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<title>戦う写植屋のdangling-conversation</title>
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<title>なかの綾　昭和歌謡の新女王</title>
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<![CDATA[ <div>ＧＷの最終日に香港の友人から「ライブ会場限定ＬＰを買ってきてほしい」とそのまた友人からの希望に応えて『なかの綾』というボーカリストのライブに行ってきた。</div><div>&nbsp;</div><div>ｙ-ｔｕｂｅで確認するとラテン系のサウンドで、昭和歌謡を中心に演じているようだ。出しているＣＤも昭和歌謡のナンバーが中心で、その昔の昭和ブルースと云ったところか。</div><div>&nbsp;</div><div>土着性の強い、例えばサルサとかラテン系・パンソリ(韓国)・民謡・ブルースは苦手だが、フュージョンされた音楽(例えばボサノバ・Ｒ＆Ｒ・Ｒ＆Ｂ)は好きなので、気乗り薄半分と期待半分で会場に駆け付けた。</div><div>&nbsp;</div><div>会場は目黒区中小企業センターホール。定員400名強で、本人は200名ほどの入りということであるが、三分の二弱ほど埋まっていた。たぶん250名はいたと思う、ただ、スタッフが何人か客席に座っていたのが見えるほどだから、チケットの実売は200名なのかもしれない。</div><div>&nbsp;</div><div>会場に入ると、まさにラテン系のサウンド。また驚いたことに、60歳を大幅に過ぎたと思われる連中が、背中に『なかの綾ファンクラブ』と書かれたＴシャツ着て横断幕やサイリウムの準備や、仲間との談笑で忙しそうにしていた。</div><div>&nbsp;</div><div>なんだＡＫＢや地下アイドルと変わらないじゃあないか。</div><div>&nbsp;</div><div>と密かに思ったし、同時にその程度かとも思った。</div><div>&nbsp;</div><div>ライブが始まる直前になって発売日1か月前という新譜が七インチで今日の会場で特別販売するというので、物販に買いに行くと横山剣にそっくりな方が取り巻きに囲まれて入ってきた。</div><div>その時はそっくりさんだと思ったが、オリジナルアルバムで共演しているのを後で知って、だからたぶん本人なのだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、ライブはというと、それはそれはとても良かった。</div><div>何曲かオリジナル曲で気に入った曲「I'm　still　ｆａｌｌｉｎｇ　ｉｎ　ｌｏｖｅ」があったので、CDを買おうと思ったが、スマホで試聴すると、やはり当初の印象の通り、あまり良くないので止めた。</div><div>&nbsp;</div><div>でもライブそのものはとても良くて、久しく地下やAKBなんか聴いていたので、凄く興奮した。生でこれだけの歌声を聴くのはホントに久し振り。</div><div>&nbsp;</div><div>六本木のホステスだというので、器の小さい歌声だと思ったが、とんでもない、インディーズデビューとはいえ、自主出版ではなく、キチンと契約してのデビューだったようで、インディーズの後すぐにユニバーサルからCDを出している。</div><div>本人も「今日駆け付けてくれたファンの皆様と武道館で」というのも絵空事ではない。</div><div>1万人は難しいが2-3千人は充分酔わせることができそうだ。</div><div>小さい会場では勿体ない。</div><div>&nbsp;</div><div>昭和歌謡の担い手として結構注目を浴びているようではあるが、今まで知らなかった。</div><div>昭和ブルースといったなくなりつつあるサウンドを今後に残してほしい。</div><div>&nbsp;</div><div>しかも、バック演奏者がテクニシャン揃いで、様々な要素の音楽を奏でていて楽しめました。<br>彼女もミストーンの少ない、しっかりとした声で、ＣＤとは比べ物にならない歌声。</div><div><div>昔、越路吹雪がＮＨＫホールで歌ったときに、あのホールがライブハウスと勘違いさせるほどの存在感で、圧倒された記憶があるが、そこまでではないものの、CDとは全く違う歌声にホントに驚いた。</div><div>どうしても昨今はCDの方が良い傾向にあるからね。</div><div>&nbsp;</div><div>いゃぁ。今回は友人にのお蔭で素晴らしい音楽に触れることができた。感謝感謝。</div><div>&nbsp;</div><div>さてさて、今回は下書きもしないまま書いて、そのまま流すので文章がいい加減だと思うが、最後まで読んでくれた方には感謝します。</div><div>&nbsp;</div><div>来週は、初めてのテヨン。</div><div>あのk-popの少女時代の歌姫だ。</div><div>&nbsp;</div><div>韓国でのライブをライブビューイングできるなんて、幸せ。</div><div>&nbsp;</div><div>そのレポはまた今度。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 10 May 2017 14:54:49 +0900</pubDate>
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<title>”「真空スペクトル解散のお知らせ」”</title>
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<![CDATA[ <br><iframe scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/shinkuspectrumofficial/entry-12199004601.html?reblogAmebaId=dangling-conversation" data-ameba-id="shinkuspectrumofficial" data-entry-id="12199004601"></iframe>
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 21:38:27 +0900</pubDate>
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<title>翼はいらない　1972年</title>
