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<title>滋賀ブログ</title>
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<description>ダマスケです</description>
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<title>酒</title>
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<![CDATA[ <p>なんというか最近、ムショーにお酒が飲みたくなることがある‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>精神が不安定すぎて酒を飲まないと自分を保っていられない、</p><p>‥‥なんてことは決してないけど。たまに現実逃避したくなることもある。</p><p>いやまあ、普段から現実逃避してばかりの毎日なわけだけど。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし未だに日本酒の旨さがオレには分からない‥‥</p><p>“消毒液の味”という比喩表現は言い得て妙だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずは飲み会とかでもビールでお茶を濁しているけども、</p><p>いつか日本酒が美味しいと感じる日が来るんだろーか。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば京都産業大学の卒業生で、</p><p>アサヒビールの社長になった人がいたんだっけ。</p><p>けっ。いくら酒が好きでも、ビールメーカーの社長になりたいわけじゃない！！</p><p>それも社長なんて。責任が問われる仕事はまっぴらごめんだ！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>‥‥ま、仕事を選べる立場じゃないけどね‥‥はぁ‥‥</p><p>就職、どうするんだよ‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/damasuke19960226/entry-12264513571.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Apr 2017 23:44:26 +0900</pubDate>
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<title>何もやる気になれねぇ</title>
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<![CDATA[ <p>正直なところ、ここの所毎日何もやる気がおきない‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>嫌いな物は当然として、</p><p>好きな物に対しての情熱も昔に比べて失われてしまった気がする‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>何をするにもお先は真っ暗で、たとえ奇跡が起こって道が切り開けても、</p><p>それが自分の理想に繋がるとは限らないし‥‥</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことばっかり考えてると何もする気がなくなってくる。</p><p>ま。こんな時期でも何もしない、呈の良い言い訳なんだろうけどさ。</p><p>言い訳が出来る分、まだマシな状態と言えなくもない。</p><p>自分で言うことじゃないけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、留年しないように学校には行くようにする。</p><p>もう自分の意思を叩き潰して無理矢理カラダを動かすしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>それしか生きていく道はない。</p><p>素直に笑える日はもう来ないんだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/damasuke19960226/entry-12264230336.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Apr 2017 02:23:35 +0900</pubDate>
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<title>クソゲー</title>
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<![CDATA[ つまらないゲームはクソゲー、面白くてやりこめるゲームは神ゲーと言うけれど、<br>そこに明確な区切りや違いはあるのか。そんなことを考えていた。<br><br>個人的見解だが、世の中に蔓延っている面白いゲームのほとんどはクソゲーに属すると思う。<br>どういうことかというと、例えば「スーパーマリオブラザーズ」を例に出すと<br>あんなもん初見じゃクリアできねぇし、すぐに死ぬし、ゲームオーバーになったら最初からだし。<br>正直、<strong>マリオってクソゲーでしょ。</strong>でもみんなに愛されている。<br><br>「魔界村」と言うアクションゲームがある。カプコンが製作したアクションゲームで、<br>難易度の高さをウリにしている。難易度は、マリオの比ではない。<br>正直、<strong>魔界村ってクソゲーでしょ。</strong>あんなもん常人じゃクリアできねぇよ。<br>それでも、多くの人に愛されているのがこのゲーム。不思議なものだ。<br><br>「ゲーム」に何を求めているかにもよるが、個人的には<br>クソゲーと神ゲーは紙一重の存在なのだと思う。<br><br>俺はゲームに求めているのは「操作する楽しさ」であったり、「遣り甲斐」であったり、<br>「達成感」であったり‥‥まあそんなところか。あと魅力的なキャラクターがいればなおいい。<br><br>なので達成感が味わえるゲームというのは非常にプレイしていて心地が良い。<br>「ドンキーコングリターンズ」など何回クソゲーと3DSを叩きつけそうになったか分からないが、<br>一撃死のミラーモードまで全てクリアすることができた。もはや意地だなこりゃ。<br><br>人間は、「アメとムチ」という言葉があるように、落差に弱い生き物なんだと思う。<br><br>酷い状況に追い込まれれば追い込まれるほど、<br>それを打破した時の達成感は格別なものであるし、<br>だからこそ勝ち続けている状況に酔いしれることができる。<br><br>ギャンブルなどは、まさにそれを利用した遊びだろう。<br>ゲームも全く同じなのだ。苦しければ苦しいほど、勝利の味はより甘美なものになる。<br><br>したがって、人が面白いと思うゲームには、<br>ある種クソゲーの側面も持ち合わせているということだ。<br><br>しかし、本当に面白いゲームというのは<br>そのクソゲー部分のコントロールが非常に巧みである。<br><br>マリオなら楽にクリアできる裏技を仕込んでいたり、<br>敵の配置さえ覚えてしまえばどうとでもなる。<br><br>ドラクエなら、ひたすらレベルを<br>上げてしまえば特に苦労しないバランスに仕上がっている。<br><br>では、世の中で言われるクソゲーとは一体何を指し示しているのか。<br>それは、ほとんどのゲームが持つ「クソゲー部分」を<br>上手く制御できないゲームのことなのだと俺は定義したい。<br><br>プレイヤーにとって理不尽すぎる内容であったり、そもそも操作性が悪かったり。<br>いわゆる「アメとムチ」の「アメ」のない仕上がりだということである。<br><br>これは、人間にも同じことが言える。<br>悪人と善人の違いというのは、「心の悪」の部分を自制できるかどうかだ。<br>人は誰しも心に悪の側面を持っている。それを上手く覆い隠せるかどうか。<br>それが悪人と善人を決めるトリガーとなるのだ。<br><br>‥‥うん。中途半端だけどなんだか着地点を失ってしまったので<br><strong>ここで終わりにさせていただく。</strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/damasuke19960226/entry-12206237206.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 01:38:34 +0900</pubDate>
