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<title>昔話によく似た～ひとりごと～</title>
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<description>書いたり書かなかったりそして内容も非常にテキトーなつかみどころのない雑記というかひとりごと。</description>
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<title>蜆はいいね</title>
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<![CDATA[ 久々な気がするカオリさんの新曲を聴いた。<br>７月２９日発売のゲームって・・・２９日ってもうすぐじゃん<br><br>というわけで<br><strong><font size="3">「Hold on me ～恋の魔法～」</font></strong><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VD2TmpkGd2w?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/VD2TmpkGd2w?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>これは久々、シジミらしいビートが！<br>Face of Factやシジミ自身が歌う曲を彷彿とさせる「らしい」シンセの音が清々しいぜ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>メロディライン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">にワンパターンさを感じてしまうこともあるけどやっぱり自分の好みにあった曲調なんだと思った。<br><br>最近のI'veは切な激しい系（切ないメロディでありながらアップテンポな曲というような）の曲とかダーク系が少ない気がするんだよね・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>MOMOさんが歌ってたGREEDY（ダーク系）とかすごい好きだったんだけど、あんなカンジの！<br>比較的最近ので言うと幻想の宝石（切な激しい系）とかはすごいよかったな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>あとこれも古いけどKOTOKOさんのCAVEとか当時すごい聞きまくってた<br><br>あんなカンジのがまた来てくれると個人的にはすっごい嬉しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 23:48:19 +0900</pubDate>
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<title>今さら夏ブラ？</title>
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<![CDATA[ 最近仕事が増えてゲームが出来ねええええと思っていたら、<br>あっという間に週が明け、もう水曜日・・・<br><br>ナツブラ聞いてねえと思って、やっと今日になって聴けたわけだけど<br><br>忘れていたけど、今週分は１５５回・・・・・・<font size="3"><span style="font-weight: bold;">つ・ま・り</span></font><br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-weight: bold;">おっぱいＧＯ！ＧＯ！の回でした！！！</span></font><br><br>初めてきいたけど、民安さんって<br>やたらとおっぱいのことについて詳しい！！<br><br>しかも女性がやってるだけあって、下品なおっぱい話ではなくて役に立つ話だったなー<br>とくに夏のメッシュブラのあたり。ちょっと気になってたのさ。<br>緑川さんが番組の最後あたりにメッシュのブラは気になるといっていたのがむしろ気になったけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>つけるのか・・・？<br><br>ブラをつけるのをためらってる彼女の話あたりでは、自分の過去をしみじみ思い出した。<br>小高学年～中学あたりって周りと一緒じゃないと嫌で、ブラつけるタイミングとかも周りがつけてるかどうかが重要だった気がする。<br>体育で着替える時とかがきっかけで、○○さんのブラ見た！？これこれこういう感じの～～あ～～見た見た～～的な会話があったからそういうのの標的になりたくないってのもあったし。<br>一人だけフライングするのも逆に遅れるのも嫌で変なところで周りとあわせてたりしてたな～～<br><br>例の彼女もそういうのとか気になっていたんじゃないのかと思った。<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 23:41:54 +0900</pubDate>
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<title>時間がないながらも！</title>
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<![CDATA[ 今日は、仕事先で外出したので帰りが遅くなった！<br>しかし、しっかりナツブラは聞いてから寝ようと思ったら・・・・・・もう寝るって言うのに、<br>すごい笑っちゃって、今回なんかすごく自分的にツボだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>三人とも今日すごくテンション高くて、<br>民安さんの底力を見た気がしたな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>一人二役でほぼ40分ほどぶっとおしで喋り続けたな<br><br>緑川光の真似をする緑川光もなんかキモ面白いというか<br>素人の真似がうまいよ、さすがプロだな<br><br>鈴田さんは緑川さんの指摘どおり、ロリのはずがショタっぽいなって<br>ずっと思ってたんだけど、自分的にはなんか<br>まるでスターオーシャン２のレオン（甲斐田ゆき）のようで激カワッ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">って思ってた。