<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ダイエット広辞苑＠キョウスケ</title>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/daietdic/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>妻がダイエットに苦しんでいるのを見かねて、自分なりにいろいろダイエットを勉強していった結果、かなりの知識がつきました。参考にしてもらえると嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>代謝の仕組み</title>
<description>
<![CDATA[ 体を動かしたり内蔵が働く時にエネルギーを消費する生命活動そのもののこと、<br><br>それを代謝といいます。<br><br>新陳代謝ともいい、汗をかく、髪が生え替わる、肌が再生する、<br><br>脂肪を燃やすなども代謝の作用です。たとえ寝ている間でも代謝は行われています。<br><br>呼吸や体温調節など生命を維持するために必要な代謝が基礎代謝です。<br><br>基礎代謝は消費エネルギーの実に70％を占めていて、<br><br>そのピークは男性は16歳、女性が１４歳ということです。<br><br>遺伝的な傾向があるといわれる基礎代謝ですが、運動などによって筋肉量を増やし、<br><br>代謝を高めることは可能です。<br><br>脂肪が燃焼しやすく太りにくい体質の持ち主である条件は、<br><br>この代謝が高い人くて摂取したエネルギーを消費しやすい人だということになります。<br><br>逆に代謝の低い人は脂肪が蓄積しやすくなり、<br><br>体重も増えやすい体質になってしまいます。<br><br>健康な人の場合、一般的に筋肉量が少ない人ほど基礎代謝が低くなります。<br><br>単品ダイエットなどの無理なダイエットをすると代謝を下げてしまい、<br><br>脂肪を減らすどころか逆に貯め込みやすくなる場合もあります。<br><br>代謝が低いと体温が低くなり、手足が冷え、肩こりや腰痛があるようになり、<br><br>血圧も低くなり、少し食べただけですぐ脂肪が増えたりするようになります。<br><br>生活習慣病にもかかりやすいということで心配される内蔵脂肪型肥満タイプの人は、<br><br>内臓のまわりに脂肪がつかないように気をつける必要があるでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11158283980.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 21:30:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お腹太りのタイプ</title>
<description>
<![CDATA[ お腹に脂肪がついたお腹太りにはいろいろなタイプがありますが、<br><br>まずは自分に該当するタイプを知ることが効果的なお腹やせの第一歩です。<br><br>まず手足などは細くどちらかというと痩せているのにお腹だけに脂肪が集中している、<br><br>というタイプはエネルギー不足からくるものです。<br><br>これは基礎代謝が減少しているためで、普通に食べていても脂肪が<br><br>燃焼しきれない状態なのです。<br><br>さらに腹圧が低くなると、内臓を外から抑える力が弱まってしまい、<br><br>下腹部がぽこっと出るようになるのです。<br><br>次は皮下脂肪型で、お腹の脂肪がプヨプヨとしていてつまめるような人ですが、<br><br>これは消費カロリーより摂取カロリーのほうが上回ってしまう、食べすぎのタイプです。<br><br>これが積み重なると皮下脂肪を体に溜めこむことになって、<br><br>三段腹を作り出してしまうのです。やせているようにしか見えないのに、<br><br>なぜかお腹だけが出ているような人がいますが、これは姿勢の悪さが原因の場合もあり、<br><br>腹筋力の弱さそれを作っているのです。<br><br>そして内臓脂肪の出っ張り型というのがありますが、<br><br>これは内臓脂肪がお腹の中に詰まっていて、内側からお腹を膨らませている状態なのです。<br><br>この体型は中年の男性によくある体形です。<br><br>とにかく体脂肪が多いために体形が崩れた肥満型というのもありますが、<br><br>こういう人はお腹だけではなく体全体に脂肪がついている場合がほとんどです。<br><br>以上のように、お腹太りには、脂肪のつき方から原因まで種類もいろいろあります。<br><br>それぞれのタイプにあった対策をすることが大切なのはないでしょうか。<br><br><a href="http://atq.ck.valuecommerce.com/servlet/atq/referral?sid=2219441&amp;pid=877935733&amp;vcptn=shpg%2Fp%2FPVxLkQINT6JkK361WstdZ.M-&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fcitygas%2Fhf05-0003.html" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fitem.shopping.c.yimg.jp%2Fi%2Fg%2Fcitygas_hf05-0003" alt="体脂肪計オムロン体組成計カラダスキャン「チェック」HBF-356-W 体重計 激安"><br><br>体脂肪計オムロン体組成計カラダスキャン「チェック」HBF-356-W 体重計 激安<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fatq.ad.valuecommerce.com%2Fservlet%2Fatq%2Fgifbanner%3Fsid%3D2219441%26pid%3D877935733%26vcptn%3Dshpg%252Fp%252FPVxLkQINT6JkK361WstdZ.M-" height="1" width="1" border="0"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11158010341.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 17:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セルライトは脂肪の塊</title>
