみるも、<br>どう考えてもハードルが高すぎて、<br>これはアカン、と、握手もせず逃げるようにその場を去った。<br>今となっては良き思い出。<br><br>現場２回目、ド緊張の中、初めて、りんちゃんと握手したときに、<br>上記エピソードとともに、ギターのアイコンの人間です（当時）と伝えたところ、<br>すぐにピンと来てくれて、ダータカさんのこと覚えるからこれからも応援してね！<br>って言ってくれたのが、ホントに嬉しくて、<br>友達みたいに接していいんだなーと思ったんです。<br><br>以来、イベントやらＣＤ買ったりやらのたびに、<br>ひたすらりんちゃん握手列に並び、数十秒話すのが、<br>ただただ、ホントに幸せな瞬間でした。<br><br>その時間に慣れれば慣れるほど、<br>秋葉原に来れば、舞台の上で輝くりんちゃんに会える。。。<br>いつまでもそれが続くと勘違いしてしまっていたのかもしれません。<br><br><br><br>自分が行けなかったメチャハイライブの日、<br>りんちゃんが、メチャハイを卒業することになった旨、知りました。<br><br>これからさらに駆けあがろうとしているメチャハイから<br>りんちゃんが居なくなる事実。受け入れられませんでした。<br>いまだに受け入れられてないです。<br><br>とはいえ、決まったことは仕方ないので、<br>残りの時間、許される限り、イベントやライブに行ってきました。<br><br>嬉しかったのはラーメンショー。<br>自分の家のすぐ近所でやってて、毎年普通に行ってたイベントに<br>メチャハイが来ました。１０月下旬の話です。<br>純粋に楽しみながら見たかった。<br>でも、実際には卒業のこと考えてました。<br><br>１１月１６日の生誕祭＆卒業ライブについては、前述のとおり。<br>最後のライブは泣いたり笑ったり、色々ありすぎました。<br>「ありがとう」とか「またね」とか、そんな街中にありふれた言葉ひとつひとつが<br>もう当たり前じゃないんだなぁ思うと、それすら辛くて。<br><br>振り返ると、結局たいしたことは話せてないんです。今まで。<br>メチャハイにお金を落としてたワケでもないから、<br>ファンミーティングやら面談やらしたこともないし、<br>せいぜい数十秒の握手会くらい。<br><br>ツイッターやらニコ生やらツイキャスやらで、<br>勝手に距離を近く感じていた、痛い奴ですが、<br>でも楽しかったからいいのです。<br><br>最後、電車に乗ったときに、たくさん仲間が居たんです。<br>みんなで一人の女の子を応援できたあの空間、<br>ホント優しい気持ちが溢れかえってたなぁ、と。<br><br>だから良かったと思ってます。<br><br><br>昔、どこかのアイドルグループが歌ってました。<br>「卒業は新しいはじまりだね、広がるこの空　自分だけの生き方探して　歩き出すよ<br>　これから　明日からは　別々でもきっと大丈夫さ<br>　胸には温かい夢がある　日差しの中　前を向いて」<br>とかなんとか。うろ覚えですがたぶん合ってます。<br><br>これからどのような人生を歩むかはりんちゃんが決めること。<br>時には迷いやら目移りやら挫折やら、ふがいなさや自分自身への諦めを<br>感じることもあるでしょう。<br>でも、その都度現れる選択肢の中で自分が決断した結果なら、<br>きっと受け入れることができると思うんです。<br><br>普通の仕事してる私ですら、<br>実は大学卒業後、わずか１年半で会社一回辞めてます。<br>で、夢だった今の仕事に就いてからは恵まれてるなぁと感じる日々。<br>そんなもんなんだと思います。<br><br>そうやってりんちゃんなりの生き方を見つけていってほしいです。<br>応援してます。ずっと。<br><br>そして、、、<br>奇跡みたいな運命のような偶然の出会いに感謝。<br>あの日かけられた魔法の効き目が切れるまでには、<br>もう少し時間が必要みたいです。<br><br>以上、駄文。
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<link>https://ameblo.jp/daaataka/entry-11956966716.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 21:36:07 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１１月１６日「ハチャメチャ祭＆『山田如凜（りんぷもら）』生誕＆卒業公演～黄金祭～」</title>
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<![CDATA[ <div id="{D146893E-FB4A-460A-BE49-C71ADFF4F654:01}" style="text-align:left"><div align="left"><br></div></div><div id="{C6114215-1DEE-4B9A-B77F-64E6CCA1CAEA:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141118/08/daaataka/a0/00/j/o0480064113132693215.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141118/08/daaataka/a0/00/j/o0480064113132693215.jpg" alt="{C6114215-1DEE-4B9A-B77F-64E6CCA1CAEA:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><div id="{33F39D79-4596-4D1D-8791-333A790CA93F:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{A84A6D0C-5E21-4691-8A83-6E8A39A00F8A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141118/08/daaataka/7d/56/j/o0480036013132693196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141118/08/daaataka/7d/56/j/o0480036013132693196.jpg" alt="{A84A6D0C-5E21-4691-8A83-6E8A39A00F8A:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141118/08/daaataka/88/85/j/o0480064113132693204.jpg" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#000000"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141118/08/daaataka/88/85/j/o0480064113132693204.jpg" alt="{D146893E-FB4A-460A-BE49-C71ADFF4F654:01}" width="300" height="400" border="0"></font></a><br>青山☆聖ハチャメチャハイスクールのライブ＠六本木ラフォーレミュージアムに行ってきました。