<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゆうきのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dance2garnet/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>MALICE MIZER</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは(^o^)丿<br> <br>久しぶりに更新です(^^ゞ<br> <br>更新なんて誰も待ってないって？！(^_^;)<br> <br>今日はMALICE MIZER（マリス　ミゼル）について書こうと思います!(^^)!<br> <br>私がマリスミゼルを知ったのは、テレビ埼玉の中の音楽番組でした。<br> <br>5人がインタビューを受けてて、manaが一言も話さずに、Gackt.がmana の代わりに気持ちを代弁してましたね（笑）<br> <br> <br>MALICE MIZER、やっぱり外見が一際異彩を放ってましたよね～(^_^;)<br> <br>極めてました。<br> <br>雑誌の広告で5人が並んでる写真を見て、「この格好で演奏が出来るんかいな」って率直に思いました・・・(^_^;)<br> <br>当時の私は、CRAZEの影響もあり、ビジュアル系から離れてたので、そういう格好のバンドは興味が無く、全く聞く事がありませんでした。<br> <br>が、近所のレンタル屋に、マリスのライブ・ビデオがレンタルされてて、恐い物見たさ、と言うか、「本当に演奏してるのかな？」って確かめたくて借りたんです。<br> <br>そして、見ました。<br> <br> <br>演奏してる・・・(&gt;_&lt;)<br> <br>超カッコイイ！！！！！！！！！！！<br> <br>「魅せる」ライブをしてる・・・<br> <br>完全に自分の中でMALICE MIZERのイメージが壊れました。<br> <br>「スゴイ！」・・・・の一言(&gt;_&lt;)<br> <br>やっぱりGackt.の存在感は圧倒的だったし、ライブの構成や演出は類を見ない物でした(&gt;_&lt;)<br> <br>容姿と音楽性、演奏技術、全て整っており、新しいビジュアルの時代が来たんだなって思いましたよ。<br> <br>そのライブビデオの中で、ドラムのKamiとGackt.のピアノのコラボレーションの曲があるんですが、これがマジでカッコイイ！<br> <br>ギターやベースは無く、ドラムとピアノのみの曲。<br> <br>Gackt.の、ピアノ弾く時の指捌きは本物・・・・(&gt;_&lt;)<br> <br>自分の中で、ドラムとピアノはYOSHIKI、って見方がずっとあって、男で、バンドでYOSHIKI以上にハマル人って居ないと思ってた。<br> <br>でも、居た(^_^;)<br> <br>Gackt.はスゴイ・・・<br>才能が溢れてましたね。<br> <br>もし、Gackt.がまだをMALICE MIZER続けてたら、今頃どうなってたか・・・<br> <br>それからMALICE MIZERのＣＤを買い、気に入った曲が出来ました。<br> <br>「au　revoir」と言う曲。<br> <br>切ないのに力強い。<br> <br>これは今でもたまに聞いてます。<br> <br>あと、もう一曲あるんです。<br> <br>「N・p・s・N・g・s」と言う曲！<br> <br>これ、インディーズのアルバムにも入ってるんですけど、メジャーになってからシングルのカップリング曲で録り直してして、迫力が増してて超カッコイイ！<br> <br>この曲のライブ映像が見たい！(&gt;_&lt;)<br> <br>メジャーのバージョンはギターの音が更にディストーション効かせて、テンポも若干速い感じで、本当にカッコイイ！<br>曲中に何度も出てくるユニゾン・フレーズ、こういうの大好き！！<br> <br>ストレスが溜まった時はこの曲聞いてアクセルベタ踏みで（笑）<br> <br>この「N・p・s・N・g・s」と言う曲が無かったらMALICE MIZERのイメージは耽美なままだったけど、こういう曲を出してくれた事はバンドとしてアグレッシブな面も持ち合わせてる証拠になり、聞き手としては嬉しかったです。<br> <br>MALICE MIZERを知らない世代の方、一度騙されたと思ってGackt.在籍時のMALICE MIZERのライブ映像を見てみてください！<br> <br>本当にスゴイ！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10483531351.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 21:08:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CRAZE</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^^)</p><br><p>愛車が事故られてしまってかなり落ち込んでる私です・・・(T_T)</p><br><p>車が全て、と言っても過言ではない私の生活に自分の車が手元に無いのはなんとも落ち着きません(T_T)</p><br><p>今日はCRAZE(クレイズ）について書きます(^o^)丿</p><br><p>CRAZE、このバンドほど波乱万丈なバンドは無いかも・・・</p><br><p>結成から解散までにボーカルがデーター上だけでも５人チェンジしました。</p><br><p>ボーカルが変ると、バンドって全然違う印象になるじゃないですか？</p><br><p>声の好みはすごい大きいと思うので、新しいバンドになるのと同じぐらいのリスクがあると思います。