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<title>DaddyTsudaのブログ</title>
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<description>タオイストDaddy津田の世界</description>
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<title>赤い三日月</title>
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<![CDATA[ ご承知かと思うけど、私のオリジナル曲のタイトルですが、これは旅の途中に関越道を通っている時に構想が生まれ出来た曲です。<br><br>今回、すわさんがすわさんのnewCDに収録してくれてキャンペーンツアーを一緒にしています。<br>作った時にはこんな展開になるとは思っていなかったし、誰かに歌ってもらおうと思って作ったわけでもない。<br><br>これからもどんな展開が待っているかは誰にもわからない。<br>いつ死ぬかもわからないけど、とりあえずは前を向いてやりたいことを手を抜かずにやっていく。<br>それしかないな👍
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<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 09:21:50 +0900</pubDate>
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<title>今回のツアー</title>
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<![CDATA[ すわ親治さんとの関東ツアーも今日で終わり、明日は休みで火曜日から新たに関西2本、11月1日から4日までの九州ツアーが始まる。<br>すわさんとのツアーはライブはもちろん、それ以外の一緒の時間が楽しい👍<br>さぁ、今日も１日頑張ろう！<br>今日はダブルヘッダーやん(^^;<br><br>アメブロスマホになって前のが入れんかったり入れたりであっちゃこっちゃなってしもとるけど、えろすんませんf(^_^;
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<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 10:08:03 +0900</pubDate>
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<title>前橋　水星ライブ</title>
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<![CDATA[ 昨夜は昭和の香り漂う飲み屋横丁のどん詰まりにある居酒屋でライブでした。<br>ブッキングしてくれるのはyOseansのパーカッションそるてぃ。<br>小さなお店だけど、外にまで客席を作っての対応。昨夜は結構冷え込んだけど、外でビールを飲みながらのお客さんもいた(@_@;)<br>本当にありがたいことです。<br>共演のyOseansとは顔馴染みだが、本当にいいユニットだと思う。<br>何がいいかと言うと、3人のメンバーのキャラがたっていて、それでいてぶつかり合っていないどころか調和している👍<br>いいよね＼(^-^)／<br>俺はといえば、自然なバランスでやれたけど、もう少しマジ歌入れた方が良かったかなとも思った。<br>那須高原のライブもそうだったが、やっぱりライブはハコの良し悪しより、観客も含めた関わる人の関わりあいかただな👍
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 15:04:45 +0900</pubDate>
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<title>ライブ</title>
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<![CDATA[ 今回のツアーは｢すわ親治｣さんとのすわさんのCD レコ発キャンペーンが主な目的だが、俺自身は栃木県那須町在住のミュージシャン｢yossee｣とのライブも楽しみの一つだった。<br>彼は20代にテイチクからロックバンドのギタリストとしてデビューし、その後別のメジャーレーベルに自分のバンドで移籍した経歴の持ち主。<br>デビューする前のアマチュア時代には俺の経営するライブハウスでよくやっていた。<br>俺はその頃は歌っていなくてハウスバンドのコミックバンドのようなもののベースをやっていた(^_^;)<br>彼の方が年は若いがミュージシャンとしては大先輩。<br>そんな彼との共演は楽しかった。<br>雨にもかかわらず来てくれた大勢のお客さんにも喜んでもらえたし、次につながるライブだったと思う。<br>ライブ後に彼から聞けた話(俺のライブに関する感想や意見)はとっても参考になった👍<br>また新たな方向性が見えた👌
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<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 10:35:22 +0900</pubDate>
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<title>あれもこれもそれも全部俺</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/11/daddytsuda/72/02/j/o0634096012704049785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131003/11/daddytsuda/72/02/j/t02200333_0634096012704049785.jpg" alt="DaddyTsudaのブログ-ドラマシップ" id="1380769014537" ratio="0.6606606606606606"></a><br>９月３０日Mandayは久しぶりにネタだけのライブ「亀頭　満DAY」をやった。<br>今から８年前ツアーミュージシャンとして生計をたてていく決心をして全国ツアーを始めた頃は戦略的な意味も含めて下ネタも多く含むネタもんのライブが中心だった。<br>でも、それが嫌いなわけではなく大好きなジャンルでもある(笑)<br>３年ほど経ったあたりからギターに鈴木勇造氏（すぅさん）を迎えて音楽的な要素も多く取り入れたスタイルでツアーをやった。