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<title>ペット型ダンナと私の日常</title>
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<description>奇想天外な行動をする旦那。いちいちイライラするので、それを和らげるために試行錯誤した記録です。</description>
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<title>あ～いいわ。</title>
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<![CDATA[ 私は今、初めての体験をしている。<br><div>足がすごい。</div><br><div>すごいポカポカしてるのに、暑くない。</div><br><div>なんじゃこりゃ。</div><br><br><br><div>友達の勧めもあって、冷え取り対策でシルクの靴下を買ってみた。</div><br><div>友達が言うには、シルク5本指→綿5本指→シルク靴下→綿靴下という風に4枚重ね履きするものらしい。</div><br><div>4枚の重ね履きだなんて、暑いし動きにくいし、履くこと自体めんどになりそ。</div><br><div>と、思っていたら私にピッタリの商品が！</div><br><div>あるもんだねぇ。</div><br><div>内側がシルク、外側が綿の5本指と普通の靴下のセットが。</div><br><div>すぐにポチりましたよ。</div><br><br><div>届いてすぐに履いてみたところ…もう虜。</div><br><div>1セット1500円だから普通の靴下に比べたら全然高いけど、昔使ってた同じ値段のルーズソックスに比べたらコスパ最高。</div><br><div>あ～いいわ。</div>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 22:35:59 +0900</pubDate>
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<title>持て余す</title>
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<![CDATA[ 思い返せば、こんなのは結婚してから初めて。<br><div>ダンナが5日間も家を空けてる、この状況。</div><br><div>とりあえず、この土日で2日経ったんだけど、超ヒマ。</div><br><div>一日中言葉を発することなく夜になってしまった。</div><br><div>さらに、止める人がいないのをいいことに食べ過ぎる。</div><br><div>せっかくボクシングの成果が出てきたとこだったのに。</div><br><div>ボクシングやってて代謝が良くなって、脚がむくむことはなくなったし、髪の毛のキューティクルが復活したよ。</div><br><br><div>ダンナがいないと、何が楽かなーと思って考えてみた。</div><br><br><br><div>綺麗に掃除したとこを綺麗なまま保てる。</div><br><div>ソファーを独り占めできる。</div><br><div>伸びきったパンツを捨てても拾われない。</div><br><div>寝心地のいいダンナの布団で好きなだけ寝れる。</div><br><div>食べ終わった食器を洗わないことを怒らずに済む。</div><br><br><div>後半はなんかちょっと論点違う気がするけど、まぁいっか。</div><br><div>あー…あと3日間、何をどうぐーたら過ごそうかな。</div><br>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 19:50:31 +0900</pubDate>
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<title>お褒めの言葉</title>
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<![CDATA[ 先日、ダンナから久々にお褒めの言葉をいただいた。<br><div>普段はまず褒めない。</div><br><div>「かわいい」とかはもっての他。</div><br><div>褒めるとしたら、ごはんか筋肉。</div><br><div><div>ごはんはワンパターンの外食しかして来なかったから、大体食べたことがない味らしく褒めてくれる。</div><br><div>学生のころ、初めて手料理を食べさせたらうまいうまいと言いながらニコニコ食べてくれたのが嬉しかったけど、その次の日くらいに食べたコンビニ弁当も同じこと言いながらニコニコ食べてて、バカ舌だということに気付いた。</div></div><br><div>あと、私は筋肉が作られやすく、ボクシングを始めてから腕と肩周りからの背中の筋肉がカッコよい感じになったので、それは一応尊敬されてる。</div><br><br><div>先日、ふと思いついた料理を作ったら、我ながら美味しくって、普段から何でも美味しいと言って食べるダンナはいつになくベタ褒めだった。</div><br><div>「うまっ！うま過ぎる！！これ、ヒットだわ～ちょっとした小料理屋で出てきてもおかしくないよ！！」</div><br><div>そこまでうまいか？とか思ったけど、まぁ悪い気はしない。</div><br><div>ただ、前半はコンビニ弁当食べてた時と同じセリフ。</div><br><div>小料理屋のくだりは初めて聞いたからちょっとは成長したなとしみじみとしてしまった。</div><br>