<br>推しの山田如凜（やまだりん）さんの卒業公演ということで、、、<br>もう二度と見れない、メチャハイで輝くアイドルとしての最後の姿を目に焼き付けようと。<br><br>ライブは、昼からの１部「ハチャメチャ祭」と、２部の「黄金祭」という２部編成。<br><br><strong>１部「ハチャメチャ祭」</strong><br>いろいろアイドル出てたけど、ゴメンナサイ。ほとんど見てません。<br>見たのは、ゆりんぷもらとメチャハイだけ。<br><br><strong>ゆりんぷもら</strong><br>やまだりんちゃんと、元タケノコの篠原ゆりちゃんの限定ユニット。<br>正直、篠原ゆりちゃんとか言ってるけど初見。<br>「ミニモニテレフォン」とか「これが私の生きる道」とか、カバー曲を。<br>アイドル楽曲あんまり詳しくないので、他の元ネタは知らないんす。<br><br>二人の仲の良さと、ライブを心から楽しむ雰囲気、すごくよかった！<br>途中舞台から下降りてきて走り回ったり、自由な感じも楽しかった！<br><br>終了後は握手したりチェキ一緒に撮ったり。<br>ってか、うんちうんち言われても困ることしかできなかったのは俺だけじゃないハズ。<br>りんちゃん握手２周からチェキまでに時間もあったので、<br>ゆりまるちゃんとも記念にチェキりました。ふわふわしてるかわいい子。<br><br><strong>メチャハイ</strong><br>１部の時点でもうダメでした。<br>りんちゃんとその他のメンバーがそれぞれの色の衣装着て舞台の上に立つ最後のライブ、<br>そう考えただけでこみ上げてきた。<br>１部の時点でメンバーも泣きそうになってるし。勘弁してくれ、と！<br><br>スミマセン、セットリストは記憶にないデス。<br><br><strong>２部「黄金祭」</strong><br>りんちゃんの生誕祭であり卒業公演である黄金祭。<br>去年、何も知らずにとりあえず行った黄金祭＠渋谷Gladから、<br>早くも一年経つんだなぁ、、、そんな思い。<br><br>あのころは、ホント一人も知り合い居なくて、イベントのルールとかも何もわからず、<br>とりあえずライブだけ見て帰ってたなぁ。<br><br>ライブは序盤から泣きっぱなしでした。<br>なんだろ。卒業の悲しさ、もう会えない寂しさ、そういうのも当然なんだけども、<br>でもそれ以上に、りんちゃんとメンバーの強い絆を感じる場面がたくさんあって、<br>あやぱそが優しく目合わせたり、ひいにゃんが曲中にくっついていったり、<br>そういうのがとても素敵な関係だなぁと思って感動してました。<br>メンバーからのメッセージ動画もたくさんの愛が詰まってました。<br><br>りんちゃんからのメンバー一人ひとりへの手紙も、気持ちがこもってて、すごく素直だった。<br>楽しいだけじゃなく、これまで辛いこともたくさんあった、<br>でも今、この瞬間、それは素敵な思い出として消化されているんだなぁ、と。<br><br>それにファンへのメッセージもすごく丁寧で、あらためてファン思いだなぁとも。<br>りんちゃん推しのことを総じて「山田一家」と称するんだけど、<br>山田一家への感謝を何度も何度も伝えてくれていて。<br>自分はファン同士仲良くしたりできていなかったので<br>「一家」というカテゴリーに入れているのか、最後までモヤモヤしてたんだけど、<br>勝手に「山田一家」だったと思うことにしました。<div><br><div>ライブ終了後、最後にチェキ、握手ができて本当に嬉しかった。</div><br><br><br><div>アイドル活動を通して得た素敵な出会いの数々は、<br>これからのりんちゃんの人生の貴重な財産になる。<div>いつまでも大切にしてほしい。</div><div><br>思えば、アイドルとして富山から東京に飛び込んでくる行動力、<br>そしてアイドルになってからの苦労や経験、<br>普通の１８歳の女の子じゃ絶対に知らないようなことをたくさん知ってるんだから、<br>新しい世界でも絶対成功できるハズ。<br><br>卒業おめでとう、、、、これ辛いんです。<br>だから、何がおめでとうなのか正直わからず発していた言葉。<br>もう会えないのは、自分にとってまったくおめでたくないから。<br><br>でも、新しい道を選択したりんちゃんの決断は、<br>もう次に心が向かっているということだと思うので、応援。<br><br>山田如凜さんが、引き続き、素敵な人生を歩まれることを祈念。<br><br>最後、帰り際に偶然遭遇してしまったんだけど、<br>いや、出待ちみたいなもんだから偶然じゃないんだけども、、、<br>お母様と一緒に去りゆく時の表情、<br>疲れたけど満足感いっぱいの笑顔、あの顔、一生忘れられないな。<br>ホントに最高の瞬間を感じたあとの清々しい顔してた。<br><br>またね！！って言ってくれたから、また会えると信じてます。<br><br><br><strong>最後にこの場所を借りて、、、<br>昨日、一緒にライブを見てくれたメチャハイつながりの方たち。<br>同じアイドルグループが好きだというきっかけで、<br>しかも、中には昨日初めて会った人もいるという中で、<br>一緒に泣いたり笑ったり、最後、コンビニの看板に向かってケチャしたり（笑）、缶ビールで乾杯したり、、、<br>ホントに最高の時間を一緒に共有できて、幸せでした。</strong></div><div><strong>（コンビニ店員さんがリンさんだったというネタは誰が仕込んだんでしょう。）<br><br>喋れば喋るほど共通点が多いこともわかったし、<br>これからも仲良くしてほしいです！心から。<br>まずは、、、メチャハイカフェいきましょう笑</strong><br><br><br>もうひとつ、あとでブログ書きます。</div><div>ってかくっそ長文…。</div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/daaataka/entry-11953551966.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 16:43:45 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１０月１３日「アカシック「プリチー」発売インストアライブ＠渋谷タワレコ」</title>