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<![CDATA[ <font size="2">1971年に流行った赤い鳥の「翼を下さい」のオマージュであろうが、PVを観てあまりの酷さに呆れた。<br>PVの設定が1972の秋らしい。<br>丁度44年前と言うことと「翼を下さい」が1971年のヒットなので、このような設定のPVになったのであろうが、1972年といえぱ２月に浅間山荘事件が起き、学生運動はこれを起点に完全に収束していったはずだ。既に、ヨド号のハイジャック事件等を境に、当局の厳しい取締りから学生運動そのものが過激な物からフォーク集会に変化していった。その象徴が「翼を下さい」なのである。<br>ヒットは1971年であるが、それよりかなり前から大学の集会などで歌われていたように記憶している。<br><br>実際に1972年の秋に、このようなゲバ棒を持つような学生集会が在ったか否かは田舎に居た自分には知る由もなく、その是非には自信が無い。<br>過激派は今でも存在し、最近も事件を起こしているが、大学校内という表舞台での活動は鳴りを沈めたのがこの1971年に流行った「翼を下さい」が象徴していることは確かだ。。<br>つまりPVでも一部描かれているが、フォーク集会に名前を借りての反戦運動は続いていたが、ゲバ棒・ヘルメットといった過激さは完全に鳴りを潜めていたはずだ。<br>44作目のシングルという事で、時代設定を44年前の1972年としたようだ。厳密な時代考証を望んでいる訳ではないが、若者に間違った歴史観を植えることはやめて欲しい。<br><br>1972年はオイルショック・ロマンポルノ猥褻事件・田中角栄総理就任・沖縄返還など、様々な観点からも時代の曲がり角として重要な年である。若者に多大な影響力があるだけに、間違った歴史を教えることは許せないのである<font size="2"></font>。</font>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 17:23:40 +0900</pubDate>
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<title>ナカイの窓</title>
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<![CDATA[ <font size="2">先日の「ナカイの窓」で俳優の武田真治が「サックスは汚い音がでるからクラッシックでは使われにくい」と言っていたが、酷い勘違いだ。<br>古典音楽の世界でサックスが使用されていない理由は単純明快。<br>バッハやブラームス、モーツァルト、ベートーベンの時代にはサックスは存在しなかったからが正解である。<br><br>1800年代半ば過ぎから作られるようになったので、ラヴェルやガーシュインといった新しい作家や、現代音楽の巨匠であるライヒやジョン・ケージといった面々は彼らの楽曲の中で使用している。<br>汚い音を出すか否かは作家が必要とするか否かであり演者のテクニックである。<br>トロンボーンやホルンだって奏し方で汚い音など簡単に出せる。<br><br>あまりに酷いことを行ったので一言言わせていただく。<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 20:07:24 +0900</pubDate>
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<title>「青春はまだ終わらない」初日公演ロビ観。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">久し振りにキャン待ちが当たったので、ロビ観のつもりで劇場に。</font></p><p><font size="2">９７番では入る訳が無く、でも４０番くらいまで入れた模様。</font></p><p><font size="2">ロビ観当選も20名程度で、キャン待ち入れてもロビーは５０名程度の少人数だった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">初日ということであったが、岩本輝雄がどこまで劇場公演を理解しているか不安だったが、それは的中。</font></p><p><font size="2">シングル祭りでガッカリした面もあるが、こういったメンバーでのシングルはなかなか観られないと思うと楽しめた。</font></p><p><font size="2">ロビーでも最初の五曲までで、途中から苦笑に変わった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今日のメンバーで一番可愛かったのが加藤玲奈。</font></p><p><font size="2">チーム8の小栗有衣も可愛くて、選ばれて当然と思える逸材。</font></p><p><font size="2">中野や坂口とは違う初々しさが良い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最も驚いたメンバーは佐々木優佳里。</font></p><p><font size="2">西野未姫を上回る大きなダンスで、今日は西野が踊りが小さかったので益々目立った。</font></p><p><font size="2">以前観たときとは別人のような活躍ぶりで、今日のMVP。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なつきは流石に華があり、センターが輝いていた。</font></p><p><font size="2">その脇が大島涼花と加藤玲奈。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">大和田南那が控えめで、暫くその存在に気が付かなかった。</font></p><p><font size="2">でも流石にモニターに映し出されると、可愛さが際立つ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">岩立沙穂はどこにいてもいつでもぶりっ子。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">岡田彩花は以前から気になっていたが、じゃんけん大会で可愛くもあったが、華を感じられなかった。</font></p><p><font size="2">しかし、今日はとても良くて、推しメンにするか検討中。でもしない・・・w</font></p><p><font size="2">だってアンコールラストで、近付くこまりこを突き飛ばすんだものwww</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">中田ちさと・伊豆田莉奈は安定の自虐とKY感が素晴らしい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">中西智代梨・中村麻里子は、もう少し二人で絡めば面白いし、こまりこがちよりの良さをもっと引き出してくれると思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">込山榛香の肌荒れが酷くて、一時期なぁなも酷い時期があったが少し休みが欲しいのだと思う。</font></p><p><font size="2">安定の腹黒さで、キャラは立つのかも知れないがヒールに成り切れないのが残念。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というわけで、好き嫌いは兎に角、其々が個性があって良いメンバーを選んだと思う。</font></p><p><font size="2">色々な個性があるからこそAKB。</font></p><p><font size="2">何だかんだ言っても、み～んな大好きだ!!!!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて以下はセットリストと簡単なレポ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">陰アナで「小島菜月」と発言。