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<title>for my …。</title>
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<description>舞台を見たり、若手？俳優ｻﾝたちを観たりの日々。</description>
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<title>2015 観劇のまとめ。</title>
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<![CDATA[ <p>今年は結局ﾌﾞﾛｸﾞとして記事がかけなかったのですが、全部でこのくらい出かけていました。</p><p>わすれてしまうので、一応個人的な忘備録として。</p><p>お芝居だけじゃなくて、プロレス観戦３年目に突入です。</p><br><p><br>1/3 DDT　新年お年玉スペシャル全席1000円興行2015<br>1/17 D☆D　HappyNewYear Live×２<br>1/25 ﾐｭｰｼﾞｶﾙ　「SAMURAI7」</p><p><br>2/8　D☆D　SuperD☆Valentine Show 2015「Funny」<br>2/11　劇団道学先生「あつ苦しい兄弟」<br>2/15　D☆D　SuperD☆Valentine Show 2015「Funny」<br>2/18　DDT劇場版「プロレスキャノンボール2014」</p><p><br>3/8　ロック・バレエ「義経」<br>3/19　ﾐｭｰｼﾞｶﾙ「タイタニック」<br>3/21　THE SHOW INFECTED　"CONNECTION"<br>3/29　舞台「弱虫ペダル　ｲﾝﾀｰﾊｲ編　The Winneer」ﾗｲﾌﾞﾋﾞｭｰｲﾝｸﾞ</p><p><br>4/2 　4/5 　4/9　「CLUB SEVEN 10th stage!」<br>4/11 時速246億「春の桜まつり2015」<br>4/12 TOKYO 七福神GEKJYO「春風外伝]<br>　BAD Coctails vol.3「DeadLine Brothers」<br>4/19　 「黒蜥蜴」</p><p><br>5/10　月刊根本宗子　「もっと超越した所へ。」<br>5/17　レ・ミゼラブル<br>5/21　メサイア「翡翠ノ章」<br>5/28　5/31　D☆D　「マスカレード　Final</p><p><br>6/26　VELVET CRAZY NIGHT　vol.4<br>6/28　ﾊﾞｸﾞｽﾞｸﾞﾊﾞﾘｭｰ</p><p><br>7/18 THE IDOLMASTER LIVE<br>7/19 DDT Road to RYOGOkU 2015<br>7/30 ﾘｸｳｽﾞﾙｰﾑ×Nsquare　「ネイムスペース」<br>8/2　Dramatic Musical Collection 2015</p><p><br>8/13　エリザベート<br>8/23 MASA Rec★中河内雅貴30th BIRTHDAY PARTY<br>8/28 8/30 ブロードウェイミュージカルライブ2015</p><p><br>9/6 中河内雅貴　ANNIVERSARY LIVE～打ち上げ会<br>9/13　ROCK BALLET「義経」疾風怒涛編<br>9/23　DDT　BOYZ　お月見スペシャル<br></p><p>10/4　「THE SHINSENGUMI 2015」<br>10/18　KBG84　<br>10/22　舞台「弱虫ペダル」IRREGULAR～２つの頂上～<br>10/25　DDT　DDT　Special　2015<br>10/28　「DANCE　SYNPHONY」～最終楽章～　THE　DANCERS</p><p><br>11/1 ミュージカル「スコット＆ゼルダ」<br>11/5　ミュージカル「ダンスオブヴァンパイア」<br>11/8　舞台「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」<br>11/12 D☆D　LIVE　”Rhapsody Be One”<br>11/14　「俺旅。」in香港　完成披露イベント×３<br>11/15　La vie d'amuow～シャンソンに誘われて～<br>11/22　ミュージカル「黒執事～地に燃えるリコリス2015～」<br>11/29　DDT　「超BOYZ～一世一代の女祭り～」<br>12/10 12/13　D☆D　Again…Shangri-la</p><p><br>12/17 12/23　ミュージカル「DOG FIGHT」</p><br><br><p>全部で５７本とは少し少なくなったかな…。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Dec 2015 00:37:01 +0900</pubDate>
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<title>「超歌劇　幕末Rock」～ウルトラミュージカルの世界～</title>
