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<title>Danのブログ</title>
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<title>ロータス&amp;ロイヤルチャコール</title>
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<![CDATA[ <font size="5">色んなシーシャツールを使ってみましたが、ある意味でロータスは実に集大成の作品だと最近つくづく思います。<br>ロータスを用いたロイヤルチャコールの使い方に関して問い合わせが多かったので、自分の見解を書いてみたいと思います。ご参考になれれば幸いです。<br>新しいシーシャツールがどんどん発売される中、炭も常に進化せねばならないと僕が考え、工場と相談した上、実は今年に入ってからロイヤルチャコールの原材料が調整されました。具体的に以前のバージョンと何が違うというと、火力が大幅にアップしたのと着火時間が短くなったというところです。<br>最近フレーバーが焦げやすくなったという問い合わせが多数あったのも火力に変化があったためではないかと思います。火力がアップしたにつれ、もっと少ない量の炭でも十分にシーシャを楽しめると思いました。<br>フレーバーにもよりますが、サムサリスシリコンボールを使う場合、半分に切ったロイヤルチャコールを図のように端っこに三個置けば十分の量のケムリが楽しめるはずです。場合によって二個でもほぼ問題ありません。蓋を閉めれば炭の燃焼時間も延びますし、頻繁に交換する必要はありません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150501/16/dan2013/10/35/j/o0324057613292874930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150501/16/dan2013/10/35/j/t02200391_0324057613292874930.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>タバコのような煙っぽい風味がお好みだからロータスを使うと味が若干遠くなるという方には、実はカラード社はそいう問題にもちゃんと配慮したと僕は考えます。ロータス内部の炭トレイに空気が通る隙間が一回りあります。ボールに詰め込まれたフレーバーがちょうどその真下にあたるので、隙間のあるところに炭を置けば、炭が燃焼する時に発する遠赤外線がちゃんとしたまで届きますので、従来のクレイトップと近い味のケムリを出すことも可能のはずです。<br>毎回炭をちょん切るのは面倒だと思う方もいらっしゃると思いますが、kannokはロータス用の新型炭も開発していますので、ぜひご期待ください。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/dan2013/entry-12021228903.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 16:20:50 +0900</pubDate>
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<title>samsarisシリコンボール</title>
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<![CDATA[ アメリカでかなり好評を博しているカラード社の新製品サムサリス（samsaris）シリコンフッカーボールの使用感想を書きたいと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150213/17/dan2013/6a/aa/j/o0324057613216909096.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150213/17/dan2013/6a/aa/j/t02200391_0324057613216909096.jpg" alt="samsaris" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>まずは包装の高級感にびっくりしました。本命のロータスも顔負けで入れ物のデザインがとってもセンスがよく高級感が漂います。恐らくロータスと同じ流れでそのうちにパッケージにコストをかけなくなると思いますので、コレクションが好きな方は早いうちに入手するといいでしょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150213/17/dan2013/65/ef/j/o0324057613216934343.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150213/17/dan2013/65/ef/j/t02200391_0324057613216934343.jpg" alt="box" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>本製品はカラード社がメイン商品のロータスにマッチングするために開発した商品なので、ロータスを持っていないと十分に良さを発揮することは難しいと思います。<br><br>使用方法はとっても簡単で、ボールの中にあるウズのようなフレーバー槽にシーシャフレーバーを詰め込んでロータスを載せて炭を加えるという仕組みになっているだけですが、フレーバーの種類や入れる量、火力の強さで微妙に味が変化することがあります。<br><br>一応公式サイトではフレーバーをぎゅうぎゅう詰めにして指でウズ状のフレーバー槽に押し込むやり方を紹介しているが、最初はまさかと思いました。いろいろ試したあげくこれはありという結論に至りました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150213/18/dan2013/5b/61/j/o0800142213216980445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150213/18/dan2013/5b/61/j/t02200391_0800142213216980445.jpg" alt="flavor" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>フレーバーをパラパラにしても美味しくできましたが、今回のボールは実のところロータスを載せた後、ロータスが下に沈む分を考えるとそんなにフレーバーを入れる空間がありません。ロータスの底にある鉄板に触れない程度でフレーバーをパラパラした状態でいれるとせいぜい１０gほどしか詰め込めません。そういう意味で少量のフレーバーでも美味しく味わえるのはこのボールの強さと考えてもありだと思います。<br><br><br>2時間以上（フレーバー自体の持ち時間の長さもありますが）美味しくケムリを楽しむにはやはりフレーバー槽にフレーバーを強く押し込むのがいいかと思います。このやり方は日本では常識外れだと考えがちですが、シリコンボールの場合、セラミッククレイトップと違って炭で発生した熱が外に逃げる分が少なく、ボール内部でこもることによってフレーバーが蒸し焼き状態になりますのでシロップも漏れなく最後まで楽しめます。（ウズ状のフレーバー槽が見えなくなるまでフレーバーを入れるとフレーバーの上にロータスから落ちた炭の灰で熱が遮断され、一番したのあるフレーバーがまだ生きているまま煙が出なくなることがあります、その場合一回ロータスを持ち上げてホイルポーカーや爪楊枝でフレーバーを掘り返すと煙が復活します。）<br><br><br>火力についてですが、お好みのもよりますが、カンノークのロイヤルチャコールを使う場合２個が妥当かと思います。