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<title>自称 根菜ミュージシャンのブログ</title>
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<description>シャイなんで、Xではつぶやけない日頃の思い(鬱ふくむ）や、日常生活、手紙やなんやかんや、書きたい時に書いてきます。</description>
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<title>マッチングアプリその後</title>
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<![CDATA[ <p>マッチングアプリに登録して数時間、色んな方のプロフィールをみたり、いいねを押したり、自分のページに来てくれた足跡みたりして、、、。</p><p>通知とか、なんかめちゃくちゃ気になって、、、</p><p>ねれへんやん、、、！！</p><p><br></p><p>やーめた。</p><p><br></p><p>ダウンロードから数時間で退会しました、、、。</p><p>はや、、、。</p><p>でも寝不足になりたくないねん、、、。</p>
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<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 01:07:59 +0900</pubDate>
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<title>初マッチングアプリ</title>
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<![CDATA[ <p>人生で初めて、マッチングアプリというものに登録してみた。</p><p>普通に生活していれば、まあまあなかなか、出会いのない世の中で。</p><p>マッチングアプリに対しての偏見はたぶん人一倍もっているが。</p><p>最近よく、テレビやなんかでも、マッチングアプリで出会いました、とか、結婚式しました。とか。</p><p>マジか？マジなのか？広告なだけでは？</p><p>と、言っていても、出会いはないので、登録だけはしてみた。</p><p>ふんふん、写真をつけて、プロフィールを書いて、</p><p>ほうほう、趣味が合う人とかに、いいねとかをするのか、、、。</p><p>なんか、ただの、いいね押すおじさんになりそうだな、、、。</p>
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<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 22:26:59 +0900</pubDate>
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<title>なぜ綺麗な景色を綺麗と思うのか？</title>
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<![CDATA[ <p>なぜ綺麗な景色を綺麗と思うのか？</p><p>ふと疑問に思ったことがある。</p><p>人間のDNAに組み込まれているかのように、</p><p>美しい夕焼け空や朝焼け空、山の景色や山頂からの景色、南国のビーチ等、美しい景色を見て、汚い、とは思わないだろう。</p><p>なぜ？</p><p>誰か汚いと思うか？いや私は聞いたことがない。</p><p>だからこそ、なぜだろうと思うのだ。</p><p>ちなみに彫刻や建造物は人の意思、意識が入り込むため、美しいと思う人やそうでないと思う人がいると思っている。しかし、自然の美しい景色については、例えば遠くから見る富士山を汚いと言う人はきいたことがない。なぜだ？ふと思ったのだ。</p><p>1つ、人間は生物の進化した形であり、生物の母である地球を悪いようには見ない説。また、生まれた故郷を悪く言うものは少ないから説。</p><p>1つ、美しさには黄金律、黄金比というものがあるという。その黄金律、黄金比を極めて行くと、地球の成り立ち、形、ひいては宇宙の成り立ち、形に行き着き、すべての成り立ちを否定できないため説。</p><p>これは難しいけど、つまりはそれを否定すると今の我々の存在も否定する事になるから？</p><p>1つ、美しい景色にはエネルギーが存在し、そこに込められているエネルギーが大きすぎて圧倒されているため説。太陽を汚いとは思わないし、山頂からみる地球の偉大なエネルギーに圧倒されている？</p><p>1つ、創造主によって人間に、地球の景色を美しいと思うプロンプトが予め組み込まれている。理由は、シムシティのように、どうなるかの楽しみのために人間を設置したのはいいが、地球まで破壊されたら、もう一度地球を作り直すのはめんどくさいから、組み込んである説。ないか。</p><p><br></p><p>と、<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">なぜ綺麗な景色を綺麗と思うのか？</span></p><p></p><p>ふと疑問に思ってみた。</p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12969971687.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:49:07 +0900</pubDate>
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<title>ヘビーローテーション</title>
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<![CDATA[ <p>散歩をしていたら、ヘビ🐍の死骸があった。アリ🐜が集っていた。咄嗟に手を合わそうとしてしまったがやめた。あまり死んだものに情をだすと取り憑かれと聞いた事があるからだ。私は横を素通りした。その後またしばらく散歩をしていい汗をかいての帰り、またあのヘビ🐍の死骸のとこに来た。あまり思いを取られないように横を通り過ぎた。<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">それからヘビのことはすっかり忘れて、普通に過ごして、夜になり、普通に眠りについた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">夢の中にヘビ🐍が沢山でた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">まずは家に白いネズミ🐭がでて、なんとかそれを捕まえて、畑の方に投げたところ、それをめがけてヘビ🐍が飛び出してきた。ネズミ🐭を食べようとでたらしい。うわあ(  *o*  )っとなりながらも家の庭を歩いたらまた別のヘビ🐍が出てきてうわあ(  *o*  )となり、咄嗟に手に持っていたハエたたきでヘビ🐍の頭を叩いたら、パンっ！頭がわれた。うわあ(  *o*  )とおもったらまたヘビ🐍が出てきてこっちを向いていた。:;(´◦ω◦｀);:こわっ！とおもってまたハエたたきで叩いたが、今度は硬くて全然やっつけられず、こっちにも向かってきたので逃げた。でもどんどんヘビ🐍がたくさんやってきて、めちゃくちゃうわあ(  *o*  )！ってなって、、目が覚めた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ヘビ🐍の祟りか、、、？私、別に悪いことしてないのに、、、😭</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ヘビ🐍のヘビーローテーションでした。</span></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12969723188.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 08:37:10 +0900</pubDate>
