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<title>AZの軌跡―過去から現在、そして未来へ―</title>
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<description>このページでは、主に私の過去・現在・未来に関する内容、特に私と関わって下さった方々との思い出を綴って参ります。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。</description>
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<title>限られた自由の中で大いに交友関係を広めたAY</title>
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<![CDATA[ 限られた自由の中で大いに交友関係を広めたAY        <br> <br>AYは、見掛け清楚で内面がクールな女性であった。<br> <br>印象に残っているのは、とてつもなく親が厳しく心配性ということだ。<br> <br>AYは、長崎に1人暮らしをしていたのだが、決まった時間に帰宅して、その都度実家の親に連絡をしていた。<br> <br>普通であれば、それに嫌気が差して親と喧嘩になるのであろう…<br> <br>しかし、AYが凄いのは何だかんだ言いながらもきちんと決まった時間に帰宅して親に連絡をしていたことだ。。。<br> <br>大学生の頃、自由気ままに好きなことを好きなだけしていた私にとってとても考えられないことであった。<br> <br>しかしながら、そんなAYから掛けられた<br> <br>「禅院君は、もっと遊んだ方が良いと思う。」<br> <br>という一言が未だに脳裏に残っている。。。<br> <br>AYの方がもっと遊んだ方が良いのでは！？<br> <br>とその瞬間思ったが、<br> <br>「そうだね。確かに、大学生の時に大いに遊ばんばね！」<br> <br>ととっさに答えた。<br> <br>後々、知ることになるのだが、AYは限られた自由の中で大いに交友関係を広めていたそうだ…<br> <br>タイムマネジメント…限られた時間と自由の中でいかに過ごせばいいのか！？<br> <br> <br>AYから非常に大切なことを学ばせてもらった。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>数年前、AYと連絡取った際には一度外に出た後に、実家に戻ったという話を聞きました。<br> <br>現在は、どうしているか分かりませんが、AYはAYで自身の人生を楽しんでいるのでは！？<br> <br>と思います。<br> <br> <br>第12回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br> <br>限られた自由の中で大いに交友関係を広めたAY<br> <br>についてでした。<br> <br>誠に恐れながら、今回で一旦記事の更新はストップさせて頂きます。<br><br>今までご覧頂き、ありがとうございました。<br><br>心より感謝申し上げます。<br> <br>皆様にとって積み重ねの素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-12001819349.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 20:45:21 +0900</pubDate>
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<title>真の優しさを持った信頼の厚いOT</title>
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<![CDATA[ 真の優しさを持った信頼の厚いOT<br> <br>OTは、普段男性・女性関係なく毒舌を吐くように見える人間であった。<br> <br>表面から見れば自由奔放に何でも発言しているように見える…<br> <br>しかしながら、よく会話を観察していると違う。。。<br> <br>OTは、真の優しさを持った信頼の厚い漢であった。<br> <br>その証拠に、私が知る限りOTの陰口を吐く人間は居なかった。<br> <br>OTのことをからかう&amp;ネタの1つに話すことはあっても悪口にはならないのである。<br> <br>そして、OTが特出しているのは女性からの信頼が厚いことである。<br> <br>OTが毒舌を吐いてもそれは笑いの種になる…<br> <br>それはなぜか？？<br> <br>“気が付けば” 女性の恋愛相談を快く受けていたOTが居た。<br> <br>OTは、悩める女性に驚く程優しく長く時間を確保していた。<br> <br>そこで築かれた信頼関係が毒舌を吐いても許される要因となっているのだ。<br> <br>毒舌は毒舌でも人を傷付けずに笑いの種にする…<br> <br>真似しようにも出来ない…OTの真の優しさに心から敬意を示す。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>先日、久しぶりに同級生で集まった際も輪の中心にOTが居ました。<br> <br>卒業してもなお真の優しさを持ち続けているOTに感銘を受けました。<br> <br>第11回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>真の優しさを持った信頼の厚いOT<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年3月15日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって積み重ねの素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-12001819045.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 20:45:57 +0900</pubDate>