<br>PSP版を是非演じて欲しかったくらいに<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ti/tirolianhut/1340199.gif" alt="悲しい"><br><br>あ～～～～～ほんと可愛かったなーーーーー<br><br><br>そういや、緑川さんって最近、ラジオで素でしゃべってる時、カワイコブリッコ系な声がデフォっぽいけど、<br>あれって地なんだろーか・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>前からあんな甲高い声だったっけ？<br>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 00:10:21 +0900</pubDate>
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<title>今更リトバスEX　その３１</title>
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<![CDATA[ <br>謙吾と裏庭で会い、話をしていると、佐々美が謙吾に憧れるきっかけとなった出来事の真相が語られる。<br>大切なものと言うのは川に落ちていた佐々美のユニフォームでそれを理樹が川に飛び込んで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波">拾ったが、<br>びしょびしょになってしまったので代わりに謙吾が佐々美に渡しに言ったということらしい。<br><br>その時、佐々美が上げた声が人間の言葉として謙吾に届いた。<br>しかし理樹がうっかり佐々美が猫になってしまったというのを言葉にしてしまったため、謙吾の体が白い霧に包まれ、世界から退場させられてしまった。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>翌日になると、とうとう理樹と佐々美以外の誰も学校からいなくなってしまった。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/79385.gif" alt="ξ"><br>二人はそれでもこの世界を作った誰かを探し続けた。<br><br>夜<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/249.gif" alt="三日月">になり、理樹は部屋でいつか恭介が言った言葉を思い出していた。<br>この世界は、誰かが見ている夢のようなもの。というその言葉から理樹は自分がこの世界で誰かの記憶とも言える夢をずっと見続けていたことを思い出す。<br>そしてその主が誰かを悟り、あの校舎裏へと再び向った。<br><br>そこにはあの黒猫がいて、自分の記憶をイメージとして頭に伝えてきた。<br>そして判明するこれまでの経緯。<br><br>黒猫は霊ではなく（笑）本当に、佐々美が飼っていたあの猫だったのである。<br><br>そしてついに佐々美に真相を話し、佐々美は黒猫と会いに行くことを決心する。<br>もう部屋を出ても猫にはならなかった。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" alt="にゃー"><br><br>しかしせっかくついに対面というときに、例の校舎裏に入れなくなってしまった。<br><br>その壁は佐々美が作り出したもので、佐々美はこの世界からもう出ようと校門へ向かう。<br>校門から足を一歩踏み出すと、背中を突き飛ばされ、佐々美は校門の内側にいた。<br>黒猫が自分を恨んでるかもしれなくて、もし悪意でこの世界を作っていたら理樹も危険だからと言い、世界から退場させようとする。<br><br>しかし理樹もまた、黒猫と過去の自分を重ね合わせることで黒猫の気持ちがわかり、思いを重ねることであの世界に戻る扉を見つけることができた。<br><br>再び二人で校舎裏を目指す。<br>校舎裏への道にできた壁は佐々美の作り出したもので、理樹の言葉で佐々美は黒猫に合う勇気を出すことができた。<br><br>ここで回想シーン。<br>子供の頃の佐々美の声はどう聞いても鈴の声だった。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>まあ、民安さんだし当たり前か。<br><br>そしてようやくついに、黒猫-クロ-と佐々美は再開を果たすことができた。<br>世界が消えてしまうまでの間、理樹の部屋でクロと遊んであげることにした佐々美。<br>そして、最期の瞬間まで、まるで祐一と真琴が鈴を鳴らして遊んでたようにクロと遊ぶ。<br><br>そしてクロの世界は終りを迎え、<br>理樹が次に目覚めたのは現実世界だった。<br><br>校舎裏にクロのお墓を作ってあげようとしていると、恭介、鈴、小毬の三人が来た。<br>墓標を名前を書いてあげてお墓を完成させる。<br>しかし、まあ、マジックをプレゼントと言われても微妙だな。<br><br>リトルバスターズの新入部員としてなんと佐々美が加わることとなった。<br>猛反発してる鈴がなんか可愛い<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>というわけで佐々美ルートEND<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br>
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<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 21:28:54 +0900</pubDate>
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<title>今更リトバスEX　その３０</title>
