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<title>大阪教育大体育会男子サッカー部</title>
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<title>「サッカーを楽しむ」1回生 中村 成龍</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191126/11/daikyosoccer/55/80/j/o0828052614650015083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191126/11/daikyosoccer/55/80/j/o0828052614650015083.jpg" border="0" width="400" height="254" alt=""></a></div><br>みなさんこんにちは。一回生の中村成龍です。ブログ書くのは初めてです。あまり書き方分からないですけど書いてみます。</div><div><br></div><div>突然ですが、皆さんはサッカーが好きでしょうか？僕は大好きです。サッカーをしている時は他のことを忘れられます。僕がなぜサッカーを続けているのかというとサッカーが楽しいからです。皆さんもそうだと思います。サッカーが好きな人たちと一緒にプレーすることはこの上なく楽しいです。そのような環境に大阪教育大学サッカー部はあり、入学してからもうすぐ9ヵ月になって色々ありましたが楽しくサッカーを続けています。</div><div><br></div><div>サッカーは世界中で愛されており、プレーヤーだけでなく見ている人も楽しめる、そんなスポーツだと思います。だから試合をする選手たちと見にきてくださる方々が一緒に楽しめるようなサッカーをしたいです。勝利で魅せる、プレーで魅せる、魅せ方は色々ありますが、大阪教育大学サッカー部は観客を魅せるだけの力があると思います。練習試合を始め2部リーグや関西選手権などでアウェイの試合もある中、多くの方々に観に来てもらい、応援されて楽しいサッカーができて僕は幸せです。チーム全員で勝利を目指して、これからも観ている人全員を楽しませることができるサッカー選手を目指して楽しんでプレーします！</div><div><br></div><div>長文になりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。今よりももっとサッカーを楽しむことができるように努力したいと思います。</div><div><br></div><div>以上、最近バイト始めました中村成龍でした。</div>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 21:33:00 +0900</pubDate>
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<title>「意識」1回生 石井 淳暉</title>
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<![CDATA[ <div><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191126/11/daikyosoccer/6a/76/j/o1080071914650015219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191126/11/daikyosoccer/6a/76/j/o1080071914650015219.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br>みなさんこんにちは。１回生の石井淳暉です。</div><div><br></div><div>今回はじめてブログを書くということで書く内容に迷っていたのですが、見た目通り真面目に書きたいと思います。拙い文章ですが最後まで読んでいただけると幸いです。</div><div><br></div><div>今まで多くの人と関わり様々な人の長所を見てきた中で良いと思い、自分の中でも大切にし意識していこうと思ったことがあります。それは一度やると決めたことには妥協せず取り組み、やりきるということです。これはなにをするにも上達するためには欠かせないことだと僕は思います。このように自分にはないものを吸収していくことは大切だと思います。さらにここからは今まで自分が曲げずに意識してきたことを書きたいと思います。</div><div><br></div><div>「お前って普通よな（笑）」</div><div>この言葉はある日電車の中でふと耳に入ってきたた言葉です。この言葉を聞いて感じるものは人それぞれあると思いますが、僕自身言われると１・２を争うほど嫌な言葉でした。この言葉を発した本人はどの様な経緯で話したものかはわかりませんが僕にはなんの特徴もない・普通でありなんの代わり映えないなという風に聞こえました。</div><div>小学校４年からサッカーをしている僕は身長がずっと低かったため、なにで差をつけられるかをずっと考えていました。最初はサッカーのことに関して考え始めたそのことがサッカー以外の運動に関したりであったり、勉強面であったり、服装のことであったりと様々なことに広がっていきました。それを続けたことで高校まで何度か選抜に選ばれたり（しょぼいですが。）、キャプテンに就任したりすることができたとおもいます。</div><div>このように自分にはあり他にはない長所が誰にでもあると思います。人の長所から自分に足りないことを補うことも大切だと思いますが、自分にしかない、他にはない長所を発見し大切にし伸ばすということも大切なのではないのでしょうか。他人ばかりではなくまず自分にベクトルを向けて、見つめることをまず第一にすべきだと僕は思います。No. １ではなくonly１を目指し、これからも何事にも全力で取り組みやると決めたことは曲げずにやっていきたいと思います。そしてそれを大教サッカー部の結果につなげられるようにしたいとおもいます。</div><div><br></div><div>まとまらず長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。</div><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 21:30:46 +0900</pubDate>