</p><br><p>正式に人前に姿を出した初代ボーカル、濱口、デビューライブ一発で交代させられてしまいました・・・</p><br><p>その後、加入したのは元JUSTY-NASTYの藤崎賢一！</p><br><p>メンバー構成は、ボーカルに元JUSTY-NASTY藤崎賢一、ギターに元D'ERLANGER～Bodyの瀧川一郎、ベースに元ZI;KILLの飯田誠一、ドラムに元D'ERLAGER～ZI;KILL～Bodyの菊池　哲、の超最強4人でした！！！！！</p><br><p>結成当時から話題が耐えませんでしたね！</p><br><p>なんと言っても、元デランジェ～Bodyのサイファ事、瀧川一郎が本当に心から信じあえる仲間と組んだバンドがスタート出来た訳ですから。</p><br><p>このメンバーになるまでには個々で失った物もたくさんあったと思われるほど、奇跡に近いバンド編成でした。</p><br><p>CRAZEを知らない世代の方がもしこのブログを読んでたら想像してみてほしいのですが、自分が好きなバンドが3つ～4つあったとして、その各バンドからボーカル・ギター・ベース・ドラム、を一人ずつ選抜して出来たバンドがあったらスゴイですよね？！</p><br><p>しかも、一発限りの企画バンドとかじゃなく、正式なバンドとして活動し、ツアーをし、アルバムを出し・・・と、それが不動のメンバーだったら、震えますよね？！</p><br><p>CRAZEとは、そういうメンバーだったのです。</p><br><p>30歳以上の方はうなずいてると思います（笑）</p><br><p>CRAZEほど、大好きなバンドはありませんでした(^_^;)</p><br><p>当時はこの、ボーカルに藤崎賢一、ギターに瀧川一郎、ベースに飯田誠一、ドラムに菊池　哲、のNEW BANDが誕生してから本当に人生楽しくなりました！</p><br><p>歌がカッコイイのは当然の事ながら、メンバーの繋がりが好きでした。</p><br><p>同じ世代を生きてきた者同士がいろんな困難や不安を抱えて最終的にバッシングをされても信じる仲間達と音楽をやりたいと貫いた結果、一つのバンドが誕生した、この現実。</p><br><p>CRAZEにはリスナーの方も自分の人生を傾けて聞いてた方が多いと思いますね。</p><br><p>もうこれ以上のバンドは誕生しない！そう思ってました。</p><br><p>そんなCRAZEですが、ボーカルが変るのを機に、第1期、～第4期に分けれると思います。</p><br><p>自分は初期の第1期CRAZEの藤崎賢一、瀧川一郎、飯田誠一、菊池　哲、この4人が全てでした。</p><br><p>本当に全てでした。</p><br><p>ホント、応援するこっちも燃え尽きましたよ。</p><br><p>グッズもほとんど買ったし、関東のライブはほとんど行ったし。</p><br><p>自分の車好きにも拍車がかかりましたよ（笑）</p><br><p>ギターの瀧川一郎がシーマ、ドラムの哲がセルシオに乗ってた時期でしたから、もうハンパなく影響されました。</p><br><p>音楽もカッコイイ、車もカッコイイ・・・</p><br><p>私、CRAZEの曲聞いて毎日生きてた感じです。</p><br><p>大げさ、って言うかも知れないけど、それぐらい私も本気で彼らを見てきた。</p><br><p>だから彼らの言葉が、音が、「音楽」の枠を超えて自分に届いたから、「音楽」以上の想いを重ねてきました。</p><br><p>嫌な事があったらCRAZEの「NOBODY」と言う曲を聴いて自分を支えて、生きてました。</p><p>なんか、この曲聞くと涙が出ちゃうんですよ。</p><p>メンバーの魂が曲から伝わってきちゃうので、熱くなります。</p><br><p>歌詞に、「流れる汗だけ信じろよ　言葉なら捨てた方がいい　絶望の時代さ　蹴り上げろ　殴りつけてやれ」ってあって、20歳前後の私はこの言葉が日本の総理の言葉より大事でした。</p><br><p>私、20歳の誕生日を機に親元を離れて一人暮らしを始めたんですが、そのきっかけもCRAZEです。</p><br><p>自分の力で生きていかなきゃ生きてる意味ってないんじゃない？って思いまして。</p><p>そんな気持ちにさせてくれたのもCRAZEでした。</p><br><p>「NAKED BLUE」と言う曲の歌詞に「運命は変る時を待ち続けてる」とあって、バリバリ影響されちゃいましたね。</p><br><p>これ聞いて「自分で働いたお金だけで生きてみよう」と思いましたから。<br></p><p>私に生きる活力を毎日与え続けてくれたこの第1期のCRAZE、言葉では表せない「ありがとう」の気持ちで一杯です。</p><br><p>初期の代表曲の中に「TO THE NIGHT」と言う曲があります。</p><p>「同じ瞳　同じ想い　すべての夢重ねて　ためらいよりも　予感が誘う</p><p>　同じ時代　同じ場所で　すべての夢叶える　俺たち今　翼広げ」</p><p>と言うフレーズがあるんですが、この言葉がCRAZEが生まれた「想い」だったと思います。</p><br><br><p>CRAZEほど自分の人生に影響を与えたバンドは無いです。</p><br><p>きっと、今までも、これからも。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10470498783.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:57:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Body</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは＼(^o^)／</p><br><p>今日は「Body」（ボディ）について書かせてください！