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<![CDATA[ 佐々美ルートの続き。<br><br>佐々美と謙吾をくっつけようと考えた理樹はクドに相談を持ちかける。<br>なんとか佐々美が謙吾と話せるシチュエーションをお膳立てしようと言うのだ。<br><br>理樹は猫の姿になった佐々美を謙吾の部屋まで連れて行く。<br><br>そういや、このゲームやっててずーーーーっと思ってたんだけど、<br>どうして男女の声のボリュームがこんなに違うの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>女の声にボリュームをあわせると男の声がまったく聞こえないんだよねーー<br>今回も佐々美の声の大きさにボリュームを合わせたら謙吾の声が聞こえねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>前々から思ってたんだよなー<br>真人の「うおおおおぉぉぉぉぉっ」とか恭介の絶叫とかは聞こえるんだけど、<br>普段の喋りが全然聞こえないんだよなー<br><br>理樹はそれはもう鈴よりでかい声で聞こえるんだけどね。<br>キャラ別にボイスをOFF／ONできる機能もいいけどキャラ別にボリューム調整できたらいいのに。<br><br><br>まあ、それはいいとして。<br><br>謙吾に頑張って「みゃ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" alt="にゃー">」と声をかけた佐々美だが、<br>非常にも<font size="3" style="font-weight: bold;">「変な鳴き声の猫だな」</font>と言われて走り去って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">しまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ショックを受ける佐々美だけど、うーん、なんかもう謙吾より理樹の方に気持ちが移ってるんじゃないかねー<br><br>乙女心をわかってあげられない理樹と佐々美は言い合いになり、トイレに行くといって出て行ってしまう佐々美。<br><br>そして戻ってきた黒猫は佐々美の鳴き声じゃない黒猫。<br>もしかして本物の猫<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>そしてその猫の後を追ってたどり着いた場所は、あんなに頑張っても入れなかったあの校舎裏の場所。<br>この世界を作った人物がいると考えた理樹が呼びかけると頭に声が響いてきた。<br><br>ここに、いるよ。<br><br>そこで黒猫の中に佐々美の意識が戻ってきた。<br><br>思ったんだけど、この黒猫に死んだ昔の飼い猫がずっと乗り移ってたんじゃないの？<br>だから佐々美について歩いてたとかさーー<br>そのお互い会いたい気持ちが重なった時、奇跡が起こり…こんな世界ができたという説はどうだろう？<br>いや～でも前の恭介たちの事を考えると、死ぬ前の一瞬が一つの世界となり一学期を永遠に繰り返していたんだよな。　誰かが死ぬ前の必死な思いが一つの世界を作り上げると思ってたんだけど。<br>でもあの黒猫は今は佐々美だから、佐々美が死ぬって言うこと？？そもそも黒猫はもう昔に死んでるんだよなー<br>あ～～なんか混乱してきた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ti/tirolianhut/1340199.gif" alt="悲しい"><br><br>ここにいるよという言葉の意味をよく考えようとした瞬間、まるで妨害されるように理樹は突然の眠りに落ち、気付いたら部屋で目覚めて朝になっていた。<br>教室に行くとリトルバスターズのメンバーは誰もいなくなっていて、ホームルームが始まってしまう。<br><br>葉留佳とか今まで退場したメンバーのように退場の条件を満たしていない人までいなくなって、<br>明らかに昨日のよるの裏庭での出来事がきっかけっぽい。<br><br>・・・・・・と思ったら、謙吾が遅刻して教室に入ってきた。<br><br>休み時間になると、謙吾は理樹に詰め寄ってきた。<br>ここが元々いた世界じゃない特殊な場所だと気付いたようだ。<br>この世界がどういうところかは佐々美と話したほうがいいと言う理樹。<br>教室を出ると校舎の外の町並みが不自然に白くなっている。<br>この世界を維持できなくなって世界が終わりそうになっているということらしい。<br><br>ということは、マスターとやらが世界から消えそうになってるってこと？<br>佐々美かな、って思ったけど、寮に戻ったら普通にいるし、黒猫の方なのかなー<br>成仏しかけてるとか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">まさかね。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 02:18:14 +0900</pubDate>
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<title>今更リトバスEX　その２９</title>
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<![CDATA[ 佐々美ルートその２<br><br>猫になった佐々美、突如として人間に戻ったり猫になったりする条件を探る理樹達。<br>どうやら、タイミングから考えて、理樹以外の人に見られそうになったり、理樹の部屋から出たりすると猫になってしまうっぽい。<br>そしてある瞬間から「にゃー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" alt="にゃー">」としか聞こえなかった佐々美の声がちゃんと人間の言葉で聞こえるようになった。<br><br>寝る前といい朝といい、立て続けに佐々美（猫）に攻撃された真人はトラウマを負い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/komugii/803245.gif" alt="ガーン">、猫を怖がる人物となってしまった。<br>ゲームスタート時の「かわりにとびきり凶暴な猫をくれ」みたいなことを言っていた真人は今となっては見る影もない。<br><br>昼休み、部屋に置いて来た佐々美にゴハンを食べさせようと、鈴にモンペチを頼む理樹。<br>モンペチで……いいのだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>と、率直に思っていたけど、やっぱりダメだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>思いっきりブチ切れられた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>まず、原因究明のために、理樹と同じように佐々美の言葉がわかる人がいないかを手当たり次第に探すことに。