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<title>愛にできることは</title>
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<description>大切な人ができました。心に浮かんだことを思いのままに書いていきます^ ^♪</description>
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<title>2015.03.24 新しいはじまり</title>
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<![CDATA[ 毎日いろんなことがある。<div><br><div>砂時計の砂が落ちるように、ただ落ちるのを見ていふだけではもったいない気がしたんだ。</div><div><br></div><div>ふと、アメブロのことを思い出す。今日から気ままに、ありのままに書いてみようと思った。</div><div><br><div>昨日、日付で言うと2015.03.23。</div><div><br></div><div>１つの転機があった。</div><div>なんかここでの素直な気持ちを残しておきたいと思ったから、３年ぶりくらいにブログを書くことに。笑</div><div><br></div><div>結論。</div><div>大切な人ができました。</div><div>ふとした瞬間。思っても口にしなかったことを伝える時がきた。久しぶりに緊張して、話すことに困った笑</div><div><br></div><div>戸惑いもあったけれど。それよりも好きな気持ちが強かった。この気持ちに、この道を選んだ自分に後悔はない。</div><div><br></div><div>絶対幸せにするって本気で思った。</div><div>相手の幸せを願って。成長していくことを楽しんで、一緒に笑いあい、支え合いながら生きていきたい。</div></div><div><br></div><div>世界中の人たちの幸せを心から願って。</div></div>
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<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 02:23:13 +0900</pubDate>
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<title>2012年12月12日(水)</title>
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<![CDATA[ 久々の日記になってしまった。<br><br>ここ最近忙しくってつい…っと言ってしまいそうだが。<br><br><br>本当は自分から、今向き合うべきことから逃げていたのかもしれない。<br><br>そう思って今、心を新たに日記を書く気になっている。<br><br><br>自分に正直に生きようとしていても、<br><br>どこからか、たぶんふとした瞬間からボタンのかけ違いが起きたように<br><br>しっくりいかない毎日が訪れることがある。<br><br><br>それはなぜか。<br><br><br>それは、自分が本来すべきことに対して、<br><br>どこか後ろめたい気持ちがあるからではないだろうか。<br><br><br>向き合い切れていない自分へのいら立ち。焦り。。<br><br><br>当たり前だけれど見落としがちなこと。<br><br>それは今自分が置かれている状況に感謝し、全力で毎日を生きることだと思う。<br><br><br>明日から。いや、今このときからまた頑張ろう。<br><br>今日はよかったと思える日を増やしていこう。<br><br><br>毎日自分と出会った様々な人にとって、<br><br>今すっごく幸せだと思ってもらえるように接していこう。<br><br><br>そう思う今日この頃。
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 23:37:52 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月21日(水)「感謝」</title>
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<![CDATA[ 大切なものを失ってから後悔している自分の夢を見た。<br><br>なんでこんな夢を見たのかはわからない。でも夢の中の自分はすごく後悔していた。<br><br><br>なんというか。。。<br><br>何不自由なく、今を生きられていることにもっと感謝しなくちゃいけないなって思った。<br><br><br>人生に当たり前なものなんて存在しないんだよな。<br><br>たいていは失ってからその大切さに気付く。今までだってそうだった。<br><br><br>こんなにも支えてくれていたのかって。こんなにも大きな存在だったのかって。<br><br><br>特に両親にはもっと感謝しなきゃいけないな。<br><br>そういえば、来月は母の誕生日だったなと思いだす。<br><br><br>今は離れて暮らしている母に、何か贈り物をしようかと思った。<br><br>たまに電話をすると、どんなときも優しく語りかけてくれる母に。<br><br>何かしてあげたいと思った。父にも感謝をしなくちゃな。<br><br><br>向上心を持って毎日を生きていると、<br><br>前ばっかり見ていて、後ろを振り返らなくなる。<br><br>いつの間にか感謝を伝えられる心境ではなくなってる。<br><br><br>この気持ちを毎日思える自分になりたい。<br><br>そして、もっと人のために役に立つ自分になりたい。<br><br>そうなることが両親への最大の恩返しになると思うから。<br><br><br>そう思う今日この頃です。<br><br><br>この夢にも感謝しなくちゃな。気づかせてくれてありがとう。<br><br>大切だと思ったので日記に書いておきます。<br><br><br>今日も頑張ろう。
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 06:22:48 +0900</pubDate>
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<title>JUJU</title>
