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<title>おひとりさまマネージャーのブログ</title>
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<description>ITの普及間接部門の人員絞りこみ主にこの2つの要因によって今後も増え続けていくと言われているおひとりさま（部下のいない）マネージャー のブログ</description>
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<title>謙虚さ</title>
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<![CDATA[ <p>謙虚さは使い方のよっては武器にもなれば、障害にもなるものだとよく思う。</p><br><p>自己分析の時など、謙虚さがなければ、自己の過大評価に陥ってしまい、</p><p>冷静中立な判断からほど遠くなってしまう。その際、悲観的になりすぎる</p><p>のも避けなければならないが。。</p><br><p>その反面、自らを売り込む際、ついつい横柄に受け取られてしまうのではと</p><p>思ってしまったり、若干の自信の無さから、強調すべきことを謙虚な表現に留めてしまい、</p><p>何を伝えたかったのかがあやふやになってしまう。</p><p>日本人同士であれば、それを謙虚な姿勢をポジティブに受け取ってもらえる可能性はあるだろうが。。</p><br><p>この謙虚さと上手に付き合うことがこれからのカギになりそうである。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11459733044.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 04:42:41 +0900</pubDate>
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<title>スマート</title>
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<![CDATA[ 元旦に初詣に行った神社で引いたおみくじで、『勉学:覚悟が足らぬ、勉強せよ』的なことが書かれていた。<br><br><br>覚悟足らぬと言われると、確かにと思える節は多々あるのだけれど、何をどうしたらいいのか。。<br><br><br>とりあえず、目標設定をスマートにすることに。<br><br>S = Specific    具体的<br>M = Measurable  測定可能<br>A = Achievable  達成可能<br>R = Related     目的と連動性ある <br>T = Timely      期限つき<br><br>去年研修で習ったこの手法をまじめに取り組んでみようと思う。<br><br>早いうちに取りかからないと、気がついたらもう年末ってことに成りかねない。。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11445799907.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 00:35:00 +0900</pubDate>
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<title>再構築</title>
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<![CDATA[ 気がつけば、ちょうど一年間更新していなかったようで。。<br><br>過去の記述を読み返してみると、そのころ何に重きをおいて、何を考えていたのかがはっきり思い出せます。<br><br>ブログの更新をしていなかった空白の期間は、あまり事細かに思い出すことができません。<br><br>確かに、それまでと同様に色々と考え試行錯誤を繰り返してきたはずなのに。<br><br>覚えているのは、アウトプットに時間をかけ過ぎてしまって、肝心なインプットにかける時間を失っている気がして、妙に焦っていた事だけで。<br><br>何がきっかけでそう思い始めて、何をどんな考えのもと取り組んだか記録しておけば良かったと、今更ながらちょっと後悔してます。<br><br><br><br>なので、忘れないように、<br>書き出しておくと、<br><br>これから取り組みたいのは、<br><br>走りながら考えること<br>スキルの再確認と強化<br>それとしくみの再構築<br><br>できるかなぁ。。
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11441646708.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 01:19:00 +0900</pubDate>
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<title>自己分析からの</title>
