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<title>アニメ街道まっしぐら</title>
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<description>感想のようなものを少々</description>
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<title>あそびにいくヨ！第11話の感想</title>
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<![CDATA[ ドギューシアの進攻によって、制御不能になってしまったキャーティアの宇宙母艦。<br><br>2週間後には地球に激突してしまうその船を、なんとかして食い止めようと皆で頑張るのですが、なんといいますか・・・、あまりにもご都合主義的な解決策ばかりで、事の重大さの割には、全くと言っていいほど緊迫感を感じることが出来ませんでした。<br><br>次々押し寄せてくる問題を、あんな安易な方法でポンポン片付けてしまっては、折角の見せ場・物語のクライマックスシーンが台無しというものです・・・。<br><br>直面した困難を、必死にもがき苦しみながら、やっとの思いで乗り越えていくからこそ、そこに感動や共感といったようなものが生まれてくるのではないでしょうか？<br><br>なのにこの第11話では、残念ながらそういったプロセスがキレイさっぱり省略されていたように個人的には思われるのです・・・。<br><br>もっと丁寧に、解決に至るまでのプロセスを描いてもらいたかったです・・・。<br><br>色々と言ってしまいましたが、作画レベルはとても高いアニメなので、このままの状態で終わってしまっては本当に勿体無いと思います。<br><br>「終わり良ければ全て良し」ともいいますし、ここは是非とも最後の締めくくり方に期待したいところです。
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 19:48:17 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第10話の感想</title>
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<![CDATA[ ようやく物語の本題に戻ってきたという感じですね。ネコ族キャーティアVSイヌ族ドギューシア、本気の闘いが今始まりました。<br><br>ショボイと考えられていたドギューシアの兵器ですが、意外や意外、相当レベルが高いではありませんか。<br><br>イヌ族ドギューシアのことをナメていたネコ族キャーティアは、あっという間に制圧されてしまうのでした。<br><br>普通に考えれば、ここはキャーティアを応援すべきなんでしょうが、イヌ好きの私としてはドギューシアも頑張れと思いながら見ていました。<br><br>まあ所詮は、物語の主役グループであるキャーティア側が最終的には勝つに決まっているのでしょうが、それでもドギューシア頑張れと、そう思わずにはいられません。<br><br>ラストに向けて大きく動き出した第10話です。
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<link>https://ameblo.jp/dainmemo/entry-11497233157.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 19:46:18 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第9話の感想</title>
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<![CDATA[ 今回はアシストロイドがメインのお話です。<br><br>といっても、お馴染みの小っちゃくて可愛らしいタイプのじゃなくて、もっと大きい、キャーティアと<br>同じような背格好をした初期型のアシストロイドについてのお話となっています。<br><br>初期型アシストロイドの中には、キャーティアによってかなり酷い扱いを受けたものもいたらしくて、そのことにエリスが罪の意識を抱いているといった、そんな感じの内容でした。<br><br>突然のしんみりとした展開は、正直言ってかなり強引だとは思うのですが、アシストロイドはお気に入りのキャラクターだったので、その開発過程みたいなものを知ることが出来たのは素直に良かったです。<br><br>キャーティア達がとても気に入っていた挿入歌の出来栄えは、個人的には全くもって理解不能な代物でしたが・・・。<br><br>ところで今回一番驚いたのは、キャーティアにも男性がいたんだという事実です。<br><br>考えてみればそんなことは当たり前なのですが、今まで一度も男性のキャーティアが出てこなかったものですから、てっきりキャーティアは女性ばかりなんだと勝手に思い込んでいました・・・。<br><br>でもまあ、あんまり見たくないですよね？<br><br>無精ひげボウボウのむさ苦しいキャーティアなんて・・・。<br><br>これからも、願わくばあんまり出てきて欲しくないです。
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 10:57:20 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第8話の感想</title>
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<![CDATA[ 今回もサブヒロインの2人、「まなみ」ちゃんと「アオイ」ちゃんがメインのお話になっていて、お互いが決闘するシーンが主に描かれていました。<br><br>どちらも恋に奥手な性格で、だからこそ、相手のウジウジ悩んでいる様子がなんとなく気になって仕方が無いのでしょう。<br><br>あれこれと、世話を焼いたり焼かれたりする、なんとも仲の良い二人なのでした。<br><br><br>それにしても、最近エリスの影がめっきり薄くなってきているような気がするのですが。<br><br>「まなみ」ちゃん・「アオイ」ちゃん達のほうが、エリスよりもよっぽどメインヒロインみたいですよね。<br><br>まあ、個人的にはそのほうが嬉しいので全然OKなんですけど、物語の主軸がどんどんあやふやになってしまうのは、さすがに如何なものかと思いますよ？<br>
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<link>https://ameblo.jp/dainmemo/entry-11496809914.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 02:27:34 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第7話の感想</title>
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<![CDATA[ エリスが主人公達の学校に転校生として入ってきて、そのままみんなで映像部の夏合宿に出掛けましょうというお話です。<br><br>主人公を巡る女同士の恋の駆け引きも、ここにきて俄然ヒートアップしてきて、感極まった「あおい」ちゃんがとうとう泣き出すなど、まさにラブコメモード全開といったような感じでした。<br><br>確かに優男ではあるのですが・・・、なんでこんなにモテモテなんでしょう？羨まし過ぎますよ、本当に。
