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<title>ひとり寂しく死に逝く自分へのブログ</title>
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<title>SNS(親友がいないのは・ネガティブな性格のせいで・誘うことができないため)</title>
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<![CDATA[ 私はTwitterやFacebookをやっていない。lineとアメブロのみである。<br>Twitterをやっていればもっと友達ができたのであろうか。。。しかし知り合いのTwitterをみたりはする。そして遊んだりしている写真をみて凹む。<br>lineでも自分から誘うということができない。断られるのではないかなど考えてしまう。そしてそんな自分が嫌になる。誘ってもらうこともないので結局は人と会うことなどない。<br>こないだ社会人の友人と約束した。私の夏休みの間に遊ぼうと。仕事の休みが決まったら教えてと言い別れた。しかし私の夏休みは残り１週間を切ってしまった。もちろん連絡はない。正直予想はしていたが、、、予想はしていたが凹む。でも己から連絡はできない。なのでそんな自分に腹がたつ。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12199377439.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 21:57:21 +0900</pubDate>
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<title>セクシャルマイノリティ</title>
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<![CDATA[ 私の性別は男である。<br>しかし好きになるのは(たぶん)男だ。<br>いわゆるゲイである。<br>小学生くらいのときはフツーに女が好きだった。<br>しかし中学生になった頃からだろうか。男の方が好きになっていた。最初は思春期特有のものだと開き直っていたが最近では完全に男にしか興味がない。中学高校と好きになるのは皆男だった。それを完全にカミングアウトせずともあまり隠さず男の立場を利用してボディタッチを繰り返していた。今思えばそれが原因で友達ができなかったのだろうか。別にいじめられていたわけでもなかったので気にとめてはいなかった。今ではそういうのを受け入れてくれる人が増えたからであろう。しかしそれでも毛嫌いする人はもちろんいる。そんな世の中で私はこれからどう生きていかなくてはいけないのだろうか。考え悩みながら苦しみ今日も一日を終える。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12196550063.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 00:27:49 +0900</pubDate>
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<title>一人は好きだが孤独が嫌い</title>
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<![CDATA[ 今日はもう少しつづりたい。<br>私はわがままなのであろう。<br>一人は好きだが孤独が嫌い<br>一人は気が楽である。人目を気にせず好きなときに好きなことができる。<br>しかしふと気づく。私は一人なのではなく孤独なのだと。誰からlineがくるわけでもない。もちろん家に遊びにくるわけでもない。人とコミュニケーションをとらない１日なんてざらにある。そして心にぽっかりと穴が…そのなかを風がスーッと通り抜ける。<br>寂しい寂しい寂しい寂しい<br>つながりとはなんなのでしょうか？<br>絆とはなんなのでしょうか？<br>感じたいものです。よろしければ誰か教えていただけませんか？コメントお待ちしております。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12196218682.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 23:34:22 +0900</pubDate>
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<title>親の友、真の友、心の友</title>
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<![CDATA[ 昨日、友の事をつづった。<br>しかし私が短い人生で本当に自ら親友と呼んだ者がいた。今日はその人の事をつづらせていただく。<br>そいつを便宜上Ｓと記す。<br>私は隣町の保育所に通っていた。そこにＳも通っていた。しかしその時のＳのことは覚えていない。ぜんぜん関わっていなかったからである。そして小学生時代で私は自分の町の小学校に通っていたためＳとは違う学校であった。しかし小6の時諸事情により隣町の小学校に転校した。そのためＳと同じ学校になった。その当時の記憶では名前を覚えている程度であり改めての第一印象はとにかくいい奴であった。Ｓは皆から好かれるタイプで優しくていい奴。そんな人間であった。しかしそれから深く関わることもなく中学でも1,2年はクラスが違い、結果私の中での印象はとりあえずいい奴というだけであり、ひねくれ者の私はそんなＳがなんとなく嫌いだった。皆に優しい奴なんてありえない。本当は腹黒い。などと勝手に決めつけ、思い込み、関わりたくないタイプの人間であった。そんな折、中3で同じクラスになった。最初は警戒しつつ接していた。それなのにいつの間にか仲良くなっていた。きっかけはなんであったのだろうか…給食の時間で話ていたことだろうか,クラスの係りが一緒になり放課後に準備とか一緒にしたためだろうか,きっかけなんか覚えていない。ただいつの間にか同じ高校に通いたいと思うようになっていた。その思いが叶ったのか同じ高校に通うことになった。だけど同じクラスになることはなかった。しかし同じ部活にはいり接する機会を増やそうと思った。しかしＳにとって私は１友達程度にすぎなかった。