シリコンボールはボール全体温まらないと安定して煙がでませんので、早く煙を吸いたい方には最初３個、いい感じになってきたら２個に減らすのもいいかと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150213/19/dan2013/72/62/j/o0800142213216996708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150213/19/dan2013/72/62/j/t02200391_0800142213216996708.jpg" alt="set" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>ファンネル＆ロータスコンビを使って方にはよくロータスが落下して床を焦がす心配があったと思います、サムサリスはロータスがぴったり嵌るサイズになってますので、落下する心配はほとんどありません。<br>ロータスを使い慣れている方にはすでにご存知かと思いますが、クレイトップと比べロータスのシーシャは焦がさずに煙をいっぱい出すことがメリットですが若干味が遠くなります、サムサリスを使ってもこれに関してはほぼ変わりません。<br><br>おすすめフレーバー：タンジャーズ、フマリ、ファンタージア<br>samsaris hookah bowlはカンノーク通販サイト｢水煙｣にてお買いともめできますhttp://suien.tokyo/shop/docs/695.html
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<link>https://ameblo.jp/dan2013/entry-11989419279.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 17:13:35 +0900</pubDate>
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<title>電子シーシャ　テレスコープ</title>
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<![CDATA[ <font size="4">今日は北米などで販売されています電子シーシャ、テレスコープ（望遠鏡）をご紹介したいと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/c9/e8/j/o0768043212957397838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/c9/e8/j/t02200124_0768043212957397838.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>外見は名前通り望遠鏡の形に似た作りです、ほかの電子シーシャと比べて最大な特徴は伸縮可能です。<br>サイズは写真のように、最大に伸ばした時日本で流行していますegoやevodより若干長いんです。本体は全部金属製なので重厚感があっておしゃれで大人の感じが漂います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/b9/61/j/o0432076812957397839.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/b9/61/j/t02200391_0432076812957397839.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>吸い口の下の部分にゴムが付いてあって少し力を入れれば抜けるデザインになってます。吸い口を外すとフィルターが見えてきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/ed/04/j/o0788105012957398340.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/ed/04/j/t02200293_0788105012957398340.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/19/4d/j/o0432076812957398336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/19/4d/j/t02200391_0432076812957398336.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>使い捨てタイプではないのでもちろんリキッドの補充ができます。リキッドをフィルターの中にある綿に染み込ませたらオッケーです。<br>注意すべき点はできるだけリキッドを綿の中心にあるチューブの中に注入しないことです。<br>いままでの経験ですと、リキッドを多めに入れたほうが味がしっかりしててケムリの出も良くなります（当たり前のことか）。焦げっぽい味がし始めたらリキッドを補充するタイミングだと考えたらいいでしょう。基本的に本製品は吸いが軽く、同類商品と比べて味のブレもすくないと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/c3/c9/j/o0432076812957398337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/c3/c9/j/t02200391_0432076812957398337.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>フィルターの交換も出来ます、違うフレーバーを楽しむために味が混ざらないよう備品のフィルターが一個付いてます。<br><br>一番肝心なことで何で伸縮できるというと、<br>本製品はセットでバッテリーが二本付いてます。<br>バッテリの長さが違いますのでそれに応じて本体の長さを調整することが必要です。<br>ほとんど本体全体が金属なので重さがあります、長い、重いと思う方はリトルサイズのバッテリーを使うといいでしょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/86/af/p/o0383068512957397842.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/86/af/p/t02200393_0383068512957397842.png" alt="" width="220" height="393" border="0"></a><br><br>本体の一番下に大きいボタンがあって、小指で押しっぱなしにすると煙がでます（持ち方はお好み次第です）。<br><br>どうやってロックするというとこれまたegoなどとは違ってアナログで渋いんです。<br>ボタンの隣に回せるネジがありまして、これを伸ばすと電源ボタンが押せなくなり、ロックがかかります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/23/31/j/o0432076812957397841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/23/31/j/t02200391_0432076812957397841.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/70/00/j/o0432076812957397840.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/70/00/j/t02200391_0432076812957397840.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>バッテリーとアダプタが付いてるほか、嬉しいことにケースも付いてます。<br>ユニークなデザインですから、言われなかったら望遠鏡だと思われるかもしれませんね＾＾<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/34/10/j/o0768043212957398339.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/34/10/j/t02200124_0768043212957398339.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/33/f2/j/o0768043212957398338.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/12/dan2013/33/f2/j/t02200124_0768043212957398338.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a></font>
