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<title>さ★tokoのコトさ。</title>
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<description>　38歳。仕事も子育ても頑張っています。もちろん上手くいかずに落ち込むことも多々あり。小２の男の子（太郎）と年少さん（るっ花）の女の子とのバトルが続く日々。だけど、おしゃれも旅行もまだまだ気になります。テーマにとらわれず、tsurezureなるままに…。</description>
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<title>おひなさまに歯・・・</title>
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<![CDATA[ <p>　今日はおひなまつり。</p><p>我が家もルッカのためにお祝いをした。</p><br><p>それはさておき、一昨日、職場の子が</p><br><p><font size="5">「うちのお雛様って、年々歯が伸びてくるんですよ」</font></p><br><p>と何気にこぼした。</p><br><p>「はっ？」</p><br><p>歯が伸びるのも不思議だけど、お雛様に歯があることに驚いた。</p><p><font size="5">「えっ、普通はないんですか？」</font></p><br><p>と真顔でと問われたけど、そんなの聞いたことがないし見たこともない。</p><br><p>その子に「ねぇ、ひょっとしてオカルト好き？」と尋ねると、そのとおりだと言うから、やっぱり貴方の気のせいよ・・・と、その場では終わった。だって怖いもん。</p><br><p>が、帰宅してからルッカのおひなさまを確認した。念のために。</p><br><p>すると、<font size="5">歯があった。しかも黒い。</font></p><br><p>しかもお内裏様にも・・・・。</p><br><br><p>このお雛様を飾るのは今年で６回目になるが、まったく気づかなかった。</p><p>そして、なんで黒いの？お歯黒?</p><br><p>太郎を呼び出し、今日の経過を話す。そして、歯を確認させる。彼もびっくり仰天していたが</p><p>歯が黒いのは<font size="5">「結婚しているから」</font>とフツーに教えてくれた。</p><p>すごーい、なんでそんなこと知ってるのだ。そっちのほうがママは驚きだ。</p><br><p>とにかく、お雛様の歯のこと、今から解明に向けて、がんばってみる。</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 23:07:10 +0900</pubDate>
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<title>約２年ぶりに</title>
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<![CDATA[ <p>　最後の更新から２年強。仕事の担当が替わったこともあり、時間も気持ちもゆとりがなく、今日まできてしまった。</p><br><p>太郎は四月から５年生、ルッカについては１年生になる。</p><p>必然的に私も歳を重ねることになる。</p><br><p>以前、ダイエット宣言をしたものの、結局変化はなく今日に至り、最悪なことに子どもたちから「ママ、やせてよ・・・」と言われている。もう少し、朝が明るくなったらジョギングからはじめようかな。</p><br><p>そんなわけで、またボツボツと綴っていきます。</p><br>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 23:18:23 +0900</pubDate>
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<title>サンタさんへ（その３）</title>
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<![CDATA[ <p>さて明日はイブ。</p><br><p>息子のリクエストである「オキナワトカゲ」を用意することはできずにいるため、かわりの何かをサンタさんにお願いするよう今もなお持ちかけている。でないと私が困るんだもん。 <br><br>今朝も「いよいよクリスマスだけど、お願いしたモノは届きそうなの?」と尋ねてみた。すると息子は「なんだか難しそうだから代わりのモノを頼んだよ」と言うではないか。 <br><br>「えっ、そうなの?だったら急いでサンタさんに手紙を書かないと間に合わないんじゃない?」と内心ガッツポーズをした私。おそらく息子自身もオキナワトカゲは難しいと理解して、モノに変えるんだろうと察した。これで彼の要求が明らかにされれば悩みから解放される。 <br><br>ところが息子はこう言った。 <br>「サンタさんには手紙書かなくてもいいんだよ。だって、５歳の時にサンタさんに手紙を書いた後、ほしいモノが変わったけど、ちゃんボクがお願いしたものを届けてくれたから」と…。 <br><br>「でもさ、ママだけには教えてよ」とか <br>「大きさによっては窓から入れないかもしれないから何をお願いしているのか教えてくれないと困るなぁ」とか <br>「それってどこに売っているの」とか <br>「間違えるといけないから手紙書いた方がいいよ」とか <br>いろいろ詮索してみたけれど、全く教えてくれない。 <br>サンタさんに改めて手紙を書くこともなさそうだ…。 <br><br>これまでよりさらに状況が悪くなってしまった。 <br><br>もはや明日の夜までに手の施しようがない。 <br></p><p>息子の動向にまどわされ、結局、私がそろえたものは</p><br><p>「爬虫類図鑑」</p><p>「日本のいきものずかん」</p><p>「沖縄図鑑」</p><p>「トムソーヤの冒険」　以上が書籍。</p><br><p>「がんばれレッドビッキーズ」のDVD。</p><br><p>以上五点。</p><p><br>この努力。どうなるか・・・。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10182149358.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 22:28:52 +0900</pubDate>
