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<title>daikannvacha1979のブログ</title>
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<title>今日も、義理の父からのリクエスト</title>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 19:24:34 +0900</pubDate>
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<title>重松清　みぞれ</title>
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<![CDATA[ 毎週火曜日に放送されている「あすなろ三三七拍子」をかかさず見ています。原作の重松清さんの小説が好きで、ドラマ化するとのことで、楽しみにしていました。期待通りで、楽しんでいます。重松さんの作品を知るきっかけは、パートナーが自分の読書用に購入した「みぞれ」です。短篇集で読みやすいし、いい話が詰まってるということで、読みはじめました。読み終えて、大満足。そこから重松さんの作品をたて続けに読むようになりました。「とんび」「流星ワゴン」「青い鳥」「ビタミンF」「ナイフ」「疾走」等どれも良い作品ばかりです。初めて読んだ「みぞれ」は、思春期の悩みを抱える十代。社会に出てはじめての挫折を味わう二十代。仕事や家族の悩みも複雑になってくる三十代。そして、生きる苦みを味わう四十代――。人生折々の機微を描いた短編小説集です。重松さんの作品には、３０代から４０代の家族がよくでてくるので、同年代だけにそれだけでも親近感がわきます。残念なのは、重松さんの作品にでてくるような、子どもをもつ家族のお話、普通の生活をしている家族、そこにある悩みなどは、一般的な夫婦の暮らしから縁遠く、子どもがいないだけに想像まかせだったりなのですが、たまに子どもがいない夫婦もでてきたりすると、より親近感がわきます。この「みぞれ」の物語のひとつにもそういう夫婦がでてきたりして、その夫婦を応援しながら、読んでいたりします。小説を読むときの個人的な癖というか楽しみ方は、必ず登場人物の声を思い描きます。このキャラは、あの俳優さんの声だな、この子は、あの女優さん。語り手の声は、あの人。などとセッティングして頭の中でひとりラジオドラマが始まります。なかなか声が頭の中にインプットできない時は、YOUTUBEを見て、その人物の声や話かたの癖を頭の中に叩き込みます。それくらい声のセッティングを楽しんでいたりします。横道にそれましたが、「みぞれ」のあとがきで、重松さんは息をするように「お話」を書きたい。と書いてありました。なるほどなと。そのとおりで、日常の延長線上にある物語です。でもありきたりじゃなく、カフェなどで一人座っている時に、聞くつもりはなくても聞こえてくる、隣の人たちの日常の話が、すごく興味深く聞こえてくる時のような、そんな物語がたくさんあります。最近小説を読むような時間を作っていなかったなと思いだし、重松さんのまだ読んでいない作品を検索。秋もちかいですし、読書モードになりたいと思います。俳優さん、女優さんの声ストックを増やしておかなくては。camera：GR DIGITAL2NOTE...
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 18:06:42 +0900</pubDate>
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<title>カデンツ　～目覚めの少年編～　１５</title>
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<![CDATA[ 　カプセルを飲み光をその身に取り入れることが出来たので、鷹塔も伝説の光神(こうじん)青竜神より賜わりし真の陽(よう)なる光の神器を使える一人前の光の戦士になっていた。「交代だで。優しい人、いや神様で～が、大丈夫じゃ～。ワシが保証したるでよぅ」　鷹塔が出した手に相川がおずおずと触れると相川だけが消えた。 「……ってぇ事は、純粋な闇の戦士も生まれてるんだろうねぇ。こいつはいけねぇ、急がなくっちゃ！　ちょっくら篭って来るから、気いつけてけぇんな！　そのうち呼ぶっからよぅ、そんときゃぁ頼んだよ！」　同じくライト・カプセルを頂いた相川と一緒に境内に戻って来た青竜は、独りで何やら言ってたと思ったら一人またあっという間に消えてしまった。　このあいだの爆弾発言で詳しく聞けなかった合わせ持つ者の事と言い、鷹塔達の事と言い色々聞きたい事も有ったが、青竜のじゃまをしてはいけないと思い大人しくこのまま帰る事にした谷繁。「さあて、今日はリニアで帰るか！　リニアの駅弁って美味いんだよ、各駅で季節のご当地の特産品と趣向が凝らされていてね。あっ！　二人とも甘い物は好きかい？　駅までの参道の和菓子屋に俵焼きって言う名物が有るんだけど、その美味い事美味い事、パリッパリの薄皮が香ばしくてねえ！　皆にお土産に買って帰ってあげようね。えーっとね、餅入りなんだけど、こしあんと粒あんとうぐいすにカスタードとチョコレート、後ストロベリーだったかな、何にする！？」　いつも帰りは青竜が転送してくれていたが、純粋な戦士の出現で大忙しな様だ。　わざわざお願いする様な事でもないので、一日緊張しっぱなしだったろう鷹塔達の気張らしもかねて、リニアでのんびり帰る事にした谷繁は二人を連れてぼっちり歩き出した。 三本木のブログ...
