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<title>イエス様との対話</title>
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<description>当ブログは、携帯での閲覧用に開設しました。　メインはヤフーブログ「イエス様との対話」です。　</description>
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<title>娘の高校入試</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今度は中三の娘の高校入試の話しです。<br><br>まず、滑り止めとして某私立高校の前期面接試験を受けましたが、<br>なんと落ちてしまいました！！<br>（学力テストでは、さっちゃんよりも劣っていたクラスメイトはみんな合格しました。）<br>校長、教頭先生を始め、3年生の先生方全員が、その結果にまったく納得することができず、<br>その高校に電話までしてくれました。<br>しかし結果を変えることはできませんでした。<br><br>「滑ったおかげで、仮入学金の12万円を払わなくて済みました。<br>　この状況では、それだけが唯一ポジティブなことなので・・・」<br>わたしは、担任の先生にそう電話で話しました。<br>滑り止めを滑ってしまったことの強烈な落胆と今後の入試への不安を<br>「ポジティブ」な面を強調することで、<br>私自身、なんとか乗り越えようとしていたのだと思います。<br><br>先生は、さっちゃんを案じて、うちまで会いに来るつもりでした。<br>しかし、さっちゃんはがっかりはしていましたが、割りと前向きでした。<br>先生に話しました。<br>「英語スピーチでの経験が、今の娘を支えてくれているのだと思います。<br>　全国大会で決勝まで進んだものの、入賞できなかったことの悔しさ。<br>　大きな落胆と挫折感を味わい・・そしてそれを乗り越えたあの経験が<br>　今、彼女の中で生きているのだと思います。」<br><br>さっちゃんの「本命」は、この地域では2番目にレベルの高い公立学校でした。<br>その前期選抜試験を受けることになっていました。<br><br>・・・祈りました。<br>「主よ、もしこの学校に行くことがさっちゃんのために良いことであるのでしたら、<br>　あなたがさっちゃんを合格させてください。<br>　しかしもし何らかの理由で、この高校がさっちゃんのために良くないのでしたら、<br>　主よ、どうぞ扉を閉じ、他の高校の扉を開いてください。<br>　そのすべての結果を、あなたにゆだねます。」<br><br>結果発表を、家内と一緒に高校まで見に行きました。<br>そして・・・娘の受験番号がありました！！　合格でした！！<br>その場で、わたしは泣いてしまいました。<br><br>主は、またも「自分の力で勝利した」のではなく、<br>そのすべては主の恵みであることがはっきり分かるようにしてくださいました。<br>しかも・・・仮入学金の12万まで節約できるようにしてくださいました。<br><br>主のなさることは本当にすばらしいです。　<br>かなりドキドキでしたが・・。　<br>いやぁ～～、主のやり方は、本当にたまんねぇ～～～♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10818816566.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 08:27:31 +0900</pubDate>
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<title>行政書士資格試験</title>
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<![CDATA[ 大変ご無沙汰をしています。<br><br>ちょっと前に行政書士資格試験を受けました。<br>資格取得学校の速報で答え合わせしたところ・・・<br>記述式で24点とれれば合格・・というぎりぎりの線でした。<br><br>行政書士試験は、五肢選択、多岐選択問題など模範解答ではっきり正誤がわかる問題のほか、<br>記述式の問題が三問あります。<br>記述式は一問20点ですが、キーワードなどが書かれていたら4点とか8点など部分点がもらえるようになっています。<br>1問目は、確実に20点を取れる回答をかけました。　しかし・・<br>2問目は、いくつかの「キーワード」は書かれていましたが、文章としては答えとなっていませんでした。<br>3問目は、「キーワード」ははっきりとはかけませんでしたが、<br>回答文の内容が、ポイントをカバーできていると判断してもらえる可能性はありました。<br>2問目と3問目で少なくとも4点もらえれば合格というわけでした。<br>とにかく、採点者の「裁量」によってどうにでもなるという状態でした。<br><br>本当に祈りが必要でした。