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<title>ステージ4の大腸がんになった父を見送るまで</title>
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<description>タイトル通り、過去の話を自分の気持ちの整理のために書いていきます。</description>
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<title>最初の退院</title>
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<![CDATA[ 父の新居はマンスリーマンションで、家具は最初から備え付けであった。布団をレンタル(8000円/回)しただけで、家具は問題なく揃った。<br><br>父の家は<br>ホテルなんかにあるような備え付けの小さい冷蔵庫<br>外置きでダメになりかけの洗濯機<br>実家にいるときから使っていた折り畳みのベッド<br>コードが断線しかけている炊飯器<br>電子レンジなんてない<br><br>など、節約家の父らしく、古いものを大切に使っていた。<br><br>それが一気に何もかも綺麗な場所に移る。<br>マンスリーマンション、素晴らしいです！<br>その分、お高いけどね💦<br>光熱費込みで月15～20万円くらい。<br><br><br>さて、退院。<br>実は医師に相談して、こういう訳でこの日以降の退院なら、父が遠い家じゃなくて近くの新居に帰れる。その日以降に退院となるとありがたい。<br>という話をしておいたためか、退院はナカノさんと引っ越しした二日後となった。<br><br>今回は様子見ながら抗がん剤点滴をして、大丈夫そうだったので退院となった。<br>入院中、本人は元気そうだった。退院しておにぎりを食べたとき、<br><br>「こんなに美味しく食べれたの久しぶりだ」<br><br>と言っていた。<br>どうやら病院食が不味いという意味ではなく、体調が良くなって食べ物が美味しく感じられたようだった。<br>癌と診断される前、なんとなく調子が悪くてご飯が美味しく感じられなかったとのこと。<br>そんなに体調悪かったんだね。<br>知らなかったよ…
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<pubDate>Thu, 23 May 2019 16:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ようやく？</title>
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<![CDATA[ なんか、ついさっき、急に父が空に行った気がした。<br>一周忌もまだだし、初盆もまだ。<br>霊感なんか欠片もないけど、なんかふと、そんなイメージがわいた。<br>お酒飲んでたせいかもしれないけど、あっちで、もう辛さとか来るしさとかから解放されてるといいなぁ<br><br><br>さて、引っ越しのこと。<br><br>とりあえず、１～２週間過ごせるくらいの荷物をまとめた。<br>その荷物で１～２週間やりくりしてもらってる間に、本格的な荷物の運びだしをするという段取りだった(そのくらい、時間がなかった)<br><br>あ、自分で書いていて思ったんだけど、感情抜きに淡々としている感が否めない。<br>実際、当時は「しなくちゃいけないこと」が多すぎて、感情なんて二の次だった気がする。<br>父を不安にさせないように父の前では明るく、その他は新しい仕事場に慣れるために集中して、残りはしなくちゃいけないことに全力だったから、感情とか言ってる場合じゃなかった。<br><br>もっと余裕があれば色々考えられたかもしれないけれど、その時は精一杯やってたんだよ…<br><br><br>荷造りをしながら、昔の職場で仲の良かった人(以下、ナカノさん(仮名))に連絡した。<br>父がこう言うわけで引っ越したい。で、まず少量の荷物を運びたいんだけど、車を出してもらえないだろうか？<br>と。<br><br>ナカノさんは快く引き受けてくれて、荷物の選別やら運び出しやら、色々見ながら手伝ってくれた。<br><br>こういうとき、一人じゃないんだなーってようやく思えて、なんか安心した記憶がある。一回り上の気のいいおじさんで、一緒に仕事してたときも色々愚痴を聞いてくれたし、何よりナカノさん自身、お父様を癌で亡くされていたので、色々共感してもらえた。<br>それが、本当に救いだった。<br><br>引っ越しの荷運び中、父の家から新居までの通りに、父が入院している病院があったから寄ってくれた。<br>ナカノさんは車で待機して、ゆっくりしておいでと言ってくれた。父の病気がわかってから、初めて気持ちに余裕をもって父と会えた気がする。<br>ナカノさん、本当にありがとう。<br><br>そうして、新居に荷物を持ち込むことができたとです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-12462445708.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2019 19:05:49 +0900</pubDate>