<br>その頃、聞いた人の感想は「Daddyもいい歌作るんやね」とか「すぅさんが入ったらすげぇ音楽やん」とか言われるようになった(笑)<br><br>しばらくして、元憂歌団のドラマー「島田和夫」さんと２５年ぶりくらいに再会し、世間では無謀と思える事だが、ドラムで参加して欲しいとお願いして二つ返事でO.K.してくれた。<br>なんで無謀かというと、初めて島田さんと会ったのは私が小倉で最初のライブハウスを経営していた時で、私はライブハウスのオーナー、島田さんは人気バンドのドラマーという関係だけだった。<br>ツアーミュージシャンとして始めたと言っても、私はバンドで歌ったことはなく、バンドをやっていた時はただのなんちゃってベースだった。(-_-;)<br>そんな私が初めてバンドで歌う、そのドラマーが島田さん、そして最初の舞台が老舗の神戸のライブハウス「チキンジョージ」しかもその時点ではベースが決まっていなかった(ﾟДﾟ;)<br><br>それからは、私はバンドでやる時のドラマーは島田さんにお願いしてきた。<br>そして昨年６月に福岡の「Gate's　７」というライブハウスで私に加え、ちきぴー（G）、竹内大輔（ｐｆ）、島田和夫（Dr）というスタイルでライブをやった後に私の中で一つのスタイルが出来上がったんやけど、ご承知のように昨年１０月２日に帰らぬ人になってしまった。合掌<br><br>しかし、今日のブログのテーマは他のところにある。<br>最初のバンドの何代目かのベースのちきぴーにギターをお願いして、それからツアーをするようになったが、２年前に私はちきぴーにある提言をした。<br>それは、１年間はそれまでのネタもんの歌は極力やらない方向でいくことを決めた。<br>その事で今までライブを見に来てくれていたお客さんがゼロになってもいい覚悟も伝えた。<br>次のステップにいくにはそうしなくてはいけないと、その時は私はそう感じた。<br>まぁ、そうは言っても根が好きなほうだから、従来の店では要求されればやってはいたが、自分のセットリストの中にはアップルプルプルぐらいしか入れなかった。<br><br>そして、昨年９月から始まった身内や周りの人たちの突然の不幸などにみまわれる事になる。<br><br>しかし、今年の２月にアメリカツアーをやった後からは確実に色々な方向が見えてきた。<br>それは、歌い続けることは変わりないが、方法論としてはなんでもあり。<br>自分の中にある色々なものをどう出すかという事を考える。<br><br>誰だってそうだと思うが、真面目な面もあればそうでない面もある。<br>パーセンテージの違いはあるが、そうだと思う。<br>ただ、周りの人達が「あの人はあんな人」とイメージする。<br>そして、特に我々のような商売だと人目を気にするので、イメージを壊さないようにするようになる人も多い。<br>俺はそんな事関係なく生きていくが、ステージをやるにあたって見に来てくれるお客さんには下ネタが嫌な方もいる。<br>そこで、Daddy T.　と亀頭満とで自分のステージの下ネタのパーセンテージを変えて選んでもらおうと思ってみた。<br>といっても、Daddy T.　も亀頭満も変わらんやんというお方もいるだろう(笑)<br>あくまでも自分の中の問題だ(^^)V<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/11/daddytsuda/cd/a7/j/o0480064012704049784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131003/11/daddytsuda/cd/a7/j/t02200293_0480064012704049784.jpg" alt="DaddyTsudaのブログ-漫画" id="1380772191818" ratio="0.7508532423208191"></a><br>という事で今週の日曜日は「ピースフェスタ」に出演します。<br>世界の平和がくる事を願う気持ちも本物です。<br>最初のピースフェスタから宣言した1000日ライブも今回で858回目になる。<br><br><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">10/6　（日曜）10時～&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　ピースフェスタ　in　門司&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">会場：門司赤レンガホール&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　北九州市門司区大里本町 3-11-1（JR門司駅北口）&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　TEL.093-372-0962　FAX.093-863-0665&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">出演：Daddy T. &amp; Chickpiee　他（私たちの出演は13時過ぎです）&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">料金：無料&nbsp;</span><br>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 11:41:36 +0900</pubDate>
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<title>恵みの雨</title>
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<![CDATA[ 日照り続きだと雨が欲しくなり、雨が続くとお日様が欲しくなる。<br>欲しいところには雨が降らず、もういいと思っているところにはまた大雨が降る。<br>とかくこの世は住みにくいとは夏目漱石の「草枕」の一説だったかな。<br><br>自然に逆らっても疲れるだけ、自然を受け入れて生きていくのがBESTだと思うけど、でも今年の夏は暑すぎた。<br><br>この雨、俺にとっては恵みの雨。<br><br>しかしながら、雨が振ってライブへの客足が遠のくのは死活問題でつらい。<br>どうすりゃいいのさ思案橋。<br><br>ま、時間が来るまで「トム・ウェイツ」でも聞きながら過ごそう。<br>そういや、小学生の頃、台風が来て学校が休みになった時に窓辺でボーとするのが好きだったな✌<br><p></p><br>8月30日（金曜）19時～&nbsp;<br>会場：「Go　Go　Cafe」&nbsp;<br>　　　　北九州市小倉北区魚町三丁目3-20-2F&nbsp;<br>　　　　電話番号 080-4315-9180&nbsp;<br>出演：Daddy　T.　＆　Chickpiee<br>ゲスト　野島 崇裕（per.）&nbsp;<br>料金：投げ銭（要オーダー）&nbsp;