<br>しかし、だれも彼もわからなかった。・・・あの鈴もわかなかったんだから無理もないか。<br>てっきり鈴は本当に猫の言葉わかってると思ってたんだけ違ったらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>そして、猫になるときに服まで一緒に変化して、人間に戻った時にちゃんと服を着ているという状況から、<br>この現象の「おかしさ」を見つけ出す理樹。それを恭介たちのあの世界と同じ現象なんじゃないかと推測する。<br><br>おーーなるほどね！<br>つまり、あの時と同じようにこういう世界を作った人がいて、その人はこの世界を操作して不思議な現象を起こすことができると言うことだ。誰の世界何だか……<br>あの黒ネコかなーとか思ったんだけど、その黒ネコに佐々美がなってるわけだから、佐々美がネコになっている間あの猫はどうなんってんだろう？？<br>実はどっかで死にかけてるとか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>そこへ真人が帰ってきたと思ったら、猫になった佐々美を見て大騒ぎ。<br>もう尋常じゃないくらい怖いらしく、結局謙吾の部屋に避難することになった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>超速ババ抜きでオールナイトらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>佐々美が謙吾を好きになったのは大事なものを身を挺して持ってきてくれたことがきっかけだったらしい。<br>その話をきいて思い出したのは<font size="4"><span style="font-weight: bold;">ローレンス</span></font>。<br>そう、謙吾は誰にでもああなのである。これが無意識なんだから罪な野郎だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そして翌日、さらにおかしな事件が身の回りで起きはじめる。<br>裏庭に行けないのである。空間が捻じ曲がっているようにもとの場所に戻ってきてしまう。<br>そいういえば、あの裏庭ってあの黒ネコがいた場所だー<br>そして部屋に駆け込んでくる鈴。<br>小毬がいなくなったという、携帯も通じない。そして真人もいない。<br>どうやらこの世界から追い出されてしまったということらしい。<br><br>鈴の置いていった小毬の絵本はこの世界を題材に描かれた物で、どうすればいいかを理樹もわかってきた。<br>つまり願いを叶えてあげれば良いと言うことのようだ。<br>誰の願いをかなえるのかは知らないけど。<br>あ、佐々美か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>だとすると、あの夢に秘密をヒントにすればいいんじゃないの？<br><br>そして翌日、<br>佐々美と別行動しているとき、不可思議な電話が掛かってきた。<br>ケータイのモニタには文字化けしたような文字が並び、応答してもノイズみたいな音しかしない。<br><font size="3"><span style="font-weight: bold;">こえ～～～～～～～～～～っ</span></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">て思ったら、<br>その直後に白いネコが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">　怖くなかった！！！恭介だー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>って思ったのは私だけではなかったようで、すぐに理樹も気付いて白ネコ、レノンを追っかけた。<br>そこへなぜか襲ってくる突然の眠り。<br><br>その夢の中で恭介と話した。<br>恭介はずっとコンタクトとろうとしてたらしく、偶然、穴が空いてそこからコンタクトが取れたらしい。<br>前の世界のときも、一人だけ穴を見つけて現実に戻れていたっけな。<br><font size="3"><span style="font-weight: bold;">穴見つけるのうまいな恭介</span></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>まあそんなわけで外と内の二人で話すと色々なことがわかってきた。<br>どうやら色々身近な仲間が消えてしまっているらしいけど、謙吾はまだいたようで部屋にたずねてきた。<br>なにかおかしいと気付いて相談に来たようだけど、それ以上はなすと謙吾が退場してしまいかねないためなんとか誤魔化す理樹。<br><br>そして佐々美からは過去の話を聞くことができた。<br>大切に育ててきた猫が引越しをきっかけに行方不明になってそのままあえなかったと言うことがあり、それがどうやらずっと未練のようになっているっぽい。<br><br>理樹はその話を聞いて、この世界を作ったのは佐々美自身だという仮定をするに至った。<br>確かにそうかもしれない。<br>理樹は佐々美に願いを聞くが、「別にない」と言われてしまった。自分で考えた末、謙吾との仲を進展させるということを思いつくわけだけど、私的にはそれより理樹が言ってた両親に「もう一度会いたい」じゃないかなーって思う。<br>佐々美はあの黒ネコのことがずっとひっかかっていて、あえないとわかっててももう一度会いたいと思ってるんじゃないかなあ。<br>つまりそれを叶えるためにはネコ嫌いを克服させるとか？<br>・・・・・・違うか。<br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 23:52:42 +0900</pubDate>
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<title>最近の漫画事情・・・というほど大層なものじゃないけれど</title>