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 19:30:12 +0900</pubDate>
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<title>倉敷アイビースクエアー</title>
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<![CDATA[ アイビースクエアーに沈む夕陽。ここはアンティークで素敵な場所です。写真(風景・自然) ブログランキングへ美景礼賛...
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 19:16:38 +0900</pubDate>
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<title>2014年のドル円の予想 110円66銭が節目か？</title>
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<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 10:19:32 +0900</pubDate>
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<title>PR: 公式サイト/東栄住宅 e-blooming.com</title>
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<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 10:33:58 +0900</pubDate>
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<title>ガリガリ君とGReeeeNのコラボ商品が発売！新味は「ガリガリ君リッチ　ほとばしる青春の味」</title>
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<![CDATA[ スポンサードリンク(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});５月１３日から発売予定だったガリガリ君と音楽グループ「GReeeeN」とのコラボ商品、“ガリガリ君リッチ　ほとばしる青春の味”が発売になりました。スポンサードリンク(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});今回の新しい味はお馴染みのCMソングを「GReeeeN」が歌うことでコラボした商品で棒に当たりが出るともう一本ではなく、オリジナルのコラボタオルマフラーがもらえるといったものです。こちらが当たりのタオルマフラーの画像です。もう一本より豪華ですね（笑）そして今回の味の名前が「ほとばしる青春味」と、どんな味だよ（笑）と突っ込みを入れたくなりますが、青りんごとヨーグルト味の氷にラムネを入れた甘酸っぱい味わいの青春を意識した味になっているみたいです。ガリガリ君リッチシリーズなので価格は１２０円ですが、味が気になった人も、「GReeeeN」のファンの人もコンビニなどで見かけたら試してみるといいかもです。スポンサードリンク(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});人気記事一覧初心者が副業、内職で稼ぐ為に必要なこと副業に迷ったらこちら！副業と内職をランキングで紹介！高収入を狙うならブログアフィリエイト！長期的に高収入を狙う狙うならメルマガアフィリエイト！Google重力で驚かせよう！Google検索の裏ワザGoogle重力の使い方燃え尽き症候群とは？症状と治療方法を紹介します就職・アルバイト ブログランキングへ...
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 12:28:58 +0900</pubDate>
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<title>帆布のでっかいトート！</title>
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<![CDATA[ 最近、帆布を使ってみようと買って来ました。何を作ろうかと考えて　やっぱり思い浮かぶのはトートですね。 でっかいのを作りました　横の長さが５０㎝もあります私は荷物が多いタイプなんですよね 切り替えてみましたが割合が多いのかなぁ 内側はベージュに薄紫のドット。 まちは１０㎝。　自分用なので割と手抜きです　何でも入りそう　新作UPしています　　  　日常ブログ、　daisy hill+ワン 　もよろしくどうぞ～　　　　　　　　　ブログ村に参加しています。　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　 　　　　　　　ポチッと応援よろしくお願いします...