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<title>ママ、照れてしまいます</title>
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<![CDATA[ <p>土曜日は出張先から大急ぎで帰ってきて、娘の保育園の「作品展」に駆け込んだ。</p><p>４月からお絵かきや工作した品々が展示されるのだ。 <br><br>　娘の描いた絵。いったいどんなものが飾られているんだろうか。</p><p>少しはセンスがあるかしら…という不安も抱えつつ、展示室の中に足を入れた。 <br><br>　どっひゃ～。絵というよりタイトルにヤラれた。 <br>「ママの作ったお弁当おいしいよ」 <br>おそらく年少さんになって初めのころの絵だと思う。四角の中に <br>何かが描かれているけど前面ピンクが塗ってあり何なのかがわからない。<br><br>次。 <br>「ママが写真を撮ってくれた」 <br>私と娘が並んで描かれている。顔・体・手・足がしっかり描かれ、私も娘も思いっきりスマイル。 </p><p>ひえーっ。驚きっっっ。<br><br>　それにしても、娘の作品に私が登場して、しかもお弁当おいしかっただなんて書かれていて、</p><p>しかもかわいく描いてくれて、ニコニコ笑顔にまでしてくれて、思わず涙がにじんできた。</p><p>なんで私が登場しちゃうのよ…、どうしてなのよ? と、</p><p>うれしくもあり、はずかしくもあり、なんだか感極まってしまった。</p><br><p>決して上手ではないけど、るっかの気持ち、ありがとう。</p><p>ママ、頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10178660788.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 01:32:45 +0900</pubDate>
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<title>東京で何をしようか…。</title>
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<![CDATA[ <p> 来週は火曜日から三日間、東京に出張。水曜日の朝早くに会議が入っているため、火曜日に入って前泊。さて、どこへ泊まろうか、一人で何をしようか悩んでいる。</p><br><p>　候補のひとつはビルボード東京でのボビーブラウンのライブへ行くこと。</p><br><p>　ふたつめは六本木ヒルズの映画館でストーンズの「shine A Light」を観る。(龍司さんのブログの影響です)</p><br><p>　みっつめは銀座のH&amp;Mへ並ぶ覚悟で行く。</p><br><p>　　　　　さぁ、どうする。</p><br><p>　一人でいることは全く苦にならないタイプであり、子どもたちから解放されリフレッシュできるが、ひとりで夜ご飯を食べるのが寂しいと思うようになってきた。昔はそんなことなかったんだけどなぁ・・・。</p><br><p>ボビーブラウンも私たち世代には非常に魅力的な存在。行ってみたい。すっごく行きたい。でも、一人で行くには勇気がいる。</p><p>映画なら平気だけど次の日に有明までいかなくちゃいけないので、六本木周辺に泊まって田舎ものの私には遠く感じる。</p><p>ZARAに何度も足を運ぶが、結局何も買えずに終わってしまう私はH&amp;Mへ行っても買わない気がする。</p><p>そんなこと言ってたら本当の本当に、こんな大切な貴重な時間を無駄にしそうだ。</p><p>唯一の課題は母の誕生日プレゼントのバックを購入するためにバーニーズへ行くことだけ。</p><br><p>う～っ。　早くホテルを予約したいけど、考えがまとまらずにいる。結局ブラブラとあてもなく銀座を歩いているかもしれない。</p><br><p>　東京では張り切ってしまって普段より歩く時間が長く、足が疲れると、休息のためにデパートのコスメカウンターでメイクをしてもらい、勧められるままに化粧品を買ってしまうくせがある私。</p><p>今のままでは今度もその確率が非常に高い。火曜の夜、銀座の三越か松屋にいる可能性が大である。</p><p>「岐阜から来た人いませんか」と声をかけていただければ、それは「私」です(笑)。</p>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 22:37:16 +0900</pubDate>
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<title>サンタさんへ(その２)</title>
