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<title>日常って、おもしろいんだ.comのブログ</title>
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<description>こんなのあったよって、言いたいんです、私。そんなブログにしたいんです。</description>
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<title>みてくれるひとがおるんやー</title>
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<![CDATA[ <br>感謝、感謝。<br><br>こんなたわいないブログを観ていただけることに、感謝<br><br>いまキャッチコピーと小説で忙しいまいにち。<br><br>ブログが全然かけません。<br><br>面白いとおもっていただけるかたに、<br><br>絶対書きますねん。<br><br>よろしくお願いします。<br><br>アウトレイジ観に行きます。<br><br>また、UPします。<br><br>それでは<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 00:20:23 +0900</pubDate>
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<title>なかなか書けない</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>最近、キャッチコピーに執筆と多忙な毎日を送っています。<br><br>なかやかブログを書けないのが残念。<br><br>落ち着いたら書きます。<br><br>6日からアウトレイジやりますね。<br><br>期待大です。<br><br>もちろん、観に行きます。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 00:53:28 +0900</pubDate>
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<title>ザッポス伝説を読む</title>
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<![CDATA[ <br>なぜ、アメリカに影響をうけるのか？<br><br>それはオモシロいことをやっているからだ。<br><br>かっこいいことをやっているからだ。<br><br>本を読んだだけだから、本当のことはわからない、それでもすべての人々が幸福になることを追求するトニーさん、国家レベルでは難しいかもしれないけど、企業レベルでは可能性があるとおもいました。<br><br>今日は酔っているので、頭をすっきりして、このテーマをかこうとおもいます。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 00:22:12 +0900</pubDate>
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<title>政治家な人々</title>
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<![CDATA[ <br>今日はちょっと酔ってます。<br><br>ニュースステーションとニュースゼロを見ました。<br><br>政治家とは何なんだろうと思いました。<br><br>キャスターの質問をはぐらかしてばかり、はい、か、いいえ、できる、できないで答えればいいのに。余計なことばかり言う。<br>回りくどくて、要点が掴めません。<br><br><br><br>やはり、あるいは、ほんらいは、などなど、<br>一体、どうしたいのよ。<br><br>政治は難しいと思います。<br><br>皆さん、同じような答えしか出せないかもしれませんけど、どうかなるほどと思わせてください。<br><br>政治家の方々、僕らはどうなるの？<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 00:02:07 +0900</pubDate>
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<title>オーケストラ</title>
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<![CDATA[ 二年も前にレンタルリリースされた、映画がいまだに借りにくいということがあるだろうか。<br><br>田舎のTSUTAYAということもあるかもしれないけど。<br><br>そんなに借りにくいのなら、いっそのこと、見てやれとおもって、最後の一本を手にとったのだ。もしかしたら、みんな返すのが面倒で、いつも一本だけ、残るのかもしれない。<br><br>オーケストラは突然はじまる。起承転結というより、承起転結な感じ。<br><br>フランス映画だけれど、たくさんのロシアがでてくる。<br>なにせ、オーケストラが、ロシアのボリショイなのだから、それはしょうがないさ。<br><br>映画そのものは、よくある話。<br><br>それでも一つだけ、よかったなと思うのは、音楽の響をあじわえること、<br>僕もまともな耳をしているんだとおもったことだ。<br><br>お酒を飲みながら、ゆっくり味わえる、どたばたな映画でした。<br><br>クラシックをもっと聞きたくなります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" alt="もみじ"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/darkknigt/entry-11346281564.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 21:20:46 +0900</pubDate>
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<title>Amazonとユニクロ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21434123" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アマゾン・ドット・コムの光と影/情報センター出版局<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513N7QC4KEL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21434122" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">潜入ルポ　アマゾン・ドット・コム (朝日文庫)/朝日新聞出版<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51R7P%252BPreML._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥924</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21434121" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユニクロ帝国の光と影/文藝春秋<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F413TLe81XSL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>同じ著者による二冊を読んだ、<br>最初にユニクロを読み、次にAmazonを読んだ、先に書かれたのは、Amazonのほうだった。<br><br>どちらも一年以上、本棚にあった<br>。<br>そろそろ読まなきゃなって、手にとったのだ。<br><br>同じ著者なのに、ユニクロを読んで、Amazonを読むと著者も成長するんだな～と感じた、それは、Amazonの光と影というよりも、アルバイト体験記という感じがしたからだ。<br><br>それでもエピローグにおける社会への問題提起は、最後まで読んでよかったなと思わせる内容だった。<br>それがなければ、はぁー、Amazonですか、そうなんですかぁで終わってしまい、これからの僕はどうなるのだろうという、頭のなかの一歩踏み込んだところまで考えさせてはくれなかっただろう。<br><br>反対にユニクロはとてもユニークだった。<br><br>二冊の本の違いは何か？<br><br>僕は、情報だと思う。<br>納豆のようにネバネバと情報をユニクロで引き出した。<br>それが本の内容を濃厚なケーキのようにオモシロくしたのだ。<br><br>ユニクロ、ZARA、働く人、中国、日本、そして仕組み。<br>ユニクロを取巻く環境、社会を俯瞰させてくれて、チョットだけ、自分が偉くなったような気にさせてくれるのだ。<br><br>それを支えるのが著者の集めた情報。<br>ヘェ～、の連続だった。<br><br>力がこもっていた、泣かなかったけど、ドラマがあった。<br><br>そして、成長ってオモシロいとおもった。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 19:34:00 +0900</pubDate>