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 07:34:08 +0900</pubDate>
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<title>食事当番</title>
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<![CDATA[ papaさんのPC・・・最近不調。DとAで「だ」、RとＡで「ら」になるが、Aの調子が悪く、時々DとＡあるいはＤとＲになってしまう。Ａの戻りがスローになってしまった様だ。我が家はご存知のとおり、国際家族。papaさんは日本人ですが、mamaさんはフィリピン人、生まれた子供はミックスですね。mamaさんにはスペイン系の血も混じっているので、一体産まれた子どものミックス比率はどのくらいになるのだろうか・・・国際結婚で一番の問題になるのが毎日作る食事。普通、一番困るのは「言葉」だと思われるかもしれない。しかし、結婚するまでに数年間は友達として、恋人として付き合っている内に、双方の言葉が入り混じって我々だけのランゲージが出来るようになっている。ましてや、それを承知で結婚したわけで、今更「言葉」の障壁はない。もし、むずかしい言葉が出たとしても辞書やパソコンで、共通ランゲージである英語に訳せば問題は解決する。papaさんとmamaさんは１週間の内、１対６の割合で食事当番をルーチュンさせている。papaさんもmamaさんも仕事を持っている為、それは仕方のない事と思う。幼稚園時代から現在まで、娘の弁当はpapaさんの担当だ。理由は簡単、「私、日本のランチわからな～い」・・・結婚当初はmamaさんが専業主婦で食事当番を担当してくれていたが、娘が幼稚園に通う様になってから仕事についたので、papaさんが今までの恩返しを買って出たのだ。元々学生生活で自炊を経験していたし、先妻が白血病で亡くなった後、32才からは一人で自炊生活をしていたので料理は苦にならなかったのだ。先妻の死については大きな出来事だったが、ブログに書き込むにはあまりに酷く、私の胸に一生しまっておく決意をしている為、ご容赦願いたい。さて、食事の問題についてだが、私の料理は日本食よりも中華系が多い。どうしてなのかは自分でも解らないが・・・簡単なものでは、マーボー豆腐、春雨、春巻き料理に餃子・・・ホイコーローやチンジャオロース、カンシャオシャーレー等も本格的に作れる。海外への出張が多かった為、行く先々での地元の料理を堪能してきた成果がまさに発揮できているのではないかと思っている。読者の方で、中国では毎日そんなものを食べていると思われるかも知れないが、実は名の通った料理の名前さえ知らない人が多いのだ。一般家庭では「旬の野菜の油いため」が一番多い料理ではないだろうか？他にも、タイ料理や韓国料理なども作る。しかし、mamaさんのお気に入りは「イカ刺し」「真鯛の潮汁」・・・順日本風なのである。また、娘も鮪の刺身、しかも大トロ・中トロ・赤身系・・・こんなリクエストに毎日応えていたら、我が家の家計簿は真っ赤状態になってしまう。真鯛をアジやさんまの干物に代え、マグロをサーモン（もちろんノルウェイ産）や近海物に代えて食費を削ってはいるが・・・日本とフィリピンでは食習慣も違う。一番驚いたのが、必ず皿に「食べ残し」がある事だ。結婚当初からmamaさんには「お米には神様が宿ってる」「お米を作ったお百姓さんに感謝すべき」「食べ物を粗末にしてはいけない」と、何回も、何回も、何回も説明したものだった。彼女たちの習慣では、綺麗に料理をたいらげる事は「卑しい」「貧乏人」などの観念があるようだ。多分、スペインやアメリカ統治時代に植えつけられた習慣なのだろう。「お前はそんなに腹が減っていたのか・・・」そう思われる事を嫌う。実は腹ペコであってもだ。「武士は食わねど、ツマヨウジ」の言葉が日本でもあるが、相当意地っ張りな精神だと思うが。彼女から聞いたところによると、貧しかった幼い頃、何も食べ物が無い時にはライスにコーヒーを振りかけて食べた。しょう油をかけて食べた事も。弁当にはライスと目玉焼き１個・・・恥ずかしいのでクラスメイトから離れて昼食を食べていたと・・・実は私も見た事がある。昼食時にお皿にライスを盛って、マンゴーのスライスをご飯のおかずにおいしそうに食べていたのだ・・・。「どうしたの？」と私が聞いた折、「昔の食べ方してみた。懐かしい・・・」「おいしいの？」「うん、おいしいよ」私も食べてみたが、ライスに甘いマンゴーはどう見てもナシ・・でしょう。苦労した甲斐があって、日本にもフィリピンにも「我が家」と呼べるものが手に入り、娘も順調に育ってくれている今、彼女にとっては一番幸せな時期かも知れない。だったらpapaさんの料理、全部食べてよ・・・とは言うのだが、未だに皿の上には食べ残しがあるのだ。最近では娘も「右に習い」で、お皿の上には食べ残しが出るようになってきた。「ダイエット」とは言うが、どうもmamaさんのステータスの方が気に入りの様だ。mamaさんは、papaさんの気持ちを察してか、娘との「女の子トーク」で、昔、自分が貧しかった事を時折話してはいる様だが、娘には「かっこいい」としか映ってはいないのではないのかな？今ではフィリピン料理も数点作れるようになり、papaさんの料理にもようやく余裕が出来てきたようだ。しかし、我が家はミックス夫婦にミックス娘。ミックス料理の中で育った娘にとって「おふくろの味」とは一体なんだろう？一度聞いてみたい気もするが・・・何やら怖いと思うpapaさんだった。にほんブログ村にほんブログ村今日もよろしくお願い致します。m(_ _ )mpapaさんの「ほのぼのブログ」...
