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<title>ダイラッキーの一日一言</title>
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<title>近況報告(・・；)</title>
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<![CDATA[ ５日前に耳鼻咽喉科に行き薬を貰い飲んでいるのですが、耳の下のリンパ線付近が有り得ないくらい膨らみました(≧∇≦)b OK <br><br>･･･喜んでる場合じゃない(ﾉ_-｡) <br><br>ちょっとした小さいチョコ的なものを食べるのも痛む為、虫歯かと思い近くの歯医者を昨日予約し、今朝一番に伺うことに… <br><br>さほど虫歯は無い為、近くの大学病院の口腔外科に行くように指示され紹介状を手に大学病院へ!≡≡≡ﾍ(*--)ﾉ <br><br>行く途中、バスの方向を間違うが何とかと乗車前に気づき、別方向に無事に乗り込むヾ(TДT;)))).....ﾏｯﾃｰ! <br><br>その後バスに揺られること、10分･･･ <br><br>バスを降りるも、全く初めての場所で戸惑う･･･∑（;￣□￣Ａ ｱｾｱｾ <br><br>近くにいた紫色の服をまとうシルバーヘアーの女性に声を掛け場所を聞くと、その方もその病院に向かっているということ。ご一緒させて貰うことに(＞▽＜)b OK!! <br><br>僕『何歳なんですか？』 <br><br>シ婆「76歳なんですよ…」 <br><br>僕『そんな見えませんよ･･･60歳くらいかと思いました。何かスポーツでも行われていたのですか？』 <br><br>…などと会話をしつつ病院に到着(ﾟ▽ﾟ)(｡_｡)(ﾟ▽ﾟ)(｡_｡)ｳﾝｳﾝ <br><br>受付を済ませ口腔外科へ･･･ <br><br>口の中をじっくり観察されるも、原因が分からないとのことで耳鼻咽喉科へ回されることに (･Θ･;)ｱｾｱｾ… <br><br>耳鼻咽喉科で熱を測るも平熱キープ、対応してくれた看護師さんが相○紗季似(ﾟｰﾟ)(｡_｡)ｳﾝｳﾝ <br><br>耳鼻咽喉科の先生、ちょっぴり苦手(-。－；) <br><br>いきなり口の中をいじくり回す w( ▼o▼ )w ｵｵｫｫ!! <br><br>「激痛(/＿＜) ﾅｹﾙﾈｪ」 <br><br>耳医「普通アゴの下のリンパが腫れるのに…ここは痛くないだろう？」 <br><br>そういってアゴの下を親指を除く4本の指でえぐる･･･ <br><br>僕『リンパの痛みではなく、先生の指の強さで痛みは感じます(；~〓~) ｱｾｱｾ』 <br><br>耳医「そうか…あくまで僕の指の痛さではなく、リンパの痛みを知りたいんだよ(￣へ ￣ 凸」 <br><br>僕『はい…痛くありませんが･･･イタイッ(ﾉ_-｡)』 <br><br>そして耳の下の腫れ上がっている部分を口内と外側から弄る･･･ <br><br>「超～激痛(ノ◇≦。) ﾋﾞｪｰﾝ!!」 <br><br>僕『イデ～～～デッ(＿πдπ) シクシク 』 <br><br>耳医「この痛みは、どっち？指の痛み or それともリンパの痛み？」 <br><br>僕『どっちの痛みか分かりませんが、とにかく痛いです(T△T)･･･わざとやってません？』 <br><br>耳医「わざとやるわけなでしょ…o(`ε´)=====〇 ｸﾞﾘｸﾞﾘ!! ☆))XoX)」 <br><br>この先生･･･わざとやられているに違いない(￣Д￣；； <br><br>その後、やはり原因が分からない為、来週来ることを約束し採血ルームへ <br><br>温水 洋一似の方が採血担当（;´▽｀A`` <br><br>左手に注射･･･ <br><br>『痛い(ﾉ_-｡)』 <br><br>その後、会計を待つのにロビーにいると、先ほどの温水 洋一似の採血担当者が汗だくになり･･･｡｡゛（ﾉ&gt;&lt;)ゝ ﾋｨｨｨ <br><br>温水さん「すいません、ちょっと数を間違えてまして、もう少し血が必要なんですよ。もう一回採血させてください(〃ﾟдﾟ；A　ｱｾｱｾ・・・」 <br><br>僕『はい、分かりました』 <br><br>採血ルームに再度向かう･･･ <br><br>温水 洋一似の方の手が震えている ｱｾｱｾ(￣_￣ i)ﾀﾗｰ <br><br>僕『大丈夫ですよ、安心してください』 <br><br>なぜか気遣う僕、立場が逆転？ <br><br>さきほどの３倍の血を採られる(・・；) <br><br>そして会計を済ませ、帰り「スターウィーズⅤ」を見ながらＣ３－ＰＯのモノマネを練習 ∑d(≧▽≦*)OK!! <br><br>先ほど熱を測ったら３７℃強の微熱･･･ <br><br>そんな感じで一日が過ぎました (-_-;)／(+_+;)＼(-_-;) ｵｲｵｲ <br><br>ふう～いつになったら原因不明の病気は治るのかな？