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<title>自らの信念を貫き音楽業界への道に進んだAK</title>
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<![CDATA[ 自らの信念を貫き音楽業界への道に進んだAK<br> <br>振り返れば振り返る程変わり者であったAK…<br> <br>自由気ままにその日暮らし。<br> <br>無計画・無神経・無駄遣い…<br> <br>3つの”無”三冠王とはまさしくAKのことであろう。<br> <br>在学しているはずではあったが、とある日から姿を見なくなった。。。<br> <br>噂でしかAKの生息を確認できないというのが現状であった。<br> <br>“気が付けば”私の横で自身の進路について熱く語るAKが居た。<br> <br>聞けば、元々AKは実家が農園を営んでいるとのこと。。。<br> <br>しかし、自身が信じる道は家業ではなく音楽にある。。。<br> <br>正式な就職ではないが、とある東京の音楽関連の会社で働く！ことを決意していた。<br> <br>「言うまでもないかもしれないけど…オレはオレの昭は昭の信じる道を進めよ！」<br> <br>彼がその時私に投げ掛けた言葉は今も私の脳裏に残っている…<br> <br>“信じる道を進む”…簡単なようで難しい、難しいようで簡単。。。<br> <br>重要なのは、<br> <br>今進んでいる道が自身の信じた道であるか否かを振り返る。。。<br> <br>もし、否であればいつ、どのタイミングで修正するか<br> <br>もしくは修正しないままそれはそれとして受け止めるのか<br> <br>いずれにせよ、”決断”することだ！と今改めて思う。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>去年、久しぶりに電話で話したAKは今も音楽の道を進んでいました。<br> <br>しかし、地元の寂れ具合が気に掛かっているらしく、このまま東京に居ていいのか悩んでおりました。<br> <br>その場では伝えられませんでしたが、AKが東京に残るor地元に戻るどちらに正解などありません。<br> <br>ただ、それこそ1つ”決断”することが重要であると思っております。<br> <br>第9回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>自らの信念を貫き音楽業界への道に進んだAK<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年3月1日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって積み重ねの素晴らしい日々となりますように＼(^^)／
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-12001818703.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 20:45:25 +0900</pubDate>
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<title>転職して生き生きしたOE　公務員→ブライダル関係</title>
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<![CDATA[ 転職して生き生きしたOE　公務員→ブライダル関係<br> <br>とある島出身の島美人なOE…スタイルが良く整った顔をしていてまさにモデルをしていそうな女の子であった。<br> <br>ただ、OEはそのルックスとは裏腹にどこか抜けている若干天然が入った女の子…そのため、OEは男女問わず愛されキャラであった。<br> <br>OEが何かをボケて話すと周りが一斉にツッこむ…<br> <br>…OEは周囲の雰囲気を柔らかくする天性の才能を持っていた。<br> <br>そんなOEは、周囲からの強い勧めで長崎大学のミスコンに出場することになった。<br> <br>当初は、断っていたOEであったが、何とか出場することを決意したようだ。。。<br> <br>ミスコン当日、私を含めた同級生はステージ前で懸命に頑張るOEを心の底から応援した。<br> <br>…結果、見事にミス長大となったOE!!ルックスもだが、OEの根っからの性格の良さが皆に響いたのであろう。<br> <br>その後、OEは別の大会にも出場して雑誌の表紙を飾ることとなる…<br> <br>将来、OEはそういった表舞台の仕事に就くのかと勝手に思っていた。。。<br> <br>そんな矢先、OEが将来の進路について相談があると持ち掛けてきた<br> <br>「禅君…私就活が上手く行かないんだ。何でかなぁ。。。」<br> <br>私は、<br> <br>「就活は、すんなり上手く行かない方が良いんよ。人生の分け目となる大切な分かれ道…とことん悩んだ方が社会人になった時によかやん!!大丈夫。OEは、絶対上手く行く!!」<br> <br>と伝えた。。。<br> <br>“気が付けば”公務員試験に受かり、公務員となった後にブライダル関係に転職したOEが居た。<br> <br>OEが真剣に悩んで決断したその選択は、正しかった。。。それは、卒業後再会したOEの生き生きした顔を見て瞬時に分かった。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>先日、久々にOEに再会した際もブライダル関係の仕事の大変ではあるが、やりがいのある仕事について熱く語ってくれました。<br> <br>やはり、情熱を注げる仕事に就けることは何よりの幸せなんだなぁ…ということをつくづく感じました!!<br> <br>第8回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>転職して生き生きしたOE　公務員→ブライダル関係－OE<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年2月22日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって積み重ねの素晴らしい日々となりますようにo(^▽^)o