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<title>最初の異変</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事で、抗がん剤治療初めてから3日目に異変が起きたようなことを書いたけど、</p><p>実際3日目だったかどうか、覚えてない。</p><p>大体そのくらい。ってことで<img alt="口笛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24"></p><p>ここに書いてあることは「事実を基にして、私の記憶力を想像力で埋めた半フィクション」位に見てもらえたほうがいいかもしれない<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>点滴の抗がん剤の名前は忘れました。飲み薬は<span style="color:#009944;">TS-1</span>でした。</p><p>当時の父の記録を見ればわかると思うんだけど、それはまだできない。父が書いた文字とか、まだ見れない。</p><p>当時、「一番効く」と言われた大腸がん用の点滴でした。</p><p>&nbsp;</p><p>点滴から数日後、父から連絡あり。</p><p>↓</p><p>高熱が出て病院に連絡したら、すぐに来てくださいと言われ、病院に行ったところ入院となった。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに抗がん剤治療中の注意事項として、「38.5度以上の高熱が出たらすぐに連絡を」とあった。</p><p>仕事を早退して慌てて病院に行くと、高熱の割には本人元気そう。</p><p>でも、血液検査の結果、マーカーの値だったか肝臓の数値だったかが点滴前に比べて非常に悪くなっていることが分かった（これも当日わかったのか、後日わかったのか覚えてない…<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">）</p><p>昔から風邪ひいたり熱出したりすると非常に辛そうにして寝込んでしまっていた父なのに、なんでか元気だった。病院にいるから安心してたのかな…？</p><p>&nbsp;</p><p>病院側から入院の準備をしてきてくださいと言われたのか、髭剃りや着替えなど日用品を持ってきてくれていたので、私が父の家に行っていろいろ持ってくる必要がなかったのはありがたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それからしばらく放射線治療を受けて、なんかの（覚えてないわー<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">）点滴を受けて、しばらく経って退院できたけど、もう点滴が使えないんじゃないか？とか、飲み薬も使えなくなるんじゃないか？といった不安があった。でも、一時的に数値が悪くなったとしても、抗がん剤治療は続けられるといわれ、安心した（この後、抗がん剤で熱が高くなることはなかった）。だって、抗がん剤治療して１～２年といわれたんだもん。治療できなくなったらどうなるの？って。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/damadoala/entry-12461371491.html" target="_blank">ここ</a>　で書いた通り、父の引っ越しの準備は進めていた。</p><p>いつ退院ができるかわからないけれど、引っ越し先の準備だけはしておかなくては。</p><p>&nbsp;</p><p>引っ越しについても長くなるので、次回に書きます<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-12462039282.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2019 23:30:09 +0900</pubDate>
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<title>抗がん剤が始まった日</title>
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<![CDATA[ <p>白血病の新薬・キムリアが3349万円で出るとか。</p><p>&nbsp;</p><p>父が治療中、高額療養費とかで毎月自腹分が8万円くらいだったけど、一時的には2割負担分を払わなければいけなかったから「高いなー」と思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、3349万円のお薬とは恐れ入りました。</p><p>2割負担で670万円くらい？</p><p>地方の小さい中古マンション買えるレベル…</p><p>父の大腸がん、「これで絶対治る！」ってものだったらそのくらいは払っていたと思うけど、最終的に税金を使うと思うと皆々様に足を向けて寝れないなあ…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>父の抗がん剤治療は、先生の説明を受けて二日後に始まった。</p><p>抗がん剤の受け方（2週間に一度の点滴と、飲み薬）、副作用、日ごろ気を付けることについて説明を受けていたから、抗がん剤治療の日に日光除けの帽子、手袋、マスク、肌の乾燥予防に乳液を買っていった。</p><p>点滴が始まるときより、帰りが副作用で危ないかもしれないから、ご家族はお迎えに来てくださいと言われていたから、会社休んで迎えに行った。</p><p>ふらつきとかしびれとか吐き気とか。そういった症状は点滴後は出ていなかった。それはそうだ。まだ一回目だし、飲み薬はまだだったし。</p><p>&nbsp;</p><p>父を二時間以上かけて家に連れ帰った。初めて行った父の家は狭くて汚かった。</p><p>一緒に住んでいた時はきれい好きだと思っていたから愕然とした。