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<link>https://ameblo.jp/dailucky/entry-10286329172.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 23:42:54 +0900</pubDate>
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<title>「言葉」の巻！</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと前に某テレビ番組でTHEイナズマ戦隊の「応援歌」を聴いて泣いてしまった・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><p>だって感動したんだもんＯｏ｡｡(￣￢￣*)</p><br><p>なんかすごく泥臭いバンド（メンバーの皆さんごめんなさい）なんだけど</p><p>言葉がズッキューンと入ってきました。</p><br><p>着うたランキングでもトップになったらしく早速レンタルし聴いております。</p><p>「のらりくらりで10年後」もいい曲だな(￣∇￣+)</p><br><p>昔は…まあ今もなんだけどラルクとかB'zとかとは違い、THEイナズマ戦隊は真逆とまでは行かないけど、そんな音楽を聴くことが多かった</p><br><p>でもね、時々こういう…エレカシとか斉藤和義さんとかコブクロとか「言葉」が刺さる曲を聴きたくなるときがあります。今そうなんだけどね。</p><br><p>まあそんな感じで今日は「言葉」について”ちょっと”だけ書いてみます。</p><br><p>だって言葉って難しい…僕の中では永遠のテーマだしね。</p><br><p>だから現時点で感じていることを記してみます。</p><br><p>まずは最近良く思うというか、使う言葉…</p><p>「真理」「現象」「主観的」「客観的」この４つの単語を使います。</p><br><p>「真理」と「現象」、「主観的」と「客観的」をセットで使用しています。この「使用」というのは頭の中で自分の考えをまとめる時使うことも含まれております。</p><br><p>ブログの中でも多用しております「真理」「現象」、物事を考える時にそれは本当に真理なのか、それともただの現象なのか…それがある種の判断基準になっております…何か難しくなってきたぞ、若干アルコールも入っているからだね</p><br><p>「主観的」「客観的」はね、例えば「優しい」と言う言葉があったとする。この言葉はあくまで「客観的」な言葉だと思うわけ。</p><p>自分でいくら「俺って優しい」と思っている人間がいるとしても、「優しい」というのは他人が、その人に対して「優しさ」を感じて、初めて「優しい」という言葉が出てくると思う。</p><p>人それぞれ「優しさ」の基準も違うわけだから、自分で「俺って優しいんだ」という人ほど、利己的で、その言葉の意味が分かっているのか不思議なんだよね。</p><p>このことを考えながら会話をすると、あまりに間違ったことを平気に使っている人が見えてくる…人の器の見えてくる。</p><br><p>そして自分も言葉に対して注意し、会話をし始めています。</p><br><p>思うんだけど、言葉に対して注意を持ち、相手に対して気を使うということして人と接すれば争いなどは決して起きないと思う。もちろん意見の相違はあるよ。でも争いは…この先は書くのを止めよう、すごく膨大な内容になりそうな気がするから</p><br><p>話は変わりますが僕は岡本太郎さんが好きです。</p><p>彼の発する言葉は超～パワーがある。</p><br><p>『人が「あらいいわねぇ」なんて言うのは、「どうでもいいわね」と言ってるのと同じなんだよ。』</p><p>『自分に忠実だなんていう人に限って、自分を大切にして、自分を破ろうとしない。大事にするから弱くなってしまうのだ。己自身と闘え。自分自身を突きとばせばいいのだ。炎はその瞬間に燃えあがり、あとは無。爆発するんだ。全身全霊が宇宙に向かって無条件にパーッとひらくこと。それが「爆発」だ。人生は本来、瞬間瞬間に、無償、無目的に爆発しつづけるべきだ。いのちのほんとうのあり方だ。』</p><br><p>これ以外にも心がズキッとする言葉が数え切れないほど…</p><p>岡本太郎さんの奥さんが一緒に居て、彼の言葉を聞いていて「この言葉を記さなければ…岡本太郎の言葉を後生に残したい」と思い、毎日傍に居て彼の言葉をノートに記したそうです。</p><br><p>今日、ある本を購入しました、蒼井そら著「そら模様」という本です。</p><p>知っている方はご存じでしょうが、彼女はグラビア・バラエティ・アダルトビデオ・Vシネマなどで幅広く活躍しております。</p><br><p>まあ男性の間ではAV女優という肩書きで浸透している女性です。</p><p>ちなみに僕は彼女のAVは観たことがありません(☆｡☆)</p><br><p>ただ「蒼井そら」に憧れてAV業界に入った女性がいるという話を聞いたことがあるから「影響力があるんだ」という認識を持ってました。