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<pubDate>Fri, 30 May 2014 12:50:29 +0900</pubDate>
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<title>ロイヤルチャコール</title>
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<![CDATA[ <font size="4">カンノーク一押しのシーシャ用炭ロイヤルチャコールが日本に上陸してもうすぐで一年が経ちます。<br>おかげさまで都内多くの水タバコ屋さんでこの炭が見られるようになりました。<br>大分遅くなりましたがレビューを書いてみたいと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/6e/08/j/o0324057612922790436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/6e/08/j/t02200391_0324057612922790436.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/65/24/j/o0324057612922790433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/65/24/j/t02200391_0324057612922790433.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>ロイヤルチャコールは中国で作られたシーシャ専用の炭です。原料は100%ココナッツの殻で一酸化炭素も異臭もほとんど発しません。ちなみにシーシャ業界で名高いファンタージア社のエアフローチャコールと同じ工場で作られ、全く同じ成分です。<br>主に中東、中国などで使われています。<br>最近中国市場では模倣品が数多く出回ってます、値段が格安ですがひどいものは50%の竹炭や木炭が混ざっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/13/dan2013/e4/53/j/o0324057612922822194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/13/dan2013/e4/53/j/t02200391_0324057612922822194.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>一箱60pcs入りで重さ0.5kgになります。炭のサイズは2.5×2.5×1.5cm、中東のレギュラサイズクレイトップだとちょうどいい大きさですが、日本でよく使われる直径6cmくらいのボールだと横置きの場合少しはみ出してしまうので、左右対称に炭二つを端っこに縦置きするのがいいかもしれません。カンノークでの場合、フリッパーを使いますのでロイヤルチャコールを最初三つ入れるとフレーバートレイを満遍なく早く温められます、ケムリの出がいい感じになったら二つに減らすようしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/ef/47/j/o0324057612922790435.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/ef/47/j/t02200391_0324057612922790435.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/a8/c7/j/o0324057612922791457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/dan2013/a8/c7/j/t02200391_0324057612922791457.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>炭にツルツルの面とざらつくの面があって、ざらざらしている面を縦にしたら百均で売ってます枝バサミで簡単に真っ二つに割ることができます。<br>持ち時間は吸うペースにもよりますが、大体40分位です。フレーバー8gを使うとして一回の炭交換で最後までいいケムリを楽しめます。注意すべきところはこの炭には着火剤を使用していないので、普通のライターじゃあ火が着きません、ガスコンロ、バーナーなどが必要です。<br>興味のある方、まだ使ったことない方、シーシャ好きな方ならぜひロイヤルチャコールをお勧めします。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/14/dan2013/38/e7/j/o0576032412922849722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/14/dan2013/38/e7/j/o0576032412922849722.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 12:40:16 +0900</pubDate>
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<title>ファンタージアair -flowチャコール</title>
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<![CDATA[ <font size="4">アメリカで話題のファンタージアエアフローチャコールを工場から入手しました。<br>使った感想をまとめたいと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/df/a3/j/o0324057612910534323.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/df/a3/j/t02200391_0324057612910534323.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>一応このシリーズの炭は素材別でココナッツ、竹、果物の木と三種類があります。<br>今回入手したのはココナッツと竹でできたものです。<br>上の写真にあるブルーのパッケージのものがココナッツ素材のものでグリーンのほうが竹炭です。カンノーク一押しのロイヤルチャコールと同じ工場で生産されていますので、ココナツ炭の成分に関してはロイヤルチャコールと同じだそうです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/a0/00/j/o0324057612910534324.