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<title>SEINOコーチのブログ</title>
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<description>毎日が最高のチャンス！</description>
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<title>山登り</title>
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<![CDATA[ 山の頂上をめざす。<br><br>まずは最短ルートが理想的。<br><br>でもやっぱり簡単には登れない。急な坂があったり、崖があったり、川が流れていて通れないこともある。さまざまな困難が道のりにある。<br><br>そんなときにどうやって登るか？を考える。道具を使ってもいい。登り方を人に聞いてもいい。とにかく工夫をしながら何度も試してみる。<br><br>ときには道を変更して遠回りになってもいい。遠回りをしなければ気づけないことだってある。<br><br>大切なのは頂上までの確実な一歩を踏んでいるかどうか。<br><br>迷うことだってある。この道は頂上をめざせているのか不安になることだってある。<br><br>そしたら振り返って見ればいい。ここまで少しづつ歩んできた自分がつくった道ができていることに気づくから。<br><br>今まで通ってきた道を確認すれば、次に進む道の方向がある程度わかってくる。<br><br>今までにその山の頂上にたどり着いた人は、そうやって幾度の困難を乗り越え登りきっているはず。<br><br>でも、その山を登ったことのある人の道は勉強になるが、それはその人だから登れる道。<br><br>自分にしか登れない、自分だけが登れる頂上までの道が必ずある。<br><br>その道を諦めずに探し続けながら、毎日一歩づつ進むしか他に方法はない。<br><br>「なんとしても頂上に登りたい」と思う強い気持ちがある限り道はつくれる。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11698050797.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 03:41:41 +0900</pubDate>
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<title>コンビニで買い物</title>
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<![CDATA[ コンビニで買い物をするときって。<br><br>レジに商品を持っていって、店員さんがバーコードをピピッと読み込んで、「～円になります」<br><br>私がお金を出している間に店員さんが買った商品を袋に入れてくれる。<br><br>そして、商品の入った袋の取手を持ちながら手渡しをしてくる。「どうぞ」って感じで。<br><br>それを私は受け取る。<br><br>そこから店員さんは出してあるお金を受け取ってレジに入れてお釣りを出す。<br><br>このあと、店員さんはお釣りを私に渡してきます。<br><br>レジ袋を渡されるからどうやってお釣りをもらうのか？<br><br>左手にはお釣りをしまうための財布を持ち！右手には渡されたレジ袋を持っている！<br><br>毎回一旦、さきほど店員さんに渡されたレジ袋をレジ台に置きまして～、右手でお釣りをもらいまして～、そのまま財布にしまいまして～、財布をポケットにしまいまして～、置いたレジ袋をとる！<br><br>いっつも思うんですが、店員さんは商品を入れた袋を渡さなくていいと思うんですが。<br><br>そっと置いて頂くだけでいいと思うんですが。サンタクロースみたいにそっと！<br><br>毎回親切に差し出してくるので受け取らないわけにもいかない。<br><br>でも結局、置くことになる！<br><br>なので最近は渡されたレジ袋の取っ手をつまむだけにして離す作業をしています。<br><br>持ちもせずにつまむだけ！つまんで離す。<br><br>これからもずっと、店員さんのためにつまんで離します。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 03:06:30 +0900</pubDate>
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<title>軽い筋肉痛です</title>
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<![CDATA[ 昨日少しだけトレーニングをしてみたら、今日は軽い筋肉痛です。<br><br>少しずつ身体を動かしていこうかな。と考えています。<br><br>健康のために。<br><br>健康第一。元気があれば何でもできる。<br><br>継続は力なり。<br><br>話は少し車線変更しますが、簡単な言葉だけどやるのが大変です。<br><br>思うのは簡単だし、言うのも簡単。でもやるのが大変、続けるのはもっと大変。<br><br>思うだけ、言うだけじゃ誰でもできるしね。<br><br>口だけにならないように。<br><br>よしっ！頑張らないと！<br><br>継続は力なり！<br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 03:59:18 +0900</pubDate>
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<title>本気だけど力を抜く</title>