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11993176320.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 20:45:11 +0900</pubDate>
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<title>まさか、あのTSが海上自衛隊のエリート幹部候補生になろうとは…</title>
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<![CDATA[ まさか、あのTSが海上自衛隊のエリート幹部候補生になろうとは…<br> <br>沖縄生まれで沖縄育ちのTSは、海洋関係の環境問題に関心を持って環境科学部に入学した。<br> <br>「…ふと、綺麗な砂浜の砂利が粗くなっていることに気付いたさぁ。。。それでどうにかしたいと思ったさぁ…」<br> <br>大学生活も残り僅かといった時に語り合ったTSがなぜ環境科学部に入学したかを話したこのセリフは今も私の脳裏に残っている。。。<br> <br>TSのイメージは、おちゃらけ&amp;茶化しが大好きな真面目とは程遠いキャラであった。<br> <br>大学の途中からはほぼ会う機会がなくなり、風の噂で遊びに熱心になっていることを聞いていた。。。<br> <br>…大学生活も残り僅かになった時に、偶然TSと会って久しぶりにゆっくり語り合った時に聞いたのが前述した言葉だ。<br> <br>また、さらに驚いたことが彼の進路先であった。それは某有名な大学院…<br> <br>周囲には遊んでいるように見せ掛けて影では必死に勉強していたそうだ。その姿勢に頭が上がらない思いでいっぱいであった。。。<br> <br>それから月日は流れ…TSは某大学院を卒業して…<br> <br>“気が付けば”海上自衛隊のエリート幹部候補生となり、予算を扱う部署に配属されることになったTSが居た。<br> <br>忘れもしない…私が大学を卒業して、彼が学生であった時に久々の再会で東京渋谷の街で宿なし文なしで朝まで遊び果てたあの日を…<br> <br>そんな彼が日本を守る海上自衛隊のエリート幹部候補生になろうとは…<br> <br>人生、何がどうなるか分からない…ただ、1つ分かることは彼が…私が…どうなろうと”友”であることに間違いはない…ことだ。。。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>今年の正月、久しぶりに彼と電話で長らく話しました。今年中のいつの日か、またあの時のように遊び果てる約束をしました。<br> <br>第7回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>まさか、あのTSが海上自衛隊のエリート幹部候補生になろうとは…－TS<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年2月15日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(^O^)
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11993176074.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 20:45:27 +0900</pubDate>
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<title>苦楽を共にするはこれ一生の財産なり</title>
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<![CDATA[ 苦楽を共にするはこれ一生の財産なり<br> <br>環境問題を解決したい！と熱い志を持って大学に入学した私。<br> <br>そんな私と波長がピッタリ合った同級生MK。<br> <br>MKは、親の反対を押し切って環境問題を学ぶために私と同じ学部に入学した。<br> <br>第1印象は、”派手な女の子”であった。<br> <br>しかし、話す度にMKの環境問題に対する熱い想いに共感をして、いつしかすっかり仲良くなっていた。<br> <br>添付の写真は、当時大学1年生の私とMKがお手伝いさせて頂いた環境教育の事業…<br> <br>とある研究室の大学院生の方々が手掛けるこの事業を微力ながら関わらせて頂いた<br> <br>この事業では、喜怒哀楽の全てを経験させて頂いた。。。<br> <br>今となって考えれば本当に良い体験であったが、私とMKはお互いに助け合いながら何とか乗り切っていた。。。<br> <br>時には私がMKのためにご飯を作ったり、時にはMKの買い物に付き合ったり、時にはMKのためにご飯を作ったり…<br> <br>ん！？…今振り返ると一度もMKからご飯を作ってもらったことがないのだが…(笑)<br> <br>周囲からは付き合っているのでは！？と勘違いされることも多々あったが、MKとは男女の間を越えた仲であった。。。<br> <br>“気が付けば” 大学卒業した後も時々あっては互いの近況を報告し合っているMKと私が居る。<br> <br>“苦楽を共にするはこれ一生の財産なり”<br> <br>まさしくその通りである。。。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>去年、会った時にMKは結婚して、中国の環境事業関連の会社も辞めていました。<br> <br>しかし、MKは超難関国家資格を取得すると意気込んでいました。相変わらず向上心の塊であるMKには本当に刺激を貰います。<br> <br>私も負けじと日々の業務を尽力して遂行して参る所存です！！<br> <br>第6回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>苦楽を共にするはこれ一生の財産な－MK<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年2月8日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(^O^)