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<![CDATA[ 連投です。すみません。<br><br>１３日、アカシックの新譜が発売とのことで、<br>渋谷タワレコでリリースイベントがありました。<br>アカシック。正直、ドラマーのおかげで聴くようになったんです。<br><br>ドラマー・ヤマダコウジロウ君。<br>縁あって彼のドラムを知ったのですが、<br>兎に角叩いてるときの表情がいいんです。<br><br>もちろんドラム裁きも。<br>目立っていいとこは目立って、そうでないところはホントサクサクこなす、<br>本当にドラマー性分満載の、彼の性格そのまんまなスタイル。<br>違ったらゴメンナサイ。たぶん違うと思うんで、今度ダメ出し欲しいです。直接。<br><br>アカシックの音楽は、ホント、おしゃれで、なんつーんだ、<br>型にハマりそうでハマらない音楽、そんな感じ。<br>新曲出ます！ってもし言われたら、どんな内容なのか全く想像がつかない、<br>そんな多ジャンルにまたがりそうな面白い音楽やってる感じです。<br><br>どの曲が好き、とかいうより、アカシックが好き。こういう人が出てくるんじゃないかな。<br>ライブハウスでもライブ見てみたいす。<br><br>ギターの奥脇さんは、ふぇのたすみこちゃん誕生日バンドで見ましたが、<br>キャラが好きです。人懐っこいというかイジられキャラなのかな。<br><br>全然雑談なんですが、<br>イベントでは我が弟に遭遇しました。<br>握手会には、弟と一緒に並ぶという、謎事象が発生しました。<br><br>今後も、アカシックのライブではこういうことが発生するかもしれませんので<br>ご理解ご協力の程、ヨロシクお願い申し上げます。
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<link>https://ameblo.jp/daaataka/entry-11940767540.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 18:56:28 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１０月１２日「ミナミホイール２日目＠心斎橋エリア」</title>
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<![CDATA[ ミナミホイールは３日間のイベントなんです。<br>私用により、２日目までしか居られませんでしたが。<br><br><strong>佐々木萌</strong><br>尊敬する音楽プロデューサー加茂啓太郎氏により発掘された歌手、ってことでいいのかな。<br>山崎あおいちゃんの古き音楽仲間、というイメージの方が自分的には強いが。<br>５月に渋谷で見て以来、２度目のライブ。<br><br>幕が上がった途端、あれこんなに可愛かったっけ。<br>これは予想外。ありがたや。<br><br>歌を知らないのでどう乗ればいいかあまりわからず、<br>俺みたいな客も居たと思うので、<br>もうちょっと客のこと煽ってもよかったんじゃないかなーと。<br>あっ、でも歌上手いし、オシャレ音楽だし、これからの伸び代は無限大ですよ。<br><br><strong>プププランド</strong><br>前日の夜、女の子にオススメされたので、全く見たことも聞いたこともない、<br>プププランドのライブへ。<br>お客さんいっぱい入ってたなぁ。<br>曲のタイトルとかは全くわからんです。<br>聞くところによると、タワレコメンに選出されたとのこと、そりゃ聴く人も多いワケだ、と。<br>まあそれはそれとして、ライブはライブ。CDとは違って生の空間を楽しむもの。<br>結果、プププランド、楽しかったです。<br><br>というワケで、この日は他にも見たいライブがたくさんあり、<br>特にCURIOなんて俺が中学２、３年の頃（１５年くらい前）から好きなバンドなので、<br>是が非でも行きたかったのですが、<br>知人結婚式が横浜であるっつーんで、二日目は二つだけライブ見て帰ってきました。<br><br>CURIO、、、粉雪歌ったらしいんだよなぁ・・・泣<br>ホント名曲です。<br>レミオロメンの粉雪だけじゃなく、今年の冬は、ぜひCURIOの粉雪も聞いてみてください。
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<link>https://ameblo.jp/daaataka/entry-11940750007.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 18:10:47 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１０月１１日「ミナミホイール１日目＠心斎橋エリア」</title>
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<![CDATA[ ミナミホイールというイベントに行ってきました。<br>心斎橋界隈のライブハウスで開催のライブが１日３５００円で見放題なイベントです。<br><br>去年、山崎あおいさんとNeat's（元RYTHEMの新津由衣さんのプロジェクトです）さん狙いで<br>行ったところ、昼も夜も３日間音楽のことだけ（あっ、飯もか…）考えるという<br>素晴らしい空間が心斎橋にあったんです。<br><br>街を歩けば、首からパスをぶら下げた、見るからに音楽好きそうな人がうろちょろし、<br>出演者はチラシを配りながら、自分たちをアピール。さながら、文化祭のノリ。<br><br>タイムスケジュールとにらめっこして、特に知ってるグループが無いと、<br>どこかしらのライブハウスに潜入し、オキニの音楽を見つけるのが本当に楽しくて。<br><br>今となっては大好きな、ふぇのたすやチャラン・ポ・ランタンに出会ったのも<br>去年のミナホでした。<br>（正式には、ふぇのたすは同日の「見な放題」というイベントでしたが。）<br>伝説のアイドルグループＢｉＳもミナホで知りました。<br><br>振り返ると、バンドやらアイドルやらのライブに<br>行くようになったのも去年のミナホ以来で、<br>言うならば人生が大きく変わった瞬間だったんです。<br><br>そんだけ思い入れのあるイベント、ミナミホイール。<br>どんな出会いがあるだろうなーなんて思いながら大阪に行ってきたのでした。<br><br>前置きが長すぎました。感想も以下に書きますが、きっと長すぎるでしょう。<br>今年の感想を見たアーティスト順に。<br>一部記載のセットリストについては、筆者のうろ覚えなので、間違っててもご容赦ください。<br><br><br><strong>南壽あさ子</strong><br>（セットリスト）<br>１．わたしのノスタルジア<br>２．狼にベルガモット<br>３．やり過ごされた時間たち<br>４．フランネル<br>５．みるいろの星<br><br>今年のミナホ１つ目は南壽あさ子さん。<br>ツイッターでフォローさせていただいているライターさんが<br>お薦めしてくださっていて、去年秋くらいから好きになった。<br><br>とても優しく繊細な歌声、その歌声をより輝かせる鍵盤の音色。<br>二つの「音」がキレイに交わって「楽」しく聴こえる奇跡の「音楽」。<br>勝手にそう思ってます。<br>音楽の感想って人に伝えるのがとても難しいのですが、<br>「フランネル」や「みるいろの星」聴いていただければ、南壽あさ子さんの、<br>音楽家としての才能、そしてそれ以上の人としての温かさ、感じられると思います。<br><br>純朴で控え目で、でもそこが美しいと思っていたのですが、、、<br>初めてトークで面白いと感じる一面も。