</p><br><p>Body、バンド名が恥ずかしくてなかなか言いずらかったのを今でも覚えてます(^_^;)</p><br><p>ボディ＝体、ですから(^_^;)</p><br><p>でも、やっぱり人は不思議な生き物で、慣れれば何とも思わなくなるから不思議(^_^;)</p><br><p>Bodyとは、元デランジェの瀧川一郎（CIPHER）と、菊池哲（TETSU）の二人によって始まったバンドで、珍しくセッションでメンバーを決めてスタートさせたバンドでしたね！</p><p>本人達は、体から素直に出るモノを音にしたい、とバンド名を「Body」と命名しました！</p><br><p>Bodyはいわゆる「ビジュアル系」では無いのですが、D'ERLANGERのメンバーによって構成されたバント、言う事でこのカテゴリーに敢えて入れさせていただきます。</p><br><p>ボーカルの木村直樹、ベースの岡田基樹らはセッションで正式決定したメンバーでした。</p><br><p>元々ボーカルは木村直樹に決まる前に何人か居ましたが、木村の前の「中込広和」と言うボーカルもなかなかカッコ良かったです。</p><br><p>史上最強の名曲、「I LOVE YOU」はこの中込広和によって作詞された物でした。（と聞いております）</p><br><p>表記は「Body」でしたが・・・</p><br><p>Body、1993年5月3日、渋谷公会堂で行われたロッキンｆのイベント「サブリナミル・ビジョン」にZI;KILL、DIE IN CRIES、L'Arc～en～Ciel、らと一緒にイベントに参加！</p><br><p>今思えば、このメンツでイベントが行われた事は奇跡に近いです・・・</p><br><p>Bodyはイベント一発目に登場！！！</p><br><p>しかもたった1曲演奏してステージを降りる、と言う、完全に客を飲み込んだステージでした(^_^;)</p><br><p>その時に演奏された「I LOVE YOU」、もう、マジでヤバイ！！！！！！！！！！！！</p><br><p>私、この世で一番好きな曲です(^^ゞ</p><br><p>1曲丸々がサビです（笑）</p><br><p>余談ですが、Body解散後も瀧川一郎と菊池哲が後に組む「CRAZE」でもずっと演奏されてます。</p><br><p>この「I LOVE YOU」、メンバーは敢えてストレートな言葉の「I LOVE YOU」と言う言葉を使いました。</p><p>とにかくこの頃の一郎と哲は全てにおいて「素直」「裸」「正直」と言う言葉を常々語っていました。</p><br><p>もう化粧して演奏する事に嫌気がさしていましたね。</p><br><p>音も、ディストーション全開でバァ～ン！って感じでした(^_^;)</p><br><p>自分が好きで尊敬するアーティストが化粧を止め、音楽性も「よりロック」な方向に向かっていったので、私の聴く趣向も同時に変り、「ビジュアル系」と呼ばれる音楽からは離れて行く事になります・・・</p><br><p>今は、また聴くようになりましたが、この頃は冷めていましたね。</p><br><p>そんなBodyですが、デビューライブが日本武道館！！！！！！！</p><p>そして、その武道館が終わったあと数日で解散！！！！！！！！</p><br><p>ありえない・・・(^_^;)</p><br><p>シングル1枚、アルバム1枚でTHE ENDでした。</p><br><p>後にライブアルバムと、リミックスアルバム、ビデオ2本が発売されますが、レコード会社との契約の問題で出さずにいられない状況だったのだと思われます。</p><br><p>Bodyはアッと言う間にこの世から姿を消してしまいましたが、Bodyのファーストであり、ラスト・アルバムとなった「FLAME」はかなり熱い！！</p><br><p>アルバム2曲目に収録されてる「BABY CRAZY」と言う曲、ノリノリで車運転しながら聞いたら間違いなくアクセル全開にしてしまいますよ（笑）</p><br><p>刺激が欲しい方はぜひ、聞いてみてください！</p><br><p>ヤフオクで500円ぐらいで購入出来ます(^_^;)</p><br><p>その中には私がこの世で一番好きな楽曲、「I LOVE YOU」も入ってます。</p><br><p>あ、でも、「I LOVE YOU」はシングル・バージョンが本当の意味での「I LOVE YOU」だと思うので、シングルを購入する事をお勧めします！！！！！！！！！！</p><br><p>プロフィールの</p><dt>好きな曲は？と言う欄に、 Bodyの、「I LOVE YOU」と記載していますが、間違いなく私の中で1番です！ <p><br><br></p><p>今、私は車が大好きでドレスアップしてる車しか興味が無いのですが、一郎と哲も大の車好き。</p><br><p>そんな二人の影響もかなり受けて今に至ります(^^ゞ</p><br><br><br><br><br><br><br></dt>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10466416534.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 22:25:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DIE IN CRIES</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^_^)/~</p><br><p>今日はDIE IN CRIES（ダイ　イン　クライズ）について書こうと思います♪</p><br><p>DIE IN CRIES、このバンドは結成時から解散まで、全てを見届けた数少ないバンドです(^^ゞ</p><br><p>DIE IN CRIESは、元デランジェのボーカルKyoがソロで始めたプロジェクトでした。