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<title>JESSEの日記</title>
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<description>Il offre sa confiance et son amour.</description>
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<title>おでん</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはこんばんちは<img alt="にっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" width="24"></p><p>今日はおでんの日なんだそうです。</p><p>222ふーふーふー…怒ってもいいですか？</p><p>猫舌の人は何でもふーふーふーですよ。</p><p>あ、猫の日でもあるみたいですね。猫はいいですよ。</p><p>動くし、モフモフしてるし、ひげ生えてるし。</p><p>よくわからないけど。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログって芸能人以外って今も書いている人いるんですかね？</p><p>さらに言うとアメーバピグで遊んでいただいたみなさん元気にしてますか？</p><p>見ていないと思いますが<img alt="オエー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/626.png" width="24"></p><p>まあ幸せなら<img alt="OK" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" width="16">です</p>
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<pubDate>Thu, 22 Feb 2024 19:17:15 +0900</pubDate>
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<title>Official髭男dism（は関係ありません）</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはこんばんちは。</p><p><span style="font-weight:bold;">旅は道連れ世は情け真ん中もっこり舘ひろし</span></p><p>そんなこと言いますよね？</p><p>言わないか。舘ひろしさんに怒られそうだね。</p><p>シャレ山のせいだね。</p><p>10月20日は頭髪の日だったりヘアブラシの日だったりするみたいですね。</p><p>ハゲ散らかしたみなさんには関係ないかもしれませんが。</p><p>あ、ちょっと血がでたのでまた明日ね<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/daitai-maikai/entry-12632403516.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはこんばんちは。</p><p>みなさんは読書しますか？</p><p>最近は読書の時間が減る傾向が…なんて言ってたらコロナで家にいる時間が増えたからですかね読書の時間が増えているようです。</p><p>本がないブックオフとか言っていたら本が足りないとかそんな話もありましたね。</p><p>今は電子書籍ってのもありますしね。</p><p>そもそも古本というか古物って新品が売れないと市場に出てこないもんね。</p><p>でもさ、ブックオフに行くけどそんなに本売れてなくね？</p><p>棚は空いてるけど人はそんなにいないしカゴもって買っているような人もいない。</p><p>田舎だからかな。</p><p>お客さんもおじいちゃんとおばあちゃんと与太郎ですみたいなぼくしかいないですものね。</p><p>まんがコーナーは若い人もいるか。</p><p>おじいちゃんとかパンチ効いてますからね。踏み台を足で蹴って動かすから店が賑やかですよ。</p><p>おっ、元気があっていいね。</p><p>そんなカンジでございます。</p><p>話が脱線というか本線がないね…</p><p>あの、ブックオフのいいところって110円で買えるところって魅力じゃありません？</p><p>1000円持っていたらいっぱい買えたね♡みたいになれますよね。</p><p>あえてダメなところを言うなら天狗の本がないところですかね。</p><p>ないと思っているし期待していないので大丈夫です。新品でもみたことないし。</p><p>しかし本を読んでいるのにこの文章力。救いようがないですよね。</p><p>漢字も読み書きできないし。</p><p>でも最近はカタカナを書けるようになりました(*'ω'*)</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>香水</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはこんばんちは。</p><p>えー、時の流れは速いですね。</p><p>瑛人さんの香水って曲が流行ったと思ったらもう古いんだそうでございます。</p><p>若者たちはさすがでございます。</p><p>またおじいの勘違いのですが、瑛太さんが歌っていると思ったからね。</p><p>ロマンティックはないけど老化が止まらない。</p><p>どんどん話がそれていきますが流行が去るのが早すぎる。</p><p>歌なんて、なんてって言っちゃ失礼ですね。</p><p>僕の中ではまだカルロストシキ＆オメガトライブが今をときめきますよ。</p><p>＆で言ったらブリーフ＆トランクスですよ。</p><p>「コンビニ」のMVにはだいたひかるさんがでていますよ。</p><p>芸人で言えば田上よしえさんですが。</p><p>なんの話でしたっけ、流行か。</p><p>ゲームもPS5？おじいはPS2すらやったことないわ。</p><p>おじいは深く息を吸うとメガドライブの電源を入れた…</p>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>鬼滅の刃（については書いてないよ）</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはこんばんちは。</p><p>鬼滅の刃ってのが流行っているようですね。</p><p>コラボだなんだと街で見かけないことはないですよ。</p><p>引きこもりなのでお目にかかることはないんですがね。</p><p>いやそういうことを書きたいんじゃないんだ。</p><p>あの…わたしみたいにおじいになると記憶が曖昧になりますでしょ？</p><p>アイマイミーマイン…おじいの話はすぐに本線からそれよる。</p><p>いやね、みんな「鬼滅」「きめつ」言うからおじいは正式名称わからなくなるんよ。</p><p>そして出てきた言葉が「鬼滅の錬金術師」ですよ。</p><p>鋼の錬金術師と混ざったんだね。</p><p>混ぜるな危険だね。</p><p>なぜこうなったか考えました。</p><p>そしてわかりました。</p><p>ちょっと前に鳥貴族でGO　TOネタありましたでしょ。</p><p>トリキの錬金術。</p><p>これが原因だね。</p><p>意味わからないでしょ？</p><p>でもこれがヒトの脳なんですね。</p><p>この脳の仕組みを解明するために私は脳科学者になりたいと思います。</p><p>目指すは脳科学界のドン小西(´・ω・`)</p>
