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<title>大山ツインのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>アルプス山行その4</title>
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<![CDATA[ ２日目の夜、ずっーと雨が降っていました。<br>テントの中って、結構雨音が大きく聞こえるものです。<br>雨音を聞きながら、七月の大雨による災害など思い出したりしてかなり心配になったり、三日目に歩く道のりを考えたりしてなかなか寝れませんでした。<br><br><br>三日目の朝。テント撤収時は、幸いにも雨は止んでいてさっさと撤収しました。<br>かなりフライ、グランドシートが濡れて荷物の重さが三日間の中でもしかしたら1番重くなったかもしれません。<br><br>五郎小屋の前でお湯を沸かしました。これからの、登山道を考えたとき、<br>稜線歩きで、雨風だろうから、絶対に体が冷えるだろうと思い、小休けいの時に、暖かい飲み物があれば、かなり元気もでるし、体が温まるので、小雨でしたが、沸かしました。<br><br>黒部五郎岳まだの道のりはかなりバテバテでしたが、カールがとても綺麗で、圧倒的でした。<br><br>ほぼその後の道は、アップダウンを繰り返しながら視界ゼロの稜線歩きでした。<br><br>途中、ライチョウを見たりしながらなんとか、黒部太郎まで降りてきました。<br>三日目の朝ごはんをあまり食べなかった私は、この時点で7時間くらい歩いていたし、かなり体力を消耗していたので、小屋の昼食サービスを使いました。<br>太郎平まで、何故か頭の中はホットココアでした。が、<br>ココアはなかったので、カレーライスを注文しました。<br>かなり満腹になりました。<br>これで、太郎平から折立目指して下るだけ。<br>歩き出し30分くらいで、糖分的なエネルギーが切れてる感じがしたので、パワーゲルみたいなのをチャージ。<br>俄然、元気が出てきました。<br><br>登りの時は、あっと言う間だった記憶だったのですが、下りながらこんなにってくらい長く感じました。<br>そして、登山道が雨で粘土をこねたようなぐちょぐちょでした。<br>転けたら、最後。全身泥だらけになってしまう状況でした。<br>なので、慎重に下りました。<br><br><br>二泊三日長いと言うか短いと言うか。<br>どんな天気でも、無事に下りてくれば楽しい山行。<br>また、雲の平に行きたくなる山行でした。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 13:35:22 +0900</pubDate>
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<title>アルプス山行その3</title>
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<![CDATA[ まさかの２日目でした。<br>朝3時に起きた時点で、星は見えずガスっていました。<br>テントを撤収しながら、ごはんを済ませ２日目のテン場 黒部五郎に向かいました。<br><br>一日目も歩き出しは雲で、少し降られたので、２日目も同じなんだろうと思いながら、歩き出しました。雲の平のテン場では、出発がはやい方でした。<br>歩き出し30分くらいから、ぽつぽつとやってきて、段々と本格的にふってきました。<br>濡れて体が冷えてしまうのが嫌だったので、上下合羽を着込みました。<br>その後水晶岳への分岐くらいにいくと、雨がやんでいましたが、あいかわらずガスって景色はみえず。<br>水晶岳へは行かず、ワリモ岳方面へ向けて歩きました。<br>まだ、この時点でも晴れてくるだろうと信じていました。<br>ワリモ岳、鷲羽岳通過してから結構な雨あしとなりました。<br>それでも、時折青空が見えたりして。<br>降ったり、やんだりを繰りかえしな天候でした。<br><br>本当は天候が良ければ、双六に寄り道する予定でしたが、雨で濡れているしで、三俣山荘に着いた時点で寄り道は中止にしました。<br>三俣蓮華岳の巻道を通り、黒部五郎へと向かいました。<br><br>最後、五郎小屋に向かう下り坂が長く感じました。小屋の屋根が見えてからが長く感じました。<br>何ででしようか、ゴールが見えていてもなかなか着かないって思ってしまう心理は。<br><br>２日目はまさかの雨でした。<br>思っていたより降られてしまい、合羽も濡らしました。<br>しかし、テン場に着いて<br>しばらくの間は、太陽も出てきて、濡れていたものは、ほとんど乾かすことができました。<br>これで、三日目に降られても、歩き出しは濡れてない状態からスタートできるからよかったってこの時点では思っていました。<br>長くなったので、またまた次回へ続く。<br>
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11591954066.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 18:05:46 +0900</pubDate>
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<title>北アルプス山行その2</title>
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<![CDATA[ <br>テン場で、いつもどこにすればいいのかわかりません。テントを設営する場所が。<br>いろいろと雑誌などに書いてあることを思い出しながら、決めるのですが、<br>大山ツイン片割れと半分喧嘩しながら決めることも。長時間歩いてきて、テン場をうろうろしてしまいます。<br>これは、やはり経験が必要なんでしようか。<br>割と、私達は、テン場に着くのが早い方なので、選択肢は多数あるのです。<br>晴れだと、平な場所を探せばいいけれど、雨が降った場合は、水たまりにならないような場所を探さなければと。<br><br>一日目は、晴れでテン場でも、まったりと過ごしたりと楽しい時間を過ごしました。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130810/12/daisensan/eb/e3/j/o0480048012641597922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130810/12/daisensan/eb/e3/j/o0480048012641597922.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>写真は自分のテントから見た黒部五郎岳。<br>初めて満天の星空も見たしで、言うことなしでした。<br><br>しかし！<br>まさかの２日目雨。<br>一日目では、疑うこともなく過ごしたのですが。<br>次回へ続きます。
