<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>daiyan55のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/daiyan55/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/daiyan55/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【初心者向け】生成AIを用途別に解説してみた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは！</p><p>今回は最近話題の生成AIを用途別に紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今回紹介するサービスは以下の4つです。</p><p><b style="font-weight:bold;">①ChatGPT</b></p><p><b style="font-weight:bold;">②Perplexity</b></p><p><b style="font-weight:bold;">③ImageFX</b></p><p><b style="font-weight:bold;">④Notion</b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">①ChatGPT</span></b></p><p>　名前は聞いたことがある方がほとんどなのではないでしょうか。</p><p>　生成AIブームの火付け役となったのは間違いなくこのサービス。</p><p>入力した内容に合わせて返答を返してくれます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241008/20/daiyan55/e7/64/p/o1818115215495611125.png"><img alt="" height="266" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241008/20/daiyan55/e7/64/p/o1818115215495611125.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>強み</p><p>・機能が多く様々なことに利用できる</p><p>・'GPTs'という機能を利用することで、自分の求める機能を用意することができる。</p><p>・音声対話が可能(現在はモバイル版のみ)</p><p>&nbsp;</p><p>弱み</p><p>・GPTsでの画像生成など一部機能には課金が必要</p><p>・何かに特化したサービスにはパフォーマンスで負けてしまうことがある</p><p>&nbsp;</p><p>以下のリンクからアカウントを作成できます！</p><p><a href="https://openai.com/ja-JP/chatgpt/">ChatGPT | OpenAI</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">②Perplexity</span></b></p><p>こちらもChatGPTのように利用することが可能なのですが、引用情報を教えてくれます。つまり、ハルシネーションといわれる「AIが嘘をつく」ことを防ぎやすくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>強み</p><p>・ソースを表示するため調査業務に最適</p><p>・市場動向や競合分析などの情報収集を素早く行うことができる</p><p>&nbsp;</p><p>弱み</p><p>・同類のサービスに比べて応答に少し時間がかかる</p><p>・調査以外の業務にはあまり向いていない</p><p>&nbsp;</p><p>Perplexityは現在<b style="font-weight:bold;">ソフトバンク、ワイモバイル、LINEMOユーザーなら有料プランを１年間無料で使える</b>キャンペーンが行われています！</p><p>該当する方は以下のサイトからチェックしてみてください！</p><p><a href="https://www.softbank.jp/mobile/service/perplexity-ai/">Perplexity Pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク (softbank.jp)</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">③ImageFX</span></b></p><p>　こちらはGoogleが提供する画像生成AIです。</p><p>　指示文を入力することで、それに対応した画像が生成可能です。なお、ImageFXでは画像のほかに動画、音声、テキストも生成することが可能です。</p><p>　以下の画像は「白いTシャツとジーンズを着てギターを持ったとても可愛い日本人の女性」という文章をGoogle翻訳で英訳したものを入力して生成した画像です。(英訳したほうが精度が上がる)</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241008/19/daiyan55/f5/81/p/o1024102415495604022.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241008/19/daiyan55/f5/81/p/o1024102415495604022.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>強み</p><p>・無料で使用することができる</p><p>・高品質な画像を生成することができる</p><p>・生成した画像の修正がしやすい</p><p>・Googleアカウントと連携すれば簡単に始められる</p><p>&nbsp;</p><p>弱み</p><p>・１日当たりの使用制限がある(30枚ほど言われている)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">④Notion</span></b></p><p>　Notionは多機能クラウドツールです。</p><p>　生成機能もありますが、今まで紹介したものとは異なりタスク管理や社内Wiki、ドキュメント作成など多くの機能を備えており、仕事で使うさまざまなツールが一つにまとまっている「オールインワンワークスペース」という認識をするのが良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241008/20/daiyan55/f7/65/p/o3840216015495608881.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241008/20/daiyan55/f7/65/p/o3840216015495608881.