</p><br><p>インディーズで発表した「nothingness to revolution」と言うアルバムがあるんですが、これは今聴いてもスゴイと思いますね。</p><br><p>何がスゴイ、って、内容が、歌物が殆ど無いのについ全部聞き込ませてしまう世界観があったから。</p><br><p>ヤフオクとかで500円ぐらいで購入出来るので、気になった方は聞いてみてください。</p><br><p>多分、今までにこういうＣＤに遭遇する事は無かったと思います。</p><br><p>DIE IN CRIESはこういうアルバムからスタートしたので、全然音楽性が分からず、そのままデビューライブが決定。</p><br><p>しかも、4人編成でボーカルが元デランジェのKyo、と事意外は全てシークレット。</p><p>にも関わらず、チケットは即日ソールドアウト、と言う快挙でした。</p><br><p>毎月発売される音楽雑誌に少しずつ明かされていくバンドの形態、音楽性が掲載され、期待がどんどん膨らみました(^^ゞ</p><br><p>最終的にメンバー、ギターに元マッドカプセル・マーケッツの室姫深、ベースに元ACEのTAKASHI、ドラムに元ジキルのYUKIHIRO（現ラルク！）に決定！(^o^)丿</p><br><p>すごいメンバーでのスタートでした。</p><br><p>私、バンドのファンクラブに初回から最終まで加入していたのがこのDIE IN CRIESのみです。</p><br><p>それぐらい好きでした(*^_^*)</p><br><p>関東近郊のライブはほとんど行きました(^^ゞ</p><br><p>当時は高校2年生ぐらいだったかな？</p><p>バイトしたお金でライブに行って、グッズを買いあさって・・・（笑）</p><br><p>ホント、夢中でした！</p><p>DIE IN CRIESの曲ならほとんどコピーしましたよ、当時は。</p><br><p>室姫　深に物凄く憧れてシンセ・ギターまで買ったぐらいです（笑）</p><br><p>DIE IN CRIES、解散まで自分達の音楽性を曲げないよう勤めた感がありましたね。</p><br><p>いろんな楽曲を残してくれたDIE IN CRIESですが、やっぱり「MELODIES」なくしてDIE IN CRIESは語れませんよね！</p><p>イントロのギターのメロディが印象的で、ドラムとベースのものすごい絡み、ボーカルのメロディ、これがDIE IN CRIESです、って言う名刺代わりの曲でした！</p><br><br><p>DIE IN CRIESって、曲のアレンジが超マニアックなんですよ(^_^;)</p><br><p>簡単そうに聞こえてとんでもなく難しい事やってる・・・</p><br><p>「KOOL &amp; MOONLIGHT」と言う曲があるんですが、YUKIHIRO節爆発です。</p><br><p>ラルクのYUKIHIROしか知らない方は絶対にDIE IN CRIESも聴いた方が良いですよ(&gt;_&lt;)</p><br><p>やりたい放題やってます、YUKIHIRO（笑）</p><br><p>確か、「NODE」ツアーの時にちょうどYUKIHIROの誕生日が組み込まれてて、本編で生まれて初めて、と言うドラムソロを慣行しましたね！</p><br><p>自分自身をお祝いした、と後でコメントしてました。</p><p>これを見れた私は幸せでした(*^_^*)</p><br><p>もちろん、解散ライブも行きましたよ！</p><br><p>東京ベイＮＫホール！</p><p>声が無くなるまで叫びました・・・</p><br><p>DIE IN CRIESは、「Eros」と言うメジャ－のサードアルバムで完成されてしまった感があります。</p><p>名盤です、この「Eros」。</p><br><p>「Eros」で解散していたらもっと伝説的なバンドとして語られたかも知れません。</p><br><p>私的に、「WEEPING SONG」、「MELODIES」、「KOOL&amp;MOONLIGHT」、この3曲が思い出深いです。</p><br><p>今は中古で何百円とかで買えてしまうので、機会があれば聴いてみてほしいな(^^ゞ</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10464841962.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 23:12:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ZI；KILL</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^^ゞ</p><br><p>今日は関東地方は冷え込みますね(^_^;)</p><br><p>ZI；KILLについて書きたくなりました！</p><br><p>ZI；KILL（ジキル）、知ってる人居ますか？・・・(^_^;)</p><br><p>もう解散してるので、若い方は知らないと思いますが、かっこいいバンドでした！</p><br><p>なんと言っても、ボーカルのTUSK（タスク）が書く歌詞は涙無くしては聴けないのが多く、心に響く歌詞がいっぱいでした。</p><br><p>曲は、基本的にはマイナー調が多く、ハッピーエンドな曲はほとんどありません。</p><br><p>暗い感じの曲だけど、歌詞がとにかく良いんです。</p><br><p>インディーズからメジャーに移行する時のZI；KILLのキャッチコピーが、「痛い音」でした。</p><br><p>今は、「痛い」と言うとアニメ系のオタク、と称されてしまいますが、当時はそんなくだらない形容詞じゃなく、本当の痛みの「痛み」と言う意味でZI；KILLの音楽を表現されてました。</p><br><p>メジャー進出一発目のシングル曲のタイトルは「LONELY」(^_^;)</p><br><p>メジャー一発目なのに明るいPOPな曲とかじゃなくて、どん底に暗い曲でした。