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 15:50:55 +0900</pubDate>
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<title>特別な日のアイテムを発見</title>
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<![CDATA[ それこそ、付き合って何回かはちゃんと誕生日もクリスマスもプレゼントをくれてたけど、いつからか自然とフェードアウトするようになってきた。<br><div>クリスマスはいいとして、せめて誕生日くらいはと思って1ヶ月くらい前にアピールしてみた。<br><br><div>サプライズ好きな私としては苦渋の決断だったけどね。</div><br><div>1週間くらい前になったとき、仕事遅いなーとか休日はずっと一緒にいるなーってことに気付いた。</div><br><div>もしや、これって。</div><br><div>プレゼント買えてないじゃん。</div><br><div>いや、でも私が気付いてないだけかも…。</div><br><div>そんな葛藤を抱えて迎えた当日の朝。</div></div><br><div>おはよう、と起こしてみたものの、いつも通りすぎて誕生日なんて忘れてると確信を得た。</div><br><div>もうこうなったらやることはひとつ。</div><br><div>自分で自分をお祝いしてやろう、と。</div><br><div>いつも使わない高級スーパーで買い物をして、いつもよりも高いスパークリングワインを買って帰宅。</div><br><div>食べたいものだけを集めた夕食をテーブルに、よく冷えたスパークリングワインを冷蔵庫に。</div><br><div>もはやダンナが誕生日を忘れてることなんてどうでも良くなってワクワクしてきてた。</div><br><div>ようやく帰ってきたダンナが冷蔵庫を開けて一言。</div><br><div>「スパークリング？今日ってなんかあったっけ？？」</div><br><div>5秒の沈黙の後、私は人が床に崩れ落ちるのを初めて目の当たりにしました。</div>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 22:51:27 +0900</pubDate>
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<title>プラスマイナスプラス</title>
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<![CDATA[ 昨日はジムで汗を流してから帰宅しました。<br><br>ジムに行くとアドレナリンが放出されるのか知らないけど、家に帰ってからダラダラする気がおきない。<br><br>なので、昨日も21時くらいから夕飯の仕度。<br><br>大根が腐りそうだったので、煮物にしようと思ってたんだけど、火を通してる途中で思い立っておでんに変更した。<br><br>ただ、単なる思い付きだったから具は大根と卵のみ。<br><br>さびしー。<br><br>寂しかったので、予定外の舞茸ご飯も炊いてみた。<br><br>おいしー。<br><br>けど、太るのでしゃもじについてたお米の味見にとどめておいた。<br><br>えらい。<br><br>ダンナが帰宅後、何故か串カツを揚げだしたので一本頂戴した。<br><br>舞茸ご飯我慢したのに意味なし。<br><br>今日はおでんの具を増やすべく、スーパーに寄って帰ります。<br><br>ただの日常。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 19:18:14 +0900</pubDate>
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<title>引きずり過ぎ</title>
