<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ホシのカケラ</title>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dancingsail/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>生き終わるまで、ずっとカケラを集めてく。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リトルバスターズ！二話「君が幸せになると、私も幸せ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff3366">幸せスパイラル、こまりん回でした。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">アニメで見ると、あのほわほわしたこまりんがほわほわと動いてて、ほわほわしてました。ニコニコで見ているので、コメントでは「きｍ」とか「池沼」とか言われてましたが、こまりんはこまりんです。ああいう子は見ていて本当に心がほかほかしてきますね。かわいい。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">ＢＧＭも相変わらずゲームと同じだし。こまりん専用ＢＧＭが流れたときは「きたあああ」ってなりましたね。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">あと、鈴が猫たちと戯れるシーンが出てきましたが、その姿・・・まさにゲームそのまま！ＣＧ回収！ってガッツポーズしちゃいました。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">目をつぶったらゲーム画面が浮かんでくるくらいゲーム要素たくさんあって、リトバスゲームファンとしてはとっても楽しいアニメですね。うん、好き、大好き。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">最後にこまりんと鈴が戯れてる（って言ったら語弊がありますな）シーンとか、恭介の笑みとか真人の爆笑とか、もうもうもう、リトバス好きだ、大好きだ！ってなりました。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">真人はかっこよかったですね。鈴に投げつけられた靴をすかさずこまりんに渡して、追いかける口実を作るとか、あいつ案外馬鹿じゃないかも。・・・いや、馬鹿だよね。だけどやっぱり、愛すべき馬鹿。</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">次は姉御回らしいですね。わたしはもう始まる前からはるちんを楽しみにしていたので、はるちんはるちんはるちん！！はるちん大好きですよ！</font></p><p><font color="#ff3366"><br></font></p><p><font color="#ff3366">という支離滅裂な感じで明るく終わります。まる。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11383857221.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 23:55:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボランティアって、なんなんだ？</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: center; FONT-STYLE: normal; MARGIN: 0px auto; WIDTH: 170px"><blockquote style="PADDING-BOTTOM: 5px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 10px; PADDING-RIGHT: 10px; PADDING-TOP: 10px"><a href="http://group.ameba.jp/group/TlAR8zhiUwSi/"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" class="groupImage" alt="ボランティアって何だろう" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fstat.group.ameba.jp%2Fgroup_images%2F20121019%2F23%2Fca%2Fa0%2Fj%2Fo01400140dancingsail1350657929106.jpg" width="140" height="140"></a><p style="PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 5px"><a href="http://group.ameba.jp/group/TlAR8zhiUwSi/">ボランティアって何だろう</a></p></blockquote><div style="TEXT-ALIGN: right; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 5px"><font size="1">[<a href="http://group.ameba.jp/">Amebaグルっぽ</a>]</font></div></div><p><br><br>ボランティアって、なんなんでしょ。</p><br><p>大学に入って、半年間ボランティアサークルで過ごしてきて、何度もぶち当たった壁です。</p><br><p>同じ悩みを抱える人も、きっといると思います。</p><br><p>一緒に悩みましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11383835920.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 23:47:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文字の羅列</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#000000">わたしはすごくなんかないのです。いろんなことを「やります」って言っちゃうのは、「やらないです」と言えないから。他の人がやらないんならやるし、他の人がやるんならやる。その結果、やりたいことをやれないことだってたくさんだし、やりたくないことをやってることもたくさん。