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<title>ブレードランナー</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/23/darkknigt/5e/84/j/o0480048012156973758.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120826/23/darkknigt/5e/84/j/o0480048012156973758.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>このポスター、雰囲気があって<br>いいでしょ、絵なんですよ。<br><br>今晩は、ならず者です。<br><br>オークションで仕入れました<br><br>アメリカでのリバイバル上映で<br>リトグラフによる、シリアルナンバーとサインの入った限定ものです。<br><br>僕は、この絵に衝撃を受け、クリックして落札しました。<br><br>映画を観たことがないのにです。<br>ブレードランナー、あんなに有名なのに、なぜか敬遠していた。<br>SFに興味がなかったのだ。<br><br><br>しかし、この絵は、映画への興味を引き出してくれた。<br><br>だって、この絵が何を描いてるのかさっぱりわからないから。<br><br>観たくなるでしょ。変な格好の人々、おかしな文字で埋めらた絵。<br>映画との関係。<br><br>ブレードランナーって、いったい…<br><br>だから観た。<br><br>超、オモシロいの。<br><br>これだけ手の込んだポスター、作りたくなるのもわかる。<br><br>絵はまさに映画を表現していたのだ。<br><br>この映画をまだ観ていなかったなんて、僕の映画人生、失格だなって、それぐらい観るべき映画だったのだ。<br><br>でもね、見れてよかった。<br>ヒリヒリするような、役者たちの演技、CGのない時代、未來への憧憬をセットで表現しようとする、情熱、コイツはヤバい。<br>これが芸術だ。<br>僕は興奮していた。<br><br>それからというもの、幾度となく見直すこととなり、いまではポスター同様、ブルーレイは、うちの家宝となっている。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/darkknigt/entry-11338757278.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 22:29:46 +0900</pubDate>
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<title>あー食べたい</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/10/darkknigt/e8/87/j/o0480048012152237177.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/10/darkknigt/e8/87/j/o0480048012152237177.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ラーメンいいですね。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/darkknigt/entry-11336403274.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 10:26:03 +0900</pubDate>
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<title>つながり</title>
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<![CDATA[ <br>今日も暑い、いつもあつい。<br>でも、もう、秋になるんだよね。<br><br>僕はいつも、なにかに急かされて生きているような気がする。<br><br>焦っているのだ。<br><br>だから映画を見て、本を読み、テレビを見て、笑う。<br>たまに美術館にもいく。<br><br>なにかを掴みたいのだ。<br><br>世界の動きが加速する。<br><br>あっという間に僕は過去になる。<br><br>諦めない。<br><br>これが楽しむということかもしれない。<br><br>楽しいとは、おもしろいとは違う気がするのだ。<br><br>生きていることを実感することなのだろう。<br><br>もっと様々なことを書きたい。<br><br>さもないと、一年が過ぎてしまう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 10:50:04 +0900</pubDate>
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<title>再びダークナイト IMAX編</title>
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<![CDATA[ <br>二度観ていうべきことは、最初から高いおカネを払って、IMAXで観るべき映画だということでした。<br><br>この映画はシナリオが完成されていると思います。<br><br>ヒースレジャーに変わり、今度はマイケルケインに、アカデミー男優賞をあげたい。<br><br>テーマは希望だと感じました。<br><br>ベインにも、キャットウーマンにも希望があったと思います。<br><br>それぞれの異なる希望の凝縮。<br><br>異なる立場の世界観を同時に描き切っていたとおもいます。<br><br>二度観るとわかるのは、一度目ではわからない、伏線が理解できることです。<br><br>なるほどと頷けるのは、それだけ脚本がしっかりしてるんだな～とおもいました。<br><br>ブルーレイではディレクターズカット版がでたらいいなーと思います。<br><br>3時間でも短く、もっと観たいです。<br><br>監督は匂わせるのが好きなんだろうなとことごとく感じさせらるます。<br><br>メメントもそうでした。<br><br>二度観は、余裕もあって、ブルースウェインのユーモアもたのしめます。<br><br>アンハサウェイのじらしもたのしめます。<br><br>はやく、いっちゃいなさいよぉ～<br><br>松子のようにせっかちになります。<br><br>それでも3時間、ストーリー知っていても楽しめた、いい映画だなとおもいます。<br><br>でも、最初からIMAXでみていたら、もっとないたんだろうなと、チョット後悔しました。<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/darkknigt/entry-11335320934.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 22:20:03 +0900</pubDate>
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