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<![CDATA[ 管理職者向けの社内研修で、<br>コミュニケーションスキル講座<br>を受講した。<br><br>主に、<br>部下との円滑な<br>コミュニケーション<br>をとるために必要なスキルとは、<br>という内容のもの。<br><br>以前は、<br>新入社員むけで<br>良く行われていた講習<br>ではあったそうだが、<br>最近では内容を充実し、<br>管理職向けにも行うようになった<br>とのこと。<br><br>その背景には<br>色々な事情があるようだが、<br>簡単に言うと、<br>昔のような年功序列社会<br>で無くなったことと、<br>文化の異なる人との<br>業務遂行頻度が増え、<br>管理職にこそ、<br>コミュ力UPが求められている<br>そうだ。<br><br><br><br><br><br><br>その研修で、<br>興味い理論を紹介していた。<br><br>それはDiSC理論というもので、<br>人間の行動特性を<br>大きく4つのタイプに分類し、<br>それぞれのタイプには<br>違った手法でのコミュニケーション<br>アプローチが必要である<br>というもの。<br><br>その4つとは、<br><br>D= dominance,directing<br>   主導（先導者的、成果主義）<br><br>I= influencing,interacting<br>   感化（楽観的、社交的）<br><br>C= cautiousness,complaint<br>   慎重（正確、緻密、質重視）<br><br>S= steadiness,stable<br>   安定（具体性重視）<br><br>詳細は下記リンク先参照で。<br><br>http://www.jmi-web.co.jp/jmi-e/contents/cnsl_prg04.htm<br><br>この理論に基づいた<br>自己分析から己を知り、<br>また<br>他者がどの分類の人<br>であるという予測をすることで<br><br>円滑なコミュニケーション<br>が可能になるようだ。<br><br><br><br><br><br><br>たとえば、<br>自分が上司で<br>部下に指示を与える場合、<br><br>それぞれのタイプの部下に<br>それぞれの対処方法<br>があり、<br><br>Dの部下には、<br>What 何がに焦点を置いて話し、<br>詳細に関する判断は<br>極力本人に任せる<br>指示に従うことで<br>英雄になれると伝える<br><br>Iの部下には、<br>Who 誰がに焦点を置いて話し、<br>夢のある話しから導入し、<br>指示の内容は記録に残す<br>指示に従うことで<br>人気者になれると伝える<br><br>Sの部下には、<br>How どのようにに焦点置いて話し<br>背景説明を交えながら<br>より具体的な指示をする<br>指示に従うことで<br>安定、安心が得られると伝える<br><br>Cの部下には、<br>Why なぜに焦点を置いて話し<br>部下がこれまでに行った<br>分析結果を活用した指示をする<br>指示に従うことで<br>君の分析が正しいと証明できる<br>と伝える<br><br><br>これは、<br>上司と部下の<br>コミュニケーション<br>だけでなく<br>色んなシーンで<br>活用できる<br><br>たとえば、<br>交渉の場など<br>特に<br><br><br><br><br><br><br><br>ただしこれは、<br>しっかりとした分析が<br>できた上で活用しないと、<br>まったく効果はでないのだろう。。<br><br>となると、<br>まずは自己分析！<br><br>一応、<br>研修中に診断テストを行い<br>その結果、<br>SとCが極端に高い<br>と出た。<br><br>予想通りである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>診断結果は、<br><br>職場の自分<br>普段の自分<br><br>と出るのだが、<br>結果はまったく同じ<br><br>裏表のない証明だそうだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br>SとCの要素を活かしつつ<br>自分にかなり欠けてる<br>DとIの要素を補う努力<br>をする<br><br>これが来年の目標に<br>なりそうである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11093962143.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 07:08:00 +0900</pubDate>
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<title>お試し期間</title>
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<![CDATA[ 将来のリーダー育成の一環として、優秀な若い人材を入社時から幹部候補生として研修するプラグラムがわが社にはあるようで。。<br><br>数年かけて社内の色んな部門を経験し、その後配属先を決めるらしい。<br><br>で、今、自分のところに一人の幹部候補生が研修で来ていて、短期間だけであるが、上司（今は自分の方がが上司w）と部下の関係となっている。<br><br><br><br><br><br>彼自身、色んな部門をお試し中であるが、自分にとってみても、部下を持って仕事をするということのお試し期間となっている。<br><br>そして、もうひとつのお試しがそこにはあり、それは、その彼にとって<br>の上司としての私である。<br><br>実際のところ、配属された部門の業務を把握し、周辺環境や人間関係の変化に対応することで必死のようなので、配属先ごとの上司を評価する余裕は持ち合わせていないように見える。<br><br><br><br><br><br>しかし、ある意味これは自分にとって絶好の機会と捉え、最大限活用させてもらうつもりである。<br><br>なぜなら、彼は短期間に色んな上司に就いて仕事を経験してきている。<br><br>短期間ということであまり深く関われていないというデメリットはあるが、それ以上に、記憶に新しいうちに比較してもらえる点と、あまり利害関係にとらわれていないニュートラルな意見を聞けることのメリットの方が大きい。<br><br><br><br><br><br>自分のやり方は他の人と比べててどうであったか？<br><br>しっかりとフィードバックを取るつもりであるが、どんな答えが返ってくるか..<br><br>ちょっとこわい気もしている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11071925889.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 01:24:00 +0900</pubDate>