だけどそんなのもすべて些末事。わたしには、わたしがない。わたしはわたしがわからない。何をやりたいのか、何をやりたくないのか、何が好きなのか、何が嫌いなのか。わたしの感情はわたしが決めることではなく、わたしと他の誰かを比べたときにすべてが決定する。わたしが抱えている問題すべても、例えばあの人よりは忙しくないからまだ頑張れると、そう考えてすべて動いている。だから大変じゃろ、無理しないでと言われても、それは他の人の基準によってしか考えることができず、そして他の人の基準を知ることもできないから、結果わたしは無理をしているのか無理をしていないのかたださぼっているだけなのか甘えているだけなのかがわかんなくなる。自分に自分がないから、空っぽ。努力の過程を問われるようになった昨今だけど、努力は何をどうすれば努力になるのかがわかんない。人と比較するのは好きじゃないなんて言いつつも、いつだってわたしは他の人と比べっこしながら生きている。わたしが他の人よりあの人と仲良くなれていないのは、他の人より顔が劣っているからだ、顔が劣っているからなんて考える心が悪いからだ、そんな風に考えて考えられることすごいだろわたし大人だよなんて思っている頭が悪いからだ、とかとかとか、他の人を基準にして生きている。わたしは一人じゃ生きられない。一人になったら、わたしを決定づけるものが何もなくなって、ゼロになっちゃう。想像もつかない。一人で生きるなんて。わたしは一人じゃ生きられない。だけど他人と一緒じゃもっと生き辛い。そんな辛さを抱えてどうせみんな生きているんだろうなわたしだけじゃないんだろうな。わたしは何も特別なんかじゃない。だけど特別って考え方も他の人が存在しているからであって、わたしはやっぱり他の人に依存して生きていて、そう考えてしまうから、他の人と生きることは辛いんだ。甘えんな、きっと世界のみんなはわたしよりも頑張っている。わたしより辛い思いをしている。そう考えたら、わたしなんて極小矮小ミジンコみたいな存在で、だったらもういっそのこと○んでしまえばいいのかなとか考えて、いつだってわたしなんて○んでしまえと呪っているけど、痛いのは嫌だから、○のはいやかなあと思ったり、だけどそんなのはエゴだから、やっぱり○んでしまえよと考えています。</font></p><p><br><font color="#000000">比較したり、されたり、忙しいね。</font></p><p><font color="#000000">だけどわたしは、こうして生きることしかできないんだ。</font></p><p><font color="#000000">そうやって、生きてきたんだ。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11383077021.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 00:29:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わたしの本音</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">わたしが本音を言える場所は、だーれも見ていないここなんだと思います。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">今日は上半身筋肉痛の中ある障害者さんとのお出かけに行ってきて、自分の未熟さに落ち込みつつ送り届けた後、恋愛に飢える男子に話を聞いてくれと飲みに誘われたのでそこに行ってきました。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">一人は色んなことを考えられる割とさっぱりしたタイプの男子、もう一人は相手の気分をどうしてもうかがってしまうタイプの男子です。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">そこでまあ、同じサークルの同回生がこの前誕生日だったので誕生日会を開いたらしいのですがわたし何も聞いてないなあとかそんなことはどうでもよくて、ただひたすらに、わたしは本音をぶっちゃけるべきかそうでないのか、いろいろ考えつつ飲んでました。ソフトドリンクを。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">さきほどあげた二人の男子の前者をＡ，後者をＢとします。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">Ｂは二か月ほど前に合コンで知り合った女の子を好きになり、なんとかアタックしようと頑張っていたのですが、夏休みに入る前に相手が一か月の留学。さらにその子が帰ってくる時期にＢが実習で一か月いないというすれ違いを経て、Ｂは自分の気持ちもわかんなくなっているよう。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">相手にメールを送っても、帰ってこない現状。相手は自分のことを好きにはなんないのかなという落ち込み。Ｂは「これからどうしよう」と悩んでいました。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">Ａは、「そんなん断ち切って他の女の子探せばええやん」と言います。Ｂもそうしようかと言っていました。だけどさらにほかの同回生には「その程度だったん？」と言われたようです。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">Ｂは、「どうしたらええねん」と、頭を突っ伏しました。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">わたしは、何というべきだったのでしょう。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">さて本音タイム。</font></p><p><font color="#ff0000">わたしはほかの人が辛い思いをしているのを見るのが本当に嫌です。ということに大学生になってから気づきました。「つらいとき　つらいと言えたら　いいのにな」――その、「つらいと言える」場所になってやろうじゃないかと、ほかにないのならわたしが受け止めようと、そう思ってます。それがわたしの頭を圧迫するようなものであっても、心を苦しめるようなことであっても、それでも、受け止めようと。だって、人に頼れないって本当に辛いでしょう？その辛さを辛いと言えないなんて、それがまた辛くて。そんな場所の作れない、それで自分で抱えてしまうぶきっちょばかりだから、だったら辛いを辛いと言って、教えて。そんで悩んでることを分けて、と。</font></p><p><font color="#ff0000">辛さの理由は関係ないんです。