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<![CDATA[ <p>一年の締めくくりに、また銀河劇場にいました私ｗ</p><br><p><br>超歌劇（ウルトラミュージカル）って読むんだーｗ　『幕末Rock』</p><br><p>ゲームからアニメになって、舞台化まできっと最初っからそう言う構想で創られていた作品なんだろうと思いました。</p><br><p><br>年末だというのに、チケットがとれたのは二階でしたが、正直Live見ているような感覚で、楽しかった。<br>途中、スクリーンでアニメの映像も流れたりして、今風な創り？っていうのかな？<br></p><p>演出・脚本が吉谷さんというのも見に行くきっかけではありました。</p><p>吉谷さん、ブルーシャトルっていうか、Axleのイメージだもんねｗ</p><br><p><br>キャストさんたちも見知ってる人ばかりでしたし。でも、中でも一番驚いたのは主演が良知くんだったってことかなｗ</p><p><br>ABZやって、幕ロの稽古行ってって、らっちゃん忙しかったんじゃないかなって思いましたよね。<br>でも相変わらずのええ声は健在で、しかも可愛いが際立って、とってもいい感じな龍馬さんでした<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"><img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><p>2014 12/28 天王洲銀河劇場</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 23:36:53 +0900</pubDate>
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<title>ロンドン版「ショーシャンクの空に」</title>
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<![CDATA[ <p>確かに映画の方は何度か見ていたように思っていたのですが、こうやって芝居でみせられると、また違った趣きというか、感想を抱くようになるので、やっぱりお芝居って不思議です。</p><br><br><p>個人的な感想ですので、悪しからずご了承ください。</p><br><br><br><p>正直、白井さんの演出はクソがつくほど真面目なものが多くて、ちょっと苦手というか、自分の肌には遭わないなーとは今も思っています。ドストレートプレイの真っ向勝負を挑まれているような気分になるのです。</p><p><br>三浦涼介クンが出るというので、貸切の日のチケットを押さえ、もう勝手知ったるクリエなので、意気揚々と出かけたのですが。演目が違うと←一般向けというか、なんというか…こうもお客さんって遅れて入ってくるものなのですか？？？ってなって、それに輪をかけるようにして、クリエのスタッフさんにしては珍しい座席案内ミス？もあって、開演後の視界を妨げられること数度←１回じゃなかったんだじぇ。本当に最初っから味噌のついた公演になってしまったことが悔やまれました。<br></p><br><p>俳優さんたちの演技はそれこそ文句のつけようがなくて、ぐいぐいと引き込まれていきました。２幕で、りょん介が登場となりますが、うん、良い役だし合ってるなーって思いながら、なんともさわやかな不良？を演じるりょん介が可愛らしかったので、善しとしました<img alt="OK" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>2014　12/23　シアタークリエ</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 22:54:39 +0900</pubDate>
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<title>「眠れない羊」～執事たちの沈黙の世界～</title>
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<![CDATA[ <p>個人的な感想ですので、悪しからずご了承くださいませ。</p><br><br><br><br><p>膝を壊してしまってから、鬼門の劇場　CBGK…なにより、前の座席との間が狭くて、両膝をきちんと畳まないと席に座れないとかね…本当に年寄り泣かせです<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p><br>一応、最後列に近い下手の席で、座席表上はお隣が無い席だと記憶していたのですが、行って見ると、あれ、もう一個席があるじゃん？…でも、そのお隣さんがやってきたのは開演後しばらくたってからだったので、なんとなーく膝伸ばした姿勢で拝見させていただくコトが出来ました。（お隣の方には帰り際に狭くなかったですか？と一言お声掛けさせていただきましたが…）</p><br><br><p>さて。</p><p><br>「眠れない羊」…執事のお話でした。</p><br><p>不慮の事故で亡くなった主を偲んで、かつて働いたお屋敷に執事たちが戻ってくるところから離しがはじまります。