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<title>大根日記</title>
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<description>舞台も人生も大根役者な私　ミュージカルが好きで舞台照明に出会い、小説家・脚本家を目指したい今……書かなければ始まらない！</description>
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<title>感激の観劇に勇気だして</title>
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<![CDATA[ <div class="diaryPhoto"><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" summary="写真"><tbody><tr><td class="photoLast"><p><font size="2">吉祥寺で観劇してきました。</font></p></td></tr></tbody></table></div><font size="2">&nbsp;</font><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="2">場所は吉祥寺シアター。前のアンドレの時にウチが前進座と間違えて行っちゃったところやね。 <br><br>…さて、先に言っておきます。 <br>私は自分の本当に好きなものを人に勧めることが滅多にないです。 <br>それは<font color="#ff0000">、</font></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="2"><font color="#ff0000">【もし勧めてけなされた時にいろんな意味で我慢ができない】</font></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="2">と</font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="2"><font color="#ff0000">【人はそれぞれの好みがあるから自分にとって良いものが相手にも必ずしも良いとは限らない】</font></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="2">と割り切っているからです。 <br>もし私に何かを勧められたことがある人は、私が信用しきっているからorこの人なら私と共感してくれると思った人です。どちらにしても、生クリームのように勇気を振り絞ってやっと出てきた「お誘い」です。 <br>本当に告白かってぐらい、人と時を見計らい緊張しながら言ってます。 <br><br>この日記の内容は大好きな劇団の感想なんですが、上の以上をふまえて、それでも敢えて、舞台を好きと思う人、特に震災後に「舞台とはなんだ」と悩んだ人には見てもらいたい…といいますか理解してほしいといいますか…そういう内容になっています。 <br><br><br>今回の演目は少年社中さんの『天守物語』 <br>泉鏡花の原作ですね。</font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="2">震災から初めて社中さんの舞台を観ましたが、ちょっと驚きました。 <br><br>内容に大地震がでてきました。 <br><br>恥ずかしながら原作を読んだことがないので、知っている方は間違っていたら指摘してほしいのですが、原作では地震ではなく嵐だったような感じなのですね。 <br>劇中の話の流れは、大地震で人が大勢死に、その地震はアヤカシの仕業だと思い人がアヤカシたちを虐殺してしまう、というように演目の根本にある重要な位置に地震がありました。 <br>実際に、地震の演出もクライマックスでしっかりありました（注：本当に揺れるわけではない） <br><br>正直に「凄いな」と思いました。 <br><br>この演目は震災の起こる前から演出さんが決めていたモノだったようで、要は震災は偶然で、でもその偶然を目の前に「やらなければ」という気持ちになったそうです。 <br><br>パンフレットの「脚色・演出あいさつ」から抜粋しますが、</font> <br><br><font size="2"><em><font size="3">『～この数年を日本人がどうやって生きるかが問われているような気がします。どんなに生きたいと思っても、死んでしまう人がいる。 <br>そんな現実を前に少年社中一同、誠心誠意向き合ってこの作品に取り組みました。』 <br></font></em><br>震災後は「舞台は所詮は娯楽か」など、いろいろと悩み、考えさせられ、打ちのめされました。時間の経った今もそう思い続けているわけではないけど、全く思っていないと言えば嘘になる。 <br></font><font size="2">今回の社中さんは、あえて地震のある舞台をつくりあげ上演し、実際に観た私は <br></font></div><font size="4">&nbsp;</font><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br><font size="5">&nbsp;</font><strong><font color="#ff1493" size="3"><font size="5">『人が震災を乗り越えようとするように、舞台もあの震災を乗り越えようとしている』 <br></font></font></strong><div class="FANCYURL_EMBED"><strong><font color="#ff1493" size="3"><br></font></strong><font size="2">そう強く感じました。 <br>ラストの、生きた者も死んだ者も、みな一同になって壇上で「命を燃やして踊れ！」と激しく祭り踊りをしながら暗転していくさまには本当に感動しました。 <br>役者は滝のように流す汗をまき散らし、睨むような鋭い目つきで、２時間動き通しの人は思えない力強い動きの踊り、まさに「命を燃やして演じる」という迫力が衝撃波のように伝わってきた。 <br><br><br>こんなに全身全霊な役者たちが演じるこの舞台は幸せだ、そんな舞台を見れた私は幸せだ、舞台を好きでいる自分は幸せだ、好きな舞台を作ることができた自分は幸せだ…！ <br><br><br>この舞台を見て舞台を好きという気持ちが爆発した私の前に、震災からのもやっとした形のない悩みと不安が一気に消し飛んで行く気がしました。 <br>この舞台は、舞台を娯楽と思う人たちの概念からの脱却を図り、そして、 <br>実際に私の中の「娯楽か」という拭えなかった悩みから脱却させてくれました。 <br><br>若輩ものの私がいうのもなんだけども、実に格好の良い舞台人の生き様を見せつけられる、あっぱれな舞台でした。 <br>心から「ありがとう」と、感謝を述べたい、そんな舞台でした。 <br><br><br>このテの話には賛否両論はあると思いますが、この私の悩みに終止符を打ってくれた感動の気持ちだけは譲れません。だからこそ、振り絞りました。 <br>最後まで読んでくれた人がいましたら……ありがとうございます。<br></font></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/daikon89/entry-10916703259.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 06:25:27 +0900</pubDate>
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<title>舞台照明の悪夢</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">悪夢って、あの、本当の寝るときに見る方の悪夢です。</div><div class="FANCYURL_EMBED"> <br>しかもご丁寧に３部作の。</div><div class="FANCYURL_EMBED">最終話が精神的に強烈すぎて１部２部の内容忘れました。 <br>強烈といっても、今の私にとって強烈という意味です。 <br><br><font size="2"><strong>自分がオペレーターをする舞台の照明で、いつのまにか本番が始まって、当然のごとく準備できてなくて照明がつかない、消える、消えない、もうめちゃくちゃ。お客さんは振り返って私を見ながら「なんだこの照明」「ひどい」と口ぐちに言って出ていく。主催者は唖然。あきれ半分されども怒髪天の先輩に鬼のように怒られる。 <br><br></strong></font>ミュージカル研究会はこういう夢よく見てた。特に公演前。 <br>……本当に、この手の夢は悪夢だよ。精神的にキツいわ。夢でよかったと思う前に「本当にこうなったらどうしよう」って不安が増して余計に疲れる。 <br><br>というわけで、さらっと調べてみました。 <br>↓ <br><br><font color="#ff0000">■舞台 <br></font><br>自分に自信がもて周囲からの注目を浴びたり、異性からの好感度が上がるなどよい暗示です。しかしよい印象をもてない夢なら、自分の意見や思いを言えない・伝わらないなど、うまく自分をアピールできないようです。消極的になりそう。 <br><br><font color="#ff0000">■照明 <br></font><br>あなたの家庭や生活面の運勢を表します。夢の中の照明が明るく灯っているほど運気の上昇を意味するでしょう。薄暗かったり消えてしまうような夢なら不安定なココロの状態・生活を示します。運気も下降気味です。近く家庭内に問題が起こる恐れも! <br><br><font color="#ff0000">■先輩 <br><br></font>リーダー的存在になりたいと思っているようです。また周囲からよい評価を得たい、今より高いポジションを得たいと思っているのかもしれません。運気は上昇の気配。何事にも積極的に行動できる時！意欲に溢れイキイキと生活を送れそうです。 <br><br><font color="#ff0000">■怒られる <br><br></font>誰かに甘えたい、かまって欲しいと思っているしるしです。もっとたくさんの愛情がほしいのかも。あなたが積極的に周囲と関っていくことで、親しい人との仲が深くなりそうです。 <br><br><font color="#ff0000">■失敗 <br><br></font>失敗する夢を見たからといって、その失敗を予知することはないでしょう。あなたが自分に自信がないしるしです。失敗したらどうしようと、常に不安がココロの中にあるのかも。また、自分の能力を思い知らされガッカリするようなことがあるのかもしれません。大きな失敗をする夢ほど、自信のなさは大きいようです。 <br><br><br>ぬ～…ということでした。 <br>単語で調べると矛盾するところがでてきますが、とりあえず調べてよかったですわ。 <br>夢の中では照明が想い通りに点かなかったり消えたり、だったから…つまり、自分の心を思い通りにコントロールできなくなってるんだろうか？知らん！（← <br>失敗もかなりの酒の肴にもならんような大失敗だよな。どんだけ不安なんだ、自分。 <br>分ったのは要するに「自信が無くて、不安」ってことやね。 <br><br>……分かっとるわ！ <br>いろいろ不安ですわ！特に夜に一人でいると無駄に起きて「何かしなきゃ…」と思ったり（結局何もせず夜更かし）、無駄に就職サイト見て不安を自ら煽ったりしてますよ。 <br>というか舞台で失敗とか今はリアル過ぎるってんですよ。 <br><br>うひー…寝てる時ぐらいなんの不安もなく幸福に満たされてもいいんじゃないでしょうか。 <br>でも今日は涼しいから良い夢見れる気がする。例えば、コーラとポテトが無限に出てくるとか…あ、楽しみ！早く寝よ！<br></div>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 01:46:57 +0900</pubDate>