<br>言葉数があまり多くない分、一言一言がとても魅力的です。<br><br>ダメ男的目線で言うなら、、、<br>控えめだけど可愛い女の子が、ポツリと面白いこと言ってしまい、その時点で惚れた、<br>的感覚。<br>本人はそういう目線での楽しみを望んでないでしょうから、この目線は今後一切控えます。<br><br><strong>山崎あおい</strong><br>（セットリスト）<br>１．１９才<br>２．東京<br>３．マスク（新曲）<br>４．カランコロン<br>５．スクランブル<br><br>デビュー以来、魅了され続けているあおいちゃん。<br>１曲目、「１９才」。<br>２年すぎ、２１才になったあおいちゃん。<br>彼女が１９才の頃に歌ってた、１９才、ホントに心に響いて大好きな曲でした。<br>もちろん今も変わらず、愛してやまない曲です。<br>１９才の頃と今で、どういう心境の変化をもって歌っているか、いつか聞いてみたい。<br><br>３曲目、「マスク」<br>ニューシングル「ふたりで歩けば」のカップリングに入る曲だそう。<br>オトナの事情で歌えないということで、代わりに歌ってくれた新曲。<br>女の子はマスクを外しても可愛いんだから、自信もってマスク外していこうよ、<br>みたいな曲説明をしていた、かな。違ったらすみません。<br>またどっかで説明してくれるでしょう。<br>最近、あおいちゃん、こういう路線なんですかね。<br><br>４曲目、「カランコロン」<br>１stアルバムで一番大好きな曲。切ない。イントロから切ない。<br>この歌をカランコロンという言葉で表現したあおいちゃんは素晴らしいと思う。<br>最近そう思いながら聴いてます。<br><br>以前Twitterにも書いたけど、彼女と出会うきっかけになった<br>「FAIR WIND」最近全然聴けてないので、そろそろ聴きたいなー。<br><br><strong>ボヤケルズ</strong><br>今年の全然知らないバンド枠。面白いノリでした。<br>歌の記憶よりも喋りの記憶の方が強いという。<br>でもね、ライブってそれでもいいと思いますよ。<br>「うたはしなない」好きな歌だなぁ。<br>ホント楽しかった。来年もミナホ出るようなら絶対行きます。<br><br><strong>たんこぶちん</strong><br>１年くらい前からバンド名だけ知ってて、６月のサカエスプリングで初めて観賞。<br>青春っぽさ全快のキラキラしてるガールズバンド、このジャンル大好きです。<br>今回も最高でした。<br>「ドレミFUN　LIFE」は泣きそうになります。ずっと歌い続けてほしい名曲です。<br>ボヤケルズからずっと同じ箱だったんで、<br>３列目真ん中、ボーカルまどかちゃんを目の前で見れたのが最高。<br>ここだけの話ですが、そこらのアイドルより全然かわいいです。今のところ今年、優勝。<br>一番後ろには山崎あおいちゃんも居たような…。<br>ライブ終了後、階段上がったら、メンバー５人が見送ってくれて、無駄にキョドった。<br><br><strong>空想委員会<strong></strong></strong><br>久々の空想。いつ以来だ。インストアライブ＠渋谷タワレコ以来かな。<br><br>マイクチェックにだいぶ時間かかって、リハからそのまま本番、みたいな感じ。<br>すみません、アゲアゲテンションだったのでセットリストはメモってません。<br><br>「良い声」三浦委員長の面白いような滑ってるような喋りは健在。<br>なおぴー君はチャラさに磨きがかかってました。でもマイクパフォは見るたびに進化。<br>岡田さんは何度見てもキャラがわからん。ファン的にはどういうポジションなんだろ。<br>テディ氏のドラムは相変わらずカッコよすぎ。<br>物販行こうと思ってたんだけど、、、後述。<br><br><strong>天才バンド</strong><br>奇妙礼太郎さんのバンド。<br>全然予備知識なく、ライブハウス後ろにあるバーで知り合った女の子、男性と見てました。<br>凄い人数のお客さんだったので、だいたいモニター越しで。<br>歌声のノビがとてもよく、これ聴けば聴くほど好きになるなぁと。<br>ちょっとホンキ出していろいろ聴いてみよう、<br><br><strong>風味堂</strong><br>トリは風味堂。昔好きだったバンドをミナホで見れるとはお得すぎる、と。<br>好きだったと言ってもライブ行くほどではなかったし、<br>テレビやラジオで聞いてはこの歌好きだなと思うくらいでしかなかったので。<br>渡さんの生声、マジキレイですね。で、生トーク、マジ面白いですね。<br>「ナキムシのうた」、「愛してる」、好きな歌を見れて感動。<br>最近の楽曲も全部聴こう。<br><br><strong>水曜日のカンパネラ</strong><br>ミナホ終了後、なんばハッチという箱でやっていた深夜イベントに突入。<br>ミナホのパスがあれば、ドリ代だけで入れる連動イベントです。<br>心身疲れてたので、水カンだけでも見ようと仲良くなった男性に連れてってもらいました。<br>深夜ならではのカオスな雰囲気と水カンの魅力が最高にマッチしてました。<br>コムアイさんの相変わらずの目のイキっぷり。<br>生では初めての「桃太郎」。もう最高でした。<br><br>というワケで１日目終了、、、カプセルについたのは２時をまわるかそんくらいでしたか。<br>眠りにつくのでありました。<br><br><br><br>後述の部分について。<br>天才バンド、知らなかったんです。<br>で、ライブハウスのバーでハイネケンだかなんか飲んでたら、女の子が居て、男性が居て。<br>気づいたら飲み仲間になってました。<br><br>これもミナホならでは？な奇跡イベントで、<br>終わったあと、たこやき食べに行ったり、別のライブハウスに潜入したり。<br>正直、ライブ以上に、出身も年代も違う初めてのメンバーで乾杯して<br>大好きな音楽をいっぱい話せたことが自分にとって最大の感動だったなー、<br>東京戻ってきて振り返ってます。<br>写真くらい撮っとけばよかったですね！でも、きっとまた会える！<br><br>というワケで、ミナホ１日目を終えました。
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<link>https://ameblo.jp/daaataka/entry-11940717379.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 16:52:57 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年１０月７日「Great Hunting Night Vol.63」＠下北沢mosaic</title>