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<![CDATA[ 前回の記事でちゃーみんぐの話題をちょっと出してから、<br>そいえば当時この作者の清水真澄サンが大好きで、「今は何を描いてるんだろう<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">」というのが気になったのでネットで調べてみたら、最近（といっても2003年くらい）の作品で「すてきに！ドリームステージ」って作品があって、めっちゃ絵が変わってる！！！！ということ、まあ自分が読んでた「ちゃーみんぐ」から10年とか経ってるから当たり前っちゃ当たり前なんだけど、久々に見てびっくりしました。<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;">Before</font><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/22/daiken02/8d/5e/j/o0123019511318701167.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/22/daiken02/8d/5e/j/o0123019511318701167.jpg" alt="昔話によく似た～ひとりごと～-ちゃーみんぐ2"></a></div><br><font size="3"><span style="font-weight: bold;"><br>After</span></font><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/22/daiken02/dd/63/j/o0130020411318701187.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/22/daiken02/dd/63/j/t01300204_0130020411318701187.jpg" alt="昔話によく似た～ひとりごと～-ドリームステージ"></a></div><br>ならべてみるとそんなに劇的な変化ではないか……<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>小学生の頃、ちゃおを買ってた自分だけど、当時読んでた漫画の作者で、やぶうち優さんとかもなんか今絵柄すごく変わっててメラびっくりした<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>まあ、相変わらず可愛い絵なんだけど。<br><br>それともう1個、りぼんも昔買ってて・・・その時、大好きだった「姫ちゃんのリボン」<br>あれ、リメイクされてるのね<br><br>まあ、可愛いんだけど・・・・・・あの、その、リボンの位置に違和感が・・・・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/23/daiken02/38/9a/j/o0200032011318717452.jpg"><img border="0" alt="昔話によく似た～ひとりごと～-姫ちゃんカラフル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/23/daiken02/38/9a/j/o0200032011318717452.jpg"></a><br><br>制服、前のが好きだったんだけどな～～<br>でも顔はとても可愛いと思う<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br>あと、タイトルロゴ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">　超かわいい<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif">　<br>グラデの色合いも書体も全てがとっても可愛い<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br><br><br>あ、関係ないけど、今週のナツブラ、すごいウケた<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><br>投稿されたハガキも面白かったけど、（上半身裸のおばあちゃんとか）<br>ハロ風緑川氏の発言がところどころシュールで可笑しいことこの上なくて<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>つーか、民安さんも鈴田さんもそうだけど、みんな頭の回転速いな～<br>よく瞬時に、称号ネタに合わせた切り返しができるもんだよ<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>漫画のタイトルコーナーではハロじゃなくて恭介っぽく、と言った緑川氏に一瞬「エライ<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif">」って思ったんだけど、全然恭介ぽくなくてまたそれもウケた<br><br><br>あ、恭介で思い出したけど、アクセス解析でちょこちょこ就活関連ワードで検索して来られる方々がいらっしゃいまして、申し訳ないな～とつくづく思いました。<br><br>だって、前も言ったけど、就活してるのは私じゃなくて<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">恭介</font>だから<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"><br><br>なんかあの本のこと考えたら、また読みたくなってきたぞ。<br>よし読書タイムとしゃれこもう<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br><br>テーマを漫画にしておきながら、後半つい恭介のことばっかりに・・・とまんないなー何時間でも語れそうな気がする<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>緑川ネタを出したのが運の尽きだったようだ。<br>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 23:14:52 +0900</pubDate>
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<title>今更リトバスEX　その２８</title>