<br>そして、結果は、・・・合格でした。<br>しかし・・<br>模範解答をしながら自分でした五肢選択、多岐選択問題の採点が間違っており、<br>記述式で24点をとっていたとしたら、わたしは合格していませんでした。<br>つまり・・・<br>わたしの祈り（「あと4点ください。」）の通りに、主が答えてくださっていたら不合格となっていたわけです。<br>しかし主は、それ以上に答えてくださいました。<br>記述式で40点取れました！！<br><br>ある友人に話しました。<br>人が「自分の力で勝利した」とは、絶対に言えないような方法で、神様は勝利を与えてくださるんだよね。<br>神様は、こういうやり方が大好きなんだなぁ～～。<br>まったくもう。<br>神様のやり方は、たまんねぇ～～～よなぁ～～～。<br><br>主は、<br>「わたしたちが求めまた思うところのいっさいを、はるかに越えてかなえて下さることができるかた（エペソ3章20節）」です。<br>主にすべての栄光がありますように。<br><br>アーメン！　主よ、感謝します。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10817805528.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 09:20:35 +0900</pubDate>
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<title>子育ての悩み</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>先日、ある読者の方からコメントをいただきました。<br>その方は、「子どもが言うことを聞いてくれない」とお悩みでした。<br>それに対する返信を、今朝はお送りします。<br>子育てでお悩みの方は、ほかにもおられると思いますので・・。<br><br>＊＊＊<br><br>お子さんがお母さんに伝えたいことに耳を傾けてあげてください。<br>お母さんが、しっかりと自分のことを理解してくれた、または、理解しようとしてくれている<br>・・ということがわかるのなら、お母さんのことばも聞く様になると思いますよ。<br><br>子どもは、子どもなりに「理由」があることがあります。<br>わたしたち大人にとっては、「どうでもいいこと」であることが結構あります。<br>でも子どもにとっては重大なことなんですよね。<br><br>3歳のお子さん・・・わぁ～～～～～　かわいい盛りですよね～～。<br>「ママには、あなたが世界でいちば～～ん大切なのよ～～。」というメッセージを、<br>いろいろな機会に、いろいろな方法で伝えてあげてくださいね。<br>それには、3歳児が一生懸命話す、とても「たわいのない」ことに、<br>心からの興味と関心を払いながら耳を傾けることも含まれます。<br>やってみてください。<br>そしてぎゅ～～～っと抱きしめて、「○○ちゃん、だ～～～いすきだよ。」と言ってあげてくださいね。<br>子どもは、自分が認められていることを知るのなら、とても安心します。<br><br>3歳児ころは、また、お父さんやお母さんのお手伝いをしたがるころです。<br>お手伝いをさせてあげてください。<br>・・・といっても、その後始末は、「お手伝い」が無かったときよりずっと大変ですが・・・ワハハ！<br>ほうきでせっかく集めたゴミを、「お手伝い」が一生懸命、部屋中にもう一度散らかしてくれたり・・・<br>お皿洗いを「お手伝い」して服がびしょびしょになって、全部着替えさせなくてはならなくなったり・・。<br>でも、本人は一生懸命お手伝いをしているつもりなのだから、心からほめてあげてください。<br>実際には、お母さんの仕事は何倍にも増えていたとしても、<br>「○○ちゃん、お手伝いしてくれて、ありがとう～～～」って、心からほめてあげてくださいね。<br><br>聴いてあげること＋ほめることは、魔法のようによく効きますよ。<br>ついでに・・・・<br>これは旦那にも、効果的ですから、やってみてくださいね。<br><br>幸福をお祈りします。<br><br>＊＊＊<br><br>イエス様は、わたしたちの心からの祈りにいつも耳を傾けてくださいます。<br>たといその祈りが支離滅裂でも、また、愚痴のかたまりでも・・<br>それがたわいもない祈りでも、祈りとしてとても幼稚に聞こえるような祈りでも。<br>イエス様は、最大の関心をもって聴いてくださいます。<br>そしてわたしたちをしっかり抱きしめて言われます。<br>「あなたのことが大好きだよ。　いつも、どんなときでも愛しているよ」と。<br><br>ハレルヤ！　イエス様、感謝します。<br>よい一日がありますように。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10726649266.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 15:44:21 +0900</pubDate>