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<title>『たしざん かけざん』</title>
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<![CDATA[ ｢たしざん かけざん｣<br><br><br><p>泥だんご２つぶつけて</p><p>1+1=1なんて<br>エジソンと同じこと言えたらいいな<br><br></p><p>目をギラギラさせて</p><p>1+1＝2　なんて<br>当たり前に答えを言わないで</p><br><br><p>おたまじゃくしの数は決まってるに　音楽が無限につくられるように</p><p>江戸時代の人が　２１個目の単位を作っていたように</p><br><br><p>皆が困らないように無数のたしざんかけざんができた<br><br></p><p>ほうら　算数の先生が困ってる</p><p>えんぴつ握る人形が　急に喋り出して困ってる</p><p>実は自分も人形だったことに困ってる</p><br><br><p>心臓の音はいくつ聞こえる？</p><p>その数だけ人がいて</p><p>その数以上に夢がある<br>１×１＝１　なんて<br>それこ計算が合わないじゃん</p><br><br><p>０+０＝０　なんて</p><p>思っているのはキミだけじゃん</p><br>０×０=０　なんて<br><p>思っているのはキミだけじゃん</p><br><br><p>答えは「∞」</p><br><p>誰もキミをとめやしない</p>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 00:58:36 +0900</pubDate>
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<title>勘違いしないで、私は健全れす</title>
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<![CDATA[ 上の犬歯の隣の銀歯の歯茎が腫れてきた。<br><br><br>２年に一回ぐらいのペースで必ず痛くなり、その度に歯医者にいき、その度に銀歯をはがされ中身の歯を削られる。<br>もう本体は歯茎から頭が少し出る程度しか残っとらん。<br>後は全部銀歯でカバー。<br>カバーていうかもう乗っけてる感じ(笑<br><br><br>その腫れた歯茎にようじを刺して血抜きするのが………好き。<br>歯の生え際からグリグリやってゆっっっくりと力を込めていくと、じわぁっ痛みが増していく。そしてじわぁっと血がでてくる。<br><br>この「じわぁっ」がたまらない。<br>痛みの奥に快感がチラッと顔を出すのです。<br>そのチラッとがたまらない。<br>その内に腫れ上がっていた歯茎はしぼみ、パンパンだった表面にたるみができる。<br><br>この荒療治による達成感はなかなかのものなのです。<br><br>痛いの大嫌いなのに、なぜか歯茎に関しては自らドＳとなり、ドＭになれるのです。<br>要するに痛みに寛大な歯茎だね。<br><br><br><br>……なんか２年くらい前にも同じような内容の日記を書いたような気もする。爆<br>が、まぁいいか。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 00:48:54 +0900</pubDate>
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<title>キンクマのイエモン</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、こちらでは初めまして！</p><p><font size="3">キンクマハムスター</font>の「<font color="#33cc00" size="5"><strong>イエモン</strong></font>」と申します。♂です。</p><br><p><script language="JavaScript" src="https://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=ZWs52qg75nW:bhbW:Nm:bc:x85wBA.5A209jf7/xmLcoedWOhgKJUd:Dx_H:xS:NQ:VVE1eTgpOS28lhckOmiMq/&amp;width=320&amp;height=240&amp;skin=dot" alt="script_ameba_vision_movie,http://vi1-2.vision.ameba.jp/jpg/2011/06/02/06rz3u78oxai5_2.jpg"></script></p><br><p>今年の３月２９日がバースディーで、まだ生まれて２カ月ほどしか経ってないのにその姿形は貫録たっぷり愛嬌たっぷりです。</p><p>５月の頭に家に来ましたが、ビビる大木もびっくりな相当な<font color="#ff0000" size="3"><strong>ビビり君</strong></font>です。</p><p>最初の頃は言わずもながら、未だにオカンのくしゃみの音に七転八倒する有様です。</p><p>…見てて面白いｗｗ←</p><br><p>さて、私は 今までジャンガリアンユーザーでした。</p><p>しかし、イエモンの背中を丸める後ろ姿に一目ぼれし、さらにはハムスター（ねずみ）嫌いのオカンまでも一目ぼれしてこのたびのキンクマハムスターに決まった次第であります。</p><p>予想を凌駕する成長のスピードと体の大きさに驚きつつも、日々手さぐりで育てております。</p><br><p>すでにこの１カ月で２度逃走事件がありましたが、徐々に私も冷静に対応できるようになってきました。笑</p><p><font size="1"><strong>（さすがに一発目で屋外へ逃走した時は死ぬほど焦りましたが…）</strong></font></p><p>ほんと、ビビり君のくせに、突然大胆なことをしでかす子ですよ(´∀｀；)</p><br><p>これからどうぞよろしくおねがします<img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true"></p>