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<![CDATA[ 音楽プロデューサー加茂啓太郎氏主催のイベントである<br>グレートハンティングナイト（通称グレハン）に行ってきました。<br><br>出演ラインナップは<br>Su凸ko D凹koi（スットコドッコイ）<br>ふぇのたす<br>DPG<br>ベッド・イン<br>クリトリック・リス<br><br>目当てはふぇのたすとSu凸ko D凹koi。<br>と言いつつ、他３グループもツイッターとかで名前見たことあって、<br>しかもタダ者じゃない感アリアリで全部が楽しみなイベントだった。<br><br><br>Su凸ko D凹koi<br>今年の春、名古屋のサカエスプリングというイベントで知って、<br>青春パンク風音楽を歌ってるのがカッコよくて好きになったのです。<br>歌詞は女子にしてはなかなかゲスいこと言ってるけど。<br>サカスプ、吉祥寺タワレコのインストアライブに続き、３回目のライブ。<br><br>セットリスト<br>鬱病<br>別れたい<br>MOMANAIDE<br>××××（チョメチョメ）、<br>あと１、２曲、アルバムに入ってなくてタイトルわからない曲も歌ってたかな。<br>順番は忘れました。<br><br>まだお客さんのノリが温まってない中、俳句のコーナーやら、<br>ドラムおうむさんの本当のようなネタのような男女間トラブルのトークやら、<br>音楽以外で笑いもとってて良きライブでした。<br><br>まだはじまったばかりでお客さんあんまり来てなかったけど、、、<br>もっとたくさんの人に見てもらいたかった！！<br><br>１１月２２日には、世田谷ボーイズとの対バンも予定。<br>行けなくなっちゃったんだよなー。残念。でもきっと良きイベントになるよ。<br><br><br>ふぇのたす<br>２週間前のＮＡＧＥＳＥＮに続き、再び下北沢でふぇのたす！<br><br>セットリスト<br>ラッキースケベ<br>ありがたす<br>カワイイだけじゃダメみたい<br>チーズケーキ・コンプリーション<br>電子ドラムの達人<br>東京オシャレタウン<br><br>人生初、大好きなバンドのライブで最前列のど真ん中に位置取るという奇跡が発生。<br>（ふぇのたす界隈のみんな、ありがたす！！）<br>目と鼻の先で歌うみこちゃんに、無駄に緊張。<br>ライブ中、とんでもない私信？もあり、個人的には史上最高のライブになったとさ。<br><br>もはやふぇのたすの音楽は生活の一部になりつつある。<br>ただ、それと同時に強くなる思い、、、<br>音楽は、ただ耳で聞くだけよりも、目や身体で感じてこそ、と。<br>目の前には、笑顔で歌うみこちゃんや、カッコよく演奏するショウ氏、ミキヒコ氏がいる。<br>だからライブに通う。これからも通う。<br><br>うーん、もっといろいろ興奮を伝えたいが文章力が追いつかないのでこんくらいで。<br><br>さて、ここで帰るワケなく、その後も楽しみました。<br><br>ＤＰＧ<br>アイドル？レスラー？ようわからんけど、前の方の人のノリが完全にアイドル見に来てる感じ。<br>そしたら、加茂Ｐが舞台上で囚われてたり、舞台下でプロレスがはじまったり、、、<br>めちゃくちゃなのがめちゃくちゃ面白かった。<br>噂には聞いてたけど、破壊力あったなぁ。エンタメとして最高！<br><br>ベッド・イン<br>昭和のノリ。ボディコン？な女性２人がジュリアナ東京みたいなセンスを振りながら、<br>色っぽい歌を歌ってた。むっちり。<br>と思ったら、スーパージョッキーみたいなセットが用意されて早着替え。<br>ボディコンから水着に。２組連続で凄いの出てきたなーと。<br>色もの扱いさえしなければ演奏上手いし音楽かなりしっかりしてるなぁ、<br>というのが個人的感想。<br>でもあれだから楽しいんだよなー、とも。<br>ただ、「ふぇ○たす」発言のときだけは、「おいっ、ふざけんな」と叫んでしまいました。<br><br>クリトリック・リス<br>最後まで残ってよかった。<br>名前と頭がスキンヘッドだってことだけ知ってて、<br>音楽とか全然聴いたことなかった。というより敢えて聴かなかった。<br>それゆえ、１曲目から、いっきに沸点まで持って行かれた。<br>関西弁のまじるレゲエ？ラップ？ジャンルわからんけど、<br>リズミカルな音楽、へんてこな踊りに合わせ、ひたすら台詞調で続くストーリー。<br>タイトルなんか一曲もわからないまま。それでも思い浮かぶんです。<br>目の前のスキンヘッドの人の人生が。<br>過去の苦悩を必死に笑いに昇華しようとする哀愁というか痛みというか。<br>笑う人が多いなか、凄く感動してた。最高すぎた。<br><br><br>というワケで、対バンすべてが大当たりという、本当に個人的には、<br>今年いろいろ行ったライブの中でも一番興奮度の高いイベントだったんじゃないか、<br>という時間になりました。<br><br>終了後もみこちゃん、ショウさんと立ち話できたり、<br>元センチメンタルバスの鈴木秋則氏に握手してもらったり、<br>ホント最高かよっ、と。<br><br>（帰りに寄った珉亭のラーメンチャーハンも美味かったし。）<br><br>企画してくださった加茂さん、ありがたす。心より。
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 00:41:11 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年９月２７日「メチャハイ「ハチャメチャ武者修行NEO」 ～さよならBスタジオ～」</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/07/daaataka/48/21/j/o0480064013081682524.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/07/daaataka/48/21/j/o0480064013081682524.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/07/daaataka/37/a8/j/o0640048013081682557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/07/daaataka/37/a8/j/o0640048013081682557.jpg" width="400" height="300"></a><br>ここ一年近く、いろいろなアイドルグループのライブに行ったなか、<br>もっとも思い入れのある「青山聖ハチャメチャハイスクール」の<br>無銭ライブ＠秋葉原Ｂスタジオでした。<br><br>最近、私と絡んでる方は、ヲタ仲間もリアル友達も私から聞かされてると思います。<br>いわゆる「メチャハイ」ってやつです。うるさくてスミマセン。<br><br>入れ込んでる理由は今度書きます。<br>端的に言うと、去年の秋、黄色担当の山田如凜（やまだりん）ちゃん推しになったからです。<br><br>秋葉原Bスタジオを主戦場にしており、定期的にライブをしてたのですが、<br>今日がラスト公演。<br>会場への御礼も含め参戦してきました。<br><br>途中からの参戦でしたが、<br>Starting Over<br>Beyond the Darkness<br>ByeBye<br>見ることができました。<br><br>推しのりんちゃんは再来月での卒業が決まっているので、<br>あと何回見れるんだろとか考えてしまい、ライブ見ながら泣きそうになりました。<br>特にByeByeはアカン。<br><br>思えば、りんちゃんを知って、メチャハイを知って、<br>そんな中、初めて見たライブがBスタでした。