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<title>「一体感」4回生 藤井 陸</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191122/21/daikyosoccer/78/bb/j/o1080071914646657821.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191122/21/daikyosoccer/78/bb/j/o1080071914646657821.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br>　こんばんは。</div><div>　各々の読み方をかくかくと読む痛恨のミスをしてしまったことにより漢字が読めないという認識をされてしまった今年度主将の藤井陸です。好きなものはひらがなです。</div><div><br></div><div><br></div><div>　振り返ると主将となった今年1年はこれまで生きてきた22年間の中で最も長く感じた1年間でした。決断することが多く、自分の決断が与える影響の大きさを感じながらその決断が果たして正しいのかと不安な思いを抱えながらの毎日でした。私の決断によって色々な思いを感じながらも年間通してやり続けてくれた人たちの存在は非常にありがたく勇気づけてもらいました。</div><div>　幸運なことに私は入学してから試合に出場し続けることが出来ていました。毎試合相手に圧倒され歯が立たなかった1回生の時も、なかなか勝てず苦しかった2回生の時も、勝ち続けることの難しさを感じた3回生の時も、どんな時も試合に出場してきました。そこで私は同回生の中で誰よりも多くのことを経験し、今年はその経験を基にチームを引っ張っていく立場になりました。</div><div>　なんとかなるだろう。と私は思っていましたが、そんな軽い考えとは裏腹に、厳しい1年間となりました。日を追うごとに組織として動くうえでの4回生の重要さを感じ、4回生になり初めて4回生の偉大さを知りました。これまで感じることのなかった緊張感や孤独感を感じ、試合前には吐き気を感じることが多くなり、試合前日は眠ることのできない日々が続きました。試合に勝った後、応援してくれた部員や保護者に挨拶に行く時は嬉しい気持ちよりも安堵感の方が多く、次の試合に向けて準備しなければいけない使命感を強く感じていました。</div><div>　しかし、そんな中でも頑張ることが出来たのは多忙な合間を縫って練習に来てくれる井上先生や院生コーチ、試合を観に来てくれる卒業生の方、そしてなにより1部昇格の目標に向かって全部員が全力で取り組んでいたからです。</div><div>　私がこの1年間意識したことは一体感です。気づいていた人も多いと思いますが、試合開始前の円陣で必ず「全員で」と言う言葉を言っていました。この組織には、全力で応援する、試合運営を行う、次の対戦相手のスカウティングに行く、選手のサポートをする等のように目に見えづらいところで積極的に部に貢献してくれている人たちがいます。その行動はすべてサッカー部の為であり、勝利のためです。試合に出場する選手だけでなく「全員」で勝つことを再確認するために言っていました。そして実際にその一体感を感じられる試合が多くあり、中でも集中応援として行われた11月3日の甲南大学戦は多くの人に一体感を感じたといってもらうことが出来、意識してきたことは間違ってなかったと強く感じることが出来ました。</div><div>　多くの部員には主将が情けないが為に多くの苦労や負担を強いてしまったと思っています。色々と思うことや感じることがあっただろうし、なんでそうするの？こうすればいいじゃん？と思う場面は多くあったと思います。それを後輩たちには次に繋げて欲しいしこれからのサッカー部を強く、そして大きくしてほしいと思っています。</div><div>　そして同回生には本当に感謝を伝えたいと思います。4年間周りから色々なことを言われながら苦しみ、それでも全員でやってきました。時にはもっとやってくれよと思うこともあり厳しい意見を言いましたがそんな僕に対しても居場所をくれ、なんら変わらず接してくれる暖かさには感謝してもしきれません。</div><div>　今年のチーム目標は1部昇格です。1回生時に1部リーグに所属していましたが1年で降格してしまいその後1部に昇格することができていません。つまり4回生しか今のチームにおいて1部を経験している人はいない状況です。何としてでも1部を経験した4回生がいる今年、1部の舞台に戻らなければいけないと強く感じています。リーグ戦は残すところ明日の1試合です。他のチームの結果によって入れ替え戦となる場合もあります。どのような状況になったとしてもチーム全員で今年の目標を達成する為に走って、闘って、諦めません。</div><div>1部昇格おめでとう。</div>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 21:23:50 +0900</pubDate>