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<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 09:41:49 +0900</pubDate>
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<title>すわ親治さん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130813/10/daddytsuda/1e/93/j/o0720096012645628845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130813/10/daddytsuda/1e/93/j/t02200293_0720096012645628845.jpg" alt="DaddyTsudaのブログ" id="1376357637940" ratio="0.7508532423208191"></a><br><br>みなさんご承知かと思いますが、すわ親治さんはあのドリフターズの準メンバーとしてTV番組「ドリフの全員集合」でブルースリー役などでお茶の間に強烈な印象を与え、ドリフターズ脱退のあとはTV番組で志村けんさんの番組で流しの役やコントなどで活躍された方です。<br>現在は舞台、TVなどの仕事を中心にご自分のライブなど積極的に活動中です。<br>舞台は沢田研二さんが座長を務める劇団で8年間、毎年出演されていますし、TVは先月までBSフジの番組では主役をされていました。<br>この頃では明日14日に日本テレビ系で放送されている「WOMAN」にも出演されます。<br><br>そんなすわさんの新しいCDの制作に先週は長野県飯田市で携わっていました。<br>というのも、今回のすわさんのCDに私のオリジナル曲「赤い三日月」が収録されました。<br>10月には『ブルドッグレコード』からリリースされる予定です。<br>そこで、10月からキャンペーン実施するのですが、11月には九州でご一緒にCD発売キャンペーンライブを行ないます。<br>実は11月3日はアメリカ・オーランドで「日本祭り」に出演予定だったのですが、事情が事情だけにアメリカ行きを断念してすわさんとのキャンペーンを優先する事になりました。<br>アメリカの日本祭り主催者の方にも事情を承知していただき、来年にでもいいじゃないと言っていただきました。
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 10:23:16 +0900</pubDate>
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<title>港町音楽祭を終えて</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/05/daddytsuda/56/b9/j/o0800045012611340219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/05/daddytsuda/56/b9/j/t02200124_0800045012611340219.jpg" alt="DaddyTsudaのブログ" id="1373919104757" ratio="1.7741935483870968"></a><br>6月30日に地元北九州市門司区の門司港レトロにある「海峡ロマンホール」で港町音楽祭なるものをやりました。<br>それから2週間が経ちましたが、その感想や今後の思いを綴ってみたいと思います。<br>先ずは、当日に配布した私の思いを載せたチラシの内容を転載します。（抜粋）<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>前文省略<br>2004年の交通事故をきっかけに歌を生業にしてやっていこうと2005年から地元での活動を始め、2006年2月からは本格的に歌一本の生活のために全国ツアーを始めました。<br>そして丸7年目の今年2月には14年ぶりに渡米してアメリカでのライブもやりました。<br>考えてみると、今までの人生は自分で意識してやっているわけではないのですが、7年サイクルで色々な転機を迎えていました。<br>そして2月のアメリカツアー以降、自分と自分の周辺の環境・状況も少しずつ変わっていっているようです。今回のこの港町音楽祭も計画の段階で意識していたわけではないのですが、一つの節目になりそうです。<br>次の7年目の70歳まで、この7月1日から『Daddy T.』で歩き続けます。<br>後略<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>そして、この2週間の間に考えた事は、フラットな状態で自分の状況、周りの状況を見つめなおして、自分の今後を考えた時に、いろんなものをもう一度リセットしてシンプルに生きていこうという事です。<br>歌うという背骨は変わりませんし、地元⇒日本⇒世界⇒地元というサークル状態で通用する作品作りの目標も変わりません。<br>だからこそ、シンプルな人付き合いで「何々だから」とか「でも・・・」とかいう環境はなるべく避けて「気持ちのいい状態」を自分で作っていこうと思います。<br>それは自分自身へ向けてのことでもあるわけです。<br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 05:08:35 +0900</pubDate>
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<title>1,000日ライブ</title>
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<![CDATA[ <font color="#333333">2007年10月27日に門司でピースフェスタに出演者兼スタッフで関わって以後、平和のメッセージを込めたライブを1，000回やると宣言して827回終わった。</font><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">当初の予定だと60歳までに完遂する予定でしたが62歳を超え62歳中にも無理のようです(^^;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">そして、その間に世界や日本、自分の身の回りの状況も変化しました。&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">しかし、世界が平和になって欲しいと思う気持ちは変わっていません。