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<![CDATA[ 今日から佐々美ルート<br><br>実は、自分はプレイ前に絵的に一番気に入ってたのは佐々美だったのだ。<br>またあれほどまでにバスターズのメンバーに敵意を表しておきながら、しかも理樹とは殆ど会話らしい会話も特に記憶にない、そんな彼女がいったいどういう経緯で理樹と仲良くなるのかはちょっと想像つかなくて面白そう。<br><br>というわけでさっそく進めてみようと思う。<br><br>ある日、ヴェルカがいなくなったと言って、クドとストレルカが探していたので手伝うことになった。<br>校舎の裏でなぜか佐々美と遊んでいるヴェルカを発見。<br>そしてクドや犬達にじゃれつかれながら捨て台詞を残して去っていった・・・<br><br>翌日、佐々美にくっついている猫が教室に来たので小毬と一緒に佐々美に会いに行った。<br>しかし猫は嫌いだと言われてすごすご引き下がる二人。だが、学校から猫を出すのを佐々美が手伝ってくれて、校舎裏まで猫を誘導できたのであった。<br><br>そしてその後、驚くべき展開が待っていたのである。<br>鈴と一緒にいる時にまた佐々美＆とりまき3人と遭遇した。<br>バトルになりそうな雰囲気になり敵対心がマックスな佐々美＆とりまき達<br>「さあ棗鈴、かかってらっしゃいなっ！」<br>そこで事件は起こった。鈴のセリフ。<br><br>「…悪いがかかっていかない」<br><font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">「お前らとケンカしてもしょーがない。むえきなあらそいだ」<br>「それより、なかよくしたほうが多分いいことだと思う」</font><br><br>おおぉぉおぉおおっ　鈴、なにがあった！と言いたくなるような成長っぷり！<br>こんなセリフがいえるなんてお兄ちゃんもきっと喜ぶに違いない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ti/tirolianhut/1340199.gif" alt="悲しい"><br><br>そしてなんととりまき達の名前を一人一人に聞いていき、<br>かわごえさん、わたなべさん、なかむらさん、とみんなの名前を覚えようとしている！！！<br>えらいぞーーー！<br><br>そして怒涛のように襲ってくる驚くべき事件。<br><br>そして、時間は過ぎて。<br>『僕ら』の世界が終わった後。<br><br>って、<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">ええええええぇぇぇええええぇぇえ！！！！！！</font><br><br>まさかの<font size="5">後日談！？</font><br><br>そうなのです、日付は<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">１０月２３日！！？</font><br><br>つまりRefrainの後ということらしい。<br>そりゃーどうりで世界の秘密を知る前に佐々美が攻略できないわけだよ。<br><br><br>理樹が誰か一人ぼっちで取り残されて泣いている誰かの夢を見ている。<br>それが佐々美なのだろうか？？<br>誰かを亡くした記憶みたいだけど……<br>これは佐々美フラグが立っているルートだし、佐々美の記憶だとすると、あんな高飛車な態度の裏には哀しい思いが秘められてたりするんだろうか？<br><br>目を覚ますと真人が、隣で元気に筋トレをしている。<br>日付は間違いなく１０月２３日と左上に表示されていて、<br>よかったよーーー真人ーーー元気そうじゃないかーーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>新しく作ったというマッスルドリンクをオススメしてくる真人。<br>それを丁重にお断りして、ジュースを買った帰り道。<br>あの黒ネコが寄ってきた。<br>でも鳴き声がなぜか佐々美である<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>え、なにそれなにそれ！！！！！<br><br>猫の体に入っちゃったの！！！？<br><br>理樹は気付いていないけど、<br>この鳴き声、どことなくオバ●ンぽくて超違和感がある。<br>いいのだろうか……<br>現れた謙吾に「変な猫」と言われてショックを受けてるくらいだからやっぱり中身は佐々美っぽい。<br>んだけど、なにこの状況……<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>それにしても遊びに誘ってくる謙吾が、恭介が就活中で留守だからまた今度ということになり、見せた表情。<br>これ、始めて見る表情じゃないか！？<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110626/17/daiken02/0b/3e/j/o0320027511314029226.jpg"><img border="0" alt="昔話によく似た～ひとりごと～-リトバスキャプチャ８" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110626/17/daiken02/0b/3e/j/o0320027511314029226.jpg"></a><br></div>子供かっ！！と言いたくなる反面、可愛い……(´∀｀)<br><br>猫と一緒に部屋まで戻り、真人がそれを見て猫は好きだと抱き上げた瞬間…<br>目に手痛い猫パンチ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>そして真人の目を心配して目の様子を見ようと理樹が迫っているところに都合よくはいってくる西園さん…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">と、クド。<br>案の定、腐った発言をしてくる。何気に会話を理解いているようなしていないようなクドに入門編にテニスを薦める西園さん。しかし自分はあまりテニスは好きじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>竹本英二は大好きだけども、絵が好きじゃない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ti/tirolianhut/1340199.gif" alt="悲しい"><br><br>まあ、それはいいとして、とにかく二人は理樹に貸した本で、クドが読みたがっているものがあるとの事で、返してもらいに来たようだ。<br><br>二人が去った後、眠りにつく理樹だが、佐々美に起こされる。<br>目を覚ますと佐々美が……しかも人間の姿で起こして来ていた。