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<title>「ナマ」のクリスチャン</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>神様は、わたしたちにちょうどよい「マナ」を与えてくださることを、ここ数日書いてきました。<br>今朝は、「ナマ」についてです。<br><br>家内は、英語弁論大会で娘が第一番目のスピーカーのため大変不利な立場であったこと、<br>そして入賞しなかったことで、とても腹を立てていました。<br>先日、東京にいる長男と電話で話しをしていて、こう言っていました。<br>「あの審査員たちを、ぶっ殺してやる！！」<br>もちろん本気ではありませんが・・・かなり乱暴な、まったくクリスチャンらしからぬ発言です。<br>わたしは、家内に言いました。「それだけはさっちゃんに言わないでよ。」<br>家内は同意しました。<br>・・2,3年後、「ママったらこんなことまで言っていた。」と「笑い話」として話してもいいかも・・<br>そう、わたしは思っていました。<br><br>しかし次の日の朝、家内は長男とのこの会話を話してしまいました。<br>「おい！おい！！おい！！！」　<br>さっちゃんは、ゲラゲラ笑いました。<br>超親ばかで、全くクリスチャンらしくなく、かなり過激な発言であっても・・<br>「ママには、あなたがとっても大切なのよ。」<br>そんなメッセージが、娘にビンビンに響き渡ったのだと思います。<br><br>後でさっちゃんに言いました。<br>「時々、クリスチャンらしいお面をかぶっている人っているよね。」<br>（さっちゃんは、うん、いるいる・・と同意しました。）<br>「でもママって、本当にナマだよね。<br>クリスチャンはこうあるべきなんてお面をかぶっていない。<br>（・・というか、そんなお面をかぶれる性格じゃない。　ワハハ！！）<br>そんなママが、パパは大好きなんだよ。」<br><br>＊＊＊<br><br>神様の前では、どっちにしろすべてバレています。<br>無理に「クリスチャンらしく」がんばる必要はありません。<br>ナマのままのわたしたちを神は愛して下さっているからです。<br>子ども達に対しても、親ばかも欠点も弱さも丸出しの親であっていいと思います。<br>どっちにしろ、子どもにも全部ばれていますから・・。<br>あるがままのあなたでいいのですよ。<br>神様の愛と祝福が、「ナマ」のあなたと共にありますように。<br>よい一日をお過ごしください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10724390785.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 09:04:16 +0900</pubDate>
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<title>かわいそうな入賞者</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>娘の英語弁論大会では、<br>非英語圏の外国人両親の子で、「人と違う」ということで学校でいじめにあった経験を語った子がいました。<br>とても心に触れる素晴らしいスピーチで、5位を獲得しました。<br>しかしその子は、表彰式も明らかに浮かない表情をしていました。<br>娘の話によると最後の夜のものすごく「盛り上がった」中学生会議の間も、ずっと落ち込んでいたそうです。<br>みんなは、その子に声をかけたいと思っていても近寄り難い雰囲気でした。<br>下手に「励まそう」としても、反ってもっと落ち込むかもしれない・・そう感じて、<br>だれも声をかけることができなかったそうです。<br>もしかしたらそこ子は、「ここでも、みんなから避けられている」と思っていたかもしれません。<br>・・彼女のスピーチの内容通りに・・・。　とてもかわいそうなことです。<br>しかし、自分自身で前向きになる意識的な決断をしないことには、周りから助けることさえもできません。<br>しかもそれで「避けられている」「差別されている」とさらに思ってしまうとしたら、本当に残念なことです。<br><br>＊＊＊<br><br>恵み深い神様は、その愛にあって、わたしたち一人一人にちょうど良い「マナ」を与えてくださいます。<br>それを感謝し、喜びをもって受けるとき、わたしたちは大きく成長することができます。<br>しかしどんなに祝福を与えられても、否定的な側面ばかり見てしまう人もいます。<br>そうすると自分で自分から「幸福」を奪い取ってしまうことになってしまいます。<br>悲しく、また、残念なことです。<br>それに対して、感謝し喜ぶことを学ぶことは、大きな利得です。<br>なぜならどんな状況にあっても、幸福を勝ち取ることができるからです。<br><br>＊＊＊<br>詩篇103:1,2<br>わがたましいよ、主をほめよ。わがうちなるすべてのものよ、その聖なるみ名をほめよ。<br>わがたましいよ、主をほめよ。そのすべてのめぐみを心にとめよ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10723407499.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 08:57:10 +0900</pubDate>