<description>
<![CDATA[ 脂肪の塊にはいろいろと種類がありますが、ダイエットでやせることを目指すときに<br><br>大きな妨げとなる脂肪の塊は、セルライトと呼ばれています。<br><br>このセルライトを除去することは、スリムボディを作り上げるために<br><br>大切なことなのです。<br><br>エステや美容外科で施術を行ってもらう美容整形法では、<br><br>このセルライトを取り除くことができます。<br><br>美容外科では、セルライトに直接脂肪溶解薬が注入され、<br><br>その薬の働きで溶かされるという方法がとられます。<br><br>この施術で使われる薬剤は、セルライトの量に対して決められた安全範囲内の量を<br><br>注射するので、副作用の心配も特にないようです。<br><br>注入する物質は、高脂血症や脂肪肝などの病気の治療にも使用されているものなので<br><br>安心です。<br><br>薬剤が送られてセルライトの脂肪組織に到達すると、<br><br>ここでまず酵素が作用して脂肪が溶かされます。<br><br>それから血液に乗って尿として体の外へ排泄されます。<br><br>エステサロンでは、脂肪の塊セルライトを揉み解き、<br><br>目に見えるサイズダウン効果を目指す、というダイエット方法をとっています。<br><br>セルライトの脂肪の塊を直接揉み解きながら、<br><br>筋肉、肌、リンパ等も活性化されていきます。<br><br>これは食事制限や無理な運動をする事なく、痩せやすい体質へと改善する法方です。<br><br>こうして酸素が行き渡り新陳代謝も良くなった肌は、<br><br>脂肪の塊も解かされてきめも細かくなり、新たに生まれ変わるというわけです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11157762442.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 10:11:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お腹の脂肪の正体</title>
<description>
<![CDATA[ 薄着になる季節になると気になるのがお腹のまわりの脂肪です。<br><br>プヨプヨしたお腹やぽっこりと出た下腹など、お腹に脂肪がつきやすい女性にとって、<br><br>それは本当に大きな問題なのです。<br><br>ではこのお腹の脂肪の正体はいったいなんなのでしょうか。<br><br>女性のお腹の部分にはちょうど子宮があるために、<br><br>命に関わる大事な部分は、守られるためにもともと脂肪がつきやすいので、<br><br>脂肪がついてしまうのです。<br><br>そして女性ホルモンの働きがこの脂肪に関係しています。<br><br>反対に男性ホルモンは皮下脂肪の代わりに内臓脂肪をつきやすくする働きがあります。<br><br>ですから皮下脂肪がつく量は男性に比べて女性のほうが1.5倍も多いといわれています。<br><br>そして女性は閉経後になると、女性ホルモンが減少して男性と同じように<br><br>内臓脂肪もつきやすくなるために、食生活などに注意が必要なのです。<br><br>またもうひとつ大切なことは肋骨から下のお腹の部分には骨組みがないという点で、<br><br>これは男女共通していえることです。<br><br>そのため内臓を守ったり空洞のお腹を保護するためにも筋肉や脂肪が<br><br>つきやすくなっています。<br><br>このようにお腹につく脂肪は人間が元々もっている体を守る機能によるものです。<br><br>それがブヨブヨしたお腹になってしまうのは、新陳代謝が鈍くなったり、<br><br>食べ過ぎたりすることによって必要以上にその脂肪がついてしまうからだと<br><br>いうことでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11153647042.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脂肪腫という脂肪の塊</title>
<description>
<![CDATA[ 脂肪の塊の一種に脂肪腫というものがあります。<br><br>すなわち脂肪腫とは、皮下脂肪や筋肉の間にある脂肪組織が固まって変化したもので、<br><br>脂肪の塊のできものです。<br><br>この脂肪の塊、脂肪腫は、それほど珍しい病気でもありませんが、<br><br>顔にの場合は、おでこにできることがあります。<br><br>腕や肩、背中などにも脂肪の塊としてできやすいようです。<br><br>脂肪腫はある程度大きくなるまでは気づかないことが多いようですが、<br><br>細菌感染するということはあまりなく、普通は痛みなどもないようです。<br><br>ただこの脂肪の塊、脂肪腫はほとんどが良性ですが、<br><br>ごくまれに悪性の脂肪肉腫が発生することもあります。<br><br>そういうわけで、必ず病理検査は必要なのです。<br><br>治療としては、脂肪腫はほとんどが良性であるため、<br><br>経過観察だけで手術しないことが多いようです。<br><br>ただそのままにしておくと、少しずつ大きくなることも、ままあるようです。<br><br>脂肪の塊がだんだん目立つようになって気になり出したら、<br><br>やはり手術が勧められるでしょう。<br><br>最近では内視鏡下で小さく切り開き、脂肪腫をとる方法が試みられているようです。<br><br>やはりたいしたことはないようでも、体の中に感じられる脂肪の塊は、<br><br>放っておかずとりあえずは調べてみたほうがいいでしょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11151018625.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:04:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエット方法を工夫する</title>