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<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 00:59:40 +0900</pubDate>
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<title>六法全書片手で持てるようになるまで出直しな</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">この前ツ●ヤで漫画を物色してたら親子連れがおってな。 <br>母親と幼稚園年長さんぐらいの男の子。 <br>これが手を繋いでんだけど、ガキンチョの方が空いた方の手で平積みしてある漫画を「嫌ー、嫌ー、嫌ー」って言いながら片っ端からバシンバシン叩いて歩いてるわけ。 <br><br><font size="1">（なんだこの不可思議ボーイ） <br></font><br>と思いつつ観察したけど、母親も「本が泣いちゃうよー痛いって言ってるよー」なんてあられもない方角を見ながら気持ち半分で注意するもんだから子供はヒートアップしてバッシンバッシンさらに激しく叩き出すわけ。「嫌ー嫌ー」って声もでかくなる。うるさい。 <br><br><strong><font size="2">「テメー！このガキんちょめが！今、貴様が漫画を叩いた数と同じ数の握力で首を握ってやろうかぁ！！？リンゴ潰せるぞ！！」 <br><br></font></strong><br>……と、まぁ。 <br>実際に行動にはおこしませんでしたがね、本当にそう思いながら腹の底で怒り奮闘してました。そもそも商品ですよ、ねぇ、お母さん。なんすか、そのやる気の無い叱り方は。 <br>それにもっとよく考えなさい。 <br>ここは本の売り場です。 <br>その周辺にいるのはあたりまえだけど本を買いに来てる人たちなわけですよ。もしくは本を見に来てる人。どちらにせよ、本が目的な人たちなわけですよ。 <br>その中にはウチみたいな本が、漫画が、だーい好きな人もおるわけです。 <br><br><br><font size="3">不愉快極まりないんじゃい！！！ <br>そういうことされるとっ！！！ <br></font><br>無差別に叩いて回っていいわけねだろっ！パケヤロゥ！ <br>「仁」とか「パラキス」とかも叩くもんだからね…すんげぇ、イライラした。 <br>幸か不幸か、ジャンプコミックコーナーには近づかなかったから（つかウチが陣とってた）ワンピやＮＡＲＵＴＯをたたかれることは無かったけど、もし叩いてたら<font color="#ff0000">六歩全書でぶん殴ってたかも。← <br><br></font>と・に・か・く。そんなやつは子供であろうと本屋の中を歩く資格はねぇ。まったく、不愉快な客だぜまったく… <br><br>というお話でした。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/daikon89/entry-10907455639.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 01:23:46 +0900</pubDate>
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<title>自分自信</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">『自分自信』<br><br>自分自身に訊いたって</font></p><p><font size="2">答えはひとつしかなくて</font></p><p><font size="2">わかってるけど 苦しくて<br>他人(ヒト)に訊いたってやっぱり答えはとっくに出てんだ<br>自分自信を持っていけ<br><br>虫も寝静まる真夜中に<br>ひとり家を飛び出した<br>逃げたくて 逃げたくて 苦しくて<br>突然肩を叩かれた<br>「バスがきますよ」<br>表示を見たら　あの星行き<br>私はステップに足をかけて<br>さぁ未知なる世界へ<br>人生がこれの繰り返しであるように<br><br>自分自身に訊いたって<br>答えはひとつしかなくて</font></p><p><font size="2">わかってるけど　苦しくて</font></p><p><font size="2">他人(ヒト)に訊いたってやっぱり答えはとっくに出てんだ<br>自分自信を持っていけ<br><br>時々後ろを振り返り<br>足跡点と点を線で引く<br>断面図は１～１００の高低差<br>落ちて登って ゼェゼェハァハァ<br>休んだ椅子は地震で揺れてる<br>よく見りゃただの貧乏揺すりで<br>さて目から鱗が落ちたかな<br>人生がこれの繰り返しであるように<br></font><font size="2"><br>他人(ヒト)の言葉に自信なくしてなにしてんだってんだ<br>そいつの言うことが正しいなんてどうして自信持ってんだってんだ<br>自信なんだサイドバッグじゃなくて真の臓に入れて決して手放すなってんだ！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分自身に訊いたって<br>答えはひとつしかなくて</font></p><p><font size="2">わかってるけど　苦しくて</font></p><p><font size="2">他人(ヒト)に訊いたってやっぱり答えはとっくに出てんだ<br>それしかないんだ</font></p><p><font size="2">自分自信を持っていけ<br></font></p>
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<pubDate>Tue, 24 May 2011 16:04:59 +0900</pubDate>