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<title>「一部昇格」3回生 村瀬 悠介</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191121/21/daikyosoccer/d4/dc/j/o1080071914645852398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191121/21/daikyosoccer/d4/dc/j/o1080071914645852398.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div>やっと回ってきました、三回の村瀬悠介です。今回は真剣に書きます。</div><div><br></div><div>長かったリーグもいよいよ今週で終わりとなります。現在の順位は4位、一部へ行ける可能性は十分にあります。僕がいたこの3年間で今のような状況は初めてなので一部に対する気持ちはますます強くなってきました。</div><div><br></div><div>僕はこれまで、ずっとスタメンで試合に出させてもらい二部Aリーグを3年間戦ってきました。勝利がこんなにも遠いのかと思った一回生の頃から、チームも個人も成長したと感じています。しかし、一部昇格しないことには何も意味がありません。一部で活躍しないことには全く意味がありません。</div><div>僕は、同じ高校の人や幼馴染が一部の舞台で活躍しているのを見ると悔しくてたまりません。動員で試合を見ている時なんかはいつも悔しい気持ちと焦る気持ちでいっぱいです。自分もこの舞台で戦いたい、こいつらと戦って勝ちたいと常に思っています。そのためにもこのチームのみんなで一緒に一部に絶対に行かなければいけないと思っています。</div><div><br></div><div>勝つには、『勝ちに繋がる行動』と『仲間を信じること』が必要だと僕は考えます。</div><div><br></div><div>僕が考える勝ちに繋がる行動とは、練習の時にどれだけ全力で取り組めるか、仲間と練習の時に話し合うことやサッカーの為に時間を費やすこと。サッカー外ではゴミ拾いや電車で席を譲ること、誰かのために行動すること。大教サッカー部には様々な班活動があり、それぞれがその班の仕事を全うすることが勝ちに繋がります。誰かがこれくらいでいいやと手を抜いてしまうことなく、すべての行動が勝ちに繋がるんだと思って生活してください。ゴミ拾いなどといった行動は必ず運を引き寄せ、何かしらチャンスが巡ってきます。僕が運良く点を決めることができるのもそのおかげです。</div><div><br></div><div>これからの試合は、楽に勝てる試合ではありません。どんなに苦しい状況でも、これまで切磋琢磨し合った仲間を信じ、試合に出る人は走ることをやめてはいけないし、応援する人は応援をやめてはいけません。残りの試合、何としても勝利を掴み取りこのチーム全員で一部昇格しましょう。</div><div><br></div><div>#耐えて勝つ</div><div>#ONE TEAM!!!</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2019 09:44:37 +0900</pubDate>
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<title>「将来の夢」1回生 清家 愛実</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191121/09/daikyosoccer/a1/77/j/o0653049214645457796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191121/09/daikyosoccer/a1/77/j/o0653049214645457796.jpg" border="0" width="400" height="301" alt=""></a></div><br><br></div><div>はじめまして。マネージャー１回生の清家愛実です。<br></div><div><br></div><div>今回は、私がサッカー部のマネージャーになろうと思った経緯を書こうと思います。</div><div><br></div><div>私は父の影響でサッカー観戦が大好きです。中学１年生の頃からよくセレッソ大阪の試合の観戦に行くようになりました。何度もスタジアムに足を運ぶうちに、将来はサッカーに関わる仕事をしたいと思うようになりました。だから、大学に入ったらマネージャーをしようと決めていました。</div><div><br></div><div>入学式の次の日にサッカー部の練習の見学に行きました。そして、ここならたくさんの事を学べる気がすると思い、その場で入部を決めました。私は運動が大好きで、これまでは自分がスポーツをする側だったので、マネージャーをするのは初めてでした。だから、慣れないことも多く、今でも迷惑をかけてしまうことがあります。でも、ここで頑張ったら多くのことを得られると思っています。</div><div><br></div><div>大教大男子サッカー部は団結力が強く、とても魅力的なチームです。その中でマネージャーをできるというのは、とても貴重な体験です。チームが１部に昇格できるように、そして、サッカーチームのスタッフになれるように、今以上に頑張っていきたいです。</div><div><br></div><div>これからも大教大男子サッカー部の応援をよろしくお願いします！</div><div><br></div><div>長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。</div>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2019 20:36:43 +0900</pubDate>
