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<title>おうちにかえろう</title>
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<description>本来あるべき自然なわたしを思い出し、わたしたちはみんなおうちにかえっていく。</description>
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<title>ハクからのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <center><br></center><center><br></center><center><div id="{D422E709-2FDB-465A-B0E3-35DA6F1CE998:01}"><div align="left"><center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141123/09/dancingandflying/44/1d/j/o0480048013137487948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141123/09/dancingandflying/44/1d/j/o0480048013137487948.jpg" alt="{D422E709-2FDB-465A-B0E3-35DA6F1CE998:01}" width="300" height="300" border="0"></a></center></div></div><br>「つながりたいからもっと何かをしなくちゃいけない」<br><br>なんて考えなくても<br></center><center><br>僕たちはもうひとつに繋がっている。<br><br>それを信じて。</center>
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<link>https://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11955771526.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 02:36:22 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウルからの「逃げ」（２）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11946351836.html" target="_self">ツインソウルからの「逃げ」（１）</a>の続きです。<br><br>こんな気持ちになったことが過去に一度もなくて、お互いにもの凄く好きなのも、お互いに「この人以外考えられない」のも知っているのにKも私もこの関係から逃げてしまう。<br><br>なぜ？<br><br>私は理由が知りたくて、ツインソウル関連のページを読みあさりました。するとＫと私のようにツインソウルの関係から逃げている人が意外と多いことを知り、さらに色々と調べていくうちに私個人として納得のいく答えが得られました。<br><br>それは「恐れ」です。<br><br>「愛」の反対語は「嫌悪」ではなく「恐れ」って言いますもんね。<br>ツインはこの「至上の愛」と「最大の恐れ」を体験する関係なんだと思います。<br><br><br>Ｋと私は本質的な部分がとても似ていて、彼が感じていることは手に取るように分かるし、多分Ｋも私の本心を知っている。<br><br>と同時にお互い持っているエゴの部分も似ていて、変な所でプライドが高かったり、そのせいで傷つきやすかったり。<br><br>そしてKも私も自分が傷つくのが怖くて逃げてるんですね。<br><br>ツインはあなたのエゴを強烈に刺激してくるから怖くて逃げてしまうんです。<br><br><br>「この恐れに向き合って手放す」<br><br>ツインとこの三次元の世界で一緒になりたかったらこの恐れから解放される必要があるみたいですね。<br><br>相手と向き合う前に、自分に向き合わなくちゃならない。<br><br>これがツインと魂を再び結合させる鍵です。<br><br><br>思うに私たちがこの人生で学べる最大のレッスンが「ツインソウル」を通して行われるんですね。<br><br>各々の霊的成長を促すために「ツインソウル」をダシに使う。みたいな感じなのかなぁ。<br><br>こういう「ツインソウル」というカラクリを神様が創って楽しんでおられるのか、それとも生まれる前に自分でシナリオを作ってこの人生というゲームで遊んでいるのかは分かりませんが、<br><br>つくづく面倒くさいよなぁ～（笑）と思います。<br><br>次回からはどういう「恐れ」があるのかについて。
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<link>https://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11953096360.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 16:51:00 +0900</pubDate>
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<title>龍のヴィジョン</title>
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<![CDATA[ 瞑想やチャネリングを試みてる時に映像がしばしば入ってくるのですが、先日ドーンと瞑想状態に入った瞬間、自分が龍の背中に乗って空を飛んでいるのを見て、これは自分が体験した過去生だとすぐに理解しました。<br><br>とーってもキレイで広大な白い山々が遠くに見え、朝日がちょうど登ったばかりのような空を悠々と飛んでいるのです。その感覚も心の中に入ってきて、私はこんなに自由な存在だったんだ！と感動しました。右手には何故か杖のようなものを持っていました。<br><br>また別の日、ツインのKとの過去生について質問したら、地球じゃないような場所に着地した黒くて大きなドラゴンから軽やかに飛び降りてきた男性が私の元へ駆け寄ってくる映像が入ってきて、この男性がKだとわかった。「あぁ、Kもドラゴンライダーだったんだ」と妙に納得。<br><br>私が見るドラゴンというのは、日本や中国でよくある胴体の長いものではなくて、西洋龍のような大きな翼を持ったものばかり。<br><br>海外に住んでる私は日本の龍に縁がないのかな？