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<![CDATA[ 土日に懐かしい友達と旅行に行ってきた。<br><br>当初はハードスケジュールをこなすつもりだったけど、歳には勝てないねという話になり、まったり過ごすことにした。<br><br>街並みを見ながらふらふらしたり、神社でお参りしたり。<br><br>ただ、まったりすることに慣れてなかった私たち。<br><br>気がついたら16時。<br><br>この日は車で350kmほど移動して、二手に分かれてさらに300kmほど帰らなきゃだった。<br><br>後半の運転は私。<br><br>ダンナとの遠距離恋愛で長距離運転には慣れているけれど、散々遊びまわった後の夜の300kmは一味違います。<br><br>結局、友達を送って家に着いたのは1時過ぎ。<br><br>速攻で寝たものの、全く疲れは取れず。<br><br>なんなら3日経った今日まで引きずってたからね。<br><br>でも、しんどい身体にムチ打ってジムに行ったら全快したみたい。<br><br>て、もう一週間の半分終わっちゃってるけど。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 22:15:00 +0900</pubDate>
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<title>カミングアウト</title>
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<![CDATA[ まだダンナがコロじゃなかった頃、私はイライラを暴飲暴食で発散させてた。<br><br>で、お察しの通り、翌朝にお腹がぶよぶよになってて自己嫌悪に陥る。<br><br>これじゃダメだなぁと思いながらも暴飲暴食でストレス発散をやめられずにいた。<br><br>ダンナがコロになっても、たまにはイライラするわけで、やっぱり暴飲暴食からの自己嫌悪。<br><br>やめたくても、それ以外に逃げ道がないからやめられない。<br><br>何か新しく没頭できることないかなと思ったけど、なかなか見つからなかったある朝のこと。<br><br>駅前で配ってたビラを見て、雷が落ちたような衝撃が走った。<br><br>なんで今まで気づかなかったんだろう。こんなに私にぴったりのストレス発散方法があるなんて！<br><br>すぐに家の近くで通えるところを見つけて、体験を申し込んだ。<br><br>その日までワクワクとドキドキが止まらなかった。<br><br>これでストレスから開放される…。<br><br><br><br>まだ始めて2ヶ月ほどだけど、私はボクシングの虜です。<br><br>でも、なぜボクシング？とよく聞かれる。<br><br>理由は3つ。<br><br>ストレス解消のため、有り余った筋肉を活かすため、ダイエットのため。<br><br>楽しくて仕方ないからストレスはあまり溜まらなくなった気がする。<br><br>筋肉ができやすい体質の私は、始めて数週間ほどでガッチガチの筋肉ができてきた。<br><br>普段、私のことを褒めることがないダンナでさえ「筋肉すげ～」と触って来る。<br><br>ただ…<br><br>ダイエットはまだ成功の兆しをみせていない。<br><br>何を隠そう、私は力士のような筋肉の付き方をしているのだ。<br><br>筋肉と脂肪の絶妙な共存。<br><br>前までは「ぶーちゃん」とバカにしてたダンナも敬意を込めて「スモウレスラー」と呼ぶようになった。<br><br>ボクシングやってるのに全然痩せないから、会社の人や友達にはひた隠しにしてます。<br><br>いつか声を大にして言える日がくるのかなぁ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 19:32:53 +0900</pubDate>
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<title>鍵の話</title>
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<![CDATA[ この話は本当に私たち夫婦の関係の縮図だと思う。<br><br>友人にはダンナネタでこれをおねだりされることが多い。話は長いけど、お付き合い頂けると嬉しいです。<br><br><br>結婚する前だったと思うけど、遠距離恋愛中だった私たちは帰宅すると電話やSkypeで他愛ない話をする毎日だった。<br><br>たまに飲み会があると、酔ったダンナから電話がかかってきて、意味不明な話に付き合わされる。向こうの飲み会が終わる12時すぎとかから。私は寝てるっつーのに。<br><br>酔っ払って道がわかんないとか、靴がないとか電話の向こうでギャーギャー言われても私は何もできないのに、延々と朝まで電話に付き合ったこともしばしば。<br><br>一回目が覚めるとなかなか寝れないから無視したいけど、着信音で目が覚める。<br><br>友人には電源切っておけばいいとか言われるけど、万が一を考えてしまって切る勇気がないのです。<br><br>事故とか警察のお世話になるとかね。<br><br>実際、ダンナの友達から「家に連れて帰りたいけど、道案内お願いします」という電話ももらったことあるし。<br><br><br>さて、ある土曜の夜。<br>ダンナが飲み会があるっていうんで、遊びには行かず、それぞれの週末を過ごすことになりました。<br><br>案の定、夜中2時くらいに電話で起こされた。