周りはざわめく。</font></p><p><font size="2">通路の写真も「なつき」「まこ」となっていたのに。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">M00. overture</font></p><p><font size="2">M01. バラの果実</font></p><p><font size="2">M02. さよならクロール</font></p><p><font size="2">M03. 真夏のSounds good!</font></p><p><font size="2">M04. ラブラドールレトリバー</font></p><p><font size="2">M05.  Everyday,カチューシャ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><div><font size="2">-MC-</font></div><div><font size="2">自己紹介は西野側から。これは立ち位置。(　)内は背番号。</font></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">１列目　込山榛香(12)・加藤玲奈(11)・小嶋菜月(14)・大島涼花(6)・西野未姫(9)</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">玲奈っちの「一部を除いて若い」に激しく反応するちーちゃんとこまりこ。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">込山「岩本輝雄がメンバーを選んだ理由は好きと可愛い。可愛いメンバーが沢山・・・」。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中村「本当にそうだと思う」大爆笑。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">込山「好きと可愛い以外の理由のメンバーもいるらしい・・・」</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">ところで込山が２０番と聞こえたが、１２番だと思う。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2"><br></font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">２列目　野澤玲奈(3)・佐々木優佳里(16)・小栗有以(13)・大和田南那(5)・岩立沙穂(7)・川本紗矢(8)</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">何故かさっほーだけ背番号を言わなかったが、多分７番。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">小栗「みんなのハートを取っちゃう取っちゃう」と言ったところで止まる。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">緊張していると思ったが、いずりながキャチに反応して何かしたらしい。それで止まった</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">いずりなの所為で滑った風になったからやり直しと、こまりこがフォロー。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">その後も言葉に詰まるとこまりこが「味方しかいないから大丈夫」。こまりこ良いこと言うなぁ。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2"><br></font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">野沢玲奈「お湯が得意料理なんですけど、今度クッキー焼いてきます」</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中西「お湯が得意料理の人のクッキーなんて・・・」</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">伊豆田「いらないから」爆笑</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2"><br></font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">３列目　中田ちさと(2)・中西智代梨(15)・中村麻里子(1</font></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">)・伊豆田莉奈(10</font></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">)・岡田彩花</font></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">(4)</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">岡田「皆さんにも青春っていうものがあったと思うんですけど」ブーイング</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中村「今も!」</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><br></span><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2"><br></font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">客席から「じゃんけんセンターおめでとう」</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中村「ありがとうございます陽水さん」</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中西「(陽水マネで)ありがとうございます」爆笑。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中西「いずりなが１０番でエース。なら１５番の私はと聞いたら、特に無し」安定の自虐ネタw</font></span></div></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">二人の絡みをもっと観たかったと思うのは僕だけ?</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2"><br></font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2">中田「可愛くもない自分が選ばれたのは単にサッカーに詳しいから」と自虐。