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>強み</p><p>・オールインワンのワークスペース</p><p>・高い柔軟性とカスタマイズ性</p><p>・共同作業がしやすい</p><p>&nbsp;</p><p>弱み</p><p>・専門的な作業に特化しているわけではない</p><p>・扱い慣れるまで少し時間がかかる</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下のリンクから登録できます</p><p><a href="https://www.notion.so/ja/explore">Notion</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　いかがだったでしょうか。今回はこの4つを紹介しましたが、他にも便利なAIはたくさん存在するので機械があればそちらも紹介させていただきます。</p><p>　また、「興味を持ったけど登録方法や詳しい使い方が分からない...!」という方はコメントで教えてください！</p><p>　需要があるようでしたらそれぞれのAIについて詳しく解説したいと思います。</p><p>いいね、コメントお待ちしております！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daiyan55/entry-12870519708.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2024 20:22:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>渋谷のナイトクラブに潜入してみた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は現在大学３年生なのですが、先日人生で初めてナイトクラブに行ってきました。</p><p>渋谷にあるクラブに行ってきたのですが、私にとって異世界だったので、今回はその体験をお伝えしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>入場したのは22時半。というのも、23時までに入場すると料金が安くなると友人に教えてもらい、2,000円以下で入場することができました。</p><p>&nbsp;</p><p>私が行ったクラブには3フロアあり、それぞれのフロアに特徴がありました。しかし、どのフロアも共通して言えることが、音や光の迫力がとてつもないということです。クラブに入った瞬間からテンションは上がりとてもワクワクした気分になりました。入場後最初に行ったのがJ-popをメインに流しているフロアです。時間的にも人がそこまで多くなくとても音楽を楽しむことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして0時を回り終電が徐々に無くなってくる時間になると人がどんどん増えていきました。この時間になると活発になるのがそう、ナンパです。ありとあらゆる場所で男が女性に話しかけている光景が目に留まりました。そしてかなりボディータッチも激しいです。電車でやったら一発アウトみたいなことがそこらじゅうで発生しており、無法国家なのではないかと錯覚しました(笑)</p><p>やはりクラブはナンパ目的で行っている人が多いようですが、これは昔も一緒だったのでしょうか...？</p><p>&nbsp;</p><p>その後、私も沢山の人と話し気がついたら朝になっていました。この日の体験は刺激が強くかなり鮮明に残っています。</p><p>正直とても楽しかったです。クラブはたくさんあるようなのでまた今度別の場所にも行ってみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>P.S.帰りの電車が眠くてつらかった...(笑)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daiyan55/entry-12870354994.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2024 14:13:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学生の友達作り、本当に簡単？知られざる現実と解決策</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！私は現在大学3年生です。今日は、意外と知られていない大学生の友達作りの現実についてお話しします。</p><p>&nbsp;</p><h2 level="2">大学は友達作りの天国？それとも...</h2><p>大学生は様々な出会いがあり、友達が作りやすい環境にあると言われていますよね。でも、実際はどうでしょうか？</p><p>私の経験から言うと、大学生の交友範囲はかなり限定的なんです。意外でしたか？</p><h2 level="2">大学生の交友関係を作る4つの場所</h2><ol depth="0"><li index="0">サークル・部活</li><li index="1">学部の授業</li><li index="2">ゼミ・研究室</li><li index="3">バイト・インターン</li></ol><p>基本的にはこの4パターンに当てはまると思います。</p><h3 level="3">サークルの重要性</h3><p>この中で最も大きな割合を占めるのは「サークル・部活」。でも、ここに落とし穴が...</p><ul depth="0"><li index="0">サークルに入るのは基本的に入学時</li><li index="1">入学時にサークルに入らないと？</li><li index="2">気が合わないサークルに入ってしまったら？</li></ul><p>→ 一気に大学時代の交友関係が狭まる可能性大！</p><h2 level="2">私の場合：サークルなし生活の現実</h2><p>私は体育会の部活に入っていたのですが、怪我でやめることに。今はサークルに所属していません。</p><p>結果：大学の友達は授業を一緒に受ける人くらい...</p><p>このような状況の人、案外多いのではないでしょうか？</p><h2 level="2">高校vs大学：友達作りの違い</h2><ul depth="0"><li index="0">高校：自動的に交流が発生するイベントがある</li><li index="1">大学：入学時期を過ぎると友達作りのチャンスが激減</li></ul><h2 level="2">現状を変えるには？</h2><p>正直、私はもっと大学で友達が欲しいです。きっと同じ気持ちの人も多いはず！</p><h3 level="3">理想の世界</h3><ul depth="0"><li index="0">同じような気持ちの人たちが自然にマッチングできる</li><li index="1">でも、マッチングアプリは今のところその役割を果たしていない...</li></ul><h2 level="2">みなさんの意見を聞かせてください！</h2><p>どのように交友関係を広げていけばいいのか、皆さんのアイデアやご経験があれば、ぜひコメントで教えてください！</p><p>あなたなりの友達作り術、待っています！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daiyan55/entry-12870269790.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2024 20:33:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学3年生の進路について</title>