</p><p>僕は人の考え方に共感します。例えば歌とかにしても生き方や発言が「グッ」とくるところから入り、歌を好きになることが多々あります。きっと人間が好きなんだと思う。</p><br><p>この「蒼井そら」という女性はカッコ良い。世間と闘い、業界と闘い、そして自分と闘っている。</p><p>「椿姫 彩菜」も闘っている。彼女もカッコ良い。</p><br><p>何かを変えようとする人間は自分の考えをしっかりと持ち、全てを受け止め、そして人知れず泣いてるんだよね。</p><br><p>「そら模様」に記された彼女の言葉たちは、偉い作家の方々と違い日常では使い古された言葉かも知れないけど、一つ一つが生きていて、強い生命力を感じた。</p><br><p>僕は言葉には温度があると思う。その温度を感じることが出来た人たちだけが、その言葉を心で感じることが出来る。だから「今の言葉、心が入ってない」という言葉があると思うし。</p><br><p>そしてその言葉に集まる人たちが、＝（イコール）同じ温度を感じ取れる仲間になるんだね、きっと。</p><br><p>同じ言葉にしても、全く同じフレーズを言っても「心に届く人・心に届かない人」が存在するわけです。</p><br><p>言葉って本当に難しい、ちょっとだけの予定がこんなに書いてしまいました。</p><br><p>今回も答えが出てないね…でもいいんです。</p><p>まだまだ「言葉」に関しては向き合う必要があるのでヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p>
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 23:58:41 +0900</pubDate>
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<title>「一休み…」の巻！</title>
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<![CDATA[ <p>先々週から書き始めたブログ。</p><br><p>「毎日毎日更新してやる(≧ヘ≦) ﾑｩ」</p><br><p>という粋がった志も、3日坊主ならぬ4日坊主です。</p><br><p>だって忙しくってPCの前に30分いる日がないんだもん(ﾉ△･｡)</p><br><p>というわけで出来る限り、頑張ります(´＿｀｡)ｸﾞｽﾝ</p><br><br><p>今回は勝手にタイトルを決めて「一休み」</p><p>もちろん内容も今日の出来事を書かせていただきます(＞▽＜)b OK!!</p><br><p>一休みというと漫画一休さんの「ひとやすみひとやすみ…」というフレーズを思い出してしまうの～～～♪(*￣∇￣)/</p><br><p>　</p><p>関係ありませんねヾ(--;)ぉぃぉぃ</p><br><br><p>時間のある日、僕はお寺に座禅に行ってきます。</p><br><p>今朝も行きました。</p><br><p>これまで僕が参加させていただいていた時、住職一人僕一人という『寂しく・閑散とし・むさ苦しく・もしかしてホ○？』そんな感じが拭えませんでした。</p><br><p>が、しかし…今日は違いましたw(￣Д￣;)wﾜｵｯ!!</p><br><p>キレイな女性が！！！</p><br><br><p>ちょっと話反れます。</p><br><p>これまで何度か参加した「座禅の会」は30分座禅をし、住職に声を出さずに一礼し帰ります。</p><br><p>しかし今日は違ったヽ(*'0'*)ﾂ ﾜｧｵｫ!!</p><br><br><p>座禅30分終了後…</p><br><p>「もともと座禅というのは…」</p><br><p>おやおや、住職の挨拶とお経以外の言葉を聞いたことがない僕でしたが、フリートークを始めたではありませんか(^▽^;)</p><br><p>「最近の政治経済もね・・・」</p><br><p>おっと～いきなり政治批判かw( ▼o▼ )w ｵｵｫｫ!!</p><br><p>「WBCで活躍したイチロー選手も…」</p><br><p>今度は旬な話題w(￣▽￣;)wﾜｵｯ!!</p><br><p>「それにしても毎朝参加するはずの弟子が座禅に来ないんですよ…」</p><br><p>またまた批判が、それも弟子…監督不行き届きではないのですか( ´⊿`)y-~~</p><br><br><p>仏陀は「現象に左右されるのではなく、真理を見極めろ！」といったのですよ。</p><p>それが仏門に入っている方が、そんな否定的な言葉を使うなんて・・・(￣ ￣；) うーん </p><br><p>ん…それも僕ではなく、女性の顔を見て話す話す…鼻と口の間が伸びまくりではないですか…</p><p>9割方、女性の顔をみておりました。それも僕が今まで見たこともない顔。</p><br><p>このような顔、どこかで見たことが…</p><br><p>あっ！～年配の方がキャ○クラなどで女性に見せる顔に似てるな…ヽ(*'0'*)ﾂ ﾜｧｵｫ!!</p><p>※ちなみに僕はキ○バク○はほとんど行ったことありませんが、なにか？？？</p><br><p>「悟りを開かなくても住職になれるのか！」</p><br><p>そんなことを実感した一日でしたヾ(;´▽｀A``アセアセ</p>