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<![CDATA[ 力を抜く。<br><br>だいたいのスポーツは力を抜くことが必要です。<br><br>余計な力を入れない。<br><br>誰でもはじめは力んでしまうものです。<br><br>力を抜くことを徐々に身体で覚えていかなければなりません。<br><br>「力を抜く」と「手を抜く」は違います。<br><br>「力を抜く」→本気。<br><br>「手を抜く」→本気じゃない。<br><br>本気だけど力を抜く。パフォーマンスを上げるために必要なことです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11690705270.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 03:54:41 +0900</pubDate>
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<title>フェンシングノート</title>
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<![CDATA[ 私のフェンシングノートの１ページ目に必ず書く言葉です。<br><br><br>もし、あなたが負けると考えるなら、あなたは負ける。<br><br>もし、あなたがもうダメだと考えるなら、あなたはダメになる。<br><br>もし、あなたが勝ちたいと思う心の片隅で無理だと考えるなら、あなたは絶対に勝てない。<br><br>もし、あなたが失敗すると考えるなら、あなたは失敗する。<br><br><br>世の中を見てごらん。最後まで成功を願い続けた人だけが成功しているではないか。<br><br>すべては人の心が決めるのだ。<br><br><br>もし、あなたが勝てると考えるなら、あなたは勝つ。<br><br>向上したい、自信を持ちたいと、もしあなたが願うなら、あなたはその通りの人になる。<br><br>さあ出発だ！<br><br>強い人が勝つとは限らない。すばらしい人が勝つとも限らない。<br><br>「私はできる」そう考えている人が勝つのだ。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　（ナポレオン・ヒル　成功哲学より）
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11687872215.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 00:27:30 +0900</pubDate>
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<title>”ほっこり”</title>
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<![CDATA[ 昨日久しぶりに「笑点」を見たんですね。<br><br>私が中学生の頃までは見てた記憶があるんですが、15年、16年ぶりくらいに「笑点」を見ました。<br><br>衝撃でした。<br><br>私はそこまで「笑点」に詳しくないので申し訳ないですが、数名ほど顔ぶれが変わっていましたが他は何も変わっていないんです！<br><br>顔のきれいな小遊三師匠。<br><br>おバカキャラの木久扇師匠は「いや～ん、ばか～ん」って１６年前にも聞いたセリフ！<br><br>司会になってる歌丸師匠。<br><br>そして6代目の圓楽師匠はやっぱり腹黒のまま。<br><br>更には、いまだに座布団運びの山田君！（今の山田君はパーマかけてたけど）<br><br>そのほどんどが、あの頃のまま変わっていない「笑点」に驚かされました。<br><br>こんなにも変わらないのか！って言うくらい！<br><br>まるで保存版DVDを見ているような錯覚でした。<br><br>お年寄りがターゲットの「笑点」は今も昔もターゲットは同じお年寄り。<br><br>ターゲットが変わらなければ同じことが続けられるってことなんですね。<br><br>それは「笑点」だけに限らず「志村けんのバカ殿様」とか「ドラえもん」とかも同じ。「ちびまる子ちゃん」や「サザエさん」もそうだな。<br><br>私たちの年代はもちろん「ドラえもん」世代だし、きっと今の子たちも「ドラえもん」世代なんですよね。<br><br>変わらないというより、変わる必要のないものがあるんだと感じさせられました。<br><br>何かそこには”ほっこり”した安心感がありました。<br><br>機会があればご覧ください。木久扇師匠の「いや～ん、ばか～ん」が蘇りますよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 01:15:31 +0900</pubDate>
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<title>「ハズシのすすめ」</title>
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<![CDATA[ 基本とハズシ。<br><br>基本が１２３４５なら、例えばハズシは１２４３５。<br><br>あえてハズす。このあえてが面白いところ。<br><br>そして、基本を知っているからハズシができる。<br><br>基本がわからないでやっているなら、それはただのハズレ。<br><br>「ハズシ」っていう言葉はよく洋服の着こなしとかでも使われますよね。基本的な洋服のスタイルや歴史を知ることでハズシ方法がわかる。<br><br>芸人さんもハズシで笑いをとる。基本的な普通の返しができるからハズすことができる。<br><br>フェンシングもこのハズシが面白いところ。<br><br>基本通りだと相手に読まれやすい。だからどうハズすか？を考える。<br><br>基本を知ったうえで、あえてハズす。<br><br>「ハズシのすすめ」でした。<br><br><br>こちらからは以上です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11683714365.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 02:29:29 +0900</pubDate>