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<![CDATA[ <p>クリスマスは再来週に迫ってきた。 <br>息子には「サンタさんに無理を言ってないよね」「まさか、お願いしたものは生き物ではないよね」「頼みなおすなら今しかないよ」など、再三にわたって、いや、毎日のように何げなくアプローチしているが、全く反応してくれない。まさか、オキナワトカゲを本当にもらえると思っているのか…。やはり私が試されているのか。</p><p>真相がつかめない。 <br><br>　でも、会話を聞いているとサンタさんの存在は信じているようだ。「本当にいるのかな、監視カメラしけておこうかな」とか言っていたが「そんなことをする子のところにはきてくれないよ」と私が答えると「それは困る」という感じでギョッとしていた。妹にもサンタさんがどうやってやってくるのかを力説していた。こういうところを見ている限りは信じていると思う。しかし、プレゼントの内容を話題にしても全く食いついてこない。パパからも、おじいちゃんからも何気なくプレゼントネタに触れてもらったてみたが「手紙を書いて頼んである」と一言。 <br>非常に悩ましくもあり、困っている。 <br><br>そんなわけで、現状で可能な対応としてトカゲの写真集と沖縄の自然について書かれた図鑑をアマゾンに注文した。 <br>いちおう、私なりの精一杯の「オキナワトカゲ」だ。 <br><br>ひょっとして学校でマセたクラスメートに真相を聞かされているかもしれない。でもママを悲しませてはいけないと思って努力しているのかもしれない。 <br><br>全く読めない。答えは息子がプレゼントを開けた時しか分からない。 <br>７歳の少年の胸の中は、いかに。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10175510291.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 23:49:36 +0900</pubDate>
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<title>サンタさんへ</title>
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<![CDATA[ <p>　<font size="2">車の中で聴くBGMをクリスマスソングにチェンジした。</font></p><p><font size="2">　我が家では、クリスマスの一ヶ月前になるとサンタさんに手紙を書くことにしている。プレゼントのリクエストをするのだ。これを見て、裏サンタは作戦を練ったり、ブツを調達したりするわけだ。 <br><br>　今回も息子はサンタに手紙を書いた。７歳の少年は一心不乱に便箋に書きなぐる。そして、ママにも誰にも絶対に中身は見せないといって、封筒にテープをまきつけクリスマスツリーに差し込む。我が家では、翌朝になると、その手紙はサンタに届いている…という仕組み。 <br><br>　さて、こっそりと手紙を開けてみた。予感は的中した。彼が大好きな生き物である。「オキナワトカゲのオスとメスをください。えさも30個下さい」と書いてあった。しかも全てカタカナで。きっとサンタさんは外人だから、ひらがなは分からないと思ったのだろう。 </font></p><p><br><font size="2">　「生き物でもなんでも、命があるものをあげたり、もらったりしてはいけない」と常々言い聞かせているのに…。手紙を書いているときも横から口うるさく「生き物はダメだよっ」と言っていたんだけど…。 だって、入手困難だもん・・・。<br><br>　そして、今日、息子のもとに返事が届いた。封筒には外国からやってきたかのように筆記体で氏名と住所が、切手はブラジルの何とか記念で発行された「あっちっぽい」柄。見た目は完璧である。 <br><br>「返事が遅くなってしまったのは、ボクが『オキナワトカゲ』について勉強していたからだ。このトカゲの背中は縦じまが入り体長は19センチだって知っているかい?」という書き出しで始まり、「実は本当に残念だけど、このトカゲはキミに届けることはできない。その理由はキミも知っているよね。それでも手紙に書いてきてくれたということは、君がこのトカゲに会いたいという気持ちがとても強いことがボクには伝わってきたよ」と。そして、最後に「キミからの手紙がもう一度届くことをボクは楽しみに待っている」と付け加えた。言い回しは翻訳っぽく、もちろん文章はパソコンで打った。 <br><br>　読み終わったら、どんな顔するんだろうと横目で見てた。「願いをかなえてくれない」と言って怒るかなぁ…と心配していたが、なんと一人でニンマリしているではないか。なぜ? <br>　「何て書いてあったの?」と聞いても「内緒」と言って何も教えてくれない。ただ、ただニコニコしている。トカゲは断念しなくてはならなくなったのに、なぜ?　納得いく断られ方をして満足だったのか。 <br><br>　結局、真相はつかめていない。このままではプレゼントを最終的に何にしたら良いのかも分からない。ひょっとして私ってバレタ?　いや、その点は大丈夫だと安心してはいる。が、実は私がからかわれているのかもしれない…。「サンタっているわけないし。ママがかわいそうだから信じているフリをしとこう」なんてね。彼の方が一枚上の可能性もある。どうなってるんだ・・・。 <br><br><br>　それにしても、子どもたちに夢を見せるということは手間ヒマかかることですね。なんだかんだ言いながら、私が一番楽しんでたりして。さあ、この後、どうなることやら。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10171009598.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 00:33:19 +0900</pubDate>