</p><br><p>こういうZI；KILLの進み方はカッコ良かったです！</p><br><p>絶対に媚を売らない。</p><br><p>メジャー・アルバムの1曲目「DEAR JUNK」なんか、「なめられたくない」と激しい内容の歌詞の曲で攻めたり、アルバム全体がZI；KILLワールド全開で、ZI；KILLのアルバムの中で一番好きでした！</p><p>「強がりなんかじゃない　ただ素直に生きてみたくて」</p><p>この言葉がTUSKの人間性を写していました。</p><br><p>余談ですが、ZI；KILLがインディーズ時に発表した「CLOSE DANCE」と言うアルバムと、メジャーのファースト「DESERT TOWN」のドラムは現ラルク・アン・シエルのユキヒロ氏です。</p><br><p>ユキヒロはZI；KILL脱退後、元デランジェのボーカル、Kyoと、元マッドカプセルマーケッツのギター、SHINと、元ACEのベース、TAKASHI等と、「DIE IN CRIES」と言うバンドを組みます。</p><br><p>「DIE IN CRIES」はまた日を改めて書きたいと思います(^^ゞ</p><br><p>話戻りますが、アルバムの中に「少年の詩」と言う曲があるんですが、これが超良い！！！！！！！！</p><br><p>目をつぶって聴くととても心に響いてきます。</p><br><p>歌詞の中に</p><p>「本気で愛して　自分を愛して　本気で何かやって・・・</p><p>　情けない程　素敵に生きてゆきたい・・・」</p><p>と言う歌詞があるんですが、これを初めて聴いた時、自分は高校1年生。</p><br><p>自分のこれからの生き方について、本気で考えるきっかけになった曲でした。</p><br><p>カッコつけるだけがカッコイイんじゃないんだ、って改めて思いました。</p><br><p>自分をさらけ出してダメなトコも見てもらい、それでも求めてくれるなら生きていく価値がある訳じゃないですか？</p><br><p>当時の自分の想いもリンクして、素直に生きるのって簡単そうで難しいなぁ、って思いました(^^ゞ</p><br><p>アーティストの曲に寄りかかって生きるのは良い事なのか、分からないけど、生きる為の活力になってるのは間違いないです。</p><br><p>日本語の、心に響くロックが聴きたい方、ここにあります。</p><br><br><p>「SLOW DOWN」の歌詞に、</p><p>「人を傷つけて手に入れた物の全てが俺には無価値な物に見える」</p><p>とあります。</p><br><p>自分も、常日頃この言葉を心に、生きていこうと思ってるんです。<br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10457430613.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 22:51:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JUSTY-NASTY</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^^)v</p><br><p>今日はJUSTY-NASTYについて書きたいと思います♪</p><br><p>JUSTY-NASTY、（ジャスティナスティ）、BOOWYの後継バンドと当時呼ばれてました。</p><br><p>ノリの良い8ビートに覚えやすいメロディ。</p><br><p>一度聴いたら頭に残るサビのフレーズ・・・</p><br><p>かなりカッコ良いロックバンドでしたね！</p><br><p>メンバーはJUSTY-NASTYになる前、個々でハードロック系などの音楽をやっていましたが、だんだんと聴きやすいメロディに製作意向が向かっていったようですね。</p><br><p>何処かで聴いた事のあるメロディ、何処かで聴いた事のある歌詞、はご愛嬌（笑）</p><br><p>ホント、メロディは覚えやすいので簡単に口づさめます(^^)</p><br><p>私は「あすも夢を」と言う曲が大好きでよく聴きますが、この曲はJUSTY-NASTY中でも１・２を争う人気ですね！</p><br><p>自分がまだ10代の頃、コピーバンドを組んで人前で演奏した思い出のある曲です(^^ゞ</p><br><p>その時に組んだコピーバンドのメンバーから、JUSTY-NASTYの「あすも夢を」をやりたいと言われて初めて聞いたんですが、速攻で気に入りました。</p><br><p>全体的にマイナー調の感じなんですが、サビに,</p><br><p>「あすも夢を　あすも君を　抱きしめるさ　こんな街で」</p><br><p>と言う歌詞があり、この歌詞が曲を希望のある物に変えていました。</p><br><p>機会があったら聴いてみてほしい曲です(^o^)丿</p><br><br><p>余談ですが、この曲はボーカルの藤崎賢一がバンド解散後もずっと歌い続けてる、とても大事な曲です。</p><br><p>JUSTY-NASTY、この他にも「RUN BABY RUN」、「盗まれた瞳」、「ジェラシー」、「REBEL ON THE RUN」、等、今聴いても色褪せない輝きを持った曲がいっぱいです！</p><br><p>ただ一つ残念なのは当時のバンドの映像が一つもＤＶＤ化されていない事です(^_^;)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10453350679.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 23:28:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Dir en grey</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^^♪</p><br><p>今日はまた雪が降ってきて寒いです(*_*)</p><br><p>寒さにはメチャメチャ弱いので、毛布にくるまり音楽鑑賞するのが寒い日の過ごし方です（笑）</p><br><p>今日は、Dir en greyについて書こうと思います！