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<title>慣れないしごと</title>
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<![CDATA[ ちょっと本筋から外れた業務で奔走している。<br><br>取引先との懇親会を企画運営する業務が飛び込んで来た。<br><br>イベントの企画自体、あまり経験がなくどこから手をつけていいものやら、と言った状態からのスタートだった。<br><br>依頼主（社内）からは、懇親会を行うことになったザックリとした背景、大まかな人数と開催エリアの指示があっただけで、あとは善きに計らえ的な。。<br><br>一番困ったのが、予算が示されなかったことだ。<br><br>そもそも、依頼主が何を求めていて、何をヨシとするのかが曖昧なところからのスタートであった。<br><br><br><br><br><br><br>慣れないしごととは、やはり想像以上にストレスがかかるものである。<br><br>イベントの企画運営とは、通常どう行われて行くものなのか、という視点から取りかかろうとしたが、それでは、慣れないことを、慣れないやり方で進めることとなり、二重のストレスとなる。<br><br>そこで思ったのは、市場分析、報告の依頼が来たときと同じ発想で取り組もうということだった。<br><br>なぜなら、大概この類い依頼も、ザックリとした依頼背景しか告げられないまま、出てきたものを見てから、あーじゃない、こーじゃないが始まるからだ。<br><br>頭の中に何か具体的な絵が描けてない状態での依頼にたいしては、こちらからいくつかのオプションとそれを分かりやすく見せるものを用意すること。<br><br>それがいまのところの自分のスタイルとなっているので、それにしたがって進めてみることにした。<br><br><br><br><br><br>まずは、マーケット分析ではお約束の、全体像の把握。<br><br>開催予定エリア近辺にはどんな施設があり、何ができるのかを明確化。<br><br>種別分け（セグメンテーション）<br><br>懇親会と一言で言っても、何か観劇やクルージングの大きなイベントを中心にするのか、単に夕食会をするだけなのかなどの大まかなオプション設定。<br><br>メリットデメリット分析<br>（ターゲッティング）<br><br>用意したオプションのメリットデメリットをクリアにしたあと、今回のケースに合った具体的なイベントの内容へ落とし込んでいく。<br><br>企画案の提示<br>（ポジショニング）<br><br>具体的なプランを3つ程度用意し（費用概算込み）、どれにするかを決裁者へ提示して決めてもらう。<br><br>大まかであるが、上記の流れで企画案をまとめ承認まであまり時間をかけずにこぎつけることとなった。<br><br><br><br><br><br>結果的に、テーマ違えど、やってることは普段と何一つ変わらず、あまりストレスを感じずに企画業務は完了した。<br><br>で、企画が終わったところで、待ち受けているのが運営業務 + あとから追加依頼されてしまった司会進行。<br><br>運営業務は色々な方々のサポートもあり、問題ないのだが、<br><br>あとから追加された司会進行。<br><br>こればかりは完全に『まな板のうえのこい』状態となってしまいそうである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11050398215.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:07:00 +0900</pubDate>
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<title>空気自動車からの</title>
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<![CDATA[ 先日、トヨタのグループ会社の技術者が開発した空気自動車が最高時速129キロを記録したというニュースがあり、とても興味深い内容だった。<br><br>若手技術者40人によって、サークル活動の一環として企画開発したということで、実用化の見通しはないとのこと。。<br><br>自社の強みのエアーコンプレッサーの技術を応用し、圧縮した空気の膨張力でピストン（タービンだったかな?）を動かしトルクを発生させて<br>車を動かす。<br><br>化石燃料を使わないので、もちろん二酸化炭素の排出はゼロ。<br><br><br><br><br><br>環境面だけでみれば、自動車の理想型であることは間違いなし。だだし、実用化となると様々な課題があるようで。<br><br>1 圧縮した空気を収納するタンクが爆発するリスク<br><br>空気自動車は出力が低いため、どうしても樹脂やカーボンのような軽い素材で作らないと成り立たない。タンクも同様。<br><br>2 衝突時のドライバーの安全確保が難しい<br><br>やはり軽い素材でボディーを構成するので。。<br><br>3 通常の自動車の形状をとった場合、最高速度は60キロ弱<br><br>129キロを記録したのは、空気抵抗を極力排除できる一人乗りレースカータイプ<br><br><br><br><br>技術の向上を考えた場合、やはり一刻も早く何らかの形で実用化をして市場に投入できたらという思いから、勝手に色々と考えてみる。<br><br>今実現できている技術で、残された課題を考慮に入れつつ、という制約の中で考えると...