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<title>旦那さまに感謝・・・・ときどき愚痴</title>
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<description>気が短くてわがままな私と、気が長くてやさしい旦那さまの毎日。</description>
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<title>★　はじめまして　★</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"><strong><font color="#cc0066">はじめまして、ご訪問ありがとうございます</font></strong><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>気が短かい私をいつも優しく包んでくれる、</p><p>旦那さまへの感謝の気持ちを忘れないために</p><p>日々の生活を綴っていきます。</p><br><p>たまには愚痴も言いながら、のんびりと・・・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dannanikansya/entry-10067527056.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 14:11:11 +0900</pubDate>
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<title>◆交際期間①</title>
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<![CDATA[ <p>私の恋愛には｢束縛｣という言葉がない。<br>彼氏に束縛されることが嫌い。彼氏を束縛するのはもっと嫌い。<br>｢浮気してるかも｣とか｢他に女がいるかも｣とか疑う心を持つことが一番嫌い。<br></p><p>だから今まで、　<br>彼氏が私を疑った時・彼氏が私に疑いを持たせた時＝お別れの時　だった。</p><br><p>私は欲張りだから、彼氏がいたって合コンに行っていろんな人と出会って<br>いろんなおしゃべりを楽しみたいし、長年続いてる男友達とだって飲みに行きたい。<br>それは彼氏がいたっていなくなって同じこと。</p><br><p>もちろん旦那と付き合っている時でも合コンに行ったし、<br>男友達と2人で飲んだりもしていた。<br>もちろん私の行動は全て旦那に報告していた。<br>報告することで｢私はやましいことはしてないよ｣とアピールしたかった。<br>だって一切やましいことをしていないから。</p><p>旦那も合コンやらキャバクラやらにけっこう行っていた。<br>それでも不思議なことに旦那を疑う気持ちが全く出てこない。<br>｢この人は大丈夫｣という確信を持っていた。<br>嘘をつくのがとても下手な人だという事をよく知っていたからかもしれない。</p><br><p>私を疑うこともなく、私に疑いの気持ちを持たせることもなかったのは<br>今までいろんな男性と付き合ってきた中で旦那が初めてだった。</p><br><p>そんな旦那のおかげで恋愛もプライベートも充実した独身生活を送ることが出来た。<br></p><p>旦那にありがとう。</p><p>旦那を紹介してくれた友人にありがとう。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dannanikansya/entry-10068395190.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 15:27:51 +0900</pubDate>
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<title>◆出会い</title>
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<![CDATA[ <p><br>旦那と出会ったのは27歳のとき、友達の紹介で。</p><br><p>当時、仕事が一番おもしろかった時期で、合コンのお誘いが最も多かった時期。<br>仕事もプライベートも充実した生活を送っていた。<br>彼氏はいなかったけれど、別に淋しいと感じることもなかった。<br>合コンでたくさんの男性と出会っても発展しなかったし、させようとも思わなくて。<br>もちろん、結婚願望なんてものも全くなかった。</p><br><p>そんな時期に旦那と出会ったことで、<br>キャリアウーマンと呼ばれる女性や、強く生きている女性に憧れていた私は、<br>猛スピードで恋する乙女モードに突入した。。(*ﾟｰﾟ*)</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dannanikansya/entry-10068360986.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 12:00:21 +0900</pubDate>
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