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 02:26:29 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第6話の感想</title>
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<![CDATA[ ちょうど物語も真ん中という訳で、閑話休題的なお話になってました。<br><br>映像部の撮影や料理の練習、更にはバーチャルリアリティ体験等など、「あそびにいくヨ」としては終始大人しい内容でまとまっていたように思います（バーチャルリアリティのところは、面白いアイディアだなと感じました。<br><br>あんな感じで意中の人の本心が訊けたらと思うと、なんだかとってもドキドキですよね）。<br><br>そして今回、イヌ族宇宙人の正式な呼び名が遂に明らかになりました。「ドギューシア」というそうです。<br><br>でも、なんだかこのアニメではイヌ族は悪者みたいに描かれていて、イヌ好きの私としてはその点がどうしても合点がいかないんですよね。<br><br>エリス達キャーティアは確かに可愛いのですが、余裕かまして軽くあしらったりするなど、ネコならではのお高くとまっているところもあると思うのです。<br><br>まあネコ好きにとっては、そういうところもまた惹かれる点なのでしょうが・・・。<br><br>イヌ族頑張れと、そんな風に思いながら見ているところです。
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 23:02:32 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第5話の感想</title>
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<![CDATA[ いやはや、今度はオカマ監督の登場ですか・・・。さすがは予想の遥か斜め下をいく「あそびにいくヨ」ですね。<br><br>もう何が出てきてもビックリなんていたしません。<br><br>戦闘シーンもふざけたり真面目にやったりのゴチャゴチャで、本当にカオスなアニメといったところです・・・。<br><br><br><br>PS：今回一番気になったのは、変態監督によってウサ耳付きの水着を着る羽目になった「あおい」ちゃんと「まなみ」ちゃん（2人とも主人公の女友達）の、あまりにも好対照なプロポーションでした。<br><br>あそこまで真っ平らなんて、あれじゃあいくらなんでも「」ちゃんが可哀想ですよ。
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 23:01:33 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第4話の感想</title>
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<![CDATA[ 「ネコミミ教団：子猫の足裏」などという変態カルト集団が突然現れて、エリスを一方的に神様と認定、そのままさらっちゃうといったお話なのですが、<br><br>・・・もうなんといいますか、アホらし過ぎる展開に、開いた口がふさがらないといった心境でいっぱいになってしまいました。<br><br>本当にこの「あそびにいくヨ」というアニメは、なんでも有りな作品なんですね。ここまでストレートだと逆に清々しくも感じてしまいます。<br><br>どこまでぶっ飛んだ展開になっていくのか、ある意味とっても見物です。<br><br>PS：前回から本格的に出てきたアシストロイド（小型のサポートロボット）達ですが、動きも感情表現もメチャクチャ可愛くって、見ていてとても癒されました。<br><br>バリエーションも色々あるみたいなので、これからはアシストロイド達を要チェックです。
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 23:00:06 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第3話の感想</title>
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<![CDATA[ エリスの仲間達が地球に降りて来て、国交樹立の交渉をしたり主人公の自宅を臨時大使館にしたりするお話ですが、どうやら彼女達よりも先にイヌ族（と呼べばいいんでしょうか？）の宇宙人が地球に来ていたみたいで、なんとなくですが、このアニメの大枠みたいなものが判ってまいりました。<br><br>ネコ族のキャーティア（エリス達の種族名）とイヌ族の宇宙人との対立構造が、どうやら物語の主軸になるみたいですね。<br><br>正直、安直な気もしないではありませんが、萌えアニメなのですから難解なシナリオよりも何倍もマシというものです。<br><br>それよりも、基本的にイヌ派の私としては、この先出てくるであろうイヌ族の女の子たちのことが気になってなりませんでした。<br><br>スクール水着ではしゃぎまわるキャーティア達も勿論可愛いのですが、イヌミミ娘たちの姿も是非とも早く見てみたいものです。<br><br>PS：それにしても、一癖もふた癖もある女の子たちばかりに囲まれて生活している主人公が、うらやましくて仕方ありませんね。<br><br>お約束の三角関係もおもいっきり芽生えてきましたし、ラブコメ的な展開も非常に楽しみなところです。
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<link>https://ameblo.jp/dainmemo/entry-11496140677.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 03:05:29 +0900</pubDate>
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<title>あそびにいくヨ！第2話の感想</title>
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<![CDATA[ 誘拐されたエリスを助けにいく主人公達。<br><br>華奢な感じのするエリスでしたが、意外や意外、すごーく強くてビックリしちゃいました。<br><br>実弾や刃物が飛び交う中、怯えることも無く救出に向かう主人公の落ち着いた態度にも、同様にビックリといったところです。<br><br>自分を助けに来てくれた彼にホレてしまったエリスですが、これから巻き起こりそうなお色気シーンの数々に、大いに期待したいですね。
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<link>https://ameblo.jp/dainmemo/entry-11496096650.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 00:41:27 +0900</pubDate>
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