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2020 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>なめ茸</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんおはこんばんちは。</p><p>なめ茸を知っていますか？</p><p>そうそう、瓶に入ってるやつ。ちょっと毛先で遊んでみましたみたいなやつ。</p><p>意味わからないけど。</p><p>うすうす気づいてはいたんですけどね。</p><p>いや、うすうすに興味は持たなくていいんですよ。薄々にね。</p><p>話がそれましたが、なめ茸ってきのこの名前じゃないんですね。</p><p>エノキタケを醤油で味付けたやつなんだそうです。</p><p>もうビックリでしょ！</p><p>色白だった榎木さんが夏休みが終わったらガングロギャルになってました。</p><p>そんなお話ですよ。ガングロ？20年くらい前の話ですかね。</p><p>20世紀の話って書くと昔ばなしみたいになりますね。</p><p>どうでもいいですが。</p><p>さらにどうでもいい話をすると、その昔買ってきたなめ茸の瓶を玄関で落として割ってしまったことがあります。</p><p>話をまとめると、なめ茸ってどうやって食べるんだい？ってこと。</p>
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>一休さん</title>
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<![CDATA[ <p>わたしが子供のころ好きだったアニメ。</p><p>お坊さんが出てくるやつ。和尚さんと子供のお坊さんがでてきて『とんち』とかするやつ。</p><p>そうだ。『新右衛門さん』</p><p>これは笑い飯のネタですね。</p><p>&nbsp;</p><p>むかし一休という小坊主がいました。</p><p>この寺の和尚さんは甘いものが好きでこっそり水あめをなめていました。</p><p>そして小僧たちには毒だと言っていました。</p><p>ある時和尚さんが法事から帰ってくると小僧たちが泣いています。</p><p>理由を聞くと和尚さんの大切な硯を割ってしまったので毒をなめたのだが死ねなかったといいます。</p><p>これには和尚さんも苦笑い<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24"></p><p>一休さんのとんちがすごいということは将軍様の耳にもはいりました。</p><p>一休さんはお城に呼ばれて屏風の虎が飛び出してきて悪さをするので縛ってくれといわれる。</p><p>「では虎を屏風からだしてください」と一休</p><p>「屏風から虎を出すだって」と将軍様</p><p>「屏風の中の虎は縛れませんから」</p><p>これには将軍様も感心して降参しました。</p><p>&nbsp;</p><p>やがて一休は偉いお坊さんになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>数百年後に笑い飯にネタにされるとは思わなかっただろうね。</p><p>でも飯のタネになれたからさすが偉い坊さんだね。</p><p>&nbsp;</p><p>おしまい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://diary.blogmura.com/hitorigoto/ranking/in?p_cid=10387076" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 その他日記ブログ ひとりごとへ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/diary/hitorigoto/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://diary.blogmura.com/hitorigoto/ranking/in?p_cid=10387076">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/daitai-maikai/entry-12578929684.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>舌切り雀</title>
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<![CDATA[ <p>あるところに優しいおじいさんと意地悪なおばあさんがいました。</p><p>この設定は現代では問題にされるのでしょうか？</p><p>まあいいや。</p><p>おじいさんはケガをした雀の手当てをしてかわいがりました。</p><p>動物の愛護についての法律はまだなかったのですね。</p><p>おじいさんが留守にしているときに雀はおばあさんが作った糊を食べてしまいました。</p><p>怒ったおばあさんは「14歳で終わる！」と言って雀の舌をはさみで切ってしまいました。</p><p>家に帰ってきたおじいさんはそれを聞いて「もう、おしまい！」と言って雀を探しに行きました。</p><p>山の中に大きな宿があり雀は宿でおじいさんをもてなしました。</p><p>おじいさんは帰りにお土産がでてきました。大きな葛籠と小さい葛籠。</p><p>「わしはジジイだから小さいほうをもらうよ。」</p><p>家に帰って葛籠を開けると中からたくさんのティッシュペーパーやトイレットペーパーがでてきました。</p><p>しかし大きいほうをもらってこなかったことを知ったおばあさんは自分が行ってもらってくることにしました。</p><p>山の…省略</p><p>大きいほうを持って帰りました。</p><p>せっかちなおばあさん、途中で開けてはいけないと言われていたのに開けてしまう。</p><p>中からは林家ぺー・パー子師匠がでてきました。</p><p>欲張ったおばあさんを笑うパー子。</p><p>呆然としたおばあさんの写真を撮ってTwitterにさらすぺー。