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<title>daisukinamonotatiのブログ</title>
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<title>ADLIVE　9月12日レポ(ネタバレあり）</title>
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<![CDATA[ 9月12日ADLIVE初日はつんちょ×櫻井さん×鈴村さんの組み合わせ。 <br><br><br>鈴村さんがホストで始まった声優さんのアドリブ舞台企画。 <br><br><br>12日のメインはADLIVE初出演のつんちょとADLIVE最多出場の櫻井さん。 <br><br><br>設定と要所要所の展開に決まりはあるものの、セリフや各々が演じる役は全部アドリブな舞台。<br><br><br>鈴村さんは「友達ファクトリー」という友達が作れるマッチング会社みたいな所の社員さん。 <br><br><br>お客な二人は毎回違うわけだけど、まずは1回目。 <br><br><br>グラサン強面風で登場した櫻井さん。後でわかるけど、実は友達ファクトリーの内情を探りに来た調査会社の人。 <br><br><br>次に鈴村氏エスコートで登場したつんちょさん。 <br><br><br>多分インパクト勝負みたいな役でくるかもという予想は当たり。 <br><br><br>髪が青で逆立てていて、顔にも変な模様入っていて、両手の甲にそれぞれ「死」と「怒」と文字が入っていて、芸名が「死怒」でパンクな見た目なのに本名が「山本ふとし」で工場で働いている30歳。すごく弱虫で電話が鳴るだけでもびっくりして毎回反応するっていう・・・ <br><br><br>なんか、要所要所に作った展開がバラエティっぽくていらない感じがしたけど、多分1回目は各所ごとに長くしすぎたせいでそう感じたのかも。 <br><br><br>2回目はそこを短くしていたので、すっきりしてたしね。 <br><br><br>事前に募集したアドリブワードを各々入れた袋を肩にかけていて、時々そこにあるセリフを読まなきゃいけなくて、それが偶然にもさらに展開を面白くするワード引いたり、もしくはわけわかんないこと書いてあるので、うまいこと前後のセリフを調整しようとしてみたり。 <br><br><br>基本ハードル高い舞台だよね、これ・・・。 <br><br><br>ただ、舞台経験豊富なつんちょとADLIVE最多出場安定の櫻井氏のコンビだから心配はしてなかったけど。 <br><br><br><br><br>2回目はまずはつんちょが先に登場。後から登場する方が基本ボケ役みたいな感じなので、2回目のつんちょさんはスーツに七三分けに眼鏡とめっちゃ真面目な感じ。 <br><br><br>眼鏡×スーツなんで喜んでるファン多し(笑) <br><br><br>あたしもスーツは・・・スーツは・・・やめて下さい、萌えすぎるｖｖｖ <br><br><br>櫻井さんはおじいちゃん・・・ <br><br><br>つんちょサラリーマンは実は経済学部出身で博士号を持っているのに、35年間友達ができたことなくて、マザコンで、過去に殺人未遂したことがある設定。 <br>なんとなく、そんな気配のする性格を多少匂わせてはいたものの、殺人未遂な過去は回収しきれなかったね。 <br><br><br>そしてイケメンがマザコンだと意外にかわいいｖ　「ママー」と泣く所がなぜかかわいいｖｖ <br><br><br>櫻井さんはさすが熟練の技というか、笑わせるタイミングとか、アドリブワード引くタイミングとか手馴れてる感満載。一番ワード引いて台詞に入れ込んでたし。 <br><br><br>つんちょさんは多少手さぐり感あって、1回目はアドリブワード引く率少な目だった。 <br><br><br>ただ、つんちょさんは相手の言葉をしっかり拾って、それを絶妙な玉で打ち返すのホントうまい。 <br><br><br>「この人、頭いいな～」ってすごく思うもん。ただ、時々滑るオヤジギャグが入っていることもあったけど・・・。 <br><br><br>で、二人とも客席笑わせまくりではあったけど、一番笑わせたのはつんちょさんが眼鏡落として探す場面。書くと全く伝わらないけど、ベタなのにここが一番大笑いポイントだった。 <br><br><br><br>「60分で友達を作るアルティメットコース」に参加して二人がいろんな困難を経て友情を深めていくのだけれど、まずは歓談から始まって。フロアを移動して、「童心に返って友好を深める」ステージで吹き矢で風船を割ってポイントを稼いだり、鈴村さんが二人の長所や誰にも言えない秘密（勿論役上のね）を発表して、それを元に会話したり、ジェスチャーゲームでポイントを稼いだり、突然電気系統のトラブルに襲われたり、おもちゃのロシアンルーレットをやらされたり、それで鈴村さんが打たれて動かなくて二人が動揺しながら移動したらそこで閉じ込められて「5分後にこの部屋は爆破される。助かるシェルターには一人しか入れない」と言われて混乱したり、実は鈴村さんが死んだのも爆破もドッキリだったり・・・で無理やり(笑)友情を深める二人。 <br><br><br><br>1回目も友情の生まれる過程は一応感じられたけど、2回目の方がリアルに感じたね。 <br><br>特につんちょリーマンの心の機微がすごい伝わってくるのだ。 <br><br><br>最後、爆破しなくて、ほっとしたつんちょがシェルターに入っているおじいちゃんを見て笑い出す所とか、ロビーに戻って来た、ソファに折れ曲がって倒れこむ所（「あんな漫画みたいな恰好できるんだな、人間でも」っていう格好だった）とか最後の方の泣き笑いとかしっかりいろいろ伝わってくるので感動もした。