<br><br>以来、少しずつですが知り合いができ、<br>勘違いでなければ、りんちゃんも俺のことを覚えてくれて。<br><br>土日にBスタに来ればメチャハイに会える。<br>そして、メンバーの笑顔と、その裏側にある努力を感じられる最高のライブが見られる。<br><br>ここに来るたび新しい思い出ができました。<br><br>ずっと続くと思ってたんだよなー。<br>そんな、当たり前のような空間がなくなってしまうのが悲しい。。<br><br>最後となる今日、りんちゃんといろいろ話せました。<br>先月のイベント「@JAM」のこと、Bスタで初めてりんちゃんと話したこと、<br>卒業まで変わらずに応援すること。<br>最後に最高の思い出ができました。<br><br>未来は明るい。<br>誰だってそう信じて生きていきたいですよね。<br>りんちゃんやメチャハイの未来がキラキラ輝く明るい毎日になりますように。<br><br>Starting Over<br>響きました。今の気分に合ってる最高に素敵な歌です。<br><br>Bスタでの思い出を胸に。<br>残り２カ月、できるだけ多くライブに参戦したいです。<br><br>追伸<br>新しくお話ししたティーチャーの皆さん、いろいろ教えてくださりありがとうございました！<br>こういう出会いがあるから現場って楽しい！！
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 00:45:45 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年９月２６日「ふぇのたす企画ＮＡＧＥＳＥＮ＠下北沢ＧＡＲＤＥＮ」</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/14/daaataka/cf/40/j/o0480064013080872876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/14/daaataka/cf/40/j/o0480064013080872876.jpg" width="400" height="533"></a><br>ふぇのたすの企画イベントでした。<br>楽しみだったお誕生日企画バンドと大森靖子さんの出演もあり、<br>到着前からテンションめっちゃ上がってたのです。<br><br>最高の夜だったので備忘録。<br><br>みこちゃんお誕生日企画バンド<br>ボーカル　みこ<br>ギター　奥脇達也（アカシック）<br>ベース　森夏彦 (Shiggy Jr.)<br>ドラム　澤"sweets"ミキヒコ（ふぇのたす）<br>という編成。<br><br>みこちゃんが聞いたことない歌を初めて歌う瞬間のワクワク感。<br>この企画バンドは３曲とも新曲だったので１曲１曲が凄く嬉しかったのです。<br><br>ミキヒコ氏のドラムも新鮮で良かった！<br><br>奥脇さん夏彦さんとの息も合っていて、ずっと一緒にやってたのかーってくらい。<br>これで解散はもったいない。<br>みこちゃんから解散発言出た時、一応、みんなでえーーーっって言いたかったです。<br><br>アカシックのライブにも個人的にはずっと行きたい思ってるので、<br>今度ＣＤリリースの時期行こう。<br>ヤマダコウジロウ氏のドラムも早く見たいですしね。<br><br><br>大森靖子&amp;THEピンクトカレフ<br>ついに大森靖子！ここ１カ月、Youtube見まくってたので、ようやく初めてのライブ。<br><br>歌ってるときの目が、どこか儚くて、そして、めちゃくちゃ色っぽい。<br>ファンからの愛も感じたし、ファンへの愛も感じた。<br>もっとライブに行って独特の雰囲気掴みたい。<br><br>VampilliaとBELLRING少女ハートについても、<br>事前に聞いてから行けばもっと楽しかったかなーと。<br>ただ、前情報何も無く行った方が感動が大きいパターンもあるので、<br>この辺は難しいところ。<br><br>Vampilliaの最初のコントはめっちゃ面白かったけど。<br>でも最近の若者？はシャムシェイドとか知ってるのか。と思ったり。<br><br><br>さて、、、<br>トリのふぇのたす。<br>最後にライブ行ったのいつだったかなぁ。渋谷ＷＷＷのワンマンぶり？<br>いや、違うな。<br>７月２１日の「ＨＡＰＰＹ ＲＡＩＮＹ Ｊ－ＷＡＶＥ ＬＩＶＥ」以来だ。<br>というワケで、久々のライブ。<br><br>セトリは以下。たしか。。。<br>１　たす＋たす<br>２　すしですし<br>３　スピーカーボーイ<br>４　ファッション戦争<br>５　東京おしゃれタウン<br>６　たびたびアバンチュール<br>７　おばけになっても<br>８　ありがたす<br>アンコール　ガールズ・レテル・トーク（ナンバタタンのカバー）<br>　　　　　　（コラボ　大森靖子・森夏彦(Shiggy Jr.)）<br><br>ファッション戦争、初聞きかも。んっ、違うかな。<br>他は、相変わらずのキラーチューンだらけのセトリ。<br><br>投げ銭企画ということもあって、メンバーもお金を随所に絡ませてくるのが面白かった。<br>すしですしでヤマモトショウ氏のコーラス？で、Ｏ・Ｋ・Ａ・Ｎ・Ｅオカネと言ったり、<br>曲紹介でみこちゃんが「オカネになっても」と言ったり。<br><br>全然関係ないけど、<br>みこちゃんが投げ銭の袋担いでるとき、心の中で、<br>サンタコスしたら天使だなーと思ったのは、ホントにここだけの話。ナイショです。<br>でも、サンタの場合、袋ん中からプレゼント配るから逆か。。<br>ライブ中こんな不届き者が居るんだから要注意です。<br><br>まあでも、遊び心で誤魔化しつつも、ライブ企画しかも収益額が想像できない投げ銭とか<br>大変だったと思います。<br>メンバー、スタッフみなさん、おつかれさまでしたす。<br><br>ライブも最高、みこちゃんにもようやく誕生日おめでとうを伝えることができ、<br>ここ数週間のモヤモヤも解消。<br>チェキでは、俺の前に並んでた某ふぇのたす友達のマネをして、<br>銭ポーズで撮ってもらいました。<br><br>終了後は、ふぇのたす仲間と少人数打ち上げで音楽トークを。<br>終電ギリギリまでありがたす。俺は下北沢から徒歩と自転車で１時間半かけて帰りました。<br>帰宅時間午前２時。<br>最高かよっ！！楽しかったなぁ。。。そんなハナキン。<br><br>１２月の大阪ワンマン、東京ワンマンも楽しみなのであります。<br>みんなで一緒に、たすジャンプやでっ！！！
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<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 22:46:01 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年９月２０日「ベイビーレイズ　ワンマンライブ「虎ベリング」＠東京キネマ倶楽部」</title>
