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<title>廃人21瞑想日記</title>
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<description>福岡市中央区プラチナタウン猫背五段（治療中）</description>
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<title>2018/03/30</title>
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<![CDATA[ 結婚する。<div>転職する。</div><div>10年くらい香港に移住する。</div><div><br></div><div>ってことになった。<br><div><br></div></div>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2018 11:31:46 +0900</pubDate>
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<title>博多の性分</title>
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<![CDATA[ <p>俺は福岡で生まれ福岡で育った。ツヤをつければ“博多っ子”というやつだ。<img alt="f:id:fridayclub:20170912164741p:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/f/fridayclub/20170912/20170912164741.png" title="f:id:fridayclub:20170912164741p:plain"></p><p>　先日、俺は屋台で飲んでいた。福岡の屋台に行けば当然同じ福岡の人間と顔を合わせてお酒を飲むことになる。学生からサラリーマン、ミュージシャンから年金のじいさんまで世間話の内容も様々だ。そのときは中に観光で来たお客さんもいたわけだ。なぜか俺たち福岡の人間は旅行客をもてなそうとする。また来てくれるよう、福岡を好きになってくれるようにサービスをする。この衝動はなんだろう。</p><p>&nbsp; &nbsp;博多は中世の時代から国際的な貿易都市として栄えていたって話だから、客をもてなす性分はこの頃から根付いたのだろうか。</p><p>ビジネスで取引相手と良い人間関係を築くためにはどうするのがいいのかと言うと、ズバリ<strong>“遊ぶ”</strong>ことらしい。観光客のアンケートで福岡の好きな所というのが、<strong>「飯が安くて美味い」「女性が綺麗」</strong>という意見が集中したようだ。県民として鼻が高い。つまり接待には<strong>美味い食べ物に美味しい酒、中洲のお姉ちゃん。</strong>これで正解なんだろう。さらに相手に気持ちよく、居心地のいい旅にして欲しいあまりに軽口（リップサービス）を言うことがある。これはこれで鼻が高くなってしまう。（ピノキオ的な）</p><p>そんなサービス精神がまさか、福岡の嫌いな理由の第一位、<strong>「口先ばっか」</strong>に繋がるとはなんたる悲劇か。</p><p>&nbsp;</p><p>　兎にも角にも、博多は“もてなしの町”なのだが、江戸時代までは『福岡』と『博多』というのは別の町として互いに独立して成り立っていた。もてなしていたのは博多であって、福岡ではない。福岡と博多が合併して『福岡』となったのは明治維新後の“廃藩置県”でのことだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　博多は邪馬台国時代から数えると2000年の歴史。商業が盛んになった室町時代の日宋貿易から数えても1000年は超える歴史を持つ。一方、400年ほどの歴史しかない福岡の二つが合併したのだ。福岡にも文化や習慣があったにせよ、歴史的に長い博多に飲まれたと考えても不思議ではない。</p><p>&nbsp;　名は体を表すとは言うが福岡にはどうも当てはまらないらしい。この来客をもてなそうとする気持ちは間違いなく博多の性だ。福岡の人間であってそうでない。その内実は『博多』だ。</p><p>&nbsp;</p><p>　基本的に福岡の人間は地元愛が強いと感じる。がしかし、県民性にはやや統一感がないようにも思える。出張や転勤で根付いた人もいるだろうからね。もてなしの町と言えど、ケチな人もいる。だからこそ、福岡の人間にとっては面白い発見になるかも知れない。旅行で来た人間に対し、抑えられないサービス精神が吹き出るならその血は博多のものではなかろうか。自分のルーツを知るきっかけになるかも知れない。</p><p>　</p><p>　福岡には『親不孝通り』と言う200mほどの通りがある。</p><p><img alt="f:id:fridayclub:20170912220924j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/f/fridayclub/20170912/20170912220924.jpg" title="f:id:fridayclub:20170912220924j:plain"></p><p>&nbsp;</p><p>先日行った屋台がこの通りにある。名称の通り、夜になると血気盛んな若者で賑わう。ROCKやHIPHOPに精通したクラブ街として栄えているのでどうしてもBADBOYたちが集まるのだ。</p><p>　あまり知られていないようだが、“親不孝通り”と言う名前の由来は、夜な夜な柄の悪い若者が朝まで賑わっているからと言うことではなく、家計に余計な負担を与える『予備校』がいくつも建っていたため“親不孝通り”と言うのが由来だ。今では少子化に伴い予備校も潰れ、地名の言霊の力もあってか治安はあまりよろしくない。</p><p>　街のイメージ回復を狙い、名前の変更するよう運動が行われ“親不孝通り”→“親富孝通り”になった。</p><p><img alt="f:id:fridayclub:20170912215759j:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/f/fridayclub/20170912/20170912215759.jpg" title="f:id:fridayclub:20170912215759j:plain"></p><p>しかし、街は廃れる一方で結局<strong>「昔のような賑わいを戻したい」「名前が変わると思い出がなくなるような気がする」</strong>と言う意見が多く、今年2017年2月、17年ぶりに“親不孝通り”が復活した。俺もこの名前が気に入っている。</p><p>　まだ俺がギリギリ10代でクラブで遊び回ってた頃、一升瓶を片手にベロベロで歩いてる先輩とすれ違ったことがあり、「お疲れ様です」と後輩らしく挨拶すると</p><p><strong>「疲れとらんったい！！」</strong>とブチギレられて一升瓶を投げつけられたことがある。ひどい話だ。修羅の国は伊達じゃない。</p><p>&nbsp;</p><p>　屋台での中年サラリーマンに聞いた話だと、景気がいい頃は経費で飲み食いできたため親不孝通りも潤っていたらしい。しかし景気が落ち込めば使える経費は減る。いよいよ自腹を切らなければならないわけだが、すると当然安い店にいく。人は西通りや大名に移動していったという話だ。そしてこの西通りと大名と言うのが女性向けの店が多い。やはり男は女性の多い場所に行きたがるもんだ。それを煙たがる連中もいたようだ。もともと大名界隈で遊んでいた若者だ。アパレル系が幅を利かせていた大名にサラリーマンが流れてくるのだから雰囲気もかなり変わった。</p><p>　10年前、俺もアパレルで働いていたため、その街の転換期のようなものをなんとなく肌で感じることができた。今ではサラリーマン向けの居酒屋が増えては消える程に建ち並んだ。紺屋町通りを境に赤坂側は少々単価の高い中年の向けの居酒屋が多く、天神寄りになると安価な店に学生であろう身分の子たちが行列を作っている。</p><p>　このように天神界隈はトレンドスポットの移り変わりが早く、店側も求められるニーズに応えるのは至難だろう。事実、ちょっとよそ見をするといつの間にかなくなっている店も多い。</p><p>&nbsp;</p><p>俺も29歳。先輩方からすれば若者に違いないが、もう中堅の歳だ。</p><p><img alt="f:id:fridayclub:20170912230818j:image" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn-ak.f.st-hatena.com%2Fimages%2Ffotolife%2Ff%2Ffridayclub%2F20170912%2F20170912230818.jpg" title="f:id:fridayclub:20170912230818j:image"></p><p>少々単価の高い赤坂側の店で寿司を食べられるくらいには“大人”だ</p><p>美味しいものは糖と脂でできている。反省。&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 13:02:41 +0900</pubDate>