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<title>入賞できなかった全国大会</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>中三の娘（さっちゃん）が、中学生英語弁論全国大会の決勝戦まで進みました。<br>しかし残念ながら、決勝での入賞にはいたりませんでした。<br>本人は、最初かなり落ち込みましたが、その後、他の出場者たちとの交流などを通して元気になりました。<br>帰りの高速バスからさっちゃんに送ったメールを紹介します。<br>（さっちゃんは、その夜、全国から集まった中学生たちとの最後の交流会のためにもう一泊していました。）<br><br>＊＊＊＊<br><br>おめでとう！さっちゃん。 本当によくやったよ。<br>と言っても、本当は悔しくてしょうがなかった。せめて7位までには入れると思っていたから…。 <br>でもね。やっとさっき平安を与えられたんだ。<br>9:30頃だよ。多分、最後の中学生会議の真っ最中だよね？ <br>もしかしたら、中学生会議でさっちゃんも励まされたのかもしれないね。<br><br>Sさん（優勝者）もやっぱりクリスチャンだって。<br>スピーチを聴いて、聖書を知っているかも…思っていたんだ 。<br>レセプションが終わった時、Sさんの両親と話してクリスチャンだってわかったんだよ。<br>Sさん達も祈っていたんだって。<br>でもさ～。<br>せめてこっちの祈りも、7位以内に入るぐらいは、<br>さっちゃんの励ましのためにも、神様は答えてくださってもよかったのに～ と、どうしても思ってしまった。 <br>順番はクジで公平に決めたはず。 <br>一番目ではなく、もっと後ろの方だったら入賞したかも知れないのに～、と。<br>でもクジでさっちゃんが一番目になることを、神様がゆるしたのだから、きっと何かいい理由があるんだよね。<br>そう、さっちゃんにも言ったし、先生にも言った。自分の心にもそういい続けたんだ。<br>でも、この悔しさはなかなか吹っ切れなかった。<br><br>そんな事を思いながら帰りのバスに乗っている時、出エジプトのマナの話しを思い出したんだ。<br>さっちゃんは知っているかな？ <br>多くを集めた人も余ることはなく、少く集めた人も足りない事はなかった…って聖書に書いてあるんだよ。<br>Sさんは多くのマナを集めたね。<br>でもそれは彼女に、多すぎず少な過ぎず、ちょうど今必要とされていたマナだったんだと思うよ。<br>さっちゃんは、Sさんよりは少いマナしか集められなかった。<br>でもそれは今のさっちゃんにとって決して少な過ぎるのではなく、ちょうどさっちゃんに必要なマナだったんだ。<br><br>さっちゃんは、もちろん入賞したかった。パパもだよ。<br>でも、さっちゃんは友達もたくさん作りたかった。<br>大会に出た大部分の中学生は入賞できなかった。<br>予選で落ちた子達は、決勝に進んだ子たちよりもっとたくさんいる。<br>入賞できなかったさっちゃんは、そんな中学生達と互いに心から励まし合う事ができる。<br>それって、とっても素敵だよね？<br><br>また、学校の友達の事も思ったんだ。<br>さっちゃんは、中3になってからいわば「彗星のごとく」学校に現れた。<br>そしてとてもいい友達がたくさんできたよね。<br>あの昇降口まで見送ってくれた友達は、もしさっちゃんが入賞して帰ったら、もちろん勝利を祝福はしてくれるよね。<br>でも、さっちゃんがあんまりエラくなっちゃうと、ちょっと引いてしまうかもよ。<br>さっちゃんが、あの子達の立場だったらどうかな？ <br>でも決勝大会までは行ったものの入賞はできずに帰って来たら、<br>きっともっと親近感を感じるような気がするけど、さっちゃんはどう思う。<br>さっちゃんがあの子達の立場だったら、<br>一生懸命全力を尽くして頑張って…でも、入賞はできなかった友達をなおさら温かく迎えてあげたいと思うんじゅあないかな？ <br>そしてもっともっと大切な友達になるような気がするよ。<br><br>だから、さっちゃんにとって、入賞できた時よりも、今の結果になっていたほうが得られるものが多いのだと思う。<br>そう思うと、パパはとても嬉しくなったんだ。<br>なんか、さっちゃんがたくさんの友達に囲まれて、とても嬉しそうに、楽しそうにしている様子が、<br>目に浮かんでくるような気持ちになったんだ。<br>そして、心から「さっちゃん、おめでとう！」って、書きたくなったんだ。<br>「悔しさ」を押さえながらではなく、本当に「これで良かった！」って言う気持ちからの「おめでとう！」だよ。<br><br>おめでとう！さっちゃん。 本当によくやったよ。 これで、この結果で良かったんだよ。<br><br>…また、たくさんの友達と一緒に幸せに微笑むさっちゃんの笑顔が見えたよ。