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<link>https://ameblo.jp/dailucky/entry-10234036563.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 21:24:32 +0900</pubDate>
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<title>「婚活」の巻！</title>
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<![CDATA[ <p>女性の好みとして・・・</p><br><p>『かわいい派　or　きれい派』</p><br><p>どっちと聞かれた場合、僕は「きれい派」と答えます(o^∇^o)ﾉ</p><br><br><p>その昔、オフクロとオフクロの友人（僕を良く知る方）との会話、たまたまその当時好きなタレントがテレビに出ているのを３人でコタツに入りながら、みかんを食べ食べ観ていると…</p><br><p>オフ友人「ダイラッキーはキレイな女性が好きなんだね」</p><br><p>オフクロ『そうなのよ、本当に誰に似たんだか～(´ ▽｀).。ｏ♪♪ ﾎﾞｹ～』</p><br><p>オフ友人「何でもこういうのは親の影響が大きいらしいよ」</p><br><p>オフクロ『そうなんだ、お父さんも好きだからね』</p><br><p>オフ友人「そうじゃなくて、お母さんに似た人を好きになるんだって」</p><br><p>オフクロ『あっ～そうなんだ、やっぱり！(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん』</p><br><p>僕「・・・(￣ー￣； ﾋﾔﾘ」</p><br><p>僕のオフクロはお世辞でも「きれい」とは言えません・・・芸能人の方に例えるならば、あくまでも「あえて」例えるならば『研ナオコ』さんには似ている（研さんごめんなさいｍ(＿ ＿；)ｍ）</p><br><p>小さい頃、テレビに出ている…それもバラエティー番組に出演している研ナオコさんを観て僕は…</p><br><p>『お母さんヽ(=´▽`=)ﾉ』</p><br><p>と言っていたそうです。</p><br><p>あっ～子供って無垢で素直で、なんて残酷なんでしょう…自分ながらに恐い　o(*'o'*)o　ｳｵｵｫｫｫｫ!!</p><br><br><p>というわけで今回のテーマは『婚活』です。</p><br><p>何かと最近、婚活・婚活。テレビの特集でも取り上げられるほど社会現象になっているみたいですね(＇∞＇)y─┛~~</p><br><p>婚活のイベントもあるらしく、男性女性50人ずつ集め、一人の方と1分間の簡単な挨拶程度のトークタイムを繰り返し、その後フリータイム的な流れに。</p><br><p>このイベントも1万円くらいかかるらしく…僕だったら「もっとオモロイイベントを企画するわ」と思いながら観ていましたが…やべっ話が反れた(^▽^;)</p><br><p>テレビも特集で取り上げてます。</p><br><p>でもねるとん的な出会い系は昔から沢山あるわけで、それを「婚活」という流行のワードで括り、視聴者を煽るような感じに見受けられるわけです、僕的には('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ｳﾝｳﾝ</p><br><br><p>ここで思うは「婚活」って大事なの？</p><br><p>そもそも「婚活」って何のためにするの？</p><br><br><p>なになに・・・</p><br><p>「結婚するため、そのために出会いを求めて活動してるんじゃないヾ(- -；)」</p><br><p>そんな声が届いて来そうです。</p><br><br><p>じゃあ結婚って何？</p><br><br><p>以前ある女性と話をしている時…</p><br><br><p>ある女性「ハァ～結婚したいけど相手が見つからないのよ(*´ο`*)=3」</p><br><p>僕『彼氏いるじゃない』</p><br><p>あ女「ダメダメ、収入少ないもん。せめて年収1500万くらいないと私の理想とする生活は出来ないのよね」</p><br><p>僕『・・・（;´▽｀A``』</p><br><p>あ女「なかなか迎えに来てくれないんだもん、早くしないと大台に乗っちゃうのにな～( ´△｀)ｱｧ-」</p><br><p>僕『じゃあ年収1500万稼いでる男に選ばれるような女性になればいいんだよ(＞▽＜)b OK!!』</p><br><p>あ女「…σ(^_^;)ｱｾｱｾ... 」</p><br><p>会話はここで終了してしまいました。