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<title>darhodeca1986のブログ</title>
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<title>ジリアンヨガ、タラクルリンパ、そしてDay５最終日、更にDIYキャシー。</title>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 14:04:44 +0900</pubDate>
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<title>地球を守るんだ！！</title>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 11:41:15 +0900</pubDate>
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<title>注目のココナッツウォーターtropicoco全国発売: PR</title>
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<![CDATA[ トロピココは、ココナッツ由来のミネラル豊富なナチュラル派のためのスポーツドリンク Ads by Trend Matchベリーの独り言・・・Hair&amp;Face Verry（盛岡駅前）...
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<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 21:26:14 +0900</pubDate>
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<title>PR: パナソニックの新生活応援商品を５５名様にプレゼント！</title>
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<![CDATA[ 【パナソニックストア】おためしキャンペーンで新生活にぴったりな家電製品をゲット！ Ads by Trend Matchワンダーで行こう！...
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 07:20:34 +0900</pubDate>
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<title>この期に及んで・・・民主党が</title>
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<![CDATA[ 政府には期待しないほうがいい 959 名前：可愛い奥様[] 投稿日：2012/08/21(火) 08:56:37.58 ID:kifi79naP ν速より 小野寺　五典 @itsunori510 明日......
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 14:57:01 +0900</pubDate>
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<title>土嚢でジャガイモ　超浅植え栽培　地上部は立派に育ちました</title>
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<![CDATA[ 前回記事では、勢いよく成長していたジャガイモ。その後も順調に葉をしげらせて、☆4/30のジャガイモが、☆5/10　ここまで成長♪角度が違うので、違いが分かりにくいが、かなりわっさわっさしている。畑の方は、花芽はついているが、株の成長はむしろこちらの方が大きく育っているほど。ただ、花芽はつかずに終わりそう。そして、虫食いもちらほらある。ニジュウヤホシテントウに、ホオズキカメムシも数匹左の土嚢袋にはたかっていた。とりあえず、補殺。まぁ、手で取って間に合うレベルなので、虫害というほどのものでもない。そして、今日のような暑い日は、アスファルトの影響もあり30℃超えのためもあるのか、日中はややしおれ気味だった。夕方には回復してくれるけどね。定植してから、ここまで全くの無灌水。水分補給は朝の霧吹きによるシュッシュのみで、なぜか枯れない。大きな石の上においているから、土嚢の下からの水分も上がってこないと思うのだが…大気中の湿気と朝のシュッシュで命をつないでいるのだろうか？はたまた、少しは地面と接している部分があって、そこへ根を伸ばしているのだろうか？来週あたり、片方を試し掘りしてみようと思う。芋ができていたら、ラッキー♪ということで(^_^;)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　応援ポチ↓...
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 10:08:43 +0900</pubDate>
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<title>Gobi　ゴビ 2</title>
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<![CDATA[ ゲル・キャンプ（Ger Camp）での朝食。                       ウクライナ（Ukraine）で食べたブリニ（ロシア風クレープ）など品揃えが豊富で、今までのモンゴルの旅でベストの朝食です。焼き菓子があまりに美味しいので、ドライブ中のスナックとしてテイクアウト用に包んでもらいます。                       朝日に照らされるホンゴル砂丘（Khongor Sand）。南部アフリカのナミビア（Namibia）に若干似た景色です。ナミビアであれば年中観光客が訪れるので小型機でキャンプからキャンプへ移動できたりするんですが、夏の間しか観光が出来ないモンゴルではそのようなインフラの充実は難しそう。                       3時間ほど車を走らせると、景色ががらりと変わります。                       Dungenee Passと呼ばれる狭い渓谷を通過。車一台がようやく通れる狭さ。                       さらに1時間ほど進むと、色鮮やかな花が咲き乱れる渓谷に到着。                       この辺りはヨリーンアム（Yolyn Am）渓谷と呼ばれる一帯。奥には永久氷河があるそうなので、馬に乗り換えて見に行きます。                       5分も乗らないうちに息が合い、鞭を馬の視界に入れるだけで走りだしてくれます。改めて、モンゴルの馬は賢いなと感じます。                       こちらが氷河。といってもこの程度の小さな塊しか残っていません。通年なら夏でも大きな塊で一面覆われているそうなんですが、ここ近年温暖化の影響か氷の量が減っているそう。                       地元の博物館を見学。こちらが恐竜の卵の化石。                       再び荒涼としたステップに戻ります。                       今日滞在するキャンプ。明日ウランバートル（Ulaanbaatar）に戻るので、空港からほど近い場所にあります。                       ゲル内に重りが吊るされているのは、強風で飛ばされないようにするため。昼間は灼熱の暑さになるので、皆外に出てゲルなど建物の影で過ごします。                       遅めのランチ。スープとサラダ。                       先日も別のキャンプで頂きましたが、日本で言うハンバーグのようなもの。                       モンゴルに来て何度か乗馬をしたんですが、良く考えたら湖畔や山、渓谷でしかしていません。いかにもモンゴルと言えるような、地平線が見える何もないステップを駆け回る、という経験をしたかったので、ガイドさんに相談してみます。すると、たまたまキャンプの近くで馬のトレーニングをしていた一家と直接交渉してくれます。すると、乗せてくれることに。                       こちらが私が乗る馬。辺りは何もないステップなので、迷う心配はなし。生まれて初めて先導してくれるガイドを付けずに一人で乗ります。                       今まで南米やヨーロッパ、中東で馬を乗りこなしてきた気になっていましたが、その大部分は勘違い。というのも、馬は前を走る馬やガイドが乗る馬に倣う習性があるからです。つまり、自分の指示で馬を駆け足させたり止めたりしているつもりでも、実際は馬はガイドの指示に従っているだけという可能性が大。よって、本当にどこまで自分で馬をコントロールできているかを試してみたかったんです。         最初の5分くらいは相当てこずります。なかなか言うことをきいてくれず、すぐに他の馬が居るところに戻ろうとします。やはり、ガイドが居る時とは大違い。手綱の引き方を工夫したり、試行錯誤すること15分。ようやく馬と息が合ってきて、自分が思う通りに動いてくれるようになりました。息が合ってくると、楽しくて仕方がありません。変な話、万が一落馬して死んでも後悔はないな、と思うくらい。何も邪魔するものがない大草原をひたすら駆け回ります。ガイドさんが気を利かせて写真を撮ってくれました。                       あっという間に約束した30分が経過。馬に水場に連れていく時間だということなので、お願いして私も一緒に行かせてもらうことに。馬の世話をしている少年たちと共に、20頭ほどの馬を追って水場へ。つかの間のカウボーイ気分で、楽しいです。                       水を飲む馬たち。人間の集団と一緒で、馬も20頭いるとそれぞれ性格が違って面白いです。ますます馬が好きになりました。                       キャンプに戻ってディナー。サラダ、牛肉と野菜の炒め物。                       午後10時を過ぎて、ようやく辺りが暗くなります。                       今日は念願のモンゴルのステップでの乗馬が出来て、最高の思い出になりました。また乗馬のためだけにモンゴルを再訪したいと思うくらい、楽しかったです。              ブログランキングに参加しています。気に入っていただけたら、ボタンをそれぞれ一日一回ずつクリック頂けると幸いです。                                                      MODIFHI SMARTで始まるシンプルコミュニケーション  generated by MetaGateway  世界一周食べ歩きブログ　Eating Around the World...
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 22:34:38 +0900</pubDate>
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