<br><br>けど、なんか様子がおかしい。<br><br>「鍵持たないまま家から出ちゃった」<br><br>ダンナの家は玄関がオートロックで、鍵穴に鍵を突っ込んで解錠するタイプ。<br><br>家を出ちゃったってのは、私専用携帯（当時はLINEとかなかった）以外は何も持たずに外に出ちゃったってことだった。<br><br>夜中だから誰も帰ってこないし、管理室みたいなとこに電話を掛けたら朝まで繋がりません、ですって。<br><br>たとえ繋がっても身分証ないから開けてもらえるか微妙だったけど。<br><br>朝まで外で待つというのもあったけど、その時は真冬だったからとてもじゃないけど待てる状況ではなかった。<br>もちろんコートも着てない訳だからね。<br><br>そんなこんなで尽くす手がなくなって、奥の手を出すしかなくなった。<br><br>そう。<br>私の持ってる合鍵を使うこと。<br><br>初めからそうすりゃいいと言うかもしれないけど、車で片道4時間だもんでちょっと躊躇ったよ。<br><br>けど、極端に寒さに弱いダンナを見捨てることはできず、ホトケな私は鍵を持って3時から車を飛ばしたのでした。<br><br>そしてやっと朝7時に到着したものの、当のダンナが見当たらない。<br><br>電話を鳴らすと遠くで着信音が聞こえてきた。<br><br>で、着いた先はゴミ捨て場。<br><br>丁度？捨ててあったカーペットに包まって冷え切ってました。<br><br>ギリギリで救出することができたけど、ゴミ捨てに来た人がいたら驚かせてしまったことだと思うわ。<br><br><br>こんな時って他の人達はどう対応するんだろうなぁと思ったけど全く想像できないや。<br><br>てか、その前にこのシチュエーション自体に出会うことないか笑<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 18:21:01 +0900</pubDate>
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<title>時期を逃したこと</title>
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<![CDATA[ 私は超面倒くさがりで、しかも美容やオシャレに興味がない。<br><br>ただ、すっぴんで外を歩けるような顔面ではないので、化粧はしっかりして出歩くことにしてる。<br><br>でも、やっぱり面倒なのでまつげエクステというものに手を出して見たら、もう虜。<br><br>楽すぎてやめられず、早3年ほどお世話になっています。<br><br>…が、つい先日、まつげ美容師のお姉さんに「まつげ減ってきましたね～」と言われてしまいました。<br><br>毎回、朝と夜にまつげ美容液は付けてねって念押しされてたけど、なかなか定着せず、特に夜はほとんど思い出すこともなく寝てしまう始末。<br><br>朝は化粧のついでに付けられるけど、夜はな～って友達に相談したら、お風呂上がりのお手入れの時にやってるよ、とのこと。<br><br>お風呂上がりのお手入れといえば、洗面所で化粧水ばしゃばしゃで終わってしまう私。<br><br>友達はさぞ念入りに乳液とか美容液とかでお手入れしてるんだろうなぁと思ってたところ、「アイクリームとか塗るし、そのついでにまつげもやってるよ」とのこと。<br><br>アイクリーム？？<br><br>聞いたこともないお手入れグッズ。詳細を聞くと、目元のシワ防止に付けるものらしく、25歳過ぎたらケアしなきゃね～と言ってた。<br><br>…25歳なんてとっくに過ぎてるよ。<br><br><br>そこで焦らないのが、私。<br><br>すでに手遅れってことで今から始める気はさらさらないです。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 19:59:50 +0900</pubDate>
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<title>ムシキング</title>
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<![CDATA[ 先日、ダンナの呼び名の由来である絵本のお話をしました。<br><br>もちろんダンナにも写真付きで報告したんだけど、朝から笑わせるなって反応が返ってきた。<br><br>コロと呼び始めて、まだ半年も経ってないけど、頻繁にコロコロ呼びすぎた私がいけなかった。<br><br>コロを受け入れて絵本のセリフである「ぼくいちばーん」を連呼し始めた。<br><br>終いには「一番だからキングだ！キングと呼んでくれ！」とまで言ってた。<br><br><br><br><br>コロキングと呼ぶことにした。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 21:56:11 +0900</pubDate>
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