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<title>都会っ子、田舎に帰る。</title>
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<![CDATA[ 明日、家族で呼子にイカを食べに行くと聞きつけ、深夜にタクシーすっ飛ばして実家に帰った。<div><br></div><div>懐かしい匂い。</div><div>嗅いでも嗅いでも飽きない。</div><div>おれの地元はこんなにいい匂いがするんだな。</div><div>友達と散歩した道も、待ち合わせしたコンビニも、よく飲んだ居酒屋も、綺麗なのか汚いのかわからない川も、真っ暗で防犯にもならない外灯も、相変わらずうるさい暴走族すべてが懐かしい。</div><div>本当にいい匂い。</div><div>ずっと嗅いでいたい。</div><div><br></div><div>おれは都会に染まっちまったようだ。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 02:54:44 +0900</pubDate>
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<title>7年目を迎えて。</title>
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<![CDATA[ <div id="80420ADC-B1C6-4B9E-97BE-FE50C79CC46B"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170424/18/damsdub/c8/2a/j/o0480036013921390426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170424/18/damsdub/c8/2a/j/o0480036013921390426.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{80420ADC-B1C6-4B9E-97BE-FE50C79CC46B}"></a></div><div>パカァ</div><div><br></div><br><div>俺が入社して間も無くしてやって来たメガネの加工機がぶっ壊れた。7年くらい使ったかな？</div><div><br></div><div>加工機の履歴データを遡ると36000回ほど加工を行なっていたらしい。</div><div>頑張った頑張った。たまにはメンテナンスしないとね。</div><div><br></div><div>来月はメガネの展示会。</div><div>自分用のお洒落メガネの仕入れを楽しみに頑張ろう。そしてそれまでに顔の肉を落とそう。</div>
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<pubDate>Mon, 24 Apr 2017 18:40:50 +0900</pubDate>
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<title>幼さという無敵の鎧。</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">イジメで小学校を不登校になり自宅学習をしている『中島芭旺くん』っていう哲学者がいるんだけど、若干9歳にして著書を出版。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『見てる、知ってる、考えている』</span></div><div><div id="5107C652-BF66-4B8F-956E-55CCB7E246CB"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170414/17/damsdub/68/fc/j/o0320044813913746953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170414/17/damsdub/68/fc/j/o0320044813913746953.jpg" border="0" width="400" height="560" alt="{5107C652-BF66-4B8F-956E-55CCB7E246CB}"></a></div></div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">テレビで観たことある人はわかると思うけど、この子の印象は「生意気なガキだなー」と。</span></div></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">親の操り人形なのが見え見えで目も当てられなかった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「子供扱いはしないでください。大人と同等に扱ってほしい」なんて抜かすもんだから袋叩きにされちゃってさ、なんか、気の毒にだなーって。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">こんなスッカスカのハリボテの神輿を担ぎ上げる大人も残酷だし、なにより家庭を憎んでしまう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「学校に強制されたくない。」</span></div><div>そんな<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">芭旺くんの言い分を親は擁護しちゃだめだって。いいんだよ強制されて。強制されて俺たち人間はかろうじてまともでいられると思うんだけど。</span></div><div><br></div><div>「自分の気持ちに正直に」</div><div>うーん、大事なことだけど、野生児じゃないのだから。学校には行かなきゃ。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんな芭旺くんの趣味はゲームだそうだ。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ダメだろ笑。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『引きこもり』『不登校』『ゲーム』</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">役満です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>見てないし、知らないし、考えてない</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">落ちこぼれ界のエリート中島芭旺くんの今後の動きに注目である。