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 17:23:38 +0900</pubDate>
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<title>自分の学習しなさに「バカじゃないか」と思う、このごろ。</title>
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<![CDATA[ 以前の記事で美術館に行ったら日傘を預けるように言われ、預けたまんま忘れて帰って着払いで送ってもらったことを書きました。で。今週の日曜日は、京都市美術館の「バルテュス展」に行ったんですよ。久しぶりに高３の娘を連れて。　　　電車で向かう途中にツイッターで「今日は日傘を忘れないようにね！」とある方に忠告してもらい、「はっ！そうだった！日傘、また持ってきてるよ。ああ、でも言ってもらって助かった～。持つべきものは友だちだなあ」と感謝し、隣に座って音楽を聞いてボーっとしている娘に「美術館に傘は持ち込めないから、かあさんは、預けるからね。そのこと覚えておくように」と告げると、娘は、片耳だけイヤホンをはずして頭で拍子をとりながら、あごを突きだすようにしてコクコクとうなずきました。美術館に着きました。平安神宮の参道の鳥居が華やかです。入口の前にある鍵つきの傘立てを見て「傘、ここで預けたら」と娘がそっけなく言うので、「あー、そうだ、そうだ。はい、いま、預けました！鍵はポケットに入れました！これで大丈夫！」と言うと娘も「大丈夫」とばかりにイヤホンをカバンにしまいながら分別くさくうなずくので、後顧の憂いなく、意気揚々と美術館に入ったのです。鑑賞後。オ・タン・ペルデュというカフェのテラスで通りを見ながら欧米人のように食事をしました。バルテュスを見た後だし、おしゃれなカフェだし、隣で外人さんがipadいじってるし、都会で生きる知的な人の気分。雨がポツポツと降ってきました。大丈夫。外だけど、庇が深いから。ザーザー。ザーザー。ザーザー。びしょ濡れになって駆けぬける人々。大急ぎでメニューを片付けるカフェの人々。まわりがあっちへ行ったり、こっちへ行ったり騒然とするなか、しまいわすれた内裏様とお雛様みたいに行儀よく並んで通りを見て座る二人づれ（わたしたち）。「傘、忘れた」「あ」「ザーザー降りやし、しかも」「かあさんのあれ、日傘やろ？」「いや、晴雨兼用」「雨もいけるってこと？」「うん」「ここでご飯食べてよかったなーーー。あのまま帰ってたら、また送ってもらうことになってたよ」「まあね」と言いながら、つくづく自分はバカかもしれないと思いました。ブログに書くことによって記憶の定着を図り、ツイッターでもアドバイスをもらい、娘にも頼んで保険をかけ、「鍵はポケット」と声に出すことでさらなる記憶の定着を図ったにもかかわらずこのありさま。しかも、ザーザー。人間って年とともに成長するなんてウソ。あ。バルテュス展はグッズにあまりほしいものがなかったけど展覧会はよかったです。奥さんの節子さん、たくさん著作があるんですねえー。★ウェブマガジン「どうする？Over40」はこちらをどうぞ♪→★★メルマガ配信しています！タイトルは、東京都議会の「セクハラヤジ問題」。やっぱり熱く語ってしまいました。これまでのバックナンバーはこちら♪講読無料ですよん。⇒★★フェイスブックにも毎日なにがしか書いています♪→★【関連記事】関連はしてないんですけど、忘れ物、からんでいます♪洗いざらしの普段着にご注意！★その他の記事に興味のある方は↓こちらから過去記事一覧をご覧いただけます。一覧のページがすでに２ページになっていて自分がびっくり♪リンク切れなどもあると思いますが、よかったらどうぞ★いつも応援してくださってありがとうございます！クリックしていただくとランクが上がります！↓にほんブログ村 ミセス系人気ブログランキングへツイッターもぼちぼちやってます！レス、もっとも速いです。↓↓↓Twitterブログパーツどうする？40代からのファッション＆生き方...
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<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 17:51:44 +0900</pubDate>
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