<description>
<![CDATA[ 痩せようとする人たちが実際に取り入れているダイエット方法には、<br><br>食事や運動のような一般的なもの以外にも実に様々な方法があるようです。<br><br>その中には、日々の暮らしのなかで何かしら工夫をしてダイエットをしようと<br><br>いうものもあります。<br><br>たとえば、耳や足のつぼを刺激することで食欲を自然に抑えようとする<br><br>ダイエット方法があります。また正しい腹式呼吸を行うと、<br><br>有酸素運動と同じような効果が得られるという原理を利用した呼吸ダイエットがあります。<br><br>また骨盤のゆがみを直すことで姿勢がよくすることになり、<br><br>それによって体のいろいろな部分が引き締まる、といいます。<br><br>これは骨盤矯正ダイエットと呼ばれる方法で、今ダイエットを目指す人の間で<br><br>人気が上りつつあるものです。<br><br>他にも痩せようとする人たちにはリラックスできることで人気のある、<br><br>半身浴や香りによるダイエットがあります。食事の前や空腹時に歯磨きをすることで<br><br>気分転換を図り、食欲を抑える歯磨きダイエットというのもあります。<br><br>特別な補正下着によってボディラインを引き締め、同時に脂肪をコントロールする、<br><br>という方法もあります。<br><br>また少々かわったやりかたですが、恋をすることで自分の体に対する認識を高め、<br><br>美意識を刺激し、生活を改善していく、というダイエット方法もあります。<br><br>これは結構痩せたい女性には支持されている手段のようです。<br><br>ダイエット効果はどうあれ、それで自分の体や生活を改善することができれば、<br><br>一石二鳥ということにもなりますね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11139764622.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 06:13:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運動によるダイエット</title>
<description>
<![CDATA[ やせるための方法はいろいろありますが、運動によるダイエットも<br><br>すぐに頭に浮かぶダイエット方法でしょう。<br><br>運動によるダイエットの中でも、器具を使わない一般的なダイエットとして<br><br>人気のあるものが、縄跳び、ウォーキング、ランニングです。<br><br>やせようとする人にとっては、手っ取り早いダイエット方法何が好まれるでしょうから、<br><br>すぐに始められ、特別な技術などがいらないことが人気の理由なのでしょう。<br><br>この器具を使わない運動によるダイエットをもう少し視野を広げ、<br><br>より専門的な運動をする人も増えています。<br><br>呼吸法を取り入れた、より専門的な運動としてピラティスやヨガなどがあり、<br><br>ダイエットとしてまずまず人気があります。また踏み台昇降、<br><br>スクワットなどの脚を鍛える運動も、痩せたい人には効果があるダイエット方法として<br><br>取り入れやすくなっています。<br><br>専門の器具を使った運動によるダイエット方法というものもありますが、<br><br>これも今、ダイエットを目指す女性たちの注目を浴び始めています。<br><br>器具を使ったダイエット運動は数々ありますが、中でも特に人気があるものが、<br><br>バランスボールと使ったダイエット運動です。<br><br>これは大きなゴムボールを利用して姿勢の歪みを直し、<br><br>バランスのいい筋肉を作ることができるというダイエット運動です。<br><br>また、今話題になっているジョーバエクササイズも人気がありますが、<br><br>これは乗馬と同じ運動効果が得られるといわれるジョーバというマシンを使って<br><br>運動消費カロリーを増やすものです。<br><br>家庭用足踏みマシン、ステッパーを使って、ウォーキングなどと同様の<br><br>ダイエット運動をし、運動消費カロリーを増やすステッパーダイエットもあります。<br><br>そしてエアロバイクダイエットというものがありますが、<br><br>これは自転車の形をしたエアロバイクというマシンを使い、<br><br>サイクリングと同様の運動をする、比較的以前からあるダイエット方法で、<br><br>なかなか根強い人気を持っています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11139727675.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 02:07:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食事によるダイエット</title>
<description>