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<title>オクマ。良かったよ～。</title>
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<![CDATA[ <p>先週、３泊４日で沖縄へ行ってきました。</p><p>メンバーは太郎・るっか、そして日頃、私に代わって子ども達の面倒を見てくれている我が父と私の４人。</p><p>夫は仕事、母は東京へ出かけていたため参加できず。</p><p>このメンバーで旅行するのは２年前に旭山動物園へ行った以来。</p><br><p>今回は「JALプライベートリゾート　オクマ」に滞在。</p><p>いゃ～、いいところでした。のんびりして自然に囲まれて。なによりチャラチャラしていないのが良い。ヴィラで泊まりましたが、広いテラスが付いていて優雅な気分。緑いっぱいのお庭にはハイビスカスが咲き、リゾート気分いっぱい。ハワイも大好きだけど、オクマはひと味違う良さがありました。</p><br><p>一番に喜んでいたのは太郎くん。</p><p>夜はホテルのスタッフのお兄さんのエスコートで「やんばる」の森の中に生き物探検に出かけコウモリを観察したり、朝は雨上がりの緑が深まった森へ散歩に行ったり、大好きな海とプールで遊んだり。シーサーの絵付けをしたり、美ら海水族館に出かけたり。偶然に入った食堂で「沖縄そば」を食したところ大ファンになってしまい、その後の食事はすべて「沖縄そば」をたいらげていたほど。（ちなみに知らずに入ったお店だったけど「きしもと食堂」といって雑誌やガイドブックで紹介される有名なお店でした。）</p><br><p>そしてとうとう「オレ、オクマの小学校に転校する」と言い出した。さすが息子。実は私もここに住み着きたいと思っていた。気が合うねぇ。</p><p>派手さは何ひとつないけれど、これだけの自然に囲まれていると何もかもが幸せに思えてくる。</p><p>何より大好きな海がある。</p><p>ここにいればコノひねた性格も良くなるのでは。</p><p>やはり子ども達には勉強より自然の中で生きるたくましさが必要だわ。</p><p>と、ここに住みつきたい理由をいつくかならべていたら</p><p>「遊びにくるからいいだけだよ」とお父さんに言われてしまいました<img alt="冷や汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/cherry-ruka/556161.gif"></p><br><p>ならば、ここを別荘のように通えるよう、頑張って仕事をしようと決意した。（ハイシーズンだから結構するんですよ。ホテル代・・・）</p><p>洋服も小物も買わない、るっか達のオシャレも断ちきろう。毎年２回はここへ１週間ほど滞在できるように・・・。「君達も欲しいモノがあっても我慢してね。今日からオクマ貯金をはじめます」と太郎たちに向かって言うと「そこまでしなくても良い」と言われた。ちょっと～。それはないんじゃない。</p><br><p>そんなことを言っていたら母から電話がかかってきた。</p><p>「今、ニューオータニの中のマ・メールに来てるけど、るっかちゃん用のかわいいお洋服があるの。サイズっていくつだっけ?」と。そして、こういうのも、ああいうのも、そして・・・と洋服のデザインを説明し始めた。今ほどルッカたちのオシャレを断とうと決めたのにお母さんったら・・・。そしてついつい「たくさんお願いします」と言って電話を切った。オクマでイタリア製の子供服なんて必要か・・・と思ったが気にしないでおこう。</p><p>で、話、なんだったっけ。</p><br><p>そう、良いところでした。オクマ。お父さんも喜んでくれていたようでした。また気持ちを新たに子育てのサポートをお願いします。</p><p>おかあさん、私に代わって太郎とルッカの服を買っておいてくれてありがとう。</p><p>職場のみんな、忙しい時期なのに休暇を許可してくれてありがとう。</p><p>そして、何よりも快く送り出してくれた夫。ありがとう。あなたのおかげで私たちは楽しい時間を過ごすことが出来ました。</p><p>ああ、私はみんなに支えられていきているんですね。感謝です。</p><br><p>こんなことを私が言い出すなんて、やはりオクマって良いところだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10127143168.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 09:52:03 +0900</pubDate>
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<title>忙しいぞ・・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">忙しい・・・。太郎が夏休みに入ったからといってのんびりしていられない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ラジオ体操に送り出すため彼を６時にたたき起こす必要がある。</font></p><p><font size="3">学童保育にお世話になっているため、通常通りに学校へ送り届けなくてはいけない。</font></p><p><font size="3">ただし、給食がないため「お弁当」を持参→つまり、私が作らなければならない。</font></p><p><font size="3">１学期の復習をかねてドリルをやらせているため、その答え合わせ。