<br> だ～いすきだよ。さっちゃん<br><br>＊＊＊<br><br>誰でも落胆や失望、挫折にぶち当たることがあります。<br>夢や希望がこなごなになってしまうことも・・。<br>でも、神様はかならずそれよりももっと素晴らしいことをご計画してくださっています。<br>そしてそれぞれに、ちょうどよいマナを与えてくださいます。<br>だから・・・、一緒に微笑みながら、一日一日を進みましょうね。<br><br>良い一日がありますように。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10722451082.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 10:00:42 +0900</pubDate>
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<title>「訓練」ヘブル12:11</title>
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<![CDATA[ 土曜日は、中国人留学生宅での出張礼拝でした。<br>テーマは、「主の訓練」<br>ヘブル12章から読みました。<br>「すべての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと思われる。<br>しかし後になれば、それによって鍛えられる者に、平安な義の実を結ばせるようになる。」<br>ヘブル12:11 <br><br>その留学生は、医学博士号取得のために猛勉強をしています。<br>また、その奥さんも来春に留学生として大学に受け入れてもらえるように、大学側との交渉を続けています。<br>おふたりとも物事はそれほどスムーズではなく、いくつかの大変な障害物が目の前にあります。<br><br>みなさんにも、いろいろな苦労がおありでしょう。<br>そのすべては天の父からの訓練です。<br>今は、辛く悲しい思いもすることもあるかも知れません。<br>しかし主の恵みを愛を信仰によって認め、主にしがみついていましょうね。<br>そうするなら、わたしたちはその経験によって鍛えられた者となります。<br>自分では、ナントカ、かろうじて、這いつくばるように進むことしかできないように感じていたとしても、<br>主は、その経験によって、わたしたちを強め、成長させてくださいます。<br>そして、素晴らしい実が結ばれるようになります。<br>主は、そう約束してくださっています。<br>それは主の言葉であり、主の約束です。<br>ですから、そのことの故に、主を褒め称えましょうね。<br>なぜなら、それを信じる信仰と、その信仰のゆえに捧げる賛美こそが、<br>わたしたちを進み続けさせてくれる力だからです。<br><br>ハレルヤ！主に感謝です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10687224606.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 15:37:55 +0900</pubDate>
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<title>「主を仰ぎ見て、光を得よ。」詩篇34:5</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<br><br>「年を取ると早起きになる」といいますが、近頃は4時には目がさめてしまいます。<br>しかし朝の静けさのうちに、主と共に過ごすひと時はとてもいいです。<br>今日のための御言葉を主にたずねました。<br><br>詩篇34:5 <br>主を仰ぎ見て、光を得よ、そうすれば、あなたがたは、恥じて顔を赤くすることはない。<br><br>ふと、以前の失敗などを思い出すことってありますか？<br>「あの時、なんであんなことを言ったのだろう？」<br>「なんであんなことをしてしまったのだろう？」・・・と。<br>基本的に天然「マヌケ」のわたしにはそれが沢山ありますが、<br>そういうことを思い出すと、いたたまれなく感じることがあります。<br><br>しかし主は言われます。<br>「わたしを仰ぎ見なさい。　そして光を得なさい。<br>そうすれば、あなたは恥じることは何も無い。」<br>主に向くとき、すべては暖かな光で包まれます。<br>主に感謝です。<br><br>主が、この御言葉と共に、<br>みなさんとも一日一緒にいてくださいますように。<br>自分自身のことについてがっかりするようなときに、<br>主が、支えてくださいますように。<br>わたしたち自身のマヌケさや弱さ、あるいは罪にも関わらず、<br>十字架とその復活にあって、主よ、あなたはわたしたちに祈ることのできる権利を与えてくださいました。<br>それは行いによらず、ただ主の恵みにあってのみ与えられた賜物です。<br>だから主よ、あなたの恵みのゆえに、御名を褒め称えます。<br>御子なる神、主イエス・キリストの恵みの御名にあって、祈ります。　<br>アーメン。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10685992693.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 09:39:18 +0900</pubDate>