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/a0/00/j/t02200391_0324057612910534324.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>右の表面がツルツルのほうが竹炭で、左のざらざらしたほうがココナッツ素材です。<br><br>今回のテストに熱が均等に与えられるimaruの電気コンロを使いました。<br>下の写真は加熱して４分経過した状態です。六分があれば十分使えるように真っ赤になります。<br>写真でお気づきと思いますが奥（右）にある竹炭のほうが着火が若干早い。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/0b/b6/j/o0324057612910534326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/0b/b6/j/t02200391_0324057612910534326.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>一番肝心な使い方に関して、今回はフレーバーをボールの壁際に寄せて真ん中を空ける詰め方にしてエアフローチャコールをクレイトップの真ん中に乗せました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/c8/a1/j/o0324057612910534325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/c8/a1/j/t02200391_0324057612910534325.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>炭の凹んでる面を下にすると名前通り、空気が炭の凹んでる部分から通れて、炭とボールの接触面が少ないため焦げることなく美味しく吸えます。<br>気になる竹炭の臭いもほとんどしません。<br>注意すべきポイントはこのシリーズの炭のサイズは大きめなので（恐らくファンネルやボルテックスなど用に開発されています）、日本でよく使われているエジプト製のクレイトップだと二個を乗せられませんので使い方が限られてしまうと思います。（下の写真は順番にボルテックスとエジプト製のミドルサイズクレイトップを使った様子です）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/35/83/j/o0324057612910534578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/35/83/j/t02200391_0324057612910534578.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/f2/27/j/o0324057612910534579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/f2/27/j/t02200391_0324057612910534579.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>あと、多くの方に、炭が減っていくとともに凹んでる部分も平らになって、結局普通のフラットタイプの炭になるんじゃないですかという質問に関して、<br>全く大丈夫です。ちゃんと最後炭が燃え尽きるまで角が保っていますので、ご安心ください（さすがファンタージア様が特許を取った新商品）。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/cd/1d/j/o0324057612910534327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140416/16/dan2013/cd/1d/j/t02200391_0324057612910534327.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>上の写真は着火して30分経過した様子、左はココナツで右は竹炭です。やはりココナツ素材のほうがもちがいいですね。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/dan2013/entry-11824599095.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 16:21:29 +0900</pubDate>
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<title>アップル　オン　トップ</title>
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<![CDATA[ <font size="4">店に通っていらっしゃるシーシャ通の常連さんがいまして、その方のお勧めで新製品アップルオントップ（AOT）を入れました。<br>お試しに一週間ほど使ってみてメリットとデメリットを自分なりにまとめてみました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/dan2013/39/70/j/o0216038412904091628.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/dan2013/39/70/j/t02160384_0216038412904091628.jpg" alt="" width="216" height="384" border="0"></a><br><br>まずは外観は可愛いですね。名前通りにアップルの形になっています、色も黒、青、パープル、ホワイト、グリーンなどが選べられます。金属の部分を包む白い部分（色違いの場合白の部分がその色になっています）が耐熱シリコンで出来てます、断熱性抜群な素材なので炭を乗せたまんまでも軍手なしでボールを持ち上げることができます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/dan2013/71/86/j/o0216038412904096306.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/dan2013/71/86/j/t02160384_0216038412904096306.jpg" alt="" width="216" height="384" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/dan2013/2a/34/j/o0384021612904096307.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/10/dan2013/2a/34/j/t02200124_0384021612904096307.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br>一番上のチャコールトレイを開けるとフレーバーを詰め込む槽が見えてきます。詰め方に関してはフレーバーをパラパラにしてふわふわな感じで詰めるやり方とフレーバーを押し込むぎゅうぎゅう詰めのやり方と両方試しました。<br>槽の深みがあるのでぎゅうぎゅう詰めの場合、大量にフレーバーを使わないとなかなかフレーバーと炭の間に隙間が大きく、温まるまで結構時間かかります（今回の実験ではカンノークのロイヤルチャコールを四つ使っています、ボールが全体的に温まると炭三つでキープしています）。