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<title>オレとお前と増毛ブログ！</title>
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<description>頭頂部がハゲてきて大五郎みたいになったらどうしよう。。髪の毛を増やすために試行錯誤する一匹狼の育毛ブログです。ちゃーん！</description>
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<title>「増毛」ってどうやって髪増やしてるの？</title>
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<![CDATA[ 前回は「植毛とは何ぞや？」とうお話をしたので<br>今回はやっと「増毛とは何ぞや？」<br>という話をしていきたいと思います。<br><br>増毛は「植毛」の字ヅラと違って、<br>「髪が増える（増やす）」という説明しかなく、<br>すこしイメージがしずらいところがありますね。<br>しかし、それも結構仕方のないところなのです。<br>その理由は、育毛サロンによって増毛の仕組みはまちまちで<br>これを一単語で説明するのは非常に難しいのです。<br>なので「増毛」というざっくりとした言葉になっているところがあります。<br><br>ただ、細かい部分は育毛サロン各社で異なるのですが、<br>大まかにいえば似たような仕組みなので、<br>あくまで“一般的に”というところで<br>その仕組みを説明してきますね。<br><br>増毛とは「（今ある自分の）髪の毛を増やす」とったようなニュアンスです。<br>育毛サロンが開発した人工毛髪を<br>自分の髪の毛のプラスして結いつけることによって<br>髪の毛を増やしているのです。<br><br>この結いつける人工毛髪の本数は自分で選ぶことができます。<br>そして、増毛を実施する箇所によっても変えることができます。<br>そのため、生え際などの人目につくところは<br>自毛1本につき人口毛髪2～3本結いつけて、<br>頭頂部は自毛1本につき6～8本人口毛髪を結いつける<br>といったことも可能なのです。<br>これにより、周囲からバレることなく、<br>自然な生え際に仕上げることができます。<br><br>また、当然ですが結いつける人工毛髪の種類も<br>何種類も用意されています。<br>色、太さ・細さ、柔らかさ、クセなど自分髪の毛に近いものを指定できるので、<br>最近の増毛は非常にバレにくく実施することができるのです。<br><br>「とはいえ急に髪の毛が増えたら、いくらなんでも不自然では？」<br><br>その心配もありません。<br>増毛は段階的に実施することも可能です。<br>最初に500本増毛して、また数ヵ月後に500本プラスするなど<br>少しずつ増毛をしていけば、<br>自然に髪の毛が増えていったように見せることができます。<br>少し前までの増毛は、不自然なカツラのようなバレやすさがありましたが、<br>最近の増毛技術の高さは素晴らしく、まずバレるということはありません。<br>そのため、最近は増毛でハゲ対策をする人もだいぶ増えてきているのです。<br><br>というのが増毛の仕組みや現状の簡単な説明です。<br>そして次回からは「増毛のメリット・デメリット」<br>について詳しく解説していきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daigorohair/entry-11821816538.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 21:36:29 +0900</pubDate>
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<title>増毛と植毛は一緒ではなかった！</title>
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<![CDATA[ ブログタイトルでも使っている「増毛」という単語ですが、<br>つい最近まで僕はこの「増毛」の意味を履き違えていました。<br>僕が今まで「増毛」だと思っていた行為（？）は<br>実は「植毛」というのが正しいということを知りました。<br><br>植毛は、もう文字の意味そのままですね。<br>髪の毛を植えることによって髪の毛を増やす方法です。<br><br>この時植え付ける髪の毛も大きく2つに分けることができます。<br>「人工毛髪」と「人毛」です。<br><br>人工毛髪は、各育毛サロンが開発した<br>人の髪の毛そっくりに作られた毛髪です。<br>人工物なので、髪の太さや色、固さ、クセなど、<br>比較的自分のイメージに近いものを選ぶことができます。<br>その半面、自分の頭皮に合わない場合は<br>皮膚が拒否反応を起こす可能性もなくはないです。<br><br>「人毛」はそのまま、「人間の髪の毛」です。<br>人毛の場合も、他人の髪の毛を使用する場合もありますし、<br>自分の髪の毛を植毛する場合もあります。<br>（髪の毛が比較的多い場所から、少ない場所へ移植します。）