&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">自分の知らない国の平和はもちろん願ってはいますが、声高にそれだけをスローガンのように言う気持ちよりも、今は自分の身の回りの人達が平和で穏やかな暮らしが出来る事を願っています。&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">その連鎖が世界中に伝わっていけば、世界中が平和になるに違いありません。&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">それは例えればボーリングをする時に、ストライクを狙うけど手前にあるスパットを通過させることでストライクになるのと似ています。&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">ストライクが世界中の平和でスパットが身の回りの人たちの平和です。&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">先ず、隣にいる人への愛情・・・&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">それを今からも歌っていきたいと思っています。<br><br></span><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">6/30　『港町音楽祭』&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">Open/12:30　　Start/13:00&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">MC：なかやまあや（門司港レトロＦＭ）&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">出演：キータ　13:00～13:20&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　さばいばるいとうユニット　13:30～14:10&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　HAMSAND　14:20～14:50&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">＜休憩＞14:50～&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　さかもとふみや＆井山あきのり　15:10～15:50&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　末広尚義　16:00～16:30&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　Daddy T. BAND　16:40～&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　　＊Daddy T.（Vo.,A.G.）&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　　＊Chickpiee（A.G.,Cho.）　&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　　＊竹内大輔（Pf.）&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">料金：1,000円（小学生以下無料）&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">会場：海峡ロマンホール&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　北九州市門司区港町7-18&nbsp;</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　093-321-4151&nbsp;</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); background-color: rgb(255, 255, 255);"><br></span><br>
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 16:32:34 +0900</pubDate>
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<title>グラミーへの道</title>
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<![CDATA[ いきなり『グラミーへの道』というタイトルを見て、「なんじゃこれは！」と思われる方も多いと思う。<br>もちろんあの「グラミー賞」の事だ。<br>みなさんご存知だと思うがグラミー賞とはウィキペディアによると<br><br><b style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">＊グラミー賞</b><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">（グラミーしょう、</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E" title="英語" style="text-decoration: none; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px;">英</a><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">：</span><span lang="en" xml:lang="en" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">Grammy Awards</span><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">）は、</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9" title="ナショナル・アカデミー・オブ・レコーディング・アーツ・アンド・サイエンス" style="text-decoration: none; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px;">ナショナル・アカデミー・オブ・レコーディング・アーツ・アンド・サイエンス</a><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">&nbsp;(NARAS) が主催する音楽賞。