</font></span></div><div><span style="LINE-HEIGHT: 1.7"><font size="2"><br></font></span></div><div><font size="2">M06. ツンデレ！ / 小嶋菜月・加藤玲奈・大島涼花</font></div><p><font size="2">M07. 青空カフェ / 西野未姫・込山榛香・川本紗矢・大和田南那・岩立沙穂・佐々木優佳里・小栗有以・野澤玲奈・岡田彩花・伊豆田莉奈</font></p><p><font size="2">M08. くまのぬいぐるみ</font></p><p><font size="2">M09. ギンガムチェック</font></p><p><font size="2">M10. BINGO!</font></p><p><font size="2">　　中田・中西・中村の三人だけユニットに出られなかったのは推しメンでは無い?? これだけは納得できない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">-MC-</font></p><p><font size="2">お題は「レッスン中に互いに気付いたこと」</font></p><p><font size="2">中田・中西・佐々木・中村・込山・・加藤・西野</font></p><p><font size="2">面白かったけど長いので省略。ゴメンm(_ _ )m</font></p><p><font size="2">レポ希望する方はコメントを。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">野澤・岩立・大和田・大島・小栗・川本・伊豆田</font></p><p><font size="2">ここでは川本いずりなが大活躍。これも略。m(_ _ )m</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">M11. 呼び捨てファンタジー</font></p><p><font size="2">M12. 希望的リフレイン</font></p><p><font size="2">M13. ハロウィン・ナイト</font></p><p><font size="2">M14. 心のプラカード</font></p><p><font size="2">M15. 君のことが好きだから</font></p><p><font size="2">M16. 永遠プレッシャー</font></p><p><font size="2">M17. 好きと言えば良かった</font></p><p><font size="2">M18. 大声ダイヤモンド</font></p><p><font size="2">M19. 僕の桜</font></p><p><font size="2">   一瞬判らなかったこの曲。チームBの曲はあまり興味が無く、この曲もCDでしか聞いたことが無い・・と思う。良い曲だと思うし、ロビーでもこのイントロが流れたときは驚きの声が走った。大箱でも是非聞きたい一曲。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本編終了</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">映像（岩本輝雄が蹴ったボールが劇場へ）</font></p><p><font size="2">なつきがサッカーボールを手にピンで登場。</font></p><p><font size="2">白いユニフォーム姿でスカートのすそに「TERU48」とある。背中には岩本が付けた背番号が。</font></p><p><font size="2">ボールにはメンバーのサインがしてあり、ひこうき雲の曲紹介で</font><font size="2">客席に投げる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">メンバーが登場すると、中村こまりこだけ緑のユニフォームで１番。つまりコ゜ールキーパー。</font></p><p><font size="2">最初こまりこがキャプテンと思ったけど、実際は誰なのかな?</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">En1. 僕のYELL</font></p><p><font size="2">En2. ひこうき雲</font></p><p><font size="2">最後の曲を紹介するなつき・大島が噛み噛みでやり直す。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">En3. ファーストラビット</font></p><p><font size="2">岩本輝雄が登場して挨拶。帰り際に手にしていたタオルを投げる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</font></p><p></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 21:08:24 +0900</pubDate>
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<title>乃木坂46　5/24　パシフィコ横浜握手会　七瀬生誕祭</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">久し振りの握手会レポです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最近は忙しくて、落ち着いた時間が無くサボってますが、今回はある事情があって軽くレポいたします。<br>しかも乃木坂46。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">西野七瀬にあることを確認したくて会いに行ったのですが、その件はネットをいくら探しても無く、やっと券が取れた次第。しかも譲って頂いたので、計4枚。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">迂闊なことに七瀬の誕生日が近く、会場に着くと生誕祭の匂い。<br>三部終了後16時ということで、ギリギリ生誕祭に参加できました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">二部2枚。<br>後で生誕委員に確認しましたが、いつものことだが今日は特に疲れ気味。人見知りも手伝って握手は苦手と委員の方も言ってました。「すみません」と謝られたが、謝ることではないですよ。<br>でも、初めて握手に来た人間が、これで嫌にならないようにという気持ちを感じました。</font></p><p><font size="2">某生誕委員等とは違うね。あっ1期生の生誕委員です。気になる方は直に僕に聴いて下さい。</font></p><font size="2"><p><br>写植屋：まずは、誕生日おめでとう。<br>七　瀬：ありがとう。(笑顔で眼を細めて、首を傾げ、普通の女の子の嬉しいといった感じ)<br>写：七瀬って名前は誰が付けたの。<br>七：お父さん。<br>写：由来は聞いたこと無い?<br>七：無い、無い。聞いたこと無いよ。(手を左右に揺すり甘えた感じ)<br>写：火田七瀬って知らない?<br>(時間です)<br>七：(目を丸くして)知らない。