</p><br><p>Dir en grey、実はメジャーデビューの時にヨシキがプロデュースする、と言う事で聴くきっかけになったバンドです。</p><br><p>私、1998年ぐらいから2007年ぐらいまで、ビジュアル系から離れた時期あがり、空白の時間があるんです(^_^;)</p><br><p>またいつかその事については書きたいと思います(^_^;)</p><br><p>テレビで「予感」を見てからですね、ちゃんとDir en greyの存在を知ったのは。</p><br><p>今日までにたくさんの楽曲を発表してきたDir en greyですが、私は「太陽の碧」と言う曲が大好きです。</p><br><p>以前ブログでガゼットの「バレッタ」が好き、と書いた事がありましたが、ディルのこの曲はそれ以前に発表されてた曲で、この編曲はまさしく私の好みです(^^)</p><br><p>「バレッタ」からはこの「太陽の碧」のフインキを感じられるのです(^^ゞ</p><br><p>出だしはゆっくりで中盤からアップテンポになり・・・</p><br><p>この「太陽の碧」、当時のディルの新しい一面だったと思いますね。</p><br><p>正直言うと、シングルの「太陽の碧」のカップリングに納められてるMIXのバージョン違いを聴いてディルにハマリました。</p><br><p>こういうアレンジを世に発表する事が出来たディル。</p><br><p>新しい可能性への道だっと思います！</p><br><p>バンドのイメージを崩さないで貫き通すスタイルもカッコイイけど、人気がある状態でこのリミックスを出してくれたディルの姿勢が本当にカッコ良く、好きになりました。</p><br><p>聴いた事がある方はそう感じませんでしたか？</p><p>あの「太陽の碧」のMIXカップリング曲（笑）</p><br><p>特効ですよね(^_^;)</p><br><p>今ではワールド・ワイドはバンドになって大活躍してますが、こういうリミックス曲はファンにとって、とても大事なプレゼントになりますよね！</p><br><br><p>私はディルを初めて生で見る事が出来たのはX Japanのhideのイベントでした。</p><br><p>いろんなバンドが出演する中、ディルは超異彩を放ってました。</p><br><p>京のパフォーマンスには目を奪われました(&gt;_&lt;)</p><br><p>自身の体を切り刻み、血が体から流れて・・・(&gt;_&lt;)</p><br><p>会場では大型のモニターにその光景が映し出されてたんですが思わず目を伏せてしまいた(&gt;_&lt;)</p><br><p>精神面で上り詰めていくライブに超圧巻でした＼(◎o◎)／！</p><br><p>話戻りますが、この「太陽の碧」が納められてる「MACABRE」。</p><br><p>かなりの傑作だと思います！</p><br><p>何年聴いても飽きないです！</p><br><p>多彩な楽曲があるのでバラエティに富んだアルバムです＼(^o^)／</p><br><p>これから、ＤＶＤとか購入して、昔のディルを見たいと思います(^^ゞ</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10450037931.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 22:25:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>D'ERLANGER / 「MOON AND THE MEMORIES」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^o^)丿</p><br><p>昨日は満月で気持ちの良い夜でした♪</p><br><p>一ヶ月に二回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶそうですね</p><br><p>知らなかったです(^^ゞ</p><br><p>MOON、と言うと私はいろんなバンドの曲を思い出すんですが、やっぱり一番聴いてるD'ERLANGERの「MOON AND THE MEMORIES」です(^^)</p><br><p>D'ERLANGERの「MOON AND THE MEMORIES」、と言う曲、とってもＰＯＰでデランジェの中でも一番人気の曲なんです!(^^)!</p><br><p>ライブでもオーラスで演奏される事が大半ですね!(^^)!</p><br><p>ボーカルのKYOが「この曲聴かなきゃ終わらないよな？！」とオーディエンスに語り始め、</p><p>「全てのデランジェを愛してくれる奴等に送ります！」</p><p>と言い放ち銀のテープが舞って・・・と言う感じで、ファンにとってもメンバーにとってもとても大事な曲ですね(*^。^*)</p><br><p>この「MOON AND THE MEMORIES」はマーチっぽいリズムがとっても心地良い！</p><br><p>イントロのギターのリフもマーチを意識してますね(^^)</p><br><p>サビはファンの大合唱になる訳ですが、この</p><p>「全て消え失せろ　月夜にもろく切なく　愛は届かない　夜風に乗せたこのメロディ」</p><p>何回唄っても飽きません(^^ゞ</p><br><p>メロディが良いからなんでしょうね(^o^)丿</p><br><p>この「MOON AND THE MEMORIES」はメジャー・デビューアルバム「BASILISK」の7曲目に収録されましたが、後にシングル、「LULLABY-1990-」のカップリングにもリミックスで収められました!