当初はグラモフォン・アウォード(Gramophone Award)と呼ばれており、現在グラミー(Grammy)とだけ呼ばれることもある。</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD" title="アメリカ合衆国" style="text-decoration: none; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px;">アメリカ合衆国</a><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">の音楽産業において優れた作品を創り上げたクリエイターの業績を讃え、業界全体の振興と支援を目的とする賞だが、今日世界で最も権威ある音楽賞のひとつとみなされており、テレビにおける</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9F%E3%83%BC%E8%B3%9E" title="エミー賞" style="text-decoration: none; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px;">エミー賞</a><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">、舞台における</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E8%B3%9E" title="トニー賞" style="text-decoration: none; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px;">トニー賞</a><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">、映画における</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E8%B3%9E" title="アカデミー賞" style="text-decoration: none; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px;">アカデミー賞</a><span style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);">と同列に扱われる。</span><br><br>今日、世界で最も権威ある音楽賞のひとつということになる。<br>そう、これから俺はこのグラミー賞を目指して音楽をやっていこうと思ったという決意の現れが今日の日記のタイトルになったという事だ。<br><br>50歳を過ぎて歌一本で生活を始め、日本全国を旅してちょっと歌がいいとかおだてられ、ちょっとアメリカツアーをして、アメリカ人が日本語で歌っている俺のCDを買ってくれたからといって思い上がっているわけではない。<br>若い人などへ「夢をあきらめるな」とか「思いは実現する」などという自己啓発を促す本や言葉を投げかける人は多い。<br>人生も終盤に差し掛かった人たちには「終活」などといって人生の終わりをどう過ごすかなどと一種のあきらめのような行動を促したり、年だから枯れて人生を達観するように思わせる風潮もよく見かける。<br><br>「ふん、そんなこたぁ、ちゃんちゃらおかしいやいヽ(`Д´)ﾉ」<br>近頃、エベレストを目指した二人の日本人高齢者の登山家がいた。<br>一人は80歳でエベレスト登頂を果たした三浦雄一郎氏で、もうひと方は女性で事故で亡くなられた67歳の河野千鶴子さん。<br><span style="line-height: 1.5;">世界最高峰のエベレストを目指して成功された方も多いが、志半ばで亡くなられた方も多いと聞く。</span><br>いずれの分野でもトップまで上り詰められるのはほんのひと握りの人達で、志半ばで散っていく人の方がはるかに多い。<br>坂本龍馬だって開国した新生日本を見ずに散った。<br><br>では、その志半ばで散った人たちの人生への思いはどうだったんだろうと考えると、結果的には目標地点には達せなかったが、そのプロセスでは生きがいを感じ突き進んでいたんではないかと俺は思う。<br>だから前述の河野千鶴子さんにしてみても、ご家族の思いはいろいろあるだろうが、ご本人は幸せな人生だったんじゃないかと思う。（気を悪くされる方がいたらごめんなさい）<br><br>こうしたいとか、ああしたいとか思いながらいろんな理由で断念する人も多いが、俺は自分勝手だとか言われても自分の「腹の虫」が収まるように行動出来る奴が幸せもんだし、俺もそうしたいと思う。<br>もちろん人間関係の中でやり続けるのだから、ある程度の協調性とかのバランス感覚も必要だと思う。だからその都度、優先順位を考えてブレない事も大事なことだと思う。<br><br>話を戻すと、そこでこれからの俺の歌稼業で世界最高峰のグラミーを狙っていこうと決心した。<br>チャレンジし続けて志半ばで倒れても、何もしないで悶々と生活するより幸せだと思う。<br>賞なんて人が決めることだからどうなるかはわからないが、せめて自分の気持ちはその方向に向かって色々な準備もしていかなければならない。<br>生活の為の金を稼ぎながら、人生を感じながら、自分の心をどう表現するか・・・<br><br>幸い、アメリカから帰国して以降、そんな事を思いながらライブ活動をしていくと、今までに見えなかったものも感じるようになったし、新たな出会いや前向きの話が出てきた(*^^)v<br><br>でも、現実の生活は厳しい（笑）<br>そんなものには押しつぶされずに前を向いて歩いて行こうぜぃ、Buddy✌<br><br>6月30日のこの「港町音楽祭」で一区切りが出来そうだ(^O^)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/08/daddytsuda/ec/96/j/o0663096012580851068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/08/daddytsuda/ec/96/j/t02200319_0663096012580851068.jpg" alt="DaddyTsudaのブログ" id="1371602649037" ratio="0.6896551724137931"></a>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 08:53:57 +0900</pubDate>
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