</font></p><p><font size="3">夏休み恒例の作品作り・・・</font></p><p><font size="3">クーラーがない部屋でのピアノの練習・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なぜか普段よりも過酷な日々を強いられている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　こういう時に限って私も仕事が忙しくて、出張が立て続けに入っているため、しかも８月は２泊３日が２セット入っているし、なんだか夏休みも息つく間もなく終わってしまいそう・・・。</font></p><p><font size="3">少しでもお弁当作りの回数が減るようにと、私の両親に「平日に太郎とルッカを遊びに連れて行って!!」と懇願する私。でも、私がお弁当作りをイヤダなんて口に出してしまうと、太郎が悲しむといけないと思って心の中でつぶやく程度にしている。が、空っぽになったお弁当箱を見るのは私なりのちょっとした感動でもあるから実は楽しみなのかもしれない。（手間がかかるけど、ママがんばるさっ。）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもね、そんなことをよそに太郎は日に日に日焼けし黒くなっている。たくましいかぎりだ。</font></p><p><font size="3">少年なりに夏を満喫しているようだ。ママ、お仕事があるから毎日毎日ちょこちょこどこかへ連れて行ってあげれなくてごめんね。あれも、これもしてあげれなくてゴメンね・・・そう思うとちょっぴり切なくなったりするけど・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ウチはウチ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私んチのオリジナルで楽しいことをたくさん経験させてあげる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そう割り切って頑張るぞ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">おとといは、車を電柱にぶつけてバンパー大破損。「バコッ」と音がして、一瞬泣きそうになったけど、くよくよしていられない。だって本当に忙しいから、気にしてられないもん。「ヤバい」と思いつつも、次の行き先へ向かいました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ああ忙しい。暑さを感じるヒマもない私です（笑）</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10122058030.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 17:07:32 +0900</pubDate>
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<title>目標。皇居の周りを走ること。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">　７月１日からスタートさせたウォーキング＆ジョギング。１週間が経過しようとしている。三日坊主になるかも・・・と思っていたけど、案外楽しんでいる自分がいる。今朝も６時からスタート。時間にすると毎日３０分程度だけど、汗がじんわりでてきて「運動しました～」という実感が味わえる。ゼイゼイ・ハアハアといったハードさがないから心地よい疲労感だ。これまでの朝食といえばカルピスバターをたっぷり塗ったトーストを食べていたけど洋食の場合はシリアル、和食の場合はお味噌汁とおにぎりにチェンジ。まだまだ体重の変化は見られないが、それでも「運動している」という充実感があって張り合いがでてる。そうそう、I-Podがあることも楽しめる要因かもしれない。田んぼの中を走るだけでは非常につまらないけど、ノリの良い音楽を聴きながら、時には声を出して歌いながら走っていると楽しいんだよなぁ～。なんだか心拍数とか消費カロリーとかを測定してくれる腕時計が欲しくなってきました。そして、出張や旅行へ行ったときに走るためのコンパクトなスニーカーがないか探さなくては・・・と思っているところ。近々、東京へ行ったときに「皇居の周りを走る」ことにしよう。芸能人に会えるかもしれないし（笑）。楽しみだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　で、土曜日はお腹の脂肪を燃やすという</font></p><h1><font color="#33cc33"><font size="4">ロクシタンのアーモンド　デリシャスツイスト</font><font size="2">というボディークリームをゲット。効果が出てもでなくても（できれば効果があってほしいけど・・・）、今の緊張感をキープさせるために不可欠なグッズ。香りもよくてリラックス効果もあり。</font></font></h1><h3 class="epfb0005Header05"><font color="#ee82ee">なんでも、ハリのある引き締まったお腹になるそうである。</font></h3><p class="epfb0005Header05"><font color="#00bfff">がんばらなくっちゃ～。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/daimam105/entry-10113798999.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 16:04:29 +0900</pubDate>
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