</span><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最近またツムツムにハマっている</span></div><div><div id="F71668B7-870C-4B99-90DD-991F2F4FB7F6"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170414/17/damsdub/4b/b2/j/o0480085413913758704.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170414/17/damsdub/4b/b2/j/o0480085413913758704.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{F71668B7-870C-4B99-90DD-991F2F4FB7F6}"></a></div><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">マレフィセントドラゴンが出て気分上々↑</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ハートが足りない。ハートくれ。</span></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 17:29:21 +0900</pubDate>
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<title>記憶についておもうこと</title>
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<![CDATA[ <p>ノートに書きなぐってメモしたことや学校の授業で学んだこと、数学の公式とか。</p><div>その場ではなんとなく覚えれたりしたんだけど、今じゃ思い出せない。多分、ノートを見ても「…はて？」となると思う。</div><div>&nbsp;</div><div>昔の友達と会うと細かなエピソードまで思い出せる。当然メモもしてないのに。</div><div>一生懸命ノートに書いて記憶して覚えれないのは俺の要領や頭が悪かったりもあるけど、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">心で記憶した</span>友達との会話や出来事はずっと忘れないんだなと思った。</div><div>個人的に忘れたい出来事もあるけど。なかなか忘れさせてくれない。</div><div>&nbsp;</div><div>今日は室見川と今宿、どっちの桜が綺麗かを確かめながら花見をしようと思う。やっと天気にも恵まれたのだ。外飲みを楽しみたい。</div><div>&nbsp;</div><div>今年は博多に比べると西区の桜は咲き始めが遅かったようだ。</div><div>都会は人や車が多いから気温が高いのかな？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 13 Apr 2017 14:39:10 +0900</pubDate>
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<title>激ヤバアイテム。</title>
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<![CDATA[ 「スーパーマリオワールド」<div><div id="619A1731-0E96-4734-8F41-5D5FD6A2E39F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/8d/ea/j/o0432034113892041181.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/8d/ea/j/o0432034113892041181.jpg" border="0" width="400" height="315" alt="{619A1731-0E96-4734-8F41-5D5FD6A2E39F}"></a></div><br><br><div>「ドンキーコング」</div><div><div id="4AFDCE33-8B55-43E7-B73D-233AE677C3F4"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/1d/ea/j/o0400024013892041186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/1d/ea/j/o0400024013892041186.jpg" border="0" width="400" height="240" alt="{4AFDCE33-8B55-43E7-B73D-233AE677C3F4}"></a></div><br>「がんばれゴエモン」</div><div><div id="11241A37-9299-4463-9B54-7BF593D9BE5F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/65/54/j/o0256022413892041195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/65/54/j/o0256022413892041195.jpg" border="0" width="400" height="350" alt="{11241A37-9299-4463-9B54-7BF593D9BE5F}"></a></div><br>「星のカービィ」</div><div><div id="E6620F89-4B5E-4E72-B1E1-1089C5E8F66A"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/23/c6/j/o0360027013892041199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/23/c6/j/o0360027013892041199.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{E6620F89-4B5E-4E72-B1E1-1089C5E8F66A}"></a></div><br>「ボンバーマン」</div><div><div id="EDCA24A4-A9B1-417F-BEB9-CFF5092C257E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/68/96/j/o0256022413892041204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/68/96/j/o0256022413892041204.jpg" border="0" width="400" height="350" alt="{EDCA24A4-A9B1-417F-BEB9-CFF5092C257E}"></a></div><br>「MOTHER2」</div><div><div id="F60CA7AE-9FAC-4C66-A285-BDCB35875487"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/63/1b/j/o0356026813892041212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/63/1b/j/o0356026813892041212.jpg" border="0" width="400" height="301" alt="{F60CA7AE-9FAC-4C66-A285-BDCB35875487}"></a></div><br><br><div>少年時代の思い出が詰まったゲームたちをもう一度したい。