</p><p>「片付いていないんだよね」</p><p>と、照れくさそうに父が言っていたのが悲しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>でも父が今の病院で治療していくと言っていたから、病院近くの物件を探していたから、近々引っ越しさせられる。父には体力を無駄に使ってほしくなかったので、私が荷造、引っ越し手続きをする。だから要るもの要らないものの聴取をした。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから怒涛の2週間が始まった。</p><p>父の引っ越し日は、父の負担が少ないように、次の抗がん剤点滴の日。病院に行ってもらい、そのまま新居に帰ってもらう。という目標を立てた。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、父は70歳を超えていて新居の契約者にすることは難しかった。私が最初に行った不動産では契約者→私、住む人→父、というやりかたはできないと言われたのだ。70歳を超えた父が契約者となれる物件は1件のみだった。それを見に行くと、段差が大きく手すりがない階段があり、私でもあまり上り下りしたくないものだった。それはこれから弱っていくと思われる父には使わせたくなかった。</p><p>そこの不動産には断りを入れ、割高だがマンスリーマンションを借りることにした。</p><p>本当は病院の近くのマンスリーにしたかったが、部屋が空いていなかった。同じ系列のマンスリーで、二つ隣の駅に空いているマンションがあると紹介され、即決した。</p><p>&nbsp;</p><p>荷造、引っ越し業者への依頼（相みつとる余裕はなかった）と、バタバタしていたが、最初の点滴から三日後、事件が起きた。</p><p>長くなったので、続きは次回に…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-12461371491.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2019 00:25:55 +0900</pubDate>
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<title>母の日</title>
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<![CDATA[ <p>今日は5/12、母の日</p><p>&nbsp;</p><p>今年は花を送ったけど、去年は何を送ったっけ？と思って楽天の購入履歴を見てみた。</p><p>去年は枕を送ってました。去年の母の誕生日はパジャマとシーツをあげたので、去年は寝具尽くしだったのね。</p><p>&nbsp;</p><p>去年はそれしかできなかったけど、今年は良くも悪くも時間に余裕があったから、自転車で40分くらいのところにある、母お気に入りのお寿司屋さんでお寿司をテイクアウトしてきた。</p><p>自転車でガタガタ走ってきたので、ウニがつぶれたり、えんがわがシャリから落ちていたり…なんかごめん。</p><p>&nbsp;</p><p>お母さん、いつもありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-12460859784.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2019 22:02:19 +0900</pubDate>
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<title>ジャンル？</title>
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<![CDATA[ <p>ジャンルを設定してみた。<br>入院・闘病<br><br>私のではなく、父の、だけど。<br>合ってるのかな…<br><br>2017年9月<br>父の病状説明を聞くため、指定された日に病院に行った。<br>父と母が別居して十数年。その間、父に会ったのは70歳の誕生日祝いのとき、一回だけ。<br>だから、病院で待ち合わせをしたけれど、顔がわからないかもしれない。そんな不安とともに行ったけど、すぐわかった。昔に比べて痩せてたけど、昔はあまり似ていないと思っていた伯父さん(父の兄)とじいちゃん(父方)の顔を足して２で割ったような顔してた。<br><br>会うと、「来てくれてありがとう」という旨を言われた。昔はこんなこと言う人じゃなかった…というか、家庭環境じゃなかったから、言われて驚いた。<br><br>兄も呼んでいたけれど、兄は兄で病気で休職中だったから、来れないかもしれない、とは思っていた。来てはくれたけれど、先生の説明の後だったw<br>でも、来てくれただけでもありがたい。<br><br>先生の説明は、患部の写真やCTを見ながらだった。<br>黒く盛り上がった腫瘍が印象的で、大腸にできているらしい。でも、正直それがどんな大きさで、どれだけ進んでいるものなのか、全くわからなかった。ついで肝臓や肺のCTを見せられ、肝臓は満遍なく癌が転移して、肺にも転移の疑いがあるということだった。<br><br>ステージでいうと、4って。<br><br>素人過ぎる私は、肝臓は1/3残ってたら大丈夫！って聞いたことがあったから、「肝臓の癌、取れないんですか？」と聞いた。面積(体積か)的には癌は2/3以上あるとは思えなかったんだ。でも、小さい癌が無数に転移していて、それを一個ずつとるとか、無理らしかった。よく考えればその通りで、肉団子じゃないんだから、細胞はお隣の細胞と適切に繋がってなければ生きていけない。穴ぼこだらけにしたら、正常な細胞も死んでしまう。手術できないんだ。<br>大腸の癌は肛門に近く、取ったら人工肛門になる。