<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>DAIZoo’s BLOG/</title>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/daizoo2196/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>時間ができたとき、行き詰ったときに、自分の気持ちを整理していく日記です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>弱者救済の一辺倒はやめようと思う。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>弱者救済は響きもいいし、ウケもいい。</p><p>一定の支持も得られる。</p><p>&nbsp;</p><p>勉強ができる子を教えるより、勉強ができない子に寄り添っていた方が、</p><p>なんだか面倒見もいい気がするし、人情に訴える感じがある。</p><p>&nbsp;</p><p>事実、自分はそういう子にターゲットを絞って教えてきたところがある。</p><p>もちろん、「評価が得やすいから」という理由ではなく、</p><p>苦手なりにやっている子を応援したいという気持ちからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>でもそれってどうなんだろうなという考えもでてきた。</p><p>勉強ができない子というのは「努力が足りていない」場合がほとんどで、</p><p>「積極的な参加姿勢がない」場合も多い。</p><p>もちろん、苦手なりに、自分なりに努力をしているけれど、結果が出ない子もいることは心得ている。</p><p>&nbsp;</p><p>それに対して「勉強ができる子」というのは、天才型を除き、必ず努力をしている。</p><p>積極的な参加姿勢もある場合が多いから、お金も多く払っていただける。</p><p>お金を払ってまでより多く勉強をする。評価するべきことしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>ベテランの先生が、勉強ができる子に注力する理由がなんとなく分かるような気がした。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/entry-12567180921.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2020 11:17:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>All for myself　</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「すべては自分の為に。」</p><p>&nbsp;</p><p>そう考えたら、少し生きやすくなった気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>今日落とし物を拾ったのも、</p><p>「自分が後で後味が悪くならないようにするため」</p><p>&nbsp;</p><p>ボランティアに参加しているのも、</p><p>「自分が楽しんだり満足したりするため」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも自分は社会にとって価値があるだとか、</p><p>人の役に立っているとかを考えること自体がおこがましい話だし、</p><p>それでしか自分の価値を保てなくなるのだったら、</p><p>「すべては自分の為に」やったことと考えるほうが気持ちが楽だ。</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって考えるのも悪くない。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/entry-12567177745.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2020 10:59:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>卒業</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/amemberentry-12363492616.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 23:46:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勉強の主人公</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんばんは！</div><div>もう夏なんじゃないかというくらい暑い日が続いたり…</div><div>かと思えば雨が降ったり、不安定な天気が続いています。</div><div>体調を崩さないよう気をつけましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>今日のタイトルは<font size="5" color="#ff7f00"><b>「勉強の主人公」</b></font>についてです。</div><div>勉強は誰がするもの？と問いかけると、ほとんどの子が「自分」と答えます。</div><div>それにもかかわらず、受験科目全てを塾の先生に１から教わらないと気がすまない子が少なくありません。</div><div>つまり勉強の主体は「自分」であることは理解していても、「自分で勉強する」ということを本当の意味で分かっていない。</div><div><br></div><div>私の恩師は、「勉強する子を、脇役としてサポートすることが仕事」だと話していました。</div><div>その言葉通り、塾の先生はあくまで脇役なのです。主人公は生徒。</div><div>だから生徒は塾や学校を利用できるようにならなきゃいけないし、</div><div>先生は生徒の自主性を高めなければいけない。</div><div><br></div><div>それなのに現実は、生徒は授業を受けることだけを勉強だと思っていることも多々あるし、</div><div>先生側も分かりやすい授業をすることが全てだと思っている方も多くいるのではないのでしょうか。</div><div>授業というのは、学習する１つのツールであり、主役ではないですよね。</div><div><br></div><div>「どこが苦手なのか」「自分には何が必要なのか」そういった事を自主的に自己分析ができる子は、よりレベルの高い高校に進学することがほとんどです。</div><div>反対に、塾に来て「今日はなにをやればいいですか」「なにをやるのかな」なんて指示待ちの姿勢の生徒でできる子を今まで見たことがありません。</div><div><br></div><div>社会にでても同様な気がします。</div><div><br></div><div><br></div><div>私が目指す塾は「退塾率１００％の塾」なのです。経営的には破綻しそうですけどね（笑）</div><div><br></div><div>本当の意味で「もう自分で勉強できるようになったから、辞めます！」