少なくとも、辛いを辛いと言うことに関しては。それをどう処理するかには、問題があるかもしれないですが。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">人に頼られる人に頼られる人になりたい。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">頼りになる人！っていう人たちが、その弱いところを、甘えを、見せてくれる場所になりたい。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">それはエゴかもしんないし、相手にとってみれば迷惑かもしんないし、押しつけがましい言葉かもしれないね。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">あーくそ、難しい。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">もう一つ、なぜわたしは恋愛したいと言わないのかと聞かれて。丁度店員さんが入ってきたのでその話題が切れて、何も答えないに踏みとどまれたのですが。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">だって、わたしのことを好いてくれる人なんていないじゃない、って思うから。裏を返せば、自分は自分のことを好いてくれる人しか好きになんないってことにもつながるんですよね。だからさらに、こんな自分を好きになる人なんていないよねと思うってのもあるかも。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">だけど、本当。本音。わたしはわたしを好きになってくれる人が好き。恋愛感情を持ってくれる人が好き。だけどそんな人はいないって思ってる。思ってるから、恋愛なんて無理だよってそもそも諦めてる。こっちから好きだって思うような人はいない。積極的な恋愛感情を持ったら、むしろ気持ち悪いと思われる。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">仲良くなりたいっていう、恋愛とは別の感情だって、そう。相手の迷惑になるんじゃないか？って。もしかしたら腹では「こいつぶさいくの癖に」と思ってしまっているのかもって。「何考えてるんだろう、何言ってるんだろう、わけわかんねえ、きもい」なんて思われていたら。ああ、怖い。怖い。他人が怖い。どうでもいいなんて思えない、仲良くなりたい相手だからこそ、余計に怖いんです。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">わたしは鏡のようなもんなのかもしれない。相手に行為をもらわなきゃ、何もできない、感じれない、考えられない。鏡。偽物。あーくそ、くっそ。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">そんなもやもや、そのまま残してさようなら。文章になってねー。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11379775252.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 21:32:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もちつきぺったん</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff1493">今日は地域のお祭りがありました。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">地域といっても、大学に通うために下宿している先の「地域」ではありますが。だけど、都会ということもあり、色んな団体さんが色んなものを売ったり、ステージ発表したりしていました。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">ここはたくさんお祭りをやります。特に覚えているのが、六月の初めにあった、学生主体で作り上げる地域のお祭り。入学したばかりで先輩から言われたことをするのに必死だったあの頃、先輩も同回生も名前くらいしかわからなくて、ましてＯＢＯＧさんなんてわけのわからなかったあの頃。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">だけど今回は違いました。そのお祭りでも模擬店出店していた団体さんと手伝い手伝われたり、ＯＢＯＧさんとお話したり、何より同回生・上回生との連携プレーができたり。あのころのように言われたことをする部下的な存在ではなく、一緒に一つのことをする対等な存在になれたかなあ、と思います。</font></p><p><font color="#ff1493">まだまだ未熟ですが。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">入学して半年が経ちました。この半年で、いろーんなことを身につけられた気がします。いろーんなことというのは割愛させていただきますが。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">さてわたしたちのブースは、その「六月初めにあったお祭りの実行委員会」という団体として出店していました。やっているのは、「もちつき」。毎年恒例だそうで、子供会の人とか消防署の人とか地域団体の人とかその辺の家族連れとか、さまざまな人がもちを買いにやってきました。</font></p><p><font color="#ff1493">もちつき。もち米を蒸して、こねて、つく。</font></p><p><font color="#ff1493">わたしも流れで参加しまして、もちをつかせていただきました。いやー、つらい。腕が途中であがんなくなって、力も込めらんなくて、腰ががくがくしてきて、でも二、三回くらいは先輩と交代しながらつかせてもらいました。</font></p><p><font color="#ff1493">楽しかったー。つらいことも楽しいことに変換できるから、好きなことって楽しいんですよねって思えるから、こういうところに参加するのが好きです。</font></p><p><font color="#ff1493">もちをついていないときはきなこをまぶしたりお客さんのニーズに合わせてもちを運んだりして、体を休める暇もなく、人手も足りなかったので本来の用事も断って、ひたすらもちをつき、運び、売ってました。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">いやー、しかし、楽しかった。六月初めにあった祭りを思い出します。開催場所も同じでしたしね。