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<title>「主を仰ぎ見て、光を得よ。」詩篇34:5</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>「年を取ると早起きになる」といいますが、近頃は4時には目がさめてしまいます。<br>しかし朝の静けさのうちに、主と共に過ごすひと時はとてもいいです。<br>今日のための御言葉を主にたずねました。<br><br>詩篇34:5 <br>主を仰ぎ見て、光を得よ、そうすれば、あなたがたは、恥じて顔を赤くすることはない。<br><br>ふと、以前の失敗などを思い出すことってありますか？<br>「あの時、なんであんなことを言ったのだろう？」<br>「なんであんなことをしてしまったのだろう？」・・・と。<br>基本的に天然「マヌケ」のわたしにはそれが沢山ありますが、<br>そういうことを思い出すと、いたたまれなく感じることがあります。<br><br>しかし主は言われます。<br>「わたしを仰ぎ見なさい。　そして光を得なさい。<br>そうすれば、あなたは恥じることは何も無い。」<br>主に向くとき、すべては暖かな光で包まれます。<br>主に感謝です。<br><br>主が、この御言葉と共に、<br>みなさんとも一日一緒にいてくださいますように。<br>自分自身のことについてがっかりするようなときに、<br>主が、支えてくださいますように。<br>わたしたち自身のマヌケさや弱さ、あるいは罪にも関わらず、<br>十字架とその復活にあって、主よ、あなたはわたしたちに祈ることのできる権利を与えてくださいました。<br>それは行いによらず、ただ主の恵みにあってのみ与えられた賜物です。<br>だから主よ、あなたの恵みのゆえに、御名を褒め称えます。<br>御子なる神、主イエス・キリストの恵みの御名にあって、祈ります。　<br>アーメン。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10685992580.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 09:39:08 +0900</pubDate>
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<title>詩篇4:7「主の与える喜び」と「霊の安らぎの場（つづき）」</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今朝は、詩篇4:7の解説を主に求めましたが、<br>主は、先日送信した「霊の安らぎの場所を見出すには」の続きの部分を思い出させてくださいました。<br>詩篇4:7と一緒に「霊の安らぎ・・（つづき）」をお送りします。<br>主にある安らぎと平安と喜びによって、守られますように。。<br>イエス様のお名前で祈ります。　アーメン<br>＊＊＊<br>詩篇4:7 <br>あなたがわたしの心にお与えになった喜びは、穀物と、ぶどう酒の豊かな時の喜びにまさるものでした。<br>＊＊＊<br>「霊の安らぎの場を見出すには」（つづき）<br><br>霊の内に自由になれるよう、主が与えようとしておられるすべてをほしがるほどあなたをオープンにしてくださるよう、<br>主にお願いしなさい。<br>主はあなたの霊をどう扱えばよいのか、どのようにあなたをワクワクさせ、刺激し、<br>ますます主を求めるようにさせるのかをちゃんとご存じだ。<br>主はあなたに、今まで他の何に対しても経験したことのないほどに、霊の物事を渇望させることができる。<br>主はあなたに、霊の真理に対して以前味わったことのないほどの願望を抱かせることができる。<br><br>何を、どうすればいいのかがわからなければ、この助言を受け止めて、御前に連れて行ってくださるよう、主にお願いしなさい。<br>霊的に安らかな状態に入れるよう、主に助けを求めなさい。<br>心で主を慕い、霊で主にしがみつきなさい。<br>そして、まったき安らぎと穏やかさのドーム（祈りと主との静かなときを過ごすこと）へと、さっと連れて行ってもらいなさい。<br>・・By　デービッド・B・バーグ<br>＊＊＊<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daniel4jesus/entry-10675501493.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 10:24:11 +0900</pubDate>
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