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<title>大羽　大介のブログ</title>
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<title>タイミング</title>
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<![CDATA[ 自分に、ちょっとしたことがあった<br><br>まだ、構想段階であるが<br><br>お店をやる<br><br>お店を経営する事に対してリスクはある<br><br>しかし、それが、限りなくゼロに近いものであったら<br><br>まず、店舗を構えるのだから、立地条件というものが必要<br><br>これが、一番大きい<br><br>この、立地条件が良いと、家賃が高くなる<br><br>稀に、立地条件が良くて、家賃が安い物件もあるがそれは、俗にいういわくつきの物件<br><br>しかし、その原因が解っていて、クリアできれば問題は無くなる<br><br>お店を始める時に、内装、揃えるもの、そういったものは当然必要<br><br>結構多くあり、気が付いたら、あれも、これも必要、当然お金がかかる<br><br>これも、相当安く抑えることも今回は出来た<br><br>お店を営業するのに、働く人も必要になる<br><br>これも、クリア<br><br>そして、業務マニュアル<br><br>これも、問題なくクリアできた<br><br>業務マニュアルがすでにあるということは、従業員が仕事をやってくれるということ<br><br>あとは、お店を始めるのに必要な書類関係<br><br>これは、お店をやっている人の関係で、教えてもらい、それを申請に行くだけ<br><br>今回は、全てが、揃ったタイミング<br><br>チャンス<br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12179042654.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 06:05:48 +0900</pubDate>
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<title>考える</title>
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<![CDATA[ 日本時間6月24日にイギリスのEU離脱が発表されましたが、<br>このEU離脱が日本にどのように影響を及ぼすのか皆さんは考えた事があるでしょうか。<br>ニュース番組等では、主に為替の影響について話がされています。<br><br>また、為替の影響を大きく受ける日経平均株価が下がったニュースも多かったのですが、<br>実際にどの様に日本への影響が懸念されているのかは、<br>話される事は非常に少なかったと思います。<br>ですから、ここではその影響について話していきたいと思います。  <br>それは、ずばり円高の加速です。 <br>そしてこの円高により、ヨーロッパに進出している1500社の日系企業が<br>手痛い打撃を受ける事になるということです。  <br><br>まず、EUという共同体を単一のものとして考えるところから始めましょう。<br>そこから、イギリスと言う国が独立すると考えてもおかしくないですね。<br>そもそも、国家は他の国家との間で貿易を行い自国に必要な輸出入を行います。<br><br>その輸出入の中で避けて通れないのは関税問題です。<br><br>EU内で取り決められている通商条約内の「関税事項」は、<br>EUに加盟している国家によって共通の税率で取引されています。 <br>一つ一つの輸出入品目の関税割合（％）は異なり、長い年月をかけ、<br>お互いの政権や政策、財務状況に応じて、EU内で一つ一つ定められています。<br>それは国家間の利害の上で話し合われ、国民を巻き込み、<br>しいては選挙によって選ばれた国家のトップ同士による会談によって、<br>ようやく決定される条約なのです。<br><br>今回のイギリスの離脱により、新しい国家が生まれると考えると分かりやすいです。<br>これまでEUとして存在していた通商条約がイギリスの離脱で、<br>今後イギリスには適用されず、新たに一つの国家として通商条約自体を<br>結び直す必要があります。<br><br>また今回のEU離脱を受け、イギリスでは政権交代が決まり、<br>政権が代わる事で新たな政策も制定される事になるでしょう。 <br>ですが、新しい政権や政策も決定されていないイギリスへの不安は高まるばかりか、<br>今後貿易の要になる通商条約（関税）の見通しも全くついていないのが現状です。<br><br>不安要素ばかり目立つ中、外国為替の40％がロンドンにあるインターバンクで<br>取引され1日におよそ3兆円もの為替取引がされています。<br>世界でも規模の大きい市場であるにも関わらず、<br>前述の不安要素によるロンドン市場の信用性低下で、アメリカや日本の<br>「株式」や「証券」、「通貨」の相対的な需要が高まることから、<br>円高が進むことになるというわけです。  <br><br>では、イギリスがEU離脱するメリットは何でしょうか。<br>それは、EUの移民政策の影響を受けないことです。  <br>現在のEUでは戦争による移民の問題が大きな問題となっています。 <br>ドイツ、フランス、トルコ等など、すでに難民を受け入れていますが、<br>その難民の受け入れ先となる国々では賃金や失業率の問題を抱えています。<br>難民も職を探しますから、難民受け入れ先の国々の失業率も高くなり、<br>雇用の際の賃金水準も下がります。<br><br>また社会保障の対象が増える事で税金が使われ、<br>難民受け入れ先の国民にとっては不満ばかりが増え、<br>今回の様な民衆によるEU離脱賛成の声が大きくなっていきました。  <br><br>ですが、皆さんは気づきましたか？？？ <br>移民政策の影響を受けない為に、イギリスがEUを離脱するメリットは<br>本当にあるのでしょうか。<br><br>正直、前述で述べた通り、離脱するデメリットの方が遥かに大きいと私は思っています。 なぜならイギリスも日本と同じく輸入に頼る国家です。<br>またポンド安になっても日本の様に良い影響を受ける<br>主だった輸出品目（車、電化製品等）は無いのです。<br>それどころか、政権も交代し、ポンドの下落、今後の通商条約の関税問題など、<br>問題は山積みです。 その見通しもあり、世界の経済評論家の方々はEU離脱に対し<br>否定的な意見が多かったのです。  <br><br>しかし、実際にイギリス国民はEU離脱を選んだのです。  <br>それだけ、イギリス国民にとっての難民問題による雇用や賃金、<br>社会保障への影響は大きかったのかもしれません。<br><br>ですが、そのイギリス国民による離脱の決断によって、遠く離れた日本への影響はすでに出ているのです。  日本国内だけでなく外国の影響もあるため、グローバル化が続く現代では本当の意味で情報は大事になりますね。<br>しかし本当に重要なのは、その情報をどの様に活かすか！ですね。 <br>皆さんは、しっかりとリスクヘッジはできていますか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12178405107.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 03:38:28 +0900</pubDate>