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<link>https://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11951468091.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 17:22:41 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウルからの「逃げ」（１）</title>
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<![CDATA[ ツインソウルと結婚をして幸せな方も多いかもしれませんが、私がネットで見る限りではツインソウルと別々に生きている方が圧倒的に多い気がするんです。<br><br>私はツインソウルから怖くて逃げてしまった（Kも逃げた）タイプなので、そういったツインソウルと別々に生きてる方達の記事を中心に読んでいますが、日本のサイトではあまり見つからないので最近は海外のサイトで電子ブック等をダウンロードして読んでます。<br><br>そして私が読んでいるのは「ツインソウルからの逃げ、拒絶」に関するものばかり（笑）だって私がそうなんだもん。<br><br>この「逃げ」はツインソウル間ではかなり一般的みたいで、自分だけじゃないんだと読んでてもの凄く救われるし、逆に絶望的というか気が遠くなったりもします。<br><br>英語サイトでは「Runner（ランナー）」「Chaser（チェイサー）」と呼ばれていて、ランナーは逃げる人、チェイサーは追いかける人。すみません。翻訳とか全くできないので直訳ですが。<br><br>恐れから逃げてしまうツインと、どうにかして一緒になろうと追いかけるツイン。<br><br>追いかける方のツインは恐れなどないように見えますが、自分自身の癒しやエゴとの対峙から「逃げ」ていて、ツインと一緒になる事で全てが上手く行くと信じている場合もあるし、また相手を下に見ているから臆することなく追いかけることができるという、他人を批判するエゴから来ている場合もあるようです。<br><br>ただ私がここで書いていきたいのは「ツインソウルからの逃げ」のみです。<br>私もKも逃げてばかりで、追いかけた経験はゼロなので「チェイサー」について何も語れませんしね（笑）<br>
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<link>https://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11946351836.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 17:07:41 +0900</pubDate>
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<title>龍が気になる</title>
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<![CDATA[ 今まで龍なんて架空の動物でまーったく信じてなかったし、龍が出てくるようなファンタジー系の映画はどちらかと言えば「嫌い」なカテゴリーに入ってて全く興味がなかった私ですが、なぜかこの６月頃から急に龍が気になりはじめて、沢山のシンクロがやってきてるんです。<br><br>旦那がすすめてくれた３Dアニメ映画が「How To Train Your Dragon」で、全く興味なかったのに見たら凄く好きになったり、「龍神」って言葉が飛び込んできたり、普段は他人の着てる服なんてみないのに、たまたま目に入ったTシャツが龍だったり。<br>あと、職場がおおきな図書館の真ん前にあるんだけど、目の前がちょうど子どもの本のエリアになって、天井から大きな龍がぶら下がっているのに、やーっと気づいたり。<br>他にも色々と龍が私の生活の中に急に入ってきてるんです。<br><br>で、気がついたら「龍大好き」になってしまったし。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11946334758.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 16:05:55 +0900</pubDate>
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<title>おうちにかえろう</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>このブログのタイトル「おうちにかえろう」は、先日自分の潜在意識にチャネリングを試みて「あなは本当はなにがしたいの？」と質問した答えがきっかけです。<br><br>答えはひとこと「おうちに帰りたい」。<br><br>「家」でも「故郷」でもなく、子どものように「おうち」ってのが可愛い。<br><br>で、「おうちってどこよ？」なんですが、それは「宇宙」って瞬時に感じたんですね。<br><br>んで、素直に「ふーん宇宙に帰りたいんだぁ、あたし」と納得。<br><br>というのも、先日受けたセッションで「レムリア大陸が消滅する時に、地球に残った組と宇宙へ戻った組に分かれたんだけど、あなたは宇宙へ帰って行ったグループの一人ね」と元宇宙人、スターシードと認定されました。あははー。<br><br>あと私、無類の宇宙好きでして、星空、天体イベント大好きなんですね。<br><br>ま、宇宙へ帰るかどうかはともかくとして「本来あるべきじぶんの姿にもどる」ってのをテーマにブログを書いていこうと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dancingandflying/entry-11941165974.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 16:50:21 +0900</pubDate>
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