</p><p>&nbsp;</p><p>ティッシュペーパーやトイレットペーパーは必要な分だけにするんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>おしまい</p><p>&nbsp;</p><p>※実際の師匠たちはこんなことしません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://diary.blogmura.com/hitorigoto/ranking/in?p_cid=10387076" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 その他日記ブログ ひとりごとへ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/diary/hitorigoto/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://diary.blogmura.com/hitorigoto/ranking/in?p_cid=10387076">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/daitai-maikai/entry-12579214524.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>一寸法師</title>
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<![CDATA[ <p>むかしむかしおじいさんとおばあさんがいました。</p><p>ある日普通サイズの桃を拾い上げると中から男の子が出てきました。</p><p>おじいさんとおばあさんは一寸法師と名付けて育てることにしました。</p><p>大きな桃⇒桃太郎</p><p>普通の桃⇒一寸法師</p><p>ここ試験でるからマーク(うそです)</p><p>15歳になった一寸法師は都に行きたいと言いました。</p><p>一寸法師はお椀と箸を持っていきました。</p><p>都に着くとわんこそば大会に出場し優勝しました。</p><p>それを見ていたのが<s style="text-decoration:line-through;">卑弥呼様</s>お姫様です。</p><p>お姫様は一寸法師を家来にすることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>数年後</p><p>&nbsp;</p><p>お姫様と一寸法師が墓参りに行った帰り道、二匹の鬼がお姫様に襲い掛かってきました。</p><p>「メダパニ」</p><p>踊りだす赤鬼と青鬼</p><p>N○Kのみんなのうただ<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"></p><p>鬼たちは踊り疲れて打ち出の小づちを忘れていきました。</p><p>お姫様は打ち出の小づちで一寸法師を大きくしてあげました。</p><p>一寸法師はお姫様のところに婿入りしました。</p><p>そして都におじいさんとおばあさんを呼んで幸せに暮らしたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>おしまい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://diary.blogmura.com/ranking/in?p_cid=10387076" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 その他日記ブログへ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/diary/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://diary.blogmura.com/ranking/in?p_cid=10387076">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/daitai-maikai/entry-12577800518.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>鶴の恩返し！倍返しだ！</title>
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<![CDATA[ <p>おじいさんは激怒した！</p><p>一羽の鶴が罠にかかって苦しんでいたのです。</p><p>「いやー。でもお前イノシシの罠にかかるとか珍しいこともあるもんだな。」</p><p>おじいさんは鶴を助けてあげました。</p><p>「ベホイミ」</p><p>その夜キレイな娘が訪ねてきました。行く当てもないようなので一緒に暮らすことにしました。</p><p>娘は働き者で一晩で一万枚のマスクを作りました。</p><p>「おじいさん、このマスクをメル○リで売ってお米を買ってください。」</p><p>マスクは瞬く間に売れておじいさんはお金持ちになりました。</p><p>しかし日に日にやつれていく娘が心配でたまりません。</p><p>おじいさんは決して覗くなと言われていた娘の部屋を覗いてしまいました。</p><p>ワーオ<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>「みてしまったのですね。恩返しに来ましたがもう一緒には暮らせません」</p><p>&nbsp;</p><p>アカウントは凍結されていました。</p><p>&nbsp;</p><p>おしまい</p><p><a href="https://diary.blogmura.com/hitorigoto/ranking/in?p_cid=10387076" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 その他日記ブログ ひとりごとへ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/diary/hitorigoto/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://diary.blogmura.com/hitorigoto/ranking/in?p_cid=10387076">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/daitai-maikai/entry-12577767986.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 19:00:00 +0900</pubDate>
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