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<title>作る</title>
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<![CDATA[ 発信源というのがある<br><br>例えば、この話は誰が言ったのか<br><br>この情報は、どこからきたのか、どこからうまれたのか<br><br>株であれば、株価が上昇するという情報というのは、どここらきたのか<br><br>為替であれば、円高になるという情報はどこから発信されているのか<br><br>売買であれば、この物は価値が上昇する<br><br>土地であれば、この土地は地価が上昇する<br><br>こういう事を早く知ることが出来たら、当然利益が生まれる<br><br>でも、自分は、早く知るよりも<br><br>作り出す方が効率的であると思う<br><br>効率的であるし、信頼も上がる<br><br>でも、難しい<br><br>当然、１人で出来るものではない<br><br>１人で出来るのは、芸術家、製作者、技術者といった人達くらい<br><br>僕は、知人や、知り合いも人より少ないので、そういった人の繋がりも少ない<br><br>実は、今の自分のネックはこの部分<br><br>その為に、今はとにかく動かないといけない<br><br>つまり、提供する側が、まずは、しっかりとしないといけない<br><br>自分は、そう考えている<br><br>提供するものがまずは、「良い」と思えるものを提供する<br><br>以前も、ブログで書いたことがあるのだが<br><br>これが、一番大切<br><br>一応、少しは見つかっている<br><br>でも、もっと欲しいし<br><br>もっと、色々な繋がりも欲しい<br><br>それとともに<br><br>提供する相手もいなければならない<br><br>今後、この部分も見つけていかなければならない<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12178172102.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 13:27:01 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたこと</title>
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<![CDATA[ ちょっとしたことなのだが、ふと思ってしまったことを書きます<br><br>価値<br><br>この事についてですが<br><br>以前、物を買うときの価値みたいなことを書いた事があります<br><br>それと似ているのですが<br><br>今回は、その価値が上がる時<br><br>単純な事なのですが<br><br>まずは、「良い」ということ<br><br>それにあわせて「限り」というものがあること<br><br>この２つの条件が揃えば、価値は上がっていく<br><br>それを感じるものが幾つもある<br><br>例えば、行列<br><br>行列に並んで購入する物の価格は高騰したりしないが、その、販売している場所を離れると価格が自然と上がる<br><br>不動産も、似たようなものだ<br><br>不動産は、２つと同じものは無いし、捉え方によっては時期を限りと捉えることも出来る<br><br>水商売や、風俗も同じで、人も同じ人はいない、時間も限られている<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12177071363.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 03:43:06 +0900</pubDate>
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<title>職場</title>
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<![CDATA[ 今、自分の職場に、自分が面倒を見ている人がいるのだが、最近、２人新しく増えた<br><br>１人は病弱、もう１人は太っている<br><br>職場なので、仕事の話をしっかりするのだが、この２人はそれに加え<br><br>体調の事、ダイエットの事をしっかり話をしていっている<br><br>仕事とは関係ないのではないのか？<br><br>と、思ってしまうのだが<br><br>実はそうではない<br><br>学生ならば、<br><br>学業、仕事（バイト）、プライベート<br><br>この３つで生活は成り立っている<br><br>学生でなければ<br><br>仕事、プライベート<br><br>この２つで生活は成り立っている<br><br>ここで言えるのは<br><br><br>学生ならば<br><br>学業が、仕事にもプライベートにも影響を与える<br><br>仕事が、学業にもプライベートにも影響を与える<br><br>プライベートが、学業にも仕事にも影響を与える<br>学生でなければ<br><br>仕事が、プライベートに影響を与える<br><br>プライベートが、仕事に影響を与える<br><br><br>この関係は、必然である<br><br>仕事に関係ないと言う人はいるが<br><br>良い仕事をして貰うためにも、それ以外の事は充実している事にこしたことはない<br><br>その、仕事以外の事を充実して貰う為にしっかりとやっていくことで大切な事は<br><br>人間性、の教育<br><br>といったことが大切になってくる<br><br>この、人間性の教育というのは、自分も、色々苦労しているのだが<br><br>特別な事はしていない<br><br>働いてお給料を貰うという事は、立派な社会人である<br><br>ということは、１人の社会人としてちゃんとした行動をする<br><br>他には、人として当たり前の事<br><br>この、<br><br>ちゃんとした<br><br>当たり前の事<br><br>といったことが非常に大切になってくるのである<br><br>当たり前に仕事をする<br><br>これが、一番難しい<br><br>そして、どの仕事にも言えることなのだが<br><br>仕事をやるうえで、「自分以外の誰か」というのは、必ず存在する<br><br>その、自分以外の誰かは、必ず見ている<br><br>上司なのか、同僚なのか、部下や後輩なのか、お客様なのか、競合の相手なのか、たまたま近くにいた人なのか<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12176742732.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 04:04:33 +0900</pubDate>