みなそれぞれに自分と主の思い出を紡ぐのですが、ソコに思いもよらない客人が現れて。かつて、自分たちの抱いていた主への思いと、主が執事たちに対して持っていた真意に気づいたとき、その夜が明けていきます。</p><p><br>直也さんの演じた役は、執事として、お茶を用意したりお菓子を焼いたり…ちょっとおとなしいというよりは、おねえさまっぽい、しなっとした←でもイケメンｗ　そして、負けず嫌いｗ</p><p><br>執事の格好、とても素敵な佇まいだったし、お話もいい話だったので、DVDを会場で予約していましたｗ<br>先日そのDVDが手元に届いたので、さっそく拝見したのですが、コメンタリーのメンバーに直也さんもいて、結構しっかりとしたコメントを残していらしたので、本当にお買い得だったなとニンマリしたのでした。</p><br><br><p><br>2014　12/14　<br></p>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 22:25:59 +0900</pubDate>
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<title>「ALTAR BOYZ」～君の町にキタ！の世界～</title>
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<![CDATA[ <p>まさか、またこんな日が巡ってくるとは、あの日の私は思ってなかったし、実際、仲良くしてくれてるｍｓ友さんに内々に通知されたことがABZの４回目の公演だとわかっても、昔の私のようにワクワクした気持ちにはならなかった。</p><br><p>（余計なことだけど、今となっては帝劇のキャスト発表に方に、変な期待感を抱くようになってしまっているからかもしれないけれど…）</p><p><br>でも、どうしても初日には立ち会いたくて、新生REDと、レジェンドの初日は両方きちんと見ておきました。<br>新生REDはとても初々しくてなによりも、大山マシューが頑張って頑張ってみんなを引っ張っていっている姿に本当に心を動かされました。ｲｹﾒﾝは正義よな。<br></p><p>かつて、おんなじ新宿Faceで「天使たち」を観たときに、大山くん見たいな人が、きっとこれからのミュージカルの舞台のセンターに立つようになるんだろうなーとFaceの出べそで巨体を揺らして踊る姿を見上げていたものでした。それから２年弱かな…まさか、マシューでくるとはｗ</p><p><br>でも、正直、調教行き届いているAGZの佇まいはあれで良かったんだろうか？っていうのはちょっと気持ちのどっかで引っかかっていたことでした。新しいBOYZたちをおんなじようにお迎えしても良かったのかな？←でも、あれがやりたいって思わされる作品なのだから、それはそれで仕方なかったのかな…作品を盛り上げるって、なんか難しいなぁとか悩んだりしたのでした。</p><br><br><p>そして、レジェンドです。</p><p><br>やっぱり、なんてことはない。再演が初見だった私ですが、私にとってのABZは、このメンバーなんだなって嫌って言うほど思い知らされた感じでした。後々感じたことは、やっぱりメンバーに中にあるオリジナルキャストという自負、それだったように思います。個人的に再々演の時の様に、泣いたりすることは少なかったように思うのですが、作品としての厚みを回を重ねたレジェンドにはとても感じました。惜しむらくは、マークはやっぱりガラスヴォイスだった…ということでしょうか。今回も高音域、厳しかったね。法マーク、ハイトーン張れるから、クリスマスのときは頑張ってたのが印象的だったし、負けず嫌いだなーって思ったりしました。</p><br><p><br>そんなこんなで、今回もお財布空っからになったALTARBOYZでした。</p><br><p>2014.11/.21　11/24　11/27　11/30（ﾏ･ｿ）　12/7　12/21</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 21:57:35 +0900</pubDate>
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<title>ミュージカル「スリル・ﾐｰ」～</title>
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<![CDATA[ <p>そしてそして。</p><p><br>色んなものが重なった2014、11月。その最たるものの余波をモロにくらった感じの拭えないのが今回の私の中での「スリル・ミー」。</p><br><p><br>（本当は小西・松下もチケットも持っていたのに…。）</p><br><br><br><p>初めて見た万里夫さんの「私」。</p><br><p><br>話は一通り知っているはずなのに、初めて「私」を心底怖いと思って鳥肌が止まらなかったのは、やはり初演から続く万里夫さんの「私」だからなのかな？という感想を持ちました。</p><br><p><br>実は、お友達とスリルミーカフェにも行っていて、本当に公演を楽しみにしていたんですよw</p><br><p><br>今回はLive音源でのCD化もされましたが、でもね。本当は一番欲しかったのはこにらち版だと付け足させてください。</p><br><p><br>個人的には今回みたいに、今までのキャストを入れ替えてみせる必要は全くないと思っている派なのです。ごめんなさい<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><p>11/16　天王洲　銀河劇場</p>