<br>(肩に係りの手を感じたので、自ら離れながら)<br>写：有名な小説の主人公なんだけど。<br>七：そう。(また首を傾げて、ニコッと笑う)<br>写：また来るね。<br>七：待ってます!</p><br><p>あの仕草と笑顔は凄い。<br>自然な仕草で、同級生なら憧れずにはいられないと思う<br>釣り師とは全く違う、自然な仕草。人気が出るわけです。<br>でも疲れ具合と人見知り具合は、僕にはぱるると同じに感じる。<br>ばるるも笑顔を見せてくれるよ。最近反応は薄いけど、以前は島田ネタには本当に喜んでくれた。</p><br><p>期待していた火田七瀬とは関係無いようで残念でした。お父さんの年齢的にはオールナイターズの人気者から女優として成功した七瀬なつみの可能性もありますね</p><br><p>ただし、この火田七瀬を主人公とした三部作のうち最初の二作品は何度もドラマ化され、最近も蓮佛美紗子で連ドラ化されていたから、七瀬本人が観ていても可笑しくは無いので、知らないとなると勉強不足かな?</p><br><br><p>この後、CLUB48の一員のアニーくんが噂の彼女と来ていて絡み。<br>「一度も噂したことは無いけど」とは僕の弁。<br>その際仕入れた知識で最後の一枚。</p><br><br><p>三部1枚のみ<br>七：ああっ。(残念ながら認知した感じでは無く単に声を出しただけ)<br>写：ドラマ楽しみだね。<br>七：ありがとう。観てね。<br>写：ベマーズ。本当はベアーズだったんだって。<br>(時間です)<br>(小首を傾げて、怪訝な顔)<br>七：ベ、マ、ー、ズ、だよ。<br>写：またね。</p><br><p>凄くレーンは混んでいて5秒くらいで「時間です」がかかる。<br>まとめ出しが出来るほど券は取れないので流れは早くストレスは感じません。<br>隣の白石やそのさらに隣の秋元は人数は七瀬ほどではないが、遅々と進まない感じがあります。<br>それとAKBに比べてブース無いが狭いのが気になります。<br>AKBの強メンは良く知りませんが、ぱるるでもあんなに狭くなく、何しろあと一人の時に、前の人間のすぐ後ろに立たされます。<br>係の人間はAKBの弱メンと同じ三人。<br>少しブースを拡げて、ガードの人間を増やしたほうが良いと思うけど。</p><br><br><p>続いて、高山。<br></p><p>三部1巡目1枚<br>写：今年初めて。<br>一：ああっ(目じりを下げたあの笑い)<br>写：いろいろタイミングが悪くて。<br>-----------覚えて無いw</p><p>あまりレーンには並んでなくて、時間も七瀬より少し長いと思ったけど、とても短かったような気がします。<br>最近中止が多くて、僕自身振替の券でしたから、係が短く計算していた可能性があります。<br></p><p>でも最後に<br>写：またすぐ来るね。<br>と言った覚えはあります。<br>それに嬉しいことに、剥がされた後、荷物を受け取るところまで手を振ってくれていました。<br>2回目も同様で、次の奴を待たせるという嬉しさに感動。</p><br><br><p>三部2巡目1枚<br>一：二回目!<br>写：(苦笑)数学が好きなんだって?<br>一：うん。大好き。<br>写：数女って大好きだよ。<br>一：本当!(破顔)ありがとう!<br>写：またね。</p><br><p>ここで少し堀ちゃんやら、周りのレーンの様子を見に。<br>だから時間をおいたからか、覚えていなかった。</p><br><p>三部3巡目1枚<br>一：ありがとうございます。<br>写：ほらっ(といつものタトゥーを見せる)<br>一：凄～い。売ってるの?<br>写：いや自分で作るの。<br>一：へぇ。凄～い。<br>写：(後ろのオブジェを指さして)綺麗だね。<br>一：(後ろ振り返って)ありがとう。<br>ここで振り返ったかずみんは、次の奴に目を移した。<br>さっきのときと違う・・・。</p><p>仕方が無い・・・し、タトゥーはもう何度も見せているのに認知されていない・・・(ﾟ＿ﾟi)</p><p>半年振りだし、また一からやり直しですね。</p><br><p><br>この後1時間も良い場所を確保するため立ちんぼ。<br>疲れた～!</p><br><p>疲れたので終了後速攻で帰りました。</p><p>だから一枚干しましたm(_ _ )m</p><br><p>乃木坂の生誕祭は握手会の休憩時間を使うので、慌ただしいし、委員のブースがしっかり作られていてその前で写真を撮るので、無関係な僕らが映る可能性は殆ど無いのが残念です。<br></p><br><p>オープニングの司会は生駒ちゃん。<br>お祝いの手紙を読んだのは、一人目が高山、二人目は斎藤優里。<br>特にハプニング的な感動シーンは無く、淡々としていました。</p><br><p>陳腐に言い方ですけど、儚くそっと飾っておきたい繊細な七瀬がますます好きになりました。推しとしてのかずみんはもっと好きですが・・・<br></p><p>握手するとき、目の前にいる七瀬が、テレビやPVで観る彼女そのもので、もし作っているとしたら、それこそショックが大きいでしょう。<br>もう少し大人になったら、もう21歳ですから充分大人でしょうが(まだ生娘に見えます)・・・良い恋愛をして欲しいと思います。</p><br><br><p>西野七瀬。<br>火田七瀬ほどの透明感のある美貌ではありませんが、七瀬の名前に相応しい女の子でした。<br>21歳の誕生日おめでとう!<br></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/dangling-conversation/entry-12031418834.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 20:50:33 +0900</pubDate>
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<title>明治座</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">もう先月のことになってしまったが、明治座の指原座長公演は４回観ることができた。<br>普段動ている姿を間近で見られない今田美奈を堪能できた。<br>あまり期待していなかったが、本人がぐぐたすで実に楽しい稽古の日々を送っているとい</font><font size="2">うので、楽しみでもあった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そしてそれは4/8の初日に驚きとともに訪れた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まずポジション。<br>はるっぴとともに咲良率いる「博多の阿国」一座の幹部。<br>セリフも多く、前半は彼女に注目が集まる。<br>指原をして今田の演技上手さに注目して欲しいと言わせたことは、彼女にとって大きな転</font><font size="2">機となったことだろう。</font></p><p><font size="2"><br>モデル志望といいながら、何一つモデルになるためのステップをこなさず(最もAKBグルー</font><font size="2">プにいては無理だが)、ダイエットと洋服のセンス磨きばかり。<br>その上、モデル志望だからとテレビに出ても消極的で、バラエテイ班などとは笑止千万。<br>「おでかけ」では後藤に「すげぇなこの子」と言わせたほどだが、その後は一回しか呼ばれないのだから推して図るべき。<br>AKB調べに出てもすぐに負けてしまう。