</p><p>彼女の彼氏は夢を持つ優しいやつでした、ただ年収が彼女の希望するものではなかったんですね。</p><br><p>だったら年収1500万になるように彼の夢を応援すればいいと思うんだけど、そこに考えが向かないみたい。</p><br><p>ちなみにその彼女の結婚したい理由は「楽がしたい」ということでした。</p><br><br><p>前回の日記でも書いたけど、いろんな人の話を聞いてると現象に左右されすぎて真理をみてない気がする。</p><br><p>「婚活」はあくまでも現象にすぎないと僕は思います。</p><br><p>好きな人が出来て、その人と一緒に居たいと思うから結果として結婚するんじゃないのかな？</p><br><p>でも順番があべこべになっている。</p><br><p>自分の条件があって、それに合った人を何人か集め、その中から自分の条件に一番近い一人をピックアップする（なんかパソコンで検索するみたい）</p><br><p>うまく行くこともあるとは思うけど「こんなはずじゃなかった」と思うことの方が多いのではないかな(ﾟヘﾟ)？</p><br><p>何よりも「愛情」が少ないと思うし…</p><br><br><p>思った以上に書いてしまいましたが…</p><br><p>「婚活」する前に、今一度自分を見つめ直した方がいいんじゃないかな？</p><p>エステに行くとかジムで体を鍛えるとか、そういうことも大事だと思うけど、どうやって生きていくのかを考えて欲しい。</p><br><p>まあ、まだまだ見つめ直す余地が有り過ぎる僕には言われたくないですよね、ごめんなさいｍ(＿ ＿；)ｍ ｺﾞﾒﾝ!!</p>
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<link>https://ameblo.jp/dailucky/entry-10228542416.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 09:41:26 +0900</pubDate>
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<title>「嘘」の巻！</title>
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<![CDATA[ <p>今回のテーマは「嘘」だそうです(-。－；)</p><br><p>何気に前回の「女性」に続き難しい…</p><br><p>嘘か…昔、本で読んだことがあるけど人って25秒に一回は嘘をついてるらしい。</p><p>これは無意識なものも含めてだそうです。</p><br><p>振り返ると嘘を沢山付いてる気がします(^▽^;)</p><p>「嘘は絶対に嫌だ」と言う人もいるけど、僕はイイ嘘もあるんじゃないかと思います。</p><br><p>人間関係を円滑に進める上で知らなくていいことも沢山あると思うし、言わなくていいこともあるはず。</p><br><p>大切なのは一度ついた嘘は、相手にバレないように最後まで突き通すことだよね('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ｳﾝｳﾝ</p><p>ただ僕の場合、それがバレバレだということヾ(;´▽｀A``アセアセ</p><br><p>これは本当にダメだね…</p><p>ということは嘘をついちゃいけないわけですよ、当然ヾ(~∇~;) ｺﾚｺﾚ</p><br><br><p>実は最近、釈迦に興味を持ち、お寺に何度か座禅を組みに出掛けたりするのですが、その時に考えているのが「何も考えない」こと。</p><p>いろいろな雑音が聞こえてくるのですが、その雑音を気にしないように追い払うのではなく、全く気にしないようにするのがいいそうです。</p><p>ただ僕の場合、本当に何も気にせずに寝てしまうことが何度か合ったんですけどヾ(--;)ぉぃぉぃ</p><br><p>でも何も考えないから寝てしまう…これっていいことじゃないのかな？</p><p>終わった後、住職の方がちょっと冷たかったから、本当は良くない行いなんだろうけど(；~〓~) ｱｾｱｾ</p><br><p>座禅を組みに行った理由はいろいろあるんだけど「自分自身に嘘をつきたくない」というのも、実はあるんです。</p><br><p>これまで他の人のこととか関係性など、勝手に考えちゃって自分の本心に嘘をついている…</p><p>そんな自分を感じてしまったから。</p><br><p>嘘をつくクセが一度つくと、なかなかそのクセは抜けてくれない。</p><p>そしてもっと悪いのが、自分の本心すら忘れてしまうということ。</p><br><p>だから今はいろんなものから刺激を受け、例えば映画であったり、読書であったり・・・これまで触れなかったものに触れるように努力しています。</p><p>映画は特に自分を高めてくれる。本当に沢山ヒントがあるね。</p><p>今まで気付かなかった…きっと気づこうとしていなかっただけなんだね、自分が(^-^*)(･･*)(^-^*)(･･*)ｳﾝｳﾝ</p><br><p>慣れすぎた環境から抜け出すには、思いきった行動が必要だから。