<br><br>ここはいきなり自動車への採用という選択肢は捨てて、スクーターのような軽量で短距離、高速走行を必要としない用途向けに絞る。<br><br>それと、空圧だけでの駆動というこだわりを捨てて、他動力とのハイブリッドでの採用。<br><br>ということで、電動スクーターのハイブリッド化に向けて技術を転用するのはどうだろうか。。<br><br>市場<br><br>125ccクラスの二輪ユーザー向け<br><br>アジア諸国の都市部ではこのセグメントの成長は著しく、更には中国の大都市ではビックリするくらい電動スクーターが普及している<br><br>製品<br><br>電動モーターと空気エンジンのハイブリッドスクーター<br><br>ただ、ここには大きく分けて２つの選択肢が想定でき、<br><br>1 電動と空気のパラレル駆動にして、バッテリー、モーターのダウンサイジングというメリットを訴求したもの<br><br>2 もしくは、空気エンジンは発電用にだけ使うシリーズハイブリッド化で、充電の時間と手間を省けるもの<br><br>どちらにしても、圧縮した空気の調達は走行中に取り込んだ空気を、装備したコンプレッサーで生成するくらいでないといけないかと。。<br><br>駆動には使わず、発電に特化すると的を絞れる分、技術的難易度は下げられるし、それを更には発電機としても製品化できるので、2の方が実現性が高く事業としても成立させやすいはず。<br><br><br><br><br><br><br>とここまで書いたが、おそらくそれでもなお乗り越えないといけない障壁が、技術面だけで見てもあるのだろうし、価格面で言ったら、多分、充電にかかる電気代と手間暇が省けることへの利便性分（ここをいくらと見るかもまた課題）のプラス価格で市場に投入することを想定した開発費の枠のなかで開発を進めなければならない。<br><br>好き勝手言うのは楽しいが、やはり実行するのは難しいということを、空気自動車のニュースからの妄想で改めて実感した。。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 18:47:00 +0900</pubDate>
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<title>今朝の買い物からの</title>
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<![CDATA[ 今朝、家を出た後、ちょと小腹が<br>空いていることに気づき、駅前の<br>セブンイレブンへよることに。<br><br>気分的には、菓子パンと清涼飲料水<br>を買おうかなぁ、といった感じで。<br><br><br><br><br>で、結局選んだのは、<br>プライベートブランドの<br><br>スティック状のメロンパン（5本入）105円と<br>レモンフレーバーの炭酸水 88円<br><br>スティック状を選んだのは、<br>移動中に食べやすいことと、<br>5本入りだったので、<br>仮に食べきれなくても、<br>スティック状で残り、<br>かばんの中にしまい易そうだったから。<br><br>炭酸水を選んだのは、<br>会社でコーヒーやお茶、水は飲める<br>からそれ以外で甘くないものが欲しかったから。甘いパンを食べるから。<br><br>プライベートブランドを購入する消費者の心理は、ただ安いからだけだと思っていたが、今回自分が購入した動機はそれだけではなかった。<br><br><br><br><br><br>プライベートブランドの商品企画は、どういう顧客をターゲットに、この2品を企画したのか勝手に想像すると、<br><br>スティックメロンパンは、長さがふつうのスティックパンの半分くらいだったので、<br><br>メインは、小さい子ども用の朝食orおやつ<br>で、サブに移動の合間に食べる人<br><br><br>レモンフレーバーの炭酸水は、<br><br>メインは、一人で手軽にレモンサワーを楽しみたい人<br>サブで、ダイエット中の人<br>甘い飲み物が苦手な人<br>節約思考の人（88円と格安だったから）<br><br>いづれにしても、普段取り扱いのある既製品のすき間を埋めてきたのだろうと想像できる。<br><br><br><br><br>コンビニは元来、どこにでもあって、いつでも開いていて便利だけど、値段はスーパーより高いものであった。<br><br>しかしスーパーの長時間営業などへ対抗するため、プライベートブランドなどで低価格化戦略を開始。<br><br>そして、現在は、消費者の消費意欲低下の対策として、低価格+潜在ニーズの掘り起こし戦略へと移行しているのだろうか。。<br><br>ますます、ものが売れにくくなっているんだなぁ、と<br><br>今朝の買い物から想像を膨らませてみた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11014326793.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 21:59:00 +0900</pubDate>
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<title>手ぶらは禁物</title>