<br>あれは少しゴネた方がよかったと思うが、本人曰く「相手方のヲタから怒られるのが怖い」。<br>指原も殆どコメントがでず。<br>編集でカットされてしまったのか?<br>思うに指原のHKT構想には入っていないのだろう。だから活躍されてもコメントに困るというジレンマ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その今田美奈が今まで嫌だったという女優への道を模索し始めた。</font></p><p><font size="2">ネット上では称賛の嵐で、早くからファンだった自分としては鼻が高い。<br>舞台上でははるっぴより声援が高く嬉しさ極まる。<br>2日目の公演では最初から数量が少なかったのか、明治座でもネットショップでもグッズが売り切れてしまった。(翌日には補充されたが、公演の最後の方ではとうとう補充されること無く終わった)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、ノンティが高い評価得た大舞台「パルレ」は初再演こそ彼女だったが、その後の再々演は声が掛からない。それどころかその後舞台には殆ど呼ばれていない。本人も嘆いていたが、所詮その程度であった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回の今田も、公演前半の二回を観た限りでは、良くなっているものの決して舞台女優</font><font size="2">の能では無い。が、才は感じる。<br>彼女が声を出し動くと場が引き締まるからだ。<br>本業の俳優さんに混ざったら力不足は否めないが、上背があるし、何と言っても普段から怖いと言わしめるだけあって端正な顔立ちが存在感を作りだす。</font></p><p><font size="2">太田プロ専務や岡田編集長などから絶賛されているという。このチャンスを大いに生かし</font><font size="2">て欲しい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今田は残念ながら指原の構想には入ってなく、さしのうどんでも全く興味が無いといった</font><font size="2">雰囲気を出していて腹が立った。<br>今田本人に明確には確認していないが、成績は悪くても一応学業優先であったらしい。<br>赤点さえ取らなきゃ良いといっていたが、きちんと出席はしているとのこと。<br>今春高校卒業が決まった途端に様々なメディアに出るようになってきた。<br>この辺りは総支配人しのブーに相談した結果だと思う。</font></p><font size="2"><p><br>さて、舞台後半の21日と23日千秋楽も観たが、21日が一番良かったと思っている。<br>指原がアドリブと言っていたのは、そういう台本であったらしく、内容に違いは無かった。<br>乃木坂の舞台では当初松村や高山がアドリブを入れ過ぎて、公演時間が伸びてラストのライブはMCも無く歌い切るという離れ業をしていたが、今回も奈子の為に21時には終演するという制約がアドリブを失くしていたと思う。</p><p><br>特に千秋楽は矢鱈とペースが速かった。<br>理由はカーテンコールの為に、今までは終演間際に黒子に連れ去られていた奈子をカーテンコールに間に合わせたから。そのことは口上でも言われたが、結局カーテンコールは最後まではいられなかった。</p><p>余談はここまでw、観劇した４回の中で21日の公演が最も良かった。<br>今田だけに限ってだが、最初の頃は早口になって聞き取りにくかったセリフ回しも、早口にならず聴き取り易かった。<br>慣れてくるとプロでもセリフが早口になるが、その点は厳重に注意されたのだろう、とても良くなっていた。<br>朝長実桜も棒が日々改善されていたと思う。<br>多田愛佳は貫禄すらあり、欠点も無く、本来なら一番称賛されるべきメロンバーだったと思うが、今田という思い掛けない隠し玉に話題を持って行かれた感じ。<br>村重は「ぐいぐい選抜」らしい表現もあったが、それも段々薄れていき、芝居に集中していた。素晴らしい。<br>批判が集中していた咲良も、マジすかでの演技とは全く違う演技を見せていて、芝居に幅を持たせることに成功させていた。批判どころか称賛できる。<br>奈子がセリフを間違えたりするのではないかと思っていたが、それどころか指原に指示を出していたらしく、これまた大舞台でも緊張し過ぎない大物振りを垣間見せていて、ちょつと田中久美派から気持ちが傾いたww</p><br><p>と、良いところを上げればキリが無いが、最後驚いたことがある。<br>それはカーテンコールでの出来事。<br></p><p>五十音順で呼ばれると思ったが、なかなか呼ばれない。<br>直ぐに「たぬ三一家」と「博多の阿国」順で呼ばれていることに気付いた。<br>とすれば、ラスト今田・児玉・咲良・指原の順でと思ったら、はるっぴが先に呼ばれた。<br>これは、演出者の演技者に対する評価の表れである。<br>呼出しを務めたたぬ三親分も、心無しか称賛に溢れた声に聞こえた。</p><br><p>今田が選ばれたのは声が大きく上背があるためだと、ヲタの間では卑下するかのように囁かれたのだが、男役が欲しくて選ばれたらしい。<br>劇中劇では主役ははるっぴ。これも男役だった。<br>でも、主役を張る華があるのはどうしても児玉だ。<br></p><p>では何故今田が称賛されるのか。<br>簡単に言えば、他のメンバーはらぶたんも含めてテレビサイズの演技。<br>今田だけが舞台演技と言える立振舞いであった。<br>ご存知だと思うが、舞台映画テレビVシネで其々演出には違いがある。<br>テレビでは話し言葉が通用するが、映画では通用しない。<br>(最近はスクリーンが小さくなっていて変わらなくなっているが・・)<br>そして舞台では動きも大きくないとならない。<br>その立振舞いが今田にあると思う。<br>演技の程度は兎も角、立振舞いは舞台人のそれであった。</p><p>彼女の魅力の一つ、ダンスでの大きな表現が気に入っているのだが、今回それが活きていたと思う。</p><br><p>最後に、今年もまた選対委員会は立ち上がらないという。<br>太ヲタや暇人(失礼!)がいないからだという。<br>しかし、一部のオジサン等とチラシを作成することとした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150512/16/dangling-conversation/43/59/j/o0800106713304889034.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150512/16/dangling-conversation/43/59/j/t02200293_0800106713304889034.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150512/16/dangling-conversation/29/79/j/o0800106713304889033.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150512/16/dangling-conversation/29/79/j/t02200293_0800106713304889033.jpg" width="220" height="293"></a><br></p><p>皆さん。手持ちの投票権で一票だけでも今田に投じて頂けないだろうか。<br>このまま埋もれさせるのは勿体ない人材だと思いませんか?</p><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/dangling-conversation/entry-12025750916.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2015 15:55:04 +0900</pubDate>