</div><div>でも、わざわざ据え置きのスーファミを買うまでは踏み込めない。</div><div>もっと手軽にできたらなー。なんてボンヤリ考えることは度々あったんだけど、それができる可能性をネット調べることはしなかった。</div><div>そんな都合の良いものはないと鼻から諦めていたんだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div>で、昨日の晩またそのことをボンヤリ考えていた。</div><div>ハイテクなゲーム機が揃っている今だからこそ、俺は可能性を信じてネットで調べた。</div><div><br></div><div>普通にあった。</div><div>しかも随分前から。</div><div><div id="21EA5F2E-BBD8-4057-B535-2586DE1C8B42"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/50/ee/j/o0480085413892041223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170317/13/damsdub/50/ee/j/o0480085413892041223.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{21EA5F2E-BBD8-4057-B535-2586DE1C8B42}"></a></div>スーファミの携帯互換機。</div><div>どこでもスーファミができるらしい。<br>こんな激ヤバアイテム買うしかない。もうすでにポチった。</div><div>これよりもさらにバージョンアップしたやつがあったからそれを買った。日曜に届くらしい。</div></div></div><div>さっそくBOOKOFFをまわるぞー。</div><div><br></div><div>と、この記事を書いてしばらくして考える。</div><div>大の大人がこの異形の携帯機を手に入れてまでゲームをする姿を。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">超クールじゃん。</span></div>
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<pubDate>Fri, 17 Mar 2017 13:50:17 +0900</pubDate>
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<title>朝からつらたん！</title>
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<![CDATA[ <p>朝7時頃に起きてテレビをつけると「ZIP!」が流れる。</p><p></p><div id="31565C05-34B9-4476-9CB2-143A17AAE785"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/12/damsdub/29/ea/j/o0480022313890567267.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/12/damsdub/29/ea/j/o0480022313890567267.jpg" border="0" width="400" height="185" alt="{31565C05-34B9-4476-9CB2-143A17AAE785}"></a></div><br>なぜかいつもチャンネルが日テレになっている。あのZIP!という番組、あのテンションはツライ。特に朝は。<br><p>朝は支度をしながらテレビを聞くので、いちいちチャンネルを変えようという気持ちにはなれない。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだろう・・・<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">子供向け教育番組みてるかのようなあの予定調和感、まるでSNSの掛け合い。</span></p><p>ニュースなんて終わるのは一瞬。張り切って長いのはエンタメ情報とかいう行儀の悪い宣伝タイム。</p><p>「目覚ましテレビ」とか「王様のブランチ」とか、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">小学生の頃はこういう賑やかな番組は楽しかった気がするんだけど、</span>もうキツイね。</p><p><br></p><p>それで今朝、5時くらいに目が覚めて起きたんだ。このまま起きとこうと思いとりあえずテレビをつけた。</p><p>流れたのはZIP!らしき番組。なんだお前、また日テレか？</p><p>なんと番組名は「すまたん！」</p><p>驚いた。朝からド下ネタである。</p><p>どいつもこいつも素股が好きそうな顔しやがって。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おわり！</p>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 13:14:56 +0900</pubDate>
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<title>ナヤメルガンダム</title>
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<![CDATA[ 先日の記事の話になるが、偽るって話。<div>友達の言う自分の短所ってのは俺も持ってる。<div>わかっている。短所に関しては鏡だ。<div><div><div><div><br></div><div><div id="46C8909B-7BC6-4D94-987C-BDB5BD912F33"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/9b/1c/j/o0480027013890381682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/9b/1c/j/o0480027013890381682.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{71A60F1C-6FE3-42BC-B617-FFB309BBABAE}"></a><br></div><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><br></div><div>人が自分を偽る瞬間、望まずとも俺はわかってしまう。</div><div>フッと存在が朧になるから。ブリッツガンダムみたいに。デスサイズみたいに。</div><div>それを嗅ぎ分ける嗅覚は人並みより長けていると思う。</div><div>（思い込み）</div><div>だから見つけると「俺みたいなやつがいる」と心でニヤっと笑ってしまう。皮肉なときもあれば微笑ましく思うこともある。</div><div><div><div id="DFCE063C-62E8-4213-8809-A1120B211CFC"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/86/bd/j/o0480027113890381684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/86/bd/j/o0480027113890381684.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{DFCE063C-62E8-4213-8809-A1120B211CFC}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そういう人間の変化に気付くとき大抵いつも酒がある。