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<![CDATA[ どんな用件に対しても、常に、<br>順序立てて、論理的に説明<br>できれば、それに越したことは<br>ないのですが。。<br><br>予想外のタイミングなどの、<br>急な状況の場合は特に<br><br>論理的に説明しようとすれば<br>するほど、シドロモドロ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br><br><br>普段からちゃんと仕事してるのに、<br>うまく説明できなかっただけで、<br>仕事をしてない、とレッテルを<br>貼られてしまうのは、とっても<br>悔しいです。<br><br>その一方、仕事の結果や途中経過<br>について説明できなければ、<br>それは何も出来ていないのと同様、<br>という極端な判断しかできない<br>人がいるのも事実。<br><br>ひとつの解決策としては、<br>とにかく要点だけを話すクセ<br>をつけることです。<br><br>要点だけを伝えるのであれば、<br>シドロモドロすることは<br>ありませんし、<br>聞いている方にとっても、<br>余分な情報が含まれていないので、<br>とってもわかりやすいです。<br><br><br><br><br>但し、要点だけ、というのには、<br>デメリットが含まれています。<br><br>それは、『わかったつもり』<br>になってしまう可能性がある<br>ことです、自分も伝えた相手も。<br><br>要点だけでは、前後関係や背景<br>が一切表に出てきません。<br><br>そのため、<br><br>自分自身は、要点がつかめていることで安心してしまい、些細であっても重要なことを見落としたり、<br><br>また、要点だけを報告されて<br>いた側は、判断にミスがあったと<br>しても、事前にそのことに<br>気づくことが難しく、<br><br>問題が表面化してからの<br>アクションはすべて後手後手<br>となってしまいます。<br><br><br><br><br><br>自分は、そんな経験を繰り返しま<br>した。<br><br>そして、要点を伝えながら、<br>その背後にある背景を、<br>端的にわかりやすく伝えるために、<br><br>必ず、何か書いたものを用います。<br><br>箇条書きのメモ<br>マインドマップ<br>状況分析をしたマトリックス<br>前後関係を時系列で表現した表<br>などなど<br><br>状況に応じて使うものと、<br>そのものの精度は異なりますが、<br><br>手ぶらで説明は極力避ける<br><br>を心掛けています。<br><br>たとえそれが、たたき台<br>程度のものであっても<br>何か視覚に訴えるものが<br>あるかないかで、伝達量をは<br>大きく違います。<br><br>見えるものを用いることで、<br>説明が楽になるのと同時に、<br>聞き手の方からのフィードバック<br>も得られ易くなります。<br><br>自分の判断ミスを自分で認識<br>することは容易ではないです。<br><br>自らオープンにすることで、<br>他者の英知の恩恵に与るでき、<br>それを糧に自分の仕事の精度を上げ、<br>またそれをオープンにし。。<br><br><br><br><br><br>どうやって上手に話すかより、<br>どうやってわかりやすく見せるか、<br><br>を自分は選択しました。<br><br>よって、手ぶらは禁物<br>になったのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 09:41:00 +0900</pubDate>
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<title>ラストミニッツインスピレーション</title>
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<![CDATA[ 考えに煮詰まってしまって<br>なかなか仕事が<br>前へ進まないときが<br>多々あります。<br><br>そんなときにかぎって<br>短納期の依頼が<br>複数重なったり。<br><br>そして<br>仕事に追われ始めると<br>そのスパイラルから<br>抜け出せなくなったり。<br><br><br><br><br><br>そのスパイラルに<br>陥らないために<br><br>煮詰まったときは<br>その件から<br>一旦距離をおくことにしています。<br><br>実はこれ<br>結構勇気のいることですが。。<br><br>煮詰まったときには<br>何も新しいアイデアはでない<br>ということと<br><br>煮詰まったあと<br>時間をおいて<br>別の仕事をしていると<br>何かしら違った角度からの<br>アイデアが出てくる<br>という経験からです。<br><br>特に時間をおいて<br>期限が迫ったときなど。<br><br><br><br><br><br>人間の脳は<br>追い込まれると<br>フル回転しはじめるのでしょうか<br><br>火事場のなんとか<br>というように<br><br>プレゼンの最中に<br>急にそれまで思いついて<br>もいなかったような<br>すばらしい（自己満足の場合多々）<br>フレーズが口をついて<br>出てきたり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>最近では<br>この効果を自発的に<br>行う方法を活用してます。<br><br>煮詰まった時点で<br>期限ギリギリまで<br>放置。<br><br>切迫つまったところから<br>一気に脳をフル回転し<br>仕上げに入る。<br><br>ラストミニッツインスピレーション<br>を頼りに。<br><br><br><br><br><br>だだし<br>失敗すると大変なこと<br>になる可能性があるので<br><br>期限はあらかじめ自ら前倒し<br>で設定したものにし<br>（上司や周囲に宣言しておく）<br><br>更に、煮詰まって中断する際に<br>仮の結論を用意しておく<br><br>というふたつの予防線<br>は張っておきますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/daisuke197406/entry-11006823741.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 21:16:00 +0900</pubDate>
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