<description>
<![CDATA[ <h1 level="1">就職か大学院か？理系大学生の悩み</h1><p>こんにちは！国立大学で情報系を専攻している3年生です。今日は、私が直面している大きな岐路についてお話ししたいと思います。</p><h2 level="2">就活？進学？迫る選択</h2><p>文系の友達はすでに就活に全力を注いでいて、内定をもらっている子もいます。でも僕は...どうしよう？</p><p>就職すること自体は嫌じゃないんです。ただ、入社してから「これ、自分がやりたいことじゃない...」ってなるのは避けたいんですよね。</p><h2 level="2">社会人の実態って？</h2><p>正直、業種や職種ごとの社会人の実態なんて、僕にはさっぱりわかりません。ほとんどの人もそうじゃないでしょうか？</p><ul depth="0"><li index="0">世間的な評判</li><li index="1">収入</li><li index="2">その他の客観的な情報</li></ul><p>こういった情報でしか判断できないんです。主観的なこと、つまり「自分に合っているか」は、実際に働いてみないとわからない。</p><h2 level="2">転職のリアル</h2><p>「合わなかったら転職すればいいじゃん」</p><p>...そう思ってました。でも、転職で職種や業界を変えるのは得策じゃないらしいんです。なぜって？これまでのスキルが活かしづらいから。</p><p>つまり、新卒で入る会社とその業務が、今後の社会人人生に大きく関わってくるってことですよね。</p><h2 level="2">自分のやりたいことって？</h2><p>実は、自分のやりたい仕事がまだ決まってないんです。</p><ul depth="0"><li index="0">大学では情報系を専攻</li><li index="1">でも、営業の経験もあり</li><li index="2">教育活動にも携わってきた</li></ul><p>好きな方と適性を感じていることが一致していないのです...</p><h2 level="2">大学院進学という選択肢</h2><p>こんな状況だと、大学院に行ってモラトリアムを確保し、さらに学問や経験を積むのも一つの手かな？と考えています。</p><h2 level="2">みなさんへの質問</h2><ol depth="0"><li index="0">自分のことをどれくらい知っていますか？</li><li index="1">自分が本当に好きなものや、本当の性格を知っていますか？</li></ol><p>私はまだ鮮明ではありません。だからこそ、これからもっと自分を見つけていきたいと思っています。</p><p>みなさんの経験や意見、アドバイスがあれば、ぜひコメントで教えてください！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daiyan55/entry-12870124371.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2024 17:15:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男子大学生の僕が50代両親の幸せについて思うこと</title>
<description>
<![CDATA[ <h3 level="1">親の幸せについて考える男子大学生の思い</h3><p>こんにちは！突然ですが、アメブロを始めてみました。拙い文章になるかもしれませんが、ご容赦ください。</p><h3 level="2">私の状況</h3><p>現在21歳の大学3年生で、50代の両親と実家暮らしをしています。高校生の頃までとほぼ変わらない生活を送っているはずなのに、大学に入ってから両親に対する見方が一変しました。</p><h3 level="2">親への見方の変化</h3><p>高校生までは、親は私を守ってくれる存在でした。しかし大学に入り、家事のありがたさや労働の大変さを学ぶにつれ、今度は私が親を守る番なのではないかと感じるようになりました。</p><p>両親は突然、老後のステージに突入したように見えたのです。</p><h3 level="2">親の幸せについての疑問</h3><p>最近、親の幸せについて考えることが多くなりました。父は会社勤め、母はパートで働いています。子育ても一段落し、人並みの貯金もあるはずです。それでも彼らは働き続けています。</p><p>果たして両親はどこに向かって生きているのでしょうか？</p><h3 level="2">「Die With Zero」との出会い</h3><p>そんな中、「Die With Zero」という本に出会いました。この本は特に50代向けの生き方について書かれており、「何も残さずに死ぬこと」を推奨しています。</p><p>なぜなら、貯金を残したまま死ぬ人が多く、経験を買い切れずに後悔している事例が多いからです。50代までが経験を買うのに適した時期だとし、人生を見つめ直す必要性を説いています。</p><h3 level="2">両親への思い</h3><p>両親はこの事実について考えているのでしょうか？毎日をただこなすように過ごしているのではないかと不安になります。</p><p>私としては、50代であっても目標を持ち、日々の変化を楽しみながら生きたほうが幸せなのではないかと考えてしまいます。</p><h3 level="2">みなさんの意見は？</h3><p>このような考えについて、みなさんはどう思われますか？もし肯定的な意見が多ければ、両親にこの本をプレゼントしようと思います。そうでなければ、親世代に対する理解が深まったと考えることにします（笑）</p><p>ところで、コメント機能はあるのでしょうか...そんなことも分からないまま突然このブログを書いてしまいました（笑）</p><p>他にも思うことはたくさんあるので、みなさんの反応があれば、これからも記事を書いていこうと思います。よろしくお願いします！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daiyan55/entry-12870019658.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2024 19:26:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