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<![CDATA[ 「ただいま」<br><br>最近、JUJUの曲いいなぁって思ってる。<br><br>そんなこんなで最新のベストアルバムを買ってみました。<br><br><br>LOVEとLIFEと二種類あって、LOVEは関係ないかなぁとか思ってLIFEを選ぶ。<br><br>初回盤にPVがついていて見て感動(笑)<br><br><br>結婚とか将来の生活のこととかあまり考えたことなかったけど、<br><br>こんな人生を送ってみたいって思った。<br><br><br>月日が経って、あたりまえになったときがきても、<br><br>恋が愛に変わるという歌詞のように、相手のことを思って、一緒に生きる。<br><br>そんな人生を送れたらいいなぁと思ったりして。。がんばろ<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4Jkk9bfxj20?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4Jkk9bfxj20?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 22:28:21 +0900</pubDate>
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<title>KAN</title>
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<![CDATA[ KAN<br><br>発表するオリジナル楽曲は全てKAN自身が作曲している（「予定どおりに偶然に」はASKAとの共作）。ほとんどの場合、曲が先で、詞は後で書くというスタイルである（他人が書いた詞にメロディーを乗せたものが原曲となった「きみを想う夜」など、例外もある）。<br><br>主に70年代から80年代にかけての洋楽に影響を受けており、特に後期のビートルズ（ジョン・レノンやポール・マッカートニーのソロ作品も含む）や、ビリー・ジョエル、スティーヴィー・ワンダー等からは、彼の音楽のルーツともいえるほど強く影響を受けている。<br><br>メロディーやアレンジから彼らの音楽性を独自に研究し、それらの要素を自身の楽曲に積極的に取り入れている。また、楽曲的にスタイルを模倣した作品（パロディ）も存在する。基本的にピアノをフィーチュアした楽曲が多いが、ロックンロール、ソウル、ファンク、ジャズ、ダンスビート、ラップも取り入れるなど、取り扱うジャンルは幅広い。<br><br>作曲とアレンジは切り離せない一つの作業という考えから、自ら作成したデモテープのアレンジを、レコーディングの際に大幅に変更されることを嫌う。そのため、レコーディング現場でスタッフと喧嘩になることもあった。そうした中で、1990年発表の5thアルバム『野球選手が夢だった。』から共同アレンジャーとして参加している小林信吾には最も信頼を置いており、このアルバム以降はほとんどが小林との共同アレンジか、KANの単独アレンジである。<br><br>リズムアレンジだけでなく、ストリングスやホーンの譜面も自ら書くことも多く、その際に4小節と同じフレーズを繰り返さないというこだわりも見せている。2009年2月に出演したNHK-BS2『あなたの街で 夢コンサート』では、「愛は勝つ」のフルオーケストラアレンジを初めて自ら行い、東京フィルハーモニー交響楽団と演奏した。<br><br>デビュー前はほとんど洋楽しか聴いていなかったため、作詞に関しては影響を受けた邦楽アーティストがおらず、アマチュア時代から1987年のデビュー当初までは自ら詞を書くことは少なかった。本格的に作詞をするようになったのは1988年発表の3rdアルバム『GIRL TO LOVE』からであり（10曲中8曲を作詞）、1989年発表の4thアルバム『HAPPY TITLE－幸福選手権－』以降は全て作詞している。<br><br>詞を書くペースは遅く、曲ができてから詞が完成するのに数年以上かかる場合も多い。リズムトラックまでレコーディングを済ませておきながら、詞が完成せずにアルバムへの収録が持ち越しになることもある。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qHxeeCrGiMo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/qHxeeCrGiMo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 01:36:00 +0900</pubDate>
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<title>Everly Brothers</title>
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<![CDATA[ エバリー・ブラザーズ<br><br>エヴァリー・ブラザース（エバリー・ブラザース）(The Everly Brothers) は、1950年代後半から1960年代前半に活躍した、ドン・エヴァリーとフィル・エヴァリーの兄弟によるカントリーユニット。<br><br>カントリーの伝統である「クロース・ハーモニー」というスタイルでメロディーを奏で、「Bye Bye Love」「Wake Up Little Susie」「All I Have To Do Is Dream」「Bird Dog」「Devoted To You」「Problems」「Take A Message To Mary」「Cathy's Clown」などヒットを飛ばした。<br><br>1960年代中旬以降ヒット曲には恵まれなかったが、その美しいハーモニーはビートルズをはじめビーチボーイズやサイモン&amp;ガーファンクルに多大な影響を与えた。1986年第一回ロックの殿堂の最初の10アーティストに選ばれた。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WW1LXtqTGSM?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WW1LXtqTGSM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 23:52:06 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月5日(月)</title>
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<![CDATA[ 更新が久しぶりになってしまった。<br><br>土日の大きな仕事を無事に終え、<br><br>今日はほっと一息というところでしょううか。<br><br><br>やはり、しっかり準備をして、大きな仕事を迎えると<br><br>それ相応に得るものは大きいと思った。<br><br><br>今回は新しい方々との出会いが沢山あったと思う。<br><br>引き続き、みなさんに満足していただけるものをつくっていきたい。<br><br><br>明日からまた頑張ろう！