</p><p>時にその行動は強引にしなければならないこともある。</p><br><p>分っていることは今のままでは自分の思い描いている人間に近づけない！</p><p>手相の本を見てたら、迷走している自分の今が見られました…</p><br><br><p>話は変わりますが、ある人から僕のブログの内容はテーマと主軸がズレてると指摘されたけど、それはそれでいいやと思いました。</p><br><p>言われることは単純に嬉しいです。わざわざ見て貰っている証拠だし本当にありがたい&lt;(_ _*)&gt; ｱﾘｶﾞﾄｫ</p><br><p>正直、最初そのメールが届いたとき、ちょっとびっくりして…何気に傷つきやすい性格なもので「ブログを止めようかな」と思ったけど、そういった意見が届くこともある程度予想していたし、そんな意見を貰った時の自分の反応も確かめたかった。</p><br><p>最近、僕は「真理と現象」ということを良く考えています。</p><br><p>ブログを書き、自分の考えや思いを公表し、いろいろな意見を聞いて自分を成長させることが今回の目的。</p><p>そのブログを見て貰って、いただく意見というものはあくまで「現象」。</p><p>その現象によって自分の目的までも変える必要はないだよ。</p><br><p>そのメールをくれた人だって、ブログを止めさせたくてわざわざ意見を届けてくれたわけではないしね。</p><p>大切なのは自分が成長し、幸せに生き切ることだから…</p><br><p>それにちょっとだけではあるけれど、自分の変化に自分で気づくことが出来たので(≧∇≦)b OK</p><br><p>今回の内容も、テーマである「嘘」とは大きくズレたけどそれはそれでいいと思います。</p><p>少なくとも内容的には自分の気持ちに「嘘」を付いてないのでヾ(=^▽^=)ノ</p>
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<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 01:45:09 +0900</pubDate>
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<title>「女性」の巻！</title>
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<![CDATA[ <p>いや～前回のブログ、誤字脱字の多いこと(-。－；)</p><p>今回からは慎重に書いていこう(＞▽＜；； ｱｾｱｾ</p><br><p>ところでブログのタイトルは友人に決めて貰っております。</p><p>自分でタイトルを決めると、どうしても自分の書きやすい内容に偏りがちになると思って…</p><br><p>そこで提示された今回のテーマが「女性」ｗ（￣△￣；）ｗおおっ！</p><br><p>それにしても「女性」って。何気にテーマが広すぎるぞ｢(ｰﾍー;)え～と．．．</p><br><p>女性か…ちょっと人間と言う枠ではなく「サル」を例にします。</p><br><br><p>最近読んでいる、高牧康著『「裏声」のエロス』によると・・・</p><br><p>交尾の際のメスの発情声は、目の前のオスではなく他のオスに対して注意を引く行為であるということ。</p><p>他のオスの精子も取り込み蓄え、子宮内でシャッフルさせることで、受精に至った精子はその中で一番優勢であった…というのが研究結果で明らかになっているそうです。</p><br><p>要するに、多くのオスの中から一番素晴らしい、自分に合った精子を取り込み、そのオスとの子孫を残そうとするわけですね(*¨)(*･･)(¨*)(･･*)ｳﾝｳﾝ </p><br><p>あくまでもサルの実験ですが、交尾の最中、目の前にいる男性以外にもアピールするなんて…(；~〓~) ｱｾｱｾ</p><p>まあ、カップルで街を歩いていて他の女性に目を奪われる男性もいるから、オスとして何も言えませんが・・・</p><br><br><p>話が変わりますがCoccoの曲に「強く儚い者たち」というのがあります。</p><p>曲調が好きで、歌詞の意味も分らずに聴いていたのですが、歌詞の内容を知ってビックリw(￣Д￣;)wﾜｵｯ!!</p><br><p>内容は「愛する人を守るために戦争に出たけど、その愛する人は別の人と抱き合っているのよ」という感じです・・・あくまで“<strong>オブラート</strong>”に包んだ感じで一行に要約するとヽｄ´ι｀ｂノ Oh・・・</p><br><p>その<strong>オブラート</strong>を取り、僕が一番衝撃を受けた歌詞を記載しますと…</p><br><p>「だけど飛魚のアーチをくぐって<br>　宝島に着いた頃<br>　あなたのお姫様は<br>　誰かと腰を振ってるわ♪」</p><br><p>…曲から、このような歌詞だとは想像出来ませんでした∑(￣[]￣；)!ﾎｴｰ!!