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<title>暇があればこち亀見てる人</title>
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<![CDATA[ どうもご無沙汰しております。ダマスケです。<br>いつ振りか知らんけど、ひさびさブログを更新しようっとね。<br><br>最近俺がハマっているのは「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の、アニメ。<br>まあ言わずと知れたタイトルなわけでして、何で今更ハマっているのかは知らない。<br>ハマっているとはいってもyoutubeで上がっている動画を適当に見ているだけではあるが‥‥<br><br>まあ、面白い。<br>ギャグアニメでここまで笑えるのはこの作品くらいなんじゃないか。<br>なんつーか、こち亀のギャグって狙ってやってないよね。いや狙ってはいるんだろうけど<br>いわゆるその辺の汎用的なギャグギャグしたアニメとは違うというか。<br>個々的な面白さではなく、大局的な面白さというか。<br><br>キャラクターの台詞回しよりも、話の展開が既に面白いというのがこち亀には多いｗ<br>話の内容も妙にマニアックで、薄っぺらさを全く感じさせない。<br>ダイナミックなのに緻密なところもあり、視聴者をググッと惹きつける何かがある。<br>そういった所が、こち亀の連載がここまで続き、多くの人に愛される所以なのだろうね。<br><br>ちなみに当方、子供のときに日曜日のゴールデンタイムで<br>「こち亀」を見ていた世代ではあるのだけど。<br>（まる子、サザエ、こち亀、ワンピだったかな？）<br>キャラクターの設定をほとんど忘れていることに自分でも驚いた。<br>俺は最近までぎぼし家がヤクザだと思っていたよ。ばかもーんだよ。<br><br>ちなみに、お気に入りの回は両津が女になる回かなｗ<br>確か「女だらけの派出所」だったかな。<br>あの回は色々とヤバいので興味のある人は是非ｗ<br><br>個人的にこち亀の好きなところとして音楽もあるかな。<br>こち亀の音楽って一度聴いたら強烈に頭に残るんだよねｗ<br><br>有名なものだと「コミカルに追いかけっこ」とか？<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/udUy5BWlBe0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>曲を聴いただけで笑ってしまう人もいるとかなんとかｗまあ笑うよね<br><br>作曲は佐橋俊彦さん。仮面ライダークウガ、アギト、電王や<br>ウルトラマンシリーズなどの作曲を担当。うん、なんだか納得したｗ<br><br>もう1つ紹介したい。「両津出勤、遅刻ギリギリ！」。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/zCbVxlhZ57c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>いわゆる「事件発生」の曲。<br>いやぁギャグアニメのBGMとは思えないね。<br>いや、こーいう色々入り混じってるカオスな感じがある意味こち亀らしいとも言えるかｗ<br><br>作曲は米光亮氏。個人的にはこれが一番驚いた。<br>米光氏と言えば、かの有名なPCゲーム「イース」シリーズのリメイク版である<br>PCエンジン版「イース」シリーズのBGMのアレンジを手がけた人だ。<br><br>オリジナル版の解釈を無視し、自由なアレンジと<br>ロックなサウンドをブイブイ効かせることで有名。<br>そして、あの古代氏と並んで一世代を作り上げた人だ。<br>まさかこち亀のBGMも担当していたとはね‥‥こういう横のつながりが面白い。<br><br>米光氏のアレンジで一番好きなのがイース4の「偉大なる試練」。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/C9peIe7Q0o4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>こうして聴いてみると、こち亀に流れても違和感ないかも？ｗ<br>やっぱりどうしても作曲家の色というのは現れるものだねえ。<br><br>他にもこち亀といえば、OPで<br>ベンチャーズの「ダイヤモンド・ヘッド」のアレンジ版が<br>挿入されたことがあるのも小ネタの1つではないだろうか？<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/WXgLuLws268" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ふざけた歌詞だがこれのフルは特に気に入っている。<br><br>‥‥まあ、このようにこち亀は多くの作品のリスペクトを受けて<br>作られている一面が大きい。<br><br>ある意味それがこち亀らしさでもあり、そうやって<br>現代に溶け込みつつ、唯一無二の伝説を作り上げたのが評価されるべきところ。<br>秋本先生には、本当に敬意を表します‥‥<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/damasuke19960226/entry-12205914584.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 03:19:08 +0900</pubDate>
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<title>復活しました。</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しておりました。<br>いろいろありましたが、ブログ復活しました。<br><br>今回からは、好きなゲーム・アニメ・映画等を<br>紹介していく記事を中心に書いていきたいと思います。<br>もちろん、たまには日常生活のことなどを書く事もあるかと思います。<br><br>私は、誰に見られても恥ずかしくない‥‥<br>そう。多くの人を笑顔にさせる、そんな素敵なブログを目指しております。<br>だからこそ。皆様には、私のブログを<br>自分の周りの人に紹介してもらいたいのです。<br><br>「ダマスケがブログやってるぞ！！」と‥‥<br>「あのダマスケが、ブログを！？」などなど‥‥<br><br>そして、最後には。<br>“私のブログを、滋賀の大地に轟かせる”‥‥！！<br>‥‥それが、私の新たな目標なのです。<br><br>再開した以上、できるだけ毎日更新をモットーに<br>日々精進していく所存です。<br><br>よろしくお願いします。<br><br><br><br>ダマスケ<br>
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<link>https://ameblo.jp/damasuke19960226/entry-12115804596.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 10:12:22 +0900</pubDate>
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