Ｓは高校で友達を増やしそれに連なり自分の心から離れていくような気がした。Ｓは部活もしてバイトもして放課後には講習も受けて多くの友達もいて彼女もいてと忙しくも順風満帆な高校生活を送っていたことであろう。そんな中での私はわずかな者というのは当然だったのかもしれない。でも私にとってのＳはなんでも相談できる親友であった。本当はたくさん連絡とかとりあいたかったし、プライベートで遊びたかったし、くだらなくても一緒の楽しい時間を過ごしたかった。結局後に残るのはあの時ああしとけば良かったという後悔ばかり。今でも連絡をとることはない。Ｓも私も実家を離れ都会にでてきてＳとの家の距離が近くなった。徒歩10分程度の距離だ。にも関わらず会うことはない。連絡することもない。私はＳが何をしているか気になるが、Ｓは私のことなど気にすることなどないのだろう。情けない。しょせんその程度の仲なのであった。思い返すは中3の秋。はじめて親友と呼べるものができ喜び嬉しかったあの頃を思い出す。今の自分と比べる。<br>そして精神的に病むことの繰り返し。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12196216103.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 22:42:13 +0900</pubDate>
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<title>悲しき運命</title>
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<![CDATA[ 皆さんは友達が多い方ですか？少ない方ですか？<br>私は間違いなく多いとは言えません。<br>私は人生で友というものに巡り会えなかった。まだ、20年と3ヵ月の人生であるがこの先も結果は同じであろう。<br>父は会社の人や地域の人等と飲み歩き交流が多かった。母は付き合いの多い人間ではないが学生時代からの友人がちらほら、特に月１くらいで遊んでる人はどこか行ったら土産を買ってきてくれる。広くはないが狭い母の交流がとてもうらやましかった。。。<br>本当は私も人生で友と呼べるのには出会った。<br>小学校低学年では１つ下の同性の友達。しかし彼は警察官の息子で遠くへ引っ越してしまった。その時はじめて別れてというものを経験した。<br>その後も小学校時代に１つ上の異性の友人が二人いた。高校卒業後バラバラになったが、会えば今でも仲良くしてくれて感謝でいっぱいである。しかししょっちゅう連絡をとるわけでもなし。相談事とかできるわけでもなし。今考えると異性の壁は厚かったのかもしれない…<br>高校にはいり変なあだ名で呼ばれるなか一人名前で呼んでくれるやつがいた。僕はこいつとつるみ仲良かったが二年のクラス替え、、、<br>同じクラスになった！という喜びにうちひしがれながらそいつは自分とはつるまなくなった。特に喧嘩をしたわけではない。ただ彼は小中と長い付き合いの友達とつるみはじめた。それ以来僕の高校での居場所は保健室か図書室だった。結局、小中高と友達ができず<br>今大学生もちろん友達はいない。<br>あの時こうしとけばとかムダに考え辛かった高校時代を思い返し目を濡らす。<br>そして精神的に病むことの繰り返し。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12195908978.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 23:53:46 +0900</pubDate>
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<title>一日坊主</title>
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<![CDATA[ 初ブログから日数が経過して二回目の投稿。<br>二日と続かず情けない自分に若干のイライラ…<br>そして今日で8月が終わる。<br>いや、日付が変わっているのでもう９月である。<br>時間のたつのはあっという間で虚無感ばかりの毎日。<br>夏休みも数日前に折り返してこの後は終わりに向かうだけ。<br>このままだとただムダな50日で終わってしまう。夏休みに友達と遊んだのは３回。この後１回だけ予定がある。数少ない友達とたった４回遊んだだけで残りはバイトか家でダラダラ過ごす日々。まことに情けない。<br>家でダラダラ過ごすと余計なことを考えさせられる。最近、兄弟と並び自分にとって一番大切な祖母が入院した。今まで病気ひとつしたことない祖母が病気ということで大変不安にかられたが無事もうすぐ退院できることに安堵する。しかし日曜に見舞いに行くがパジャマ姿で点滴を押しながらヨボヨボと歩く祖母の姿をみてショックをうけつつ、人生の終わりについて考えさせられる。<br>そして精神的に病むことの繰り返し。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12195594341.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 00:36:23 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめる</title>
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<![CDATA[ どうせ無駄な一日を過ごす自分。<br>そんな一日の終わりに憂さ晴らしをする。<br>いつまでつづくかわからないがやってみる。<br>三日で飽きるかもしれないがやってみる。<br>きっと誰かがみてくれると信じてやってみる。<br>どーせみるのは後の自分だろうがやってみる。<br>心の隙間を埋めるために。
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<link>https://ameblo.jp/dalekarmimukimosarezu/entry-12194037397.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2016 23:46:18 +0900</pubDate>
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