</p><br><p>男は愛するものの幸せを願い、全てを投げ出し戦場へ。</p><p>しかし・・・</p><br><p>この歌詞が全てというわけではありませんが、納得してしまう自分もいるわけです(;¨)(;･･)(¨;)(･･;) ｳﾝｳﾝ</p><br><br><p>そういえば昔、ある女性から「私が今一番怖いのはあなたに嫌われること」と言った内容の手紙をいただき、３日後元カレとホテル街に歩いて行った姿を見てしまい、後日そのことについて聞いたところ…</p><br><p>「だって好きなんだもん！」</p><br><p>と言われたことがあったな(;´Д`)y─┛~~</p><br><p>その時「強いな～」と感じた思い出があります…</p><br><p>(-。－；)</p><br><p>まあ僕に魅力がなかったのが一番の原因なんだけど、それは置いておきまして(ﾟｰﾟ;Aｱｾｱｾ</p><br><br><p>さて今回のテーマ「女性」について僕が思っていること。それは…</p><br><p>『女性とは「強い！そして儚い！」』</p><br><p>まあ…Coccoの曲のタイトルと一緒なんですが(^▽^;)</p><br><br><p>「女々しい」という言葉があるけど、あれは男性に対しての言葉でしょ？</p><p><font size="2">意味は【態度や気性が柔弱である、いくじがない】といったものですが、本当に弱い女性っていないような気もするんですよね(´ｰ`)y-~~</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いくら頑張ったところで、本質的な部分で男性は女性に勝てないんですよ…</font></p><p><font size="2">まあ勝ち負けの問題ではないんですけどね(ﾟｰﾟ)(｡_｡)ｳﾝｳﾝ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お互いの良さを認識し、支え合って行きたいものですヽ(*^^*)ノ</font></p>
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 10:55:56 +0900</pubDate>
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<title>「あるがまま」の巻！</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、ダイラッキーと申します(^-^*)/ｺﾝﾁｬ!</p><br><p>実はちょっと前からブログを始めてみようかなと考えておりました。</p><p>今までmixiなどでちょこちょことで日記を書いていましたが、このブログでは日々感じることを素直に書いていけたらと思います。</p><br><p>今回このブログを書くことで、自分の中での一番問題がテーマ設定…正直何を書いていいのか分りません(;^_^A ｱｾｱｾ･･･</p><p>当初は「婚活について」で書こうと思っていましたが、最初にふさわしくない・・・(￣ー￣；</p><br><p>そんな時に友人とのメールのやり取りの中で出てきた言葉が、今回のタイトルにもなっている『あるがまま』です(≧∇≦)b OK</p><br><p>何でも最近読んだ田渕久美子さん（NHK大河ドラマ「篤姫」の脚本家の方）のエッセイ集の中に、何度も出てきた言葉が「あるがまま」らしい・・・</p><br><p>よう～し何となくではありますが、ブログの第一回に相応しそうなのでそれをテーマに書いてみます(＞▽＜)b</p><br><p>ところで「あるがまま」って、簡単そうな言葉だけど深いぞ(?_?)…と思い、辞書で調べてみると…</p><br><p><font color="#000000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#000000"><strong>あるがまま【有るが<sup>×</sup>儘】→</strong></font><a href="http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&amp;p=%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8C%E3%81%BE%E3%81%BE&amp;dtype=3&amp;stype=0&amp;dname=2na&amp;ref=1&amp;index=00143900"><font color="#000000"><strong>ありのまま(有りの儘)</strong></font></a> </p><br><p>意味：明白な、ごまかしのない、率直な…</p><br><br><p>ん・・・単純なものほど深い意味を持つような…(;￣ー￣川 ｱｾｱｾ</p><br><p>ちなみに自分は「あるがまま」に生きているのかというと、正直そうとは言い切れません。