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<title>dalma赤裸々日記</title>
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<description>dalmaの日常を赤裸々に語り尽くす。</description>
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<title>奇人達の晩餐会</title>
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<![CDATA[ 先週の話ですが、 <br><br>実は<font size="6"><font color="#FF6600">奇人達の晩餐会</font></font>～<font color="#FF6600"><font size="3">滲ムオレンジ</font></font>～に招かれました。 <br><br>集まった奇人達との晩餐会<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク">は非常に楽しかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"> <br><br>天気はそこまでよくなかったけどあれで十分だな。 <br><br>森の中にひっそりとたたずむモンゴルの遊牧民が住んでる様なゲルがあって、その中でdjが怪しげなBGMをかける。 <br><br>今回は僕も妻とB TO BでDJで参加<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/109.gif" alt="ヘッドフォン"> <br><br>選曲も奇人達の晩餐会というタイトルにあった選曲が出来たと思う。 <br><br>怪しげでダークながらも所々にゴリゴリとうねるベースの曲を挟み危機感をあおる様な演出をしたつもり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"> <br><br>その間に麻耶が怪しい変態っぽい曲を入れてうまくバランスが取れてたんじゃないかなって思いました。 <br><br>俺らのDJのあとのキノッピさんが体調不良で急遽DJできない事になりそのあとのライブまでキノッピの代わりに我々がDJやる事に！？ <br><br>飛んだハプニングでしたが自分たちはめっちゃめちゃ楽しかった。 <br><br>けど、沢山ミスもしてしまった。それでも良い経験が出来てよかった。よかった。 <br><br>しんごさんスタッフの皆さんDJの皆さん<font size="4">お疲れさま</font>でした。 <br><br>ナイスパーティーありがとう。 <br><br>そしてさよなら。
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<link>https://ameblo.jp/dalma28/entry-10581983872.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 09:17:14 +0900</pubDate>
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<title>FORESTの次回のパーティーの場所探し</title>
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<![CDATA[ 先週の日曜日FORESTの２度目となるパーティーの場所探しで千葉は姉崎にいきました。<br><br>探しに行くというかFORESTのメンバーのひとりAILIが何度かDJで御邪魔させてもらっていたバーでAILI曰く「星が綺麗で良い場所」との事。<br><br>その日は桜が５分咲きくらい。風が冷たく冬の様な寒さでトレーナーだけで行って少し後悔した。<br><br>アクアラインを通り海ほたるで小休憩をいれ、姉崎袖ヶ浦ICまで。<br><br>出発が朝１０時。到着がのんびりいっても１２時くらいにはついてたかな？あまり覚えてない。<br><br>着いたは良いけど結構田舎で何も無い。いい感じの寂れ具合で、時間もあるし通りかかった神社を御参りした。<br>100段くらいの階段を上ると左に手を洗う場所があり、正面に神社が「どーん」と構えてある。お賽銭を持って来るのを忘れたのでそれを気にせず、みんなで御参りし車に戻る途中、下りの階段でカエルの鳴き声と小鳥のさえずりの大合唱、それと神社を出た所で二人の若者がいかにも田舎臭い車をいかにも田舎臭い改造をして休日を過ごしてるのを見て「田舎に来たなぁ」と妙に実感が湧いて来た。<br>と言っても大自然がある訳でもなくあくまで寂れてるなといったレベル。<br><br>とりあえず軽く食事を使用という事になり適当なおそば屋さんの暖簾をくぐった。なんだかんだ毎回地方に来るとそばが食べたくなるのである。あまり外れが無いからかな。たまに外れるとショックなんだけど。<br><br>お昼時という事もあり地元のお客さん達で席は結構埋まっていた。<br><br>僕はおろしざるそばを注文し、みんな思い思いの物を注文し待つ事１０分。<br><br>注文した物がそれぞれ机の上に並びそれを綺麗に平らげいざ星空の綺麗なバーへ出発。<br><br>そこからものの１０分くらいでそのバーへ到着。まず第一印象は結構民家が近くて大丈夫かな？といった印象。そこだとあまりレイブっぽさが出せない。<br><br>AILIにマスターを紹介してもらい話してみるとちょっと怖い人っぽいけど、そんなに悪い人じゃなさそう。マスターも色々とイベントをオーガナイズしたりした事がある人で色々とアドバイスを頂きマスターも良いイベントにする為に協力するよ的な事を言ってくれた。<br><br>ただ、クラブイベントだとけっこう良いかもしれないがその場所はレイブではないかな。<br>そこのマスターと簡単に打ち合わせしてこちらがやりたい事を伝えるとマスターは仲間とタケノコ狩りに出かけてしまった。<br><br>残された我々５人は色々と話し合ってここじゃないなと決めた。<br>１、会場となる場所は民家が近く夜は外で音が出せない。２、そこは結構敷地は広いけど駐車場とテントスペースの場所が別けられない。３、トイレが全て合わせて２つしかないので、それも厳しい。<br>以上の理由でまた新たに場所を探そうという事になった訳であります。<br><br>折角AILIちゃんが見つけて来てくれた場所だっただけに残念は残念だけど、レイブをやるにあたって場所選びは非常に重要な意味を持っているのでここはやはり妥協は出来ないと思う。<br><br>今週も探しに行くけど良い場所が見つかると言いな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dalma28/entry-10502285942.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 12:12:43 +0900</pubDate>
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