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<title>悲しい思い出</title>
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<![CDATA[ <p>悲しい思い出を思い出した。</p><p>小学生のとき、好きな子がいた。元気で女子達にも人気があり、女子グループの輪の中にいた子だった。</p><p>一時は好きどおしになり、付き合った。付き合ったと言っても小学生なんで形だけのもので、一緒にかえったりするのが関の山のものだったが、話し下手な私は少ししか話せなかった。なんとなく飽きられたのか、もう一緒に帰るのはやめようと言われ、付き合う形も自然消滅した。</p><p>一応なりにも少し辛かった私は、女子グループから外れていた女の子に相談した。その子は可愛かったけど一匹狼系で女子達には人気がなかった。その子も好きな男子がいて、二人でよく話した。話せば話すほど性格もいい子で、なんで女子達には人気ないのか不思議だったが、たぶん少し喧嘩っ早かったからかもしれない。だから嫌われてたと思うが、いい子だった。けんかの理由も自分のためじゃなく、人のためばかりだった。</p><p>ある放課後、カバンに荷物がうまく入らなくて、出したり入れたりを繰り返し四苦八苦していて、時間がかなりかかってしまった。<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">教室には女子グループ達もいて付き合ってた女の子もいた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">荷物に苦労しているとその女の子がきて話しかけてきた。「あのさー、迷惑だからやめて」僕は何を言われているのかわからなかった。「ずっと待たれるの迷惑だからー」あ、私がまだ未練があり、一緒に帰りたくて待ってると思われてたらしい。「気になるからやめてよねーってみんなで言ってたんだよ、ねー！みんなー」え、この子、こんな子だったんだ、、、、私は恥ずかしくて、悔しくて、でもあまりにびっくりしすぎて、違うよ！って反論する声も出てこなかった。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">悔しい気持ちでカバンに詰めながら、そしてさっきよりずっと散らかりながら、やり切れない気持ちを押し殺していた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">すると相談していた、あの女の子がやってきて一緒に荷物をカバンに入れてくれた。僕は泣きながら一緒にカバンにいれた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">人の本性はそんなに簡単にわかるものじゃないんだと知った。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">それから僕は、その相談していた子が好きになったが、その子は元々好きだった男の子といい感じになっていった。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">悲しい思い出。ずっと忘れてたけど、思い出した。</span></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12969604030.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 05:43:47 +0900</pubDate>
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<title>スターウォーズ</title>
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<![CDATA[ <p>いまスターウォーズがよい！最新作の映画、スターウォーズ マンダロリアンアンドグローグーをこないだ見た。よい！なにがよいか？グローグーが可愛い(๑♡∀♡๑)</p><p>グローグーとは、小さい赤ちゃんで、それがめちゃくちゃ可愛い♡ でも実は50歳🤣 かなり長生きする(800とか900年とか)種族なので、50歳はまだ赤ちゃんなのだ。この種族可愛い((o(｡･ω･｡)o))</p><p><br></p><p>あ、それだけです笑 あ、ビックリマンチョコもあって買ってます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12969177015.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 08:17:59 +0900</pubDate>
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<title>だからコワイって！</title>
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<![CDATA[ <p>今日はジムに行こうと駅についた。</p><p>いつも奥の方から電車に乗るため、奥まで歩いていた。</p><p>奥の方はだいたい人がいないが、柱に隠れて見えなかったが今日は1人男性がいた。わたしはその横を通り過ぎて、さらに奥に向かおうとした。<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">その男性はなんかハアハア言っていて、なんか気になったが、無視して通り過ぎた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">電車を待っていたら、またハアハアと今度はわたしのすぐ後ろから聴こえた。え？？うしろにきた？？こわ！？</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">さり気なく、エスカレーター側に戻ってみた。するとそのまたハアハアが近づいてきた！こわ！！</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">やめてー！と思いながら、また奥の方に移動して目で牽制したら、ハアハアおじさんは屈伸運動したり、スクワットしはじめた、、、！</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">電車早くこいー！と思って、電車きて、1番はしっこの車両に乗り込んだ！来ないでくれー！と祈りながら、、、！</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">そしたら、そのハアハアおじさんは、電車に乗らず、スクワットを続けていた、、、。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">だからコワイって！</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12964092385.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 10:36:05 +0900</pubDate>