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<title>雑言AKBG</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">このところ忙殺されていて、まさに心ここに在らずと言った感じです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">AKB関連もお仲間から声が掛からないと、意識が向かない状態。</font></p><p><font size="2">かと言って、飽きたわけではありません。</font></p><p><font size="2">単に難しい問題を抱えているだけです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて幾つかの話題を。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まず、まゆゆのテレビドラマ。</font></p><p><font size="2">視聴率惨敗と報道されています。</font></p><p><font size="2">そのこととは関係なく、僕自身はトレンディードラマには興味が無く、学園ものなら良いのですが、一般社会ではなかなか難しい設定に何がトレンディなのか疑問が渦まいて見る気になれません。</font></p><p><font size="2">最初表題から何かしら事件が起きて、まゆゆ扮する書店員が推理を働かせる(ex, 万引き犯とどう対峙するかとか)だと思ったら思い切っり恋愛もの。</font></p><p><font size="2">上司との確執や同僚との恋愛。</font></p><p><font size="2">ドラマに出てくる女性の多い一般企業というものに勤めたことが無いので全く実感がわきませんww</font></p><p><font size="2">それでも珍しく録画した番組を直ぐに観ました。</font></p><p><font size="2">それくらい期待していたのですが、上述のように全くの肩すかし。</font></p><p><font size="2">途中15分くらいで削除しました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そとて優子さんのやくざと警官モノ。</font></p><p><font size="2">パンツに期待して欲しいとは優子さん特有の照れだと思いますが、この時点で期待ナシ。</font></p><p><font size="2">録画も取りやめました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">火謡曲ならず水謡曲?</font></p><p><font size="2">大家のしーちゃんの方を見たくてミラクルを録画していたら、不在でこれまた肩すかし。</font></p><p><font size="2">高山大好きなんで観ましたが、特に活躍することなく終了。</font></p><p><font size="2">その歌番組は賛否両論。</font></p><p><font size="2">ハロプロと違って歌唱力はどうでもよいという秋Pの言う通り、どうでもよい状態は分かっていたのでパス。</font></p><p><font size="2">でもUTAGEは録画してあって、でも観たことないww</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">古い話だが、マジすか4は予想に反して塩と咲良のタイマン。</font></p><p><font size="2">と思いきや、歯がたたず、「お嬢ちゃんまだ早い」とばかりの演出。</font></p><p><font size="2">ぱるるは大好きだが、咲良はAKBGの宝と思っている自分には納得できない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして今年の選挙。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今年はジンクスから言えば指原の返り咲き。</font></p><p><font size="2">でも玲奈が回避で珠理奈に票が集まれば、一気に伸上がる可能性がある。</font></p><p><font size="2">さらにあまり聞こえてこないが総監督陣営がどこまで頑張るか?</font></p><p><font size="2">そして大本命まゆゆのドラマがどう影響するか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">指原の明治座での評判は確実に良い影響を与えると思う。</font></p><p><font size="2">実際に観た人間は少ないだけに、評判だけが独り歩きするはずだ。</font></p><p><font size="2">良い評判は確実に指原の票を伸ばすと思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その明治座。</font></p><p><font size="2">指原の度胸の良さと、咲良のまじめさを感じられる演技。</font></p><p><font size="2">そして、二人が人気の点で並び称せられる日が遠くないことを予感させる演出と、咲良の自信に満ちた表情がとても良い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">共演の舞台俳優の皆さんと比べれば、学芸会の域を出ていないが、その中で一人気を吐いているのが我らの今田美奈。</font></p><p><font size="2">演技の良し悪しでは無く、彼女がセリフを発するときの間の取り方が良く、場が引き締まる。</font></p><p><font size="2">舞台で良く有り勝ちなセリフが早口になる欠点も、滑舌に問題がある点も、声がハキハキしていて堂々とした立振舞いが、舞台映えする身長、顔立ちと相まって良い点が際立つ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">応援してきた甲斐があるなぁw</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この選挙が終わって人気が出てら、湯あみに専念したいと思っています。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dangling-conversation/entry-12015422822.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 14:50:46 +0900</pubDate>