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<link>https://ameblo.jp/dadao2011/entry-12006533749.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 22:59:12 +0900</pubDate>
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<title>Diamond☆Dogs　LIVE～Beat　Carnival～</title>
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<![CDATA[ <p>結構いつも急な発表な気がしないでもないD☆DのLive。</p><p><br>平日の夜、いつものことだけど１回きりで横鰤から赤鰤に帰って来て、本当に久しぶりのLiveでちょっと変なテンションのまま、今回もペンラ振りながらの参戦でした。<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>Liveの席って結構あたりが多くて、今回もセンターの上手通路際で、しかも前の席が２人分欠席で…。これって丸見えだよなーと思いながら、幕が落ちたら、はっちゃけましたw</p><p><br>アメスタで生配信があったり、オープニング？でちょっとしたハプニングがあったり、義久さんのジャケットの中の長い方のジャケット、背中に十字架背負ってる衣装とか、方っぽだけ垂らした髪型とか、新吾さんの煽り方とか、新曲とかあげればきりがないけど、兎に角。個人的にとっても楽しかった記憶しかないし、やっぱりLiveは楽しいなーとw</p><p><br>新曲の「LOCKS」。歌詞もはまったけど、振り付けは皓平くんだったそうで。</p><p>お気に入りの場所を確認し合う皓平くんと義久さんを見て、ほっこりしたり、いろいろ前にすすんでいるD☆Dだなーと思ったりしたのでした<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><br><p>DVDで繰り返しみても、みんなとても楽しそうなのがたまらないので、体力が続く限りLiveはできるだけ参戦したいと思っています<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><p>11/13　赤坂BLITZ</p>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 22:40:26 +0900</pubDate>
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<title>「ハムレットの物語」</title>
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<![CDATA[ <p>長澤風海くんが座長だったBlue＆Whiteで初見だった三浦宏規を見るために、再びのかめあり　リリオホール。</p><br><p>一言でいえば遠いw　三浦君の出る公演、かめありにしても、六行会ホールにしても我が家からは結構遠いwww</p><br><br><p>それはさておき。</p><br><br><p>「ハムレットの物語」と銘打ってはいますが、二部構成の演出で、１部は渋谷☆ダンスパラダイスという、居酒屋のおじさんが過ごしてきたという世界各国をめぐりながらダンスとともに回想していくという感じのストーリー仕立ての回顧録みたいな、飲み屋の与太話のようなそんな砕けた内容。楽しかったけれど、やっぱり垢抜けない感じ<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br>２部の「ハムレットの物語」</p><p><br>生きるべきか死ぬべきか。踊る若いハムレットは、後半やはりダンスを踊り切るだけの体力がないのかな？という印象は拭えなかったな。</p><p><br>オフェーリアの父親役の森新吾さんだけが唯一セリフを話す要するに狂言回し的な役を心地いい立ち居振る舞いで魅せてくれました。　拍手。<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><p>三浦君をみていると少し前の羽生結弦くんを思い出します。</p><br><p>人の目を惹きつけるだけの表現力はあるのですが、如何にせん持久力が足りないようで…。</p><br><p>演技も後半になるとキレが落ちるというか、まわしていくのが精一杯という感じをうけてしまいます。</p><br><p>でも、とても魅力的だと思っているので、これから続いていく舞台での活躍がとてもが楽しみな一人です。</p><br><br><br><br><p>11/9　かめあり　リリオホール</p>