(^^)!</p><br><p>「BASILISK」にはこの曲と、もう1曲、「So・・・」と言うＰＯＰな曲が収められてますが、アルバム全体がダークな色合いを持ってる為、とても際立ってました。</p><br><p>余談ですが、3曲目に収録された「ＣＲＩＭＥ＆ＰＵＮＩＳＨＭＥＮＴ」と言う曲、当時女児誘拐殺害事件が起き、日本国中が青ざめた残忍で卑劣な手口だったんですが、その事件の事についてKYOなりに想った事を歌詞にした曲です。</p><br><p>話戻りますが、やっぱりＰＯＰな曲調が1曲でも発表出来るとバンドとしての可能性が広がりますよね♪</p><br><p>このD'ERLANGERの「MOON AND THE MEMORIES」、月を見ながら聴くと浸れます(^_^)/</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10447383181.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 20:32:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Raphael</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは!(^^)!</p><br><p>今日は「<span lang="de" xml:lang="de">Raphael」（ラファエル）について書きたいと思います(^_^)/</span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de">「<span lang="de" xml:lang="de">Raphael」、活動期間は3～4年と短かったのですが、とても濃縮な時間でした。</span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">彼らは年齢がとても若くしてスターダムの階段を駆け上がりました(&gt;_&lt;)</span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">なんと、18歳で日本武道館でのワンマン・ライブを大成功させたのだから！</span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">Raphaelは、音楽性がどちらかと言うとハードロックの方になるのかな？って思う位ギターがザクザクうねってます！</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">ギターは「華月」</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">彼の手によって作曲された曲がほとんどでした。</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">ハードロックな一面もあるけど、キャッチーなフレーズもあり、ビジュアル面が時代に受け入れられた、と言う事もあり、ビジュアル系のバンドとして取り上げられてましたね。</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">私は「夢より素敵な」、と言う曲が大好きなんですが、ボーカルのYUKIの伸び伸びと歌う声がとても印象的で、それに追い討ちをかける華月の極上メロディ。</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">ボーカルのYUKIとは偶然にも私と名前が一緒です(^^ゞ</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">この曲は名曲だと思います！</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">この曲って、きっと年齢的には17～18歳の時に製作された訳で、本当にスゴイと思います!(^^)!</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">憂鬱な日とか、気分が晴れない時に聞くと元気になれますよ、きっと！</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">歌詞の中に「今　夢より素敵な夢を見せてあげるから」と言うフレーズがあるんですが、こういうロマンチックな言葉って恥ずかしさよりも癒される気持ちの方が強くなり、スゴイ心地良いです(*^_^*)</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">Raphael、突然の華月の死却により活動を停止しました</span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">当時、華月は19歳</span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">バンド名のまま、天使になってしまった訳ですが、未だに彼らの音楽は生き続けています。</span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">自分もその一人で、未だに聴いております</span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">「Evergreen」、「不滅華」、「秋風の狂詩曲」、「タッチ」など、ホント素晴らしい楽曲だと思います！