という子にしてあげたい。</div><div>そうすれば大学進学後も、きっと活躍してくれると思うからです。</div><div>アカデミックな世界でもきちんと通用するように、本当の勉強のしかたを身につけてもらうまでが最終目標です。</div><div><br></div><div><br></div><div>こんな大きなことを言っておりますが、現状は目先の試験・成績で手一杯です。笑</div><div>いつか、そんな先生になれるように頑張ります。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/entry-12281441222.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 22:56:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リーダーシップ</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>こんにちは！だいぞうです。</div><div>今回は、前回に続いてリーダーシップについて短く書いていこうと思います。</div><div><br></div><div><font size="5" color="#0000ff"><b>絶望的にリーダーシップがとれなかった</b></font>と前回書きましたが、実はそれは<b><font size="5" color="#ff0000">今も</font></b>です。笑</div><div><br></div><div>何度か失敗してから、リーダーシップに関係する本を読み漁ったりかなり勉強しました。</div><div>実際、役に立ったものもありますし、勉強の効果がなかったというわけではないとは思います。</div><div><br></div><div>やっぱり性格などの様々な要因で形成される<font size="5" color="#ff7f00"><b>素質</b></font>も備わっていないと、なにかを動かすというのは難しいのかもしれません。</div><div><br></div><div>今はリーダーとして人を動かすより、自分が柔軟に動く形で頑張っています。</div><div>人を動かすより、自分が変わる方が現実的ですから。</div><div>だけれど、いつまでもそうしているわけにはいかないので、少しずつ経験を積みながら、いつかは人を引っ張れるように…</div><div><br></div><div><br></div><div><b><font color="#407f00">お読みいただきありがとうございました！</font></b></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/entry-12274815973.html</link>
<pubDate>Mon, 15 May 2017 09:33:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オシゴトへの思い</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/amemberentry-12273194249.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2017 19:04:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ポリシー。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><p>だいぞうです。</p><p>12月末から、1月半ばまで忙しい日々を送っています。笑</p><p>&nbsp;</p><p>まず、勤務先の塾の冬期講習。<br>これが本当にキツかった。家を7:30にでて、帰ってくるのが19:30…それから授業の予習して寝るのが2:00前後。短期間だから出来たものの…笑<br>集団授業の講師1年目なので、ガッツリ予習をしなければいけないところがしんどかったですね。</p><p>そして、自分の試験。<br>これはほとんど勉強しないのですが、それでも精神的なプレッシャーは凄い。笑</p><p><br>さて、タイトルについて書いていきます。</p><p>塾講師をしていると様々な動員をしろと言われます。</p><p>「日帰り合宿」、「正月特訓」、「入試直前特訓」などなど。</p><p>本音はめちゃくちゃ嫌ですが、アルバイトといえど会社の一員なので、営業しなきゃいけないのはわかりますし、自分もします。</p><p>だけど、そこには自分なりのポリシーというか決まりがあって。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が案内したものは、</p><p><span style="color:#ff0000;">必ず自分が中身を知っているもの</span>か、あるいは無給であろうが何であろうが<span style="color:#ff0000;">自分も出勤して携わる</span>こと。（最初は交渉難航しても、実際に無給だったことはありません。）</p><p>何万円もの商品を中身が分からないまま、営業するのは大変失礼だし、今後の関係に響くと考えるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>商売の前に、人と人があることを忘れがちですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/entry-12238182848.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 01:33:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤十字の基礎講習を受けてきました！</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/amemberentry-12221502160.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 11:58:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボランティア塾を始めた理由②</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/amemberentry-12220300412.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2016 13:10:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボランティア塾を始めた理由①(高3の経験)</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/daizoo2196/amemberentry-12217510332.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2016 13:58:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