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<link>https://ameblo.jp/dadao2011/entry-12006515127.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 22:19:36 +0900</pubDate>
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<title>「弱虫ペダル　箱根学園編～野獣覚醒～」</title>
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<![CDATA[ <p>さて、「ファウスト・オデッセイア」とマチソワ観劇になったこの日のソワレは「弱虫ペダル　箱根学園編～野獣覚醒～」でした。<br></p><p>六本木のブルーシアターへの道のりは、動画で何度も確認しましたが、正直どっちの駅からも遠いと思うのは、次の青年館ともおなじかなーと。ただ会場の感じはよこにだだっ広いのと、やっぱりあったトイレが仮設感満載。後は、SBGKほどではないにしろ、座席の前後が狭いし、椅子がちょっと深いし。中央でセンターに座ってしまうと出るに出れない感じが堪らない列の並び具合だなーと思いました。</p><p><br>内容は原作にとても忠実だと思うので、そちらでご確認いただくとしても、開幕舞台中央にいつもならロードが釣り下がっているべきところに、原チャが釣ってあるシュールさはいつも以上の破壊力でしたw<br>座長の鈴木拡樹くんの荒北さんは、本当に、いい意味で原作に近く造作がブス。で、そこがさらに愛おしい気がしてならない。</p><br><p>スピンオフ作品にして、こんなにチケットのとれない公演もあったもんだと思い返してみても、やはりキャストの入れ替えはあっても、キャラを演じるキャストさんたちの有り余るキャラ愛とか、そのキャラが生み出す熱みたいなものが舞台からふつふつと感じられて、気づくと箱学を勝たせたい！という気持ちにさせてくれる。そんな作品でした。</p><p><br>そして、キャストさんたちが口々に言っていた次の作品。本公演としては最終日の三日目の公演が来春決定したようで。またチケットの争奪戦が始まるのですね…。本当にチケット取れますように…。と祈らざるおえないなと思っています。</p><br><br><p>11/2　六本木ブルーシアター</p>
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<link>https://ameblo.jp/dadao2011/entry-11973216985.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 22:51:43 +0900</pubDate>
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<title>SHOW　ACT　「ファウスト・オデッセイア」</title>
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<![CDATA[ <p>相変わらず、時間が取れずに今回も１回だけの観劇となってしまった「ファウスト・オデッセイア」</p><p><br>ファウスト？メフィストフェレス？ワルプルギスの夜？</p><p><br>どこかで出会っているはずの言葉なんですが、うすぼんやりと頭に残っているだけで、その本質的なことは全く知らなかったので前日にちょこっとだけwiki先生で見た程度でしたがwww</p><br><p><br>とにかく、出てくるメンバーが多いのと、予想以上に幻想的な舞台で、衣装も（特に司祭からの義久さんの）ツボで。個人的に、荻田さんの演出が肌にあっているからか、この手のちょっと暗い風景の話は嫌いじゃないんだなw</p><p><br>舘形さんのTRYOUTを観ておいた甲斐あって、舘形さんの振り付けと思われるシーンはすぐにわかって、踊る義久さんはやはり期待を裏切らない美しさで、いつもの感じとはまた切り口の違った妖艶さを醸し出してくれていました。<br></p><p>他のメンバーもそれぞれに魅力的だったし、特に田極くんや風海くんのキレたダンスもいつもに増して人外感があって好きでした。</p><br><br><p><br>こういう舞台を観るに付け、やっぱりいつの日にか義久さんのトートが見たいなって思ってしまうのは欲張りというものでしょうかw<br></p><br><br><p>11/2　　博品館劇場</p>
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<link>https://ameblo.jp/dadao2011/entry-11973193098.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 22:02:34 +0900</pubDate>
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