</span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">「タッチ」は、あのアニメのカバー曲ですが、これがゴリゴリ・サウンドになって<span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">Raphael流タッチになってます！</span></span></span></span></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">本当に、本当に、カッコいい編曲なので機会があれば聴いてみてください！</span></span></span></span></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></span></span></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">「</span></span></span></span></span></span></span></span><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">Evergreen」、歌詞の中に,</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">「気付けば失う感性握り締めたまま<br>僕はこのまま輝く大人になっていく<br>逆らえない時の中で僕が出来る事</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">心の中は変わらぬ素敵な大人になる事」、</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">19歳で逝ってしまった華月。</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de">この言葉が華月の人間性を100％映し出してたと思います。</span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p><p><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><span lang="de" xml:lang="de"><br></span></span></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10446851535.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 03:13:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>the GazettE　／　「バレッタ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは(^_^)/~</p><br><br><p>今日は、以前にも書いたthe Gazetteの1曲にスポットを当てて書かせてください(^^ゞ</p><br><br><p>自分は、初めて聴いたＣＤが「Nil」なんですが、その中で特に印象深く、心に刻まれた曲があります。</p><br><br><br><p>「バレッタ」と言う曲です。</p><br><br><p>the Gazetteの曲の中でも珍しく激しい転調のある曲なんですが、自分はこの曲のような始めはバラード調に始まり、激しく転調する曲が大好きです。</p><br><br><p>そして、曲の終盤には余韻を残しつつフェードアウトしていく。</p><br><br><p>この編曲はカッコイイです(&gt;_&lt;)</p><br><br><p>この「バレッタ」、ルキの歌詞もとても深くて好きです。</p><br><br><p>出だしの「雨に濡れている向日葵達は二人の次を願って見守るように・・・穏やかな顔で優しく咲いて　来る日を待つ」、このフレーズを優しく歌うルキにとても感情移入出来たんです。</p><br><br><p>この曲の歌詞、「悲しさの中にある強さ」、と言うのを感じれたんですよね。</p><br><p>個人的な勝手な解釈なんですが(^^ゞ</p><br><br><p>この曲の中でルキは何回か「雨」と言う言葉を使ってますが、「水溜まりを覗き君を浮かべ　」と言う言葉がより曲の臨場感を掻き立ててます(&gt;_&lt;)</p><br><br><p>「水溜りを覗き」ってなかなか普段表現しない感性だから、ルキの詩人としての才能にただただ驚かされました。</p><br><p>この歌詞、全部好きです。</p><br><p>最後の、歌詞に記載されてる「今日を生きる」まで、全てが心に響きます。</p><br><br><p>もちろん、ルキの歌詞の良さだけが全てではありません。</p><br><br><p>麗、葵、れいた、戒の4つ音が重なって初めて「バレッタ」が完成するわけで、やっぱりthe Gzetteって偉大だな、って思いました。</p><br><br><p>この曲は毎日聴いてます。</p><br><br><p>こういう「悲しいけど強い」って言う感じの曲は大好きです。</p><br><p>ただ「悲しい」「寂しい」だけでなく、「希望」と「決意」みたいな表現を織り交ぜて聴かせてくれた「バレッタ」</p><br><br><br><p>the Gazetteにハマる事になった、私にとって出会いとなった大切な曲です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dance2garnet/entry-10445216100.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 00:15:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