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<title>「マネージャーをする理由」3回生 西垣 友貴</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191120/16/daikyosoccer/dd/07/j/o1080080914644983197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191120/16/daikyosoccer/dd/07/j/o1080080914644983197.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div><br>こんにちは！</div><div>サッカー部唯一の天王寺キャンパス所属、3回生の西垣友貴です。</div><div>この間、朝から柏原キャンパスにいたらいろんなところでサッカー部に会いました。懐かしくて嬉しい気持ちと共になんだか寂しくなりました。そろそろ天王寺も飽きてきたので柏原キャンパスに戻ってきたいです。</div><div><br></div><div>さて、今回は何を書くか迷いに迷った結果"理由"について書こうと思います。</div><div>1年前のブログにも同じことを書きましたが、私は高校生の頃からサッカー部のマネージャーをしています。そのせいもあり、「なんでマネージャーしてるん？」と聞かれることが本当に多いです。</div><div>弟がサッカーをしていてサッカーに興味があったこと、サッカーを見ることが好きだったこと、マネージャーという仕事に興味があったこと</div><div>そして、サッカー部のみんなが好きなこと、マネージャーとしてサッカーに関われることがとても楽しいこと</div><div>ここまでマネージャーを続けてこれたことには多くの要因があります。ただ、なんでマネージャーしてるん？と聞かれた時にうまく自分の思いを言葉にできずにいました。</div><div><br></div><div>今年の前期のリーグ戦、負けてしまった試合の後の集合で</div><div>「どんなに小さなことでも自分がチームのために何かをすることが、必ずチームの勝利につながる」という話をしていただきました。聞いた瞬間ああ、これだ、と思いました。わかっていたようでわかっていなかったことでした。今でも自分の中に残っている大事な言葉です。</div><div>私達マネージャーは選手ありきのものであり、選手が少しでもサッカーしやすい環境をサポートするものだと思っています。そしてマネージャーもチームの一員です。心の底からチームの勝利を願っています。</div><div>だからチームの勝利のためにマネージャーという立場から自分にできることを最大限したい。どんなに小さなことでも選手のために、チームの勝利のために、全力でサポートしたい。</div><div>これが今の私のマネージャーをする理由です。</div><div><br></div><div>勝った時みんなで喜びを分かち合う幸福感は何にも代えられません。最近自分用にサッカー部のアルバムを作り始めましたが、みんなが真剣に戦っている姿や応援している姿、笑顔で喜び合っている姿は、写真で見るだけでも涙が出そうなくらいに素敵なものです。</div><div>そういう瞬間を少しでも多く。この長いようであっという間だったリーグが終わる頃には必ずみんなで笑顔で喜べるように。</div><div>それぞれができることを全力で行い、チーム全員で勝利を勝ち取ります。</div><div>苦しくても全員で戦い続けたみんなの努力が報われますように。</div><div><br></div><div>どうかこれからも大阪教育大学サッカー部の応援を宜しくお願いします。</div><div><br></div><div>長く拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました！</div>
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<link>https://ameblo.jp/daikyosoccer/entry-12547113106.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2019 14:52:21 +0900</pubDate>
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<title>「花」1回生 吉岡 翔也</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191118/22/daikyosoccer/e2/ef/j/o1080081014643612101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191118/22/daikyosoccer/e2/ef/j/o1080081014643612101.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div>どうも、一回生の吉岡翔也です。文章を書くのは苦手ですが、自分なりに考えて書いたつもりです。上手く伝わらないかと思いますが最後まで読んでいただければ幸いです。</div><div><br></div><div>高校生の時、顧問が言っていた「置かれた場所で咲きなさい」という言葉について書いていきたいと思います。僕はこの言葉を「自分の今の現状を受け入れて、自分らしく一生懸命生きなさい。」という解釈をしました（間違っているのかもしれませんが‥）。僕の高校サッカーはずっとCチーム、Bチームで公式戦もほとんど出たことがありませんでした。だから応援のおかげで良いプレーができたという試合に出る人の気持ちが全くわからなかったです。応援されたら力になるんだろうなくらいにしか思えなかったです。でも自分が試合に出たいという気持ちよりもチームが勝って欲しいという気持ちが強かったのか、応援は一生懸命に、全力でできました。試合で勝利を目指して一生懸命プレーするのは当たり前かもしれません、しかしチームメイトが試合に出て、一生懸命プレーしているのを応援することも重要だと思います。大教サッカー部は応援班を中心に他の大学にも劣らない素晴らしい応援をしていてチームの勝利のために全員が一生懸命頑張っています。チームみんなが「置かれた場所で咲いている」そう思います。トップチーム・サテライト・Bチーム・マネージャー・サポート　どの立場であっても、今自分ができること、チームの勝利のためにできることを一生懸命、全力で頑張るこのチームが大好きです。チームの一部リーグ昇格という大きな目標に向かってみんなで「咲き」ましょう！</div><div><br></div><div><br></div><div>長く、伝わりづらい文章だと思いますが最後まで読んでいただき、ありがとうございました。大学生活のうちに改善できるようつとめていきたいと思います。</div><div><br></div><div>以上、一回生のポンコツ、単位を落としまくっている吉岡翔也でした。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 18 Nov 2019 22:11:48 +0900</pubDate>