</div><div>疑いたくなる。酒を…！</div><div><div id="859A06D7-8861-43C7-BD82-B0041B592F91"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/53/0c/j/o0480027013890381685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/53/0c/j/o0480027013890381685.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{859A06D7-8861-43C7-BD82-B0041B592F91}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>コイツはみんなを等しく楽しく平和なところに連れて行ってくれるものだと思っていた。</div></div></div><div><div id="E31ADC64-AE83-4413-ACC7-4490A8E27E28"><div id="6D7FC6BA-7ACA-4FAC-8F9E-A45C10A3B910"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/ac/d9/j/o0480027013890381686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/ac/d9/j/o0480027013890381686.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{6D7FC6BA-7ACA-4FAC-8F9E-A45C10A3B910}"></a></div><br><br></div></div><div><br></div><div>しかし、ヤツはその人の本来の魅力を、人を見る眼を曇らせ歪ませたりもする悪いヤツだったりもする。</div><div><div id="AF554E44-7445-43EB-88F1-40D56747635F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/4b/fe/j/o0480027113890381689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/4b/fe/j/o0480027113890381689.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{AF554E44-7445-43EB-88F1-40D56747635F}"></a></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>取るに足らない酒供め。支配してやるぞ。</div><div><div id="E140523B-4B29-4D2A-81C1-7410940B905B"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/a9/4b/j/o0480027113890381690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170315/03/damsdub/a9/4b/j/o0480027113890381690.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{E140523B-4B29-4D2A-81C1-7410940B905B}"></a></div><br><br></div></div><div><br></div><div>ああ、俺にはややこしい話はできない。苦手。</div></div></div><div style="text-align: start;"><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 00:42:27 +0900</pubDate>
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<title>焼肉泰元</title>
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<![CDATA[ <div id="D80BA408-11EC-454F-A613-34A5142140CF"><div id="B6463B06-25F9-46B3-84FB-8DAF3E164993">昨日はめでたいこともあり焼肉『泰元』へ。</div><div id="B6463B06-25F9-46B3-84FB-8DAF3E164993">赤坂にある『泰元食堂』にはチラホラ行くことはあるが、ここの泰元は焼肉専門。鹿児島産黒毛和牛。圧倒的焼肉。</div><div id="B6463B06-25F9-46B3-84FB-8DAF3E164993"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170313/22/damsdub/ff/01/j/o0480048013889203156.jpg"><img alt="{B6463B06-25F9-46B3-84FB-8DAF3E164993}" border="0" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170313/22/damsdub/ff/01/j/o0480048013889203156.jpg" width="400"></a></div><div id="D80BA408-11EC-454F-A613-34A5142140CF">&nbsp;</div>&nbsp;<div id="9DA322DC-00DE-44C9-A08C-D05EEF8AFFBD"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170313/22/damsdub/79/69/j/o0480036013889203170.jpg"><img alt="{9DA322DC-00DE-44C9-A08C-D05EEF8AFFBD}" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170313/22/damsdub/79/69/j/o0480036013889203170.jpg" width="400"></a></div></div><div>ワサビをちょんと付けて醤油で食べるんだけど、これが美味い。</div><div>激やばコンビネーション。</div><div id="D80BA408-11EC-454F-A613-34A5142140CF">&nbsp;</div><div id="D80BA408-11EC-454F-A613-34A5142140CF">金額も圧倒的…！！</div><div id="DBB81CC4-E4CD-452C-B5B2-EACFA7678D41">&nbsp;</div><div id="DBB81CC4-E4CD-452C-B5B2-EACFA7678D41">６月６月、俺の誕生日はここ…。</div><div>人の金で、ここで決まりだ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div id="DBB81CC4-E4CD-452C-B5B2-EACFA7678D41">&nbsp;</div>
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<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 21:40:21 +0900</pubDate>
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