それに煙が通る通気口が意外と低く（ボルテックスに近い感じ）、ぎゅうぎゅう詰めの場合塞がれる可能性があります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/b3/7c/j/o0216038412904108722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/b3/7c/j/t02160384_0216038412904108722.jpg" alt="" width="216" height="384" border="0"></a><br>上部のトレイが簡単に外せるデザインになっているのがこの製品の一番の特徴と言えるでしょう。<br>トレイの上に直接着火した炭を乗せればアルミホイルは不要です。炭交換や灰落としもとっても簡単、断熱材で包まれた葉っぱの形をしてる持ち手を掴んで持ち上げれば、ポイッと完了。トレイに開けられた通気口が大きめですが、燃え尽きても形が崩れない炭を使えば、炭の燃えくずが漏れてくるのもさほど気になりません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/27/15/j/o0216038412904114411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/27/15/j/t02160384_0216038412904114411.jpg" alt="" width="216" height="384" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/9c/ec/j/o0216038412904114410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/9c/ec/j/t02160384_0216038412904114410.jpg" alt="" width="216" height="384" border="0"></a><br>セット完了後炭を乗せてからいい感じの煙が出るまで多少時間が掛かりますが（ロイヤルチャコール四つの場合3～5分程度）、それから安定的に楽しめます。フレーバーも一番したまでちゃんと温まってるのでボールの軸や内壁に伝熱性抜群の金属素材が使われているみたいですね。<br>煙の質が細かく、ボルテックスやロータスといい勝負になるでしょう。いままでの経験ですと、ファンタージアやソーシャルスモークなどのアメリカ系フレーバーとの相性がとってもいいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/d0/12/j/o0216038412904121648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/11/dan2013/d0/12/j/t02160384_0216038412904121648.jpg" alt="" width="216" height="384" border="0"></a><br>洗いがとっても簡単、炭トレイがほとんど汚れませんのでボールに詰め込まれたフレーバーを取り出し、蛇口でジャブジャブ流せばオッケーです。<br>デメリットのまとめ：<br>①煙出るのが若干遅い、炭トレイの持ち手のデザインで日本で市販されている風防がほとんど被せられない<br>②空気に晒しだされているからかと思いますが、炭の消費が割りと早い（ロータスと比べ）<br>③装着口のサイズが狭く、日本で市販されているエジプト製パイプにうまく噛み合わない可能性があります（厚さの薄いゴムがあれば使えないことはないが）、MYAなどの中国製ならほぼ問題ありません。</font>
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<link>https://ameblo.jp/dan2013/entry-11818781535.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 10:38:16 +0900</pubDate>
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<title>シーシャと口直し</title>
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<![CDATA[ お店の常連さんでトルコ人の方がいます。<br>いつもシーシャを頼むと店のシステムとして僕は松の実、胡桃、エメラルドレーズンなどのドライフルーツ盛り合わせを出します。<br>僕は一応それをシーシャの口直しとして出したんですが、その方はいつもシーシャを吸い終えるまでなかなかそれに手を触れません。「お口に合いませんか？」って聞いたら、ドライフルーツは大好きだが、シーシャを吸うときに食べると口の中のシーシャの香りが取られてしまうので、トルコではみんなチャイなどのクセの強い飲み物や食べ物と一緒にシーシャを吸わないそうです。<br>日本では、ビールやコーラなどの炭酸ドリンクがシーシャとの相性がいいとよく言われます。要するにはビールなどに含まれる炭酸が口の中に馴染んだシーシャの香りを一回リセットして、次はより鮮明にシーシャの香りを楽しめる、即ちお新香のような口直しの役割を果たしたではないか？<br>シーシャに口直しが要る？いらない？もっといろんな意見を聞いてみたいですね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130113/15/dan2013/4f/c4/j/o0500037512374775074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130113/15/dan2013/4f/c4/j/t02200165_0500037512374775074.jpg" alt="$Danのブログ" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/dan2013/entry-11448127265.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 14:48:29 +0900</pubDate>
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<title>ブルーミストと中国茶</title>
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<![CDATA[ ドバイのリッツカールトンホテルのカフェで出されているというゴールデンラヤリナ　ブルーミストが入荷しました.<br><br>マスカットの様なあまーいブドウのようなフルーティーな香りにアールグレーの様なさわやかなベルガモット的な柑橘系の香り、最後にミントのような爽やかさが残ります。<br>紅茶はもちろん中国茶、薫り高い鉄観音との相性がばっちりです。まさにシーシャと中国茶の幸せなマリアージュが楽しめるのはカンノークならではのシーシャの楽しみ方です。<br>ハチミツ色のウルトラプレミアムテキーラ、パトロン　アネホのとろっとした味わいともバッチリ合います。<br><br>今度のお休みはちょっと豪華にドバイでゆっくりしたい！と思うのでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/dan2013/bf/84/j/o0692051912370766234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/dan2013/bf/84/j/t02200165_0692051912370766234.jpg" alt="Danのブログ" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/dan2013/entry-11446072959.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 14:31:26 +0900</pubDate>
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