</p><p>自信を持って「あるがままに生きてない」と言い切れるくらい生きてませんl-_-l_ _l-_-l_ _l ｳﾑｳﾑ</p><br><p>結構気遣いなんですねよ、こう見えて…（見えてねぇっのヾ(- -；)）</p><br><p>飲み会の席など、全く気を遣わない年下の同性に…</p><br><p>「ダイラッキーさん、気遣わなくていいよ」</p><br><p>と言われるくらい、気を遣いすぎてしまいます（;´▽｀A``</p><br><p>・・・（￣ー￣?）.....??ありゃ??</p><br><p>「気遣い」と「あるがまま」って近いのかな？</p><br><p>まあいいか、ちょっとばかり脱線・脱線(^▽^;)</p><br><p>正直、周りの目を気にしすぎて、素直に自分の意見を言えない時が全体の80％(＞▽＜；； ｱｾｱｾ</p><br><p>「このことを言うことによって、他の人はどう感じるんだろう？」</p><br><p>と余計なことを考えてしまいます。</p><br><p>これは自分の中に一本芯が通ってない証拠。</p><p>『こういう自分から成長しなければ』</p><p>ということもあったので、ブログを始めようとも思いました。</p><br><p>通常、話している言葉と言うのは「無意識」で発しています。</p><br><p>だからブログのように言葉を書くという「意識的な行為」をすることにより、自分の中でバラバラに置かれている一つ一つの「素直な想い」と言う名の欠片（かけら）が、少しずつではあるけれど一枚の絵に近づくのではないかと思っています。</p><p>その絵が完成した時、あるがままの自分で、他の人たちや物事に対して接することが出来るのではないか…</p><br><p>言葉と言うか、文にするとちょっとだけカッコ良く感じるけど、これが本当に難しい…</p><br><br><p>Mr.Chidrenの「名もなき詩」の歌詞の中に</p><br><p>『あるがままの心で生きられぬ弱さを</p><p>　誰かのせいにして過ごしている～♪』</p><br><p>と言うのがあるんですが、この歌詞の意味良く分かります(ﾟｰﾟ)(｡_｡)ｳﾝｳﾝ</p><br><p>そうなんだよね。自分が弱いというのを認めたくないから、その理由を他に求めてしまうんだよ。</p><br><p>でも他に理由を求めていたら、自分と向き合うことが出来ないから結果的に成長することが出来ない。</p><br><p>僕は「人」と言うのが、この世に生（せい）を受け、やるべきことと言うのは、金を儲けることでも、名声を得ることでもないと思っています。</p><br><p>生まれた時よりも、死ぬ時の方が少しでも成長出来ていれば、生を受けた価値があるのではないかと信じています。</p><br><p>まぁ…現時点でお金がたくさんあるわけでもないし、名声もあるわけでもないんだけどね(；~〓~) ｱｾｱｾ</p><br><p>話がかなり反れているぞ、えっ～と「あるがまま」だった、テーマは∩`･◇･)ﾊｲｯ!!</p><br><p>先ほどMr.Chidrenの「名もなき詩」の歌詞の中に「あるがまま」という単語が実は２つ出てきます。</p><br><p>一つはさっき記したもの。</p><p>そしてもう一つは…</p><br><p>『あるがままの心で生きようと願うから</p><p>　人はまた傷ついてゆく～♪』</p><br><p>あるがままで生きると、時に他の人との意見の相違などによって傷つくこともあると思います。</p><br><p>でもそれって本当は当たり前なのかも知れないな(´ｰ`)y-~~</p><p>全く同じ考えの人なんていないんだもん。</p><br><p>相手に理解されずに悩むのではなく、その相手の考えも全て受け入れることが大切なんだろうね(¨ )(.. )(¨ )(.. )ｳﾝｳﾝ!!</p><br><p>「自分の意見が正しい(*｀д´)b」</p><br><p>ではなく…</p><br><p>「僕のはこういう考えなんだけど、君の意見も参考になるね(o^∇^o)ﾉ」</p><br><p>お互いが理解し合う関係…これはスティーヴン・Ｒ・コヴィ著「７つの習慣」にもある『Ｗｉｎ-Ｗｉｎ』の考え方にも通じるような気がします。</p><br><p>相手の意見を受け入れる器を持ちつつ、自分の意見を伝えることが出来るように『あるがまま』の自分でいられるように、このブログを通して成長したいと思いますo(*^▽^*)o~♪</p><br><p>ＰＳ　『あるがまま』については、自分の中での考えがまとまり次第、再度アップしたいと思いますv(*'-^*)-☆ ok!!</p>
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<link>https://ameblo.jp/dailucky/entry-10226681435.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 23:26:17 +0900</pubDate>
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