<br><br>自毛を植毛する一番の魅力は<br>「伸びる髪の毛を手に入れられること」でしょう。<br>一度植毛して、拒否反応さえなければ、<br>その後は本物の自分の髪の毛のように、<br>どんどんと伸びて成長していきます。<br><br>また、植毛した人毛が抜けたとしても<br>毛根自体は生きているわけですから、<br>一定期間を経過するとまた新しい髪の毛が生えてくるのです。<br><br>一方で植毛の怖いところは、<br>頭皮が拒否反応を起こす可能性もゼロではないというところ。<br>人工毛髪にしろ（他人の）人毛にしろ、<br>頭皮という体内の一部に、<br>自分の身体とは本来異なるものを植え付けることになるので、<br>それを拒み、炎症などを起こすことあります。<br><br>また、植毛は医療行為となるため、<br>若干費用が高くつくことがあるのと、<br>それもあって、実施に至るまでの手続きがやや面倒なことも<br>予め知っておいた方がよいでしょう。<br><br>いずれにしろ植毛をする場合は、<br>その事前準備（頭皮状態のチェックや問診など）をしっかりと行ってくれる<br>専門医や育毛サロンを探すことが、<br>後々後悔しないための重要なポイントとなるようです。<br><br>ということで、次回は「増毛とは何なのか？」<br>ということを説明してみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/daigorohair/entry-11770881899.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 22:14:22 +0900</pubDate>
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<title>ハゲて大五郎みたいになりたくないよう。。</title>
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<![CDATA[ 高校の頃のある日、友達と一緒に電車で帰っていました。<br>すると、全体的にハゲ始めているのですが、<br>なぜかおでこのあたりの髪の毛はフサフサなおじさんが乗っていました。<br>友達はそれを見て<br><br>「大五郎かよ！」<br><br>と呟き、電車の中で必死に笑いをこらえながらも<br>爆笑してしまったのを覚えています。<br>（よく「大五郎」なんて知っていたな、と思います。）<br><br>その時のおじさん、ゴメンナサイ。<br>その時はまさか自分が、<br>大五郎みたいに頭頂部がハゲ始めるなんて思っていませんでした。<br>（当然、大五郎は剃っているわけで、ハゲているのではない。）<br><br>しかも僕はまだまだ三十代。<br>間違いなくそのオジサンよりも若いのです。<br><br>「このままでは本当にズルズルになってしまう。。」<br><br>そんな危機感から、なんとかして髪の毛を増やさねば！<br>と作ったのがこのブログです。<br><br>書き始めたは良いものの、別に育毛のプロっていうわけではないです。<br>（そもそも「育毛のプロ」ってなんだよ。）<br>これから髪の毛を増やす術について学んでいくわけですが、<br>頭の悪い僕は、頭の中で覚えようとしてもすぐ忘れてしまう。<br>ちゃんとノートに書き留めておかないと！<br>と思い、このブログにその痕跡を残そうと思ったわけです。<br><br>ちょっと前までは、「ハゲ」というものを<br>どこか非現実的なものとして捉えていました。<br>それこそ高校時代の僕らが、オジサンを見て笑っていられたように、<br>「自分達がハゲるわけなんてない」と思っていたのです。<br><br>しかし、今年の年始に、<br>「ハゲ」というものを一気に身近に感じてしまいました。<br>10年ぶりのくらいに地元の中学の大規模な同窓会があったのですが、<br>「（あれ、、お前その頭。。。）」と思うほど、<br>かなり髪の毛が薄くなっている友人がいたのです。<br>彼は高校、そして大学時代も、結構髪が多くて、<br>決してハゲる気配なんてなかったのに。<br>そんな彼がハゲてしまったのを見て、<br>ハゲというものは決して人ごとではないのだな、と思ったわけです。<br><br>そこから僕も少し、脱ハゲ対策について勉強を始めることにしました。<br>育毛剤・育毛シャンプーなどの自分の髪の毛を増やす方法から、<br>増毛・植毛など、人口増毛などを使って髪を増やす方法など、<br>様々な髪を増やす方法があると知りました。<br><br>しかしながらまだまだ全然知識としては浅いので、<br>これからこのブログを書きつつ、<br>脱ハゲ対策について勉強をしていきたいと思います！<br>頑張らねば。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daigorohair/entry-11754346717.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 21:39:05 +0900</pubDate>
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