<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>団地妻のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/danntituma/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>台北旅行２日目</title>
<description>
<![CDATA[ <div>2日目はあまり変更はなく①の予定の朝日鑑賞は昨日の疲れ＆深酒で皆起きられず自由参加でしたが行きませんでした</div><div>少し残念でしたが朝食の時に話を聞くと曇っていたので朝日は見られなかったと言うことだったので少し安堵しました</div><div>今日の予定のメインは田植え体験です</div><div>しっかりと朝食をとって体力をリチャージしてがんばらなくてはともりもりとバイキングのお料理をいただきました</div><div>朝一番だってカキ氷は食べられるのがとてもうれしいです</div><div>暑い場所で食べるかき氷は本当に貴重品という感じで格別です</div><div>農場で貸し出してくれる農作業用の衣装に着替えて田植えモードに突入です</div><div>散策をしながら田んぼに行くとなつかしい案山子君たちの姿がありました</div><div>でも最近のカラスは賢いのでこの案山子は雰囲気作りのためだけだそうです</div><div>履いてきた長靴のまま田んぼに恐る恐る入ると１歩すすむのがとても大変です</div><div>泥の感覚は思っていたよりも心地よい感じで苗を自分の手で１つ１つ植えていくと愛着がわいてきてなによりもまっすぐに苗が植えられると充実感でうっとりです</div><div>田植えの次は脱穀です</div><div>手動（というか足踏み）の脱穀機に刈り取った稲の束を入れてぐるぐる回して出来上がりです</div><div>脱穀した籾殻を次は天日干しです</div><div>５分おきに混ぜて丁寧に天日干ししないと籾から芽が出てきてしまうのだそうです</div><div>東京育ちの私たちには何から何まで初体験で驚きの連続です</div><div>一連の作業が終わると近くにある小屋で休憩です</div><div>お米を石臼で挽いて出来た粉で作った麺を作業の合間に食べます</div><div>暖かい塩味の麺とつめたい氷を入れて食べる甘めの麺の２種類がありました</div><div>どこに行ってもチョコっと休んで何かが食べられるのがとてもうれしいです</div><div>一息ついたらまた散策をしながら川遊びが出来る川辺に行きます</div><div>農場の中には３本川があるということでここは結構水が流れているほうでした</div><div>靴と靴下を脱いで川に足を入れるとひんやりと冷たくてとても気持ちよかったです</div><div>あまりの気持ちよさに時間も忘れ調子に乗っていたら水浸しになってしまいました</div><div>そろそろおなかもすいてきたので又散策をしながら食堂に戻りバイキングの昼食です</div><div>ここでの食事はこれで最後ということでお昼でしたがビールなどのお酒を飲みながらということになりあっという間に宴会状態になってしまいました</div><div>バイキングのお料理だけでなく特別料理なども出てきて宴はたけなわ気がつくと又私たちだけの貸切状態になってしまっていました</div><div>昨日の夜の再演でまたもや皆酔っ払ってしまってヘベレケです</div><div>まだ午後の体験が残っているのですがどうなってしまうのでしょう・・</div><div>少し不安を感じつつもお開きになりました</div><div>少し酔いを覚ましてから最後の体験Tシャツ作りです</div><div>昨日の天燈作りで絵心のなさを証明してしまったので時間がかかりそうだな～と不安だったのですが農場の中にある草木をモチーフにステンシルのように作っていくと簡単だと教えてくれたので意外と悩まずに作りはじめられました</div><div>ここでも作るのはTシャツ１枚だけかと思いきやトートバッグも渡されて両方作る事が出来ます</div><div>思い思いの絵柄を描いたTシャツとトートバッグに最後にアイロンを掛けて色を定着させると出来上がりです</div><div>これで農場での体験が全て終了となりました</div><div>まったく見ず知らずの方々と一緒にやったことのない作業などを体験できてとてもいい経験になりました</div><div>私たちは今回の旅行で台湾に行ったのは３回目だったので他の参加者の方々と比べると台湾の習慣のことや言葉などまったくわからないことばかりだったのですがスタッフの方々の暖かいおもてなしで楽しくすごすことが出来ました</div><div>今回の体験の中では感動することが多かったのですが中でも生まれて初めてみた蛍や天燈にはとても感動しました</div><div>田植えもとても楽しかったのでまた訪問していろいろ体験したいです</div><div>最初に聞いたおばあちゃんの家に来た気分というよりは田舎テーマパークという感じだったので都会育ちの私たちには新鮮な感じで楽しかったです</div><div>今回のチャンスをくれた台北ナビの皆さんにもとても感謝しています</div><div>また台湾に行くときには又是非事務所の方にも遊びに行きたいと思いますのでよろしく御願いします</div><div>いろいろありがとうございました</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10308709000.