やっぱこの人すごい。 <br><br><br>ちなみにジェスチャーはおじいちゃんな櫻井さんがさすがの返し。返しっていうか、ボケボケでわけわかんない答えばかりしていた（当然わざとだろうが）。最初のお題「釣り」で簡単なのになんか変なことばっかり言ってたしで、全然正解しないのに最後の「森進一」だけ速攻で正解するおじいちゃん・・・（＾＾；）てか、リーマンモードで森進一の音なしジェスチャーするつんちょさんて・・・<br><br><br>あと舞台なのにも関わらず、つんちょさんの気遣い屋さんな所が垣間見える場面があって萌え。<br><br><br>1回目では椅子に縛られている状態になるのがつんちょだったから、アドリブワード引けなくて、でも、櫻井さんが絶妙なタイミングで自分のを渡してくれたの。 <br><br><br>で、2回目では反対だったから、そこで櫻井さんにすかさず渡そうとするとつんちょさん。 <br><br><br>でも、慣れている櫻井さんはうまい具合にカバンを置いていたので自分で引けたんだけど。 <br><br><br>イベントとかで要所要所ですっと動こうとするんだよね、つんちょさん、周りをよく見てるので。 <br><br><br>面白くて萌えられる、素敵な舞台をありがとう～♪
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<link>https://ameblo.jp/daisukinamonotati/entry-12073205051.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 23:14:28 +0900</pubDate>
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<title>朗若難如イベントレポ</title>
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<![CDATA[ <font size="4">イトケンとツダケンが司会で世代の違う声優二人（八代拓くんと中尾隆聖さん）をゲストにお迎えてして送る朗読とバラエティ＆トークなイベント。 <br><br><br>まずはトークコーナーでゲスト二人に「声優になったキッカケ」とか世代間の違いとかのお話を聞き、お互いの世代が挑戦したことのないことをやってみるバラエティ企画付き。 <br><br><br>最近の声優はグラビア撮影が多い、ということでまずは20代の八代くんがお手本となって、舞台上でグラビア撮影。（カメラマンはカメラが趣味のつんちょ） <br><br><br>なんと次は隆聖さん。「こんなのやる顔じゃない」とか嫌がりながらもやってくれる。いい先輩だ。 <br><br><br>隆聖さんが終わってトークに戻ろうとするイトケン。 <br><br><br>しかし、「他の二人も見たいでしょ？」と会場に呼びかける中尾さん(笑) <br><br><br>台本にない振りをされたとイトケン(笑) <br><br><br>時間の都合上、司会は二人一緒にということで、八代くんの発言により <br><br><br>「恍惚としたミュージシャン」というテーマの撮影に挑むイトケン＆ツダケン。 <br><br><br>つんちょさんはサマになりすぎているんですが・・・ <br><br><br>次は中尾さんの「昔は朝まで飲んで二日酔いのままアフレコに行く役者もいた」という話を受けて「二日酔いで原稿を読む」というシチュエーションにチャレンジ。 <br><br><br>と言っても実際にお酒を飲むわけはなく、バットにおでこをくっつけた状態で何回か回ってからマイク前に行き、中尾さんに渡される初見の原稿を読むことに。 <br><br><br>八代くん10回回ってふらふらでマイク前にたどり着き・・・まともに読めない（＾＾；） <br><br><br>当然の如く、司会の二人にも振りが。 <br><br><br>「でも、つんちょさん下戸ですよ？」 <br><br><br>と思っていたら、つんちょさんは回るには回ったが、その場で倒れ（わざと？）、自分が下戸だと白状して終わり。なので原稿読みはなし。 <br><br><br>さすがにこれを中尾さんが振られることはなかったけれど、イトケンさんがすごかった。 <br><br><br>15回も回らされたのに、完璧に原稿読んだ！ <br><br><br>ただ「これで二日酔いでも仕事できるってばれたね」とツッコミが入っていたけれど・・・ <br><br><br>バラエティの最期はミニライブ。 <br><br><br>1曲目は中尾さんオリジナルを弾き語り。2曲目はアンパンマンのマーチを八代くんと。 <br><br><br>アンパンマンのマーチは2フレーズくらいばいきんまんバージョンでも歌ってくれた♪ <br><br><br>ちなみに他の二人はというと、イトケンさんは声援団のライブでもやっているという楽器（なんか変わった名前のやつ。忘れた・・・）、つんちょはまたしてもカメラマン。 <br><br><br><br><br>席が前から3列目という良席に加え、右寄りだったのが、今回はラッキーな結果になりました。 <br><br><br>なぜならば、つんちょさんがカメラマンする時はカメラがなんかの機械と繋がっていて舞台上のスクリーンに撮った写真が写るようになっていて、カメラが右端にほぼ固定であまり動けないから、カメラマンモードになるとかなり近い。 <br><br><br>カメラマンなのでイベントにはあるまじき、舞台上で客に背中を見せる行動もせざるをえず、図らずも初イベにして、つんちょの全てを(笑)を見てしまった♪ <br><br><br>背中向けたり、しゃがんだり、座ったり、カメラマンしたり、お尻が小さかったり(笑)、椅子に座っている時に軽く足をブラブラしてみたり、中尾さんのお話を真剣に聞いたり（あの感じは結構な聞き上手だね）、客席には横顔見えるような感じで座ってすねの横でリズム取りながら中尾さんの歌を聴いたり、客席を撮ってみたのでレンズ超しに見つめられたり(笑) <br><br><br>あとめっちゃ優しい笑顔した瞬間も見逃さなかったぞｖｖｖ <br><br><br>いきなり、ファンとしてはおいしい体験しまくり～♪ <br><br><br>最後は「結婚前夜」というお話の朗読。 <br><br><br>八代くんが結婚前に実家に帰った所からお話が始まり、おじいちゃんは中尾さん、お父さんはイトケン。で、そこに何年振りかに姿を現す伯父つんちょ。放蕩息子らしい。<br><br><br>朗読で喋る人にしかライト当たらないからシルエットも見れたよ。いや～いきなりいろんなつんちょさん体験できて幸せでしたなあ（＾＾） <br></font>
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<link>https://ameblo.jp/daisukinamonotati/entry-12073202906.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 23:10:03 +0900</pubDate>
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<title>新八×千鶴</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ついに公式画像に新八×千鶴が出ましたね～♪<br><br><br>個人的にまだ攻略キャラになっていなかったメンツでは一番千鶴とのラブストーリーがどうなるのか気になっていたので、嬉しい～<br><br><br>あと、ちぃ様も今回は出番増えそうで楽しみだなあ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150820/21/daisukinamonotati/69/4b/j/o0250014013401772411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150820/21/daisukinamonotati/69/4b/j/t02200123_0250014013401772411.jpg" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisukinamonotati/entry-12063951284.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 21:28:09 +0900</pubDate>
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<title>津田健次郎さん</title>
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<![CDATA[ 趣味をとりあえず書いてみる～♪<br><br><br>というわけで最近は津田健次郎さんのファンです。<br><br><br>素晴らしい演技力にすっかりハマッてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30368009" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">津田健次郎写真集 「FLOWING」/津田 健次郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41NvQpMgj2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,950<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daisukinamonotati/entry-12062530535.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 22:31:50 +0900</pubDate>
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<title>薄桜鬼</title>
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<![CDATA[ ブログ見ておわかりの通り、薄桜鬼ファンです♪<br><br><br>土方さんファン～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>風の章が楽しみなんだけど、Vitaまだ持ってないからなあ・・・
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<link>https://ameblo.jp/daisukinamonotati/entry-12062524337.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 22:19:32 +0900</pubDate>
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