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 23:36:18 +0900</pubDate>
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<title>Tom Waits</title>
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<![CDATA[ トム・ウェイツ<br><br>1949年12月7日、カリフォルニア州ポモーナにて、病院にすべりこんだタクシーの中で生まれる（本人談）。<br><br>10代の頃、カリフォルニア各地を転々とし様々な職業につきながら（いまだ健在のピザ・ハウス「ナポレオンズ」のキッチンで働いていたことは有名、後の彼の作品の中で数多く登場する。）、サンディエゴ周辺のクラブでギターやピアノをプレイし始める。72年、フランク・ザッパ、アリス・クーパー等のマネージメントを手掛けるハーブ・コーエンに見出され、アサイラム・レコードから７３年「クロージング・タイム」でデビュー。ジャズ、ブルーズを基盤とするウェイツ独自の音世界を構築させ、これまで（サントラ、ベスト等含む）２１枚のアルバムを発表、音楽だけでなく、演劇、映画への出演など幅広く活躍。７０年代には２度の来日公演を行う。前々作「ボーン・マシーン」、そして前作「ミュール・ヴァリエーションズ」ではグラミー賞を獲得した。<br><br>映画の世界では、ジム・ジャームッシュ監督の「ダウン・バイ・ロウ」、フランシス・コッポラの「アウトサイダー」、「ドラキュラ」、ジャック・ニコルスンの「黄昏のチャイナタウン」など出演した映画は数知れず、楽曲が使用された作品も「キング・オヴ・コメディ」、「シー・オヴ・ラヴ」、「デッドマン・ウォーキング」、「１２モンキーズ」など枚挙に遑がない。<br><br>また、ホリ・コール・トリオがウェイツ作品集をリリースしたり、イーグルス、エルヴィス・コステロ、ラモーンズ、ブルース・スプリングスティーン、ポール・ヤング、ロッド・スチュワート等が彼の楽曲をカヴァーしたり、ボノ（U2）やキース・リチャーズ（ローリング・ストーンズ）が「彼を愛してやまない」と公言。さらにはインスピレーションを受けた人物としてウェイツの名を上げるアーティストはエディ・バウダー（パール・ジャム）、ベック、プライマス、ポール・ウェスターバーグ（リプレイスメンツ）、ポーグス、PJハーヴェイ、エヴァーラスト（ハウス・オヴ・ペイン）、アル・バー（ドロップキック・マーフィーズ）など。誰もがウェイツに深い敬意を現しているのだ。<br><br>99年にエピタフ・レーベル傘下の“アンタイ”へ移籍、前々作「ブラック・タイガー」から約５年半ぶりとなる移籍第１弾「ミュール・ヴァリエイションズ」を発表、ビルボード初登場３０位という、ウェイツ作品史上最も高いチャートを記録し２度目のグラミー受も獲得している。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3pwxD8quPCg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/3pwxD8quPCg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 08:42:29 +0900</pubDate>
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<title>will.i.am</title>
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<![CDATA[ ウィル・アイ・アム<br><br>全人類対応ミュージック＝ブラック･アイド･ピーズのボス猿＝ウィル・アイ・アム。高校時代からの友人アップル、タブーとともにBEPを結成。生バンドを従えるエナジー／アクロバティックなパフォーマンスが話題となりインタースコープとメジャー契約を結ぶ。<br><br>2枚のアルバムをリリースするも"玄人好みのヒット"に留まるが、紅一点のヴォーカリスト＝ファーギー加入後のサード・アルバム『エレファンク』からのシングル「ホエア・イズ・ザ・ラヴ？」でクロスオーヴァーのきっかけをつかみ、その後は大ヒット街道を突き進む。ＢＥＰ4作目となる『モンキー・ビジネス』は、全世界で1000万以上のセールスを記録。<br><br>その頃からBEPの頭脳＝ウィル・アイ・アムは、プロデューサーとして課外活動も積極的に。<br>代表作は、もちろん歌姫ファーギーであるが、ブラジル音楽シーンのドン＝セルジオ・メンデスの復活作をはじめ、バスタ・ライムス、P.ディディ、プッシーキャット・ドールズ、ジョン・レジェンド、ジャスティン・ティンバーレイク、ザ・ゲーム、Nas、メアリー・J.ブライジ 、メイシー・グレイなど全世界のチャートをにぎわせている作品を次々に提供。<br><br>そんな中08年9月には、「BEPでは語れないパーソナルな恋愛」をテーマに最先端のソロ・アルバム『ソングス・アバウト・ガールズ』もリリースした。今後も注目を集めるマイケル・ジャクソン、マライア・キャリー、ネリーなどの新作に関わることが予定されており、多忙を極めている。<br><br>そのプロデューサーとしての集大成を集めたウィル・アイ・アムのベスト・ワークが『ブラック・アイド・ピーズ・ファミリー・ベスト』。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9I9Ar6upx34?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9I9Ar6upx34?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 01:20:58 +0900</pubDate>
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<title>2012年10月30日(火)</title>
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<![CDATA[ 今日は朝早く起きて仕事で２時間ほどドライブ。<br><br>飛ばしすぎて予定よりも早く着く。<br><br><br>夜は大分力尽きていたなぁ…<br><br>もうすぐ仕事にとって大事な日。大一番！<br><br><br>でも、不思議と緊張感はない。<br><br>とりあえず、是が非でも絶対に成功させたい！<br><br><br>明日もがんばる！！
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 01:14:46 +0900</pubDate>
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