また、肝臓がやられ過ぎてて麻酔とか使う手術はできない。そんな事を言われた。<br><br>父が「私は何を言われても驚かない。正直にあとどのくらい生きられるのか、教えて欲しい」と聞く。<br><br>正直、聞きたくなかったけど、聞かなければいけない。<br>答えは１～２年だった。<br>先生が行きたい病院があれば紹介状書きますよと言ってくれたけど、「私には先生しかいない」と、父が言う。<br><br>そのとき、数秒で色々考えた<br><br>父は隣の県に住んでいて、その病院に二時間以上かけて通っていた。<br>これから弱っていくのに通えるわけはない。この近くに家を借りなければ。引っ越しさせなくては。<br>でも、私は次の月から転職で新しい職場に行くことになっていた。兄は病気でそんなことさせたら悪化する気がした。弟もいるけれど、アテにならない。そして父も、今まで引っ越しやらなにやら、ほぼすべて母にやってもらってきた。<br>あ、これ全部自分でやらなくちゃ…<br><br>あのとき誰かに頼れることができたら、もう少し何かが違っていたかもしれない。<br>でも、そのときはそれが最善最短だと思っていました。</p>
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<pubDate>Sat, 11 May 2019 21:08:00 +0900</pubDate>
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<title>吐き出し</title>
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<![CDATA[ <p>仕事のストレスでの激太り<br>父の癌から死去までの流れ<br>その他もろもろ<br><br>ここ数年で起きたことを、自分の気持ちの整理の為に書いていこうと思う。<br><br>イロイロな事情があって、父と離れて過ごして十数年。<br>突然来たSMSに、「相当進んでいて、手術できない。主治医から説明あるから、○○日に来て欲しい」というメッセージが来た。<br><br>慌てて電話して、癌のステージが進んでいてどうにもならないことだけ把握。<br><br>仕事中だったけど、携帯はわりと自由に見れたことち感謝…とは、後に思ったこと。<br>電話しながら大泣きした。父は診察のため電話を切ったようだった。<br><br>兄にそのようなやりとりがあった旨をメールして、仕事場に戻った…が、仕事にならず、早退をさせてもらった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-12460397139.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2019 22:50:10 +0900</pubDate>
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<title>幽霊がいた！</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100607/22/damadoala/a7/ee/p/o0320024010580066399.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100607/22/damadoala/a7/ee/p/o0320024010580066399.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-10556911061.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 22:42:42 +0900</pubDate>
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<title>レッド発見</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100602/01/damadoala/90/f2/p/o0320024010570597168.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100602/01/damadoala/90/f2/p/o0320024010570597168.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 01:21:17 +0900</pubDate>
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<title>５人そろったｗ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100602/00/damadoala/9c/58/p/o0320024010570562358.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100602/00/damadoala/9c/58/p/o0320024010570562358.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/damadoala/entry-10551440646.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 00:47:13 +0900</pubDate>
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