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<title>マジスカ学園4</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">既にhulaでは9話が放送されているみたいだが、観られないので我慢w</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この物語が、秋元Pのセンター選択と関係があると思いながら毎回観ているが、今回はいったいどちらに軍配を上げるか気になっていた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">多分ソルトとさくらの決着は付けずに終わると思ったが、まさかのソルト重症。なんだこりゃww</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">Ⅰでは、結局前田と大島の直接対決は無く、AKB内での二人の関係性をそのまま表した感じであった。<br></font></p><p><font size="2">Ⅱでは新たなセンターとして、当時最も近い存在であったまゆゆが珠理奈を従えての登場。秋元Pの珠理奈の扱いは、Ⅲと同様支店は支店といった感じで冷たいイメージさえした。<br>板野はネズミの引立て役で、結局前田には誰も勝てないと表明したと言える。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">Ⅲでは珠理奈は島崎と対立するのではなく、後ろ盾のような存在になってしまった。嫌でも戦うという設定を望んでいたが、秋元Pの珠理奈の扱いは別格とはいえ、これでは酷いと思う。<br>また、対抗馬としての竹内・入山も島崎に敵うわけもなく、物語でも簡単に退けられている。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この時点で僕としては時期センターは島崎で決まりと思っていたが、総選挙での成績は12位で、この時点で彩姉らに追い付かれてしまったと思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ではⅣではどうなのか?<br></font></p><p><font size="2">二人の直接対決があれば、勝者がセンター。<br>決着がつかなければ、支店にはやはり任せられないという意味か。<br>あるいはソルトが再起不能でさくらとアントニオとの戦いになるなら(事実そうらしい)、さくらが勝つのは既成事実として、珠理奈ではなく彩姉とさくらにセンター争いをしてほしいと願っているのだと思う。<br>支店には任せられないとしても、AKBにも人材はいない。<br>秋元Pも悩ましいところかもしれない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さくらはもうHKTに留まらずAKBの至宝だ。<br>このままカッコいいさくらを定着できれば、今一番センターに近いと思う。<br></font></p><p><font size="2">島崎では夢破れたがww、さくらには是非叶えて欲しい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、最終的にはこじまこか大和田にセンターに落ち着いて欲しいな。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dangling-conversation/entry-12002634400.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 13:50:50 +0900</pubDate>
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<title>花燃ゆ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">何かとても評判が悪い。しかし初回から録画して観ているが、僕はとても良いと思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">大河ドラマとして題材が弱いとか言うが、今までの題材の方が果たしてNHKが取り上げる題材として相応しいかと考えてしまっている。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最近は原作の無いものが多く、坂本龍馬を除けば、原作による人物像が固定してしまっていないものが多かったと思う。<br>歴史上の人物を取り上げる際、そのイメージをどう描くかが課題だと思うが、固定観念を覆しても不味いと思う。だから著名な人物を描くことで、大河ドラマとしては視聴率は取れるだろうが、内容に実があるかと問えば疑問を呈さずにいられない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">逆に今回は、杉文って誰だと疑問ばかりの論調が目立つが、実際に観てみると登場人物に味があって最初の数分で大ファンになってしまった。<br>最も、いきなり井上真央が出てきたときは「配役に頼っていて、評判通りダメだこりゃ」と思った。しかし、少女時代の子役がとても良く、その上、時代背景を丁寧に描き、配役に頼らない脚本のすばらしさを感じ取ることがでた。</font></p><font size="2"><p><br>無名の人間に光を当てることで、歴史を動かそうとする市井の人物たちを、非常に生々しく描くことに成功していると思う。<br>実際、吉田松陰らが、一夜にして思想を固めたのではなく、日本を憂う気持ちが時代の流れの中で固められていった様子が活き活きと描かれていると思う。</p><br><p><font size="2">杉文という人物は知らないだけに、なんの先入観も無く観ることができた。<br>配役などで気に入らない点もあるが、これは個人の主観の問題だし、セクシーが売り物とか訳の判らない宣伝文句も、物語とは関係ないので気になることは無かったし、寧ろどこにそんなシーンがあったのか分からない。<br>敢えていえば、宣伝とは関係ないところで評判となった井川遥の存在感を褒めるべきだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">俳優らが、「視聴率など関係ない。素晴らしいドラマに出られていることの方が大事だ」といった発言をしているが、NHKも視聴率に騙されることなく、題材と脚本に頼ったドラマ作りを心掛けて欲しい。それはやがて俳優や著名な原作に頼らないドラマ制作の本来あるべき姿に立ち返る切っ掛けになると思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まだ観ていない方は是非観て欲しい。<br>最も、僕自身は途中から観るのはイヤなので、他人には強要しませんが。<br></font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/dangling-conversation/entry-12002352217.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 20:12:31 +0900</pubDate>
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