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 22:50:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台北旅行</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>２００９年7月10日（金）～2009年７月１１日（土）</div><div>宜蘭県頭城農場レポート</div><div>私たちは台北ナビの１泊２日宿泊プレゼントに当選して１泊２日で台北から車で１時間ほど離れた宜蘭県にある頭城農場へ行ってきました</div><div>今回のツアーは７名+台北ナビ１名＝８名ということで台北ナビの黄さんとともに楽しく過ごすことが出来ました</div><div>１０日の日に台北ナビのビルの前に９時半の集合ということだったのでタクシーで急いで行ってみるともう皆さんそろっていてすぐに出発しました</div><div>農場に到着するともうすでに子供たちが元気に走り回っていたりしてすでに盛り上がっている様子にびっくりしました</div><div>なんと宿泊施設が満室だったということですぐにはチェックインできなかったのですが食べ放題の麺やワンタン・カキ氷・カキ氷のトッピングにも出来るタピオカや緑豆などの甘物を食べながら農場についての説明を聞きました</div><div>農場はとても広大なスケールのようで体験できるプログラムも色々ありコンセプトは田舎のおばあちゃんの家に遊びに来たつもりですごしてほしいと言うことでした</div><div>事前にもらっていたスケジュールで</div><div>１日目は①チェックイン②郷土料理の昼食③焼き芋作り④利き酒⑤竹細工⑥夕食（BBQ）⑦天燈上げ⑧焼き芋試食⑨お茶とおしゃべり　</div><div>２日目は①日の出鑑賞②朝食③田植え体験④川遊び⑤昼食（酒料理レストラン）</div><div>⑥Tシャツ作り</div><div>だったのですが少し変更してまず⑤竹細工に取り組みました</div><div>まず最初に作ったのは竹トンボを竹の筒に入れたハンド扇風機のようなおもちゃで昔の農家の子供はこれで遊んでいたそうです</div><div>最近のこどもはめっきり使わなくなったボンナイフを使って竹を削って仕上げにビニールのテープを貼ってオリジナルにカスタマイズです</div><div>出来上がりと思ってほっとすると引き続き竹で出来た笛作りです</div><div>竹の太さをまず選びその中にリードになる木片を入れます</div><div>竹の節にくぎで穴を開けて針金を入れ綿をつめてこれで音程を調整します</div><div>（私たちは不器用なのでほとんど先生に作ってもらいました）</div><div>出来上がった笛を吹いてみると鳥の鳴き声のような音色でした</div><div>あちこちでできあがった笛の音が鳴り響きちょっとした演奏会のようでした</div><div>今度こそ出来上がりと思ったら今度は場所を移動してまだ作ります</div><div>次はなんと鶴の置物です</div><div>見本を見たとたんに無理だろう～と諦めムードが漂いましたがちゃんとパーツが出来ているのでプラモデルのように組み立てるだけです</div><div>こんなすごい工芸品のようなものがDIYで自分で作れてしまうなんて本当に自分をほめてあげたくなってしまいます</div><div>ここでも皆自分のオリジナルでスパンコールをつけたりパーツを増やしたり童心に戻って夢中になってしまいました</div><div>時間を忘れて製作していたのですが今度こそ本当に出来上がりです</div><div>ほっとするとなんだかとてもおなかがすいてきました</div><div>②郷土料理の昼食の時間です</div><div>バイキングで食べ放題になっているので各自で好きなものを取ってきて食べるというスタイルです</div><div>もちろん外にある麺類やカキ氷も食べ放題です</div><div>お料理自体は台湾の家庭料理なのでしょうか？みたことのないものや初めて食べるものばかりです</div><div>食材は出来る限り自給自足している様で野菜料理が主で特に鳥料理は農場で育てているものを使っているということでした</div><div>金柑茶などのお茶もいつでも飲み放題ですがコーラなどのジュースが飲みたければ売店で買うことが出来ます</div><div>おなかもいっぱいにおいしくいただくことが出来ました</div><div>食後はホテルのお部屋にチェックインできることになりました</div><div>今回私たちが泊まったお部屋は先ほどお昼を食べた食堂のあるメインの建物の３階です</div><div>部屋の窓からは皆が遊ぶお庭や魚釣りの出来る池が見えます</div><div>ダブルのベッドが２つ置いてあるツインの部屋でとても広々していました</div><div>エアコンだってばっちりついていてとても快適でした</div><div>荷物を置いたら散策をしながら次のスケジュール③焼き芋作りに出発です</div><div>焼き芋を作るための場所へ散策しながら向かいます</div><div>焼き芋作りはまず粘土質の土を耕すことから始まりました</div><div>意外とやわらかい土を掘り起こしたら少し固まって石のようになっている土をドーム状に積み上げていきます</div><div>見本に作ってくれたのをみていたときはかんたんに出来そうでしたが自分たちでやってみるとなかなかうまく丸く作る事ができません</div><div>火をおこすのも同様に意外と難しかったです</div><div>何とか火をおこすことが出来ましたがこの火力で焼き芋を作るわけではなくあくまでも土を熱しているだけなのだそうです</div><div>１時間くらい土を熱したらその土の余熱でお芋や魚・肉を加熱するのだそうです</div><div>１時間待つのは省略して作ってくれてあった出来上がりの焼き芋を掘り起こして見ることになりました</div><div>まだ熱くなっている土をどかして新聞紙に来るんであるお芋を掘り出します</div><div>20個くらいお芋が入っているということだったのですごい量かと思ってしまいましたが日本のサツマイモとは違って台湾のお芋はジャガイモくらいの大きさでした</