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<title>心配停止</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><font size="3">心配停止 <br></font><br>一人が好きで独りがコワイ <br>わがままに生きて何が悪いの？ <br>別にいいけど、言い訳がましい人生をどうぞごゆっくり <br>もしもその眼に視力があるのなら <br>とっくに見えてるはず <br>あっちで笑いあう皆の顔が <br>こちらにしっかりむいてることが <br><br>２人目と手を繋いで <br>３人目と言葉を交わして <br>４人目を抱きしめよう <br>きっと５人目が優しく微笑むから <br>私の心配停止 <br><br>昼が嫌いで夜が好き <br>だって一人でいていい絶対時間 <br>でも夜の衣はあなたを守る防寒着にはならないよ <br>だってそれは周りを蹴散らす戦闘服で <br>あなたの「一人」を守るもの <br>優しい残酷に甘んじて <br>それじゃあ誰とも始まらない <br><br>６人目と気持ち繋いで <br>７人目と誓い交わして <br>８人目を殴り飛ばそう <br>そう、９人目を守るため <br>私の心配停止 <br><br>１０人目が言った <br>「心配の種が皆なら　花は君だ」 <br>起こっていない恐れを具現化しているだけ <br>もしもその胸に心臓があるなら愛を謳え <br>反響する歌に皆の声が混じってるから <br><br>さぁ、恐がらずに息を吸え <br>私の心配停止<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/daikon89/entry-10897479294.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2011 15:58:37 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091226/00/daikon89/5f/c6/j/o0240032010353489240.jpg"><img alt="大根日記-091226_0016~0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091226/00/daikon89/5f/c6/j/t02200293_0240032010353489240.jpg" border="0"></a></div><br>やべ、たった今終わったね、クリスマス。<br><br><br>は———い!!!<br>明日はついに…ついに!!ミュー研１２月公演の本番でぃす!!<br><br>今日のゲネプロは何故だか余りの緊張に不完全燃焼だったので、明日の本番にぶつけたいと思います。<br><br>さてさて、クリスマスなんか無いと思っていたら、家に帰ると、アララ…ごちそうだぁ!!<br>いやぁ…嬉しいれすね。<br><br>明日、親も見に来るらしいので舞台を頑張ってクリスマスプレゼントにしたいですねぇ。<br><br><br>ミュー研としても、今まで頑張ってくれたスタッフへの感謝を演技に表したいです。<br><br><br><br>決戦の地は椎名町!<br>今年の最後の聖戦の幕開け!<br>泣いても笑っても幕が閉じるは二日後!<br><br><br>笑ってまた会おう!
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<link>https://ameblo.jp/daikon89/entry-10419585666.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 00:31:34 +0900</pubDate>
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<title>*地元フレンズに告知*</title>
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<![CDATA[ １１月１・２・３日と日芸のビックイベント、芸術祭が開かれます!!<br><br>・武蔵野線東所沢駅<br>・西武新宿線航空公園駅<br>の両駅から無料の学バスがピストン運行で出ています♪<br><br><br>日芸は勉強しないかわりに(おい)全力投球で遊びます。←<br><br>学科ごとの出し物、売り物、各サークル団体の出し物、食べ物、メインステージ&amp;円形ステージでの華やかな舞台!<br><br>今回は芸能人企画で「時をかける少女」の主題歌の奥華子さんのライブや、アジカンのジャケットを手がけるアーティスト(名前忘れた)のトークショーなどが予定されてます!<br><br>あの真田広之さんが所属していた殺陣同好会さんのカッコイい演舞が見れたり、コーヒー研究会さんの、飲めない人も飲める美味しいコーヒーや、演劇・映画学科の出し物、放送学科による本物の生ラジオ放送、デザイン学科のセンス抜群の手作りアクセサリー…etc.....<br><br><br>因みに、私の所属するミュージカル研究会は総勢７０名あまりがメインステージ上で歌って踊ります(^O^)~♪<br>そんで毎年恒例、ミュー研餃子なる屋台も全日やっております。<br>今回は肉餃子にエビ餃子、チーズ餃子など食感にこだわった美味しい餃子が３個１００円の破格で売られます☆<br><br><br>『sput color～ナナイロノミュージカル～』<br><br>１日目１２:４０～１２:５５<br><br>２日目１６:００過ぎごろから…(時間忘れた←←←←<br><br><br><br>芸祭自体は１８時ごろまでやっているので是非お越しくださいませませ♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/daikon89/entry-10377168709.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 04:51:09 +0900</pubDate>
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