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11993175770.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 20:45:41 +0900</pubDate>
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<title>“1”の長所を積み上げる大切さを教えてくれたSR</title>
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<![CDATA[ “1”の長所を積み上げる大切さを教えてくれたSR<br> <br>合理性を追求するSR、非合理性も重要だと思う私。。。<br> <br>SRと私は全くタイプの違う人間…<br> <br>大学入学当初から、そんなSRとは仲良くなることはないと思っていた。<br> <br>大半の話題に対するそれぞれの意見が食い違う。。。<br> <br>SRとは不思議なほど全く話が噛み合わなかった…<br> <br>大学入学当初の私は、かなりの神経質であった私…<br> <br>SRと話すこと自体が苦痛で仕方なかった時期もあった。<br> <br>しかし、ある方の言葉がきっかけでSRに対する見方がガラリと変わった。。。<br> <br>「不快領域にこそ”成長”がある。学生の間は、特にこの不快領域の中に身を投じることが重要だ。」<br> <br>上記の言葉を自分なりの解釈を付け加えて<br> <br>不快領域=苦手なタイプの人間の”1”の長所を見つけて積み上げる。それが自身の成長に繋がる<br> <br>と結論付けた。<br> <br>“気が付けば”SRの合理的な思考回路を学んでいる私が居た。。。<br> <br>苦手なタイプ=不快領域の”1”の長所を見つけて積み上げる大切さを学ぶきっかけ作りに寄与してくれたSRに心から感謝している。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>SRは、持ち前の合理性を活かしてとある人脈を通じて某銀行に入行しました。<br> <br>おそらく、今も某銀行の行員として上手く業務をこなしているであろうと思います。<br> <br>第5回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>“1”の長所を積み上げる大切さを教えてくれたSR<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年2月1日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11984283173.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 20:45:13 +0900</pubDate>
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<title>大学卒業後こそ”学友”がいかに大切かを教えてくれたTH</title>
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<![CDATA[ 大学卒業後こそ”学友”がいかに大切かを教えてくれたTH<br> <br>大学卒業が間近に迫ったとある日。。。<br> <br>かつて所属していたサークルの先輩・同級生・後輩から溢れんばかりの寄せ書きが書かれたTシャツが手渡された。<br> <br>Tシャツを貰った瞬間に、涙が出そうになった。。。<br> <br>早く社会人になりたい！と思っていた大学4年生の終わり…がそうでもないなということをそのTシャツが教えてくれた。<br> <br>“Kigatukeba”大学時代の様々な思い出にタイムスリップしている私が居た。<br> <br>そんな中、THというスラッとしたスタイルの良い同級生の女の子からの寄せ書きを見てふっと笑みが溢れた。。。<br> <br>冒頭は良いのだが、最後の”全”が×されていた。。。<br> <br>私は、良く名前を”全員”と間違えられていたので、そこを文字ったのであろうか。。。<br> <br>THのユーモアセンスに舌を巻いた。<br> <br>大学卒業後、私たちは”学友”の関係からそれぞれの人生を歩むことになった。<br> <br>良いこともあれば辛いこともある．．．<br> <br>大学卒業してから程なくして、ミニ同窓会をTHが企画した。<br> <br>そのミニ同窓会に参加して痛感したことがある。それは<br> <br>大学卒業後こそ”学友”がいかに大切か<br> <br>ということである。。。<br> <br>そんな当たり前かもしれないが、大切なことを教えてくれたTHに心から感謝をしている。。。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>現在、THは学校の先生をしているそうですo(^▽^)o<br> <br>振り返るとあまり仕事について直接話を聞いたことがないので、次会った時は色々と聞かせてもらおうと思っております。<br> <br>TH、こちらこそ青春をありがとう。また、今年のどこかで会おう。絶対！！これからもヨロシク。<br> <br> <br>第4回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>大学卒業後こそ”学友”がいかに大切かを教えてくれたTH<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年1月25日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11984282857.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 20:45:13 +0900</pubDate>