div><div>中もきれいな黄金色でとてもほくほくしていておいしかったです</div><div>さっき昼食のバイキングでたっぷり食べたばかりだったので後悔してしまうほどでした（それでもしっかりと２つたべましたが）</div><div>とってもおいしい焼き芋だったのでこれはぜひもう一度食べたいです</div><div>どろで汚れてしまった手を洗ってお茶を飲んだら又散策に出発です</div><div>次の目的地は酒蔵で利き酒です</div><div>でも広大な敷地内は行けども行けどもなかなか目的地に到着しません</div><div>途中で畑を見たり果物をもいで食べたりちょっとした動物園くらいの規模の飼っている動物を見たり池や魚を見たりしてやっと到着です</div><div>利き酒のできる酒蔵の中は暑い台湾でもさすがにひんやりとしていてしっかり室温が調整されています</div><div>お酒作りの研究室やお酒を作っている樽などを見学した後はお待ちかねの利き酒です</div><div>赤・白ワインはクセのない味で飲みやすかったです</div><div>台湾の日本酒（言い方変ですがお米で作って透明のお酒です）はなんと３８度！飲んだらクラクラしてしまいます</div><div>珍しい金柑酒などもいただいてみんなすでにほろ酔いです</div><div>ちょっと休憩ということで蔵酒レストランに入店しました</div><div>こちらのお店は今までとはまったくの別世界でした</div><div>とてもおしゃれな都会的なレストランでもちろんエアコン完備で優雅な気分に浸れます</div><div>桃の風味のお水を飲みながらトマトのオードブルと金柑パンを食べました</div><div>この後自分たちで今試食した２品を作るということでよ～く味見をしました</div><div>しっかりと味を覚えたらコックさんにレシピを教えてもらいながらまずは金柑パン作りです</div><div>材料や分量は大体普通のパン作りと同様小麦粉・卵・イースト菌・砂糖などで変わりないのですが金柑のピールジャムと金柑のお酒を作った後の酒糟を入れるということで独特の風味が出ているようでした</div><div>このパン種に紅糟醤というチャーシュウを作るときに使う色漬けの赤くなるものが体にいいのでそれを入れたりして赤くしたりもするそうです</div><div>パンの生地を発酵させている間にトマトのワインあえのおつまみ作りです</div><div>プチトマトのヘタを取り除いたものを湯剥きしてビンに入れホットワインの要領で温めてアルコールを飛ばした赤ワインに砂糖・レモン汁を入れてビンに注ぎます</div><div>紹興酒を飲むときについてくる乾燥した梅干を入れて一晩寝かせれば出来上がりです</div><div>次の日から食べられて大体１週間くらいは楽しめるということなのでこれは日本に帰ってからでもワインが残ってしまったときに作れそうです</div><div>走行しているうちにパン生地の発酵が終わりました</div><div>パンの生地を60グラムに切り分けて丸めるのですがさすがにシェフの技がすごかったです</div><div>渡される１つ１つがきっちり60グラムでさすがの感嘆が漏れました</div><div>２次発酵させたら卵黄を塗ってオーブンで焼いて出来上がりです</div><div>ふわふわというよりはしっかりと食べ応えのあるパンが出来上がりました</div><div>まだ夕食の時間には早いので蔵の近くを散策です</div><div>蔵酒レストランのお庭はかなり凝った作りで帰るの合唱が聞こえてくる池や鯉が泳ぐ水路などの見所を説明してもらいながらめぐりました</div><div>そろそろおなかもすいてきた頃にお待ちかねの夕食です</div><div>今日は予定ではBBQのはずでしたが宿泊者の人数が多すぎるので出来ないということでこちらも予定を変更して酒料理のレストランでコースディナーとなりました</div><div>エアコンの効いたおしゃれなレストランは私たちの貸切状態です</div><div>出てきたお料理はどれも何かとお酒を使ってあるそうで盛り付けも豪華でとてもおいしかったです</div><div>一度大皿で持ってきてくれてから給仕の方が１人づつに取り分けてくれるので色々なお料理を優雅にのんびりと食べることが出来ました</div><div>どんどんお料理が出てくるので全部食べたらデザートまでたどりつけないのではないかと思ってしまうほどでした</div><div>もちろんお料理にあわせたお酒もワインや先ほどの試飲のものなどおいしくいただきどんどんすすんでしまいました</div><div>楽しかったディナーも終わりレストランを後にしてほろ酔い気分で夜道をすすんでいくと子供たちが星を観察したりしているところに出会いました</div><div>今日は蛍鑑賞は出来ますか？と聞くと季節柄もう蛍はいないかも知れないということだったので諦めていたのですが懐中電灯の明かりを消して草むらによく目を凝らして見ると・・・</div><div>あ！いました！</div><div>生まれて初めてみる生の蛍です！