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11589895777.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 11:17:29 +0900</pubDate>
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<title>北アルプス山行</title>
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<![CDATA[ いやー、久しぶりのブログです。<br>すっかりご無沙汰していました。<br><br>相変わらず、大山にも通っています。<br><br>先日、北アルプス山行をしてまいりました。<br>二泊三日テン泊<br>折立～雲の平<br>雲の平～黒部五郎<br>黒部五郎～折立<br><br>初日は、歩き出しで少しパラパラと降られたけれど、黒部太郎平近くになると快晴となりました。<br>黒部太郎平を過ぎて薬師沢峠を目指している途中で、コバイケイソウの群落に遭遇。まあ、このあともかなりな数の群落をあちこちで見かけるんですが。見たときは、かなり大興奮でした。図鑑では見たことがあったのですが、実際にはみたことがなくて。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130809/18/daisensan/d6/02/j/o0480048012640748444.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130809/18/daisensan/d6/02/j/o0480048012640748444.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>薬師沢峠の吊り橋を渡りそこからの急登がかなり大変でした。<br>岩がゴロゴロ、樹林帯の中。<br>精神的に疲れました。<br>そんな急登が終わると、アラスカ庭園と呼ばれる場所に出たのですが。<br>そこで、大山ツイン片割れ号泣でした。<br>ふりかえると感動のあまり号泣していました。<br>槍ヶ岳もみえたりと、確かに感動しないわけにはいかない場所でした。<br>結局、10時間弱かかっち雲の平に到着しました。<br>次回へ続きます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11589448128.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 18:19:36 +0900</pubDate>
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<title>山シャツに飽きた？</title>
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<![CDATA[ <br>こないだの山行中に、<br>大山ツイン片割れが、何だか言っていました。<br>『そろそろ山シャツ飽きた』<br>春先では、今年は山シャツを流行らすなど言っていた記憶があるのですが。<br><br>片割れさんは自由人ですから…。<br>飽きたと言いながら、まだ着るみたいですが。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11555254225.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 19:23:25 +0900</pubDate>
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<title>大山系地獄谷山行</title>
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<![CDATA[ <br>土曜日は普通に大山夏山道をさっと登山。雨のためあまり登山者はおらず。<br>静かな山登りでした。<br><br>日曜は大山山系の地獄谷山行でした。<br>かなりの蒸し蒸し登山。<br><br>大山夏山道であれば、六合から視界が開けるのですが、地獄谷山行では、ほぼ森の中。<br>やっと谷というのか、河原に出ると涼しくなりましたが。今一つ涼風が吹かず。<br><br>歩くのに夢中になりすぎて、写真とるの忘れてました。<br>唯一河原で休憩した時に<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130616/18/daisensan/5c/11/j/o0480048012577855813.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130616/18/daisensan/5c/11/j/o0480048012577855813.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>山菜の味噌汁を作りランチタイム<br><br>途中、転んだり滑ったり。<br>亀がひっくり返るみたいな格好で転んだりして、砂、泥まみれになったり。<br>大山ツイン片割れは、靴に水が入ってしまったみたいで、ジャバジャバ流れを横切るときに水に入っちゃてました。<br>そして、ランチタイムで、濡れた靴下を水でジャブジャブ洗ってました。<br>どーも砂を落としていたみたいです。<br>靴の中が濡れて不快度120%だったらしいです。<br><br>沢登りではないのですが、沢伝いに歩きで、岩を登ったり、ジャンプしたりとかなりの全身運動で、汗だく山行となりました。
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11553690374.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 17:44:53 +0900</pubDate>
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<title>次々と花が咲きだしました。</title>
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<![CDATA[ <br>花が次々と咲きだしました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/10/daisensan/df/67/j/o0480048012568129874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/10/daisensan/df/67/j/o0480048012568129874.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ちょっと失敗。<br><br>今日は大山の麓で、Gビール祭り<br>にぎわいを避けて帰りました。<br><br>山開き後は、やはり登山者が増えてきました。