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<title>あきらめたらそこで試合終了だよ</title>
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<![CDATA[ <p>あきらめたらそこで試合終了だよ</p><p><br></p><p>眠い目をこすりながら、<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">4時半朝早く起きて&nbsp;</span></p><p><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">支度をし、高速バス乗り場に向かった。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">いつものように東京行きの乗り場について、バスが来るまでの間、屈伸したり、アキレス腱伸ばしたりしていた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ふと、高速の反対側をみた。10代か20代早めの女の子二人が、反対側の高速バス乗り場で待っていた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">あれ？反対側はいつもは誰もいない時間なのになあ、珍しいなあと、それほど気にもせずバスを待っていた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">数分くらい経ち、高速バスがやってきた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">すると、反対側の乗り場でら待っていた女の子たちが、ソワソワしはじめた。その内の1人は、高速道路に入り込もうとせんくらいに慌て始めた。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">あ、、、あの子たち、バス乗り場間違えたんだ、、、！すぐにわかった。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">しかし、助けようにももう時間もないし、どうしようもない。わたしはバスに乗車券を見せながら乗った。</span><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">女の子たちはダッシュでこっちに向かったところだったが、トンネル通ってこっちまでくるのに2、3分はかかる。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">あー、あの子たち、このバスには乗れないな、、、かわいそうに、、、と思った</span><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">そのとき、バスの運転手さんが、高速の反対側を一瞥(いちべつ)していた。わたしは席に座りバスが出発するのを待ったがバスはなかなか出発しない、、、2、3分経ち、女の子たちがハアハア言いながら乗ってきた。</span></p><p><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">バスの運転手さんはあの女の子たちを待っていたのだ。。。</span></p><p><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">なんと優しい運転手🥺</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">しかも女の子たちに恩着せがましく何かを言うこともなく、、、</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">出発しまーす。と言う運転手さんの声はいつものように普通で、かっこよかった。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"></span></p><p><span>あきらめたらそこで試合終了だよ。</span></p><p>女の子たちと運転手さんに教えられた早朝だった。</p><br><p></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12964042444.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 20:22:40 +0900</pubDate>
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<title>幸せって？</title>
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<![CDATA[ <p>幸せってなんだろう？</p><p>って考えたりする？</p><p><br></p><p>わたししないかも、、、。</p><p>大好きなライブいって、あーいま、幸せだー💓‪とか、サウナ行って、気持ちよくてあー、いま幸せだー💓‪とか、水泳して気持ちよくて、その後のビールがうまっくて、幸せだー💓‪とか。</p><p>残業して、あーしんどいー(||´Д｀)ｏこれは不幸せかな？ 仕事の朝起きるのいやであーしんどいーとか？</p><p><br></p><p>幸せに感じたときが幸せだし、幸せじゃないと感じたときが幸せじゃないんだろうね。</p><p>そして、それを感じれてることが、幸せだよね。</p><p>何も感じないのは不幸だよね。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12962569451.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 15:01:53 +0900</pubDate>
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<title>命なくなるときに</title>
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<![CDATA[ <p>命なくなるときに、自分は何を世界に残せるだろうか。</p><p>ついこないだも、風邪で寝込んだときに、大袈裟ながら、そう思った。</p><p>DNAとしての子ども、というのももちろんあるが、そうじゃなくて、純粋に自分の生きた証を。</p><p>そういう意味では、曲を残せるのは、ありがたいと思う。</p><p>と言ってもどれ程の人が聴いてくれるかもわからず、存在していないのと変わらないくらいかもしれないが、、、</p><p>しかし、宝くじと同じように、買わなくては絶対に当たらない。曲をだしていなければ絶対に聴いてはもらえない。</p><p>かのゴッホも生きているうちには無名だったが、絵を残していたから、今は沢山の人に見られている。</p><p>私もそうだとは言わないが、道に落ちているちいさな石に誰かが気づいてくれる未来を、これからも、生きながら、またいつか生命を閉じながら、のぞんでいくだろう。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/daikonenjoy/entry-12962402267.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 22:08:11 +0900</pubDate>
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