</div><div>あちらにもこちらにもいてわくわくしてしまいました</div><div>私たちの近くに１匹の蛍がすうっと近づいてきてくれて手を出すと手の平に乗りそうなほどでした</div><div>あまりにも幻想的でこのまま１夜寝て目が覚めたら本当にあったことなのか夢の中の出来事だったのかわからなくなってしまいそうな感じでした</div><div>とても感動的な体験のまま今日は就寝と思いきやまだまだ体験ツアーは続きます</div><div>昼食をとった食堂に戻ると子供たちがみんなでわいわいと何かをつくっています</div><div>天燈というそうで紙を貼りあわせた物に皆で絵やお願い事を書いたりして気球のように火をつけた熱で空に飛ばしてみる物なのだそうです</div><div>日本で言うならば精霊流しのようなものなのだそうです</div><div>作り方を教えてもらったら私たちの天燈作りの開始です</div><div>紙を貼りあわせるのは簡単に出来たのですがお願い事や絵を描くのに時間がかかってしまいます</div><div>それでも何とか皆で力をあわせて全面を彩ることが出来ました</div><div>出来上がった天燈に針金でできた輪っかを通して着火剤をつけたら庭に持って行きます</div><div>点火して手を離すと天燈はふんわりと中に浮いて見る見るうちに暗い夜空に吸い込まれていってしまいました</div><div>天燈が見えなくなるまで見送っていると亡くなって星になってしまった皆にお手紙を出したような気分になってしまいました</div><div>これで本日の予定は全て終了です</div><div>食堂に戻ってお茶を飲みながら明日の日の出を見るかどうか相談しました</div><div>皆結構お酒を飲んだので明日の朝にもお酒が残っていそうで早起きには自信がないということで自由参加と言うことになりました</div><div>今日はこれで解散です</div><div>明日も元気に体験ツアーにがんばりましょう！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10308706954.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 22:48:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マッスルミュージカル・マジカレード</title>
<description>
<![CDATA[ <div>今日は母と一緒に渋谷にあるマッスルシアターでやっているマッスルミュージカル・マジカレードに行ってきました。</div><div><font face="Meiryo" color="#ff0000"><a href="http://www.f-press.co.jp/doc/AccessMuscle.php" target="_blank" rel="nofollow"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#ff0000">http://www.f-press.co.jp/doc/AccessMuscle.php</font></a><br></font></div><div>母にどんな感じの内容？と行く前に聞かれたのですがどうゆう風に説明したらいいのかわからなかったのでサーカスみたいな感じのミュージカル？？かな～とか言っていたのですが実際に見てみるとサーカスというよりはラスベガスでやっているような感じのショーでした（ラスベガス行ったことないけど・・）</div><div>以前テレビでやっていた番組でなんとなく内容は見ていたような気がしていましたが皆さん本当に鍛え抜かれた肉体でほれぼれしてしまいました</div><div>マジックも一緒にやっていたのでなんだかイリュージョンな感じもしてとても楽しめました</div><div>母も初めて見たけどすごいね～と感激していた様子でした</div><div>今日から３連休だったせいか家族で来ている感じの方が多かったような気がしました</div><div>お子さん連れでもたのしめますよ～</div><div>これからもロングランするみたいなのでまた機会があればいってみたいです</div><div> </div><div> </div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10159200625.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 23:57:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歯ブラシ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いつもはシステマを使っているのですが今月はジョンソン＆ジョンソンの新しい歯ブラシを使ってみることにしました</p><p>なんだか歯ブラシの真ん中あたりにゴムの突起物？というかゴムがついていてそれが歯についているステインを取ってくれるということです</p><p>ステイン嫌い！茶色い歯はいやだもの！！</p><p>団地妻は歯が命！</p><p>がんばって磨いて白くて輝く歯になってみせますわ</p><p>磨いてみると歯がキュッキュといって気持ちいいです</p><p>取れてる感じがしてきます</p><p>がんばって使って見ますね！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10144197837.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 23:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紅白歌合戦</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１月２日</p><p>友人からきた年賀状にいとこが紅白に出たんだよ～って書いてあった</p><p>ビックリ！</p><p>でもなんとなく苗字は同じだし顔も似ているしバンドとかやっているのも知っていたのでもしかして～でもまさかね～とかおもっていたのでやっぱりか！！</p><p>とおもってしまったわ</p><p>やっぱりこんなすごいイベントに出ちゃうと親戚増えちゃうんだろうね～</p><p>すごいもんね紅白に出たことがある親戚なんてなかなかいないもんね～</p><p>秋山さん見たいに来年も又出られるといいよね～</p><p>がんばれ</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10065663502.