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<title>青春野郎のブログ</title>
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<title>私的名盤その２</title>
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<![CDATA[ 前回ボンゾの話が出たので私的名盤第2回はレッドツェッペリンの｢永遠の詩、狂熱のライブ｣<br>です。僕がファンになった当時、映像として見れるツェッペリン作品はこのビデオしかなかったのでそれこそテープが擦りきれるくらいみてそしてCDを聞きました。<br>このアルバムのボンゾの一番お気に入りは永遠の詩のスローテンポの中間部分、三小節かけてのフィル四小節目のキメ部分です。とてつもなくひっぱり気持ちいいです。<br>本当にボンゾはバンドをうまくコントロール出来る優れた指揮者だったと思います。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 13:35:00 +0900</pubDate>
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<title>私的名盤その１</title>
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<![CDATA[ あくまでも個人的な名盤です。<br>まず第一回はサザンオールスターズの1984年リリース｢人気者でいこう｣でございます。<br>わたくしが初めて買ったCDでして高校生の時にドラムを買ってもらい初めてCDに合わせてドラムを叩いたのもこのアルバムに収録されているミスブランニューデイでした。思い出深いアルバムです。<br>わりと細かく曲を聞くほうでしてM１のJAPANEGGAEのキメの後のトライアングル一発（毛ガニさんいいプレイしてます）だったり、M10のメリケン情緒は涙のカラーのサックスソロのハモりなんか素敵です。<br>少しマニアックな話になりますがこのアルバムのレコーディング時のメンバー同士の間で盛んに飛び交っていた言葉が｢ボンゾ｣<br>だったそうです。ボンゾとはレッドツェッペリンのドラム、ジョンボーナムの愛称で<br>ボンゾのような重たくどっしりとしたビートがメンバーの一つの目標だったらしいです。確かに前作より重心がしっかりしたビートになってるとおもいます。というわけで好き嫌いはあると思いますが良かったら聞いて見てください。<br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 08:21:00 +0900</pubDate>
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<title>ドラマーの夢</title>
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<![CDATA[ 今回新築をする際、バンドリハーサルも可能な防音室を作ります。防音工事はヘーベルではなく防音専門の業者にお願いします♪<br>10畳の広さにの部屋に防音工事をして約８、5畳の広さになる予定です。<br>ドラマー、楽器をやっている人ならばみんな、時間を気にせずデカイ音を出せるのは夢ですよね。長年の夢が実現出来そうでうれしい限りです。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 21:43:00 +0900</pubDate>
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<title>家を建てるぜ！</title>
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<![CDATA[ この間ヘーベルハウスと契約しました。<br>着工は仕事の関係で一年以上先なのですが少しずつ打ち合わせし夢を形にしていければと思います。<br>家を建てるなんて一生に一度の事なので普段は面倒臭がりな僕ですが記録として、なるべく書いてみようと思います。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/dai12290517/entry-11353145838.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 21:39:00 +0900</pubDate>
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