<![CDATA[ 痩せようとする人が、とりあえず始めようとするダイエット方法は、<br><br>なんといっても食事によるダイエットでしょう。食事によるダイエット方法といっても、<br><br>それにはいろいろなやりかたがあるのです。<br><br>特に女性は様々なダイエット方法で、その痩せたいという目的を果たそうと<br><br>チャレンジしているようです。<br><br>その中で、毎日の食事をとる方法を変えてみるというダイエット方法があります。<br><br>たとえば炭水化物の摂取を減らす方法です。<br><br>この食事法は、炭水化物の糖質が脂肪として蓄積されるのを防ぐことを<br><br>目的としたダイエット法です。<br><br>またおやつ抜きダイエット、砂糖抜きダイエットといった、糖質をぐっと抑える方法も、<br><br>痩せたい人には人気のある方法です。<br><br>それから３食のうち1食を特定の食品に置き換えるという、<br><br>置き換えダイエット方法があります。<br><br>朝食を脂肪の燃焼を助けるカルシウムを豊富に含むヨーグルトに置き換えたりします。<br><br>他にもたくさんの種類の野菜を入れたスープを１食にして、<br><br>カロリーをぐっと抑えながら食物繊維を摂る、というのもいいでしょう。<br><br>同じ置き換えでも、主食を低カロリーの豆腐に置きかえる、<br><br>というようなダイエット方法もあります。<br><br>この方法は１日分の摂取カロリーを制限することで、<br><br>ダイエット方法としては比較的簡単で取り入れやすい方法のようです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11139503249.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 22:01:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>動脈硬化にならないために</title>
<description>
<![CDATA[ このごろメタボリックシンドロームという言葉をよく耳にすることがあります。<br><br>メタボリックシンドロームというものの対策も考えられるようになった本来の目的は、<br><br>動脈硬化から起きる循環器病をいかに予防するかということなのです。<br><br>その循環器病とは、心筋梗塞、狭心症などの心臓の病気、そして脳梗塞、<br><br>閉塞性動脈硬化症などのことです。<br><br>動脈硬化になっても、ある程度症状が進まないことには、<br><br>なかなか症状がでてこないところが、この病気の恐ろしさです。<br><br>しかも、動脈硬化によって起こる循環器病は、主に働き盛りの人に突然発症することが<br><br>問題になっています。<br><br>生命に関わるほどの重大な病気になることも多々あり、それに伴う後遺症も深刻です。<br><br>メタボリックシンドロームをそのままにしておくと、<br><br>それはやがて動脈硬化を引き起こすことになるのです。<br><br>動脈硬化にならないために、メタボリックシンドロームの段階でしっかり対策が<br><br>できていなければなりません。<br><br>つまり、もしメタボリックシンドロームに陥ったとしても、それ以上悪化しないように、<br><br>努力を続ければいいというわけです。<br><br>肥満の対策を講じるようにすれば、必ずしも動脈硬化につながるという<br><br>わけではないということです。<br><br>そのためにまずメタボリックシンドロームの対策として生活習慣を見直して、<br><br>運動を心がけることが大切です。<br><br>メタボリックシンドロームを改善するように努力しさえすれば、<br><br>誰しも健康な体には戻ることができるでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11139245199.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 17:55:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メタボリックシンドロームとは</title>
<description>
<![CDATA[ メタボリックシンドロームという言葉は、今耳にしたことのない人はいないくらい、<br><br>話題になっている言葉ですが、それはいったいどういう意味なのでしょうか。<br><br>これにはまず内臓脂肪型肥満（内臓肥満・腹部肥満）と呼ばれる肥満の型の人が<br><br>それにあたります。そしてそれに高血糖・高血圧・高脂血症のうち、<br><br>二つ以上を合併した状態のことをいうのです。<br><br>これまで日本で行われたメタボリックシンドロームの診断や対策は、<br><br>海外で定められたメタボリックシンドロームの診断基準が元になっていました。<br><br>これが2005年4月に開催された日本内科学会総会において、<br><br>かねてより待望されていた日本独自の「メタボリックシンドロームの定義と診断基準」が<br><br>発表されたのです。<br><br>今ではそれが日本の診断基準となり、その対策が考えられるようになりました。<br><br>まず内臓脂肪の蓄積をウエスト径で判定するのが、その具体的な診断法です。<br><br>男性85cm以上、女性90cm以上を基準値としています。<br><br>この内臓脂肪を腹部CT画像で精密に測定したとしましょう。<br><br>この場合、このウエスト径の数字は断面積10０平方センチに相当することになります。<br><br>これによってタボリックシンドロームと判断されて、<br><br>対策が必要だということになるのです。<br><br>このように世界中で注目、問題視されているメタボリックシンドロームには、<br><br>様々な対策のための研究がなされています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daietdic/entry-11139079829.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 13:48:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