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 01:09:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おせち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>1月１日</p><p>私はあまりお料理に自信がないのでおせちは毎年実家に行ってもらってくるという感じなのですが今年はとりあえずかまぼこやたまごなどの買ってきたものをきって重箱に入れてみました</p><p>これに以前小布施に行ったときに買ってきてあったおいしい栗きんとんがあればなんとなくお正月の気分満喫</p><p>急におせちの準備に追われたのですが何とかお正月には間に合ったので３が日はなんとなくこれを食べるかんじかな～</p><p>でもおせちもいいけどカレーもね！かな～</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10065662355.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 01:05:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大晦日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月31日</p><p>とうとう今年も最後になってしまいました</p><p>今年一番の想い出は15年ぶりに行かれたイギリスとフランス旅行かな～</p><p>今年年には２回も海外旅行に行くことができてとてもたのしくすごすことができました</p><p>また来年も海外旅行には行きたいとおもっているので節約に励んだりバイトに？励んだりいろいろがんばろう</p><p>ダイエットもがんばらないとね～</p><p>旅行とか行くとついついおいしいものに惹かれてしまって無制限に陥りやすいからな～</p><p>気を引き締めてまたがんばります</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10065661252.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 00:58:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レコード大賞</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月30日</p><p>去年くらいからでしたか？レコード大賞が大晦日にやらなくなってしまったのは</p><p>出るほうの芸能人の方は大晦日ではないほうがスケジュール的には楽なのでしょうね～</p><p>見るほうとしてはなんだか以前の方が面白かったというかあの臨場感というか興奮冷めやらぬ感じがよかったんだけどね～</p><p>もう同じ日にはやらないんだろうな～</p><p>元にはいまさら戻さないんでしょうね～</p><p>ちょっと残念</p><p>あまり期待せずに見ていたのですが私の大好きな椎名林檎さんと一緒にやっていらっしゃる亀田さんが作曲賞をとっていたのでなんだかうれしかったです</p><p>大賞はスポーツ新聞の下馬評通りコブクロだったのでやっぱりね～と言う感じでした</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10065660282.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 00:53:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごほうび</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月29日</p><p>ここ何日かの疲れがたまってきているし・・</p><p>スポーツクラブの金券が少しあって期限が今年の末までなので自分へのごほうびとして首と肩のマッサージをやってもらいました</p><p>かなりこっていたみたいです</p><p>少し続けてマッサージしたほうがいいですよ～とすすめられてしまいました</p><p>そんな気持ちもやまやまなのですが先立つものがね～</p><p>来年のがんばり次第です</p><p>がんばるぞ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10065655420.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 00:28:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワックスがけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月28日</p><p>我が家はフローリングの部屋が主なので年に何度かワックスがけの必要がありあまりやりたくはないのですががんばってやっています</p><p>液体のワックスを雑巾に塗りながら床を地道にふきふきしていってあとは乾くのを待つだけ</p><p>何日間かは臭いが気になるので換気が欠かせません</p><p>これが又冬場は寒いのでかなりきついのですがそのままにしておくと頭痛がしてしまうので仕方がありません</p><p>そんなこんなで何とか今年の汚れ今年のうちに～</p><p>終わりました</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/danntituma/entry-10065654370.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 00:23:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