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">明日は確実に筋肉痛になることでしょう。明日・・・ある障害者さんとお出かけに行くのに・・・。車いす押せるかしら・・・。</font></p><p><font color="#ff1493">さて、どこに行くか考えましょうかね。そんな感じで、お疲れ様でした。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11378661382.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 18:35:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リトルバスターズ！一話「チーム名は・・・リトルバスターズだ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff9900">チーム名は・・・リトルバスターズだ！　</font></p><p><font color="#ff9900">　　　</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">ニコニコ動画で無料配信された「リトルバスターズ！」のアニメを見てきました。もともとゲーム（ＰＳＰ版ですが）が大好きだったのですが、アニメ化されると聞いて、期待半分、不安半分だったのですが。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">わたしは、好きでした。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">最初の「きょーすけが帰ってきたぞー！」から始まる一連の流れは、「うなぎパイきたあああああ」とテンションあがってしまったし、名言のくだりはゲームを再現してて（マヨネーズ以外）感動したし、何よりやっぱりＢＧＭがゲームの通りで、それがゲームの雰囲気出してて、だけど動いてて、もう胸が熱くなりましたね。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">声優の違いはやっぱり違和感ありますが・・・まあ仕方ないんでしょうね。ほっちゃん好きなんですが、やっぱり原作からの声優変更は好きじゃないです。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">みおちんも違うみたいで、ちょっと不安が残る・・・ささみ様も違和感あったし・・・</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">どちらもリトバスなんだと思いたいものですが、ここは気持ちが先行してしまうんですねー。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">ゲームが好きなわたしとしては、そういう、懐古の念も入るような楽しさでした。絶対続きも見ます。絶対。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">そんで、リトバスのＣＤとかも欲しいです。それくらい好き。リトバスは、わたしができなかった青春を駆けている気がします。だけど青春とか友情とかそれだけじゃなくて、もっとこう、色んなものが詰まってる気がして。</font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9900">ああもう、好き！</font></p><br><p><font color="#ff9900">りきくんもきょーすけもりんもまさともけんごもこまりんもはるちんもクドも姉御もみおちんもかなたもささみさまもさやちゃんも、大大大好きです！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11378224137.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 01:48:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめました</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">こんにちは。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">飯原真星といいます。　まほし　とお呼びください。当然偽名です。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">書きたいときに書いて、書きたくないときには書かないです。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">何を書き散らすかはわかんないですが、知り合いにはあんまり見られたくないけど文字にして総括しておきたいようなことを書くんじゃないかと思ってます。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">わたし個人は、大学でボランティアサークルに入っていて、活動するにつれ、ボランティアって何だろう、ボランティアってどういうことだろう、どうしてわたしはボランティアをしているのだろう、といろいろ考えながら日々をリア充として過ごしています。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">誰も傷つけない生き方。</font></p><p><font color="#0000ff">みんなが幸せな世界。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">不可能じゃないと思いたくて、考えています。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">よろしくお願いします。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">キーワード</font></p><p><font color="#0000ff">ボランティア/野宿者/ホームレス/社会問題/発達障害/識字問題/子ども/障害/手話/聴覚障害/ろうあ/祭り/地域/社会</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dancingsail/entry-11377620353.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 13:02:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
