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<title>ギニギニコンチのブログ</title>
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<description>私の心の叫び</description>
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<title>初恋の人からの手紙</title>
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<![CDATA[ 初恋の人から○○さんへお手紙が届きました。<br><br>---------------<br><br>○○、ひさしぶり。<br><br>今でもポニーテールに執着していますか？「ポニーテールじゃなきゃ女じゃない」と毎日私に言っていた○○をなつかしく思います。<br><br>泣きじゃくる私に○○が「好きだけど別れなくてはいけないときもある」などときれいごとを並べてお別れすることになったあの日から、もう23年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。<br><br>お手紙を書いたのは、何か伝えたいことがあるとか用事があるとかではないんです。ただなんとなく学校の前を通ったらなつかしくなって、思いつくままに書いてみようと思い立っただけなんです。ふふ。<br><br>思い返してみると、あのころは○○はとても優しくて、大人びていたなぁと思います。私は素直になれなかったから、平気で「○○はどうせ胸さえ大きければいいんだよね！」なんて責めるようなことを言ったけど、○○は「そんなことはないよ。カラダ全体が大事だよ」って優しく諭してくれたのを覚えています。少しヒドイと思ったけれど今でも心に響いています。<br><br>私はともかく○○にとっては初恋の相手が私だったんですよね。そうそう、最初のころの○○は、手をつないだときに手汗をびっしょりかいていましたね。家に帰ってからすぐ洗ったけど、○○が幸せそうだったからそれでいいんです（笑）。<br><br>まだ付き合い始めたころ、○○は気分が盛り上がって「いつか必ず結婚しような」って言っていましたよね。私は適当にごまかしましたが、嬉しそうな○○の顔を忘れません。今思えば完全に詐欺ですけど、今でもみんなにそう言っていますか？<br><br>恋愛を総合的に考えれば、私は○○と付き合えてよかったなぁと思います。当時は少し恥ずかしかったし疲れたけれど、私が男性のように強くなれたのも、○○がどこか頼りなかったおかげだと思っています。<br><br>いろいろ書きましたが、私は○○のことがそれでも好きでした。これからも○○らしくいられるよう、そして当時のように武器屋になる夢をあきらめないで（笑）、幸せをふりまいてください。<br><br>またいつか会いましょう。では。<br><br>P.S. 愛と恋の違いを熱く語る病気はもう治りましたか？<br><br>---------------<br><br><br>確かにポニーテールは好き
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 00:42:02 +0900</pubDate>
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<title>一発目</title>
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<![CDATA[ 書く前にとりあえずトイレに行ってくるか
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<link>https://ameblo.jp/daite334/entry-10223742302.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 23:50:17 +0900</pubDate>
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