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<title>｢大人になる｣1回生 前田 英人</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191117/22/daikyosoccer/45/a7/j/o0960170714642631708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191117/22/daikyosoccer/45/a7/j/o0960170714642631708.jpg" border="0" width="400" height="711" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div>みなさんこんにちは。一回生の前田英人です。</div><div>最近は古着にどっぷりハマってしまい、自転車で15分かけて難波に通ってます。</div><div><br></div><div>今回初めてブログを書くということで何をテーマにするかずっと悩んでたんですが、僕のサッカー偏差値でサッカーについて語るのはちょっと後ろめたいので、せっかく大学生になったついでに半年経って思ったことを書こうと思います。</div><div>長文になりますが読んでもらえると嬉しいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>突然ですが、大学の4年間という数字がどれほど大きく、重い数字なのか僕にはまだわかりません。というのも、高校時代に僕が古文の質問をするため職員室に行った時、先生が突然言い出したある言葉が引っかかっているからです。</div><div><br></div><div>「世間的には、高校生はまだ『子ども』で社会人はもう『大人』というイメージがついているけど、だとすれば大学生って何なのか。子どもでも大人でもないその『空白の4年間』で大人に生まれ変わるための”何か”を通して、社会に飛び出してほしい。」</div><div><br></div><div>先生は“何か”の答えは教えてくれませんでした。</div><div>でも最近改めて考えてみて、それっぽい答えにはたどり着いた気がします。</div><div><br></div><div>それは「知らない世界に進んでいくこと」</div><div><br></div><div>まだ子どもだからダメ、大人になったらいいよ、と母親に何度も言われた人は多いと思いますが、それは子ども本人が知らないことをさせるのが怖いからです。確かに、自分の子どもがまだよくわかっていないタバコを口に咥え始めたら止めさせますよね。未知の領域を少しずつでいいから減らしていくこと、無知を既知に変えることが『大人になる』ことだと僕は思っています。</div><div><br></div><div>大学生活というのは学業の集大成でもあります。</div><div>限られた時間の中で一歩ずつ知らない世界に足を踏み入れて、大人になるための準備を進めていこうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>この文章についても同回生にイジり倒されるだろうかと思うとTwitterに載るのが憂鬱ですが、精一杯の言葉でまとめたので何を言われても反論しないことにします。</div><div><br></div><div>最後まで読んでいただきありがとうございました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2019 22:52:14 +0900</pubDate>
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<title>「逆境」1回生　吉田慧人</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191105/09/daikyosoccer/cb/66/j/o0960064014632081815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191105/09/daikyosoccer/cb/66/j/o0960064014632081815.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div>失礼します。1回生の吉田慧人です。ふざけるキャラでもないので真面目にブログを書きたいと思います。</div><div><br></div><div>唐突ですが、僕は浪人生です。なぜ1年間を勉強に費やしてでも大教に入りたかったかと言うと、将来、教師になりたいと言う気持ちが強く、その夢を叶えるためには大教が1番いい場所であると思ったからです。中学生の頃から教師を目指し始めた僕にはもってこいの大学だと思ったからです。</div><div>実際に大教は僕と同じ思いを持った最高の学科の仲間がいて楽しく濃い日々を送ってます。また、日々、素晴らしい教師になるため、立派な社会人になるため過ごしてます。</div><div><br></div><div>そのため、大教では教師になるための4年間を過ごそうと思ってました。サッカーは2、3番目にきてました。しかし、大教サッカー部に入部して、約半年が経ちましたが、その思いは一転しました。もちろん今でも教師になるという夢は確固たるものですが、それと同じくらいサッカーに対して真剣に取り組んでると思います。先輩に比べ、まだまだ甘い所や妥協している所はありますが、少なくとも僕のサッカー人生約10年の中で今が1番サッカーに対して本気で向き合っていると思います。</div><div><br></div><div>しかし、その甘い所や少しの妥協のせいか、僕のサッカー部内における立ち位置は決して満足できるものではないです。