<br><br>と、思ったら猫になってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>理樹の大声で真人も起きてしまったので、二人で色々話しているのを聞いていたら、<br>この状況で思い出すものがある。<br>それは昔読んだ漫画、清水真澄の『ちゃーみんぐ』<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110626/17/daiken02/91/83/j/o0300030011314063596.jpg"><img border="0" alt="昔話によく似た～ひとりごと～-ちゃーみんぐ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110626/17/daiken02/91/83/j/o0300030011314063596.jpg"></a></div><br>昔読んでたちゃおっていう漫画雑誌に連載されていた主人公の女の子が猫になっちゃう話。<br>コレに似てないか！？！？<br>いやーなつかしいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/daiken02/entry-10931777468.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 17:47:14 +0900</pubDate>
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<title>今更リトバスEX　その２７</title>
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<![CDATA[ 佳奈多ルートの続きの続き。<br><br>佳奈多ルートでは葉留佳ルートで見えなかった色々な過去のことが語られていく。<br>両親に住む場所を提供し、葉留佳と一緒に暮らしてほしいという佳奈多。<br>ここで佳奈多が言った「どんな時でも楽しいといってあげてください」という言葉のとおりにした両親は葉留佳とうまくいかずにまた苦労することになるんだなー<br><br>その後、風紀委員会を辞め、剣道部も退部し、肩の荷を降ろせた佳奈多。<br>部室が確保できたあとも結局ずっと寮会を手伝い続けた理樹に対して、どうしてかを聞いてきた。<br>選択肢が出てきたけど、ここまできて「好きだから」を選ばなかったらダメじゃん<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>というわけで当然選択すると理樹が告白するわけだけど、選ばなかったらどうなったんだろうということもちょっと気になった。スチルが埋まらないだけかな<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>休日に買出しに商店街へ来た理樹と佳奈多。<br><font size="3" style="font-weight: bold;">つーか待ち合わせで時報確認するってすごいな</font><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>張切ってんのかって思ったら、理樹はずっと前からいたらしい。すごいなそいつは<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>遅刻ぎりぎりの自分とは大違いだな。<br><br>そしてなぜか買出しのはずが映画<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画">を見に行くことに・・・<br>あの時、真人や謙吾に断られたやつだ。<br>謙吾ってさ、ウブそうに見えて意外と恋愛の話には真人より反応示すんだよね～<br>しかもきっと耳年増なんだろうな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>映画を見終わってファーストフードでゴハンを食べることになった。<br>佳奈多のチョイスは<br>「<font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">レギュラーバーガー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/079.gif" alt="ハンバーガー">のピクルス抜き、トマト抜き、ケチャップ増量</font>」<br>店員と理樹はトマト抜き、ケチャップ増量でえ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">って思ったみたいだけど自分は分かるんだけどな。<br>だって生のトマトとケチャップって全然味違うじゃん。<br>トマト嫌いな人って種のところが嫌いって人多いから味の問題じゃないかもしれないけど。味だって全然違うさ。<br>ま～自分はトマトもケチャップも大好きだけど。<br>そういやサブウェイのチリトマトソースはカロリー低いくせに味が濃くて大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>バジルマヨネーズを試してみたいのにいつもチリトマトの誘惑に負けて結局一度も食べたことないよ・・・<br><br>ケチャップ増量のハンバーガーを食べる佳奈多を流石に変だと思って見てる理樹。<br>全然変じゃないと思うんだけど・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>トマト抜いてケチャップかけたら味はマックのハンバーガーみたいになるんじゃないのかねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>まあアレにはレタス挟まってないけど・・・<br>別に普通においしいんじゃんって思った私が変なのかなぁ<br>それともクアアイナとかバーガーキングのようなデフォルトがちょっとリッチなバーガー店なのかな？<br><br><br>そして修学旅行の時期が近付き、ある日寮会へ行くと部屋の中がすごく片付いていた。<br>佳奈多は後は任せる、さよならと言うけど、ついに結婚しに行ってしまうんだろうか。<br>昼休みには案の定、学校に黒塗りの車がやってきた。<br>窓からジャンプして追いかける理樹。<br><br>佳奈多が車に乗って行こうとする前に、追いついた理樹を取り囲む親戚勢。<br>しかしそこへバスターズの仲間達が追いつき、加勢してくれた。