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<title>幼い頃からの夢…”消防士”という職業に就いたSK</title>
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<![CDATA[ 幼い頃からの夢…”消防士”という職業に就いたSK<br> <br>初対面の印象は、爽やかな好青年。<br> <br>ただ、知れば知るほど変態ということが判明したSK。。。<br> <br>そんなSKとは、2年間同じゼミであった。<br> <br>私とSKが入ったゼミは、最も厳しいゼミと言っても過言ではなかった。<br> <br>大学を卒業してからは、本当に良いゼミであったと思うが、当時は大変であった。。。<br> <br>大学3年生は、決められたテーマの論文を執筆して、大学4年生は自らテーマ設定して卒論を執筆する。<br> <br>卒論のテーマ設定が本格化する大学4年生の途中からは、夜中…下手したら明け方まで作業に打ち込んだ。。。<br> <br>一生懸命考えた文章やテーマも先生からダメ出しされて突き返される…<br> <br>そこから遂行を重ねて再提出してもまたダメ出し。。。<br> <br>逆に言えば、それだけ指導熱心な指導教官であった…<br> <br>…そんな状況下でSKは、幼い頃からの夢…”消防士”になるため日夜トレーニングとテストの対策を黙々としていた。。。<br> <br>来る日も来る日もただひたむきに取り組んだ。<br> <br>…そうして…いつの日か<br> <br>“気が付けば”幼い頃からの夢…”消防士”という職業に就いたSKが居た。<br> <br>自身の夢を有言実行で叶える…そんな偉業を成し遂げたSKという大切な友人を持てたことに誇りを持っている。。。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>大学卒業後もSKとは時々会って色々話す仲です(^O^)<br> <br>夢が叶ってからの現実は、大変なことも多いらしいですが、元気にガンバってます☆<br> <br> <br>第3回 AZ(Akira Zenin)の軌跡―過去から現在、そして未来へ―は<br> <br>幼い頃からの夢…”消防士”という職業に就いたSK<br> <br>についてでした。<br> <br>次回は、平成27年1月18日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11984282521.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 20:45:12 +0900</pubDate>
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<title>異性との“恋愛”と”友情”の区別を学ばせてくれたIP</title>
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<![CDATA[ 異性との“恋愛”と”友情”の区別を学ばせてくれたIP<br> <br>男子高校出身の私は、女性との接し方が良く分からないまま大学に入学した。<br> <br>高校生の時は、ほぼ男性だけの環境で過ごしてきた私。<br> <br>それが突然、大学生になってから男女が混在する環境に身を置くことになる。<br> <br>…正直に言って、同年代の女性との接し方が全く持って分からなかった。。。<br> <br>当時の私にとって、同年代の女性を見るだけで胸がドキドキした。<br> <br>会話するなんて考えることも出来なかった。。。<br> <br>…そんな私を気遣って優しく接してくれる同級生に勘違いをして恋愛感情が芽生える。<br> <br>しかし、相手にはそんな気はない…それでますます分からなくなり、どうしようもなくなる。。。<br> <br>…そんな私に、異性との“恋愛”と”友情”の区別を教えてくれたのがIPであった。<br> <br>IPは、本当に可愛らしい女の子であった。<br> <br>当初は、性懲りもなくIPにも恋心を抱いてしまっていたが、何とかその気持ちを抑えた。<br> <br>…ここで、女性との接し方を習得しなければダメだ。。。そんな気持ちを胸にIPと接した。<br> <br>その後、しばらくIPと接しているうちに何となく自然に 異性との“恋愛”と”友情”の区別について理解できるようになった。<br> <br>…正直に言って、異性との“恋愛”と”友情”の区別が何かを明確に説明することは未だに難しい。。。<br> <br>ただ、1つ確実に言えることはそのことを学ばせてくれたのがIPであるということだ。<br> <br>IPには本当に感謝している！！素晴らしい学びをありがとう。<br> <br>本日の内容は以上です。<br> <br>いやはや、懐かしいですね～ヽ(´▽｀)/あの感覚は未だに覚えております(^O^)<br> <br>その後、逆に純粋に女性という男性とは全く違う存在に関心を持つようになったのもIPのおかげです＼(^^)／<br> <br>大学4年間は、10代～60代まで幅広い年代の女性の方々と交友関係を築き、純粋な意味で色々と学ばせて頂きましたo(^▽^)o<br> <br>そこでの思い出も今後ぼちぼち投稿して参る予定でございます（´∀｀）<br> <br>次回は、平成27年1月11日20時45分～21時の間に投稿予定です！！<br> <br>それでは、明日からの1週間が皆様にとって素晴らしい日々となりますように(o^^o)♪
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<link>https://ameblo.jp/daizen1/entry-11984282208.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 20:45:39 +0900</pubDate>
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