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11547433666.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 10:19:47 +0900</pubDate>
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<title>スイカを食べる</title>
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<![CDATA[ <br>今年はじめてのスイカを食べました！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130605/19/daisensan/e4/5d/j/o0480048012565226196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130605/19/daisensan/e4/5d/j/o0480048012565226196.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>大山ツイン片割れの実家がスイカ農家で、今年はじめてのスイカを収穫。<br>そのスイカを食べさせていただきました。<br>かなり美味しいです。<br>全国でも有名なスイカ産地なのです。<br>今年もスイカを食べまくります。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11545556161.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 18:59:39 +0900</pubDate>
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<title>どっぷりと大山登山</title>
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<![CDATA[ <br>今週末は、学校ガイドから歩荷まで<br>どっぷりと大山登山してきました。<br><br>土曜日は中学校の登山ガイド。<br>80人くらいの人数で登山でした。<br>私はアシストとして、最後尾でやらしていただきました。<br>天候は、曇り。<br>風は5メートルほど。<br>暑すぎない程度で、登りやすい状況でした。<br>全員頂上に立つことができたし、<br>無事に事故もなく登山できました。<br>最近他県で、小学生の遭難事故があったせいか、先生も生徒も結構集中して登山してました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130603/08/daisensan/1a/94/j/o0480048012562309420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130603/08/daisensan/1a/94/j/o0480048012562309420.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>普段登山している道をゆっくりとしたペースで山登りをするのも、また楽しいものです。<br>しかし、他者の様子に気配りをしながらの登山は結構タフな山登りとなります。ガイドと言ってもついて歩くだけの私なので。<br>注意）いわゆる登山協会が認定してい             るようなガイドではありません。道案内人みたいな⁈<br><br><br>日曜は、歩荷登山。<br>ペットボトルを一箱荷揚げしました。<br>小雨で、合羽を着ての登山でしたが、気温低めで、蒸し返す程ではなくまずまず快適に登れました。<br>歩荷も何回かしてくると、荷揚げの荷物を背負子に絡む要領がわかってきて、同じ重さの物でも、楽に背負える方法で歩荷ができるようになってきました。<br>ちなみに、日曜は大山の山開きでした。今年は、登山者少な目でした。<br><br>次回は、普通登山。<br>
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<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 18:15:36 +0900</pubDate>
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<title>虫除けスプレーが必携</title>
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<![CDATA[ <br>また、今年も虫除けスプレー必携な時期がやってきました。<br>ブンブンと小さな暴走族が顔の周りを飛ぶようになりました。<br>その中に、皮膚を噛む虫=ブヨ、ブトがいるので気をつけなければいけません。一度噛まれると、かなり腫れあがります。噛まれた所は赤く腫れて熱くなります。また痛みも伴うので、かなり噛まれないように用心しないといけません。<br>夏山を登山するときは虫除けスプレーは必携です。<br><br><br>今日も歩荷をしようと思ったのですが、不覚な事態があり残念ながら出来ませんでした。<br>明日は歩荷します。<br>背負子にビール一箱スタンバイしました。<br>ちなみに1人で歩荷です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130525/19/daisensan/ac/c8/j/o0480048012551865180.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130525/19/daisensan/ac/c8/j/o0480048012551865180.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ヒメシャガが咲いてました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisensan/entry-11537810703.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 18:50:56 +0900</pubDate>
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