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<title>今月</title>
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<![CDATA[ 色々と行動を起こすと、いろんなものを聞く<br><br>そして、今の自分が正しいのがわからなくなることもよくある<br><br>つまり、迷走状態<br><br>本当に、何度も、何度も<br><br>終わったことはしょうがない<br><br>迷走したおかげで、周囲がどういったものなのかを知ることが出来た<br><br>そして、元々目指すところと、プラスで新しい可能性も見つけることが出来た<br><br>これは、自分にとって大きな財産になる<br><br>行動のとり方<br><br>周囲の見方<br><br>周囲の動き<br><br>予定の作り方<br><br>他にも、数え上げたらきりがないくらいこの１ヵ月は知ることが出来た<br><br>その中で、信頼できる<br><br>人・物・事<br><br>というものが残ったのはすごく大きい<br><br>今月は、ブログに集中していきたい<br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12176395895.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 00:39:43 +0900</pubDate>
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<title>予定</title>
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<![CDATA[ スケジュール作成をしています<br><br>大きな目標は、出来ましたが、細かい行動の予定を１週間毎に作っていこうと思う<br><br>そして、その後、１日ずつのスケジュールとまではいかないまでも、やることを１つ、１つ作っていく<br><br>こうやってみると、今のベースとなっている仕事の割合が半端なく多くを占めている<br><br>当然といえば、当然なのだが<br><br>そこから、どれだけ時間を裂いて、作っていき、行動をしていくかが大切になっていく<br><br>とにかく、時間を作る事<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12164808000.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2016 02:41:58 +0900</pubDate>
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<title>向かう先</title>
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<![CDATA[ 目標となる人が出来た<br><br>僕にとって指針となるもの<br><br>そして、それに向かっての１つ１つの段階をこれからやっていく<br><br>正直、寝る時間が殆どなくなると思う<br><br>勉強も必要になってくる<br><br>ただ、ワクワクしています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12164492840.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 05:24:35 +0900</pubDate>
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<title>まわり</title>
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<![CDATA[ キャッシュフローゲームというのを先日参加してきました<br><br>説明はちょっと大変なので、感覚でいうと<br><br>モノポリーに、プラスαといったかんじです<br><br>なぜ、こういったゲーム会といったものが開催されて、人が集まるのか<br><br>正直言ってそこまでわかりません<br><br>でも、参加者たちはみんな<br><br>現状の生活から何とかしたい、抜け出したい、何かやってやりたい<br><br>そういった気持ちで参加しています<br><br>ちょっとしたことを学び、もしくは、情報を交換したり、今後どうなりたいのかといったことを言い合ったりそういったコミュニティの場所でもあります<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12162908959.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2016 13:17:54 +0900</pubDate>
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<title>まずは</title>
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<![CDATA[ 夢１００リスト<br><br>これから、色々と教わっていこうとしている自分に<br><br>まずは、これを作りなさい<br><br>そういわれました<br><br>まだ、どういった意味があるのかわかりません<br><br>自分は、早く行動したいし<br><br>色々なお話を聞きたい<br><br>でも、まずは、これを作りなさい<br><br>ここで、とめられています<br><br>これから先の、土台となるところです<br><br>時間が掛かってもいい、まずはしっかりこの土台となるこの根をしっかりはらせてください<br><br>それだけ大切な事です<br><br>そう説明されて、いざ書いてみると、半分も書くことが出来ない<br><br>少しずつ、プラスして書くことが出来て、いま７割くらい書くことが出来たのだが<br><br>出来たら、又更新します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke18kazukazu/entry-12162468975.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2016 05:00:41 +0900</pubDate>
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