Aチームにいても、ベンチに入ることもままならず、そんな中怪我をして、今季は復帰できないというのが現状です。僕は今までにも怪我でチームを離れる機会があり、そんな時にある人から言われた言葉が印象だったのでこの場を借りて紹介します。</div><div>『逆境にある時こそ感謝の気持ちを持ちなさい。どんなに辛くても周りで支えてくれている人がいる、応援してくれる人がいる。それを忘れてはいけない。』</div><div>当時、高校最後の大会を怪我のため諦めかけていた僕はこの言葉に支えられました。結果的に、試合に出ることも全国大会に出ることもできました。</div><div><br></div><div>今の僕にできることは、怪我を少しでも早く治すことです。そして、怪我をする前よりも体を作り、サッカーをもっと知ることです。サッカー部のみんながサッカーをしやすいように環境を整えることです。やることはわかっていても行動にうつせない、そんな弱い人間にはなりません。この怪我でサッカーをできない期間、妥協をしません。頑張ります。</div><div><br></div><div>皆さんも怪我などでうまくスポーツができない、調子が悪くて、などたくさんの負の気持ちがあるとは思いますが、そのような時こそ、周りにいる人たちを大切にしてください。必ず報われます。</div><div><br></div><div>以上が僕の今思っていることです。僕と同じような環境にいる方々、一緒に頑張りましょう。1人では辛くても大勢いればできると思います。</div><div><br></div><div>終わりになりましたが、長くて拙い文章を最後まで読んでくださりありがとうございました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/daikyosoccer/entry-12542452894.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2019 21:22:55 +0900</pubDate>
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<title>「My soccer story」4回生 陰山航平</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191106/13/daikyosoccer/c2/ee/j/o0960064014633046505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191106/13/daikyosoccer/c2/ee/j/o0960064014633046505.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br>こんにちは4回生のゴールキーパー、陰山航平です。</div><div><br></div><div>まず、僕には残り本気でサッカーをするのは人生であと2か月に迫っています。2時間かけて通う電車の中でエモい曲を聞きながら今までを振り返ります。</div><div><br></div><div>大教になぜ入学したのか簡単に言うと僕の学力からすると勉強しなくても受かることが１つ、グランドが芝生が２つ、入学した年には1部に昇格することが決まっていたが３つ、教員になりたいが少々まあそんなところです。</div><div><br></div><div>入学した年は1年間Bチームで、コーチに頼んで毎週木、金はBチームとAチームの練習に参加していました。がむしゃらでした。（今は可能か知りません）</div><div><br></div><div>2回生になり、Aチームに昇格しましたが以前書いた通り私のあだ名はGK（ゴミキーパー）、つまりいる方がピンチを招くようなヘボい男だったわけです。</div><div><br></div><div>3回生、んー……練習頑張ってたらゴミキーパーって呼ぶ人がおらんくなった。</div><div><br></div><div>4回生になり念願のTOPでスタメンで名門校が名を連ねる大教のメンバー表に滋賀の一般公立高校「膳所」の名を刻んでやりました。</div><div><br></div><div>まあそうして今は１つ下のはげた怪物くんからどうやってポジションを奪ってやろうか考えて日々の練習に取り組んでいます。</div><div><br></div><div>色々あったなぁ〜と毎週6回もグランド来てボール蹴りまくって…</div><div><br></div><div>楽しいですね、本当に。</div><div><br></div><div>僕はよく言われます。</div><div>なんで部活なんかやってんの？しんどくないん？もっと楽しいこと、良い経験ができるよ！なんて言われます。</div><div><br></div><div>そーゆー時心から思うんですよ。</div><div>お前多くの人が応援してる中でPK止めたことあんのか？シュート決めたことあんのか？あの興奮、腹の底から湧き上がる声出したことあんのか？</div><div>あの感情を味わえるのは僕にとって何よりの財産、しんどさも吹き飛ぶ瞬間です。その話だけでテキーラをアイトゥーアイできます。</div><div><br></div><div>あと残り少ないリーグ戦であの感覚を味わえるのは少ないですが1部昇格を果たせばどれほど美味しい興奮が味わえるのか考えたらよだれが出ちゃいます。</div><div><br></div><div>大学4年間を捧げたサッカーで最後の最後に自分のサッカー人生をやっててよかったと思えるようにみんなで最後頑張ろう。</div><div>周りが羨むそんな大学生活を送ってきたと胸を張って言いたいので残りの学生生活もサッカーに捧げることに決めました。応援よろしくお願いします。</div><div><br></div><div>大教サッカー部唯一の琵琶湖戦士でした。</div>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2019 21:21:00 +0900</pubDate>
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