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<![CDATA[ ベイビーレイズのワンマンライブ＠東京キネマ倶楽部（鴬谷）に。<br><br>ベビレは、古くからの友達が追ってて、<br>イベントやライブがあるたびに連れてってもらっているのです。<br><br>ちょうど去年の今頃、アイドルのライブに行くようになったタイミングで<br>友達が、ラクーアのインストアライブに行こうと声をかけてくれて以来です。<br><br>その友達がかなりアツい人たちなので、いつも勉強させてもらってる感じで、<br>ライブも楽しけりゃ、終わったあとにベビレ愛を語る友達を見るのもまた楽しいのです。<br><br>さて、本日。<br>７月からはじまった署名活動、１万人以上達成したら日本武道館、達しなければ解散。<br>という活動の結果発表もあるということで、ここ最近のベビレライブの中でも<br>特に注目度が高く、チケットもソールドだったらしく、<br>幸い友達がチケットを取ってくれていたため参戦。<br>当然、開演前から会場の熱気はなかなか凄いことに。<br><br>そして、いざ開演。<br>さっそく「暦の上からディセンバー」で開始。<br>去年ベビレを知るきっかけになった曲。<br><br>セトリをメモったりはしてないので、順番とかは割愛、ってか覚えてないけど、<br>ライブ始まって１時間ほど歌い、とうとう結果発表。<br>舞台上にあるボードを剥がすと、、、「８７２」の数字。<br>上１or２ケタの部分が剥がれないというトラブル、、、というか茶番。<br><br>そして、仕切りなおして剥がすと、「１３８７２」の数字が。<br>無事に日本武道館でのライブにたどりつくことができました。<br>よかったよかった。<br><br>（個人的には、ここで号泣とか、クラッカーのパーンとか天井からなんか落ちてくるとか<br>　なんかあるかなーと思ってたんですが、やったーみたいな感想だけ言ってました。）<br><br>で、後半戦は舞台後ろに生バンド編成でのライブに。<br>ここからの残り時間、、、最高でした。<br><br>特に自分の好きな「TIGER SOUL」という歌。<br>この歌、もともとベースラインが良くて好きになったので、<br>ぶっちゃけ、ベーシストさんにばかり目が行ったんです。<br>耳に入ってくるのも、ベース音。特にサビのオクターブ奏法は、<br>それだけで身体が左右に動いてしまう心地よさ。<br>最高かよっ。<br><br>そして、アンコール・ラブルアンコールのラストに持ってきたのは、<br>本編でも歌った「ベイビーレイズ」。<br>特に古参の人たちには思い入れのある曲なのでしょう。<br>俺みたいな新参でも、サビでジャンプするのはホントに最高な気分になれます。<br><br>というワケでライブ終了。<br><br>終了後はメンバー５人とも握手。<br>正直、何喋ったかはあまり覚えてないけれど、とにかく今日のライブへの感謝と<br>武道館への応援を伝えたくて。<br><br>ホント、最高かよっ。<br><br>というワケで秋の夜長に今日の最高のライブを思い出しながらブログにつづってみました。<br><br>ちなみに、、、<br>キネマ倶楽部を去った後、鴬谷界隈で寿司食べたりお酒飲んだりしてたら、<br>たまたま撤収と重なる偶然もあり、とても良い気分で鴬谷を去りました、とさ。
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 03:06:03 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年８月３１日「@JAM EXPO2014というアイドルイベントに行ってきた」</title>
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<![CDATA[ もはや斜陽産業と言えるであろうミクシーにたまにライブ観賞記を書いてたんですが、<br>どうせならアメブロにも書いてみよう、と。<br><br><br><br><br><br><br>@JAM EXPO2014というイベントに行ってきました。 <br>場所は横浜アリーナ。おっ、デカい箱だ。 <br><br>何のイベントかというと、ここ最近の私を知っている人ならお気づきだと思いますが、 <br>もちろんアイドルのイベントです。 <br><br>１００組ものアイドルユニットが集合し、横浜アリーナ内のホールだったり廊下だったりを <br>ステージ数か所設置して、それぞれ２０分前後ずつくらいのライブをするという、 <br>まあフェスみたいなもんです。 <br><br>まあ、もう終わってしまったイベントですが、イベントの概要などは以下ホムペ。 <br>http://www.at-jam.jp/expo/ <br><br>以下、感想などをツラツラ書きます。感想というか備忘録。<br>とにかく最高の１日を忘れたくないのです。 <br><br>キモヲタゆえの怪しい文章が随所に見られますが、<br>温かい目、もしくは冷めた目で見ていただければと存じます。<br><br><br><br>１０；００～１１：００　あゆみくりかまき① <br>横浜アリーナ４階はまさかの体育館。こんな構造になっていたとは…。 <br>というワケで、ＤＪくりかが早速本領発揮。  <br>知らない人、見た方がいいです。カワイイです。 <br>最近のＪロック音楽を中心に音楽をセレクト、あゆみとまきが体育館中を走り回りながら、 <br>客を煽る。当然煽られる客も、ヘドバンしたりおーおーおー叫んだり。 <br>正直、最近のＪロックとかほとんど知らないから厳しかったな。 <br>くりかちゃんの手拍子やら仕草に合わせて同じことしてた感じ。 <br>でも最後、ちゃんと御褒美（？）があって大好きな彼女たちのオリジナルソング <br>「アナログマガール」の前奏が…。 <br>この瞬間だけで１発目、あゆみくりかまき見に来てよかったなーと。 <br>「君が好きです」の歌詞に対し客が「オレモー」と叫ぶあの瞬間の一体感は鳥肌。 <br><br>１１；３０～１１：４５　青山聖ハチャメチャハイスクール① <br>アイドルの世界に俺を招いてくれた「メチャハイ」。 <br>１００のアイドルが来てたわけだけど、正直メチャハイが出ないなら来ていなかったと思う。 <br>一押しの山田如凜ちゃん（これで「やまだりん」と読む）が１１月に<br>脱退してしまうことになりまして、、、<br>これ以上ハマっちゃったらりんちゃん居なくなった後の虚無感とか想像しただけで恐ろしいし、<br>もういいかなあ思ってた。<br>それでも舞台上で輝くりんちゃんを見て、 最後まで黄色いサイリウム振り回すのが<br>自分にとっても最高の瞬間だなぁと再確認。<br>ホント舞台上のりんちゃんはキラキラしていて、ずっとこの時が続けばいいのに、<br>って何度も思った。 <br>途中、メンバーでりんちゃんと最年少コンビのあやぱそが二人並ぶ瞬間があって、<br>それだけで涙腺をやられてしまいました。<br>あやぱそだけじゃないけど、卒業してもメンバーとはずっと仲良しでいてほしいなー。<br><br>１２：００～１２：１５　乙女新党 <br>女優として売れ出してきた葵わかなさんが数カ月前まで所属していたグループ。 <br>葵わかなと荒川ちかは脱退してしちゃったけど、その代わりに４人入れて、６人構成に。 <br>６人なってからは初めてのライブ観賞。 <br>６人組・・・、しかも全員カワイイとかホントエグいわー。 <br>ただ大好きな自己紹介ソング「乙女新党のうた」は、メンバー変わっちゃったから、 <br>歌詞ももう使えないのが残念。リニューアルされてまた歌われるのかな。期待。 <br><br>１２：３０～１２：５０　あゆみくりかまき② <br>午前の部とは異なり、持ち歌を中心に歌う、踊る、イジる。 <br>「泣き虫ヒーロー」、「森のくまさん」、「ジェットクマスター」、「アナログマガール」 <br>どれも最高。盛り上がりが半端ない。楽曲の良さと煽りの上手さ。 <br>上にも書いたけども、くりかちゃん、くっそカワイイです。 <br><br>１３：３５～１４：０５　ベイビーレイズ <br>推しの林真夏さんを狙い、正面位置で。 <br>「暦の上ではディセンバー」で有名なったけど、地味にいい歌あるんだよなー。 <br>それがわかってほしい、とツレと語るのはもはやライブ後恒例に。 <br>俺は「タイガーソウル」という歌が好きです。 <br>歌上手い、カワイイ、んー、あと何があれば売れるんだろう。 <br>悩んで答えが出るなら、俺は今頃名プロデューサーか。 <br>終わった後は日本武道館実現のために署名に参加。大矢梨華子さん列にて。 <br>可愛くなったなー。りこぴん。でもやっぱりまなつ派です。 <br><br>１４；１５～１４；３０　寺嶋由芙① <br>ゆっふぃー。８月９日ロッキン以来。 <br>「ぜんぜん」、「ヒロインになりたい」、「カンパニュラの憂鬱」 <br>プロデューサーの加茂氏はアイドルとして以上にアーティストとしての表現力を <br>ゆっふぃーに身につけたそう？ <br>ただ、正直、セカンドシングル「カンパニュラの憂鬱」は<br>どうやって盛り上がればいいんだろ、、、 <br>まあ、いろいろ言ってるけど、ヲタへの絡み方は相変わらず楽しいし、<br>カワイイは正義。間違いないです。 <br>カンパニュラでヲタのサークルができて、それに合わせて回ってたら最後、最前に居るっつー <br>奇跡も起きたし。 <br><br>１５：０５～１５：３５　Ｄｏｒｏｔｈｙ　Ｌｉｔｔｌｅ　Ｈａｐｐｙ <br>ドロシー。けっこう有名なのに顔知らない歌知らない、そんな状態だったので、 <br>聞いてみたいとは思いつつ、、聞いた。良さげ！ってか良かった！ <br>今度ツタヤ行ってきます。途中離脱。 <br><br>１５：３０～１５：４５　寺嶋由芙② <br>大好きな「♯ゆーふらいと」が一曲目に。でんぱの夢眠ねむさん作詞の。 <br>半年前に大ハマりして、２週間くらい毎日イベントに駆けつけてたけど、 <br>今なお色あせない名曲。 <br>「好きがはじまる」もずっと聞いてきたから前奏流れてきただけで嬉しさこみ上げる。 <br>「だいすき」（岡村靖幸カバー）もセカンドでは一番ゆっふぃーぽいから好き。 <br><br>１６；３０頃　Ｄｏｌl☆Ｅｌｅｍｅｎｔｓ全員握手会 <br>最後にメンバーと会話したのいつだったかなー。 <br>なぜかごんちゃんに「久しぶり」と言われたが、おそらく別のデブと勘違いでしょう。 <br>りかぴょんの「久しぶり」は覚えてくれてたと信じたい。 <br>いずみん、めざましテレビ見てますよーとも伝えといた。ほとんど見てないのに。 <br><br>１７；００～１７；１０　ユフ♬マリ <br>寺嶋由芙さんとドロシーリトルハッピーまりさんの期間限定ユニット。 <br>５月から組んでるんだけど、初めて見た。そして今日で解散。 <br>ドロシー、聞いたことなかったけど、、、楽曲良さげだったからレンタルしてきます。 <br>１００組居る中でユフマリがこのイベント仕切ってたのは凄いなー。 <br><br>１７；４０頃　青山聖ハチャメチャハイスクール全員握手会 <br>新メン３人に挨拶。ツイキャスで既に絡んでたので初めての感じがしないような。 <br>嬉しかったのは、あやぱそ。 <br>「りん推しのダータカさんだよね。りんから聞いてるよー」とかなんとか。マジか、と。 <br>りんちゃんとの握手最中は、あー、あと２カ月で脱退かーとしみじみ。 <br><br>１７：５０～１８：２０　ＰＡＳＳＰＯ☆ <br>ぱすぽ。最近はローマ字表記。実は８月だけで３回目。 <br>最近一気に好きになりました。もう数年前にハマっときゃよかった。 <br>「みんなが大好きな曲を歌います　Pretty Lie」とメンバーが言って、 <br>あー、好きなの俺だけじゃないんだ、と。 <br>同じく大好きな「少女飛行」も歌ってました。最高かよっ。 <br>槙田紗子さん推し。でも奥仲真琴さんも余裕で好き。昔とだいぶ顔変わってるけども。 <br><br>１８；００～１８；１５　Ｄｏｌｌ☆Ｅｌｅｍｅｎｔｓ① <br>去年末から年明けくらいまでしょっちゅう秋葉原通ってたんだけど、 <br>一緒に行ってた友達が東京から姿を消してしまったため、しばらく行けてませんでした、<br>が、 久々に。 <br>外崎梨香さんが美しいのは出会った頃からわかりきってたけど、 <br>今日は権田夏海さんが大変キレイというか色っぽいというか。<br>本人にも伝えたところ、プロっぽく恥ずかしがってました。<br><br>１８；１５～１８：３０　小桃音まい <br>別の会場からちょい遅れで到着。 <br>ちゃんと見たのは２回目。でも、たまたま見る機会ないだけで、 <br>アイドルん中ではトップクラスに可愛いのでは、と主観。 <br>歌もキャッチ―で、正直ハマったら抜け出せないかと。 <br>今日のライブもとんでもなく盛り上がってて、ファン同士の統率も取れてて、最高かよっ、と。 <br>ひいき目無しで見ると、一番盛り上がってたんじゃないかなってくらい。 <br>ライブいきたい。 <br><br>１９：００～１９：１５　青山聖ハチャメチャハイスクール② <br>何故か初めてBスタ行ってメンバーと握手した日のこと思い出したり、<br>あと何回りんちゃんのライブ見れるんだろとか考えたり、<br>新曲歌うひいにゃんの気合いがあまりに素敵だったり、<br>新メンバーがケナゲだったり、いろいろありすぎて号泣。<br>今日ここに居るのは、りんちゃんと出会いメチャハイと出会い、<br>アイドルが一生懸命歌って踊るライブが最高に楽しいことを知ったから。<br>本当に感謝しかない。<br>それに音楽も大好き。なかでもメチャハイの「LOVEメール」は本当に最高。<br>あの歌作った人は天才だと思う。<br><br>１９；１５～１９；３０　Ｄｏｌｌ☆Ｅｌｅｍｅｎｔｓ② <br>メチャハイ終了後ダッシュで。 <br>どるえれは欲しいタイミングでミックスが入るので、声出しやすい踊りやすい。<br>現場最高かよっ。 <br>完全にモチベーション復活した。また秋葉原行きたいなー。 <br>いつか、「ギュッとSTAR」もまた歌ってほしい…。<br><br>エンディング <br>@JAM主題歌が名曲で困った。この歌、誰か歌い続ければいいのにー。 <br>もしくは関連イベントでずっと受け継がれていくのかな。それがいい。 <br><br>というワケで８月最後の日は最高の日でもあったという日記でござんした。 <br>ウリャオイウリャオイ！！！
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 10:33:47 +0900</pubDate>
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