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<title>いつのまにやら</title>
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<![CDATA[ いつのまにやら11月になっていた感じがするな。<br><br>あと1ヶ月と20日で今年も終わり。<br><br>そういえば話は変わりますが、あの「笑っていいとも！」が終わるんですね。<br><br>まさかまさかのびっくり！ですが、終わるはずのないものが終わる時代なんですね。ん～。<br><br>テレビ放送がスタートして50年？60年？くらい。笑っていいともは32年？って言ってたかな？<br><br>日本を代表するお昼番組が終わってしまうのかぁ～。もう、お昼休みはうきうきウォッチングできなくなるのかぁ～。<br><br>タモリさんは「始まったものは必ず終わりがくる」って言ってました。タモさんにしか感じれないものがあるのは当然だと思いますが、なんかわりとあっさりで俯瞰でみている感じに見えました。<br><br>32年か。ほぼ同い年ですよ（関係ないけど）。<br><br>「いいとも」のあとは何がスタートするのかな？またバラエティかな？ニュースかな？ドラマかな？<br><br>終わりがくれば何かが始まるのも確かです。<br><br>新たなるスタートを楽しみましょう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11681144235.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 01:50:22 +0900</pubDate>
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<title>A.SE(INO)</title>
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<![CDATA[ 今日は<br><br>元気いっぱいの３歳の子とフェンシングをして汗をかき、<br><br>練習を頑張る小学生たちとフェンシングして汗をかき、<br><br>フェンシング好きな高校生以上のクラスで汗をかきました。<br><br>「汗をかく喜び」<br><br>今から10年前の2003年。元横綱である曙太郎さんが相撲界から引退しK1に出場を決めた際にインタビューにて言った言葉です。<br><br>相撲界から引退し、次なる挑戦をみつけた曙太郎さんのこの言葉が私の心に今も残っています。<br><br>汗にも寝汗、冷や汗、脂汗、いろんな汗があるけど、やっぱりスポーツの汗は爽快！愉快！豪快！<br><br>スポーツなかには辛い練習の血のにじむような汗もあるけど、その汗は夢を叶えるための光り輝く汗。<br><br>ただ汗をかくのは好きじゃないけど、やっぱり私は一生懸命の汗を流し続けたいな。って思います。<br><br>そんなこんなで・・・<br><br>　　　　　　　「明日もいい汗かくぞ！」　　by SEINOコーチ<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11678580597.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 00:44:23 +0900</pubDate>
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<title>ガッツポーズ</title>
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<![CDATA[ ガッツポーズ。<br><br>剣道において一本を取った後でガッツポーズをした場合、全日本剣道連盟の試合審判細則第24条で不適切な行為と規定している「打突後、必要以上の余勢や有効を誇示」と判断されて、同規則第27条により一本が取り消されることもある。<br><br>たしかメジャーリーグでも過度のガッツポーズは良くないんですよね。あと相撲もそうですよね。相手を侮辱していると見なされるからでしょう。<br><br>特に対人相手のスポーツは敵となる相手選手があってこそ自分の勝利も味わえるので、対戦相手に敬意を表することは必要だと思います。<br><br>嬉しくてガッツポーズをすることはよいが、負けた相手のことも考えなさいということですよね。<br><br>対戦相手は「ただの敵」という考えではなく、その対戦相手に感謝する気持ちを持つことが必要です。<br><br>ま、逆に考えれば「敵」と考えずに、「必要な相手」と考えれば対相手への恐怖心も少なくなるかもしれませんね。<br><br><br>「勝った選手＝偉い」ではなく、そして「強い＝偉い」でもありません。<br><br><br>「実るほど頭を垂れる稲穂かな」精神で頑張りましょう。<br><br><br><br><br>※寒くなってきていますので体調管理に気をつけましょう。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daimaru-13/entry-11676338484.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 01:21:50 +0900</pubDate>
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