<br>佳奈多が連れて行かれたらみんなでついて行くという葉留佳に佳奈多も帰りたくないと今度こそ意志を示し、親戚追い返すことに成功したのだった。<br><br><br>シーンは変わり、佳奈多救出作戦。<br>結婚させられる佳奈多をさらって逃げようと言うことらしく、バスターズのメンバーが生き生きしながら作戦手順を確認している。<br>ひとつ気になるのは先に潜入しているうちの、恭介はいいとして、真人とか謙吾もスーツ着てんのか？ということ。似合わなさそうだなーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>ミッションスタートのかけ声に、みんなが思い思いラジャーやら、わかったやら色々同時に言うせりふがなぜか、合わさって<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">ブラジャー</font>に聞こえた・・・<br><br>そして流石みなさんの手際は素晴らしくあっさりと逃げ出せた理樹、葉留佳、佳奈多。<br>芝生のようなところに座って今後の予定を話している。<br>三人は休学届けを提出済みでまとまったお金も両親から借りてあると言う。<br>休学明け、ほとぼりが冷めたら家に戻るらしい。<br>空を見上げると理樹たちと同じように、仲の良さそうな三羽の白い鳥<img alt="ヒヨコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif">がはばたいていた。<br><br>というわけで佳奈多ルートＥＮＤ<br><br>次は佐々美ルートへゴ～～なのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 22:46:19 +0900</pubDate>
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<title>今更リトバスEX　その２６</title>
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<![CDATA[ 佳奈多ルート。<br><br>佳奈多が監視役のルームメイトと話していたとき、立ち聞きしていた理樹に声をかけてきた葉留佳は、<br>苦しんでいる佳奈多を助けてあげられないことが、沈み込んでいた理由だと教えてくれる。<br>そして、クドに続き、またしても助けてあげてほしい的なことを言われるわけだけど、<br>ここで思ったこと。<br><br>葉留佳は前に葉留佳ルートで理樹が葉留佳を好きだったことを覚えていて、話していたけど<br>これがヒロイン全員に当てはまるとすると、なんか微妙なことになってきやしないかと<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>だって、今まで自分のことが好きだった理樹くんが、次のループでは全然別の人を好きになっていて、<br>しかも自分に前回の記憶があるんだよ<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br>葉留佳は一度だけで満足したっていってたけど、好きだという気持ちが次も残ってたら微妙じゃね？って思った。<br><br>そして葉留佳が佳奈多に避けられてもめげずに対話しようとするのの間に、入る過去の回想シーン。<br>通知表や授業参観など色々比べられて勝負させられる。負けたほうは殴られ買ったほうは褒美がもらえる。<br>テストの点数を比べられたある日、勝負に勝った佳奈多への贈り物は、あの髪留め。<br>ああ、ここでいつかネットで見た髪留めを渡すあのシーンか。<br>と思ったらそこで狙ったように不意に流れる遥か彼方（インスト）。そう、葉留佳佳奈多<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br>なんて演出のうまさだ。その曲のメロディを聴くだけで、歌詞を思い出すだけで、もう泣きたくなってくる私に対してどんな攻撃だと問いたくなるような<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>それを泣き所（たぶんね）のシーンで流してくるとは、反則技だね<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>それから、グラウンドの使用に関して規制を強めたことから、委員会からも孤立する佳奈多は理樹に対しても放っておいてほしいと言って寮会にも顔を出さなくなってしまった。<br>そのことを寮長と話していると、恭介がどこからか現れた。<br>恭介の敢えて言った突き放すような言葉から、今の佳奈多と共通する過去の自分の状況と重ねて考える理樹。<br>そして過去の自分がどんな言葉で救われたかを思い出す。<br><br>つーか<font size="3" style="font-weight: bold;">スクレボの設定資料集・・・</font>予算の残額次第で<font size="5" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">買うの</span></font><img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br>絶対ツッコミいれて却下だと思ったんだけど、結局却下しなかったな・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br><br>雨の中ひたすら竹刀を振り続ける佳奈多の前に謙吾が現れて声をかける。<br>変わってしまいそうなのが嫌で、それを防ぐために竹刀を振り続けなくてはならない、と答える佳奈多へ謙吾が自分達の状況と重ねたような言葉を言った。<br>謙吾もこのままここでずっと遊び続けながら変わりたくないって言ってたもんな・・・<br>剣道は好きか、と聞かれて嫌いだと言うと、謙吾は去ってしまった。<br>と、こう書くと機嫌を悪くして去ってしまったみたいに見えるな。<br><br>その直後、佳奈多は突如としてその場に崩れ落ち、意識を失ってしまうのだった。<br>物語りも佳境に差し掛かったか<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif"><br>
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 02:14:18 +0900</pubDate>
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