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<title>懺悔の小部屋</title>
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<description>言えなかった「ごめんなさい」をこの場で告白させてください。</description>
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<title>困ってるんですけど</title>
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<![CDATA[ 以前ここに書いたマッチョの子。<br>いまだにメールがきます。<br><br>なんと、<br>「会いたい。いっぱいイカせてあげるから。」<br>だって。<br>やんわりと断ってみるものの全然わかってくれない。<br><br>あなたとじゃイケないんだもん。<br>イカせてあげるって？<br>あなたとは、一度もイッたことがないってば。<br>たいして気持ちよくないのに、リスクを背負いたくありません。<br>ほんとうのことを言ったら傷つけちゃうかも、と思い言えないのです。<br><br>ごめんなさい。もう会いたくないわ。<br>今度メールが来たらはっきり断ろうかしら。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000924314.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2005 19:04:55 +0900</pubDate>
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<title>媚薬好きのＳくん</title>
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<![CDATA[ おとなのおもちゃが好きなＳくん。<br>あやしい媚薬をよく飲ませてくれました。<br><br>効いているのかどうなのかさっぱり解りませんでした。<br>媚薬が効いているのか、それとも……。<br><br>私がおもしろがったので、結構いろいろ試してくれました。<br>すいぶんお金を使ってしまったでしょうね。<br><br>媚薬そのものは、効き目がなかったような気がします。<br>ごめんね。
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000895523.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2005 13:20:58 +0900</pubDate>
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<title>留学生のジャック</title>
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<![CDATA[ 大学時代、熱心にアタックしてくれた留学生のジャック。<br><br>「何回もアタックすれど振り向かずだまって僕はぽ＠ちんを見る」<br>という、不思議な短歌を送ってくれたこともありますね。<br><br>それから、巨大なあなたのものが写った写真もプレゼントしてくれました。<br>あれにはビックリしました。<br>正直なところ、とても興味が沸きました。<br><br><br>当時、私には真剣にお付き合いしている人がいました。<br>でも、あなたのアタックを断ったのはそれだけが理由ではありません。<br><br>体臭に耐えられませんでした。<br>ごめんなさい。
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000869284.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2005 11:28:13 +0900</pubDate>
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<title>筋肉自慢のＳくん</title>
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<![CDATA[ 鍛えた筋肉が自慢だったＳくん。<br><br>好きなタイプではなかったけれど……。<br>「マッチョとは？　」解らないことがたくさんあったので<br>少し興味がありました。<br><br>５つ年下とは思えない堂々とした振る舞いが、とても頼りになりました。<br><br>でも、ごめんなさい。<br>うそをついてました。<br><br>「よかった？　イッた？　」<br>と聞かれるだびに<br>「うん。とっても。」<br>と答えたけれど、<br>一度もイッてません。<br>あなたとでは無理。<br><br>変な自信を持たせちゃってごめんね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000856086.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2005 12:30:08 +0900</pubDate>
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<title>衛くん</title>
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<![CDATA[ ８つ年下だった衛くん。<br>一生懸命背伸びして、とてもかわいかったのだけど。<br><br>私にとってあなたはペットくん。<br><br>まだ若い、純真な気持ちを弄んでしまって<br>ほんとうにごめんなさい。<br>反省してます。
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000047324.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 10:14:43 +0900</pubDate>
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<title>留学生のマーヘル</title>
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<![CDATA[ 大学時代のこと。<br><br>マーヘルさんという留学生に見初められてしまいました。<br>あまりにも非現実的なアタックに負け、<br>一度だけ関係を持ちました。<br>有頂天になってしまったマーヘルさんは<br>「一度だけ」が理解できなかったようで、すっかり恋人気取り。<br><br>どんなＨをするのだろうとちょっと興味があっただけ。<br>はっきり断らなくてごめんなさい。<br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000841774.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 10:03:20 +0900</pubDate>
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<title>学費</title>
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<![CDATA[ 大学時代のこと。<br>授業料振込みの時期には決まって<br>「１９万６千円だからね」<br>と親に報告の電話をしていた。<br>ほんとうは１６万９千円だった。<br>何も疑わず２０万を振り込んでくれていた両親。<br>ウソだということは百も承知だったのだ。<br>自分が親になった今、それが痛いほど理解できます。<br>ごめんなさい。
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<link>https://ameblo.jp/dango123/entry-10000841744.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 09:56:00 +0900</pubDate>
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